いやー、アニメで動くライカ達可愛いですねぇ。AAだと原作無印と違ってなぜかアリアがやたらと有能そうに見える不思議。
ライカについては今回で書ききった感があるのと、アニメでちょこちょこと出てくるレキがすごく可愛いので、次に緋弾のアリアを書くのならば次は彼女を書くかも。
「ああっ♡♡ あ、あああっ♡♡」
堪え切れない嬌声が溢れていた。
身を包んでいた衣服はとうに剥かれ、豊満な胸も乳首も、愛液の溢れる秘所も、開発された菊門までもが男たちの視線に晒されている。
自らの恥部を隠そうにも、押し倒された状態から両脚を開けっぴろげに頭の上にまで持ち上げて押さえつけられ、両腕も掴まれて顔の左右で押さえつけられている――まんぐり返しの状態では隠しようもない。
「も、もうやめ。ゆ、ゆるし、ふぐっ、っぁ、あああッッッ♡♡」
そしてどうしようもないその状態で、男たちは玩具を使ってライカを責め立てていた。
びしょびしょの秘所に振動する電マが押し付けられ、両の乳首にも当てられて震えている。
「イクッッッ♡♡♡」
ライカの秘所からびゅっびゅっと潮が吹き上がり、まんぐり返しの状態のためにその潮はライカ自身の顔にかかってそのアヘ顔に艶を添えた。
火野ライカ。
東京武偵高の強襲科一年に所属する彼女は、単独でもBランクに格付けされるほどの、荒事に対処する術を心得た少女である。
だが、ある事件で敵に敗北した彼女は、その際に強力な媚毒攻撃を受け、遭遇したチンピラに犯された。
媚毒と陵辱影響は強くライカの体に刻み込まれ、以来体の疼きに悶える日々を送っていた。
家では筋トレの代わりに自慰を行う時間が増え、得意だったCQCでは敏感になった体が発情してしまって集中力はボロボロ。これまで鍛えてきた武帝としての力も、培ってきた矜持も、ボロボロになっていく状態であった。
そしてある日、気晴らしに出かけたライカは、決定的に堕ちることとなる。
あの事件でライカを陵辱した連中――以前ならば一蹴できていたような街のチンピラと再び遭遇し、捕らえられ、またも陵辱を受けることとなったのだ。
以前とは違い強力な媚毒の攻撃を受けてはいなかったにも関わらずだ。
それはライカの武偵としてのプライドを致命的に砕くできごとだった。
そして以前投与されたのに比べれば弱い媚薬を投与されたライカは、もはや武偵としてチンピラを倒し、捕まえるだけの力を発揮することはできず、ただただ快楽の虜となって調教を受けたのだった。
まんぐり返しの、屈辱的な体勢で幾度も絶頂させられ、自分の愛液で顔をびしょ濡れにするという恥辱を受けたライカは、裸で床に転がされた状態で微痙攣を繰り返していた。
すでにライカの体は幾度も幾度も男の精を受けており、チンピラたちは次はどのようにして、生意気だったこの淫乱武偵に辱めを与えるかを相談しあった。
そして
「こ、これ……!!」
裸のライカの前に一着の衣服が用意された。
それは彼女にとって馴染みのあるもののように見え、しかし決定的に違うものであった。
「流石アキバ、らしいもんが売ってんなぁ」
「意外とマニアに人気があるらしいぜ、ブテーの制服。高慢ちきな女をへし折るプレイが好みのキチクが多いんだろうよ」
「大人気だねぇ、武偵のライカちゃん」
赤と白のセーラー服。スカートも赤地に白のラインの入った超ミニの一品。
ライカも普段着徴している東京武偵高の女子制服。
ただし、本来のそれは防弾繊維によって仕立てられた防弾制服だが、ライカに用意された物は、見せかけだけのコスプレ用。中身の伴わない偽物だ。
外に出かけるからと用意されたそれだが、ライカにはそれを着ることに抵抗を感じざるを得なかった。
「どうしたよ、ライカちゃん」
ライカにとって、武偵であることは矜持であった。
未だ父に一人前とは認められない半端者ではあったが、それでもその制服は普通の少女ではないと、自らを戒めるためのものであったのだ。
「早く着ろよ」
「それとも素っ裸で連れまわされてぇのかよ?」
ぎゃっはっはと嘲笑が起こる。
悔しさに手が震えた。
見せかけだけの制服が、まるで今の自分とも重なって見え、それを拒むことのできない自分が情けなかった。
ぐずつくままでは本当に裸のまま外に連れ出されかねない。ライカはもぞもぞと、男たちの姦視のもとで武偵高のコスプレ制服を着用していった。
だが当然のこと、ブラジャーなどというものは用意されておらず、屹立した乳首はライカの豊満な胸に押されて盛り上がる山の上でさらに自己主張を露わにしており、武偵高の短いスカートの下で秘部を隠すはずのパンティは
「こ、これ……こんな……」
「うれしいだろぉ、ライカちゃん。俺らの特別仕様。いつでも淫乱マンコにつっこめるぜぇ」
基本はライカの穿いていた黒のTバックという元々扇情的な下着だが、肝心の股の部分には切れ目が入っており、さらに男たちにとって都合のよいものが用意されていた。
「へへへ。やっぱブテーさまといったらこの恰好だよな」
「こ、こんなの……」
一見すると元通りの、武偵としての装いだが、その実態は淫堕に屈した雌であった。
ビンビンに乳首の尖っている胸や、スカートの中身を隠そうともじもじとする様は、到底武偵には見えず、コスプレ衣装を着ているのに相応しいものだ。
「それじゃあ、おでかけ準備が整ったところで」
「いやいやまだでしょう」
武偵の姿になったライカに無遠慮に近づいて、肩を抱いた。ニヤニヤとした視線を向け、そしてブラジャーに拘束されていない乳房をむにゅりと掴んだ。
「ッッぅ!」
「お着換えしてる時間で物足りなくなっただろ。出かける前に少し可愛がってやるよ」
たしかに着替えている間は男たちの陵辱の手は止まっていた。
だがその間も視姦の目は絶えなかったし、敏感な肌や性感帯は衣擦れだけで官能の灯をくすぶらせた。
ライカの体は求めていたのだ。
男たちに秘所を弄られ、胸を揉まれ、乳首を抓まれ、尻穴をほじられることを。
「ぅっ! ぁぅっ! ぃぅっ!」
武偵制服を着て立ったまま、ライカの大きく柔らかな胸が形を変えさせられ、ぐにぐにと乳首を扱かれ、ヴァギナに指を突き立てられ、尻肉を揉まれた。
官能がくすぶっていたがゆえに、それが与えられることを望んでしまっており、ライカの体は、微かに残った武偵としての誇りと理性に反してあっという間に昂った。
「あっ! あっ! あっ!」
切なげな喘ぎの声がどんとんど大きくなり
「イッ――――! えっ!?」
絶頂の直前、男たちの手が止まり、ライカは唖然として周囲の男たちを見た。
「ぁ、なんで、だよ……?」
「さぁて、準備は整ったから、行こうか、ライカちゃん」
寸止めの状態で告げられた言葉に、ライカは瞳をうるませ、切なげな吐息を漏らして、その続きを求める視線を男たちに向けた。
体はあと一息を求めてブルブルと震え、穴あきパンティからは愛液がツツゥと垂れて内またを濡らしている。
「ぅ、ぁ、こん、な、状態、で……?」
後一刺しで絶頂する。
そんな状態で、ライカは外へと連れ出された。
・・・・・・・・
ガタンガタンと、規則的な振動がライカの体を揺らしていた。
ただその振動は、ライカの体が求めている直接的なものではなく、電車に揺られているだけのものだ。
「――――。――――」
その中で、ライカははぁはぁと艶めいた吐息を漏らしていた。
ここに来るまでの道の途中、ライカは耐えていた。
ただでさえ敏感になった体を、絶頂の直前で寸止めにされた状態で外に連れ出されたライカは、すぐに周囲の人の目を気にしなければならなかった。
周囲の警戒を怠らないというのは武偵としての基本だが、ライカのそれは意味合いが異なった。
制服を突き上げて主張する乳首、内股を伝い垂れそうになる愛液、ミニスカートがふわりと風にさらわれれば露わになるのは淫乱ですと主張しているかのような改造下着。それらが周りからどう見られているのかを気にするのでいっぱいいっぱいで、そんな風に思考が追い詰められてしまえば逆に周囲の人々すべてが自分の淫乱な体をジロジロとみているような錯覚に襲われた。
それは刻み付けられた被虐の快楽だけでなく、見られることの快感までもをライカに刻んだのだ。
衣服がこすれ、空気が生尻を撫で、見られていると思うだけでライカはイってしまいそうになった。
ライカはそれに耐えた。
男たちに愛撫を受けたわけではない。ただ、外を歩く。それだけで絶頂してしまうことを必死で堪えたのだ。
そして今、ライカはライカに恥辱と快楽とを刻み付けた男たちとともに電車に乗っていた。
その行く先はライカには告げられていない。
気にする余裕もない。
「ラ~イカちゃん。なんか何もしてないのに息上がっちゃってるよぉ~?」
「ほ~んと。電車の中でナぁニ考えてんのぉ?」
「ぅっ! ふっ、ぅぅ……!」
わざとらしく耳元でねっとりとした声がささやかれ、その吐息が首元にかかりライカはビクンと体を跳ね上げた。
「もちろん、こういうことだよねぇ」
「ヒッ! ――――ッッ!!!」
男の指が股間を撫でる。
ぬるりと濡れたライカの秘所が擦り上げられ、ライカは嬌声を上げようとし、しかし電車の中ということを思い出して手で口を塞いで声を押し殺した。
「あ~あ~、こぉんなに濡れ濡れで、ホント、ヤらしいよな、ライカちゃん」
「こんな巨乳なのにノーブラだしねぇ。あっ、ブラとったの俺らだっけ」
「――――ッッ! ――――ッッ!!」
待ち望んだ感触が襲い掛かる。
締め付けのない胸に指が沈み込み、乱暴気味に形を変える。前後から別の男の指が股を擦り、前の割れ目と後ろのすぼまりの上を往復する。
ビクビク、ビクビクと体が震える。
「武偵が電車の中で痴漢されて何もできないとか、ほぉんと情けなくて、超興奮するんですけど」
「――っ、ひぅっ! ――――ふ、ぐっ!!」
「声漏れてきちゃってるよぉ、ライカちゃぁん。口塞ぐのやめよっか」
「いや、まて、くんんんっっ!!!!」
周りを囲み、愉しそうにライカを弄る男たちは、ライカが耐えつつも喘ぎ声を漏らしそうになるや、抑えている手をどけさせて追い打ちをかけた。
武偵制服コスプレでの痴漢“プレイ”は、ライカの残された矜持を粉々に砕こうとしていた。
愛液が溢れるヴァギナを擦っていた指は、切れ目の入った下着の役目を果たさせるかのようにヌルっと膣内に侵入してナカで暴れる。
開発された尻穴を三つ指を使ってくぱっと広げ、2本指を入れて二穴挿しに。
たわんたわんと揺れる胸をわしづかみにした手は、ノーブラで屹立する乳首をクリクリと、あるいはギュムッと様々に弄ぶ。
声を抑えたくて掌を口に当てようとしても、両腕は男たちに掴まれており、振りほどくこともできない。
「は、あっ……!!! ……ッ! ……っは!! んんっ!! んっ! ンんんんんィッ!!!」
ライカの体は感じて感じて、もうどうしようもないほどに昂っているのだ。
必死に歯を食いしばって声を押し殺そうとするも、そんなことではもう彼女の嬌声は止まりようもなかった。
「あ~あ、ブテーが電車の中でイっちゃったねぇ~」
「ほーんと、周りのおっさんとかが気づいたんじゃね?」
電車の中での絶頂。
それは廃ビル内や人気のない屋外での輪姦を経験させられたライカにとっても格別のシチュエーションであり、何も知らない一般人に見られたかも、ということを考えると、子宮のあたりがきゅんと熱を帯びたように感じてしまった。
ちらりと周囲の様子を見れば、男どもは興奮したように自分を見ており、女性たちは汚らしいものを見いるかのような視線を向けてきているような気にさえなってくる。
「だれか淫乱ブテーさまを助けるパンジンとかいると思うか」
「ハァ、ハァ、ひぎっ!」
「むしろさっきまでよりも今の方が濡れてんじゃね。見られてる方が感じるとか、変態じゃん」
「うわっ、まじだ。ライカちゃんマジ淫乱」
――やめろ、やめろ……やめて、くれ……――
淫乱、変態と、植え付けるように繰り返される単語にライカは必死に抗おうとしていた。
行先の見えない列車の中、ライカはチンピラたちに弄ばされ続けた。
腿を伝う愛液は足元に水滴を垂らし、制服はまくり上げられて生乳を晒し、ライカを弄ぶチンピラたちが周りを囲んでいなければ、一般人にもライカのあられもない姿がさらされ、彼らが言うように変態武偵として痴態を演じることだっただろう。
無論、気付いていた者もいる。
明らかに上気し、艶のある吐息、頻繁に上がる押し殺した嬌声、ぐちゅぐちゅと鳴る水音。武偵の少女が犯されている音は雑音だらけの電車の中においてなお、聞こえていたことだろう。そしてさらには、囲いの隙間からライカの半裸の姿だって見られただろう。
ただ、一般人に何ができると言うのか。
武偵とは、日々凶悪化する事件に対応するために設立された武力を行使することを許可された探偵だ。
ナイフを持った犯人に立ち向かい、拳銃を構える凶悪犯を捕まえ、事件を解決する。そんな人物が、電車の中で痴漢されている姿など見て、本来助けられて当然と考えているような一般人が、痴漢されている武偵を助けようと動くことなんてできるはずもない。
びしょびしょに濡れた穴に、男たちが肉棒を宛がい。
「はぁ、はぁ。うぅんッッ!! ふぐっ、ひっ――――――ッッ!!!」
電車の揺れに合わせて、ライカの体が待ち望んだ感触が彼女のナカを駆け巡った。
「ひふっ! こ、こんなところでっ! や、やめ、ぇぁッッ♡♡♡♡♡」
曲がり角に来たのか、電車が大きく揺れて、挿入されていたが深くライカのナカを蹂躙し、ライカは堪え切れずにイった。
待ち望んだ肉棒の感触。
熱く、太く、固く、びくびくと脈動する男根の感触に、ライカは言葉とは裏腹に、下の口をきゅうきゅうに締め付け、快楽に思考を染め上げられた。
挿入での絶頂を思い出させられてしまえば、もう転がり落ちることを止めることはできなかった。
喘ぐ声は次第に大きくなっていく。
ここがどこだとか。どこに行こうとしているのかとか。周囲の一般人がどうだとか。そんなもろもろのことが、今この瞬間の快楽に押しのけられて意識から後退していっていた。
男たちは、ほぼ、肉欲におぼれつつある武偵少女の姿に、ニヤニヤとした笑みを浮かべてライカを見ていた。
彼らの目的地はもうすぐそこ。
男たちはちらりと電光掲示板に目をやり、ライカに声をかけた。
「ライカちゃん、ライカちゃん」
「んひぃっ♡♡♡ んあっ♡♡♡ んえっ??」
乳首を弄られ、おっぱいを揉まれ、膣内を抉られながらかけられた声に、ライカは恍惚とした声で反応して目を向けた。
「この列車の行先、そろそろ気付いたかな?」
問うてきたのは、いまさらどうでもいい質問だった。
「し、知らっ♡♡♡ ないっ♡♡♡ いいか、らぁっ♡♡♡ これっ♡♡♡」
答える最中にも、ぐちゅ、ぱんっとピストンが繰り返されて、ライカの尻肉から軽い音が響いた。
止めて欲しいのか、続けて欲しいのか。言い切ることもできず、またライカ自身、答えを出すこともできなくなってきていた。
電車の中での、淫行という、背徳的状況が生み出す快楽。
一般人にちらちらと見られているという羞恥による快楽。
倒錯的な思考がライカの脳裏を焦がし、正常な判断能力を奪っていた。
「次の駅から、学園島だよ」
この列車が、普段彼女が身近にある場所を通っているということに気付かないほどに。
「え……? あ、んぃっ!!」
学園島。その単語に、一瞬ライカはハッとなって正気に戻り、その瞬間を狙いすまして深々と肉棒が突き込まれた。
一際高く嬌声があがり、ライカは慌てて口を手で抑えることを思い出した。
いつの間にか、掴まれていた腕は解放されており、両腕は自由に。やろうと思えば男たちへと拳を振り上げることもできるようになっていた。
もちろんそれは、
「――ッッ♡♡♡ ――ッッ♡♡♡ ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
やろうと思えばの話だが。
「どうするライカちゃぁん。頑張っておマンコから俺のチンポを引き抜けば、列車から降りれるかもよぉ?」
「—――んぃぃッッ♡♡♡」
「そうそう。ほら腕も足も掴んじゃいないし、乳首だけしか掴んでねえぜぇ」
「ッッッ♡♡♡♡」
「頑張って、武偵の意地を見せてよ、ライカちゃぁん」
「ィ―――――ッッッ♡♡♡♡」
次々にかけられる言葉。
それは快楽に堕ちていたライカに、武偵としての自分を微かに思い出させるものであり、だからこそ、ライカは混乱した。
「は、はなしっ♡♡♡ ぬいっ♡♡♡」
離してほしければ拳を握って奮えばいい。
突き刺さる肉棒を引き抜きたければ、脚に力を込めて踏み出せばいい。
なのに、 ガクガクと震える脚には力が入らず、手は崩れ落ちないようにするために手すりに摑まるので精一杯。—―――いや、違う。
「っっ、あっ♡♡♡ あっ♡♡♡」
「駅についたよ~、ライカちゃん。降りなくていーのー?」
ぐじゅ、ぐじゅ、とライカは自ら腰を振って、肉棒を受け入れていた。
もしかしたら武偵高の生徒がいるかもしれない。
もしかしたら友人たちが見ているかもしれない。
その恐れが―――――気持ちいい。
ライカの脚は、一歩たりとも出口へと進まず、電車の扉は閉まった。
「あ~あ~、行っちゃった。しばらく学園島の中を走るけど……そのまま戻っちゃってもいいよね?」
「ぃ、ぃぃ…………」
その電車には武偵・火野ライカは居なかった。
「え~? なんだって~?」
「ひぅっ♡♡♡ もぉ、ど、でもひいからぁっ♡♡♡ もっと、もっと♡♡♡」
性に溺れ、弄ばれる少女が一人いるのみだ。
ライカはそのまま電車内で散々に弄られ続け、その後、ホテルへと連れ込まれて犯されたのだった。
見られることの快感を覚えたとはいえ、電車の中では思う存分に声を上げて果てることはできなかったため、そこでの責めは容赦なく行われたのだった。