ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ハイスクールDXDから
イリナちゃんXコカビエル
コカビエルに敗北し、両方の穴を奪われ雌堕ちするイリナでお願いします。
「この程度の力で、俺に挑むとは……逆に感心したぞ」
仮にも堕天使の幹部であり、武闘派であるコカビエルを倒そうとするのだ、
何かしら隠し玉でもあるのだろうと警戒していたが、特に何もなく、
しかも一人で策もなく戦い、気絶したイリナに呆れ返る。
「さて、どうしたものかな……」
コカビエルにしてみれば、イリナは正直どうでもいい。
使い捨ての戦闘員を血祭りにあげたところで意味がないのだ。
とりあえず始末しておこうかと、ふと見たイリナの幼さを残す美貌や、
意外と育った肢体を強調するように身体に張り付くボンデージ風の戦闘服を押し上げる、
豊かな巨乳が身動ぎする度に柔らかに揺れるのを見て考えを変える。
彼は堕天使、欲に従い堕ちたモノなのだから……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
黒いボンデージに包まれた巨乳が、彼女の呼吸に合わせてかすかに上下している。
破れた戦闘服から覗く滑らかな肌が艶めかしい光沢を放ちながら揺れ動く様は、
まるで雄を誘う踊り子のようであった。
彼女の持つ肢体の豊かさと優美さがこの衣装によってさらに強調され、
淫靡な雰囲気を醸し出している。
細身でしなやかな肢体にたっぷりとした量感を持つ乳肉がなんとも淫猥なフォルムを形作る。
弾力がありつつも柔らかそうな肉房の先には、
瑞々しい色艶をした突起が天を衝くように勃ち上がっていた。
そんな女体の極致とも呼べる肢体を誇る彼女の胸に伸びゆく手は、
まるで導かれるかのように豊かな乳肉の谷間へと滑り込み、指先に吸い付く肌触りを楽しむ。
「はあぁっ、んはあぁぁっ……あひぃっ、はひぃ……
だ、だめえ、こんなの……んくぅ……あっ、ああっ……」
上気し、うっすらと汗ばんだイリナの白く吸い付くような瑞々しい肌。
張りのある美乳とそれに付属する魅惑的な膨らみを、淫靡な黒いボンデージが包み込んでいる。
ボディスーツは汗で濡れ、乳首や秘所の形がくっきり浮かび上がっていた。
身体を悩ましげにくねらせる度に、その動きに合わせるようにたわわなバストが揺れ動く。
そんな扇情的な姿にほくそ笑むコカビエルの魔手が伸びる先はボンデージ越しに浮かび上がる、
イリナの乳首へと伸びて、彼女の身体は無骨な指でいじくり回される。
「ひゃうっ……! あっ、やぁんっ……」
乳首をつままれ、強く引っ張られる刺激にイリナの口から甘い声が漏れる。
そのまま何度も執拗に弄られ、その度に彼女の身体が小刻みに震えた。
やがて乳首は硬く勃起し、コカビエルの指先を押し返す程になっていた。
それをつまみ上げるようにして爪先でカリッカリッと引っ掻くとイリナはたまらず仰け反る。
「あっ、ああっ! くひっ……! んひいいぃっ! いひいいいぃぃっ!!」
乳首が硬く勃起し、摘ままれる度にイリナの口から可愛らしい喘ぎ声が上がる。
コリッ、クリッとした感触を愉しむように弄ぶコカビエルの指先に翻弄されるように悶えた。
イリナの反応を見てコカビエルは執拗に揉み続け、彼女の身体は快楽に震えるように痙攣した。
黒光りするボンデージを身に纏い、白くしなやかな肢体を晒しながら、身体をくねらせる。
ピッチリと肌に吸い付くボディスーツ越しに浮かび上がる乳首は硬く勃起し、
淫靡な曲線を描いて揺れている。
パンティからこぼれた肉厚の媚唇が濡れ光ってヒクつく様は淫猥と言わざるを得ない。
そんな、官能的な姿で、堕天使の幹部コカビエルの目の前で無様に喘いでいるのだ。
「ふん、よもやここまで抵抗なく堕ちるとはな……、教会の戦士も質が落ちたものだ」
内心畏怖していた聖剣所持者の醜態に、
苛立ちを覚えたコカビエルは更に激しく乳房を凌辱する。
張りのある柔らかいおっぱいが、ぐにぃとコカビエルの手によって押し潰される。
黒光りするボンデージに包まれた巨乳を揉み込まれるイリナの頬が赤く染まり、
目尻には涙が浮かぶ。イヤイヤと首を振りながら抵抗を試みるも、
逆に快楽の火種を植え付けるだけだった。
「はぐっ、んっ!? そ、そんなに激しくしたら……ひゃ、ひゃあっ!? や、やめて、やめて!!」
たわわな二つの果実が、コカビエルの手によって縦横無尽に形を変える。
まるで粘土のようにこね回され、
時に強く握られて引っ張られる度にイリナは甘い声を上げながら身体を震わせた。
「あっ、ん、あっ……! ……んぁっ、やぁぁぁっ!」
揉みしだかれる乳房が、その都度ふるふると震える。
柔らかで張りのある肌の質感が掌を通して伝わってくる。
吸い付くような手触りと弾力に興奮を覚えながら、イリナの柔肉を堪能するコカビエル。
「ひっ、ひいっ!? ああぁ! いやぁぁっ!! そんなにしたらっ、おっぱい腫れちゃうぅっ‼」
乳の全てを蹂躙するような手つきで、容赦なく責め続ける。
その強烈な刺激に、イリナは堪らず身を捩った。
甲高い声を上げて嫌がるイリナだったが、その反応とは裏腹に乳首は硬く勃起していた。
そしてコカビエルはその敏感な突起物をつまみ上げると、
親指と中指で挟んでコリコリとしごき始める。するとイリナは一際高い声で絶叫した。
「っああっ! ダメ、やめてっ! いやぁぁぁっ!
そんなところ、ダメっ! あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」
しかしコカビエルの愛撫は決して終わらず、今度は乳輪を指先で円を描くようになぞっていく。
「はあぁっ! あっ、ひゃうぅっ! あ゛ああ゛っ!!
やぁっ、お゛っ、お゛っ、ん゛ひぃっ! ……やめっ、……ん゛はぁぁぁっ!!」
切なく媚びるように甘い声で許しを請うイリナ。だが、彼女の身体は快感に震え続けていた。
そんな彼女の懇願を無視してコカビエルは更に強く責め立てる。
乳房が激しく揺さぶられる度にイリナは悶え苦しみ続けたが、
やがて限界に達した彼女は大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えたのだった。
「あぁぁっ、もう、だめぇぇっ! いっ、イっちゃうぅぅッ!
ああああぁぁぁああああ! ──────―っ……はぁ……はぁ……」
荒い息をつくイリナ。しかしそれでもなおコカビエルは手を止めない。
「っ!? あ、あぁっ、もうやめてぇっ! お願いだからぁっ!」
もうイッたことなどお構いなしに、コカビエルは彼女の胸を更に責め立てる。
その容赦の無さにイリナは悲鳴を上げるが、彼は気にすることなく彼女の身体を弄ぶ。
そして今度は乳首を摘まんで引っ張ると、イリナの口から甲高い悲鳴が上がった。
そのまま何度も何度も引っ張り続ける。その度に彼女は激しく反応した。
そして遂に限界に達したのか、身体を仰け反らせて痙攣した。どうやらまた達してしまったようだ。
それを見て取ったコカビエルはニヤリと笑うと、乳首から指を離さずに更に強く引っ張った。
イリナは涙を流して悶えるがそれでも離そうとしない。
「あっ、やあぁぁっ……、また、きちゃうっ……! きちゃうっ!
やぁっ、やぁっ……だめぇっ! んあぁぁっ! あぁぁぁっ!」
それどころかむしろ一層激しく乳首をしごき上げたのだった。
もはやそれは愛撫というより暴力に近い激しさだったが、
それでもイリナは感じているらしく甘い声を上げる。
そしてその直後再び絶頂に達したのか身体を痙攣させた。しかしコカビエルは手を休めない。
彼女は涙を流して訴えるが聞き届けられることはない。
「ああっ、んひいっ、ああっ、あっ、ああっ! もう、ああっ、やめてよぉっ!」
そのまま胸を責められ続けるイリナの乳首は更に充血して膨れ上がり、
もはや破裂寸前にまで張り詰めていた。
そんな状態の乳首をコカビエルが摘み上げると、彼女はビクンッ! と大きく跳ね上がった。
そしてそのまま絶頂を迎えてしまい身体を仰け反らせる。
だがそれでもなお彼は手を止めることなく乳首を責め続ける。
「あひいぃぃぃっ! いぐっ! イぎまずっ! おほおぉぉぉっ!
イ、イギましゅっ! 乳首いじっちゃらめえぇぇぇっ!! んおっ、おおっ、んほぉぉおおおぉぉっ!!
イグッッッ!! イグぅぅぅ────っ!!」
最早拷問とも言える執拗な乳揉みにイリナは泣き叫ぶように絶叫しながら再び達した。
もう既に何度も絶頂させられているというのに、
それでもまだ足りないとばかりにコカビエルは乳首を責め続ける。
そしてイリナはまたしても絶頂を迎えてしまうのだった。
もはや限界などとうの昔に超えて、肉体が過度の刺激で壊されようとしていた。
そんな彼女に、コカビエルはやめてほしければと、取引を申し出た。
乳房凌辱に怯えるイリナに、選択の余地などないと知った上で。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
男根を舐めるのは初めてなのだろう。
舌先でおそるおそる触れてくる様子は、どこか初心な印象を受ける。
少しずつ舌全体を使いながら、亀頭を丁寧に舐めていく彼女。
時折コカビエルの様子を窺うように視線を上げる仕草が可愛らしい。
それから彼女はゆっくりと口を開けてパクリと加え込むと、ぎこちなく顔を前後に振り始めた。
「れる、ちゅぷ、むちゅ、んぅ……」
時折歯が当たって痛みを覚えることもあるが、懸命に奉仕しようとする
イリナの熱意は十分に感じられたので、特に咎め立てすることはなかった。
それに視覚的な刺激としてもなかなかのものであるし、
何より教会の犬が健気に奉仕する姿に愉悦を覚える。
さらに深く男根を喉の奥に当たるまで叩き込むと、イリナの狭い口腔内で肉棒を扱く。
「んぶぅっ、んんっ!? んっ、んんんっ……!」
その刺激にイリナは目を白黒させつつも、懸命に舌を動かして裏筋を舐め上げる。
そんな健気な姿を見ていると余計に興奮してくるというものだ。
コカビエルはイリナの頭を両手で掴むとそのまま乱暴に動かし始めた。
喉の奥まで突き入れられて呼吸すらままならない状態で頭を激しく動かされ、
息苦しさと憎むべき敵に唇をオナホにされる屈辱にイリナは涙を流して苦しむ。
「んぶっ!? んんぅっ! ぐっ、ふっ、ぐっ! げほっ、げほっ! ……げほっ、んぶっ!?」
しかし、そんな彼女の苦しみなどお構いなしに、
コカビエルはイリナの頭を動かす速度を上げた。
突然激しさを増した行為にイリナは驚愕しながらも必死に耐えようとするが、
息苦しさで意識が朦朧としてくる中、
彼女は自らの意思とは関係なく身体が反応してしまっていることに気が付いていた。
口内を蹂躙されているというのに、段々と気持ち良くなってきたのである。
そんなイリナの変化をコカビエルは見逃さない。肉棒が射精直前のように脈動し始めた。
イリナは直感的にその意味を理解した。まさかと思い逃げようとするがもう遅い。
次の瞬間には大量の精液を流し込まれてしまっていたのだった。
「んっ!? んんっ!! んむぅ!? んぐぅ!」
口内を満たさんばかりの大量の精液。そのあまりの量に、イリナは目を見開いて驚く。
吐き出したくても吐き出せない。それどころか呼吸すらままならないのだ。
苦しくて仕方がないのに身体が言う事をきかないのである。
息苦しさから涙が溢れるが、コカビエルは構わず男根の先端を押し付けて、精液を流し込んだ。
喉仏が動き、飲み込むのが分かったところでようやく口淫を終了する。
そして彼女はその場に崩れ落ちたのだった。
「……ごくっ、げほっけほっ! はぁっ、はぁっ、はぁっ……!
─────────⁉いやっ、やめてぇっ⁉」
息を整えるイリナの胸元に手をかけて、戦闘服を切り裂いて乳房を露出させる。
白い肌が真っ赤に腫れ上がるほど揉み込まれて、
蕩けるように柔らかく仕上げられた乳肉が淫靡に揺れ踊る。
柔らかく大きな乳房。張りがあるにもかかわらず、ぷるぷると震える程の弾力性を有している。
そんな乳房に挟み込まれるペニスは、窮屈な乳肉の中をゆっくりと進んでいく。
そしてついに亀頭部分が谷間から顔を出すと、カリ首が引っかかる様にして止まるのだ。
先走り汁を滲ませて濡れ光る亀頭がイリナの鼻先に押し当てられると、
イリナは屈辱と嫌悪の余り顔を背ける。
「い、いやぁ……おっぱい、おもちゃにしないでぇ……」
そんな懇願の声を無視して、コカビエルは自ら男根を扱き始める。
胸を使う手つきに激しさが増してイリナの乳房が上下に激しく揺れ動いた。
竿にも柔らかく纏わり付くような感触が伝わり、
それを察したイリナは涙目でイヤイヤと首を振る。
イリナはコカビエルに屈服する位なら死んだ方がマシなのだ。
そんなイリナの心情はお構いなしに、彼女の胸が完全に性処理道具として使用される。
「だめっ、やめてぇっ! んっ! やっ、だめっ、やめっ……!」
目尻に涙を浮かべながら、必死に拒絶の意思を示すイリナ。
その柔らかい乳房が力強く握りしめられ、彼女の胸には爪痕が残る。
それでもコカビエルの手が止まることはない。
彼は苦悶の表情を見せるイリナを無視して、更に激しく責め立てるだけだ。
イリナの苦痛に満ちた表情が一層愛おしく思えてくるのだ。
だから徹底的に苛め抜くことに決めたのだ。彼女が壊れるまで責め続けてやろうと思ったのである。
肉感的なボディスーツが引き裂かれて、形の良い大きな乳房と薄桃色の乳首が露わになる。
豊満な胸を鷲掴みにして揉みしだけば、極上の柔らかさと弾力に思わず笑みがこぼれる。
そのまま乳首をつまんで引っ張り上げれば、痛みと羞恥に顔を歪ませるイリナ。
だが、それだけではないようだ。彼女は頬を上気させて息を荒げていた。
乳首は硬く尖っており、乳輪もぷっくりと膨らんでいるのが分かる。
コカビエルはその反応を見てほくそ笑むと、今度は乳房を強く握り潰しながら、
肉棒で乳肉が作り出す魅惑の谷間を犯し、強制パイズリを楽しむ。
「んっ! やっ、んんっ、いやっ、は、はなれっ……あぁぁっ、あぁっ、んんっ!?」
イリナは乳房に走る痛みに顔を歪ませるが、次第に甘い声が漏れ始める。
痛みは快感へと変わり、身体を火照らせていく。
既に身体は完全に快楽を受け入れてしまっていたのだ。
そんな様子を見てコカビエルは乳首を引っ張り上げて思い切り扱き上げた。
視界を真っ白に染め上げ、絶頂したイリナに膨大な白濁液がぶっかけられた。
「あっ……! あ゛っ……! あひ……ぁ゛……」
その量たるや凄まじく、顔から乳房まで白濁液に塗れされ、イリナは大きく痙攣していた。
舌を伸ばし白目を剥いて絶頂する彼女は余りにも無様だった。
そんなイリナの様子を見て満足したのかコカビエルは
最後の仕上げに取り掛かることにしたようだ。
足を開かせて伸し掛かり、萎えない巨根を処女膣に押し付ける。
「……っ…………あ、いや………………い、やだ…………ひうぅ…………もうやだ…………ゆるしてぇ…………
ひうっ!? い、痛い! いだいよぉ……うぅ…………やだよぉ……助けてっ、いだいっ!?」
無理やりに押し入った膣内は狭く、締め付けも凄まじい。
処女膜を破り奥へ進むにつれて痛みが強くなるらしく、イリナは悲鳴を上げていた。
涙を流しながら痛がる姿は憐れだが、同時に嗜虐心を煽られて興奮してしまうのだ。
ついに奥まで突き入れることができたのだが、まだ根本までは入りきっていない。
コカビエルは子宮口を亀頭で押し上げて、無理やり巨根を突き入れていく。
「うぅ……! い、痛い……痛いよ……痛いよぉ……! んんっ、んっ、んっ……」
イリナは歯を食いしばって痛みに耐えている。コカビエルはそんなイリナを見てニヤリと笑う。
「ほら、もっと締め付けろ。無能なお前の価値などその程度なのだからなぁっ‼」
嘲りながら、容赦なく処女レイプを堪能する鬼畜堕天使。
イリナの子宮口を無理矢理に押し広げ、奥へ奥へと進んでいく。
「うぅっ……! うぁっ、ああぁっ! くっ、苦しいっ……!! お願いだから抜いてぇぇぇっ!!」
絶望に染まった表情。ぼろぼろと大粒の涙が流れ落ちる。
身体を穢された悲しみに打ちひしがれ、嗚咽を漏らす彼女の姿は見るも哀れだ。
彼女はまだ15歳だというのに、このような仕打ちを受けるとはあまりに酷い話である。
その苦痛は察するに余りあるものだ。だがしかし──だからこそ堕天使は唆られる。
「──ッア゛ッ、う、ぐ……ッ! ぁ゛、あぁ゛~~……ッ!!」
巨根で抉られて身体を大きく仰け反らせるイリナだったが、それで終わりではなかった。
泣き叫び、逃げようとするイリナを押さえつけ自分勝手に腰をふるコカビエル。
必死に抵抗を続けるが、コカビエルの力に敵わずなすすべなく犯されるイリナ。
顔は涙で濡れ、口からは涎が垂れる。そして遂に、限界を迎えてしまう──!
『アッ!!』と短い悲鳴を上げて体を痙攣させ絶頂を迎える。
激しい絶頂の後、全身から力が抜けた少女を容赦なくレイプし続ける暴虐の巨根。
「い゛やあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!! やだっ!! やめてええっ!!
あ、あ、あっ! あっ! ああっ! あああああああああっ!!!」
もはや言葉も紡げない少女。その無残な姿を鬼畜堕天使は愉しむ──!
「フフッ、どうだ? 俺のモノの味はっ! たっぷりと味わえっ‼」
イリナの悲痛な叫び。恐怖と苦痛に染まった表情。乳房や尻肉が激しく揺れて波打つ。
処女膜を破る際に膣内が裂けたのか、血が滴り、真っ赤に泡立った液が悲痛さを増す。
そんな様子を見下ろしながら、コカビエルは絶倫の巨根で容赦なくイリナを蹂躙し続ける。
「うああっ! ああんッ、あぁんっ! ひぐっ、あぅぅぅっ!
あっ、あんっ……あっ、ああっ、やぁあっ!」
……最初こそ、恥も外聞もなく泣き叫んでいたイリナだったが、やがて抵抗は弱まり、
緩慢な動きになり、今ではただ悲鳴を上げるだけの哀れな存在となっていた。
それでもなおコカビエルの蛮行は止まることはなく、
処女膣の痛みに悶える肉襞を引き裂く勢いで犯し、締りを楽しむ。
「ひぐっ……ああっ……いやあぁぁっ……! いっ、痛いっ……! お願いっ、も……やめて……!」
もう完全に心が折れたイリナは涙を流して哀願する。しかし、それで止まることはない。
それどころか──! 「フハハハハッ!! 良いぞっ! もっと鳴けっ!! 売女がっ‼」
いきり立つ肉棒が子宮口を突き破り、子宮内に侵入する。
女の聖域を穢され蹂躙される絶望・屈辱と激痛に必死に懇願する。
「うあああっ! あああっ! ひぐぅぅっ……子宮が……痛いのっ……くあああああっ……
ああっ、いっ、痛いのっ! ひぐっ、ひぐっ、あひいぃっ! いやっ……痛いのにっ、
き、きついのっ……やめて……ぐすっ、赤ちゃん産めなくなっちゃう……
うあああああっ! ううっ、ううぅぅぅ~~っ……!」
ついに完全に屈服し、子供のように泣きじゃくるイリナ。
苦悶の悲鳴を上げながら許しを乞うイリナは哀れでとても悲しい絵になるだろう。
「そろそろ出すぞ」
イリナの全身に汗が浮かび、激しいピストンで揺れ動く。乳房も跳ね回る。
頬を伝う涙を舐め上げると嫌がるが膣襞は悦んでペニスを包み込み離そうとしないのだ──!
「だめっ、中はっ……お願いだから中だけは許してぇっ‼あっ、あっ‼
赤ちゃん産みたくないぃっ‼あ゛っ、中……中にっ、ださな……いでっ、あぁっ、ダメっ、
んっ、ああ゛っ! ひっ、ひぁっ、ん゛っ!! ああっ、あ゛ぁぁっ!」
青ざめた顔で懇願し、首を横に振って拒絶する少女。
涙目でこちらを見上げる姿は嗜虐心を刺激するものだった。
だが──絶対に止めてやるつもりはない。
『中に出される』という恐怖に怯えながらも彼女は抵抗する。
足をばたつかせるが大した抵抗にもならず簡単に抑え込まれてしまうのだ。
「やだっ‼やぁっ……だめ……おねがい……抜いて……んっ……妊娠……やだぁっ……やぁっ!? おごぉっ!?」
そんな懇願を聞き入れるはずもなく、巨根をより強くねじ込み子宮奥を貫く!
イリナの子宮は満杯に広げられ、濃厚な精液が流れ込む。
「いやあぁぁっ! やだっ、やめてぇっ! いやああっ!! あついぃっ、うあぁっ、ひぐっ、ああぁぁっ!!」
無残に子宮内で放たれる熱い精液の感触──。中出しによる苦痛、快感、そして絶望。
望まぬ仔を孕まされるかもしれない恐怖に、少女は怯え、嘆き悲しむ。
その姿に興奮する。鬼畜堕天使は射精しながら腰を振り続ける──!
「やぁっ、やだあっ!! やめっ、んうっ、うああ゛ぁぁッ!」
ビクンっと、イリナは全身を痙攣させ絶頂を迎えた。
子宮内は精液で満たされている。もう逃げ道はない。
「やだっ、赤ちゃんできちゃうっ!! いやあっ、いや……いやぁぁぁ──っ!!
やだぁっ! 妊娠やだっ、種付けしないでぇぇ──っ!!」
もう孕むことは確定的であり、事実から目を背けるように拒絶し続けるイリナは
絶望に染まり、泣き叫びながら必死で逃れようと暴れるが、
堕天使の巨根は子宮奥にハマった亀頭を抜こうともがく腰を押さえつける。
そのままピストンを続け最後の一滴まで残さず注ぎ込むのだった。
─────────長かった陵辱が終わる頃には、
イリナはただ虚ろな瞳で涙を流すだけの存在に成り果てていた。
もう完全に心を折られた少女だが、堕天使はまだ足りないのか彼女を抱き寄せる。
そしてイリナの尻穴を穿った。
「ぎゃあぁぁああっ‼もう、ひぐっ……許してぇっ‼たすけてぇっ、だれかぁっ‼」
柔らかく、包み込むような尻穴の柔肉。
きゅっと締め付けてくる感触を楽しみながら腰を突き入れると、
腸内の襞が亀頭やカリ首に絡みつき強烈な快感を生み出してきた。
引き裂かれた肛門から流れた血液とぬるぬるとした粘液が溢れ出て潤滑油となり、
より激しく抽挿して、直腸を絡め取り結腸を抉りぬく。
「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!! はひゅっ、ひっ、あ゛っ、んひぃぃぃぃいぃぃっ!!」
まるで内臓を直接犯されているかのようだ。
胃が裏返りそうになるほどの苦痛と気持ち悪さに悲鳴を上げるイリナだったが、
痛みとともに奇妙な感覚が彼女を襲う。
「うあっ、ああっ! やっ、あぁんっ! ひぅうんっ!!」
彼女は尻穴を犯されて快感を得始めていた。
腸液が分泌され、肉壁は熱く蕩けてペニスを包み込んでくるのだ。
腸内粘膜の柔らかさと温かさに包まれ、絡みついてくる襞の感触──
そしてイリナ自身にも理解できない『快楽』によって思考力が奪われていく。
肛門陵辱はイリナの直腸内を犯しぬくように激しくなる。そして──!
「 ああぁっ! やだっ、だめぇぇっ!! イッちゃうぅぅうぅ──っっ!!」
イリナが絶頂を迎えると同時に腸内が強く締まる。
その強烈な締め付けによってコカビエルもまた限界を迎えた。
どぴゅっ! びゅるるるっっ!! 熱い奔流が腸内を満たしていく感覚──
その絶望的な快楽にイリナは意識を失うが、容赦なくアナルレイプは続けられる。
もうやめて──心では拒絶するも、身体は正直だった。
絶頂で蕩けた肛門を肉棒が犯す。
指がクリトリスを擦り上げ、愛液を塗り込むように何度も往復する。
それだけで軽く達してしまいそうになるほどの強烈な快感に襲われるのに、
強烈な抽送で尻穴を躾けられて性器にされていく恐怖と屈辱に快楽堕ちさせられる。
そんな屈辱の尻穴レイプにもかかわらずイリナは尻をくねらせてよがりまくっていた。
「だめぇっ! やだっ、お尻やだぁっ!! ひぅんっ、ああぁあぁっっ!!」
もうイリナは完全に堕ちていた。尻穴を抉られる度に絶頂する、完全なマゾ豚へと──!
もう戻れないところまで来てしまったのだ──
その事実に気づくこともなくイリナはただ喘ぎ続けた。
イリナを屈服させるための陵辱は続く。
尻穴だけでは物足りなくなったのか、次は乳首への責めが始まった。
勃起した乳首を抓られ引っ張られると鋭い痛みが走り同時に快感が襲ってくる。
胸を責めると同時に股間へも刺激を加えられた。
「ひぁっ……んっ、くぅっ……!」
クリトリスを摘まれ擦り上げられると強烈な快感が全身を襲う。
同時にアナルも強く穿たれる!
「ふあぁっ、ああっ!! だめっ、イッちゃうぅぅ!!」
ぷしゃぁっ! イリナは潮吹きしながら絶頂を迎える。
だが堕天使はイリナが達しようが関係なく彼女の直腸を滅茶苦茶に掻き回す。
その度に彼女は悲鳴じみた喘ぎ声をあげ、
尻穴はぎゅうっと締まり肉棒を締め付けてくるのだ。
イリナの腸液が亀頭を濡らしていく感覚を楽しみながらさらに激しく責め立てる。
「いやあぁっ、お尻だめっ!! ひぐっ……あふっ、あぁっ!
お、お尻が、熱いっ……! あたまっ、蕩けるっ……!」
もう限界が近いのか、イリナは呂律の回らない口調で必死に拒絶の言葉を並べる。
そんな可愛らしい反応に嗜虐心をそそられた堕天使はイリナの尻房を掴み激しく腰を動かす!
「あぁっ! ひぐぅっ! らめぇ! そこはぁっ! いやぁぁぁっ! あぐっ、ひぐっ! や、らめぇっ!」
もう呂律も回っていない。
そんなイリナをさらに追い詰めるかのように尻穴を犯すスピードを上げていく!
粘液と腸液、カウパー腺液が絡まりぬらぬらと光っていた。
柔らかくほぐれきった尻穴は不浄の穴だというのに今では完全に性器へと変わっていた。
そのあまりにも淫靡な姿にコカビエルは興奮を隠しきれずにいる。
熱く滾る肉棒が肛門を嬲り抜く度に腸液と先走りが混ざった液体が飛び散り、
辺りは淫らな臭いで満ちていた。
「ひぐっ、ひぐっ……んんんっ、んっ、んんんっ……お尻っ、壊れるっ……
こんなの嫌っ……あっ、くぅっ、んぅっ、あぁっ、こんなの嫌なのにっ……」
そんな屈辱的なアナルレイプにイリナは涙を流しながらも快感を感じてしまっているのだ。
もう我慢できないといった様子のコカビエルは再びラストスパートをかけるように
腰の動きをさらに激しくし、盛大にアナルの中に精液を流し込んだ。
腸内射精の衝撃に、イリナが尻をぶるっと震わせる。
びくびくと痙攣しながら尻穴をぎゅっと窄ませると、それに応えるように、
大量の熱いザーメンを流し込まれ、肉襞一枚一枚に染み込んでいくその感触で
イリナもまた深い絶頂を迎えてしまっていた。
「んああぁぁぁ……♪ すごい……お尻にいっぱい……いっぱい出てるぅ……♪」
とろんとした瞳に、真っ赤に上気した頬。全身から立ち込める淫靡な香り。
だらしなく半開きになった口からは甘い吐息が漏れている。
官能の悦びに蕩けた表情は艶めかしくもあり可愛らしくもある。
もはや、教会の聖剣使いであり、敬虔な信徒であった面影はない。
色狂いにされた哀れなメスでしかなかった……
次は100話
魔弾をなにか……
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男