名門貴族の若い女主人。作者にとっては色々妄想してしまうパワーワードなのです。
そして更識家交渉人の御二人。前々から書きたかったので、欲望の赴くままにGOしてみました。
セシリア・オルコット。
学生時代から美しかった彼女は、数年を経て更に美しくなっていた。
少女というあどけなさが抜け、大輪の花の如き美しさと言って良いだろう。
それだけに、欲望をぶつけて鳴かせたいと思う男は多いに違いない。
しかしそれは、たった1人の男にのみ許された贅沢だった。
「晶さん」
オルコット家の寝室に、ランジェリー姿のセシリアが入ってきた。
白いレース生地で肌が薄っすらと透けているが、大事な部分は隠されている。だが、それが良い。全部見えているエロエロな物も良いが、こういう品があってセクシーなタイプも良い。
そんな事をベッドで待っていた晶が思っていると、近づいて来た彼女が、目の前でランジェリーを脱ぎ始めた。
ブラを外す時は深い胸の谷間が男に見えるように少しだけ前屈みになり、次いでショーツをゆっくりと下ろし、ガーターストッキングを脱ぐ時は片足をベッドに上げて、淫貝がワザと男の目に触れるようにして脱いでいく。
これから犯される事を期待する女の作法だ。
―――これから犯されるセシリア―――
XINN様より頂けました。感謝です!!
まずはランジェリー姿
次に全裸
―――これから犯されるセシリア―――
そうして全裸になった彼女は、晶の上に馬乗りになった。所謂騎乗位だ。しかし、まだ挿入はされていない。馬乗りになっただけ。だがセシリアの女の部分は、既に反応してしまっていた。
ガチガチの勃起チンポが、淫貝に押し当てられている。感じる圧倒的な硬さ、太さ、長さ。これまでのセックスを思い出してしまう。肉壺をみっちりと押し広げる晶のオチンポ。奥まで突き入れられる快感。放たれた精の温かい感触。子宮という女の一番大事なところを蹂躙する圧倒的な雄。
否応なく、下腹部が疼いてしまう。子宮が期待してしまう。トロリと愛液が滴る。
セシリアは殆ど無意識のうちに、晶を悦ばせようと淫貝をチンポに押し当て、素股のように擦り合わせ始めた。滴る愛液が晶のチンポを汚していく。
「んっ、あ、はぁん」
厭らしく腰を振るセシリアに、晶のチンポが更に硬くなる。
こんな良い女の艶姿を見て、昂らない男などいない。
晶は一切我慢しなかった。
セシリアの腰を掴み、チンポを肉壺に捻じ込む。淫貝がみっちりと押し広げられ、肉壺が隈無く擦られ、亀頭が奥に届く。だが、晶のチンポはまだ全部挿入されていない。
するとセシリアは敏感な子宮の入り口に亀頭を押し当て、突き抜けるような快感に耐えながら更に腰を落し、晶のチンポを子宮で咥え込んだ。
そのまま腰をくねらせ、肉壺と子宮を使って晶のチンポを悦ばせていく。
晶にセシリアを調教したという意識は無かったが、これまで幾度となく抱いてきた中で、彼女の体は自然と調教されてしまっていた。肉壺は晶のチンポに容易く屈服するようになり、淫核は簡単に勃起し、胸は妊娠もしていないのに母乳が出るようになっていた。特にチンポで突かれている時に出やすくて、今日はまだ弄られていないのに、既に乳首が勃起してトロトロと流れ始めていた。
そんなセシリアを見て、晶は猛烈に昂ってしまった。下から遠慮なく突き上げピストンで攻めて攻めてイかせて、途中で母乳がピュ、ピュッと噴き出る姿がエロくて堪らない。
まずは1回目のマーキングだ。
腰をガッチリと掴み、チンポを奥まで挿し込んで中出し。
―――びゅる、びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる。
常人の男性では考えられない量の精液がセシリアの子宮を汚していく。その途中でもピストンは止まらない。吐き出された精液を肉壁に擦り込むかのようにピストンが続けられ、セシリアの子宮と肉壺はあっさりと屈服してしまった。耐えようと思う間も無くイかされ、脳髄を走り抜ける快感に力が抜け、晶の胸板に倒れ込んでしまう。
勿論、肉壺にチンポを咥え込んだまま。
だから晶のピストンは終わらない。
肉付きの良い尻を鷲掴みにされ、更に嬲られる。先程とは違うところが擦られ、腰のビクビクが止まらない。それを男の腕力で押さえこまれ、イッている最中でもピストンされて更にイかされる。イかされている最中に更にイかされて戻ってこれない。
そうしている間に持ち上げられ、チンポを無防備に受け入れるしかないフルネルソンで犯される。
イく度に母乳を噴き出し、好き放題に中出しされ、精液を女の園に擦り込まれていく。
しかし終わらない。晶のチンポは何度射精しても硬く衰えない。
セシリアは繋がったまま下ろされ、今度は正常位で犯され始めた。好き放題に中出しされて、淫貝からは精液が滴り落ちている。でも晶は止めない。両脚を掴んでまんぐり返しへ。深く深く突き入れられたチンポが、セシリアという女をどこまでも蹂躙していく。
―――ひたすら犯されるセシリア―――
XINN様より頂けました。感謝です!!
―――ひたすら犯されるセシリア―――
与えられる悦びに、素直な思いが出た。
「もっと、もっとぉ」
男の脳髄を加熱させる媚びた声に、晶は大量の中出しで答えた。
―――びゅる、びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる。
一滴残らず子宮に注ぎ込むが、入りきらなかった分が淫貝から滴り落ちていく。そして晶のセックスはまだ終わらない。繋がったままセシリアを四つん這いにさせ、肉付きの良い尻を鷲掴みにしてバックから犯す。セシリアの全てを自分のものにするかのように何度も何度も。
そうして犯して犯して犯し抜いて、気を失った後はメイド姉妹を好き放題に犯して、セシリアが目覚めたらまた犯して。
晶はセシリアの自宅で、彼女を翌日の朝まで犯し抜いたのだった。
◇
翌日の朝。
セシリアはベッドサイドに座る晶の膝の上に座っていた。晶の胸板を椅子の背もたれのようにして。因みに夜通し交わり続けたので、2人とも全裸である。
「けだもの」
「すまん。途中から夢中になって暴走した」
「まぁ、そこまで夢中になってくれたなら女冥利に尽きるのですけど、もう少し労わって欲しいですわ」
「ごめん、無理」
答えるなり晶は、腕の中にいるセシリアの胸を後ろから揉み始めた。
「こ、こらぁ。まだ、敏感ですのに」
乳首がコリコリと弄ばれると、あっと言う間に勃起して母乳がトロリと出始めた。
「だからだよ。こんなに良い女相手に自制なんて無理。だから、もう一回」
晶は返事を待たず、勃起したチンポをセシリアの肉壺に挿入した。後ろから抱きしめて逃げられないようにして、ズポッと
「~~~~~~~~~~!!」
一晩中犯されて敏感なままだった肉壺は、愛しい男のチンポを悦んで迎え入れていた。
巨根が奥にあたり、ピクンと腰が震える。でも晶は動いてくれない。セシリアはもどかしくて腰を動かすが、甘い疼きが広がるばかりでイける程ではない。
「い、意地悪ですわ」
「だってもう少し労わって欲しいって言われたからさぁ」
今度は乳首がキュッと抓られた。母乳がピュッと噴き出る。
セシリアはあっさりと白旗を上げた。
別に嫌な訳ではないのだ。むしろこれほど求められて、嫌な女などいないだろう。
だから思いっきりエッチに言ってあげる事にした。
晶に体を預けて、振り向いて、上目遣いに言う。
「もっと私を、貴方の色に染めて下さいまし。何時でも、何処でも、何でも致しますわ」
こうしてセシリアは再び犯され始め、ついでにメイド姉妹も再び犯さていったのだった。
◇
別の日。
晶は更識家で
―――
イメージ補足の為、第85話で掲載させて頂いたものを再掲載。
マリー・インテル
―――
理由など特にない。
更識家の使用人は全て晶の女であるし、何時でも、何処でも、好きなように犯して良い女達なのだ。
寝室の壁に2人を並べて立ちバックで穴比べ。一切我慢しない中出しで子宮を好きなように汚してマーキングして、ピストンで精液を擦り込み、何度も何度も何回でも気が済むまで蹂躙していく。
従順な2人の反応は素直だ。チンポを深く咥え込もうと尻を突き出し、もっとして欲しいとおねだりしてくる。
そんな姿を見て、晶はふと思い出して言った。
「昔はちょっと生意気だったのにな」
「あ、あの、ンァ、時はぁ、アンッ、申し訳、ありま、アンッ。強い、強いですぅ。当主さまぁ」
ピストンを再開。執拗に奥を小突いて肉壺を虐めて、言わせてやらない。
そこに言葉を重ねる。
「あの時お前は、俺に何て言ったかな?」
「それは、それはぁ」
昔の自分は、何て馬鹿な事を言ったのだろうか。このお方に、あんな事を言うなんて。だが当主様が望まれているなら、答えるしかない。
「搾り取って、アンッ、あげる。骨抜、ンンァ、きにしてあげ、ああぁん、る。ですぅ」
「そうだよな。それが、今はどうだ?」
ピストンが止められ、ちゃんと言えとばかりに奥が小突かれる。
圧倒的な雄に完全敗北して、自身が当主様専用の雌になった時のことを。
―――
XINN様より頂けました。感謝です!!
―――
「私の全ては、当主様のものです。手駒として、女として、末永く、お仕えさせて下さい」
「良い子だ」
逞しいチンポが勢いよく肉壺に打ち込まれ、ズポと子宮にまで入り込む。そのまま奥をグリグリされ、
だが、これで終わりではない。当主様は絶倫なのだ。そのまま念入りに、足腰が立たなくなるまで肉壺を耕され、最後は壁に押し付けられ、チンポで支えられているような形で犯され、ようやくチンポが引き抜かれたのだった。
そしてこれだけ女を犯しても、チンポは硬いままだ。
隣にいたマリーはこれに犯されるのを期待して、自分から淫貝を押し広げておねだりしてしまった。
「当主様。どうか、このマリーにもお情けを」
「良いだろう」
ズンッ。
巨根がマリーの淫貝を押し広げ、肉壺の隅々を擦りながら子宮口にまで届く。
従順な姿に、晶は昔を思い出して言った。
「そう言えば、お前も生意気だったな。あの時、なんて言ったか覚えてるか?」
「お、お許しを。あの時は――――――」
グリッ、ズポッ。
言い訳は聞かないとばかりに、チンポが更に突っ込まれて子宮の中にまで入れられる。
「アンッ、骨抜きに、して、んんんぁ、あげる、です」
「そうだな。それが今じゃ、どうだ?」
当主様は、女を躾けるのが大好きなのだ。言わない限り、ここから先はしてくれない。でも素直になったら、沢山可愛がってくれる。
マリーはあの日の事を思い出して言った。
―――マリー・インテルが雌になった日―――
XINN様より頂けました。感謝です!!
マリー・インテルの完全敗北。
―――マリー・インテルが雌になった日―――
「当主様にお仕えする雌です。どうか、末永くお使い下さい」
「良い子だ」
再びチンポが動かされ始め、マリーという雌を蹂躙していく。
吐き出される精液が女の園を汚して汚して汚し尽くして、子宮がタプタプになるまで中出しして、入りきらない精液が淫貝から零れ、滴り落ちていく。それでもピストンは止まらない。肉付きの良い尻を鷲掴みにして犯し、繋がったままフルネルソンスタイルに変えて更に犯し、マリーの女の部分に、男をしっかりと刻み付けていく。
そうして晶がチンポを引き抜いてベッドに腰掛けると、2人は極々自然に次のご奉仕を始めた。
「お前達は息ピッタリだな。初めて二人一緒に抱いた時も、確かこうしてくれたな」
あの時は今と違って少し拙かったが、あれはあれでいいものだった。
晶の脳裏に、その時の光景が過ぎる。
―――とある日のマリー&麗香のご奉仕―――
XINN様より追加で頂けました。感謝です!!
知的でクールな2人のご奉仕姿。
―――とある日のマリー&麗香のご奉仕―――
「更識家の者として、いえ、貴方様に奉仕するのは女として当然かと」
「はい。貴方様に惹かれない女などいません」
美女2人にこんな事を言われて、昂らない男などいないだろう。
晶は
セッシーちゃんは沢山抱かれているので、体の方は自然と調教されてしまったようです。
そして名門貴族の若い女主人が調教済み。無茶苦茶妄想が捗ります。
更識家交渉人の2人も、絶倫当主の前では只の女。普段はキリッとしている美女が乱れる姿はたまりません。