今回はちょっと特殊なシチュをお楽しみ頂ければと思います。
でも後半はまったり風味。
薙原晶にとって山田真耶は、ある意味で優しいお姉さんのような存在だった。
かなりぶっちゃけた話だが、学生時代は大変だったのだ。如何に強化人間というスペックがあって戦闘関連の知識がインストール済みの状態とは言え、IS学園の座学は世界最高峰なのだ。自分で調べる努力はしたが分からない事も相応にあったので、山田先生には沢山質問をした。織斑先生にも沢山質問したが、山田先生の分かり易く噛み砕いた解説には、どれだけ助けられたか分からない。
だから学生時代は、あくまで生徒と教師の関係でいた。模範的な生徒でいた。だが、困った事もあった。模範的な生徒でいればいるほど、山田先生の警戒心が緩んできたのか、無防備なシーンが多くなっていったのだ。
誘惑という意味ではない。服装が乱れていた訳でもない。座学を教えて貰っている時に、隣に座った彼女の深い谷間が見えていた。ISスーツでいる時に、目の前で尻に食い込んだスーツを何気なく指で直していた。ストレッチを手伝ってと言われた事もあった。あの、ボンッ、キュッ、ボンッのボディに直接触れて、押して、押されて、時に背中に2つの柔らかい感触を感じて。股間に食い込むISスーツを見て。流石に無防備過ぎるだろう。しかし、我慢した。幸いな事にその頃には女に困っていなかったので、我慢出来た。
一方で、山田先生は気付いていた。晶が多くのクラスメイトと関係を持っている事に。ところかまわずイチャつくようなら注意する気だったが、模範的な生徒でいる限り咎める気は無かった。あれほどの優良物件なのだ。手を出されたい女生徒が多いのも無理は無い。そして自分も、という思いが無かった訳ではないが、もし生徒と教師の関係が表沙汰になれば大変な事になる。だから、我慢した。体育の度に見る引き締まった肉体に色々と妄想してしまう事もあったが、我慢した。押し倒される妄想でオナニーして、ご奉仕する妄想でオナニーして、我慢した。
―――
真っ当な教師でいようと努力して、我慢した。
手を出した相手の面倒はしっかりみる甲斐性持ちという話も度々聞こえていたが、我慢した。
その関係が決定的に変わったのは、IS学園からカラードに引き抜かれた後のことだ。
千冬と真耶の為に用意された専用オフィスで2人きりになった時に、思い切って聞いてみたのだ。真新しいカラードの制服に身を包んで、後ろから抱きついて。
「ねぇ、晶くん。私は、晶くんにとってどうなんですか?」
本当は社長と呼ばなければいけないが、敢えて「晶くん」と呼んだ。これで立場を指摘されるようなら、諦める気だったからだ。しかし、返答は思いに応えるものだった。
「これまでは恩師。今は部下なんですが………知ってました? 俺って凄い悪い男なんですよ」
振り向いて向き直った晶は、恩師を壁際に押し付けて言った。
「貴女が他の男のモノになるなんてイヤだ。自分のモノにしたい。でも今までは、生徒と教師だから我慢しました。万が一でも露見したら、貴女が不幸になるから。だけどもう違う。生徒と教師じゃない。いやなら、手を振り払って下さい。そうじゃないなら――――――」
晶の手が、恩師の制服にかかる。ボタンを外しベルトを外し、ゆっくりと1枚ずつ剥いでいく。
因みに真耶は、実を言うと処女ではなかった。
もうとっくに別れていたが、むかーし彼氏がいたのだ。
なので一般的な男性の大きさも持続力も知っているつもりだったが、教え子は全く違っていた。久しぶりに受け入れた男は圧倒的で、家にあるディルドとも比べ物にならない。肉壺は奥までみっちりと埋められ、肉壁を満遍なく擦られ、ISパイロットとして相応に体力もある筈なのに、あっと言う間に鳴かされてしまった。対面立位、立ちバック、自分の真新しいデスクの上に置かれて正常位etcetc。自分のモノにしたいという言葉通りに
これが山田真耶という元女教師が、上司になった元教え子とした1回目。
以降、真耶は事あるごとに可愛がられた。
社員寮で、オフィスで、時に千冬と一緒に。エッチな事もどんどん教え込まれた。チンポに舌を這わせ、咥え、しゃぶり、パイズリして、精液を飲んで、上手くできたらチンポで可愛がられ、出来なかったらチンポで躾けられる。そうやって肉壺も子宮の入り口もその奥も、どんどん開発されていった。大きな胸も同じだ。オッパイが大好きみたいで、揉んで、吸われて、先端をカリカリコリコリされて。気付けば胸だけでイかされていた事もあった。
そうした日々が続いたとある日のこと。
―――真耶は晶と一緒にロッカーの中にいた。
更衣室ではなく、更衣室にあるロッカーの中に、である。
事情は極々単純で、本社の
ロッカーの中での密着ラブラブプレイである。真耶は常識人なので、教え子にセックスしているところは見られたくないだろう。でもチンポは抜いてあげない。そそり立ったチンポを真耶の奥にまで突っ込んだまま、じっくり可愛がりたいと思ったのだ。
そうして繋がったままロッカーの中で向かい合っていると、外から声が聞こえてきた。
「あ、ブラ変えたの? 可愛いね」
「でしょ。この前一目見て気に入っちゃって買っちゃった。そっちも、そのショーツ新しいのでしょ」
「うん。一目ぼれ」
晶のハーレムである元3年1組の面々は、ごく自然に晶が好みそうな下着を身に着けるようになっていた。とは言っても、ドエロいのが良いという訳ではない。ドエロいのが好き好き大好きなのは事実だが、一方でフェチなのだ。非常に極端な例を言えば、ドエロい下着でエロい所作をしてもそれなり程度だが、清楚な雰囲気でエロい所作をしたらギャップでクリティカルヒットな事もある。
そうして下着談義を始める元3年1組達の傍で、真耶は声にならない悲鳴をあげていた。晶の方が身長が高いので、つま先立ちをしていないとチンポが子宮の入り口にめり込んでしまう。腰を落としたら子宮に入ってしまうかもしれない。そうなったら、声なんて我慢できない。だから頑張る。しかし耐えようと力を入れれば入れるほど肉壺を締めてしまい、逆にチンポを刺激してガチガチにしてしまう。肉壺全体がより圧迫されて気持ち良さが増していく。でも声は出せない。出せば教え子達に乱れた姿を見られてしまう。太ももを伝って愛液が滴り落ちていく。
そんな真耶の耳に、教え子達の会話が飛び込んできた。自分の話題だ。
「そう言えば山田先生、色っぽくなったよね」
「分かる。やっぱり晶くんに抱かれたからかな?」
「公言はしてないけど、そうじゃないかな。お部屋、第一リング内だし」
「だよねぇ」
カラード本社を取り囲む三層のリングの内、社員寮がある最も内側の第一リングは最高ランクのセキュリティが施されている。そこに部屋があるという事は、晶の女と同義であった。
「で、さ。山田先生って、晶くんとどんなエッチしてるのかな?」
「う~ん。やっぱり尽くす系じゃないかな? 自分からフェラチオして、ううん。フェラチオしながらオナニーして、ほぐしてから晶くんに突っ込んで貰うって感じ。もちろん立ちバックでおっきいオッパイを揉まれながら」
ロッカーの中で真耶は、見られてたのかと恥ずかしくなってしまった。ついさっきまでそれをしていたのだ。そして突っ込まれているチンポを意識してしまう。つま先立ちしている脚が、プルプル震えてきた。少しだけ、少しだけ腰が落ちる。子宮の入り口が押され、快感が電流のように流れていく。でも、声は我慢できた。
早くロッカーから出たい。ズンッて突いて欲しい。声を出したい。しかし、元3年1組達の話は続いている。
「ありそう。でも私は、晶くんが押し倒す方かな。始めはブラもショーツも着けたままだけど、最後には剥ぎ取っちゃうの。で、後ろから抱え上げて鏡の前で挿入しているところを見せながら」
前回はそれだった。極太のチンポが淫貝をピッチリ押し開いてピストンしているところを、これでもかと見せられた。とてつもなく淫靡な光景で、1人の時はそれを思い出してオナニーしてしまった程だ。
その後も元3年1組達は、山田先生が晶に犯されるシチュエーションについてアレコレ楽し気に話し続けた。身に覚えのあるシチュエーションもあれば、ないものもある。そんな中で、晶は小声で囁いた。
「良さそうなシチュエーションが沢山ですね」
チンポで奥をグリグリされる。真耶は漏れ出そうになる声を、晶にキスして自ら唇を塞ぐ事でどうにか防いだ。豊かな胸が男女の間で潰れ、卑猥な形となる。すると晶は、小さく腰を動かして奥を小突き始めた。送り込まれる淫靡な快感に真耶の足から力が抜け、腰が下がる。めり込むチンポ。どうにか声は我慢できたが、潮を噴いてイッてしまう。
もし、今の真耶の表情を他の男が見たら、大変な事になっていただろう。我慢と快楽が溶け合い、どうしようもなく男を引き付ける雌の顔になっているのだ。
ロッカーという暗闇の中で見る事は出来ないが、晶は痛い程に締め付けてくる肉壺から真耶の顔を想像できた。
もっともっと可愛がりたくなってしまうのは当たり前だろう。
この間も、元3年1組達の会話は続いていく。
「次、いつなの?」
「明日」
「いいなぁ。私なんて3日後だよ」
「1人エッチでもして解消する?」
「しないって。我慢してた方が、晶くんとのエッチで気持ち良いもん」
ハーレムの主である晶は、毎日毎日別の女を抱いている。1対1の事もあるが、1日1人ではない。とある日では朝に清香、昼に静寐、夜に神楽という事もあれば、別の日では朝に1人、昼に3人、夜に8人という日もあった。普通の男なら早々に体力の限界で干上がっていただろう。だが強化人間である晶には関係無い。全員に
そんな男に抱かれ続けているハーレムの女達は、極自然に他の
今の話を聞いて、真耶は何故だか晶の意識を自分に向けたくなった。理由は分からない。でも今この瞬間に他の女を意識されるのはイヤだった。
だから自分から腰を落としてチンポを子宮にまで咥え込み、殆ど無意識に自分を見てとアピールする。大きく動けないのがもどかしい。声を出せないのがもどかしい。代わりに腰を押し付け、グリグリと中が擦られるように動き、全身で
すると晶は、とてもエッチな返答をした。
排尿と間違うばかりの長い射精で子宮を汚して、マーキングして、収まりきらない白濁が、チンポでこじ開けられている淫貝から漏れ出て滴り落ちていく。
イかされて潮を噴いた真耶だが、子宮が余計に疼いてしまった。
ズンッて突いて欲しい。汚された奥を、おっきいチンポでズンッて突いて欲しい。ピストンして奥を虐めて欲しい。
そんな事を思っていると、元3年1組達の声が遠ざかっていく。
真耶は一切我慢しなかった。出来なかった。
子宮の疼きが堪らなくて、お願いしてしまったのだ。
「晶くん。突いて、ズンッて突いて下さい。激しく、沢山」
晶はロッカーのドアを開けて、繋がったまま外に出た。そして真耶を隣のロッカーに押し付けて、対面立位で遠慮なくピストンして責め立てていく。
既に出来上がっていた真耶が耐えられる筈もない。彼女は瞬く間に鳴かされて、イかされて、元教え子という上司に可愛がられていったのだった。
◇
数日後の休日。真耶は晶に頼まれて自宅で手料理を作っていた。
薄い桜色のロングスカートに黄色のブラウス+エプロンという至って普通な姿でキッチンに立っている。
彼女は背中に晶の視線を感じながら言った。
「前々から思ってましたけど、晶くんって変わってますね」
「急にどうしたんですか?」
テーブルで待っている晶が、首を傾げながら答えた。
「だって美味しいものなら、幾らでもシェフを招いて作らせる事が出来るじゃないですか。なのに、何の変哲も無い私の料理を食べたいだなんて。それに、まだクラスメイトの皆にお昼のお弁当、作って貰ってるんでしょ」
晶は未だに、お昼の御飯は元3年1組の面々*1が作ってくれるお弁当を食べていた。会食などの予定が無い限りは、基本弁当である。その気になれば幾らでも高級料理や美食を追求できる立場と財力を持っている男が、未だにだ。
「ああ、それですか。う~ん。なんて言いますか。自分の為に手間暇かけて作ってくれる事が嬉しいんですよ」
「自炊していれば、手間でも何でもないんですよ」
「だとしても、です」
この返答に真耶は自分もお昼のお弁当を作ってあげようかと思ったが、すぐに止めた。恐らく元3年1組の面々にとって、彼にお弁当を作るのは特別な事だと思ったからだ。ハーレムに加わったとは言え、そこに入るべきではないだろう。
そんな考えを見透かしたかのように、晶の言葉が続けられた。
「定期的に、食べに来ても良いですか?」
「学生の時は品行方正な紳士だと思っていたのに、こうして臆面もなく女性を口説けるようになっちゃったんですね」
真耶が冗談めかして言うと、晶は笑いながら答えた。
「一番始めに言ったじゃないですか。俺って、凄い悪い男なんですよ」
「先生達をパックンしちゃうくらいですもんね」
「はい。でも後悔はしていないし、後悔もさせません。最後まで面倒をみます」
「晶くん。そこは違いますよ」
「え?」
「晶くんが私達を想ってくれているように、晶くんも沢山の人に想われているんです。だから、面倒をみてもらう一方的な関係じゃありません。共に歩むんですよ」
晶も子供ではない。多くの女性達が自分を想ってくれているのは分かっていた。しかしそれでも、誰かにこう言って貰えるのは純粋に嬉しかった。
「やっぱり、真耶は先生だな」
「そうですよ。これでも元教師ですから。悪人を気取る不器用さんには言ってあげようと思ったんです」
中々良い雰囲気になる2人だが、真耶の家には同居人がいた。但し、人ではない。
稼働して6年目になる無人機、ジャックくんだ。
大きさは人間の頭部サイズ。もしこの場にレイヴンがいたなら、すぐにAC用ヘッドパーツのH07-CRICKETと同じデザインだと分かっただろう。簡易的な作業と移動用に、某青狸に良く似た、丸っこい手足らしき物がついている。以前、とあるミッションの報酬として渡したものだ*2。
そのジャックくんが、乾いた洗濯物を入れた籠を頭(?)の上に乗せてテクテク歩いていた。洗濯物が満載で、何故か一番上は下着だった。それもノーマルなやつじゃなくて、身に着けていたら晶がハッスルしちゃいそうなエッッッロイやつ。
「じゃ、ジャックくん!!」
思わず赤面して大声を出す真耶に、ビクッとなるジャックくん。
幾らエッチをする仲でも、素面では恥ずかしい事もあるのだ。
「下着は下にしなさいって前に教えたでしょ!!」
するとジャックくんはあたふたしながら籠を下ろして、慌ててエッッッロイ下着を他の衣類の下にしていく。
な~んかワザとらしい。
「ジャックくん。もしかして、ワザとですか?」
頭(?)、体(?)をフルフルと横に振って違うと意思表示するジャックくん。喋るという機能はあるのだが、何故かジェスチャーで返答する事が多いのだ。
そして可愛い仕草だが、真耶は騙されなかった。
IHを止めて、ズズイッと近寄る。
「本当ですか?」
体を前後に振って「本当。信じて」というジェスチャーをするが、真耶は更に迫った。
「ほ・ん・と・う・で・す・か?」
ジャックくんの動きがピタッと止まり、頭(?)の後ろに片手を当てて「いや~実は嘘」みたいなジェスチャーをする。
これに真耶はプチッと切れた。
「ジャックくん。TVの録画、全部消しておきますね」
長い共同生活の中でジャックくんの趣味、躍動する男の筋肉が大好きというのは真耶にバレていた。なので、それを消すと言っているのだ。
効果は覿面だった。ジャックくんが急にあたふたして土下座。「ごめんなさい。許して。何でもしますからそれだけは!!」という感じだ。
「ダメです。こんな悪い事をする子にはお仕置きです」
するとジャックくんは晶の足元に来て、「あの人が虐める。何とかして」とばかりにズボンの裾を引っ張り出した。
これに晶は数秒考え、酷い事を思いついた。
「ジャック。取り引きだ。同じような下着って他にあるのかな?」
これにジャックくんは迷った。晶を見て、真耶を見て、もう一回晶を見て、真耶を見て。
真耶に土下座して事無きを得た………ではなかった。真耶に土下座した後、「あっち。一緒に行こう」とばかりに晶のズボンの裾を引っ張り出したのだ。
お前本当にAIかと疑いたくなるような柔軟性である。
しかし、真耶が許す筈もない。ジャックくんを持ち上げて部屋からポイッと放り出す。
「まったく。柔軟過ぎるのも考えものです。お手伝いロボットとしてはとっても優秀なんですけどね」
因みに真耶は知らないが、ジャックくんには“フォックスアイ”という純戦闘形態が存在する。ISで再現されたアーマードコア“フォックスアイ”だ。ぶっちゃけた話、並のISよりずっと強い。彼女をずっと護ってくれていたのだ。
なので晶は、ジャックくんを少しだけ擁護しておいた。
「持ち主に対するちょっとした愛嬌ですよ」
「ダメです。そういう愛嬌はいりません。後でちゃんと言って聞かせておかないと」
そう言って真耶は、ジャックくんが運んでいた籠を片付ける為に持ち上げた。全てを見られた仲とは言え、晶の前に放置するのは恥ずかしかったからだ。
しかしそこで、置き土産が炸裂する。
衣類しか入っていないと思ってひょいっと持ち上げたところ、意外な重量物が入っていて、籠から飛び出して落ちてしまったのだ。
しかも複数。晶とのエッチが無かった昨日の夜に使った大人な玩具。洗って晶の目につかないような場所で乾かしておいたもの。
床に固定する設置型ディルド、ショーツで蓋をして固定するクリ吸引機能付きディルド、乳首ローターetcetc。
それが晶の目の前に、ドンッと落ちてしまった。
性欲絶倫魔人の晶がどんな反応をするかは、紳士諸君ならお分かりであろう。
―――山田真耶の私服エプロン姿&エッチなお姿―――
XINN様より頂きました。感謝です!!
まずは清楚な私服エプロン姿。
からのエッチなお姿!!
追加でロッカープレイを頂く事が出来ました!!
諸事情により途中挿入だと都合が悪いので、
一番最後に追加してます。
―――山田真耶の私服エプロン姿&エッチなお姿―――
普通のエッチでも良かったのですが、どうせなら………とロッカーの中で密着エッチという非常にフェチなエッチを書かせて頂きました。
お楽しみ頂ければ幸いです。
そしてR-18の連続投稿はこれにて一旦終了かと思います。
次は本編or番外編になるかと。