晶は忘年会が終わった後にロイヤルスイートルームで、シャルロット、セシリア、ラウラ、静寐、加奈、由香里の6人を存分に可愛がっていた。
美少女から美女に成長した誰もが振り返る美姫達を、自分専用として念入りに犯して汚してマーキングしてチンポで躾ける。雄なら誰もが憧れるシチュエーションだろう。
だがハーレムの主である晶には、まだまだ犯したい相手がいた。
次はクロエだ。6人を念入りに可愛がったので時間は既に深夜を回っているが、まぁ関係無い。寝ていたら無防備な肉壺にチンポを突っ込んで犯して起こすし、起きていたならそのまま犯す。
鬼畜外道な所業だが、相手がクロエなら良い。何日も前から言われていたのだ。
「何時になっても待ってます。いつでも良いので来てください。私はお義兄様専用なのですから。情欲を沢山ぶつけて欲しいです。むしろ来てくれなかったら泣いちゃいます」
こんな事を言われたら、行くしかないだろう。
引き取ったときはツル・ペタ・ストーンなお子様だったクロエ。でも今は違う。
類い稀なる容姿に加え、人並な身長と平均より大きく形の良い双丘、キュッとした腰のくびれ、尻から脚へと続く魅惑的な曲線を持つ、極上の美女だ。
しかし優れた外見は、とある悪意の裏返しだった。ラウラと同じ
そんな雌が俺をお義兄様と慕い、とある事が切っ掛けで抱いた後は、積極的に性処理までしてくれるようになった。
人前では完璧な義妹として。だが2人きりの時は跪いてパイズリフェラをして、自らスカートめくり淫貝を晒して指で押し開いて、「お義兄様の好きに使って下さい」と誘ってくる。
こんな良い雌を犯さないなんて有り得ないだろう。
だからどうやって犯してやろうかと考えながら部屋のドアを開けると、すぐに奥からクロエが出てきた。
「お義兄様」
その頬は既に上気していて、既に犯される為の雌になっていた。自らスカートの前をめくり、義兄の為にしていた準備を見せる。
―――ディルドを入れて待っていたクロエ―――
―――ディルドを入れて待っていたクロエ―――
こんな姿を見せられて、我慢できる雄なんていないだろう。
服を脱ぎながら近づき、両手を壁に付かせる。
まずは、立ちバックだ。
愛液滴るディルドを引き抜き、代わりに俺のチンポを突っ込む。相変わらず具合の良い肉壺だ。
ちょっと小突けばすぐに腰砕けになるくらいに敏感で、そのクセ男に媚びるようにキュッキュッと締め付けてくるから、何度でも何回でも小突いしまう。
クロエの艶やかな声が、耳に心地良い。ずっと聞いていたい。だから遠慮無くピストンして存分に鳴かせる。堪らなく良い。
その最中、ちょっとした嗜虐心が湧きあがった。
既に腰砕けな弱々雑魚雌クロエを、チンポで小突きながら歩かせたい。
落ちそうになる腰をチンポで支えて、両腕を引いて無理矢理歩かせたい。子宮の奥にまでチンポを突っ込んだまま、歩かせたい。
チンポに力が入る。止める事なんて出来なかった。
クロエの両腕を後ろに引く。
「お、お義兄様?」
「ちょっと歩くぞ」
チンポを奥にズンッと突っ込んで、有無を言わせない。いや、クロエなら始めから反対なんてしないか。俺の言う通り歩こうとしてくれる。だけど肉壺にズッポリとチンポがねじ込まれているお陰で、腰砕けになって上手く歩けない。雄に決して勝てない雌。チンポをねじ込まれたら何も出来ない雌。そんな義妹を、チンポで小突いて無理矢理歩かせる。
―――立ちバックで歩かされるクロエ―――
―――立ちバックで歩かされるクロエ―――
ロイヤルスイートのこの部屋は、ベッドルームまで距離がある。普通に歩けばなんて事はない距離だが、今のクロエにとっては果てしなく遠い距離だろう。だが、歩かせる。ねじ込んだチンポで義妹を無理矢理歩かせるという鬼畜の所業に、どうしようもなく高ぶってしまう。何度も足が止まるクロエに、歩けとばかりにチンポで奥を小突く。何度でも小突く。小突き過ぎてイッたみたいだが、歩くのは止めない。潮を吹いて愛液を垂れ流して、腰砕けになって、チンポに支えられてる状態でも止めない。
可愛い義妹の肉壺は俺専用なんだ。だからチンポの形を覚え込ませないといけない。これまで幾度となく抱いたが、そんな事は関係ない。何回だって覚え込ませてやる。これから先、ずっと。
そうしてベッドルームに連れ込んだところで、晶はクロエを優しく抱いてあげる事にした。
彼女が動かなくても良いように、種付けプレスだ。優しいだろう?
腰砕けで碌に動けなくて、俺専用で無防備で具合の良い肉壺をチンポで蹂躙してやる。
―――種付けプレスで犯されるクロエ―――
―――種付けプレスで犯されるクロエ―――
言葉にならない艶声が耳に心地良い。お陰でチンポに力が入って仕方がない。
子宮にまでチンポを突っ込んで、排尿のように長い長い射精で子宮をパンパンにしてやる。
そのままチンポで中をかき回すかのように腰をグリグリと動かして、犯しているチンポを体にしっかりと覚えさせていく。これまでに何度もやっているが、何度もやっても足りない。なにせチンポに決して勝てないようにデザインされた雌。誰のものなのか丹念に覚え込ませないと安心できない。いや、安心できる未来なんて来ないだろう。クロエにはこれから先も、ずぅっとこうやって教えて躾けて分からせていく。俺専用の雌なんだ。
そんな独占欲のままに、今度は騎乗位で犯す。
クロエ自身の体重でチンポが奥までズッポリと入る。雄に勝てない弱々な雑魚雑魚マンコが、チンポで常にグリグリされる。腰砕けなクロエは、自分で腰を浮かせて快楽を逃がす事もできない。
させるつもりも無いけどな。太ももに手を添えて、腰を上げさせない。チンポで常に奥をゴリゴリして、更に突き上げて。虐められる悦びを体に教え込む。
勃起している乳首から母乳がトロトロと流れ、突き上げる度にピュッピュッと噴き出している姿が堪らなくエロい。穴あきショーツも良い。クロエという雄に勝てない雌が、俺の為に自身の弱点を飾り立ててるというのが堪らなく良い。
「犯して下さい。私の弱いところは此処です」
と言っているようで、どうしようもなく滾る。だから感情のままに突き上げて、クロエという雌を蹂躙していく。
―――騎乗位で犯されるクロエ―――
―――騎乗位で犯されるクロエ―――
こうして晶はクロエを、専用の雌として存分に可愛がったのだった。
◇
クロエと同じベッドで寝た晶は、朝起きてもう一度クロエを可愛がってから別の部屋に向かっていた。
ギリシャの2人のところで、予め向かう時間はコアネットワークで伝えてある。
どうやって犯してやろうか?
あの2人は以前とある一件で助けて俺の女にして以降、誠心誠意尽くしてくれている。
だからこそ、熱烈に愛して可愛がってやりたい。中途半端はダメだ。
そうして2人の犯し方を考えながら部屋に入ると、良い意味で裏切られた。
「ご主人様。私達の痴態を―――」
「―――見て下さい」
とある一件で人前でのオナニーを強要され性奴隷にされかけた2人が、俺の為にオナニー動画を撮っていた。
美女2人が忘年会で着ていたドレスという正装で大股開き。ぶっといディルドを銜えこんでいる股座を見せながら、母乳まで噴き出している本気オナニーだ。
―――ベルベットとセレーナの本気オナニー―――
―――ベルベットとセレーナの本気オナニー―――
いいね。
そっちがそうやって準備万端でいてくれるなら、纏めて可愛がってやろう。
2人を壁際に立たせて遠慮なくチンポをねじ込む。
既に出来上がっている雌をこれから犯し尽くせると思うと、それだけでチンポに力が入る。
まずは穴比べだ。
―――壁に手を付かせての立ちバック―――
―――壁に手を付かせての立ちバック―――
どちらも良い。
キツキツのヌルヌルで、一突きごとに腰がビクビク震えて母乳を噴き出している。
壁と絨毯が汚れていく様が妙に背徳的で、もっと見たくてピストンを繰り返してしまう。
雌穴全体をカリ高チンポで擦りあげ、子宮の入り口を叩いて、子宮の中にまで突っ込み、たっぷりと白濁でマーキング。
そして晶は、唐突に昨日のクロエを思い出した。チンポで小突いて無理矢理歩かせたあのシーンだ。
欲望の赴くままに、やってみる。
ベルベットの雌穴にチンポをねじ込み、両腕を掴んで命令する。
「ベッドルームに行くぞ」
ズンッと歩けとばかりにチンポで小突く。
するとベルベットは震える足で、従順に歩き始めた。一歩、また一歩。
遅いとばかりにチンポで小突けば、ベルベットは頑張って歩いてくれる。
その姿が堪らなく良くて、ついつい歩きながらピストンしてしまう。
―――チンポで小突かれながら歩くベルベット―――
―――チンポで小突かれながら歩くベルベット―――
そうしてベッドルームに入り、キングサイズのベット上で四つん這いバック。
もう一回マーキングしたところで、セレーナが羨ましそうな顔をしていた。
完全な雌顔で、早く、私も、と言っているようだ。
だからベットに押し倒して、種付けプレスで犯してやる。
―――種付けプレスで犯されるセレーナ―――
―――種付けプレスで犯されるセレーナ―――
無抵抗な雌穴をチンポでゴリゴリと耕して、俺の形を覚え込ませていく。これまで何度も抱いているが、そんな事は関係ない。雄は何度だって雌を蹂躙して自分のものだと刻みたいのだ。
そしてこいつらは、俺の色に染め上げて欲しいと言っている。なら、やるだけだろう。こんなに良い雌が犯して下さいと言っているのだ。存分に犯し尽くしてやる。
こうしてベルベットとセレーナは、仲良く犯され続けたのだった。
◇
時間は、忘年会開催中にまで遡る。
自己調教で敏感弱々の雌犬ボディになったナターシャ・ファイルスは、ここでも自己調教を止められなかった。
今着ている銀のドレスは、胸元が大きく開いていてブラを着けるタイプではない。そして今日は運悪く母乳吸収用パットを切らしてしまっていた。いつもシルヴィに頼んでいるのだが、取引先のトラブルで入荷出来なかったというのだ。お陰で乳首がドレスに擦れて堪らない。只でさえニップルリングの微細な振動で虐められて大きくなっているのに、体を動かす度にサラッ、サラッと擦れて堪らない。いつ母乳でドレスを汚してしまうか分からない。もう胸が張ってきてしまっている。忘年会に来る前に本気オナニーでしっかり絞ったのに。
スカートのスリットも脚の付け値が見えてしまう程に深い。それなのに身に着けているパンティは、黒い
クリトリスリングは勿論、ニップルリングと同じでずぅぅぅっと微細に振動していてクリをなぶり続けてくれている。気持ち良くて堪らない。
でも一番はディルドだった。私の事がご主人様に伝わったのか、先日行われた専用機の調整で、絶対に落ちてこないディルドが追加されたのだ。
お陰でナターシャの子宮は前よりもずっと弱くなって、更に強く疼くようになっていた。
そしていつバレるかというスリルが快感に変換されてしまい、乳首もクリトリスも痛い程に勃起して、子宮も早く男が欲しいと疼いてしまっている。
(もぅ。だめ。一回発散しないと………)
涼しい顔を保つ裏側で、そんな事を思ってトイレへと向かう。
一歩、二歩、歩くごとに振動が子宮を直撃して堪らない。
このディルドは使用者の動きを感知して、一番子宮に衝撃が響く瞬間に、ズンッと勝手に突き上げてくるのだ。
これが、堪らなく気持ち良い。愛液が脚を滴り落ちていくのが分かる。
―――忘年会中もディルドを挿入しているナターシャ―――
―――忘年会中もディルドを挿入しているナターシャ―――
(声は………出さないようにしないと)
ようやくトイレの個室に入って鍵をかける。これで視線は遮れるが、何せトイレ。防音性能など全くない。
でも、我慢出来なかった。
ドレスの前をはだけて便座に座り大股開き。ディルドを自分で奥に押し込んで、先ほどから疼いて仕方がない子宮を慰めてあげる。
―――ホテルのトイレでオナニーするナターシャ―――
―――ホテルのトイレでオナニーするナターシャ―――
リングでなぶられていた乳首とクリも弄って、母乳と潮を吹いて、雌の本能を少しだけ沈める。
でも、全然足りない。
ディルドでもっと雌穴を虐める。
ズポッ、ズポッ。
卑猥な音が響いてしまう。
この場には専用機持ちも多い。もし誰かがセンサーを限定起動でもしたら、公共の場でオナニーする変態女になってしまう。でも、止められなかった。内心でちょっと言い訳する。この場にいる専用機持ちは、殆ど社長のお手付きだ。ちょっとくらいなら、大目に見てくれるだろう。特に元クラスメイト達やさっきまで話していたギリシャの2人は、ある意味で周知の事実だ。だから、多分大丈夫。そんな言い訳を思いながら、オナニーを続けてしまう。
ディルドを自動ピストンモードにして雌穴全体と子宮の入り口を本格的に虐める。乳首とクリトリスを自分で抓って母乳と潮を吹いてイッて。1回じゃ足りなくて2回3回とイッて。母乳と潮で汚れてしまったドレスは、
でもまた我慢出来なくなって終了までにもう一回。
その後ホテルに泊まり、晶に抱かれるまでオナニー三昧。
決して感度の落ちない敏感弱々の雌犬ボディになってしまったナターシャ・ファイルスは、もう戻れないところまで来ていたのだった。
◇
晶にとって都合の良い雌犬女に堕ちたナターシャだが、一般人から見た彼女はデキる女でセカンドシフトパイロットというエリートそのものだった。
―――仕事中のとあるワンシーン―――
―――仕事中のとあるワンシーン―――
良い女だろう。
金髪碧眼で整った容姿。制服を押し上げる豊かな起伏。昔に比べてスカートが短くなってスリットも深いが、彼女の程の美女が穿くと様になっている。
しかし、それは外面が良いだけの話だ。
本当の彼女は違う。
カラード本社内で晶にご奉仕する雌。口で。胸で。雌穴で。
御主人様が望めば何時でも、何処でも、股を開いてチンポを銜えこむ雌。
いや違う。
御主人様が望めば、ではない。
自分から跪いてご奉仕させて下さいとお願いする雌になったのだ。
―――雌穴を差し出してご奉仕中のナターシャ―――
―――雌穴を差し出してご奉仕中のナターシャ―――
チンポでゴリゴリと雌穴を擦られる度に、母乳がビュッ、ビュッと噴き出している。
もうこの雌は、雄にイッっている事を隠せない。
切っ掛けは欲求不満なオナニーだったが、それをシルヴィに付けこまれ、徐々に体を調教開発されていった。極めつけは専用機の調整と称して導入された各種の機能だ。本人すら気付かぬ内に、晶の為の雌にされていた。
今では乳首もクリトリスも雌穴も敏感過ぎて、刺激が無いとすぐにムラムラしてしまう。そしてちょっとした刺激ですぐに発情してしまう。
こうしてナターシャ・ファイルスは、雌として可愛がられていくのだった。
イラスト生成の魔力恐るべし。
煩悩が暴走爆走しました。
お楽しみ頂ければ幸いです。