ボイロ。 作:みっくすじゅーす
ある晴れた昼下がり。
東北ずん子。東北きりたん。
東北シスターズが我が家に襲来した。
普段世話になっている為、食事を作りたいという。
丁度夕食をどうするかゆかりと話していた所なので渡りに船とばかりに提案に乗ったわけだが。
……ずんだ。ずんだ。ずんだ。
ずんだフェスティバルの幕開けであった。
「さあ、美味しいですよ。いっぱい食べて下さいね……あら、ゆかりちゃんは?」
「マキさんに呼ばれたとかで出掛けましたよ。…あにさま、頑張ってください」
あまりのずんだっぷりにいつの間にかゆかりが居なくなっており、俺が2人分ずんだを消費する事が確定した。
ゆかりが帰ってきたらローター付けたまま実況配信させてやろうと決めた瞬間でもある。
さて、そんな緑一色な食事を終えてきりたんと遊んでいるうちにきりたんは寝落ちしてしまい。
部屋に寝かし付けてずん子と酒を交わしつつ話しているうちに、まあ、そういう雰囲気になったわけだ、うん。
が、まあ、きりたんがトイレで起きてしまったらしく。
「あ、あのずん姉様にあにさま。2人は一体ナニをなさっているん、ですか」
ぷ、ぷろれすごっこだよ?
思わず定番の言い訳が出た。
まあ、69の体制だからフォール状態と言えばそうかも。
「ああ丁度良い所で起きてきましたねきりたん。いまからたんぽから出るずんだエキスを頂く所なので、一緒にどう?」
ナチュラルに小学生を誘うな。あとちんこをたんぽとかいうな。
ほら、教育に悪いから今日はやめよう。だから早くどきなさい。いやなんで更に強く押さえつけますか。
「あら、それはつまりまた別の機会にお礼させてもらっても良いのですか?ふふ、きりたんは仲間外れですって」
「待って下さい。私を差し置いてお二人だけでその、えっちな事をするのは、ダメです」
そんな事言われましても。
少なくとも小学生をそういう対象としては見てないし。
「ぬう、あにさまは私が何回好きだと言っても信じてくれませんね」
「大丈夫よきりたん。男の中のけだものを本能覚醒させれば相手が悟りだろうと行き遅れだろうと構わないらしいから」
おいずん子。話しながらちんこしごくのやめろ。きりたんも見てるんじゃない。
いや待て、近づいてくるなこらやめろ。
「これが、あにさまの、おちんちん……その、おっきい、です」
「さあきりたん、ご挨拶して。そうそう、そんな感じ」
ずん子の大きめな尻越しに、きりたんがちんこにキスをするのが見えた。
いや、待て、ロリはまずい。
しかし我がちんこは素直な反応を返してしまった。
「ほら、気持ち良いって言ってますよ。さあ、いっぱいぺろぺろしてあげましょうね」
「は、はい。私、頑張ります!」
2人がかりのフェラをされ、流石にここから止めるのは俺も無理がある。
目前にあるずん子の秘部を俺も攻める事にした。
後の事は後で考えよう。
「わ、私、あにさまとえっちな事してるんですね。すごく嬉しいです」
「んっ。そうねきりたん、大好きなあにさまにもっと大好きになってもらえるいい機会よ。頑張りましょう」
ずん子ときりたん、2人にちんこをぺろぺろと舐められ、昂ぶってゆく。
「ふふふ、気持ち良いですか?もっと気持ち良くなりますよー。さ、きりたんはこの亀さんを吸ってあげて。私はサポートに回るから」
「亀さん?えっと、よくわかりませんが、やってみます」
ちゅうちゅうときりたんが亀頭を吸う。
ずん子が竿をしごきつつ俺の顔面に秘部を押し付けてくる。負けじと反撃する俺。
が、2人の息の合ったプレイに、あっと言う間に臨界点を迎えそうになる。
「ふふっ、もうすぐですね。……さ、きりたん。……って言えばイチコロよ」
「は、はい。……あにさまのせーえき。いっぱいかけてください」
その言葉がきっかけで、俺は射精した。
びゅる、びゅると、ずん子ときりたんの顔に精液が降りかかる。
ずん子もイったようで、秘部がびくびくと蠢いている。
あー、ここにちんこ入れたいな。けど今日は流石に無理かな。きりたんいるし。いや、そのきりたんにちんこ舐めさせたわけだが。
「これがせーえき。……うぇ、にがいし、なまぐさいです……ウス=異本は美味しいって書いてたのに」
「ふふ、きりたん?味を知れば知るほどやみつきになるものよ?そう。ずんだみたいにね」
ひとの精液をずんだに例えるのはやめていただきたい。
いやしかし。美人姉妹(しかも片方は小学生)にちんこぺろぺろしてもらって顔射。
……これ、交通事故にでもあって死ぬんではなかろうか。
「今度はイタコ姉様も混ぜて4人で楽しみましょうね?」
あ、死ぬわ。