相変わらずひどいことやってますが、最近本誌のウェンディちゃんがかわいすぎるのがいけないんです!
自分でも続くとは思っていなかったというか…………。
その小さく幼い体を、芯から発情させられたウェンディ。
最早その顔は、普段の優しさ溢れた笑顔でも、仲間を守るために戦う時の凛とした眼差しをたたえた顔でもなかった。
もたらされるであろう快楽への予感に微かに残った恥じらいの心が、自らの淫乱さを僅かに糾弾している。だがそんな理性はもはやはち切れんばかりの疼きを前にしては抑止力たりえはしない。
「でゅふふ。さぁあ、ウェンディちゃん。まずは準備をしないとね」
がちゃりと、ウェンディの手から錠が外され、その体を拘束するものはなくなった。
だが、ウェンディの心は、反抗の意志も逃亡の意志もなく、抵抗することなどまるで考えもつかなくなっていた。
「ふぁい……」
「ほら、そのちっちゃいお口で僕のを舐めるんだ」
ウェンディの前にペドリアのモノが差し出され、ウェンディはその醜悪さに恥ずかしそうに顔を逸らした。
ペドリアは恥じらうその姿ににまぁと笑みを深くすると、がしっとウェンディの顔を掴み、無理やりに見せつけた。
「ほら。もっとよくしてほしいんだろぉ。…………やれよ」
「…………」
ややの脅しを交えて促すと、ウェンディは顔に苦悶を滲ませてゆっくりとペドリアのモノに舌を伸ばした。
初めは恐々と伸ばされた舌。
ぴちょり、ぴちょりと控えめに与えられる刺激とウェンディの嗜虐をそそる顔に、ペドリアはぞくぞくとした快感を覚えたのか身を震わせた。
咽る様な雄の匂いに、すでに十分なほどに発情させられていたウェンディは、堪えきれなくなったように陰茎に這わす舌を大胆にしていった。
左手でペニスを持ち、竿を舐めまわし、そして
「はぁ、ぁ、んぐ、ん……んぁ」
「ん? おやぁ?」
懸命にペドリアのペニスを舐めながら、切なそうな声があがった。
ペドリアはふと、ウェンディの右腕の行く先に視線を向けて、笑みを深くした。
ウェンディ自身意識してはいないだろうが、彼女の右手は無意識にびしょびしょの股間へと伸ばされていた。
舌の動きが途切れ途切れになり、ウェンディから聞こえるぴちゃぴちゃという水音が大きくなってくる。
「ダメだよぉ、ウェンディちゃん。勝手にそんなところ弄っちゃ。淫乱だねぇウェンディちゃん」
「ふぇぁ!? で、でも、私、もう……」
ペドリアに指摘されて、ウェンディは自らが秘処を弄っていたことに気づいたのか、顔を真っ赤にして俯き、しかしすぐに潤んだ瞳でペドリアを見上げた。
「だぁめぇ。ご褒美が欲しかったらちゃんと先にお仕事をしなきゃねぇ。ねぇ、ウェンディちゃん」
「んぁ、んん、んぐ、ん、んむ……」
ペドリアはウェンディの頭部をがちりと掴み、口元にあてがっていたペニスを喉の奥に突き込んだ。
ウェンディはいきなりの圧迫にえづきながらなんとかペドリアのモノを押し返そうとするが、ドラゴンスレイヤーとしての力も最早発揮できない状態のウェンディではペニスを押し出すことはできず、苦しげに動かされた舌が心地よい刺激にしかならなかった。
「んお。おほ。お! ――――ん。ぉおっ!!」
「んん!! んんん!!!!」
どぴゅ、どぴゅと、白濁としたご褒美がウェンディの喉に注ぎ込まれた。
ここまで我慢した猛りを思う存分浴びせたペドリアは、ウェンディの喉が苦しさからこくこくと喉に注ぎ込まれたモノを嚥下するのを見てから陰茎を抜いた。
「……けほ、けほ――――」
「さぁ、ウェンディちゃん。ご褒美が欲しいんだよね? 上手におねだりできるかい?」
粘つく精液に咽こむウェンディ。ペドリアのモノは一度ではまだまだ満足できていないのか、十分な元気を見せており、苦しそうな幼竜の少女の姿にペドリアは愉しげに促した。
苦しさから解放されたウェンディは、酸素を求めて何度も深く呼吸をした。
発情と媚薬の効果のある煙で満たされた室内の空気を大量に体に取り込んでしまうことを忘れて……いや。もはやそれを覚えていたとしても戸惑わないだろう程に、ウェンディの幼い体は開発されつつあった。
「は、い……おねがい、し、ます。わたしの、ここに……気持ちよく、して、ください!!!」
言葉を発しながら、ウェンディは体の芯の部分が熱を増し、先程自らが慰めていたそこがぐじゅりと汁を流し、奥が震えたのが分かった。
ウェンディのおねだりの言葉。
待ち望んだその言葉にペドリアはにまあと醜悪な笑みを浮かべて、パンパンと合図するように手を打った。
ウェンディが訝しむようにペドリアを見上げると、がちゃりと、部屋の扉が開き、真っ白なネコが息も絶え絶えな姿で連れてこられた。
体の所々には引っ掻き傷のような赤い筋があり、背にはギルドメンバーの証である妖精の尻尾を模したピンクの紋章。
いつもは綺麗に着飾り毛並を整えていた
その姿は、今は乱れ、衣服も剥ぎ取られたボロボロの姿だ。
「しゃる、る……? シャルル!!」
「ウェン、ディ……?」
その猫の、大切な仲間の姿にウェンディが今の状況も忘れて叫んだ。
その声に意気も絶え絶えな様子だった猫の――シャルルの瞳に光が宿り、声の主の姿を確認した。
ウェンディにとって大好きで大切であるように、シャルルにとって何においても大切な少女の姿。その姿は今まさに犯される直前の姿。
シャルルはわなわなと震え、震える腕に力を込めて体を起こし、ウェンディを捕えている下劣な男を睨み付けた。
「約、束が、違うじゃない! わたしが、大人しくしてれば、ウェンディには手を出さないって、そう言ったのに!!」
「え……?」
シャルルの、血を吐くような言葉にウェンディは愕然となってシャルルを見た。
「違うよぉ、シャルルちゃん。僕は、まだ、ウェンディちゃんの大切なとこは破ってないんだから、手は出してないよ」
「ひっ!!」
シャルルの怒声に、ペドリアはにまにまとした表情を崩さずに答えた。
ウェンディを捕えている手は、シャルルに見せつけるように少女を抱き上げて秘処を晒させた。
「でもまぁ、ウェンディちゃんから欲しがっちゃったんなら、仕方ないよねぇ」
「いやぁ。見ないで、見ないでシャルル」
「アンタ……!」
くぱぁと開かれる秘貝からは、白づいた愛液がだくだくと溢れており、ウェンディは弱弱しく首を振って、手で自分の顔を隠そうとした。
「ほら、お待たせぇ、ウェンディちゃん」
そんな状況にあっても、抵抗をしてこないウェンディの様子にペドリアは準備は整ったとばかりにウェンディをベッドに横たえ直し、その上に覆いかぶさった。
「ごめん……ごめんね、シャルル……」
最早どうしようもない。
涙を滴らせたウェンディは、その手を――――
シャルルへと向けた。
「ウェンディ!!」
「く、ふっ。んん。く、ぁ、ふ、ぅぅ」
ぽう、とウェンディの掌が光。同時にウェンディの体がびくんと跳ねた。
魔法の発動を察知して、ウェンディの放出する魔力を吸い取り、その体に快楽の形で還元しているのだろう。
だがウェンディは、その快楽に逆らうように、決してその魔法を止めなかった。
魔法の力は他者の回復。
傷ついたシャルルの体を癒す、天空の魔法。
「へえ、まだ回復の魔法が使えたんだ、ウェンディちゃん。でも――――」
なけなしの最後の魔力と精神力を振り絞り放たれた“最後”の魔法。その威力は普段のウェンディからは見る影もない程に弱弱しく、シャルルに刻まれた傷の幾割も癒すことはできていない。
だがその足掻きに、ペドリアは感心したように言って、しゅるりとウェンディの秘処を陰茎で一撫でした。
「あ、あああああっ!!!」
「ウェンディ!?」
それだけで、ウェンディの最後の魔法は呆気なく終わりを迎え、絶叫を上げた。
天竜の幼生の最後。
しゅるしゅると行き来させるたびにウェンディの体を雷電のような刺激が駆け巡る。
そして
「もう魔力もないでしょ? 最後の最後にわざわざ味付けするなんて、もう頭の中ピンクになるのは戸惑わなくなっちゃったみたいだね―――――いただきまーす」
ずぶり、とウェンディの体には不釣り合いなほどに太い肉の槍が、ウェンディの股を貫いた。
「あああっ!! ああ!! あ、ハァああ!!」
「ウェンディ!! ウェンディ!!!!」
破瓜の痛みはある。
だが、それよりも待ち望んだ刺激のあまりの強さにウェンディの理性と意識は散り散りになって、ただただ消し飛ばないように力を込めた。
「おお!? おほ! いいっ! ウェンディちゃん、いいよ!!!」
小さな肉壺が、必死になってペドリアのモノを絞めつけるその刺激にペドリアは呻き、対抗するように腰の動きを加速させた。
「はあぁ!! はぁ! ああっ!! い、あああ!!!」
ぐじゅり、ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅり――――
連続で抜き差しを繰り返されるそこは、溢れだす愛液の量を増やし、そして白濁としたその液の中に赤を混じらせていた。
そしてペドリアはウェンディの解れきった、しかしその小ささゆえに強烈にしめつけてくるソレに、猛りが頂へと達っしようとしていた。
「ふぐ! お、おおっ!! だす! だすよ、ウェンディちゃん!!!」
「ひ! あ、ああ!!!! だ――――!!!」
ウェンディの言葉には果たして、嫌悪と恐怖の感情があったのか。
圧迫を増して、次の瞬間、熱く滾った悍ましいモノが、ウェンディの秘奥へと叩きつけるように放たれた。
「ぁ、ぁあ…………」
「おほぉ、お、ぉぉ」
奥底に浴びせかけられたマグマのような熱が、ウェンディの体内を焼くように苛み、少女は舌を突き出して震え、キツキツの処女マンコに圧搾されるように射精したペドリアは快楽の余韻に浸った。
「う、うぐ。ウェンディ……ウェンディ………」
そして自らの無力に打ちひしがれたシャルルが地面に爪を立てて涙を流した。
「ほわぁ、ほわぁ。よかったよ、ウェンディちゃん。ぐふぐふ、まだイケるね」
「ひ、ひぐっ!! ま、また大きく!?」
ウェンディの膣内で射精したことによって萎んでいたペドリアのモノが、再びウェンディの小さなマンコの中で大きく肥大したことにウェンディは悲鳴を上げた。
「ま、まって!! ひあっっ!!! き、きもち、きもちよすぎて、アァああ!!!?」
絶頂の余韻を十分に冷ます間もなく、再開したストロークにウェンディは悲鳴を上げて快楽を受け止めさせられた。
ぐしゃぐしゃと愛液を飛び散らせる膣には強直した肉棒が激しく抜き差しされており、肋骨の上にうっすらとにくづいた乳房は、片や荒々しく掴まれ、片やその頂に屹立する乳首にむしゃぶりつくようにペドリアが噛みついていた。
「アッ、アッ、アッ!! っく! アアアアアッ!!!」
萎えなどまったく見せないペドリアのチンポが、ウェンディの膣内に出された精液をかき混ぜ、絶頂するウェンディに何度も何度も精をぶつけた。
この屋敷に入るまでは無垢だったウェンディの体はもはや娼婦にも勝るほどに性欲に支配されており、この程度の絶頂、一度の膣内射精では到底満足しえないものとなっていた。
「イッちゃ、イッちゃいますっ!!!!!!」
✡✡✡
地に堕とされた天竜の幼生は、その割れ目から白濁とした液を飛び散らせながらも魔道具を銜え込み、菊門からはネコのような尻尾をつけ生やされていた。
「あっ♡ あんっ♡ ああっ!! ああ゛~~~ッ♡」
膣へのバイブとアナルバイブ。
振動するそれらから与えられる刺激だけでは満足できないのか、少女は自らの手でクリトリスを弄り、乳首を抓り、自慰にふけっていた。
「でゅふ……ふぅ……」
あれから何度この少女に射精しただろう。
キツキツだったマンコはしっかりとペドリアのモノの味を覚えて扱き、精を絞った。
それだけでなく少女の痴態をオカズに顔にぶっかけ、臍に、脇に、髪にも白濁を浴びせかけ、アナルから腸にも精液を詰め込んだ。
射精の回数が20を超えると、精力増強の魔法を処方したペドリアも疲労を覚えた。
彼の下のムスコはまだまだ満足してはいないようだが、肥満体である彼自身の体力が先に限界を迎え、今はウェンディの性欲の赴くままに放置していた。
すでに拘束せずとも、ウェンディは魔法を使う魔力も意思もなく、ただただ性を貪る淫竜となっている。
「でゅふ……今回の魔導士はなかなかよかったな」
満足感とともに、ペドリアはすでに物足りなさを覚えていた。
もちろんまだまだ楽しめる一品であるには違いないが、あの少女を手に入れたときに、そして仕上げているときにあった気持ちはすでにかなり色褪せている。
新鮮度というのはなによりのスパイスだ。
欲っするものは手に入れるまでが一番楽しい。その体を、その心をだ。
「次は…………」
ペドリアの欲求はすでにウェンディ一人では充溢することはなく、新たなモノへと向かっていた。
パラパラと週刊ソーサラーをめくり、女性魔導士のグラビア写真を眺めた。
ウェンディと同じく
同じくルーシィ、レビィ・マクガーデン……いや、同じギルドに依頼するのは危険かもしれない。ならば他のギルドはどうだろうか?
女性魔導士だらけのギルドがあったはずだが……いや、そんなギルドではおそらく警戒が強いだろう。
他には…………いろいろなギルドの特集を眺めていたペドリアは、一人の少女の写真を目にとめた。
「でゅふ♪
年のころはウェンディと同じくらいだろうか。ピンクの髪をツインに縛り、愛くるしい瞳からは元気さが溢れているように見える。
ウェンディよりもやや凹凸に恵まれた体をしているが、幼い彼女の風貌はペドリアの好みのゾーンだ。
なによりも目を引いたのは彼女の魔導士としての特性――天空の滅神魔導士。
天空の滅竜魔導士であるウェンディとお揃いであるかのようなそのフレーズは、ペドリアのコレクター心をくすぐった。
「待っててね、ウェンディたん。すぐに君にお友達を作ってあげるからね」
「おちんち、おちんちんくださいぃいいッッ!!!!」