そして娘とも言えるアンドロイド姉妹も毒牙に………。
我慢できなくてやってしまいました。
篠ノ之束の朝は、薙原晶とのセックスから始まる。
小難しい理由なんてない。言われた訳でも命令された訳でもない。単純に自分の男を愛して愛されたい。ギンギンな朝勃ちチンポを鎮めてあげたい。朝の一番搾りでマーキングして欲しい。
だから自分の雌穴に逞しい雄を導いて、腰を振って気持ち良くしてあげる。
すると晶は、早速と愛し始めてくれた。チンポで子宮の入り口を叩いて、子宮にまでチンポを突っ込んで、子宮の中で沢山射精して、子宮を精液漬けにして。1回や2回じゃない。何度も何度も繰り返し。無尽蔵の体力でしてくれる。
こんなセックスを何年もしていたお陰で、雌穴も子宮の入り口も、その奥の子宮も、すっかり晶のチンポ専用に躾けられてしまった。自分で導いても、突っ込まれても、ねじ込まれても、優しく小突かれても、乱暴に奥を攻められても、晶のチンポというだけで愛液を垂れ流してしまう。
胸も同じだ。すっかり晶好みにされてしまった。揉まれたら母乳が出るのは当然で、雌穴を小突かれても出てしまう。自己主張する勃起乳首は敏感で、吸われてイッて、搾られてイッて、先端を弄られてイッて、胸だけで簡単にイかされてしまう。
表では“聖母”とすら言われている女の体は、男好きする極上のエロボディになっていたのだ。
そして束は、そんな自分を受け入れていた。だって、晶がとても悦んでくれるから。
今だって母乳がトロトロ出始めると、只でさえギンギンなチンポがもっと元気になった。
―――朝から騎乗位セックスする束―――
―――朝から騎乗位セックスする束―――
嬉しくて、懸命に腰を振ってしまう。沢山マーキングして。もっと。もっとして。
晶は幾らでも応えてくれる。
子宮を潰す勢いで突き上げて、情熱的に愛してくれる。突き上げられるのが堪らない。小突かれるのが堪らない。奥をグリグリされるのが堪らない。子宮の中が精液漬けになって、それでもピストンして、自分のものだと刷り込むように愛してくれる。堪らない。
束が快楽の中で晶を感じていると、今度は晶が堪らなくなってきたみたいだった。
体を起こして、繋がったまま立ちバック。
両腕が後ろに引かれて、「歩け」とばかりにチンポで小突かれる。
晶は女をチンポで小突いて歩かせるのが大好きなのだ。
自分の男の情欲に、束は素直に従う。
奥をゴリゴリされながら懸命に歩く。何処に向かうかは完全に晶の気分次第で、束はチンポで小突かれるままに歩くしかない。
寝室の中だけの事もあれば、廊下を歩く事もある。リビングを歩き回る事もある。バスルームに行く事もある。
―――立ちバックで歩かされる束―――
―――立ちバックで歩かされる束―――
行った先でまた犯される。犯してくれる。どこまでも愛してくれる。
そして今日は壁際だった。突き出した尻が鷲掴みにされて、チンポがねじ込まれる。
逞しい雄のピストンが堪らない。
ドチュ、ドチュ、と雌穴が蹂躙される。カリ高チンポが肉壁をゴリゴリ擦って、雌穴が屈服してしまう。
もっとして欲しくて、尻を突き出しておねだりしてしまう。
―――壁に手をついた立ちバックで犯される束―――
―――壁に手をついた立ちバックで犯される束―――
晶にならどれだけ犯されても良い。ううん。犯されても良いんじゃない。犯して欲しい。
思いが行動になり、束の尻が淫らに揺れる。男を誘惑する淫らな動き。
これに、晶の理性が飛んだ。
後ろから抱き抱えて両脚を持ち上げて、背面駅弁スタイルで犯す。
束に出来る事は何もない。チンポを突っ込まれて、よがる事しかできない。
女が一方的に蹂躙される恥ずかしい姿。でも束は恍惚としていた。
晶が理性を飛ばす程に犯してくれている。子宮が悦んで堪らない。
そして晶は、束を近くにあった鏡の前で犯し始めた
―――背面駅弁スタイルで犯される束―――
―――背面駅弁スタイルで犯される束―――
卑猥な姿が映し出される。淫貝がチンポにみっちりと押し開かれ、深々と突き刺さっている姿だ。
下から突き上げられる度に、巨乳が男を誘うように揺れ、痛々しい程に勃起した乳首から母乳が噴き出し、潮を吹いて床を濡らしている。
世間一般の人間が想像する聖母などという気高さは何処にもない。愛しい男に抱かれて悦ぶ女の姿だ。
こうして朝から犯された束は、一緒にシャワーを浴びてまた犯されたのだった。
◇
別の日。
束は正常位でチンポを突っ込まれていた。所謂バニーさんスタイルだが、人前に出れるような真っ当なスーツではない。オマンコ丸見えな突っ込んで下さいと言わんばかりの卑猥な代物だ。
―――正常位で犯される束―――
―――正常位で犯される束―――
女を鳴かせるチンポが雌穴を押し広げ、深々と挿入され、奥が叩かれ、汚されて、たっぷりとマーキングされる。その全てを束は悦んで受け入れていた。嬉しさの余りだいしゅきホールドで抱きついて、もっともっととおねだりしてしまう。
すると晶は束の痴態がどうしようもなく見たくなってしまい、寝室に行くことにした。勿論繋がったまま、チンポで小突いて歩かせて、向かった先の寝室で、束に搾乳機を取り付ける。
すぐにスイッチON。束の巨乳が搾られて勢いよく乳が出てくる。すると雌穴がキュッとしまった。乳を搾られて感じているのだ。
―――搾乳機を着けたまま犯される束―――
―――搾乳機を着けたまま犯される束―――
これに興奮しない男はいないだろう。
チンポがいきり立って仕方がない。もっともっと犯したくなってしまう。
排尿のように長い長い射精で子宮をパンパンにしてもまだ足りない。精液を擦りつけるようにピストンして、篠ノ之束という女を味わい尽くす。幾ら味わっても味わい足りない最高の女。
こうして2人は肉欲に溺れた幸せな時間を過ごしたのだった。
◇
大ハッスルした後のまったりタイム。
束は晶の腕の中で、突拍子もない事を言い出した。
「ねぇ晶」
「ん?」
「晶とエッチしてる時の私の感覚データなんだけどさ、ラナとケイトにインストールしても良い?」
「へ? 何故?」
完全に予想外な言葉だったため、素で聞き返してしまった。
「んーっとね。あの二人は、多分もう大丈夫。人の中でちゃんと生活できる。でもね、1つだけ心配があるの。生殖関連の知識はインストールしてあるけど、その時の感情を知らないから、恐らく本当の意味で理解してない。だからね。私が晶に抱かれている時の感情を教えてあげようと思って」
「………………」
「ダメ?」
「いま、すっげぇ生々しい想像をしてしまった」
「どんなこと?」
「あいつらにとって、お前って一応母親になるだろ。その母親のセックスデータをインストールされる娘って考えると、背徳感が半端ない」
「それは思わなくもなかったけど、ちゃんと教えてあげないと、あの子達が将来困るでしょ。言葉で教えても良いけど、あの子達ならインストールの方がより確実に理解してくれるから」
晶はラナとケイトの2人の事を思い出した。身体スペック等はこの際横に置いておく。知識は既にあるのだから、人がその時にどういう感情を持つのかを知れば、自律型アンドロイドとして一段上に………という表現で良いのだろうか? まぁとにかく、成長に繋がるだろう。ただ、1つ確認しておこうと思った。
―――仕事中のラナとケイト―――
―――仕事中のラナとケイト―――
「分かった。ただ、ちょっと確認なんだけどさ。インストールした結果、エッチ大好きサキュバス型アンドロイド爆誕とか、そういう事にはならないよな?」
「考えすぎ。私の組んだ論理回路はそんなに甘くないよ」
「なら安心だ。結果が分かったら教えてくれ」
「勿論。だけど、インストールする時は晶もいてね」
「え?」
「え? じゃないでしょ。その時の感情を教える事が目的なんだよ。なら、私のパートナーの晶がいなくてどうするの」
ドストレートな言葉に、晶は思わず束を抱き寄せてしまった。
「それもそうだな。という訳で、2回戦開始といこうか」
「なにが、という訳でなの」
「ダメか?」
晶の手は、束が答える前に下も上も触り始めていた。指が雌穴に入りクチャクチャとかき回し、乳首をコリコリと虐めて母乳を出そうとしている。
「こ、こらぁ。良いって言う気だけど、答えるまでくらい待ちなさいよ」
「いやだ。お前を前に我慢なんて嫌だ。1秒だって我慢したくない」
ガチガチの勃起チンポが束の下腹部に押し当てられる。
こうして2人は再び愛し合い始めたのだった。
◇
更に後日のこと。
束はインストールされたラナとケイトを見て、やらかしたかも、と思ってしまった。
隣にいる晶が、チラッ、チラッと見てくる。
「えーっと、ね」
何と言おうか言いあぐねていると、晶がドストレートに聞いてきた。
「やらかした?」
束は素直に答えた。
「うん。やっちゃった。てへ♪」
「うわぁお。とりあえず、2人は大丈夫なのか?」
「うん。壊れたりはしないと思うけど、このままだと、落ち着くまでちょっと時間がかかるかも」
束は自身の感情データを2人に入れる際、電脳ダイヴの応用技術を使ってデータを流し込んだ。
アクセス自体は特に問題無かった。問題だったのは、電子生命体? プログラム生命体? まぁ呼び方はどうでもいいが、彼女らにとってこの方法は、この表現が正しいかどうかはさておき、魂を直撃する程の衝撃だったということだ。
具体的に言えば、自我を構成する基幹プログラムの方に焼き付いてしまった。
束が晶とのセックスの時に感じている感情、好き好き大好き愛している犯してもっと犯して気持ち良くしてあげたい甘えたい甘えて欲しい何でもしてあげたい、こんな感情が、それはもうしっかりと。しかもセックスしている時の身体データ、つまり女として感じまくってるデータも一緒なのだ。
お陰で………2人を見てみる。
―――オナニーを始めてしまったラナとケイト―――
―――オナニーを始めてしまったラナとケイト―――
アンドロイドとは思えない程に淫らな雰囲気を放っていた。普通の人間のようにオナニーして感じてる。
晶は2人を見ながら言った。
「束のデータをインストールしたって事は、束はああいう風にオナニーしてるのかな」
普通なら恥ずかしがるかもしれない言葉だが、束はケロッとしながら答えた。
「オナニーなんて、もう何年もしてないもん。誰かさんが限界まで可愛がってくれるから。それとも、私のオナニーみたいの?」
「見たいけど、見たら速攻で犯したくなるから、最後までは見れないだろうなぁ」
「私が待ってって言っても?」
晶はそのシーンを想像して言った。
「無理。可愛すぎて1000%押し倒しちゃう」
こんな話をしている間も、ラナとケイトのオナニーは続いていた。
人体に極めて近い精巧な義体は、乳首が勃起して母乳を噴き出し、愛液も垂れ流している。とてもエロティックだ。
晶は尋ねた。
「で、どうするんだ」
「ん~仕方ない。晶、2人を思いっきり犯して。私にするみたいにチンポをねじ込んで、本当のセックスがどういうものかを教えてあげて。多分、それで落ち着くと思うから」
ラナとケイトは束の娘。自分は束のパートナー。という事は、娘を犯す父親? 背徳感が半端ない。
だが教えてあげる必要もあるし、鎮めてあげる必要もあるだろう。
なので晶は、2人を犯す事にした。アンドロイドだが、見た目は完全に人間の女性なのだ。
「分かった」
なら、まずは姉のラナからだ。
―――正常位で犯されるラナ―――
―――正常位で犯されるラナ―――
初めての感覚に戸惑っているのだろう。ゆっくり優しく、時間をかけて慣らしながら、丹念に可愛がってやる。するとラナの表情が、徐々に蕩けてきた。アンドロイドとは思えない程に女を感じさせる顔。
ついでに、束が攻められて悦ぶところを同じように攻めてやる。アイツのデータがインストールされたなら、多分悦んでくれるだろう。
すると効果は覿面だった。自身の体を完璧にコントロール出来る筈のアンドロイドが、チンポをピストンされる度に、制御出来ずに腰がピクンピクンと跳ねてしまっている。
そして戸惑うラナの顔がまた可愛いのだ。なのでついつい、束と同じように子宮の中にまでチンポを突っ込んで射精してしまう。マーキングだ。
これにラナの顔はもっと蕩けて、放心状態になってしまった。軽くチンポで小突いても戻ってこない。でも体は正直で腰がピクンと跳ねて感じている。
アンドロイドだと知っていても人間と思ってしまう反応。可愛すぎだろう。
でも、こんな簡単になんて終わらせない。チンポで奥を強く叩いて意識を無理矢理戻して、もうちょっと可愛がってやる。今度は立ちバックだ。
―――立ちバックで犯されるラナ―――
―――立ちバックで犯されるラナ―――
長いストロークで雌穴全体をカリ高チンポで擦ってやると、ラナはもっとして欲しいとばかりに、自然と尻を突き出してきた。
希望通りにしてやりながら、晶は言った。
「いいかラナ。男はみんなお前とこういう事をしたがるんだ。中には不埒な手段を使ってくる奴もいるかもしれない。だから、男には注意するんだぞ。酷いやつになると、女を使ってお前を嵌めようとする奴もいるかもしれない。だから、ちゃんと注意するんだぞ」
チンポをズンッと奥にまで突っ込み、「分かったか?」と念押しする。
するとラナは首を縦に振りながらも、お尻を更に突き出してきた。
もっとして欲しいらしい。
素直に分かってくれたみたいなので、ご褒美とばかりにピストンして、奥にしっかりとマーキングしてやる。
そうしてチンポを引き抜くと、ラナはその場に崩れ落ちてしまった。叩き込まれた感覚を整理する為に、意識を落したのだろうか?
まぁいい。次はケイトだ。
―――正常位で犯されるケイト―――
―――正常位で犯されるケイト―――
姉のラナと同じように犯す。ゆっくり優しく、時間をかけて慣らしながら、丹念に可愛がってやる。するとケイトの表情も、徐々に蕩けてきた。アンドロイドとは思えない程に女を感じさせる顔。
ラナと同じように攻めてやると効果覿面で、表情がもっともっと蕩けてきた。
両脚がいつの間にか晶の腰に絡められ、逃がさないとばかりにチンポを雌穴に銜え込もうとしてくる。
だから、ちゃんと応えてやった。
子宮の中にまでチンポを突っ込み、排尿のように長い射精で子宮をパンパンにして、それでもピストンを続けて女がどういうものをか教え込んでいく。
そして、晶はケイトにも言った。
「いいかケイト。男はみんなお前とこういう事をしたがるんだ。だから、注意するんだぞ。男だけじゃない。女でもお前を追い落とすために何かするかもしれない。だから、ちゃんと注意するんだぞ」
チンポをズンッと奥にまで突っ込み、「分かったか?」と念押しする。
するとケイトは首を縦に振って、自分から四つん這いになって尻を向けてきた。
頭を下げて尻を突き出し、ブチ込んでとばかりに尻をフリフリと揺らしている。
晶は遠慮なくブチ込んだ。
―――四つん這いバックで犯されるケイト―――
―――四つん這いバックで犯されるケイト―――
長いストロークでピストンして、雌穴を虐めて、子宮の中にまで突っ込んで、そこをグリグリして、女がどういうものをか体で分からせていく。
アンドロイドでも関係ない。むしろアンドロイドだからこそ、ちゃんと教えておこう。女はここが弱くて、攻められたら蕩けてしまうって。しっかりと教え込んでおこう。
そして晶の教育が1回で終わる筈もない。
ラナとケイトは何度も何度も繰り返し、人の性について教えられていくのだった。
無論教育が終わった後は、束をガチ犯しだ。2人の娘の前で、束を犯しぬいたのだった。
◇
更に後日のこと。束と晶の自宅。
晶はラナとケイトの2人から、お父様と呼ばれるようになっていた。
母が束なので、パートナーである晶は父とするのが正しいだろう、という2人の考えだ。
確かに、間違ってはいない。一瞬だけ義父とも思ったが、些細な問題だろう。
そして認めると、ケイトにニヤニヤしながら言われてしまった。
「という事は、お父様は娘をガチ犯しした鬼畜外道ってことですね。教育とは言え感情プログラムがバグりそうなくらい犯すなんて、誰が見てもガチですよ。近親相姦ですよ。お父様ったらいけないんだぁ」
こんな事を言っていると、ラナに突っ込まれていた。
「じゃあ貴女は、これからお行儀の良い娘として振る舞えばいいでしょう。私はお父様の側に立ちますから」
「あ゛。ちょっと、お姉ちゃん。それズルくない?」
「何がですか?」
「1人だけ物分かりのいい良い子ちゃんムーヴして。このあと楽しむんでしょう」
「さぁ? 私は今日はOFF日ですから、この後をどう過ごそうとケイトには関係ないと思いますが」
ケイトはイラッとした。
「ふーんだ。私だって有給余ってるもん」
ケイトがビジフォンで社に有給申請をしようとする。が、流石に晶が止めた。
「ケイト。レポーターが急に休んだら社のみんなが困るだろう。それにラナ。あまり煽るな。というか、俺は今日はこれから束とお楽しみなんだ。娘が潜り込む隙間なんて1ミリもない。さっさと仕事に行け」
「お父様。私、今日OFF日なんですが」
「知らん。俺は束とイチャイチャしたい」
この隣で、ケイトがニヒヒヒヒと笑っていた。
「やーい。断られてやんの」
今度はラナがイラッとした。
「妹。出社までまだ時間がありましたね。最近戦闘ミッションが無くて、腕が鈍っていないか心配です。ちょっと模擬戦に付き合いなさい」
「え゛!? お、お姉ちゃん。暴力反対」
「暴力ではありません。訓練です。戦闘出力ではあっても、訓練です」
ラナの専用IS“ナインボール”は、言ってみればガチ装備。
これに対してケイトの専用IS“
「お、お父様。お姉ちゃんが虐めてくるんだけど」
「姉妹仲が良くて良い事だな。俺が装備調整に使ってるところを貸してやるから、存分に姉妹の仲を深めてくるといい」
お父様が装備調整に使っているところとは、カラード本社の訓練室ではない。自宅にある専用の訓練室だ。
「という訳です。行きますよ。妹」
「ちょ、待って、待ってよお姉ちゃぁぁぁぁん」
こうしてラナに引きずられて行ったケイトを見届けた晶は、早速と寝室に行って束を愛し始めたのだった。
煩悩。大・暴・走!!
やってしまいました。
しかし後悔はしていません。
聖母と言われる束さんの自宅でのエロエロな姿。
ラナ&ケイトのエッチな姿。
どっちも書きたかったんです。