そして更識家のモブ使用人は全員晶くんのお手付き。
後、更識家とは関係ありませんが、キャロンちゃんもしっかり頂きます。
とある日の夜。
更識家当主代行の更識楯無は、当主である晶の上で淫らに腰を振っていた。
逞しいカリ高チンポで雌穴がみっちりと押し広げられて堪らない。腰が砕けそうになる。だが楯無は、懸命に腰を振っていた。
更識家において、晶への御奉仕セックスは当然のことなのだ。当主代行の楯無だって例外ではない。
女は雌穴を差し出して、当主様のチンポを気持ち良くする。当主様は女を好きに食い散らかして良い。何時でも、何処でも、好きな時に、好きなように。
そんな更識家で何年も情熱的に愛され続けた楯無の体は、すっかり晶好みに開発されていた。
雌穴も子宮の入り口も、奥の子宮も、チンポで愛されたらすぐに屈服してしまう。自分で導いても、突っ込まれても、ねじ込まれても、優しく小突かれても、乱暴に奥を攻められても、どう攻められても簡単に愛液を垂れ流してしまう。
胸も同じだ。揉まれたら母乳が出るのは当然で、雌穴を小突かれただけでも出てしまう。自己主張する勃起乳首も弱くて、吸われてイッて、搾られてイッて、先端を弄られてイッて、胸だけで簡単にイかされてしまう。
カラードの裏として全ての雑事を引き受ける女の体は、こんな極上のエロボディになっていたのだ。
―――騎乗位で犯される楯無―――
―――騎乗位で犯される楯無―――
愛しい男のチンポが奥を叩く。何度も何度も突き上げられ、堪らない快感に雌穴がキュッと締まる。チンポがズポッと子宮にまでめり込み、排尿のように長い射精が子宮を汚す。白濁でパンパンにされ、子宮の中をチンポでかき混ぜられ、グリグリと押し付けられ、女の一番大事な部分に逞しい雄が教え込まれていく。
何年もこうやって犯されてきた。晶に調教する気はないかもしれないが、これは女からしてみれば完全に調教と同じだった。一番奥の大事な部分が男に蹂躙される快感を、こうやって毎回毎回、何時間も続けられるのだ。どんな淑女だってこんな事をされたら堕ちる。まして晶は、当主としても夫としても満点なのだ。
殺る時は殺るという精神性。
なら、尽くして当然だろう。雑事の全てを取り仕切る当主代行としても。調教された雌としても。どこまでも。
突き上げられながら次の御奉仕を考えようとして、ダメだった。叩き込まれる快感に、何も考えられない。調教された雌として、痴態を晒す事しか出来ない。
すると晶が繋がったまま体を起こして、楯無を横にした。正常位だ。
―――正常位で犯される楯無―――
―――正常位で犯される楯無―――
ドチュ、ドチュ、とチンポが突っ込まれ、楯無の雌の部分がどうしようもなく刺激されていく。逞しい雄の前で雌はどうあるべきか。理性ではなく感情に教え込まれていく。これまで何度も教え込まれているが、そんな事は関係ない。雌は逞しい雄に、何度だって愛されたいし蹂躙されたい生き物なのだ。
だから楯無は自然と迎え腰になって、チンポをより深く銜え込もうとする。腰を浮かせて、雄がピストンし易いように、より奥に届きやすいように。
そして調教された体は正直で、チンポが突き入れられてイく度に、母乳が噴き出していた。イッてるのを隠す事も出来ない。感じる度に、イク度にビュッ、ビュッと噴き出して自らの体も晶の体も布団も汚していく。
すると只でさえガチガチに勃起している晶のチンポが、雌穴の中で更に硬くなった。繋がったまま四つん這いにさせられ、カリ高チンポで雌穴全体を擦られる。それだけでまたイッてしまう。そんな中で、楯無は晶の方に振り返った。視線で訴える。もっと犯して。めちゃくちゃにして。無防備な尻をフリフリと振って、求愛する。ねじ込んで。突っ込んで。蹂躙して。
―――四つん這いバック犯される楯無―――
―――四つん這いバック犯される楯無―――
晶が我慢する筈もない。猛烈なピストンで犯される中、楯無は幸せを感じていた。チンポで奥をドチュッと突かれる度に、体の奥底から湧きあがる幸福感。堪らない。もっと愛してもっと犯して。もっともっと。感情のままに尻を押し付けてチンポを深く銜え込んで。障子という薄い仕切りを越えて、当主代行の艶声が屋敷に響いていく。
普通なら声を抑えるところだが、更識家では違う。更識家は晶の後宮でもあるのだ。だから恥ずかしがる事など何もない。むしろ晶に熱烈に愛されている事こそが、更識家では大事なことなのだ。
晶もそれを分かっているから、楯無を熱烈に鳴かせる。使用人達に、楯無は俺の大事な女だと教えるように鳴かせる。チンポを突っ込みピストンして、熱烈に愛していく。だが高ぶってきた晶は、それだけじゃ満足できなかった。
後ろから抱き抱えて、持ち上げて、チンポの上に落す。
―――背面駅弁で犯される楯無―――
―――背面駅弁で犯される楯無―――
ドチュッと奥が強く叩かれ、楯無の意識が飛びかけた。だが次の快感で強制的に戻される。
そして楯無は、鏡の前で犯された。
晶はトロトロに蕩けた顔や結合部を本人に見せながら犯すのも大好きなのだ。
普段の人たらしな余裕ある表情など何処にもない。与えられた快感に悶える事しか出来ない雌の顔。逞しいチンポでみっちりと押し開かれた淫貝。どれもこれも強烈に雌を連想させるもので、この自身の姿に楯無の奥がキュッと疼いてしまう。犯されながら疼いて、もっと犯して欲しくなってしまう。
すると、晶は何も言わなくても応えてくれた。
寝室に準備されていた厭らしいアイテム。搾乳機を着けて、只の雌としてひたすら犯してくれる。
―――搾乳機を着けられ雌牛のように犯される楯無―――
―――搾乳機を着けられ雌牛のように犯される楯無―――
母乳が搾られて気持ち良い。チンポで突かれて気持ち良い。上も下も気持ち良くて堪らない。
こうして更識家当主代行の更識楯無は、晶の女として、調教された雌として、幸せな一夜を過ごしていったのだった。
◇
晶が更識家の当主になって以降、更識家の使用人には御奉仕当番という仕事が増えた。
内容は当主の晶が屋敷で過ごしやすいように雑事全般を行う小間使いだが、こんなのは建て前でしかなかった。
実際は当主様に抱かれたい使用人達同士が喧嘩をしないように、日替わりで抱かれる為のシステムだ。
しかし無尽蔵の体力と精力を持つ当主様相手に、強化処置を施されているとは言え、只の使用人が1対1で最後まで持つ筈もない。
なので始めは1人だったが、時を置かずに2人になり、今は3人のチーム制になっていた。
また当主様は大変な制服フェチであるため、制服の種類も増えていた。
和風な着物、古き良きメイド服、チャイナドレス等々。しかも申請すれば、改造も新しいのもOKという自由さだ。
そんな更識家で、今日も使用人達が犯されていた。一般社会であれば絶世の美女と言われてもおかしくない者達だが、此処では只の使用人で調教済みの雌なのだ。
―――庭が見える廊下で立ちバックで犯される使用人A―――
―――庭が見える廊下で立ちバックで犯される使用人A―――
人の通る廊下で、着物美女が巨乳を揺らして鳴かされている。
広い屋敷に、犯されている雌がいる事を知らせる淫靡な声が響く。
チンポが突っ込まれる度に母乳を噴き出して、愛液が滴って床を汚している。
淫靡な声がもっと聞きたくて、チンポを何度もピストンして鳴かせてやる。奥を小突いてグリグリして、子宮の中まで犯して鳴かせて分からせる。誰の雌なのか、何度だって教え込んでやろう。
そうして1人目をタップリと犯した後、晶は2人目を抱きに行ったのだった。
―――リビングで正常位で犯される使用人B―――
―――リビングで正常位で犯される使用人B―――
2人目は古き良きメイドスタイルのクセに、パンティは
テーブルの上に乗せて、遠慮なくブチ込む。
ピストンして白濁で子宮を汚してマーキングして、お姉さんな雰囲気の使用人をチンポで鳴かせる。声が耳に心地良い。この声を屋敷中に聞かせてやりたくて、ついつい激しく攻めてしまう。
更識家の使用人は全員俺のもので全員抱いているのは全員が知っているが、こうやって声を響かせるのはとても興奮する。部屋の中でじっくり抱くのも良いが、リビングというオープンスペースで声を出させるのは、なんだかとても良い。
こうして2人目をチンポでしっかりと鳴かせた晶は、3人目を抱きに行ったのだった。
―――廊下で四つん這いバックで犯される使用人C―――
―――廊下で四つん這いバックで犯される使用人C―――
3人目は黒を基調としたチャイナドレスで、大胆なスリットの入っているエロティックなものだった。
穿いているパンティは白のGストリングという布地の少ないもので、
そしてこいつは自ら四つん這いになって、尻をフリフリと向けてきた。
犬のように犯して欲しいらしい。良いだろう。
望み通りにバックから突っ込んでやったが、それだけじゃつまらない。
晶は肉付きの良い尻を鷲掴みにして、後ろからチンポをグイッとねじ込んで、犬のように歩かせ始めた。部屋を出て、廊下というオープンスペースを恥ずかしい姿で歩かせる。向かうのはさっき犯し尽くした着物美女のところ。あいつを回収して、2人目も回収して、3人まとめて可愛がってやろう。それまで、こいつは四つん這いのまま。チンポを入れっぱなしにして、雌穴をしっかり躾けてやろう。
こうして更識家の使用人は、日々晶に可愛がられていたのだった。
◇
更に別の日。
晶は社長室でキャロンを抱いていた。フルネームはキャロン・ユリニル。
シャルロットの最側近で月の整備艦を任せている他、造船関連で力を発揮して貰っている。
容姿の第一印象はギャルだろうか。小生意気さとあどけなさが同居した艶のある表情。真紅の瞳に豊かな金髪のツインテール。スラリと伸びた四肢に高い腰の位置。起伏に富んだボディラインは、街を歩けば多くの者が振り返るだろう。初めて会った時から数年が経っているが、印象は全然変わっていない。
だが全体的な印象が変わっていないだけで、晶が抱きまくったお陰で、ボディラインはよりエロティックになっていた。胸は成長して感度も良くて、尻の肉付きも良くなっている。
そんな彼女が着るISスーツは、女としての魅力を存分に引き出す煽情的なものだった。
正面は胸元と腹部が大きくカットされ、側腹部と背中も大きく開いている。加えて何度も犯した今では、専用ISとリンクする事でクロッチを自由にオープン・クローズ出来る、特別製のISスーツを着るようになっていた。
お陰で、とてもチンポを突っ込みやすい。
―――正常位で犯されるキャロン―――
―――正常位で犯されるキャロン―――
もう彼女は蕩けきっていて、チンポを突っ込んでマーキングする度に、腰がビクビク震えて感じている。
それが良くってもっと突っ込んでしまう。何回マーキングしても足りない。もっと犯したい。子宮がパンパンになるまで中出しして、子宮の中にまでチンポを突っ込んでかき回す。
チンポでジュポジュポとかき回して、キャロンの女の部分にしっかりと男を刻みつける。お前は俺のものだと分からせる。チンポで突きながらキスして、胸を揉んで母乳を出させて、あまりのエロさにムラッとした晶は、無性に立ちバックで犯したくなった。
もうトロトロで足に力の入らない女をチンポで支えて、壁際に押し付けて、肉付きの良い尻を鷲掴みにしてピストンする。
―――立ちバックで犯されるキャロン―――
―――立ちバックで犯されるキャロン―――
殆ど自分で立てないキャロンは、チンポにされるがままだ。
バックから好き放題に突かれて、愛液を滴らせて、艶声が響かせる。
ここで晶は鬼畜な事を思った。
殆ど自分で立てないキャロンの片足を持ち上げたら、キャロンはどんな声で鳴いてくれるだろうか? チンポがゴリゴリと擦れて、もっと良い声で鳴いてくれんじゃないか? 迷う筈もない。
晶はキャロンの片足を持ち上げてピストンし始めた。
キャロンの声が変わる。今までも良かった雌穴がキュッと締まり、強く擦れて良い。キャロンももっと感じてくれているみたいだ。
―――立ちバック片足上げで犯されるキャロン―――
―――立ちバック片足上げで犯されるキャロン―――
だから、もっとハッスルしてしまう。
キャロンの女部分をもっともっと躾けて、今でも俺専用だが、もっと可愛がりたくなってしまう。
排尿のように長い射精でまた子宮をパンパンにして、チンポをグリッとねじ込む。
キャロンの腰が一際大きくビクンと震える。晶はこれで終わりにしようと思ったが、振り向いたキャロンの蕩けた表情が余りにも可愛くて、もうちょっと可愛がりたくなってしまった。
後ろから抱き抱えて、持ち上げて、背面駅弁スタイルだ。
―――背面駅弁で犯されるキャロン―――
―――背面駅弁で犯されるキャロン―――
チンポの上にキャロンを落して、自分が女だと分からせる。もう十分に分かっているかもしれないが、関係ない。俺が、分からせたいのだ。
雌穴を好き放題にピストンで虐め、蹂躙して、子宮の入り口を叩いて、子宮にまで突っ込んで。持ち上げられたキャロンには何も出来ないし、させない。いきり立って仕方がないチンポで、キャロンという女を味わい尽くす。
鏡の前に立って、みっちりと押し開かれた淫貝を見せながら犯す。母乳の噴き出す胸を見せながら犯す。トロトロに蕩けた顔を見せながら犯す。お前は俺のものだと見せつけながら犯す。
こうしてキャロンは社長室で、何時間も犯され続けたのだった。
裏方にまわって本編側で全く出番の無い楯無さんですが、日常的にガチ犯しされています。
なので身も心もしっかり躾けられていて、束さんと同じ極上エロエロボディです。
そして以前から文章では書いていましたが、更識家使用人が食い散らかされているシーンも入れてみました。
当然のように美女揃いで、こちらもエロエロボディばかりです。全員忠誠度MAX。いや天元突破状態。
最後のキャロンちゃんは更識家とは全く関係ありませんが、前々からガッチリ犯してあげたかったので、今回ようやくシーンがかけて大変満足です。
次は本編を書きたいと思います。