※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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s14me02
リクエストします。
DDから、セラフォルーとカテレア。
ソーナを使ってセラフォルーを捕らえ、
それを魔王の地位を取り戻す好奇と見て、
接触してきたカテレアも捕らえ、
二人のレヴィアタンの違いを楽しみながら、
二人とも落とす話をお願いします。


レヴィアタンを妊娠させる話・リクエスト

 シオンの巨大過ぎる男根が、セラフォルーの美麗な唇を大きく押し広げている。

 生臭い濃厚な淫臭は鼻孔から彼女の脳髄をとろかし、思考力を奪う。人間を超越した神々しい美顔、

 その可憐な唇が下品に開かれ、卑しく、醜悪な肉の棒を咥え込んでいる。

 逞しく滾った男の肉棒は女の口淫奉仕を当然のように受容しその威容を誇示していた。

「んぶっ☆ごぷっ、ずちゅ、じゅる、ちゅぱ、はむむぅ……んん、れる、れろぉ……」

 彼女の、滑らかなラインを描く首元。細い鎖骨の窪み。

 揉みごたえのありそうな乳房とその先端で震える桜色の乳首。そして、その下の、深い谷間を作る大きな胸肉と、

 そこから連なる美しい曲線を描くウェスト。さらに下へと視線は流れてゆくが、

 しかしそこでまたもとの乳房へ戻ってくる。どこから見ても、本当に男の欲望を具現化したような体形だ。

 そんな乳肉を、正面からシオンの両手が揉みしだいている。

 ややもすれば握りつぶされてしまいそうな握力だが、柔らかな爆乳はそれを平然と受け入れて

 なお有り余るボリューム感で押し返してくる。

 彼女の美貌は快楽に歪み、口は苦しげに開いたまま荒い呼吸を繰り返している。

 それでもなおしゃぶり続ける唇からは濃い白濁の汁が漏れ出ている。

 セラフォルーの舌が肉棒の先端をちろちろと舐め、舌先から唾液が滴る。

 彼女は上目遣いでシオンを見つめ、紅潮した頰でフェラチオをする。

 艶やかな唇と亀頭の摩擦音が淫靡に響く度に彼女の舌はより激しく動き回り、

 その快感を男根に伝えてシオンの情欲を昂ぶらせる。

 そんなセラフォルーの口淫に興奮したシオンは彼女の頭を摑み、さらに激しく腰を振り始めた。

「んぐっ! ごぼっ! おぶぅ!!」

 彼女の小さな口でシオンの巨根を懸命に受け入れる。肉厚な唇で吸い付きながら、

 その口内で舌先を巧みに動かし男根を舐めまわした。唾液とカウパー液が混じり合い、淫靡な音をたて、

 苦しそうな声を上げながらも献身的に奉仕を続けるセラフォルーの表情は、ひどく淫猥だった。

 セラフォルーの頰は赤く色付き、その目は潤みを帯びている。彼女の口内でシオンの男根が跳ねる度、

 彼女は苦しそうな声を上げる。しかし、それでもなお献身的に奉仕を続けようとする彼女の表情は、

 淫らで美しいものだった。彼女の口元からは唾液が流れ落ちており、その汗ばんだ肌を艶めかしく光らせる。

 そんなセラフォルーの姿に興奮したシオンは、さらに激しく腰を動かす。

 彼女の口を押し広げんばかりに亀頭が入り込むと、彼女は苦しそうな声を上げた。

 しかし、それでもなおシオンの肉棒を受け入れ続ける彼女の表情は淫靡で美しかった。

 その瞳からは涙が流れ落ちており、頰は紅潮している。

 その表情から察するに、彼女は今、相当な苦痛を感じているようだ。

 だがそれでもなお、彼女はシオンのペニスをしゃぶり続け、

 懸命に奉仕を続けているのだった。その献身的な姿にますます興奮したシオンはさらに激しく腰を動かした。

 喉奥まで突き入れるようにして腰を振り続けるとセラフォルーは苦しそうな表情を浮かべた。

 しかしそれでもなお、彼女はシオンへの奉仕を続けるのだった。

 その健気な姿は見ているだけで興奮するものがあった。

 そんなセラフォルーの姿を見ているうちに興奮してきたのか、シオンはさらに激しい腰振りを始める。

 喉の奥まで突き入れるようにして激しく動かし始めたのだ。

「ぢゅぶぶっ! ごぶっ! ぐぶっ! ごぼぶっ! ぐぶっ! ごぶぶっ! 

 ごぽっ! ぐぶぼっ! がぶぅっ! んぐぶぅっ! ごぼっ! ごぶ……じゅぼっ!」

 セラフォルーの整った顔立ちは苦しそうに歪み、口の端からは白い泡が漏れる。

 彼女の両手はシオンの膝に乗せられており、その手は少し震えているように見える。

 しかしそれでもなお彼女は奉仕を止めず、必死になってシオンを満足させようとしていた。

 彼女の口腔に巨大な男根が突き入れられている。その口元から、苦しげに涎を垂れ流しながら

 フェラチオ奉仕を続けているセラフォルーの姿。充血したピンク色の唇は淫猥さを引き立てており、

 必死にシオンのペニスを咥え込むその姿はあまりにも卑猥だった。妖艶な笑みを浮かべる彼女の舌は、

 シオンの男根をくまなく舐め上げていく。その舌が亀頭のくびれ部分にまで達すると、

 彼女は躊躇うことなくそこを舐めまわした。彼女の舌使いはとても巧みで、的確に男の弱点を突いてくる。

 蠱惑的な目線と艶めかしい舌使いで男の弱点を徹底的に責め立てる、

 口淫奉仕に没頭するセラフォルーの顔は卑猥かつ淫靡な表情を浮かべていた。

「れろぉ……れろれろぉ……ちゅうう……」

 そんないやらしい音を立ててシオンのものをしゃぶるセラフォルーは、時折こちらを見る。

 その瞳には涙がありながらも、口元からは愉悦にも似た笑みを浮かべている。

 彼女はこの行為を楽しんでいるかのように見えた。そんな光景を見て興奮したのか、

 シオンの動きはさらに激しさを増す。彼女の喉奥まで突き入れるように激しく腰を振ると、

 彼女は苦しそうな声を上げる。しかしそれでもなお彼女の舌はシオンの男根を這い回り、

 決して離そうとはしなかった。唇を肉竿に絡めて締め付け、舌で亀頭の裏を擽るシオン専用のフェラテク。

「んぶぅっ♡ んっ、んっ、ふぅ──っ♡ んりゅぷ、ぢゅぽっ♡ れりゅれりゅっ♡」

 そんな音を立てながら、シオンの肉棒を舐めるセラフォルーは口淫奉仕に夢中になっていた。

 彼女の瞳は蕩けており、頰は赤く染まっている。口元からは涎が垂れ落ちており、

 普段の彼女からは考えられないほどの淫靡さが漂っていた。

 そんなセラフォルーの姿に興奮したシオンはさらに激しく腰を振り始める。

 その勢いに耐えきれなくなったのか、セラフォルーは苦悶の声を上げるが

 それでもなおシオンへの奉仕を続けようとするのだ。

 息を荒げながら必死にシオンのものをしゃぶり続けるセラフォルーの姿はとても淫らで、

 見ているだけで興奮するものがあった。

 シオンの肉棒がセラフォルーの口内で脈動する。赤黒い男根に彼女の舌が絡みつき、

 濃厚な先走り汁を啜る喉の音が響き渡る。男の味と臭いに支配された彼女の口の中は、

 彼女の中でさらに大きさを増していく男根に夢中になって奉仕していた。

 シオンの男根は彼女の口の中で膨張し、今にもはち切れそうだった。巨根。たくましい男の象徴。

 射精を目前にした肉棒の震えが口内で如実に伝わってくる。

 じゅぽじゅぽという淫らな水音と吐息だけが響く中、彼女は懸命に奉仕を続けた。

「れるるっ、はぷぅっ……んふ……ちゅぽっ、ちゅぷぷっ」

 シオンはセラフォルーの髪の毛を摑んで、腰を振る。セラフォルーの頬が赤らみ、瞳が潤む。

 彼女は上目遣いでシオンを見つめながらも、決してシオンから目を逸らさない。

 その淫靡な表情と表情に、彼はさらに興奮し激しく腰を振り続ける。

 彼女の口から漏れる吐息が熱くなっていく。喉奥まで突き入れられ、苦しそうに喘ぐ彼女の姿は非常に煽情的だ。

 シオンの男根を口腔いっぱいに含んだセラフォルーが、苦しげに呼吸している。

 その頬は赤く染まり、瞳には涙を浮かべながらも、彼女は懸命に奉仕を続けていた。

 口の端からは涎が流れ落ちており、彼女の舌遣いはとても巧みだった。

「くぅ、出るぞ……‼️飲み干せっ、セラフォルーっ‼️」

 喉奥に亀頭を突き入れ、大量の白濁液が食道を犯し、胎内を侵食する。

 その熱さに、彼女は身体を大きく跳ねさせた。

「んぐっ! ぅゔ! ん゛ん゛ん゛っ! お゛おっ!!」

 しかしそれでもなお、セラフォルーはシオンのものを離そうとしない。

 むしろより強く吸い付き、一滴残らず搾り取ろうとしてくるのだ。

 彼女の喉奥が締まり上がり、濃厚な精液を嚥下していく。そして最後に尿道に残ったものを吸い出し、

 シオンのペニスを綺麗に掃除した。その行為はとても丁寧で献身的であり、彼女の愛情を感じさせるものだった。

「んくっ、んっく……ちゅっ♡」

 最愛の妻の可愛すぎてエロすぎる仕草に、シオンはかつてより一回り以上育った爆乳を揉みしだく。

「んっ……♡ふぁっ……♡あぁん♡もうっ、だめぇ♡」

 蕩ける様に柔らかい爆乳は、シオンの手に馴染む最高の揉み心地で、いつまでも飽きることがない。

 乱暴に握り潰したかと思えば、繊細な技巧でねっとりと乳内を捏ね回し、甘い電流が放射状に広がる。

 妖しい快楽に豊満な肢体が反応して、蠱惑的な魅力を振りまいている。

 セラフォルーは、シオンに爆乳を揉まれて甘い快楽に悶える。彼女の豊満なバストがいやらしく形を変え、

 その快感に身悶えし、口からは熱い吐息と喘ぎ声を漏らしていた。

「んぁっ♡あぁん♡だめよぉ、そんなに強くしたらぁ、おっぱいのカタチ、かわっちゃう♡」

 甘えた口調での抗議は、もっとしてのサインに過ぎない。濃いピンクの乳輪の頂点、

 鋭く勃起して存在を主張する乳首をこってりと弄り、引っ張ったり押し込んだりとオモチャにする。

 そんなシオンの指使いに、セラフォルーは甘い悲鳴を上げた。何度も絶頂を味わい、

 敏感になった身体が反応してしまうのだ。豊満な巨乳がぶるぶると震え、快感の波となって全身に広がっていく。

 だがそれでもなお彼女は抵抗せず、むしろ自ら求めるように大きく胸を張り始めた。

 滑らかな乳肌を沈める指に、程よく押し返す弾力としっとりと吸い付く極上の触り心地は何者にも代えがたい。

 火照って汗ばむ柔肌は甘く妖しい扇情的な芳香を放ち、オスの欲情を誘う媚薬じみた効果を持っている。

 そんな極上の肉体に吸い付く、ぷっくりと硬くなった乳首。その先端を指先で挟み込み、弄ぶように刺激する。

「ああん♡ちくびぃ♡♡つよすぎだよぉお♡♡♡」

 そんな声とは裏腹に、セラフォルーの乳首は歓喜に打ち震え、さらなる刺激を求めてシオンに差し出す。

 その期待に応えるかのように、彼の指使いはさらに激しくなっていく。

 そして今度はそこにしゃぶりつき、舌で舐め回し弾くように弄ぶのだ。

「ひっ! あッ♡あぁぁああぁぁぁあああん♡♡♡」

 子を生んだばかりのメス乳はたっぷりと母乳を溜め込んでおり、天上の甘露を御主人様に提供する。

 生命の源を吸われ、身も心もすべてを捧げ奪われる背徳の歓喜に、悪魔王の妻は堕落し快楽に溺れた。

 そんなセラフォルーの胸を舌で舐り、吸い付き、時には歯を立てて甘く噛みしだく。

 その度に彼女の乳首から白い雫が溢れ出し、シオンはその濃厚で甘美な乳汁を味わい尽くす。

 その味はまさに極上の一言であり、いくらでも飲めるほどに美味だった。

「ああっ♡ やんっ♡ おっぱい、吸っちゃだめぇ……あっ♡ あんっ、もうっ♡

 全部飲んじゃったら、あの子にあげる分がなくなっちゃうのにぃ……欲張りなパパっ♡」

 そんな文句を言いつつも、セラフォルーは幸せそうに微笑む。愛する夫に求められていることが何よりも嬉しいのだ。

 彼女は自らの胸を持ち上げるとシオンの口に含ませ、もっと強く吸って欲しいとせがんでくる。

 それに応えるようにシオンが強く吸い上げると、再び彼女の乳首から甘い雫が溢れ出した。

 その極上の味に、シオンは脳髄まで痺れるような快感を覚える。

 もう我慢できないとばかりに、今度はセラフォルーの下腹部へと手を伸ばしていった。

 そこはすでに洪水のように濡れており、太腿の内側まで愛液が垂れ落ちているほどだ。

 しかしそれでもなお蜜壷の中は物足りず、ヒクつき蠢いているのが分かる。

 シオンはニヤリと笑うと、その蜜壷の入り口に人差し指をあてがい、一気に突き入れた。

 その瞬間、セラフォルーが歓喜の悲鳴を上げて大きく仰け反る。

「ふひゃあああん♡♡♡きっ、きたぁ♡♡ゆびぃ♡あんっ、すごぉい♡♡♡

 蜜壺を指で広げ愛液で濡れ輝く媚粘膜を撫で回すとキュッと締め付ける。

 子供を産んだとは思えない程に清楚で可憐なピンクの淫裂は、白く濁った蜜を溢れさせ物欲しげに窄まった。

 そんな光景に、シオンは興奮を隠しきれない様子だ。ごくりと生唾を飲み込みながら、

 自身の肉棒を彼女の股間へと押しつける。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

「ああっ⁉️あっ、やぁんっ♡はげしぃ、イイっ、凄くイイのぉっ♡感じちゃうっ♡

 ……ああっ!? ⁇ ダメっ、駄目ぇっ♡私っ、もうらめぇっ♡」

 徐々に速度を上げていく抽送に合わせてセラフォルーの嬌声も激しくなり、

 二人の結合部から溢れる蜜の音が大きくなる。同時に部屋中に充満するいやらしい香り。

 汗と愛液の入り混じったメスの香りが、シオンをより一層興奮させる。もはや二人の間に言葉はいらなかった。

 ただただお互いを求め合う本能のままに行為に没頭していく二人。

 ねっとりと蕩けきっている蜜沼が肉竿に隙間なく吸い付き、メス穴が根本にガッチリと喰い付いている。

 チンポが溶けてしまいそうな程に心地よい極上の肉襞は、無数の生き物の群れのように蠢き、

 男根を舐めるように刺激してきて腰が痺れるほどの快楽が襲う。

「ひああッ! ああッ! き、気持ちいい! あふあッ……い、逝っちゃうッ!?」

 擦り取られる膣襞は、強烈な抽送の刺激に激しく反応して巨根全体を舐めしゃぶるように絡みついた。

 吸着する膣肉と蹂躙する肉根が熱く溶け合い、張り出した雁首が性感帯に深く食い込んで、

 飲み込まれ、弾かれる度にお互いの芯を狂おしい悦楽が走る。

 淫靡な水音を響かせて正常位で激しい抽送を受けて豊満な肢体を揺らされるセラフォルー。

 爆乳がぶるんと揺れ動きながら跳ねまわり、快感に身悶える彼女の姿により一層劣情を駆り立てられてしまう。

「ああッ! あああああァァァ──ッ! ダ、ダメええええぇぇ──ッ! 

 こんなの壊れッ! お、おかしくなりゅぅうううぅぅぅぅ──ッ!」

 シオンは責め立てるように突き入れを繰り返し、亀頭を奥深くに押し込む度壊れたイキ声で喘ぐ。

 いつ聞いてもシオンを酔わせる至上の音楽に劣情を煽られ逞しく犯し潰す。

 その想いのまま、力強く腰を叩きつける。そのたびに結合部から飛沫が上がり、それがさらなる興奮を誘う。

 もはや余裕など無いのかセラフォルーはシーツを掴んで悶え狂うのみだ。

 そんな妻の姿にシオンは嗜虐的な笑みを浮かべ、さらに激しく責め立てる。

 自らの分身を育む子宮を乱暴に、しかし繊細に捏ね回し快楽でドロドロに堕落させた。

「んおぉおおぉおおおお──────ッ!!! イく、イギます、もうイきたくないですぅぅぅうううう!! 

 イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!! イギたくないのにぃぃぃいいい♡」

 気持ち良すぎて辛いと訴える愛妻の、その妖艶な美貌に魅了された鬼畜夫は容赦なく凌辱する。

 その絶頂も許さず、子宮口を亀頭で抉りながら正常位で犯す。

 乱暴な種付けピストンに豊満な美巨乳がぶるんぶるんと揺れ動く様はまさに絶景。

 爆乳から母乳が飛び散りシーツを濡らす。もうイキたくないと悶えるセラフォルーを凄まじい力で抑え付け、

 己の無力さを教え込みながら蹂躙する様は夫婦のセックスというよりは、レイプと言ったほうが正しく思える。

「ふぐっ……! う、うぁ゛っ! ♡んぉ゛っ♡やめ、てっ♡おねがっ♡おねがい、しますぅ……っ♡」

 そんな鬼畜な凌辱に、セラフォルーはただ翻弄されるばかり。だがそれで良いのだ。

 そこに容赦など必要ないのだから。その圧倒的格の違いを刻みつけるためにも、

 この程度で済ませるつもりはない。徹底的に堕として屈服させるまでがシオンのやり方なのだ。

 愛するが故に凌辱し、壊されても立ち上がれるからこそセラフォルーはシオンの正妻なのだから。

「ぉ゛っ♡あ゛ぐっ♡おご、ぐっ♡あ゛っ♡ごべんなしゃいっ♡ゆるぢでぇっ♡こんなのっ♡

 むり、無理だからあぁっ♡♡イキましたっ♡もうイキましたぁっ♡♡ん゛っ♡んぉ゛っ♡お、おぐっ♡

 ぉ゛……っ♡ぁ゛ーっ♡ぁ゛ーっ♡ごわ、れ、るっ♡♡

 ごわりゅ、わたひの、へんたいまんこ、めすぶたでごわひぇっ♡♡」

 イキ狂ったセラフォルーに止めを刺すべく強烈なピストンが襲いかかる。

 子宮口を責めていたかと思えば、突然角度を変えてポルチオを穿つ。それが何度も繰り返された。

 そのたびにセラフォルーは背筋を仰け反らせ絶叫を上げる。

 そのイキっぷりを見て興奮したシオンはさらに動きを強めていく。

 次第に息遣いも荒くなり限界が近いことを悟らせる。そしてついにその時が訪れた。

 一際強く腰を打ち付けた瞬間、セラフォルーの膣奥深くで熱い精液が放たれた。

「ああっ♡ でて♡ でてりゅぅぅ♡ 子宮に熱いのがいっぱい♡はあぁぁ♡ 

 まだでてるぅぅ♡ こんなにいっぱい♡ もうだめぇぇっ♡」

 その勢いと量にセラフォルーは目を見開き絶叫を上げる。それでもなおシオンの射精は止まらない。

 それどころかさらに激しくなる始末だ。そして長い吐精が終わりを迎える頃、

 ようやく二人の結合部の隙間から白濁した粘液が大量に流れ出してきた。その量たるや凄まじく、

 なお衰えない勢いで射精し続けるシオンの剛直。やがてやっと収まった頃にはセラフォルーの腹は

 妊娠したかのように膨らんでいた。そんな姿に興奮する鬼畜夫は痙攣する愛妻に更に襲いかかった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

「……でっ? コレを見せられて私にどうしろと……?」

 エグいエロ動画を見せられてカテレアは呻く。ライバル視していたセラフォルーのメス堕ち妊娠ビデオなど

 見せられてどう反応してよいのか理解できない。しかも、シオンの眷属に拉致されて最早コレまでと覚悟を決めて、

 いきなり説明もなく上映会を開かれればこうもなろう。ミカは頷いて説明する。

「コレは、特別なことではありません、日常です。なのでセラフォルー様は懐妊為されました」

 照れくさそうな、元怨敵をなんとも言えない視線で見やる。いくら受胎率が低い悪魔といえど

 あれをずっと続けているのであれば、まぁ妊娠もするだろうな、と納得する。

「シオン様はいいんです。正直余計なことをせず、子作りに専念してもらったほうが……」

 複雑そうな主を他所に、眷属を実質的に纏める僧侶はセラフォルーが魔王を続けることは

 流石に不可能であり、カテレアを次代に推薦する、というよりも決定したと通告した。

 疑問を発する暇もなく、「じゃぁ、シオン、ヤりなさい。黙れ。お前等のせいだと自覚しろ。

 というか、実際会ってみたら結構好みだったんでしょう? お姉ちゃんは分かってるわ。

 その無節操なチンポで犯して落として孕ませなさい……」ミカの迫力に流されてしまった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 麗しい切れ長の強い意志の籠もった瞳を覆い隠す眼鏡が冷たい美貌を引き締めている。

 キュッと引き結ばれた唇はぷっくりと艶やかで肉厚に膨らみ柔らかに震えていた。

 知的で怜悧な美貌をもつカテレアのボディは、扇情的なラインを描いている。

 細身で華奢なのに乳房にはたっぷりとした肉が蓄えられて、ずっしりとした重量感を主張している。

 ツンと前に張り出した巨乳は、僅かな振動でも揺れるほどに蕩ける様に柔軟な肉毬だった。

 乳房から腰にかけての艶めかしいラインがむっちりと丸みを帯びた肉付きの良い尻に続き、

 太腿から足首まで太くはないのにムチムチと肉感的な脚線美を誇示している。

 肌は日焼けではない黒光りする天然の褐色ボディであり、雌豹を連想させる蠱惑的な印象を強調する。

 褐色の女体が快楽に跳ねる。彼女は逃れようと身を捩り、甘い吐息を漏らすが、

 男が指を動かせば即座に甘い声に変わる。男は彼女の柔らかい巨乳を鷲摑みにして揉むのが好きで、

 その度に彼女が甘い声を上げる様は、まるで男を誘っているかのようだ。

 そう感じられる程に彼女の表情は扇情的で、その艶めかしい肢体が男の情欲を煽った。

 もう既に二人とも秘所はぐしょ濡れになっており、下着は汗で透けてしまっている。

 そんな状態にも関わらず、二人の女は必死に声を押し殺しながら快楽に溺れる様を見せつけてくるのだ。

 もはや我慢の限界であった。それは彼女達も同様らしい。

 褐色の肌は汗で光沢を帯びて、ぬらぬらと輝きその蠱惑的な美しさを淫靡に演出する。

 股座から流れ出る愛液と汗が混じり合って滴る様が艶めかしい。女陰はヒクヒクと震えており、

 彼女の感じている快感の大きさを物語っていた。シオンは褐色巨乳を揉みしだきながら、

 濃厚なディープキスを交わし、その間も彼の愛撫は止まらない。小麦色の尻を撫で回しつつ、

 彼女の秘所に手を伸ばすと既にそこは洪水のように濡れていて、彼が指を這わす度にビクビクと痙攣する。

「んっ! んむっ、ちゅくっ♡ ちゅるっ、はうぅっ……♡」

 と、カテレアが甘い吐息を漏らす。彼女の舌はシオンのそれに絡みつき、

 互いの唾液を交換し合うような濃厚な口づけを交わす二人。その間、彼の指は彼女の秘裂を何度もなぞり上げ、

 その度に彼女はビクビクッと身体を跳ねさせ、その口からはくぐもった喘ぎ声が漏れ出る。

 そして、その度に彼の責めが激しくなるのだ。

 セラフォルーはそんな二人の様子を目の当たりにして興奮を抑えきれずにいた。

「あはっ♡ カテレア可愛い……もうダメッ、我慢できないよぉぉおっ!!」

 夫と他の女のラブシーンに興奮し夫の肉棒に奉仕を始める淫蕩な人妻を他所に、褐色巨乳美女を貪るシオン。

 シオンに唇を奪われ、貪られ続けるカテレア。その頰は紅潮し、瞳は蕩けている。

 口の端からは唾液が流れ落ち、身体は完全に弛緩しており、まるで捕食された草食動物のような姿だ。

 彼女はもう抵抗できないだろう。ねっとりとピンクの舌を絡め取られ、シオンとのキスを教え込まれていく。

 そんなカテレアにさらなる追い討ちをかけるべく、シオンは彼女の太腿や脇腹など敏感な箇所への愛撫を始める。

 時折強くつねったり揉んだりして刺激を与えていく。その度にカテレアの身体はビクッと跳ね上がり、

 口から漏れ出る喘ぎ声が大きくなる。彼女は涙目になりながらも快楽に打ち震えており、

 脚の間からは止めどなく愛液が流れ出ているのが見て取れる。

 シオンの指は股間へと伸びており、既にぐしょ濡れになっている秘所に指を入れ激しく出し入れする。

 その度に、カテレアの口からは艶っぽい喘ぎ声が上がり、その身体はビクビクと痙攣を繰り返す。

 シオンの巧みなテクニックにより絶頂を迎えそうになるのを堪えているようだ。

「あぁぁぁぁっ♡♡♡イクッ♡はうぅぅぅっ♡」

 しかし、そんな抵抗も虚しく彼女はついに限界を迎えてしまう。

 全身が弓なりに反り返り、秘部からは大量の愛液が溢れ出す。

 そしてそれと同時に彼女の顔は完全に蕩けきってしまった。

 目はトロンとしており、口元からはだらしなく涎が垂れている。

「ふふん? イッてしまったのか? まだ始まったばかりだというのに?」

 シオンは満足そうな表情を浮かべながら言う。「そ、そんなこと……うむぅっ⁉️」

 言い訳を口にしようとした唇を塞ぎ、ねっとりと舌を絡ませて甘い唇を隅々まで貪った。

 そして、そのまま彼女の胸へと手を伸ばしていく。「んふぅっ! ♡んんっ! ♡」

 褐色の肌に滴る汗。ピンク色の乳首がピンと立ち上がっている。彼女の乳房は柔らかく、弾力がある。

 陥没気味の乳首を執拗に吸い出し、しゃぶり尽くす。舌の先端で先端を硬くしこらせた後、

 指先で強くつまみ上げるとカテレアが甲高い喘ぎを漏らし、絶頂した。

「ああぁ! はああぁぁぁっ! い、イクぅぅぅぅっ!」

 汗に濡れ艶めく褐色の肌。見開かれた瞳からは涙が流れ落ちているが、潤んだ瞳はその快楽の深さを物語る。

 彼女の乳房はシオンの掌の中で震えており、必死に抵抗している様子を表すものの、

 男の巧みな愛撫の前に陥落する様は淫らな喘ぎと相まって見る者全てに官能的な魅力を伝える。

 指が埋まり潰された乳肉が、指の間からはみ出て卑猥に歪む。柔らかいのに弾力が強く、

 揉みごたえのある肉毬は、掌の中で蠢く度に生々しいメスの臭気を立ち昇らせた。

 短時間で仕上げ終わった褐色巨乳眼鏡美女に、止めを刺すべくセラフォルーのフェラチオで

 勃起しきった巨根をカテレアに叩き込み、彼女の数百年の歳月を書き換えるほどの快楽を与えた。

「ああああああっ! ……んほおおおっ♡ こ♡ こはあああああああっ♡♡♡」

「ふむっ? 悪くないじゃないか」

 悪魔として、単純な戦闘力ではカテレアはセラフォルーの足元にも及ばない。

 ただ、女としてならば勝てないまでも、勝負にならないほどの差はない。

 それが両方の女を犯したシオンの感想だった。巨根にあっさりと屈しながらも気位の高さを感じさせる

 膣内の傲慢な動き、男の上位に立とうとする身の程知らずなメスを叩き潰すのは面白いものだ。

 そんな感想を心に浮かべながら、シオンはセラフォルーに見せつけるようにカテレアを犯す。

「ああっ! ♡ いやっ……♡そこばかり弄らないでぇ……♡ひっ! あああぁぁあんっ♡♡♡」

 艶光る褐色の巨乳の頂点、淡く色づくピンクの乳輪を指でイジられる度、淫猥な喘ぎを漏らす。

 そんなカテレアにシオンは優しく微笑みかけると、彼女の耳元に口を寄せ囁いた。

「そんなに大きい声で鳴くな。セラフォルーが見ているぞ?」

「─────────っ⁉️いやっ⁉️いやぁ……みないでぇ♡」

 ライバル視していた女の眼の前でその夫にいいように犯され、弄ばれているにも関わらず、

 喘がされている屈辱と羞恥。高慢なカテレアが本気の涙を零し、無駄に逃げようと肢体を捩るのを見て、

 シオンは絶対に孕ませる、セラフォルーの眼の前で出産させると決心する。

「や、やだぁっ♡こんなの……♡いやあああっ!!」

 シオンのねちっこい抽送で子宮口を責められ、カテレアの涙で濡れた顔を見下ろしながら激しく

 腰を打ち付けるシオンの嗜虐的な表情。押し殺したような切ない喘ぎを口から漏らすカテレアの様子は

 哀切さを漂わせているのだが、それ以上に隠しきれないメスの悦びがあった。

 シオンは、そんなカテレアに囁く。「ふふん? もうイキそうなのか? イッたら種付けだぞ?」

「うぅ……うぅ~‼️」

 涙目で睨みつけるカテレアだが、もうどうしようもないことは分かっていた。

 この怪物に目をつけられた時点で女は孕ませられるしか無いと諦めるしか無いのだ。

「ほら、イケよ。セラフォルーの目の前でな!」

 彼女の柔らかな身体を抱きしめ、腰の動きに合わせるように官能的にくねらせる。

 その肢体は汗に濡れ、濡れた唇から喘ぎ声が漏れ出る。大きな乳房が揺れ動き、

 彼女が感じていることを物語っている。耳まで真っ赤に染めた彼女の表情は扇情的で、

 目には大粒の涙をたたえている。声を押し殺そうと必死に我慢する姿がまた嗜虐心をそそる。

 そんなカテレアの様子を見て、シオンは彼女の乳房に手を伸ばした。乳首を優しくつまみ上げると、

 彼女はびくんっと身体を震わせた。そのまま指先で転がすように弄ぶと、

 次第に硬さをましていくのが分かった。それと同時に膣内の締め付けが増していき、

 彼女もまた絶頂を迎えようとしていた。そんなカテレアの秘部に、シオンは激しく肉棒を打ち付ける。

「い、いやぁっ、いやっ、いやぁぁあっ! あっ、あひっ、あひぃぃぃぃぃぃぃっ! 

 そ、そんな……し、しないで……んひぃっ……! 、赤ちゃんなんて、そんな……

 こ、こわい……、あっ、あぁぁぁぁぁっ!」

 妊娠という未知の恐怖に怯えるカテレアを、シオンは丹念に追い詰め、蕩かせ、貶めていく。

 そんな彼女を見下ろしながら、シオンはラストスパートをかけ、カテレアの膣内を蹂躙していく。

 肉襞一枚一枚が絡みつき、逃すまいと肉棒に吸い付いてくるようだ。

 膣奥からは愛液が大量に溢れ出し、それが潤滑油となって更にスムーズにピストン運動を進めていく。

 嫌がる女、それも力も地位もある美女を無理やり手籠めにして、孕ませるときにだけ得られる栄養は確実にある。

 これまで、セラフォルーを筆頭に数多の美女の種付けられた虚無と絶望と快楽の入り混じった表情を

 見てきたシオンが言うのだから間違いない。何度やってもやめられない麻薬のような優越感がタマラナイのだ。

 そんなシオンの非道な行いにセラフォルーは顔を背けて見ないようにしているものの、

 興奮でショーツが濡れていて隠せていない。カテレアが嫌がって、涙目で必死になり

 腰をくねらせる度に大きく揺れるたわわな巨乳と汗ばんだ褐色の肌がなんとも官能的だ。

 そんな状態で自身の秘部を弄るセラフォルー。自分が墜ちた快楽の底なし沼に新たな美女がハマる瞬間に、

 同情と、底しれない愉悦を覚える。かつては心底拒んでいたし、今だってときおり正気に返って

 気がつけば涙を零していることもあるが、快楽に思考を停止するのは愉しくはあるのだから……

「いやっ、いやぁぁぁぁっ! ださないでぇっ‼️許してっ、ゆるしてっ、あっ、あぁっ、あぁんっ! 

 助けてぇぇえっ‼️やだあぁぁっ、あかちゃん、だめぇぇ……あっ、あぁっ、はひぃぃっ……

 射精すなぁぁぁ! 膣内にっ! 射精すなぁぁぁ‼️んくぅぅっ……あっ、あっ……んいぃぃいいいいいいっ!! 

 ️ああっ、いあぁぁっ!! あっ! あぁっ!! だめ! ダメなの! 妊娠しちゃう! あ、はぁぁぁっ!」

 腰使いが完全に妊娠させるための動きに変わったのを、女の本能で悟ったカテレアは

 無駄とわかっていても必死に懇願する。力ではどうしようもないのであれば情に訴えるしか無く、

 高慢な女傑が泣きじゃくって媚びる無様な姿は孕ませ中毒の大好物だ。より一層熱心に子宮口を捏ねる。

 そんなシオンの目論見通りに、カテレアはシオンが本気で孕ませようとしていることを悟る。

 泣きながら拒絶するが、身体が震えて動けない。最早その美貌も淫蕩に染まりきり、涙と汗で濡れそぼっている。

 そんな状態で必死に懇願する姿は嗜虐心を煽るだけだ。シオンは容赦なく腰を打ちつけ、激しい抽送を繰り返す。

 そのたび彼女の口からは甲高い喘ぎ声が漏れてしまう。そして遂にその時が訪れる。

 一際強く肉棒を叩き付けられた瞬間、子宮口が緩み開き亀頭の先端がめり込む。

 その瞬間を待っていたかのようにシオンの射精が始まり、カテレアは絶望に目を見開き絶叫する。

「焼ける! お腹の中が燃えてるぅぅ! し、子宮が熱いぃぃぃ!!! ああぁぁぁぁぁ! 

 あひぃぃぃぃぃぃぃぃ! こ、壊れ…… おほっ! あっはぁん! イクゥゥゥゥ! 」

 女性の尊厳を無視する強制種付け汁に、子宮を焼き尽くされ快楽に爛れた卵子が炎で肢体を炙る。

 そんな最悪の状況下でも、女の身体はビクビクと痙攣し孕ませレイプに悦んでしまう。

 それを認めたくないのに、そんなカテレアの心を読んだかのようにセラフォルーが耳元で囁く。

「妊娠おめでとう☆レヴィアタン同士仲良くしようね♡」

 快楽の糸に絡め取られ、逃れられない未来を悟ってカテレアは静かに嗚咽した……




再挑戦 

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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