長い間風呂に浸かっていたことで少しのぼせたあなたはオナホ嫁達を引き連れ風呂からあがった。脱衣場で彼女達といやらしく身体を拭き合ったあなたは遅めの朝食をとることにした。そのことを3人に伝えると、途端にパタパタとなおとやよいがキッチンの方に走っていく。今日の食事当番が2人であるからだ。脱衣場には全裸のあなたとあかねが残された。
「えへへ……なんやご主人様と2人きりになるん久しぶりやな……♡したいこといっぱいあるのに照れてまうわ♡」
つい一週間ほど前も、やよいとなおが用事で来れない晩に1晩中セックスしたというのに、あかねはあなたとふたりきりが嬉しくてしょうがないらしい。
抱き着いてくる彼女の火照った身体を抱きとめ、熱いディープキスを交わす。風呂上がりの為かシャンプーとあかねの体臭の混じった甘い香りがあなたの鼻腔を抜ける。湿ったオレンジ色の髪を撫でてやると、あかねは嬉しそうに目を細めた。あなたの首元に彼女の両腕が回され、更に密着した状態で舌を絡め合う。
「ちゅるっ、ちゅぱっ、れろれろ……はぁ♡ご主人様ぁ……もっろ唾ちょーらい♡んっ、ごくっ……ごくっ♡」
あかねの喉に唾を流し込みながら、あなたは両脚に手を掛け、彼女の身体を持ち上げた。華奢なあかねの身体は簡単に持ち上がり、下品ながに股のポーズを強制的に取らされている。あなたはなんの前置きもなく、あかねのホカホカ湯上がりまんこにペニスを突き刺した。
「ひぅっ!?んぁあああっ♡♡ご主人様のちんぽ来たぁっ♡♡んぎぃ、ひいぃぃぃっ♡♡」
あかねの絶叫とは裏腹に、既に愛液が満たしていた淫肉は簡単にあなたのちんぽを受け入れ、ギュウギュウと締め付ける。あなたはあかねの膝裏に置いていた手を離すと、あかねの身体を支えているのが首に回した手とおまんこに刺さったチンポの2点のみになる。まるでペニスケースのような扱いにも関わらず、あかねはゾクゾクと背筋を掛けのぼる快感に脳を灼く。
「あぁ……ひぅ♡ウチ……ご主人様のちんぽサックになってもた……♡んひぃっ♡また大きなってるぅ♡ウチのおまんこそんなに気持ちええん?ええよ♡はよウチの子宮犯してご主人様の濃いザーメン汁どぴゅどぴゅしてやぁっ♡♡」
首筋にしがみついたまま、耳元で甘い声でおねだりしてくるあかね。ごりごりと自分の体重のほとんどで子宮口が潰されているにも関わらず、気持ちよさそうな声を上げるあかね。あなたはホカホカと暖かい生オナホの感触を味わいながらダイニングルームへと向かった。
ダイニングと向かい合う形になったキッチンでは、やよいとなおが慌ただしく朝食の用意をしていた。ラフなTシャツとハーフパンツの上にエプロンを着て、あなたのために料理をする姿は新婚の幼妻のようだった。あなたはそんな2人を横目に見つつ、椅子に腰掛けた。その衝撃で、あかねから鈍い声が漏れる。あなたは急に朝食が出来上がるまでにどれだけ射精できるのか試してみたくなった。丁度ちんぽは名器と言えるあかねのまんこに突き刺さっている。
「うぇっ!?あんっ、あうっ、きゅ、急にどしたんっ!?あかんっ、子宮口そんな突かれたらっ、ウチっ……あひっ、いぐぅぅううっ!」
突然ハードピストンを始めたあなたに驚くあかね。だが次の瞬間には早くも1度目の絶頂を迎え顔を仰け反らせる。腟内もそれに合わせてきゅうきゅうと締まり、あなたの1発めの射精を引き出した。
どびゅるっ!びゅるるるるるぅっ!!
大量の精液が彼女の子宮口を狙って注がれる。あなたは射精しながらも既に次に向けて腰を振っていた。
「あうっ……射精しながら動いてるぅ…♡またいっぱい臭いんウチの子宮に出すん?ウチのことオナホとしか思われてへんのに……めっちゃ気持ちええよぉっ♡♡」
ザーメンと愛液が絡み合い、ローションのように膣壁を濡らす。あなたは汗だくになりながらピストンを続け、何度もあかねの子宮に精を放っていく。10分もしないうちにあかねの下腹部はぷっくりと膨れ、ピストンの度に膣口から精液を吐き出すようになっていた。
「あぅっ、あぅ……ざーめん……精子、ちんぽ汁ぅ……ウチの子宮もうパンパンやよ……♡ご主人様の赤ちゃん絶対孕んでもたぁ……♡」
うわ言のように呟くあかね。あなたと同じく汗だくになったあかねは、度重なる絶頂のために、まるで全力疾走した後のように肩で息をしていた。そんな彼女の膣からズルズルとちんぽを引き抜いたあなたは、あかねをダイニングテーブルの上にしゃがませる。そして、膣口の丁度真下にくるようグラスを置き、あかねに精液をひり出すよう命令する。
「もうっ♡ご主人様はほんまどうしようもない変態やなぁ♡……しゃーないっ、いくでっ!ん、んぅぅうっっ♡」
ボチョボチョ、ぶぷっ♡ぷすぅっ♡ぶびっ、ぷぅぅっ♡もわぁっ♡
放屁のような音を立てて、グラスの中に黄ばんだ精液が落ちていく。あかねは両手を口元に当て、羞恥で顔を真っ赤にしている。やがて、350mlほどのグラス容器は、黄ばんだあなたのザーメンによって満たされた。湯気立ち、濃厚な栗の花の香りを漂わせる精液の量に、流石のあなたも驚いていた。
あかねはハァハァと荒い息をつきながら、グラスを両手で持ち上げると、鼻に近づけ深く息を吸いこむ。
「すぅぅ……ぷはぁっ♡ご主人様のちんぽみるくめっちゃ臭いわぁっ♡ウチの頭おかしなってまいそう♡なぁ、これ飲んでもええ?ええよな♡」
すっかりザーメンの匂いで脳みそを蕩けさせてしまったらしいあかねが、あなたにおねだりしてくる。頷いてやると、あかねは表面張力でプルプルとザーメンが震えているグラスを持ち上げ、縁に口付けた。そして甘いジュースでも飲むかのような恍惚の表情を浮かべながらグラスを傾ける。
「んっ、ごくっ、かにゅかにゅ……ごくごくっ、もちゃもちゃ……あぁん♡ご主人様のグミみたいな半固形ザーメン食べてるぅ♡ウチのおまんこで搾り取った精子……ウチの卵子犯させてあげられんくてごめんなぁ♡」
そのままでは飲み込めないのか、何度も咀嚼し唾と混ぜ合わせながらザーメンを飲み干していくあかね。精飲するだけでも感じているのか、トロトロとおまんこから透明な汁がダイニングテーブルの上に落ちる。いつの間にか、グラスの中身はほとんどあかねの胃へと消えていた。
「ごくっ……ごくっ……ぷはぁっ♡ご馳走しゃまでしたぁっ♡ご主人様のっ、おえっ、ぷりぷりザーメン、全部ウチの栄養にさせて貰いましたぁ♡ありがとうございます♡げぇぇぇっぷっ♡あ、あかんっ♡ザーメンげっぷが上がってくるっ♡げぷっ♡くっさぁ♡ウチの息、精液の臭いになってるぅ♡」
口元を押さえ見悶えるあかね。短い時間で大量に飲んだせいか、ゲップが止まらなくなってしまったらしい。
「げぇっぷ♡あかんっ、またイッてまう♡ザーメン臭だけでイクっ♡ごえっ、げぇぇぇっぷっっ♡――――っっ♡♡」
一際大きな精液臭い息を吐き出したあかねは、鼻に抜けるザーメン臭だけで達してしまった。テーブルの上で大きく身体を仰け反らせ、ガクガクと潮を噴きながら身体を震わせる。
そんなあかねの様子に興奮したあなたは再びちんぽを硬く勃起させた。そして朝食ができるまでもはや公衆便所のようになったあかねの口に精液を吐き出し続けるのだった。