という訳でGO!!
カラード主催の忘年会が終わった後、晶は自分の女達をそのままホテルに泊まらせた。
勿論、抱く為だ。
あれほど艶やかな姿を見せられて、黙って帰すなど有り得ない。
他人の目がある場所では我慢していたが、雄としてあの雌達を蹂躙したい。チンポで乱れさせて躾けたい。雄として極々当たり前の感情で、晶は自分の女達を犯し始めていた。
まずは、シャルロットだ。
部屋に入るなり後ろから抱きつき、ベッドに押し倒して尻を向けさせる。
―――バックから犯されるシャルロット―――
―――バックから犯されるシャルロット―――
使い慣れた雌穴は、既に濡れていた。期待してくれていたのか巨根をすんなりと受け入れ、それでいてキュッキュッと締め付けてくる。
いつ使っても、何回使っても良い雌穴だ。
だからカリ高チンポで肉壁をまんべんなく、長いストロークで擦って、たっぷり愛して、子宮の入り口を何度も突いてやる。その度にシャルロットの腰がビクンと震えて、母乳を噴き出して男を厭らしく誘ってくる。
その姿が堪らなくて、肉付きの良い尻を鷲掴みにして入り口をグリグリと虐め、誰の雌なのかを体にしっかりと教え込んで、更にマーキングしていく。白濁で肉壺を汚して、刷り込むようにピストンして、潮を吹いてもやめてやらない。子宮の中にまでチンポを突っ込んで、何度も執拗にグリグリと虐めてやる。グリグリする度に、母乳がピュッ、ピュッと噴き出していた。
シャルロットが犯されながら、視線を向けてくる。
「もっと犯して」
そう言っているように聞こえた。
だから、望み通りに犯してやる。今度は正常位だ。
―――正常位で犯されるシャルロット―――
―――正常位で犯されるシャルロット―――
正面から彼女の痴態を楽しみ、キスで唇を貪り、具合の良い肉壺をピストンで擦り、極上の雌を味わっていく。
堪らない。我慢できる筈が無い。こいつは俺のもの。俺の仲間で専用の女で雌。その情欲をぶつけるように、シャルロットの肉壺を蹂躙していく。
チンポを突き入れながら、勃起している乳首を甘噛みして母乳を味わう。
するとシャルロットは晶の頭を抱き抱え、もっと、とばかりに抱き寄せた。
こんな風に求められたら、もっと犯したくなる。
また奥を白濁で汚してマーキングしてから、今度は背面駅弁スタイルで犯す。
―――背面駅弁スタイルで犯されるシャルロット―――
―――背面駅弁スタイルで犯されるシャルロット―――
後ろから両脚を抱き抱えて逃げられないようにして、奥をグリグリと虐めながら男を誘う厭らしい乳房を揉んで、母乳を垂れ流す乳首を虐めて自身が女、否、雌だと分からせる。
このままずっと犯していたいが、他にも犯したい雌どもがいるのだ。だから見せつけるように犯す。お前たちもこれから、こういう風に犯されるぞと。
結合部を良く見えるように腰を突き出し、巨根でピッチリと押し開かれた雌穴を他の雌共に見せつけて、更に奥にグリッとねじ込んだ状態で射精して、雌穴から精液を溢れ出させる。これで他の雌達も、シャルロットの一番奥がマーキングされたと分かるだろう。
そして艶やかな華達を前にした晶は、一切我慢する気などなかった。
シャルロットからチンポを引き抜き、今度はセシリアを抱き寄せる。
セシリアもこれまで幾度となく抱かれてきたお陰で、しっかりと雌の作法を分かっていた。
自らドレスの前をはだけ、勃起して母乳がトロリと流れ出る乳首を晒す。次いで愛液滴る肉壺が雄から良く見えるように、足をM字に開いていく。
遠慮なんてする筈がない。
晶がチンポをねじ込むと、セシリアは自らの乳首を弄り始めた。
―――正常位で犯されるセシリア―――
―――正常位で犯されるセシリア―――
奥を突かれる度に、彼女自身が乳首を虐める度に、母乳がピュッ、ピュッと吹き出てくる。
今この場にいるのはカラード副社長というお高い女じゃない。良く調教された専用の雌だ。そう思うと、途轍もなく高ぶってくる。
子宮の入り口にチンポをグリグリと押し当て、子宮にまで押し入り、セシリアの一番大事な部分を蹂躙する。白濁で汚してマーキングする。排尿のように長い射精で子宮を満たして汚してマーキングする。そのまま擦りつけて染み込ませるようにピストンして味わう。全然足りない。繋がったまま、今度はバックからだ。
―――後背位で犯されるセシリア―――
―――後背位で犯されるセシリア―――
犬のように犯す。何度でもチンポを突き入れて、何度でも鳴かせてやる。何度でも鳴かせたい。
そして女貴族の当主様は、雄に媚びる方法をしっかりと躾けられていた。これまでに、晶が躾けたのだ。チンポで言う事をきかせるように何度も何度も犯して。それが自然になるくらいに犯して。オルコット家の旦那様に奉仕するように躾けられていた。
自ら尻を押し付け、チンポを深く銜え込み、腰をくねらせて雄を誘ってくる。
良くできたご褒美にチンポで思いっきり突いてやれば、腰がビクンと跳ねた。勿論、一回で終わりじゃない。ご褒美なのだ。快楽に溺れるくらい何度も何度も突っ込んで、彼女の腰が抜けるくらいに虐めてやる。
そして腰が抜けるまで虐めたら、立てない彼女を駅弁スタイルで下から貫く。雄が雌を好き放題に虐められる体位だ。
―――背面駅弁スタイルで犯されるセシリア―――
―――背面駅弁スタイルで犯されるセシリア―――
後ろから両脚を抱き抱えて、腰の抜けた彼女を下から好き放題に突き上げて、鳴かせる。艶やかな声が響いて堪らない。チンポにくる。声を聞く程にチンポがイライラして力が入る。子宮の入り口をこじ開け一番奥にまで突っ込み、排尿のように長い長い射精で子宮にマーキング。収まりきらない精液が肉壺からドロリと滴り落ちていく。
ちょっとした嗜虐心からチンポを奥にズンッともう一回勢いよく突っ込んでから引き抜く。
チンポは当たり前のように硬く反り返ったまま。
今度はラウラだ。腕を引っ張って抱き寄せて、一緒にベッドに倒れ込む。すると何も言わなくても上になり、チンポを肉壺に導いて腰を振り始めた。
―――騎乗位で腰を振るラウラ―――
―――騎乗位で腰を振るラウラ―――
そんなコイツを、数えきれないくらいに犯して躾けたんだ。何もしなくても腰を振ってチンポを気持ち良くしてくれるし、ちょっと小突くだけで肉壺をキュッと締めつけて俺を悦ばせてくれる。誰にも渡さない。こんなにチンポに弱いなんて他の男に知れたら大変だ。だから、お前は俺専用。これから先、ずっと俺専用。そんな独占欲丸出しで、下からガン突きする。するとあっという間に、雄を誘う雌顔になった。チンポに逆らえない雌顔だ。
だから、もっと犯してやる。
体を起こして覆い被さって、上からチンポをねじ込む種付けプレスで可愛がってやる。
―――種付けプレスで犯されるラウラ―――
―――種付けプレスで犯されるラウラ―――
これまで何度も何度も分からせたが、幾ら分からせても足りない。お前は俺のものだと分からせるようにチンポを肉壺にねじ込み、奥に押し付けてグリグリと虐めて、ピストンで虐めて、子宮にまで突っ込んで白濁で汚して、更に刷り込むようにネットリと腰を動かして虐めてやる。
そのまま正常位になって、連続ピストン。抜かずに射精を繰り返して、白濁で汚して汚して汚し尽くす。
―――正常位で犯されるラウラ―――
―――正常位で犯されるラウラ―――
ラウラの快楽に歪む顔が堪らなく良い。
コイツにもっともっと雌の快楽を叩き込んで可愛がってやりたい。チンポに力が入る。締まりの良い肉壺を巨根でピッチリと押し広げて、ピストンで隅々まで擦って、奥をグリグリして子宮にまで突っ込んで白濁で汚して、心行くまで蹂躙する。ラウラの艶やかな声が響いて、それがまた堪らない。
こうして雄には絶対に勝てない雑魚雌ラウラを気絶するまで躾けても、晶の高ぶりは全くおさまらなかった。
近くにいた静寐の手を取り、ベッドに押し倒す。前戯なんて必要ない。今や箒と鈴以外のクラスメイトは、全員が俺専用なのだ。欲望のままに、始めから種付けプレスで犯す。
―――種付けプレスで犯される鷹月静寐―――
―――種付けプレスで犯される鷹月静寐―――
長いストロークで肉壺を擦り、子宮の入り口を乱暴に叩き、更に進んで子宮という最奥にまで突っ込み、白濁で汚す。艶やかな声と顔が、堪らなくチンポにくる。専用マンコを味わうようにピストンして、静寐という雌を味わう。誰の雌なのか、体にしっかりと覚え込ませる。
まだまだ終わらない。今度は正常位で、犯す。
―――正常位で犯される鷹月静寐―――
―――正常位で犯される鷹月静寐―――
チンポで小突く度に母乳を噴き出し、ビンビンに自己主張している乳首を甘噛みしてやれば肉壺がキュッと締まってとても良い。
男に媚びる肉壺に、ご褒美とばかりにチンポを突き入れ、更なる快楽を送り込む。
ドチュ、ドチュ、ドチュ、何度も何度も奥に突き入れて静寐を味わう。最後に排尿のような長い射精で子宮をパンパンしてしてからチンポを引き抜く。
次は
だから、ちょっと分からせてやる。近づき、壁に手を着かせて、まず手始めに立ちバックで犯す。
―――立ちバックで犯される
―――立ちバックで犯される
ドチュ、ドチュ、ドチュ、っと勢いに任せて突いてやる。全く、俺を誘惑なんてするようになって。お前だったら何回だって何度だって犯してやるのに。分かってるのか? お前も俺専用なんだ。
余りの快楽に
―――片足上げ立ちバックで犯される
―――片足上げ立ちバックで犯される
腰がビクビク震えてイッてるようだが、当然止めてなんてやらない。イかせてイかせてイかせ続ける。ねじ込んだチンポをグリグリと押し付け、思い出したかのようにピストンして、
チンポに力が入り、子宮がパンパンになるまで中出し。
次は
良いだろう。
そして、お前もだ。
ドチュ、ドチュ、ドチュ、っと勢いに任せて突いてやる。壁に押し付けて、逃げられないように。分かってるのか? お前も俺専用なんだ。誘惑なんかしなくたって、これから先ずっと、ずっとだ。何回だって何度だって犯してやる。
―――立ちバックで犯される
―――立ちバックで犯される
チンポをイライラさせてくれたお返しに、具合の良い雌穴を雄のチンポでこれでもかと蹂躙してやる。
排尿のように長い射精で子宮の中を汚しても足りない。全然おさまらない。
だから、チンポで虐めてやる。
両腕を後ろに引っ張って、歩けとばかりにチンポで奥を小突く。ホラッ、ベッドに向かって歩くんだよ。
腕を引っ張ってチンポをねじ込んで、歩かせる。雌をチンポで小突いて歩かせる。
そうしてベッドまで来たところで、
―――後背位で犯される
―――後背位で犯される
小突く度に母乳が噴き出てベッドを汚す。
感じているのが丸わかりで良い。だから何度も何度も突いてやる。肉付きの良い尻をガッチリと掴んで、逃がさないとばかりに。チンポを子宮の奥にまでしっかりとねじ込んで。排尿のように長い長い射精で誰の雌か自覚出来るようにマーキングしてやる。
溢れ出る程に注ぎ込み、ついでにピストンで刷り込み、ようやくチンポを引き抜く。だが、まだまだ犯したりない。だから、また順番に犯す。
シャルロットもセシリアもラウラも静寐も加奈も由香里も。全員また犯す。
こうして晶は自分専用の雌達を、再び犯し始めたのだった。
自作とは言えエッチィイラストがあると妄想が捗る捗る。
次はクロエとギリシャの2人とナターシャです。