IS学園1年1組のクロエ・クロニクルは、2年生の
1年生も終盤になった今では、流れるような銀髪と端麗な顔立ち、人並な身長と双丘、キュッとしたくびれ、脚へと続く魅惑的な曲線という、同性異性を問わず誰もが振り返る程に美しく成長していた。これに加えて学年首席の頭脳と平均以上の身体能力、品行方正な人柄となれば、多くの者が彼女を完璧な優等生で弱点など無いと思うだろう。だが現実は違う。
そんな己の弱点など知らない彼女は今、紳士的な
場所はIS学園近郊のホテル。時刻は20時頃。
貸し切られた最上階のロイヤルスイート専用の室内プールで、一面ガラス張りの窓からは雪とネオンに彩られた夜景が見えている。
まだ冬と言える季節だが、完璧に気温調整された室内プールなら関係無い。
「あの、お義兄様。この水着、どうでしょうか?」
プールサイドのリクライニングチェアで休む晶の横に、クロエがモジモジと近づいてきた。
当初は頑なに拒否していた“お義兄様”という呼び方も、今では根負けして許してしまっている。悪意で呼ぼうとしていたなら抵抗出来たかもしれないが、こんな美少女に純粋な親愛の情を込めて言われ続けたら………まぁ、無理だろう。
「とても良く似合ってる。夏の浜辺なら、視線を独占かな」
白い上下のビキニに同色パレオは、成長した彼女に良く似合っていた。全体的に清楚な印象だが、部分部分で見ると女性的な色気が垣間見えている。普段は制服で隠されている双丘の谷間が適度に強調され、ボトムはローライズタイプで意外と布面積が小さい。だが下品な色気とならないように、パレオで布面積が増やされている見事なコーディネイトだ。
「他の人の視線なんて、どうでもいいです。見せたいのはお義兄様だけですから」
クロエが微かに頬を赤くしていると、同じように引き取られた元生体パーツ候補の1人が、彼女の胸を後ろから揉んできた。
同性だけに容赦なく、思いっきり両手でワシッとだ。
「ちょっ!? リ、リルナ!!」
「見て欲しいのは、中身もでしょ。ホンッとお義姉ちゃんってば、お義兄様の事になると奥手でポンコツなんだから」
色々とストレート過ぎる物言いをしているのは、リルナ・メフィールド。*1
形の良い臀部まである甘栗色の髪を緩やかにまとめ、ふわっとした温厚そうな表情と豊かな双丘は、多くの者に包容力のあるお姉さんを連想させるだろう。だが一緒に引き取られた仲間達は皆知っていた。彼女は小悪魔で、人を揶揄うのが大好きなのだ。そして小悪魔的な性格は、水着にも現れていた。ホルターネックタイプの緑色のビキニで、ローライズなパンツは後ろから見るとお尻の割れ目が見えてしまっている。トップは胸元が大きく開かれていて、柔らかくて深い谷間が惜しげもなく晒されていた。
「こ、こら!! お義兄様の前ではしたない。止めなさい」
「なんで? 一年前はちんちくりんでペッタンコだったのに、今じゃこんなに成長して。お義兄様だってもっと見たいって思うよね?」
程よく成長している双丘が揉まれ、白いトップの中で卑猥に形を変えていく。
因みにコレは、リルナの善意であった。
生体パーツ候補という本当に怖かった時に、彼女は仲間達を励まし続けてくれた。薙原晶に引き取られる切っ掛けを作ってくれたのも彼女だ。だから引き取られた仲間達はクロエを、尊敬や感謝の念を込めて“お義姉ちゃん”や“お義姉様”等と呼んでいる。血縁関係では無いが、同じ恐怖と苦労を分かち合ったかけがえのない仲間達の絆――――――義姉妹なのだ。
そして引き取られた仲間達の間で、クロエが晶に抱いている感情など筒抜けであった。皆同じ感情を抱いているのですぐにバレていたのだが、クロエ以外の全員一致で一番初めはクロエだと(本人すら知らぬ間に)決められていたのだ。だがここで、少々予想外の事が起こる。
本当に怖かった時にあれほど凛々しくて頼りになっていたお義姉ちゃんが、晶の事になると途端に奥手でポンコツになってしまったのだ。役に立ちたくて同じIS学園に行ったというのに、丸っきり進展が無い。しかも引き取られてから月に2回程度、ずっとお義兄様と皆で集まっているのに、全く先に進んでいない。
なのでリルナは100%の善意で、お義姉ちゃんの背中を押してあげることにしたのだ。
押すというよりは、蹴り飛ばすと言った方が正しいかもしれないが………。
「こ、こら………ンッ、本当に、止めなさい!!」
一瞬漏れ出た甘い声に、リルナは思う。
(お義姉ちゃん。もしかして感じやすい?)
因みにリルナも処女であるが、耳年増というやつであった。
本で得た知識を元に、お義姉ちゃんの胸を優しく揉んでいく。
白いトップの上から乳房全体を優しく、丹念に。すると胸の頂に、硬い感触が現れ始めた。興味本位でコリコリしてあげると、敬愛するお義姉ちゃんの体がビクッと刎ねる。振り向いた義姉の表情は、今まで見た事が無いほど蕩けたものだった。
「リ、ルナぁ。本当に、ダメだからぁ………」
涙目のあまりに淫靡な表情に同性ですら理性が飛びそうになり、もっと見てみたいという感情が、手を自然とローライズなボトムへと向かわせていく。
そこで、晶が止めた。
「リルナ。そこまで。お義姉ちゃんが泣いてるぞ」
「え、あ、ご、ゴメンなさい」
「う、うんぅ………」
晶は立ち上がり、殆ど放心状態となっているクロエを抱き寄せてからリルナに告げた。
「ちょっと1時間くらい部屋に行ってるから、皆に言っておいてくれないか」
「あ、あの。お義兄様?」
「大丈夫。怒ってる訳じゃないから」
そうして晶はクロエをお姫様のように抱えて、プールを後にしたのだった――――――。
◇
ロイヤルスイートの寝室。
クロエをベットに横たえた晶は、ベットサイドのイスに座ってから話し掛けた。
「大丈夫か?」
「は、はい。でも私………あんなに簡単に、乱れて………」
クロエは自身の体の思ってもいなかった反応に、ショックを受けていた。
彼女は常日頃から晶の傍らに立つのに相応しいレディをイメージし、そうあろうとしている。優秀で、清楚で、彼の事だけを考え、他の事に心動かされるなどあってはならない。幾ら義姉妹が相手だったとは言え、あんなに簡単に乱れるようでは相応しくない。
そんな事を思っていると、晶が話し始めた。
「………実は、な。お前の体の事でお前に言っていなかったことがある」
「どんな、ことでしょうか?」
「
「え?」
クロエは、将来が閉ざされる気がした。
お義兄様の隣に立つのに、弱点などあってはならない。只でさえ強敵が多いのに、意図的に作られた弱点など抱えていては………。
「その内容はな―――」
言いながら晶は立ちあがり、クロエに覆いかぶさった。
「―――エッチに弱いって事なんだ」
唇が塞がれる。
「ンッ、ンンッ!! お、お義兄様?」
「女の部分は全て、人並み以上に敏感なんだよ。だからこんな事をされたら、すぐに感じちゃうんだ」
もう一度唇が塞がれ、そのままビキニの上から胸が揉まれていく。
ゆっくりと、優しく、丹念に。そして硬くなった胸の頂が甘噛みされ、甘く切ない快楽がクロエを襲う。
「アンッ、ンッ、んぁ!!」
あっという間に体が反応し、肉壺が男を受け入れる為の準備を始める。
「胸ですらコレなのに、ココを突かれたらどうなると思う?」
晶の手が下腹部を撫でると、クロエは甘い疼きを感じてしまった。
膣。そして子宮。女が男と交わり、精を受ける為の場所。激しい快楽を伴う行為。
知識としては知っていた。時折、義姉妹の中でもこんな話をしていた。ちょっとエッチで卑猥なホロを見た事もある。
その姿に、自分とお義兄様が重ねられていく。
(あ、あんな表情を、私が?)
はしたないという思いと共に、お義兄様が相手ならという思いも湧き上がってくる。
そしていつものクロエなら、理性的で冷静な判断で落ち着きを取り戻し踏みとどまっただろう。
だが胸を弄られ、甘噛みされ、いつの間にかボトムの内側に入り込んで女の園を掻き回している指が、正しい判断をさせてくれない。
晶の言葉が脳裏に響く。
「でも心配しなくていい。お前を誰かに渡したりなんてしない。他の男に触れられなければ、弱点なんて無いも同じだからな」
女の園を掻き回す指が2本に増え、クチャクチャと卑猥な音をたてている。
脚は何時の間にかM字開脚で広げられ、男を受け入れやすいように迎え越しになってしまっていた。
「お義兄様………」
押し寄せる快楽が、クロエを一匹の雌にしていく。
今度は自分からキスをせがみ、両腕を使って抱きつき、卑猥なホロそのままに男を貪る。
そうして暫し互いが互いを貪り続けた後、晶が言った。
「クロエ。お前を奪っていいか?」
「はい。私を、お義兄様のものにして下さい」
ボトムのサイドストッパーが外され愛液を垂れ流す淫裂が露わになると、彼も水着を脱ぎ、硬く・太く・長く・反り返った逞しい男根をゆっくりと挿入していった。
所謂正常位で微かな抵抗を押し破ると、クロエが少女から女になった証、破瓜の血が流れていく。
そして
彼女は最奥を小突かれるだけで押し上げられ、奥をグリグリされればイッたまま降りてこられない。何度も何度も連続でイかされ、デカチンポで勢いよく突かれれば潮を吹き、男の成すがままに犯され続けるしかなかった。
(これは、本当に心配になるな!!)
クロエの艶声に高ぶりながら、晶はそんな事を思った。
本当にエッチに弱過ぎる。ずっと手元に置いておかないと、悪い男に捕まったら大変だ。
だから俺のものだと刻み付けておこう。
極めて身勝手な考えのもと、
「これで、アッ、ンッ、クロエはお義兄様のものに、アアッ、なったのですね」
「ああ。そうだ。他の男になんてやらない。俺だけのものだ」
「嬉しいです。ンッ、やっと、ンンッ、やっとなれました」
クロエは男根を膣に収めたまま、両手両足を使って抱きついた。所謂だいしゅきホールドだ。
余りの可愛さに男根が反応し、晶は再びピストンを始めた。
「お、お義兄、さまぁ。アンッ。ふ、ふかいですぅ」
「可愛すぎるお前が悪い。もっと乱れた姿を見せてくれ」
言いながら体位を変え、今度は騎乗位で犯していく。下から突き上げながら胸を揉み、精を放ち、それでも飽き足らず次はバックでだ。
「はい。ンンンッ、アンッ、気のすむまで、ンンッ、犯して下さい。何回でも、何度でもぉ」
クロエはベッドの上で獣のように犯され、何度も何度もイかされた後、引き抜かれた男根に極々自然に舌を這わせていた。
愛液と精液でドロドロになった男根を、舐めて、口に含んで、献身的に綺麗にしていく。
誰に教えられた訳でもない。義姉妹達とちょっとだけ見た事のある卑猥なホロを思い出して、お義兄様に尽くしたいという一心でお掃除フェラを始めていたのだ。
「クロエは良い子だな」
「ンッ、ちゅ、お義兄様の、ためです。こんな義妹は、お嫌ですか」
「いや。クロエみたいな可愛い子にされて、喜ばない男はいないよ」
ここで晶は時計を見た。あっという間に1時間が経っている。
本心を言えばもっと続けたいところだが、今日は他の義妹達もいる。
名残惜しいが、ここまで――――――と思ったところで、クロエが話し掛けてきた。
「どうした?」
「お義兄様。私だけ女にして貰ったのでは不公平です。ですのでどうか、この幸せを他の義妹達にも分けてあげて下さい」
「本人達が同意したらな。流石に無理矢理は嫌だしやらないぞ」
こう言いながらも、晶は多分同意するだろうなぁと思っていた。
エッチしている最中からずっと、強化人間の脳内レーダーがドアの外に7つの反応を捉えていたのだ。しかも甘い声と共に、ドアがギシギシしている。
ナニをしているかなど、NEXTのセンサーを使うまでもないだろう。
「大丈夫です。お義兄様にご奉仕できるのを悦ばない義妹などおりません。――――――ねぇ、みんな」
クロエが枕元にあるスイッチを操作して寝室のドアを開けると、想像通りの光景が広がっていた。
7人の義妹達が、淫らな行為にふけっている。
大事なところに指を突っ込み、掻き回し、空いている手で胸を揉み、乳首を抓って、高ぶってきたのか近くの義妹の唇を奪い、クリトリスを抓り、快楽を貪り合っていた。
そして全裸ではなく、水着の半脱ぎというのが晶の性癖にドストライクだった。
別に全裸がダメという訳ではない。彼自身、エッチをする時に相手の衣服を剥ぎ取って、一糸纏わぬ姿にして犯したりもする。ハウンドの面々を社長室やトレーニングルームで全裸に剥いて犯す時なんてかなり燃える。何回犯っても飽きない。更識家の使用人達だって、廊下で全裸に剥いて犯したりもする。だがそれはそれ、これはこれだ。半脱ぎで恍惚とした表情の女の子達というのは、彼的にかなりそそるシチュエーションだ。しかもレズエッチの後に男を教え込むなんて、燃えない男はいないだろう。
そんな事を思っていると、クロエが皆に声をかけた。
「ねぇみんな。お義兄様が、私と同じようにみんなを女にして下さるわ。でも無理強いはしたくないって仰るの。だから、女になりたい子だけこっちにいらっしゃい。ああ。心配しなくても良いわよ。お義兄様は優しいから、来ても来なくても、今まで通り優しくして下さるわ」
来ない者はいなかった。
全員がキングサイズのベットに上がって行き、晶の傍らに侍っていく。
こうして美しい義妹達の初体験は、9Pという大乱交になったのだった――――――。
◇
時間は翌朝まで進む。
一晩かけて全員に何度も
「おにぃさまぁ。アンッ、クロエは、もう、もぅ」
「いいよ。何度だってイけばいいさ」
「はぃぃ。アッ、そこ、そこですぅ。イイです。もっとお願いします。おにぃさまぁ」
クロエは四つん這いで、獣のようにバックから犯されていた。
成長して淫靡な曲線を描くお尻が後ろから鷲掴みにされて、デカチンポが愛液でドロドロの雌穴に勢いよく打ち込まれている。何度も何度も。その度に彼女の腰がビクッと震えていた。更に打ち込まれたチンポで奥をグリグリされたら、両手で体を起こしている事すら出来なかった。力が抜け、されるがままになってしまう。男に尻を突き出す卑猥な格好で、元々弱い雌穴が調教されていく。
「クロエは可愛いな」
後ろから覆いかぶさった晶が耳元で囁くと、彼女の膣がキュッと締まった。
「クロエはぁ、ずぅっとおにぃさまの傍にいますぅ」
「ああ。良いぞ」
晶はもう一度思う。
ずっと手元に置いておかないと、悪い男に捕まったら大変だ。こんなにエッチに弱かったら、確実に骨の髄までしゃぶり尽くされるだろう。
晶は独占欲が赴くままに、繋がったまま彼女を起こした。
所謂、背面騎乗位だ。
体重で男根が奥の奥まで入り、これまで以上に肉壺の奥がグリグリされる。
更に腰を掴んで下から突き上げていくと、クロエは容易くイかせられていた。何度目か分からない潮吹きで、ベットのシーツが汚れていく。
だが晶のピストンは止まらない。イっている最中でも容赦なく責め立て、弱々で男に従順な肉壺に、これでもかと男を教え込んでいく。
そうしてクロエの奥を何度も白く染めたところで、義妹の1人が迫ってきた。
「お義兄様。
リルナだ。
生まれたままの姿で、肉壺からは愛液と精液が流れ落ち、豊かな双丘の頂は触って欲しいと自己主張している。
晶はクロエを横たえてやると、すぐに応えた。
何度も愛してトロトロに蕩けた体に前戯なんて必要無い。
まんぐり返しで遠慮なく肉壺に男根をブチ込み、ピストンを始めた。
「アンッ、あっ、ンンンッ、はぁ、は、はげしぃですぅ」
普段は小悪魔な彼女も、晶の前では一匹の雌に過ぎない。
悦んで蹂躙され、
晶は無尽蔵の体力で応える。
そうして彼女の体力が尽きると、次に近づいてきたのは
「お義兄様。一度、綺麗にしますね」
晶の前に跪いた彼女は、愛液と精液で汚れたチンポのフェラを始めた。丹念に舌を這わせ、舐め取り、次いで豊かな双丘で男根を挟み、パイズリフェラをしてく。
「上手だよ、真理」
「んっ、ちゅ、はぁ、お義兄様が悦んでくれて、嬉しいです」
「俺も、真理を悦ばせたいな」
豊かな双丘からチンポを引き抜くと、晶はベット端に腰掛け真理を自身の上に座らせた。所謂、背面座位だ。更に足を大股開きにさせて、雌穴にズッポリと男根が突き刺さっているところを他の義妹達に見せてやる。
「お、お義兄様!?」
「恥ずかしくなんてないだろう。もう皆一緒なんだから」
後ろからガッチリと抱き抱えたまま、晶はピストンを始めた。
元々濡れていた肉壺が更に本気汁を垂れ流し始め、キュッ、キュッと男根を締め上げていく。
「真理、どうかな?」
「アンッ、あ、良いです。ンンッ、はぁ、アッ、アンッ!!」
「どういう風に、良いんだい? 言ってみてくれないか」
女の子自身に説明させるのは、晶のお気に入りの行為の1つだ。
これに真理は、頬を染めながら応えた。恥ずかしくはあっても、お義兄様が悦んでくれるなら関係無い。
「おっきぃオチンチンが、私のヴァギナに、アンッ、ああぁ、はぁ、ンッ、ズッポリと嵌って、一番奥をズンズンして、イイッ、良いんです。気持ち良いんです。もっと、もっと、して下さいぃ」
返答はチンポを奥に押し当てての
次に近づいてきたのは、アルベ・フィーリア*3だった。金髪ストレートロングの利発そうな子で、高い腰の位置と起伏に富んだ曲線は、どんな服を着ても見栄えするだろう。だが今は生まれたままの姿で晶に尻を向け、恍惚とした表情で自ら肉壺を押し開き奉仕しようとしている。
「お義兄様。どうぞ、アルベのも使って下さい」
こんな事を言われて躊躇する男はいないだろう。遠慮なくバックからブチ込み、ほぐれている肉壺をチンポで更に耕していく。突き入れられる度に、足を伝っていく本気汁が増え、すぐに大洪水となっていた。だが気にする者はいない。もう全員が白濁を受け、女になり、もっと貪って欲しいと思っているのだ。だから皆、待っている間に自らの指で肉壺を掻き回し、すぐにでも受け入れられるようにしている。
その姿は盛りのついた雌犬、というのが相応しいだろう。
こうして晶は一日中義妹達を犯し続け、名実共にハーレムに加えたのだった――――――。
―――クロエの水着姿と攻められちゃう姿―――
XINN様より頂きました。感謝です!!
諸事情により途中挿入だと都合が悪いので、
一番最後に追加してます。
水着姿
攻められちゃってます
―――クロエの水着姿と攻められちゃう姿―――
義妹全員を書き分けるのは流石に厳しかったので、名前の出ている者達で書かせて頂きました。
お楽しみ頂けたなら幸いです。