あなたは発情し、火照りきったなおの身体を抱きしめる。なおは性奴隷達の中で1番発育がいい。JCにして既にEカップのおっぱいに、サッカーで引き締まった腰周り、そしてむちむちとした尻肉。女として男が悦ぶ要素を全て備えたような彼女は、あなたの優しい愛撫にフルフルと身体を震わせた。
なおの方もいよいよちんぽが欲しくなったのか、あなたの腕の中でそっとちんぽに手を伸ばしてきた。こしゅこしゅと手コキでもしようとしたのだろうが、あなたのちんぽは既にあかねとやよいの愛液やら精液でドロドロになっている。
「あ……♡ご主人様のドロドロになったおちんちん……あたしのお口で今綺麗にしますね……♡」
なおは優しい笑みを向けてくると、あなたのちんぽの前にしゃがみ込んだ。愛しい恋人でも見つめるような熱っぽい視線をちんぽに向けてくる。
「ちゅるっ、ちゅぴっ、ちゅぱ……すんすん、んふっ、おちんちん臭ぁい……♡やよいちゃんとあかねのおまんこにいっぱいドピュドピュして疲れてないですか……?」
ペロペロと亀頭や竿に舌を這わせ、乾き始めたザーメンや愛液を舐めとっていく。その行為自体になおも興奮しているのか、ディルドを伝って愛液がトロトロと垂れている。
処女喪失の時からローションが必要なかったなお。今では彼女とセックスした後の布団は子どもがおねしょしたようにびしょびしょになってしまう。あなたは久しぶりになおのおまんこを味わおうと、彼女をベッドに誘った。
あかねとやよいが既に横になっていても、まだまだ余裕のあるキングサイズのベッド。ローターで連続絶頂中のやよいがくぐもった喘ぎ声を上げる隣で、あなたは仰向けに寝転んだ。
「ご主人様……ちょっと待ってくださいね♡今、ディルドを出しますから……んぅぅっ、はぁっ、んぅぅっ!」
あなたの身体の上に跨ったなおが腰をあなたの胸の上に下ろし、排便の要領でお腹に力を込める。みちみちと音がして、凶悪なディルドが膣穴から排出されはじめた。やがてゴトンとなおの愛液が糸を引くディルドがあなたの胸の上に落ちる。ぽっかりと空いた膣穴からは次々と閉じ込められていた愛液が溢れ出てくる。ピンク色の肉ひだを妖しくぬめらせながら染み出してくるフェロモン汁。あなたは生唾を飲み込むとなおのむっちり巨尻を掴み、おまんこに口付けた。
「やぁっ!ご、ご主人様におまんこ舐められてるぅっ!?あたしの恥ずかしい発情汁飲まれてるよぉっ!汚いから舐めちゃ駄目ぇ、ひうぅぅぅっっ!?」
なおが首を激しく振って恥ずかしがる。あなたはそんなことなどお構い無しにじゅるじゅると音を立て、なおのおまんこから溢れ出るラブジュースを吸い取っていく。甘酸っぱい中にチーズのような匂いが香る粘液。なおがあなたのちんぽのことだけを考えてこれだけの量の愛液を滴らせたことを想像すると、一物が瞬く間に硬度を取り戻す。
「あひっ、んぅぅっ、むぐぅっ!」
そんなあなたのちんぽを目の前にし、仕返しとばかりにくわえ込むなお。今度はEカップおっぱいを使ったパイズリのおまけ付きである。にゅるにゅると汗ばんだ双肉で竿を挟み、飛び出した亀頭を暖かい口内に包み込んで舐め回す。クンニされて頭が快感に埋め尽くされても、なおはもはや本能的にあなたのちんぽを気持ちよくしてしまう。
期せずしてシックスナインでのなおとのイカせ合い対決のようになったあなた。勝負はもちろんあなたの勝ちであった。
「おほぉっ♡んぎっ、お潮出ちゃうぅっ♡んひぃぃぃっ♡」
尿道から透明な潮を吹き散らしながら絶頂するなお。あなたの顔をびしょびしょにしながら、なおは腰をガクガクと振ってイキ狂う。
しばらくしてようやく落ち着いたなお。目の前に勃起したままのあなたのちんぽがあることに気づくと、慌ててあなたに謝ってきた。何でも奴隷としての自覚がなっていないからしつけ直してほしいそうだ。そう言ってベッドの上に土下座するなお。
それならばと、あなたは久しぶりになおの緑色のポニーテールを掴んだ。そして床に座らせ、上を向かせたなおの喉に、あなたは極太のペニスを一息にねじ込んだ。
「んぶっ、ごふっ、ごえっ、おぇぇっ……」
声にならない声を上げるなお。あなたはまるでオナホールを使うかのようになおの喉まんこを犯す。咽頭反射によってえずくその感触さえあなたのちんぽに加わる快感のアクセントでしかない。
息を遮られ、あなたのチン毛が押し付けられる中で何とか酸素を取り込みながら、必死にあなたのちんぽを離さないなお。苦しいはずなのに、両手はあなたの腰に回され、ピストン運動を補助するように動かしている。
「んぅぅっ♡ごぇっ、うぶっ、じゅるるるっ、はぁっ、はぁっ♡」
ズルズルとちんぽを引き抜けば、ひょっとこのように口を窄め、バキュームフェラをしてくる。奥まで押し込めばえずきながらもゴクゴクと喉を鳴らし、奥へ奥へとちんぽを飲み込もうとするなお。大好きなあなたのちんぽのためになら何だってするだろう性奴隷の姿に、あなたは愛おしさを覚える。
「じゅるるるっ、はぁっ、はぁっ♡んぶぅっ!?ごくっ……ごくっ……♡」
やがて快感が頂点に達したあなたはちんぽを少し引き抜き、なおの舌の上で射精を行った。火傷しそうなほど熱いゼリー状の精液が、なおの口内を襲い、喉に流れ込む。なおはじっとあなたの顔を見上げながら、ゴクゴクと喉を鳴らして子種を胃に流し込み続けた。舌に感じる苦さや熱さ、それに鼻に通る生臭さもなおにとってはご奉仕の達成感を感じさせるエッセンスでしかない。
なおの胃にたっぷりとザーメンが注がれた頃、ようやくあなたは射精を終え、なおの口からちんぽを引き抜いた。なおの唾液やあなたの精液が混ざりあった粘液が、あなたのちんぽから糸を引く。
「た、沢山ご主人様のぷりぷり精液をご馳走して頂き、おえっ、ご馳走しゃまですぅ……げぇぇっぷっ♡ご、ごめんなさいっ!……なおのお腹の中でご主人様の精虫がうねうねしてると思うと……それだけでイッちゃいそうです♡」
途中大きなザーメンげっぷをしつつ、なおがお礼を言ってきた。
「お腹の子にもご主人様の栄養がいっぱい届くと思います♡」
そう言って未だに膨らみの目立たない腹部を撫でるなお。なんとJCにして彼女は妊娠している。妊娠3ヶ月ということはなおが性奴隷になってすぐの強制セックスで受精したということになる。
先々月の簡易妊娠判定によって妊娠が発覚して以来、なおはそれまでの抵抗っぷりが嘘のように従順になった。泣き叫びながらしていたセックスで甘い声を上げ、あなたのケツ穴だろうと足だろうと喜んで舌奉仕をするようになった。子宮をあなたの物にされたことで、なおの身体全てがあなたの所有物であることに気づいたらしい。
「ご主人様っ♡あたしとの赤ちゃん、女の子がいいですか?それとも男の子がいいですか?♡」
嬉しそうな顔でまるで新婚夫婦のような質問をしてくるなお。あなたはなおの頭を撫でながら答えつつ、彼女をベッドに寝かせた。まだ安定期に入っていない為、膣への中出しは御法度である。そこであなたはなおとアナルセックスをすることにした。四つん這いにさせると、彼女のシミ一つない背中や色っぽいうなじが露わになる。
「んぅぅっ、うんちしてるみたいですぅ♡はっ、はぁっ、んぅぅっ!やだっ、音聞かないでぇっ♡」
尻穴に入ったままだったディルドを排泄させると、ブリブリと音を立てながらベッドの上にディルドが落ちた。後にはぽっかり空いたなおの尻穴が見える。ぷすぅっ♡と空気を吐き出しながら、腸ヒダを外気に晒してフルフルと震えるなお。あなたは彼女の引き締まった腰を掴んで、ちんぽの先をアナルに当てがった。
「ひぅ……はぁぁぅ♡ご主人様……あたしの受精済みおまんこを使っていただけず、申し訳ございません……代わりにお、お尻まんこを使ってご奉仕させて頂きますのでどうか気持ちよくなってください……♡」
なおはそう言って自ら尻肉を割り開き、肛門を開いた。この3ヶ月で全ての穴の処女をあなたに奪われ、性欲処理用に変えられた彼女。そのせいでトイレの時さえあなたのちんぽを思い出して絶頂してしまうようになってしまった。その責任を取れとでも言わんばかりに、ズチュズチュと肛門で亀頭の先にキスをしてくる。
「くはぁっ♡入ってくるぅっ……なおのご主人様おちんちん専用うんち穴に極太おちんちん入ってきてますぅ……♡あんっ、はぁぁあっ♡」
甘い声を上げながら、ゾクゾクと鳥肌を立てるなお。ちんぽが肛門をこじ開けて侵入してくる感覚に、異物感と快感の両方を感じているのだ。あなたは母親となる予定の彼女の身体を後ろから抱きしめ、優しく唇を奪う。もみゅもみゅとEカップおっぱいを揉みしだきながら、恋人のようなラブラブディープキスを交わす。
「んちゅっ、はぁっ、最高っ♡ご主人様とのえっち最高ですぅっ♡もっとなおのけつまん掘りまくってぇっ!ひぃぃぃっ♡」
ちんぽを引き抜けば、腸が吸い付いたまま引きずり出される。ぬくぬくと温かな腸内にちんぽを突き入れれば大腸のひだが異物を排出しようと亀頭に絡みついてくる。そんな最高の性処理用穴になったアナルをあなたは本能に任せて突きまくる。なおはポニーテールを振り乱し、狂ったように喘ぐ。フェロモンが凝縮されたような愛液と汗がシーツの上にボタボタと零れ、室内は発情臭で満ちていた。
アナルの最奥を耕したあなたはなおの腰をガッチリとホールドし、勢いよく射精を行う。既に今朝だけで4回目の射精になるが、全くその勢いと量は衰えない。
「ひぃぃっ、出て、るっ、スゴイのきちゃうっ!……あぁぁああああああああっ!!!♡♡」
なおはピンと背筋を逸らして今日一番の絶頂を迎えた。ちんぽを食いちぎらんばかりにアナルが締まり、尿道口から黄金色のおしっこが吹き出た。
なおは視線の定まらないまま、「あ、あぁ……」と言葉になっていない声を上げている。四つん這いで踏ん張っていた腕の力が抜け、ベッドに倒れ込んでしまった。大量の射精を受けたアナルからは
ぶぶっ、ぶすぅっ……ぷぅっ♡ぷぷぶ……♡
と恥ずかしい音を立てて精液が溢れる。名残惜しげにアナルからちんぽを引き抜いたあなたは、亀頭についた精液や愛液をなおの尻で拭った。トイレットペーパー代わりに尻を使われても、気絶しかかったなおは何の抵抗もしない。
あなたは改めてベッドの上を見渡した。イキまくってぐっすりと眠るあかね。大量のローターを両穴に入れられ、息も絶え絶えになって絶頂し続けるやよい。そして身体中汗や体液でドロドロになって放心状態のなお。ベッドの上は凄まじい有様だった。
そこで心優しいあなたは3人の回復を待って、お風呂に入ることにした。