ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
シオン様の眷属は黒歌姉さまですら居場所のない精鋭だった。
故に、主な仕事は性処理関係に限られていた。
館で働く使用人が、ムラっと来た際に使うオナホ。
若しくは、功績をあげた平民に対する褒美。
拒否することは許されず、何度も妊娠しては速やかに産まされ、
また犯されて妊娠する。
妹を守るために、そんな生活を何年もしてきた姉さま。
その恩に報いる為なら、マグダラン様の愛人になるくらい……!
白音13歳の夏。淫欲の時間……‼
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白音は小振りなお尻を突き出すような姿勢を取らされている。
両手を床につき、まさにネコの如く四つん這いにされ両足は大きく開かれていた。
羞恥に震えながらも従順に従う姿は愛らしくも淫猥で
椅子に座るマグダランの股間は剥き出しになっている。
幼い美貌を恐怖と嫌悪で染め上げながらも、意を決して股間に顔を寄せる。
四つん這いになり、上目遣いで見つめながら奉仕をする。
おずおずとした動きだが一生懸命な様子が微笑ましい。
幼く可愛らしい容姿と相まって、とても淫靡な雰囲気だ。
姉がやらされていた唇奉仕を見様見真似で再現して、ファーストキスをマグダランの肉棒に捧げた。
「チュッ、チュパ……」
という軽いリップ音と共に亀頭に何度も吸い付く。拙い口付け。初々しい。
そして、その度にビクビク震えるペニスを見て、白音は頬を紅潮させ怯えていた。
嫌そうな表情を浮かべると、そのままゆっくりと唇を開いていき、
恐る恐るといった様子で口に含んでいく。すると──―。
「ンフゥ、ふぅ、う、むぐっ! はぁ、ちゅぷ、んん、ん、ちゅる、あっ、ああっ!」
小柄な白音は、小さな口をいっぱいに開いて、マグダランのモノをくわえ込む。
苦しげな吐息を漏らしながら、ぎこちなく頭を前後に動かし始めた。
歯を立てないように気を付けながら、舌先で鈴口を舐め回す。
すると、苦味のある先走り汁が溢れ出した。生臭い匂いが鼻腔をつく。
思わず吐き出しそうになるが、なんとか堪えて飲み込んだ。
「う、ううっ……」
それでも、あまりの気持ち悪さに涙目になる。
そんな健気な白音の様子に、マグダランは繊細な見た目に似あわぬ肉棒を震わせる。
それは、まるで獲物を前にした蛇のように鎌首を持ち上げ、天を突かんばかりに怒張していた。
凶悪なまでに血管を浮き立たせた剛直が、白音の目の前で脈動している。
グロテスクなほどに膨れ上がった肉の凶器。
白音はその迫力に気圧されたのか、ゴクリと生唾を飲み込んでしまう。
しかし、覚悟を決めたように目を瞑り、小さな唇を開く。
そして、おそるおそるといった感じで勃起した肉棒を口に含む。小さな口では亀頭部分しか入らないようだ。
しかし、それで十分だった。幼い少女の口腔内は狭く熱く、心地良い締め付けを与えてくれる。
さらに、舌先はチロチロと敏感な先端を刺激してくるのだ。
「んふ……んぐぐぐぅ……」
初めてのフェラチオとは思えないほど巧みな舌使いである。さすがは黒歌の妹というべきか。
マグダランは早くも射精感が高まってきた。童貞中学生に猫耳ロリのフェラチオは効きすぎた。
小さなお口で一生懸命に奉仕を続ける白音。唾液とカウパー液で口の周りはべちゃべちゃだ。
それでも必死に続ける。黒歌の為に。マグダランの愛人として。姉を助ける為に。
白音の小さな口はマグダランの男根で一杯になっていた。顎が外れそうだ。苦しい。
でも、止めない。舌を絡めながら、白音は懸命に奉仕する。小さな両手も使って愛撫する。
「んっ、あっ、ああっ、はあっ、ああっ……」
手の中でドクンドクンと脈打つ感覚に白音の顔も赤く染まる。興奮しているのだ。
白音はM気質があった。虐められると濡れてしまう。姉の黒歌同様、ド変態なのだ。
だから、こういうシチュエーションにも弱い。もっとも、マグダランにはバレているだろうが。
白音のフェラチオでマグダランのペニスがガッチガチに硬くなる。ビクビクと震える様はまさに獣のそれだ。
その大きさは幼い少女にとってあまりにも規格外であった。大きくて太くて長い。
しかも、その先端には青筋が浮かび上がり、今にも爆発せんとばかりに張り詰めていた。まさに凶器だ。
まさしく男根と呼ぶに相応しい逸物を前に、白音は一瞬怯んでしまった。それが命取りとなった。
──―ズブッ! 「んっ⁉んむぅっ、ちゅうっ」
喉奥まで犯されて、呼吸すらままならない。苦しくて涙が零れる。舌先が火傷しそうな程熱い。
粘っこい液体が流し込まれる。苦みのある生臭い味だ。
吐き出したいが、両手で頭を掴まれていてそれも出来ない。ただ、受け入れるしかない。
白音は涙を流した。屈辱だ。悔しかった。だが、どうしようもない。
抵抗など出来るはずもなかった。姉に恩返しするためだからだ。
肉棒で口を塞がれているため言葉を発することが出来ない。息が詰まりそう。
しかし、白音は涙を流しながらもむしろ陶酔しているように見える。
頬が上気して、瞳は潤んでいた。甘い吐息を漏らしながら、切なげに身をよじっている。
オスを誘惑して種付けられることで繁殖する生来の淫乱種族の性質が現れ始める。
自分を求めるオスに唇を犯される悦びにメスの本能が疼く。
強引に抽送する肉棒に舌を絡めて奉仕する白音。口の端から唾液を垂らしながら、健気にご奉仕を続けた。
はしたない水音を響かせながら激しいディープキスを繰り返す。
やがて、マグダランが限界を迎えた。大量の精液が注ぎこまれる。
白音の口内を蹂躙していく。
「んむっ、ちゅっ、うぐぅっ、んんっ、うぐぅうっ」
白音はくぐもった声を上げる。口の中がいっぱいになって息ができないのだ。
それでも懸命に飲み干す。吐き出すことなんてできない。
黒歌を助けるために、白音は耐えた。
マグダランのモノをしゃぶりながら、白音は彼の玉袋に手を伸ばす。そして優しく揉んだ。
こうすると男の人は喜ぶって、前に黒歌が教えてくれたからだ。
これで合っているのだろうか? と白音は不安になる。間違っていたら恥ずかしいなとも思った。
でも黒歌ならきっと褒めてくれる。だって、黒歌は優しいお姉ちゃんなんだもの。
マグダランの剛直に舌を巻きつけ、尿道に残ったザーメンも残さず吸い取る。
舌先を鈴口に割り込ませ、残った分も全て搾り取った。
肉棒全体に唾液と混ざったスペルマがまぶされ、ぬらぬらと妖しい光沢を放っている。
まるで生き物のように脈動していた。小さな唇で亀頭を咥えこみ竿の部分を手で擦り上げていく。
その小さな手がマグダランのペニスを刺激して快感を与える。幼女の手コキは絶妙だった。
白音は黒歌の妹である。当然、手練れだ。黒歌ほどではないが、そのテクニックは相当なものだった。
マグダランの性感帯を完全に把握しており、的確に刺激してくる。そのたびにマグダランの身体は震えてしまう。
ただでさえ、以前から目をつけていたロリ美少女に奉仕させている愉悦に
肉棒が固くなっているのに、敏感な鈴口に舌をねじ込まれるフェラテクニックに腰が抜けそうだ。
もう我慢の限界だ。これ以上されたら出してしまう。それはまずい。
もっとじっくり楽しみたい。焦らすように白音の口から引き抜く。
唾液まみれになったマグダランの男根は天を向いてそそり立っていた。
こんなものが自分の中に入るのかと想像するだけで子宮がきゅんきゅんと疼いてしまう。
早く欲しい。この太いもので滅茶苦茶にしてもらいたかった。
そんな白音の期待に応えるかのようにマグダランは白音のショーツを脱がせにかかる。
白音は抵抗しない。むしろ協力的に脱ぎやすいよう動いた。
スカートの下から可愛らしい下着が露わになり、それをマグダランが剥ぎ取って床に投げ捨てる。
さらに両足を持ち上げて開脚させれば、白音の幼い秘所が丸見えだ。
そこはすでに濡れており、ヒクついていた。処女とは思えない淫靡さだ。
男根を受け入れる準備は万端だ。あとは挿入するだけ。
しかし、マグダランはなかなかそうしようとしなかった。
白音の股間に顔を近づけ、まじまじと見つめている。そして──―ぺろりと舐めた。
「ひゃうんっ!? ひぁ、あああ!」
舌先で割れ目をなぞると白音はビクビクっと痙攣した。
溢れ出る愛液をジュルッと吸われるたび、白音は背筋を走る快楽に甘い声を上げた。
まだ未成熟ながらもしっかりと自己主張しているクリトリスを甘噛みされると、
あまりの気持ちよさに意識が飛びそうになる。白音は涙を浮かべながら身悶えた。
しかしマグダランは責めを止めない。執拗に白音を追い詰める。
「い、やあああああぁぁぁぁっっ!!」
白音は為す術もなく絶頂へと導かれた。全身が小刻みに震え、呼吸が荒くなる。
視界が真っ白に染まった。脳髄まで痺れるような感覚に、思考が停止する。何も考えられない。
ただひたすらに凄かった。頭がおかしくなりそうなほどの圧倒的な悦楽に、白音は翻弄される。
自分が自分でなくなってしまうかのような恐怖すら覚えた。だが、それも一瞬のこと。
口の中に含まれた突起物は舌で転がされ、ちゅうぅううっ! と
強く吸い上げられる度にピクッピクンと反応する。硬く勃起した淫核を歯で軽く噛まれると、
「ふああっ! はうううっ!! らめぇっ、らめらってばぁっ!」
と白音の身体が大きく跳ね上がった。
口では拒絶の言葉を発しているが、その声には隠しきれない喜色が滲んでいる。
白音は無意識のうちに自ら腰を振り始めていた。
胸を揉みしだかれ、小さな乳房を摘まれながら乳首を吸われ、クリトリスを弄られる。
小さな穴からは止めどなく蜜が滴り落ち、太ももまで濡らしていた。
小さな陰唇を開かれ、無垢なピンク色をした粘膜部分を露出させられ、指で擦られ、掻き回される。
Gスポットを探し当てられた瞬間、白音は今まで感じたことの無い強烈な快感に襲われた。
腰の奥から何か熱いものが込み上げてくる。白音の息遣いが激しくなった。
「ふぅーふぅー。んんっ! んっ! んふぅーっ! んっんっんっんっ!」
発育途上の乳房は未成熟な為か芯が残り、揉み解す指が躍る度に疼痛が走る。
ただでさえ敏感になっているというのに、マグダランは容赦なく攻め立てた。
両の乳首を同時に摘んで引っ張る。痛いはずなのに、それがたまらなく心地いい。
痛みが快感に変わる。白音は身を捩らせた。
幼いながらも女性らしい膨らみの輪郭がはっきりと分かる。その頂にあるのは淡い桜色の蕾だ。
その周囲には無数のキスマークが散りばめられていた。
何度も激しく吸われたせいで、すっかり紅く色づいている。
「ぁ……あっ♡ あっ♡ ふあああっ……♡」
幼い少女の肌は白く透き通るようであり、
そのコントラストが何とも言えないエロティックさを醸し出していた。
淫唇の中心、秘所を覆うのは薄い恥毛のみ。そこからは濃厚な雌の匂いが漂っている。
それは白音の発情具合を物語っていた。
処女でありながら、白音のそこはまるで娼婦のように濡れそぼっている。
いやらしくヒクつき、男根を求めて物欲しげに収縮を繰り返していた。
「んあっ♡ああっ♡」
白音の吐息は熱を帯びている。瞳は潤んでいた。切なげに身を震わせている。
媚びるような甘い声を上げていた。白音の理性は完全に崩壊しているようだ。
完全に快楽に溺れきっており、マグダランが挿入しやすいように股を大きく広げて、
自分から受け入れようとしている。
幼い割れ目がパックリと開き、中が見えてしまっていた。
処女とは思えない程に淫靡に蠢く膣襞が陵辱を待ちわびて涎を零している。
幼さを残す秘裂は、しかし、大量の愛液で溢れかえり、妖しく光を放っていた。
淫核は充血して膨れ上がり、ヒクついている。今にも爆発してしまいそうだ。
勃起して傘が開いた亀頭が擦りつけられた。
鈴口から溢れる先走り汁と混ざって淫猥な水音を響かせる。
「あ……んあぁ……」
白音は期待に満ちた目を向けた。心臓が高鳴っていく。息が荒くなり、鼓動が激しくなる。
身体が火照り、子宮がきゅんと疼いて止まらない。早く欲しい。白音はそう思った。
しかし──―マグダランはなかなかそうしようとしなかった。
白音の太ももの間にマグダランの男性器を挟み込む。柔らかな太ももの感触が気持ち良い。
マグダランは白音の太ももに手を添えると、ゆっくりと腰を動かし始めた。
そんな状態で、ぬちゅっ、ずちゅっと粘っこい音を立てながら男性器で擦られる白音。
「ふああぁっ! だめぇっ⁉あっ、あっ、あっ、や、やだ……や、止めてぇ、ああっ、んくぅ!?」
正気に戻った白音は羞恥心で顔を真っ赤にしながら、弱々しく拒絶の言葉を口にする。
だが、身体は正直だった。
太ももはマグダランの腰の動きに合わせていやらしく動き、
無意識のうちに自ら擦りつけてしまっている。
そして、秘所からはさらに多くの蜜を分泌させていた。
素股された白音の幼い性器は、もはや洪水と言ってもいいほどだ。
まさに大洪水。白音の身体が小刻みに震え始める。限界が近いのだ。
白音は絶頂寸前まで追い詰められた。
太ももを擦られる度に、幼い秘部から大量の蜜が噴き出す。白音の小さなお尻が可愛く揺れ動く。
快楽に耐え切れず、その顔は蕩けきっていた。太ももには白濁した本気汁が流れ落ちていく。
「ひいんっ! ああっ! ああん♡ああっ、ああっ♡あっ!」
膣口がパクパクと開閉を繰り返し、子種を求めていた。愛液が滝のように流れ出る。
もうすぐ訪れるであろう至福の瞬間を待ち焦がれていた。
はやく、はやく、はやくっ! 白音の頭の中はその事でいっぱいになる。無意識の内に腰を振っていた。
その様は正に発情期の牝猫そのもので、とてもではないが、
あの無表情の白音と同一人物であるとは思えなかった。
それほどまでに、今の白音は淫らな女の顔をしている。発情しきったメスの貌をしていた。
白音は自らのいやらしさに興奮し、ますますハメ乞い顔で種付けをねだった。
「おひゅッ♡♡♡ん゛っ……♡♡♡あ゛ぅッ♡♡♡キテっ♡♡♡」
未成熟ながらもしっかりと濡れそぼっている。男根を迎え入れる準備は万端だ。
ヒクつく秘裂からは愛液が溢れ出ており、床に大きな染みを作っていた。
膣肉に触れた亀頭を処女特有のきつい締め付けが襲う。
しかし、すぐに柔らかく包み込むように受け入れる。
狭くて窮屈な膣内はまるで別の生き物のようだ。絡みついてくる媚肉が男根を搾り上げる。
無数の柔突起がカリ首を撫でまわし、射精を促してくる。白音の幼マンコは極上の名器であった。
白音の身体は男根に媚びるように、より一層熱くなる。子宮が降りてきて、精子を欲しがる。
子宮口が鈴口に吸い付いてきた。白音の本能が男根を求めている。
「んっんっ……♡く、るぅ……っ! ♡」
子宮が疼き、愛液の量が増した。
膣壁が収縮し男根に纏わりつき、精を求めるように膣ヒダが竿に絡まりつく。
膣内が熱く脈打ち始めた。白音は切なげに身を震わせる。
膣奥から熱いものが込み上げてきた。白音の身体が快楽を求め始め子宮イキの準備に入る。
膣襞に並ぶ無数の肉粒が小さな唇の様に亀頭に吸い付く。白音は腰を浮かせて快楽に打ち震えた。
未成熟な秘裂がぱっくりと開き、愛液を垂れ流す。成長途中の子宮が疼いて仕方がない。
子宮口を亀頭に押し付けて、白音は快楽を貪ろうとする。
白音の幼い性器は、マグダランの巨大な男性器によって押し広げられている。
まだ幼い子宮口が、凶悪なペニスの先端と熱烈なキスを交わしていた。
白音の身体が小刻みに痙攣するたび、膣穴の奥から大量の本気汁が漏れ出て来る。
「ひっ、ひいっ、ひいっ♡いいっ、いいっ♡」
白音の身体が大きく仰け反った。白音の身体が小刻みに震えだす。
「んっ、んんっ、んんんっ! んんんんんんんんんん~っ!!!!」
舌を絡め取られ、唾液を流し込まれる。白音の小さな口腔はマグダランの舌で満たされてしまう。
飲みきれない唾液が口から零れ落ちる。息苦しさで頭がボーっとしてくる。
白音はマグダランのなすがままだ。抵抗などできない。ただひたすらに蹂躙される。
キスハメでイカされまくってアヘ顔晒す白音。エロ可愛い。お漏らし。
白音の身体がビクビク震えてる。絶頂してる。気持ち良すぎて泣いている。
白音の瞳から涙が溢れ出す。泣きながらイッてた。
幼い秘部は太い剛直を根元まで受け入れていた。
狭い膣道を強引に拡張されて、少女は苦悶の声を上げる。だが、それも一瞬の事だ。
幼い性器は柔軟に適応する。すぐに快感を見出し、白音は甘い声を上げ始める。
幼い膣道は極太の巨根を受け入れても裂ける事はなかった。むしろ、嬉々として絡みついている。
膣ヒダが肉茎に絡みついて放さない。膣ヒダはうねうねと動き回り、肉棒にむしゃぶりついていた。
まるで精液を搾り取ろうとしているかのようだ。その刺激にマグダランは顔をしかめる。
白音の膣内は想像以上に名器だった。その締め付けも素晴らしい。
白音の小さな身体では受け止め切れないほどの快楽を叩きつけられ、白音は悲鳴を上げた。
子宮口が亀頭に触れる度に白音は甘い悦楽に悶え泣く。
子宮イキの余韻で蕩けた顔をしながら、子宮をキュンキュンさせている。
白音はもう完全にメスの顔をしていた。発情したメス猫の顔をしている。
子宮が切ないのか、無意識の内に腰を振っていた。
子宮イキの感覚を思い出して、白音は膣襞を肉棒に絡みつかせてキスをする。
「んっ! んむっ! んじゅるるるるる♡んんっ♡はむはむ……」
はやく、はやく、はやくっ♡白音は男根を欲していた。子宮が切なくて堪らないのだ。
早く子種を注いで欲しい。そう思って腰を振っている。膣ヒダが絡みつき、精を搾り取るようにうねる。
そして子宮口が亀頭に吸い付いた。子宮が疼き、子宮口が鈴口に吸い付いてくる。
白音の身体が小刻みに震えだす。白音の身体が快楽を求め始め子宮イキの準備に入る。
膣壁が収縮し男根に纏わりつく。膣奥から熱いものが込み上げてくる。
膣穴が熱く脈打ち始めた。白音の身体が快楽を求めて熱くなる。子宮が疼き、愛液の量が増した。
膣壁が収縮し男根に纏わりつき、射精を促すように膣ヒダが竿に絡まる。
「ああっ! ……くるっ、また、なんかくるっ……んんんっ!? いやっ、やっ、いやぁぁっ!!」
膣穴が痙攣する。白音の身体が大きく仰け反った。腰が浮き上がり、身体全体がガクンガクンと震える。
足先がピンッと伸びきった。小さな膣穴が男根を強く強く食い絞める。
白音の幼い身体は快楽に打ち震えていた。幼い性器は絶頂を迎えている。
子宮が降りてきていて、白音の性器は妊娠準備万端なのだが、まだ受精していないため、
子宮は精子を求めて亀頭にしゃぶりつく。
「孕めっ‼ボクの仔を孕んでイケっ‼白音ぇっ‼」
「あはぁあああああっっ!! イッグううううううううっっ!!」
子宮口が亀頭に吸い付く。そのまま熱い奔流を流し込まれて、白音は身体を大きく仰け反らせた。
白音の身体が小刻みに痙攣する。膣内が激しく脈動し、大量の本気汁を吹き出して痙攣する。
大量の精液が膣奥へと叩きつけられる。その勢いは凄まじく、幼い膣穴から溢れ出した。
結合部から逆流し、泡立った本気汁と混ざり合う。愛液と精液が混じり合った淫汁が床を濡らした。
子宮が精液に満たされる。白音はアクメ顔で痙攣し続けた。舌を突き出し、アヘ顔でイキ続ける。
身体中を痙攣させながら絶頂している。幼女とは思えないほどエロかった。エロ可愛くてエロ過ぎる。
マグダランの薄い唇によって塞がれ、白音の可憐な唇に唾液が塗り込まれる。
膣襞を犯されながらのキスに白音の瞳には涙が浮かんでいた。
マグダランの唾液の匂いを嗅ぎながら、白音の小さな口腔はマグダランの唾液で満たされていく。
飲みきれない唾液が口から零れ落ちる。息苦しさで頭がボーっとしてくる。
白音はマグダランのなすがままだ。抵抗などできない。ただひたすらに蹂躙される。
「んちゅ……ぷはぁ……はぁ……♡はぁはぁはぁ♡」
キスハメでイカされまくってアへ顔晒す白音。エロ可愛い顔でお漏らししている。
白音の身体がビクビク震え絶頂が気持ち良すぎて泣いていた。
処女なのに子宮イキを覚えた淫乱子猫の子宮がキュンキュン疼いている。
子宮イキの余韻で膣ヒダが絡みついて放さない。
イキたて敏感膣内に肉棒を挿入されて白音は甘い声を上げる。
膣ヒダが肉棒に絡みつき、膣穴はきゅんきゅん締め付けていた。
子宮口は亀頭に吸い付いていて、子宮は精子を欲して亀頭にキスをする。
「んんっ!? んちゅっ!! ちゅぅっ、ちゅっ♡んむぅっ!!」
「あはっ♪ 白音の口の中、トロトロに蕩けてて最高だよっ! んんっ! おマンコもイク度に気持ちいいっ‼」
マグダラン専用のオナホールとなった白音は、彼のキスハメにハマってしまう。
唇を貪られながら、小さな体を動けないように押し潰されて
抵抗も逃げることもできずに種付けされる恐怖と屈辱が気持ちよすぎた。
子宮が疼いて仕方がない。子宮イキを覚えてしまったのだ。
子宮口が亀頭に吸い付いてしまう。子宮が疼いて切ないのだ。早く精液を注いで欲しい。
そう思って腰を振っている。膣ヒダが絡みつき射精を促すように膣穴が竿に絡みつく。
「ああっ! ……くるっ、また、なんかくるっ……んんっ!? いやっ、やっ、いやぁぁっ!!」
気持ちよすぎて怖い。でも、もっとしてほしい。
キスハメで何度もイカされたロリ美少女の顔は、快楽に溺れてトロットロに蕩けていた。
口の端からはヨダレを垂らし、焦点が定まっていない。快楽漬けになって堕ちたメス顔。
幼女らしからぬ妖艶な色香を漂わせている。そのギャップがたまらない。
エロすぎる。エロ可愛くてエロ過ぎる。
「ふふっ、ボクの愛人になるんだ、毎日こんな風に可愛がってあげる。どうだい? 嬉しいでしょ?」
「ああっ♡ 嬉しい♡ 嬉しいですっ♡ はあんっ♡」
白音は嬉しさで胸がいっぱいだった。白音の心は快楽でドロドロに溶かされている。
幼い身体が快楽で仰け反る。結合部からは愛液と精液が混じり合った淫汁が流れ出していた。
肉の薄い肢体が快楽に打ち震えている。膣穴が痙攣し、絶頂していることを示していた。
子宮口は亀頭に吸い付いており、子宮は精子を求めて亀頭にしゃぶりついている。
絶頂しながらも白音は腰を振り続けていた。幼い身体は快楽に屈服している。
もう戻れない。マグダラン専用にされてしまった。
この日から白音はマグダランの愛人となり、毎晩のように快楽に沈んでいく。
白音と黒歌がリアスの眷属となっても関係は続き、数年後に一匹のネコが生まれたのだった。
更新希望の原作
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