細かい理由は遠いお空に放り投げて欲望のままに突っ走りました。
という訳でゴー!!
XINN様よりイラストを頂けました。諸事情により一番最後に追加しています。
ありがとうございます!!
ラウラ・ボーデヴィッヒ。
IS学園入学当初の彼女は、低身長かつ起伏の少ないストーンなまな板体形であった。ぶっちゃけて言えば綺麗ではあっても晶の好みではない。だがIS学園を卒業してカラード戦闘部門長となった今は違う。人並な身長と平均より大きく形の良い双丘*1、キュッとした腰のくびれ、尻から脚へと続く魅惑的な曲線という、異性の目を引き付けてやまない大変良い女になっていた。
そして彼女は美しいだけではない。IS学園入学前から特殊部隊の隊長を務められる程に鍛えられていた彼女が、在学中ずっと
既に普通の軍属、或いは国家代表程度では相手にもならない実力者となっていた。
実際、ちょっとした用事でドイツに帰国した時に生意気な事を言ってくるISパイロット達がいたので、5対1というハンデをつけて相手をしてやったが全く相手にならなかった。ある意味、当たり前だろう。ラウラの同年代とは、
またカラード戦闘部門長と言う立場は、カラードに登録している傭兵と関わる機会も多い。血の気が多くて、見目麗しいラウラに「外見だけだ」と噛みついてくる奴もいた。
ラウラはそういう奴らを例外無く叩きのめしてきた。勿論、ISを使ったりはしない。「お前なんてISが無ければ」と言うので、生身でだ。何も不思議な事ではない。ISパイロットの外見に騙される奴も多いが、ISという超兵器を預かるISパイロットは、生身でも相当にやれるように鍛えられているのだ。
お陰で最近では、カラード登録の傭兵はラウラが近づいただけで直立不動になるという。
―――尤もこれは、表の話でしかない。
晶と2人きりになった時のラウラは、悪い男に翻弄される子猫ちゃんであった。
「こ、こら、少しは、んぁ、時と、場所を、アンッ、弁えろ」
「言われた時から分かってたんだろ。嫌なら座らなければ良かったのに」
「わ、わたしはぁ、お前の、アンンッ、部下、なんだ。理由もなく、んんっ、断れる、かぁ」
カラード社長室。
椅子に座る晶の膝の上に座らされたラウラは、後ろから胸を揉まれ悶えていた。
制服の上からなのに敏感な胸はすぐに感じてしまい、ブラの中で乳首が勃起していくのが分かってしまう。そして晶の手はすぐにブラウスをはだけさせ、ブラの下に入り込んできた。グニグニコリコリされる度に淫靡な刺激が走り、体から力が抜けてしまう。
「どうしたんだ?」
「ばか、ものぉ。分かっている、クセにぃ」
だからラウラの体は、あっと言う間に出来上がってしまっていた。胸を揉まれ乳首を弄ばれただけで、体から力が抜け、晶に体を預けてしまっている。
そして股座の奥にある淫貝からは愛液が滲み出て、男の受け入れ準備まで始めてしまっていた。
今ここにいるのは、男に蹂躙されるのを待つ一匹の雌でしかない。だが言葉とは裏腹に頬を赤らめ、潤んだ瞳で振り向きキスをせがむその姿は、男に甘えたい女の姿でもあった。これまで幾度となく愛された事で、もう甘えられる相手として心が認めてしまっているのだ。
ラウラは唇を貪られながら、自ら犯される準備を始めた。制服のパンツに手をかけ、ベルトを緩め、ボタンを外し、いつでも良いと言外に示していく。すると男の手が中に入り、ショーツに辿り着いた。愛液を吸って少し濡れているショーツの上から敏感な部分が弄られ、次いで中に指が入れられ掻き回され、徐々に湿った音が大きくなっていく。
与えられる快楽を甘受するラウラの姿はとても淫靡で、晶は彼女を心行くまで貪りたくなった。このまま指でじっくり責めても良いが、既に濡れているなら、時間をかけるのは無粋だろう。いや、純粋に早くチンポをブチ込んで責めて喘がせて貪りたい。だから晶は、この場でラウラを全裸に剥いた。社長室という場所で一糸纏わぬ姿にさせ、机に両手を着かせてバックからチンポを捻じ込んでいく。カリ高で長く太く硬く血管の浮き出ている男の象徴を、肉壺の奥まで。そして子宮の入り口に届いた亀頭を、更に押し込んでグリグリといたぶってやる。たったそれだけでラウラの脚は生まれたての小鹿のように震え、肉壺はキュッと締り、愛液が滴る程に流れ出てきた。
相変わらず敏感で弱々で男に媚びる肉壺だ。だから、もっと虐めてやる。
チンポが抜けるギリギリまで腰を引き、勢いよく突っ込んで奥を叩く。形の良い尻を鷲掴みにして、何度も何度も亀頭で子宮の入り口を叩いてグリグリと捏ねまわす。敏感で弱々な女の園が何度も何度も痙攣するかのように震え、チンポを締め上げる。気持ち良いので更に動いて突いてやれば、いつの間にかラウラは両腕で体を支えられなくなって机に突っ伏してしまっていた。必然的にチンポを捻じ込まれている尻があがり、更に犯され易い態勢になっている。だからもっとピストンして虐めて、途中で背後から覆いかぶさって両胸を揉み、硬くなっている先端も虐めていくと、指先にヌルッとしたものを感じた。
「ん?」
何かと思いチンポを突き刺したまま彼女の体を起こし、鷲掴みにしている胸を背後から見てみると、なんと母乳が出ていた。妊娠もしていないのに。
「最近、アンッ、出るように、ンッ、なってきたんだ」
起こされた事でチンポが肉壺の至る所を擦り、ラウラが悶えながら答えた。
「へぇ」
答えながら乳首をグニグニ弄ってやると、止めどなく流れ出てくる。
「や、やめ、ンンンッ、出るようになってか、らぁぁ、もっと敏感に、んぁ、なったんだぁ」
「もしかして、自分で絞ったりしてる?」
「た、偶に………」
ラウラが1人で悶えながら母乳を絞っている姿を想像する。興奮しない奴は男じゃない。
そして舐めて吸って味わいたい。晶は欲望のままに動いた。チンポを突っ込んだまま隣の仮眠室に向かう。脚に力が入らない程に感じている彼女をチンポで小突いて無理矢理歩かせて、ベッドに押し倒して振り向かせ、ビンビンに自己主張している乳首にしゃぶりつく。
「このぉ、おっぱい星人め」
「男はみんなそうなんだよ」
ほのかな甘みを味わいながら肉壺に中出し。
するとラウラの両脚が晶の腰に絡み、もっととばかりに引き寄せた。更に両手が頭を抱き抱え、強く胸元に抱き寄せる。誰がどうみても男に甘える女の姿だ。
なので晶も答えてやる。乳首を甘噛みして虐めて、チンポを突っ込み奥をグリグリして、子宮の入り口をこじ開け、子宮の中にまでチンポを入れてやる。女の一番神聖な場所を、遠慮なく男の白濁で汚してやる。
「分かるかラウラ? お前の一番奥を汚してるんだぞ」
「違う。お前のものだと、ンンッ、マーキングして、くれているんだろう。アンッ、いい。もっと、もっとしてくれ」
晶は体を起こしてラウラの腰を両手で掴み、遠慮なく正常位でピストンを始めた。
艶やかな表情、揺れる胸、ビクビク震える腰、全てが男の感情を刺激する。艶やかな声が響き、何度も潮を吹くが止めない。好き放題に中出しして、繰り返しマーキングして、心と体に誰のものなのかを教え込んでいく。
その最中ラウラはずっと、普段からは考えられないほど甘い声で喘ぎ続けたのだった。
◇
とある別の日。ラウラの私室。
晶は一緒にシャワーを浴びたラウラが、機能性一択のスポーツブラとショーツを身に着けるのを見て、思った事を言った。
「お前って相変わらずソレだよな」
「楽なんだ。シャルロットにはもっと可愛いのを選べば良いのにとか言われるが、悩むのが面倒でどうしても着慣れた物に手を伸ばしてしまう」
昔と違うのは、可愛いというのがどういうものかは分かるが、面倒なので同じような商品を選んでいる、というところだった。
「ふぅ~ん」
相槌を打つ晶に、ラウラは先回りして言った。
「着ないからな」
「まだ何も言ってないぞ」
「お前のことだ。どうせ着て欲しいものとかあるんだろう? おっぱいエロエロ変態魔人のお前だ。どんなものか想像がつく」
「凄いな。俺の事を分かってくれているみたいで嬉しいぞ」
「そこは変態と言われたのを嘆くところではないのか?」
「今更だろう」
「開き直るな」
晶は胸を張って堂々と答えた。
「開き直るから、もうちょっとエッチな下着を身に着けて欲し――――――」
ビシッ!!
「いてっ」
問答無用でチョップされた。
「ダメだ。只でさえ性欲魔人なお前が猿のように暴走する未来しか見えん」
「大丈夫。優しくするから」
「最近聞いた言葉で最も信用ならん言葉だな」
「え~~」
ブーたれる晶を尻目に、ラウラはスポーツブラにショーツという無防備過ぎる姿の上にエプロンを着けた。
結構な時間エッチしていたので腹が減ったのだ。ついでに、晶の分も作ってやる。
そして晶はダイニングテーブルについて、キッチンに立つラウラの形の良い尻を見ながら大人しく待っていた。シャワー中も沢山したので、食欲が勝ったからだ。なので待っている最中にちょっと妄想してみる。どんな下着が似合うだろうか? やっぱり色は黒が似合うだろう。ガーダーベルトも外せない。エロエロなのを着て欲しいなぁと思う反面、ラウラは動き易さを重視する。ここで思った。
(あれ? という事は、動き易ければエロいのオッケーなのか?)
天啓にも似た閃きだった。
妄想エンジンにニトロが入り高速回転を始める。
(確かTバックってピッタリしていて動き易いって話を聞いた事があるな。となると問題はブラか。スポーツブラ並にしっかり固定されて見た目もエロイもの………あ、あったあった。良いのがあるじゃないか)
最近ISスーツメーカーがランジェリー市場に進出していて、高いデザイン性とホールド性能を両立させていた品があった筈だ
手元のタブレットでネット検索。良さそうなのを探していく。
すると御飯を作って持ってきたラウラが、画面を覗き込んできた。
「お前な。そんなに私に着せたいのか?」
「勿論。着飾ったお前にあんな事やこんな事したい」
答えながら丁度良い位置にあったラウラの尻を揉もうと手を伸ばすが、ピシャリと叩かれてしまった。
「この性欲魔人め。御飯が先だ」
「食べたら良いのか?」
「言葉の綾だ。あんなに私をいたぶってまだ足りないのか」
「いたぶるとは人聞きの悪い。じっくりたっぷりねっぷりと可愛がっただけじゃないか」
意見の相違だが、ラウラにしてみれば天上の快楽でいたぶられたも同じだった。セックス中ずっと、ガチガチの勃起チンポが膣に入ったままなのだ。正常位で犯され側位で犯されバックで犯され駅弁スタイルで犯され、何回射精しても衰えないチンポが、比喩でもなんでもなくずっと、敏感な
思い出しただけで腹の奥が熱くなりそうな快楽で、ずっとだ。
だからだろうか? ラウラはついつい売り言葉に買い言葉で口走ってしまった。
「そんなに欲求不満なら、後で口でしてやるから我慢しろ」
「約束だぞ」
「本番はしないからな」
今日はもう沢山エッチしたからダメ。というのは建て前だった。本番をされてしまったら、また絶対に甘えてしまう。自らキスをせがんで中出しをおねだりしてしまう。そんな自身の姿を思い出したら恥ずかしくなってしまい、形ばかりの予防線を張ったのだ。
だがこの男の前には何の意味も無かった。食後のフェラチオは晶の勢いに押されてシックスナインでする事になり、肉壺を指と舌でねちっこく責められてしまえば、抵抗なんて出来る訳がない。。
ラウラはいつの間にか正常位で犯されていて、気付けばエッチな下着を着る事を約束させられていたのだった。
◇
数日後、再びラウラの私室。
発注者が分からないように偽名で注文された品が届いていた。
品を見て、ラウラが尻込みする。
「ほ、本当に着なければダメか?」
「着て欲しいなぁ。絶対似合うと思うんだ」
「お前の似合うはエッチで犯しやすいという意味だろう」
「プラス目で楽しめる」
「少しは否定しろ」
「しない。むしろ肯定する。絶対似合うから早く見てみたい」
「し、しかしだな」
「え~、嘘つくの?」
「あ、あんな約束は無効だろう」
数日前の晶は酷かったのだ。チンポで分からせるとはああいう事を言うのだろう。イく直前にエッチな下着を着て欲しいとお願いしてきて、ちょっとでも拒否しようとするとイかせてくれない。イく直前まで責めておいて、嬲ってくるのだ。敏感な体を知り尽くした手管で延々と。肯くまで嬲られ犯され、肯いた後も犯され気持ち良くされて――――――本当に酷い男だ。でも、ストレートに自分を大事にしてくれる男だ。
(もしかして世の悪い男に引っ掛かる女とは、こういう気持ちなのだろうか?)
ラウラは何となくそんな事を思いながら、着替える事にした。が、その場では着替えない。荷物を持って隣の部屋に行き、扉を閉める前に振り返って言っておく。
「これから着替えるが、覗くなよ。
「そんな無粋な真似するか。楽しみに待ってるよ」
暫し待ち、隣の部屋から出てきたラウラは晶の想像通りだった。いや、想像より万倍良い。
まず黒というのが正解だった。白い肌とのコントラストが良く合っている。前はハイレグ、後ろはTバックなショーツはガーターベルトというアイテムでより魅力的に見え、ストッキングが脚線美をより引き立たせている。ブラは平均より大きくて形の良い胸をしっかりホールドしていて、そのお陰で谷間のラインが大変美しい。それでいて上品な刺繍と上半分がシースルーな素材なお陰で、無骨な印象は全く無い。
だから、言葉にして伝える。
「思ってた通り、いや、思ってたよりもずっとずぅぅぅぅっと良い」
「そ、そうか。まぁ私としても、思っていたよりも動き易くて良いんだが」
その場でラウラがくるりと回れば銀髪がフワリと舞い、長い髪に隠されていた背中のラインも見える。これは良い。しかし、こうなると服も合わせたくなるのが人情だろう。
「なぁラウラ」
「行かないぞ」
「まだ何も言ってないぞ」
「どうせ服を見に行こうとか言う気だろう? 面倒だ。もうフォーマルなのも、そうで無いのも持っているからいい」
IS学園に来たばかりの頃の彼女は機能性優先で大した服を持っていなかったが、ルームメイトだったシャルロットが時間をかけて服飾関係の教育をした結果、今では世間一般の女性が持っていそうな服は概ねクローゼットに取り揃えられていた。本人が好んで着るかは別問題だが、一応ちゃんとしたのはあるのだ。
しかし、欲望に正直な晶は負けない。
「いやいや、今のお前に似合う服じゃないだろう。という訳で準備して行こうか」
するとラウラがクリティカルなカウンターをブチ込んできた。
「ほぅ。お前は、この姿の私を誰かに見せたいのか? 私は、お前以外には見られたくないんだがな」
グサッ!!!!
晶のメンタルに99万9999のダメージ。
「うぐっ!! そ、それは」
矛盾した思考が脳裏を駆け巡る。今のラウラの着飾った姿は見たい。しかし他人、特に男には見られたくない見せたくない。
ガックリとうなだれる晶を見て気分を良くしたラウラは、ちょっと(?)サービスしてあげる事にした。近づき、耳元で囁く。
「かわりに、今日はこの姿でしてやる。ついでに年末のパーティで着たドレスも着てやるから、それでどうだ?」
晶の復活は早かった。
「マジ?」
「嘘をついてどうする。口でも手でも胸でも、もちろんアソコでも、お前の好きなところで好きなようにしてやる」
ラウラのような美女にこんな事を言われて昂らない男はいないだろう。この夜、彼女は大変可愛がられたのだった。
◇
日は進み、また別の日。カラード本社内にあるロッカールーム。
ラウラが
「あ、ラウラ。あれ? 下着、いつもと違うね」
「あいつが動き易くて良い物をくれたんでな。着ている」
少しばかり言葉を濁して伝えるが、シャルロットに真実は筒抜けだった。いや、誰かが吹聴していた訳ではない。ラウラがどういう人間なのかを知っていれば、推測は非常に簡単というだけの話だ。
「へぇ~。ふぅ~ん。僕があんなに言っても変えなかったのに、晶が言ったらすーぐ変えちゃうんだ。やっぱり女の友情より男なんだね」
「え、いやまて。そういう事ではない。偶々、そう偶々今日はそういう気分だったというだけで、別に他意は無いぞ。お前が選んでくれた服はちゃんとクローゼットにあるし、ほら、年末に着たドレスもちゃんといつでも着られるようにしてある」
ここでシャルロットは、キュピーンと閃いた。
昔のラウラなら「スペースの無駄だ」とか言って奥の方にしまい込んでいたはず。なのにいつでも着られるようにしてある? おかしい。ちょっと突っ込んでみよう。
「じゃあ、今度本当に着られる状態なのか見に行くね」
これにラウラは、盛大な墓穴を掘ってしまった。
「あ、今、クリーニング中でな。戻ってくるまで数日かかるんだ」
こういう時の女の勘は鋭い。
「クリーニング? あれ? この前着たのって年末だったよね? 今クリーニング? 最近着た………あっ!?」
「ど、どうしたんだ?」
「ふぅ~ん。使ったんだね」
何に、とは言わない。
反応は覿面だった。ラウラはその時の事を思い出してしまい、顔面がボンッと真っ赤になる。
そして普通なら隠すなり濁すなりするのだろうが、同じ男に一緒に抱かれている相手なのだ。エッチしたのを隠す理由も必要もない。
「ま、まぁな。あいつめ、あんなに激しくして。終わった後、暫く立てなかったんだぞ」
因みにより正確に言うと、終わって腰が抜けて淫貝から白濁が流れ落ちている姿に晶が興奮してしまい、延長戦突入だった。いや延長戦ではなく蹂躙戦か。
興味を持ったシャルロットはちょっと尋ねてみた。
「なにしたの?」
「そ、それはだな――――――」
同じ男に一緒に抱かれている相手だが、あの時の事を素面でありのままに話すのは流石に恥ずかし過ぎる。一緒に抱かれてお互いの痴態を知っているなら同じだろうと言う者もいるかもしれないが、それはそれ、これはこれだ。
なのでラウラは親友に、素面でできるギリギリの説明をしてあげるのだった。
ちゃんちゃん。
―――社長室で全裸に剥かれて犯されるラウラ―――
―――社長室で全裸に剥かれて犯されるラウラ―――
原作ではツンデレ担当だった彼女ですが、本作の現在では晶くんに迫られたら抵抗できない子猫ちゃんです。
あと妊娠もしてないのに母乳が出るようになってしまったので、今後は吸われるし絞られるしでもっとエッチです。
でも表側の顔というか評判は冒頭のような感じなので、表と裏の落差を楽しんで頂ければと思います。
因みに話を聞いたシャルロットちゃんはしっかり自分流にアレンジして、晶くんとの夜の生活を満喫しております。