※この作品はR-18です。

I・S~迷い込んだイレギュラー~   作:S-MIST

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再びビビッと何かを受信した作者です。
本音ちゃんがちょっと(?)エロい子になっております。


第17話 本音の初めて(第153話以降)(エロイラスト有り)

 

 布仏本音。

 IS学園2年1組に在籍する専用機持ちの1人にして、裏社会の名門“更識家”に仕える“布仏家”の娘。

 おっとりした不思議な雰囲気を持つ彼女の初めては、IS学園のIS格納庫であった。

 誰もいない格納庫で()から聞いた夜の生活を思い出してしまい、そっとクロッチの上から淫貝に指を這わせていただけのつもりが徐々に激しくなり、我慢できなくなって本格的にオナニーしているところを見られてしまったのだ。

 M字開脚という大股開きで淫貝に指を突っ込みジュポジュポして、愛液を垂らしながら自身の胸を愛撫して頂きを抓り、()の男の名を呼びながらオナニーしている卑猥な姿を、である。

 そんな光景に出くわして反応しない男などいないだろう。まして自身の名を呼ばれているとなれば。

 恥ずかしがって何も言えなくなっている本音に、晶は何も言わなかった。

 覆いかぶさり、抱きつき、キスをしながら両手で全身を撫でまわしていく。本音がはしたないのではない。男から求めたという事実があるだけだ。

 

「しょ、ンンッ」

 

 だから、何も言わせない。

 何かを言おうとする度にキスで唇を塞いで妨害する。ISスーツの首にあるホックを外して胸を露出させ、揉んで、彼女自身の手でほぐされていた淫貝に指を入れ、たっぷりと時間を掛けて優しく優しく掻き回していく。唇を離せば、本音の口からは艶声が漏れ始めていた。未だ恥ずかしいという思いがあるのか、両手で口元を押さえ、我慢しようとしている。だが、体は正直だった。乳首は硬くしこり、男がちょっと抓るだけで体がビクッと震えている。淫貝を弄んでいた男の指は、流れ出る愛液でグチョグチョだ。

 晶が耳元で囁く。

 

「いいかな?」

 

 胸と淫貝を愛撫されながらの問いに、彼女は肯き返すのが精一杯だった。

 すると男の、女を狂わせる巨根が押し当てられ、ゆっくりと突き入れられていく。

 女を気遣うように、少しずつ、少しずつ。途中にあった細やかな抵抗が破られ、破瓜の血が淫貝から流れ落ちる。

 本音が女になった瞬間だった。

 そこで彼女は、痛いのか気持ち良いのか自身でも良く分からない感覚が怖くて、両手両足で晶に抱きついてしまう。

 結果として彼女は、男をより深く受け入れる事になってしまった。男が気遣いながらゆっくり挿入していたのを、自分自身で一気に最奥まで入れてしまったのだ。

 

 ズンッ!!

 

 男の鈴口が本音の無垢な子宮口を直撃し、腰がビクンと跳ね上がる。

 予期せぬ衝撃に混乱する本音を気遣い、晶は動きを止めた。そうして彼女が落ち着くのを待ってから、鈴口を子宮口にソフトに押し当てて優しく愛撫していく。

 キスをしながら時間をかけて、ゆっくりと雌穴に男を覚え込ませていく。

 彼女の腰が、ピクン、ピクンと小さく動いていた。

 

(本音って、感じやすいんだな)

 

 本人は自覚していないかもしれないが、表情はトロけ始めていた。膣もキュッと締まって、男から精を搾り取ろうとしている。

 だが激しいピストンはまだしない。相手は初めてなのだ。ゆっくりと解きほぐしていく。

 晶は優しく丹念に奥を小突いていく。

 そうして彼女の艶声が格納庫に響き始めた頃、晶は徐々にピストンを大きくし始めた。

 膣壁を味わうかのように巨根が抜けるギリギリまで引き、ゆっくりと推し進め、奥に押し当ててグリグリして、また巨根が抜けるギリギリまで引き抜く。

 格納庫という共有スペースで半裸の女が犯される姿は、酷く卑猥で淫らだった。

 普段おっとりとしている彼女がよがっているとなれば、特に。

 ピストンが早くなり始め、パンッ、パンッと男根が突き入れられる度に、豊かな双丘が揺れ、男の情欲を高ぶらせていく。

 男が乳首を甘噛みすると、女はもっと味わってと言わんばかりに男の頭を抱き抱えた。

 そうしてタップリと時間をかけてからイかされ、更に突かれてまたイかされ、初体験で中出し(膣内射精)マーキングをされた本音は、男根を突っ込まれたまま言われた。

 

「本音さん。いや本音。順序が逆になっちゃったけど、お前を俺のものにする。拒否は自由だけど、離さない」

 

 本音は不器用な人だと思った。

 オナニーを見られて恥ずかしいのはこっちなのに、女性に恥をかかせないように、こんな風に言っている。

 下腹部に男の熱を感じながら、彼女は返答した。

 

「しょーちん。ううん。晶くん。これから、末永く宜しくお願いしますね」

「ああ」

 

 男の嬉しさを表すかのように、女の中にある男根がピクンと動いた。

 奥が刺激され、小さな艶声を漏らす本音。

 この後2人はすぐに続きを始め、終わって汗を流す為に入ったシャワールームで2回戦目を始め、更衣室で着替える途中で3回戦目をやって―――。

 

 

 

 ◇

 

 

 

 帰る途中のことだ。

 

「しょーちん。ケダモノ過ぎ」

「そんなにかな?」

「そうだよ。もうダメって何回も言ったのに。あ、あんなに………なんて」

 

 抱かれている時の事を思い出して、赤面する本音。

 それを可愛いと思いつつ、晶も抱いている時の事を思い出していた。

 正常位、後背位、騎乗位、駅弁スタイルetcetc。

 初体験の女性には、ちょっとばかり大変だったかもしれない。

 

「ごめん。つい。でも気持ち良くはなって貰えたと思うけど、ダメだったかな?」

「しょーちんズルイ。そんなこと言われたら、き、気持ち良かったとしか言えないもん」

 

 本音は初めてだったとは思えない程に乱れさせられていた。

 最後の方など騎乗位で自ら腰を振り、男根を気持ち良いところに押し当てていたくらいだ。

 普段おっとりしている彼女の淫らな姿というギャップに、晶がハッスルしちゃうのも仕方が無いだろう。

 

「よかった」

「でも今日ので、しょーちんの周りに女の子が多い理由が分かった」

「え?」

「だって、私は沢山気持ち良くしてもらったけど、しょーちん体力まだまだ有り余ってるでしょ」

「ん、いや、まぁ………な」

 

 とぼけてもバレてそうだったので、晶は正直に答えた。

 

「だから、他の子も抱くんでしょ。1人だけだと相手が持たないから」

「否定はしないけど、抱いた子には笑顔でいて欲しいと思ってるよ」

「簪ちゃんも?」

「勿論。というか、かなり可愛がってる」

「知ってる。だって簪ちゃん。しょーちんとの夜を私に言うんだよ。事細かに。それで………その……」

 

 格納庫で思い出してオナニーしてしまった、と。

 だがその恥ずかしい思いには触れず、むしろもっと恥ずかしくなる言葉を囁いた。

 

「これからは本音も、だからね」

 

 ボンッ、と彼女の顔が一気に赤くなった。

 さて、簪はどこまで話したんだろうか?

 今まで彼女と行ったプレイが脳裏を過ぎる。

 普通に服を脱いでベットの上でというノーマルプレイ。モーニングフェラからの騎乗位中出し(膣内射精)。お風呂で姉妹丼泡風呂プレイも沢山している。学園の人気の無い教室で制服プレイもしているし、格納庫でのISスーツプレイも多い。ブルマ姿の彼女を体育館の器具室で犯した事もあれば、シャワー室やプールで全裸に剥いて犯した事もあった。

 

(う~ん。どこまでだ?)

 

 正解は全部なのだが、彼がそれを知るのはもう少し後の事であった。

 

(まぁ良いか。可愛い本音をハーレムに入れれたし、後は徐々に慣らしていけば)

 

 男の欲望丸出しな考えを巡らせながら、晶は彼女を寮に送り届けたのだった―――。

 

 

 

 ◇

 

 

 

 こうして晶のハーレムの一員となった本音は、徐々に、それでいて確実に、至る所で犯されるようになっていった。

 主である簪と同じように、人気の無い教室で、格納庫で、体育館の器具室で、そして今日は、IS学園のプールでだった。

 

「ンンッ、はぁ………アンッ!!」

 

 両手を壁につきバックから犯されている彼女の姿は、学園指定の競泳水着だった。

 適度にデザイン性のある水着だが、女尊男卑な世を反映してか、女性的なラインが強調される作りになっている。

 側腹部と背部の布地は大胆にカットされ、股布から腰までのラインも、一般的な水着より急角度だ。必然的にお尻の布面積も減っているため、授業中によく食い込んでいたりする。女生徒が指でクイッと直す仕草は、晶の楽しみの1つだった。また布地がお尻に食い込みやすいデザインのため、バックから突っ込んでいる時の視覚的エロさは、彼を大いに興奮させていた。

 男根に力が入り、本音を責め立てていく。

 

「しょーちん。もぅ、もぅぉ」

「本音は可愛いな」

「奥、奥に、もっと、もっとぉ」

 

 男根をより深く咥え込もうと、本音が尻を突き出す。ついこの間まで処女だったとは思えない淫らさだ。

 そして晶は優しい言葉とは裏腹に、彼女を力強く責め立てていた。

 パンッ、パンッと男根が打ち込まれる度に、雌穴がキュッと締まり愛液が滴り落ちていく。

 

「ああ。幾らでもしてやる」

「うん。うん」

 

 晶に抱かれるようになってから、本音は急速に女を開花させていた。

 キスも、フェラも、パイズリも、腰の振り方も、男を立てて喜ばせる奉仕の方法を、瞬く間に覚えていったのだ。

 今では初めての時のような拙さは微塵も無い。男を悦ばせる方法を知った、1人の女だった。

 そして自分の女となった本音の雌穴を、晶は好き放題に掻き回し、中出し(膣内射精)マーキングで男を教え込んでいく。幾ら射精しても衰えない男根で、何度でも、丹念に、快楽を覚え込ませていく。

 勿論他への愛撫も忘れない。大胆にカットされている側腹部から水着の中に手を入れて、90越えバストの巨乳を水着の中で好き放題に揉みしだき、乳首をコリコリと弄びながらピストンで責め立てる。

 すると彼女が振り返って、雌顔でキスを求めてきた。

 普段のおっとりとした表情からは想像できないほどにトロけた顔だ。

 

「しょーちん。んっ、んんっ、はぁ、ンッ」

 

 互いの唇が触れ、舌を絡ませ、唾液を交換して、夢中になって相手を貪っていく。

 そうしている間に晶は、彼女の水着をはぎ取って全裸で犯したくなった。

 着衣プレイも良いが、学校のプールという共有スペースで一糸纏わぬ姿にして犯したくなったのだ。

 想像しただけで、男根に力が入る。

 

「んっ、しょーちん。何か、アンッ、おっきくなった。ンンッ、何考えてるの?」

「こういうこと」

 

 一度男根を引き抜き、有無を言わさず水着をズリ下げ、生まれたままの姿にする。

 綺麗で、それでいて愛液を垂れ流す卑猥な姿に、晶はまたすぐに男根をぶち込んだ。我慢なんてする必要はない。本音はもう自分の女であるし、彼女も愛されたいと思っている。

 向かい合って抱き合ってキスして密着して、男根が雌穴の奥をグリグリしても、足りないとばかりに彼女は腰を押し付けてきた。だから晶は、彼女の両足を抱えてやった。所謂駅弁スタイルだ。

 男根がより深く挿入されて子宮口がこじ開けられ、その奥にまで侵入していく。女の一番神聖な場所にハーレム野郎のチンポが押し入り、好き勝手に犯していく。

 駅弁スタイルで持ち上げられている本音に、逃れる術はない。ただ男に抱きつき、与えられる快楽に蹂躙されるしかない。

 この後、彼女は何度も潮を吹くまでイかされ、好き放題に中出し(膣内射精)マーキングをされていった。そして引き抜かれた精液と愛液でドロドロになったチンポを、本音はお掃除フェラで綺麗にしていったのだった―――。

 

 

 

 ◇

 

 

 

 後日のこと。

 昼休みのIS学園。屋上。

 本音はクラスの友人2人と一緒にお弁当を食べていた。

 右隣に座っているのが相川(あいかわ)清香(きよか)。ショートカットのスポーツ万能元気娘。

 左隣に座っているのが宮白(みやしろ)加奈(かな)。ショートボブで1年生の頃は割と恥ずかしがり屋さんだったが、とある事件以降、少し性格が変わってきている。

 

「ねぇ本音ちゃん。最近、何かあった?」

 

 右隣に座る相川が、本音をマジマジと見てから尋ねてきた。

 

「ううん。何も無いけど、どうしたの?」

「特にこれって理由は無いんだけど、最近、何だか色っぽい」

「そう?」

「そうだよ。振る舞いに艶があるっていうかさ。何か違う」

「気のせいだよ」

「気のせいじゃないと思うな」

 

 左隣に座る宮白、愛称“かなりん”が口を挟んできた。

 

「気のせいだよ」

「ううん。最近の下着、とっても色っぽいもん。今日の体育の時だってさ、着けてたのストラップレスの黒ブラでしょ。下だってシンプルだけど黒くてサイドが紐なタイプ。セシリアさんはいっつも可愛かったり大人っぽいのつけてるけど、本音は今まで、そういうの着けてなかったでしょ」

「そ、そうかな。多分、気のせいだと思うよ」

 

 ストラップレスのブラは今までも愛用していたが、紐タイプのショーツは以前晶に見せた時に大変喜んでもらえたので、つい着てきてしまった。

 

「「ふぅ~ん」」

 

 2人の友人が、ちょ~~~疑いの視線を向けてくる。

 危険を感じた本音は、背中に冷汗を感じながら別の話題を持ち出した。

 

「き、キヨ(清香)ちゃんだって身体測定の時、晶くんに測って貰う時にさ、いつものスポーツブラじゃなくて可愛いの着けてたでしょ」

「あったりまえでしょ。晶くんに測って貰う時に、変なのなんて着てこれないよ。むしろ次はもっと良いのを着てきて………あ、でもダメかな。私50音順で呼ばれたら一番最初だ。色々な事なんて出来ないのよねぇ。残念」

 

 相川(あいかわ)清香(きよか)

 50音順で呼ばれたら、どうあってもトップバッターだ。

 時間をかけたら後ろの人に文句を言われてしまう。

 

「キヨちゃん。色々って、何を考えてるの?」

「一番最後だったら転んだ振りして抱きついて、そのまま押し倒してニャンニャン」

 

 色々と無理のある穴だらけな妄想だが、御飯中のネタ話などこんなものだろう。

 

「キヨちゃんのエッチ」

「クラスの子なんて、大体同じような事考えてるよ。ねぇ~かなりん」

「そ、そこで私に振るの!?」

「え? 違うの!?」

「違わな………って違うからね。私はそんなこと考えてないからね」

 

 真面目ぶる彼女だが、彼女の方こそ悪い知り合い(ハウンドの面々)から色々聞いているお陰で、そっち方面に興味津々となっていた。

 最近、夜に一人で処理する回数が増え気味なのだ。

 

「「ふぅ~ん」」

 

 かなりんは本音と相川に、ちょ~~疑いの視線を向けられた。

 彼女がとある事件で晶に救出されているのは周知の事実だし、晶が今後もクラスメイトの面倒を見ると宣言する前*1から、カラード志望であったのは種々の言動から疑いようがない。何せISトップメーカーからの専用機打診を断っているくらいだ。考えていないというのは、ちょっと無理があり過ぎだろう。

 相川が面白半分に突っ込んだ。

 

「そういえば、かなりんも最近攻めてるよね?」

「な、何が?」

「体育で晶くんとストレッチする時、最近はずっとハードサポートタイプのブルマー*2だよね」

「ぐ、偶然だよ。偶然。偶々いつも着てたのが洗濯中で、仕方なく、ね。私だってちょっと恥ずかしかったんだよ。大きく足を上げたり開いたりしたら、ちょっと見えそうになっちゃうから。でも体育っていう授業中のことだし、やましい事なんてこれっぽっちもないよね? みんな同じ条件なんだから」

「同じ条件だけど、晶くんの背中押す時、すっごい密着してたよね。体全体で押すようにしてさ」

 

 つまり胸が男の背中に密着していた、ということだ。

 

「しょ、晶くんにしっかり押して欲しいって言われてね、しっかり体重をかけただけだよ」

「「ふぅ~ん」」

 

 再度疑いの視線を向けられたかなりんは、話題を元に戻して反撃を始めた。

 

「そ、それよりも本音だよ。紐ショーツなんてすっごい攻めたの、どうして履くようになったの? 絶対何かあったからでしょ」

「な、何でもないよ。気分。気分だからね。ちょっと雑誌を見て、良いなぁって思っただけだから」

「女の子がそういうものを見る時は、大体男絡みなんだよ。最近出会いがあったなんて話は聞かないし、なら相手は1人だよね? 一夏くんには鉄壁のガードが2人いるから、可能性は1人だけ。違う?」

「ち、違う。違うからね」

「もぅ強情。あくまで否定するんだ。なら、晶くんに直接聞いちゃおう」

「あ、ダメ。それは、ダメ」

 

 本音は気恥ずかしさから、普段のおっとりとした姿からは想像も出来ないほど女っぽい声で言ってしまった。

 

「………あ」

「ふぅ~ん」

「へぇ」

 

 そしてコレが、クラスメイト達が女となっていく遠因になった。

 セシリアやシャルロットという同性から見ても高嶺の華ではない。クラスにハーレムの下地が出来上がりつつあったとはいえ、本音という美少女ではあるがおっとりさんで普通な彼女が女になった事で、周囲が触発されてしまったのだ。

 これによりクラスメイト達は、徐々に、それでいて確実に、積極的なアピールをするようになり始めたのである―――。

                               

 ―――本音とのプールエッチ―――

                               

 XINN様より頂きました。感謝です!!

 諸事情により途中挿入だと都合が悪いので、

 一番最後に追加してます。

 

【挿絵表示】

 

                               

 ―――本音とのプールエッチ―――

                               

 

 

*1
第148話

*2
IS学園が採用しているブルマーには、クラシックタイプと呼ばれる従来型の他に、ハードサポートタイプと呼ばれるものもあった。伸縮性の少ない生地で筋肉をサポートすると同時に、露出面積を上げて放熱効率を高める事を目的としたタイプだ




卒業までには、(一夏の恋人を除き)全員かな。ゲヘヘヘヘ(悪い笑みの作者)
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