※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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AIと既存の文章の切張りででっちあげる


契約の代償(魔弾の王)

ジスタート七戦姫の1人、エレオノーラ=ヴィルターリアが捕縛されている天幕に声が響く。

 

「さぁ、その胸で私に奉仕してください」

 

「……」

 

 エレンは言われるがままに乳房を寄せ、男の肉棒を豊かな乳肉で包んだ。

 

 柔らかな乳房は自在に形を変えながら肉棒に吸い付き、極上の圧力がかかる。エレンはただ乳房を両手で支えているだけなのだが、それだけで最高の快楽だった。

 

 

「これから、契約が完了するまでこの胸は私のものです。好きな時に使いますがかまいませんね戦姫様」

 

 そう言葉をこぼし、乳房に腰を突き入れた。肉棒が谷間で扱かれ、圧力が集中する。

 

「あっ……熱い……胸が火傷しそう……くうっ……」

 

 豊かな乳房を犯される戦姫は牡の欲望に顔を真っ赤にしていた。彼女の汗と男の先走り汁が馴染み、乳の谷間は熱く淫猥な狭間と化していた。

 

「返事をしろ」

 

 

男は乳房の先で硬直している肉豆をつねり上げた。乳房を征服する支配感に牡としての加虐欲が刺激され、豊乳に圧迫される肉棒はいつ爆発してもおかしくないほど硬直していた。

 

「いっ、痛いっ‼そんなに強く摘ままないでっ‼ わ……わかりました……あぁっ私の胸はあなたのものです。好きな時にお使いください……」

 

 悔しさがにじむ口調で屈辱の言葉を話す戦姫の姿に、肉棒が臨界点を突破した。

 

「ああっ。たまんねえ。初めてお前を見た時からこのデカ乳をモノにしたいとおもってたんだ。デカ乳に中出ししてやるっ……‼」

 

 上擦った言葉を漏らした男が激しく振っていた腰を深く突き入れ動きを止めた。乳房に埋まった肉棒がわずかに先端だけを乳肉から露出させる。

 

「えっ⁈ な、なに?」

 

 動きを止めた男に戦姫が戸惑いの言葉を発した直後、肉棒から白濁液が飛び出し戦姫の顔に直撃する。極上の快楽からか、通常では考えられない量と勢いだった。

 

「あっ、熱いっ! いやっ! いやぁぁ!」

 

 初めて浴びる牡の欲望に戦姫は悲鳴を上げる。男は両手で乳房を強く挟みながら腰を軽く振って絶頂の余韻を楽しむ。

 

「ふぅっ……最高だったぜ」

 

 射精を終え乳房を開放する。白濁液に塗れた白い谷間は赤くなっており、乳房性交の激しさを物語っていた。

 初めて経験したであろう男との性行為に放心状態の戦姫は露出した乳房を隠しもせず、呆然としている。

 

 そんな姿に男は肉棒が再び固くなっていくのを感じるが、残念ながらすぐに再戦とはいかない。

 

 グレアストの目を盗むのは細心の注意を払う必要があるのだ。

 

 待機していた女を呼び、後始末を命じると戦姫に声をかける。

 

「ご安心を。私は契約は必ず守ります。ほんの少し私の奴隷になっていただけば、必ず貴女を脱出させて見せますとも」

 

 そう言って男は天幕を後にした。

 

 

 

 

 

 

残されたのは、精液をかけられ顔を隠すようにうずくまるエレンと、その肢体を蔑む様に見つめる侍女達だけだった。

 

囚われてから数日が経過した頃。

夜になり、灯りもない天幕の中に人の気配を感じた。

だが、それは自分を助けに来た兵士などではない事をエレンは知っていた。

(またあの男が来ているのか)

足音を立てずに歩くのは、エレオノーラ=ヴィルターリア捕縛作戦の総指揮を取った男だ。彼は毎日のように戦姫を陵辱しに来ていた。

最初のうちは抵抗したが、連日の凌辱により体力の限界を迎えており、もはやなすすべはなかった。

「今日も楽しませていただきましょうかね」

男は口元を歪め薄笑いを浮かべると、手慣れた様子で鎧を脱がせる。

そして、服を全て脱がすと、四つん這いになるように指示を出す。

「ほら、いつもみたいに尻を上げろよ」

「…………」

 

無言のまま屈辱に耐えつつ、ゆっくりと両膝を折り曲げ、上半身を地に付ける。下半身を男に差し出すような格好に、羞恥で全身が熱くなる。

「いい恰好じゃないか。さすがは七戦姫の1人。恥ずかしがることは無いぞ」

そう言いながら、男は下卑た笑みを浮かべ、下着越しに秘所を指でなぞる。

「くっ……はぁ……はぁ……」

くすぐったさに思わず吐息が漏れてしまう。

「どうです? 気持ちよくなってきたでしょう」

男はそう言うと、今度は直接秘所に触れてきた。

「ひゃっ!?」

「おぉ、もうこんなに濡れてるじゃないですか」

男の太い指が割れ目に沿って上下に動くたびに、クチュクチュという音が響く。

「そっ、そこはっ、あっ、触るなぁっ! くっ、あっ、ああっ!」

「まだ始まったばかりですよ?そんなんで大丈夫なんですか?」

「だっ、黙れっ! ああっ、くっ、ふっ、うっ、ああっ! はっ、早く終わらせろっ! この変態がっ!!」

「はいはい。それじゃあ、ちょっと失礼しますね」男はそういうと、下着に手をかけ一気に下ろした。

露わになった白い双丘の間に顔を埋め、舌先でチロチロと舐める。

「やっ、止めろっ!! 汚いっ!!!」

 

「何言ってんですか。ちゃんとお風呂入ってるんでしょ? それにしても相変わらず綺麗なおっぱいだ」

「ひっ、ああッ!」

乳首を甘噛みされ、鋭い刺激に悲鳴を上げる。

(こいつには何をやっても無駄だった。私がどんな罵声を浴びせても、こいつはまるで気にした素振りを見せず、ただひたすら私を責めた)

最初は嫌悪しかなかった。だが、次第にその感情に変化が訪れた。今ではこの男に逆らえない自分が情けなかった。

「おっぱい弄られて感じちゃってますねぇ。でも、今日はもっと凄い事してあげますから安心してください」

男はそう言うと、自分のズボンを下げ始めた。すると、そこから現れたモノを見て、エレオノーラの顔色が変わる。

 

「えぇ、あなたの大好きなおちんぽですよ」

「ふざけるなっ!!! 誰がそんなもの―――ぎぃっ!」

突然膣内に異物が侵入してきた感覚に襲われ、歯を食いしばって耐え忍ぶ。

「ぐぅっ、きつっ……。まぁ、これから少しずつ慣らしていきましょう」

「抜いてくれ……頼む……」

「嫌ですよ。せっかく入れたんだから、最後まで味わいなさい」

男は腰を動かすことなく、そのままの状態で話を続ける。

「ところであなたが捕まってるこの場所は、実は軍本体とは離れた場所なんですよ」

「それがどうしたというのだ」

「ここなら誰も来ません。だから思う存分喘いでくださいね。もっともっと聞かせて下さいよ。あなたの可愛い声で」

「貴様っ!ふざけるのもいい加減にしろっ!」

「怒らないでください。別に私はあなたのことを馬鹿にしてるわけではありません。むしろ逆です」

「どういう意味だ」

「あなたが淫乱だということですよ」

「なっ!?」

予想外の言葉に唖然とする。

「処女のくせにこんなにも肉棒に絡みついて。まったくどこまで貪欲なんですか」

「違うっ! そんなことは断じてないっ!」

「はいはいそーですね。とりあえず動きますけど、痛かったら遠慮なく叫んでください」そう言いながら、男はゆっくりと腰を動かし始めた。

初めは痛みしか感じなかったが、徐々に快感へと変わっていく。

「あっ、はぁっ、あぁっ!くっ、んっ、はぁっ!」

「いい具合になってきましたねぇ。ほら、こっちも一緒に可愛がってあげますよ」

「やめっ、そこはっ!ああっ!だめだっ!あっ、ああっ!」

陰核を指で摘ままれ、身体が大きく跳ね上がる。同時に子宮の奥まで突き上げられ、一瞬意識が飛びそうになる。

「うっ、くっ、ああっ!もうダメだっ! イってしまうっ! イッてしまうからっ!あああっ!イクッ! ああっ! ああっ!ああっ!ああああっ!!」

絶頂を迎えた瞬間、頭の中で何かが弾けたような気がした。「おぉ、すごい締め付けです。本当に気持ちよかったみたいですね」

「くっ、うっ、ううっ……」

「さすがにもう限界ですか。それじゃあそろそろ終わらせてもらいましょうかね」

「ま、まってくれ…… 膣中は……」

「奴隷が何を言ってるんですか?」

 

男はそういうと、エレオノーラの両脚を持ち上げて肩に乗せた。そして、激しく腰を打ち付ける。

「ははは、今更逃げようとしても無駄ですよ。これで終わりです。たっぷり中に出してあげますね。おお、出るぞっ、出すぞっ!」

「やめてくれっ、それだけはっ、やめてっ、やめ…… ああぁああああッ!!!」

男は一際大きな声を上げると、エレオノーラの中に精を放った。

「ふぅ、なかなか良かったですよ。また次もよろしくお願いしますね」

 

「……」

何も答えずに睨みつけることしかできない自分に腹が立ち、唇を強く噛む。

「そんな怖い顔しないでくださいよ。大丈夫、そのうち慣れてきますから」

「黙れっ!」

「はいはいわかりました。それでは今日はこの辺で失礼させていただきます」

男は部屋を出て行こうとする。

「待てっ!まだ話は終わっていないだろうっ!」

「これ以上話すことはないと思いますけどね。あ、それと明日もまた来ますので」

「なっ!? 来るなっ、絶対に来るんじゃないっ!」

「それは無理な相談ですね。あなたは私のモノなのですから」

そう言うと、男は立ち去っていった。

(私はまだ負けていない……。あんな奴に屈服したりするものか)

翌日、宣言通り男がやってきた。

早速服を脱がされると、胸を揉まれ乳首を吸われる。

 

最初は嫌悪感しかなかったが、次第に快感へと変わりつつあった。

秘所へ手が伸びてくる。

陰核を弄られ、膣内をかき回され、その度にビクビクと身体が反応してしまう。

すると突然、男の手が止まった。

不審に思い男の顔を見上げる。ニヤリとした笑みを浮かべていた。

嫌な予感がする。

エレオノーラはその正体が何なのかを理解してしまった。

 

自分はこの男に犯されて感じている。

それを理解してしまった。

自分の中の大切な何かが壊れていくのを感じる。

その時、男が再び動き出した。

先程とは打って変わって、荒々しく乱暴な動きだ。

快感よりも痛みの方が強い。

だが、それでも感じてしまっている。

もう自分が自分ではなくなってしまったようだ。

エレオノーラは心の中で叫んだ。

助けて、誰か、誰か助けてください。

そう願い続けた。

しかし、誰にも届くことはなかった。

それから毎日のように犯された。

抵抗することもできず、ただひたすらに快感を与えられ続ける日々。

もう何日経っただろうか。

時間の感覚すらなくなっていた。

身体はすっかり開発されてしまい、今では少し触られただけですぐに濡れてしまう。

そして、今もまた――

男はベッドの上で仰向けになり、エレオノーラはその上に跨っていた。

腰をゆっくりと下ろしていき、根元まで挿入させる。

全て収まりきると、今度は前後に動かし始めた。

初めはゆっくりだった速度が徐々に早くなっていく。

それに比例して、快楽も大きくなっていった。

身体が震える。

頭の中で何かが弾ける。

気づけば自分から積極的に求めてしまっていた。もっと欲しい。もっと気持ちよくなりたい。

理性など既に残っていなかった。

ただ欲望のままに腰を振り続けてしまう。

強烈な官能が彼女の肢体を満たし、目を大きく見開いたエレンが絶叫して上り詰める。

 

 肢体を弓なりにそらせて尻たぶを叩きつけていた。

 

 膣内で蠢く肉襞は膨張しきった肉棒に絡みついて締めあげながら摩擦する。

 

 絶頂中の戦姫の膣内で無遠慮に淫棒が爆発し、

 

 子宮内に白濁液が流し込まれていく。エレオノーラはガクンガクンと痙攣しながら、 舌を突き出し、涙とよだれを流して悶絶した。

絶頂の余韻に浸りつつ、なおも貪欲に求めるように 下半身を動かし続けるエレン。

やがて、結合部から入りきらなくなった 精汁がごぽりと溢れだし、シーツを汚していった。

 

「ぁあっ⁉こんなっ、こんなぁ……ぁふっ、う、ん……」

 

 戦姫ともあろうものが汚れたベッドに身を投げ出し、男の前で隠すこともできないほどの喜悦に浸りきっている。

 

 淫らな汗に灼けた顔を蕩けさせ、熱い息とともに崩れ落ちた。豊満な乳房は搾乳でもされるかのように激しく上下し、先端は尖りきっている。

大きく開かれた股間から覗かせる花弁は、もはや閉じることを忘れてしまったようで、 愛蜜と放たれたばかりのザーメンが混ざったものを垂れ流していた。

過酷な陵辱にやつれた美貌は、妖艶な色香が匂い立っている。

 

 誇り高く燃え盛っていた瞳も儚げに潤んでいた。

 

 さらに魅力を増した戦姫の艶姿に、男の股間が熱く滾る。もう何度果てたかわからない。

しかし、衰えることを知らず、むしろ興奮していく。

この女を滅茶苦茶にしてやりたい。

そんな欲求が湧いてくる。

男はエレオノーラをうつ伏せにし、腰を高く上げさせた。

そのまま背後から覆い被さっていき、力任せに巨根を押し込んでいく。

獣のような激しいピストンに、エレオノーラはなす術もなく翻弄されていった。

一度射精した後とは思えないほど太く硬い剛直で、敏感になった膣壁を擦られ、 再び奥深くまで突き上げられる。

 

「い、や、……いやぁっ……!」

 

 華奢な肢体が引き起こされ、両肘をついた獣の姿勢をとらされる。

 

 柔らかく潰れていた魅惑的な巨乳が、重力に魅かれ砲弾型となって揺れ弾んだ。

 

 その乳肉に両手がのばされそっと掬い上げられる。

 

 汗に濡れる乳房が揉みたてられ可憐な突起が潰され、強烈な快感が肢体を貫いた。

 

 与えられ続ける悦楽に、乳肉は重さと張りを増し、

 

 乳首はより深く濃い桜色に染まり硬く尖っている。

 

 好き勝手に乳房を捏ねまわされ、媚乳を堪能されているにもかかわらず

 

 心地よさに息もままならない。

 

「はひぃ……っ!」

 

 最奥を突き抉られる灼熱感に、朱唇から淫らな嬌声が漏れ出た。

 

 灼熱の肉棒がもたらす悦楽に膣肉を灼け爛れさせ、濡れ蕩けた肉襞がねっとりと絡みつく

 

 恥ずべき一体感が、甘い痛みを伴って罪悪感を煽る。羞恥心を刺激する倒錯的な刺激に、エレオノーラは たまらずかぶりを振り、涙とよだれにまみれた顔を振り乱した。

男が腰を引き、怒張が引き抜かれていく。

内腿にこびり付いた白濁液が糸を引いた。

亀頭が秘裂を掻き分け、カリ首を膣口に引っかけながら、ゆっくりと抜け落ちていく。

淫乱な粘膜が捲れ上がり、めくれて剥がれそうな感覚にエレオノーラは身を震わせた。

亀頭の傘部分だけを残して肉棒が抜かれる。

だがそれは一瞬のこと。

次の瞬間には、凄まじい勢いで再び根元まで一気に押し込まれた。

ぐじゅっ! 淫穴を割り開かれ、子宮口をノックされる衝撃に、戦姫が背筋を仰け反らせる。

快楽神経が集中する箇所を容赦無く連打され、戦姫の意識は真っ白に焼き切れた。

視界に火花が散り、全身を貫く痺れるような官能に身体中の穴という穴から体液を噴出させる。

強すぎる絶頂に、淫らな戦姫の肉体は、激しく痙攣しながら、 ガクンガクンッと跳ね上がった。

そして、絶頂によって収縮する膣壁に、ドクンドクンと脈動を続ける男根が激しく締め付けられる。

あまりの気持ち良さに、男は堪えきれず、二度目の射精を迎えた。

ドビュッ、ビュルル、ビューー!!! 熱い奔流が注ぎ込まれる。

同時に、エレオノーラもまた、潮を吹きながら達していた。

膣内でビクビクと震える男根と、熱い精液を感じ、 エレオノーラは、満足げに微笑むと、そのまま気を失った。

―――

 

 

 

 

 




「膣内に出さないでっ」 「出すわけないでしょう。子供ができちゃいますし」
「ありがとう、お前優しいんだな」という会話が生成されたときガチで噴いた

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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