※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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八坂が松田の貢物にされる話

 シオンはエロい美女・美少女が好きだが、見てる分には馬鹿なガキも嫌いではない。

 特に、エロのために限界突破する類の連中は、何か褒美をくれてやりたくなる。

 松田と元浜が願ったプレゼント、それは言うまでもないだろうが、

 ちょうど手に入れたお誂え向きのモノがあった為、早速セッティングする。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「……今宵は、わ、妾のカラダをご堪能を……」

 八坂の扇情的な姿が写真に収められ、彼女のプライドが傷つけられる。美しいうなじや整った顔立ち、大きな胸、

 太ももなどが執拗に写真に収められている。羞恥と悔しさで頬が染まり、恥辱に苛まれている様子が伝わってくる。

 この屈辱的な瞬間は、八坂にとって忘れられない思い出となるだろう。そして、松田にとっても。

 八坂の豊かで柔らかなおっぱい・巨尻・くびれのある腰回り、肉感的な太ももが露となり、

 淫らで妖艶な身体を強調している。彼女のセクシーな表情、鋭い視線、滑らかな肌と淫らな肉付きの身体全体を通して

 官能的な雰囲気を醸し出していた。汗ばんだ首元や乳房に熱気が感じられる。八坂のエロティシズムを

 最大限に引き出すために画像は大きめに設計されているが、それがかえって八坂の卑猥な身体を強調している。

 八坂の吐息が徐々に荒くなり、頬が紅潮して羞恥に染まる様子が伝わってくる。彼女のしなやかな肢体と

 豊かな乳房が妖しく揺れる光景は官能的だ。身体には汗が滲んでおり、肌からは雄を誘うような匂いが立ち上っている。

 彼女は扇情的な視線で松田を睨みつけている。美しい顔立ちが怒りと屈辱で歪んでいる姿が官能的だ。

 この写真を見ているだけで彼女の淫らな姿態を思い出すことができるだろう。

 扇情的なアングルでエロティックに撮影され彼女の艶めかしい肉体が晒される。

 八坂の豊かな乳房、くびれたウェスト、大きなお尻、細い太ももが露わとなった卑猥な写真。

 彼女の淫らな姿が鮮明かつ卑猥に捉えられている。それは彼女の美貌と肉体を強調するものであり、

 見る者に官能的な興奮を与えるだろう。松田は八坂を執拗に撮影し、その身体を隅々まで記録する。

 一枚一枚の写真から立ち上る蒸れたような熱気と汗の匂いが感じられるようだ。

 そんな写真を撮影された八坂のプライドは大きく傷つき、恥辱に打ち震える姿が印象的である。

 しかし、同時にそのエロティシズムは官能的であり、彼女の魅力を一層引き立てていると言えるだろう。

 この写真を見た者は、八坂の淫らで美しい肉体と表情を脳裏に焼き付けられることだろう。

 松田が撮影したこの写真は、まさに彼の努力の結晶である。そして、八坂にとっても屈辱的な記憶となるに違いない。

「……あぁぁ……いやぁ……うぅ……」

 松田が撮影した写真には彼女の淫靡な姿が克明に記録されており、それは彼女自身にとって耐え難い恥辱となるはずだ。

 そして、その写真は彼女の魅力と官能性をより際立たせることになるだろう。

 しかし、同時にその写真が彼女を苦しめることも忘れてはならない。

 彼女の大きな胸と細い腰回りが露わになる。肉感的なお尻は挑発的に突き出され、恥辱に震える。

 艶めかしい首筋や胸元からは汗の匂いが漂ってくるようだ。八坂の美貌は怒りと羞恥で紅潮し、羞恥心から瞳が潤む。

 美しい白い肌は熱を帯びており、男を誘うような色香を漂わせている。彼女は扇情的な視線で松田を睨みつけ、

 その身体はすっかり火照っているように見えた。その圧倒的な肢体の魅力には誰もが魅了されるだろう。

 彼女の扇情的な姿は、見る者の興奮を誘うに違いない。松田の撮ったエロ写真は、彼女の魅力を最大限引き出しているのだ。

 彼女はこの写真をどう扱うだろうか? それは彼女次第であるが、その答えは明白であろう。

 彼女はプライドを傷つけられた後、この写真を屈辱的な表情で睨みつけるはずである。

 しかし、同時にそれは彼女の美しさと魅力をより一層引き立てるものでもあるだろう。

 つまり、八坂がこの写真をどのように扱おうが、松田にとっては痛くも痒くもないのである。

 八坂の恥ずかしいところ。人外エロティシズム。八坂が尻を突きだす体勢を取らされているところを、

 写真に撮られる屈辱的光景。松田は八坂を辱めるためだけにこの写真を撮り続けているようだ。

 八坂の局部を強調するように写真をアップで撮影し、彼女の羞恥を煽るような構図となっている。

「うぅ……おねがいじゃ……もう……」

 と八坂は屈辱に震える。しかし同時にそのエロティックな姿は見る者を官能へと導くに違いない。

 彼女の胸は強調され、恥辱に震える表情が印象的だ。股間に淫らな染みが広がっていく。

 その卑猥な光景は見る者の興奮をそそるだろう。八坂は屈辱に震え、松田への怒りを募らせていた。

「うむっ⁉️うちゅっ、んむぅ……」

 不意に唇を奪われる。舌と舌を絡ませるディープキスに八坂は戸惑いつつも、シオンが怖くて抗えない。

 泣く泣く、取るに足らない小僧に唇を貪られる屈辱に甘んじるしか無いのだ。

 そんな八坂の様子を松田がニヤニヤしながら眺めていた。カメラで撮影されているのが分かると、

 八坂は恥ずかしさに身を焦がし、悔しげに妖艶な美貌を曇らせる。しかし、舌を絡ませる度に唇と表情は紅潮し、

 湿った息遣いが漏れる。唇から伝わる生々しい感触に八坂の脳髄は蕩けていくようだ。唾液を交換し合い、

 互いの舌の感触を愉しむ濃厚なディープキスだった。屈辱と羞恥で赤らんだ頬、潤んだ瞳から涙が零れる様は

 淫靡極まりない光景であった。その官能的な姿は松田だけでなく写真にも収められていただろう。

「んっ! んんっ! んむぅ! んんっ!」

 松田にキスされ、その嫌悪感と怒りの表情を浮かべる八坂。美しい金髪と豊満なバストが乱れている。

 彼女の艶めかしい身体は汗ばみ、胸の谷間には汗が光っていた。彼女の表情からは嫌悪や屈辱感が伝わってくる。

 しかし同時に、その美しさは見る者を魅了し、官能的な魅力を放っている。彼女の唇は松田の口で覆われており、

 彼の舌が彼女に侵入しようとしている様子が見て取れる。彼女は必死に抵抗しようとするものの、

 松田に報酬として捧げられた身では、どうしても抵抗が鈍る。

「んっ……ちゅ、れろれろ……ちゅ、ちゅむ、れろ……」

 彼女は男を魅了するために自分の体を張ることを厭わない女性だったはずだ。

 しかし、今回の結果はあまりにも残酷なものだった。彼女自身もこの結果には納得がいかず、

 怒りや屈辱を感じている様子が伝わってくるのだ。それを松田は愉快そうに眺めている。彼女の唇を奪ったことで、

 その顔は優越感に浸りきっているように見えた。唇から伝わる快感が彼の全身を駆け巡り、

 八坂の肢体を一層妖艶に演出していく。その淫らな姿は官能的であり、見る者の欲望を刺激したことだろう。

 それは当然の如く写真にも収められていたに違いない。彼女は怒りと屈辱に震えつつ、その美しい身体を

 松田に捧げ続けるしかなかったのだ。しかし、その行為によって彼女はより強く松田への憎しみを

 募らせていくことになるのである。八坂の怒りと屈辱に満ちた表情には、見る者の興奮を煽った。

「あっ、んむっ……れろ、れろ……」

 彼女は強く唇を噛みしめているように見えた。その眼差しからは強い憎悪の念が感じられるほどだ。

 そんな彼女の姿を松田はニヤニヤしながら眺めていた。その表情は勝利の愉悦に浸っているようだった。

 彼が八坂に対して行ったことは、彼女にとって恥辱以外の何物でもない。唇を奪うという行為は男にとって

 最大の征服行為であり、女を服従させる手段の一つでもあるのだ。所有物として扱っていることが見て取れる。

「ふぐぅっ……むふぅっ!? んちゅ……じゅじゅ、じゅるる……ちゅ、ちゅば、

 じゅる……じゅぱぁ、んふぅ……ちゅぷ、ちゅぷ……」

 松田と八坂の舌と舌が絡み合う濃密なディープキスが描かれている。その様は、まさに恋人同士が行うような

 情熱的な口づけだった。唇が重なり合い、互いの唾液を混じり合わせるような濃厚なキスを二人は交わしていた。

 そして、彼女の体は硬直しビクビクと痙攣しているように見える。恐らくは激しい快感に襲われているのだろう。

 彼女は必死に抵抗しようとするものの、松田に報酬として捧げられているため逆らうことができないのだ。

 そんな彼女の姿を見て、松田は優越感に浸っている。本来ならば絶対に手を出せない高嶺の花である極上の美女の、

 艶やかな唇を好き放題に凌辱し、エロすぎる肢体を抱きしめ、ドスケベなおっぱいを揉みしだく悦びに溺れる。

「んっ! んむっ! あっ! いいっ! はむ、はむっ! んっ、むぐっ! むちゅぅっ……」

 舌を絡ませて唾液を交換するような激しいディープキスで八坂の唇を奪った征服感に酔いしれる。

 美女を自らの思うままに支配できる悦びに打ち震える姿は実に醜悪だ。

 八坂の衣服に乱れた部分が増えていく。汗と唾液で濡れた上半身が露わとなり、

 大きな胸を揉まれる様子がエロティックだ。八坂の豊満で淫猥な爆乳に執着した松田による執拗な愛撫によって、

 無理やり揉み解されて、膨らむ程に捏ね回された乳肉から奔る快楽信号に疼く肢体に悔しげに美貌を蕩かせる未亡人。

「ああぁ! そんな、そんなぁ……んんっ、はふぅぅ、だめぇっ」

 そんな八坂の口の動きに合わせるように松田は彼女の口を貪る。その激しい舌使いに、彼女は翻弄され続ける。

 彼の舌が口内に侵入し、唾液を混ぜ合わせるように舌を絡ませ合う姿は官能的だ。そして彼は八坂の唇を奪いながら、

 その爆乳も同時に激しく揉みしだいていった。その行為によって、八坂の肉体はより敏感になり、

 快楽信号が駆け巡る度に彼女の体はビクビクと痙攣するようになっていた。そんな光景を写真に撮らせ悦に入る。

「っい、やじゃっ‼️っぁ゛、ぁあ゛ッ……‼️っ、っく……んッ……や、めよ…………みるでない…………っ」

 爆乳を揉みしだかれて悶える、感じすぎるドスケベボディ。柔肉と恥辱の摩擦が扇情的。

 嬌声を上げさせられる恥辱。松田に好き放題に弄ばれて感じるマゾヒスティックな快感。

 羞恥と快楽が入り交じる複雑な表情は背徳感を醸し出している。

「っ、は……っ……はぁ……ん!! かんじて、などぉ…………ん、ぶぅぅ゛……ッ!」

 そんな彼女の姿を見て松田は満足そうな笑みを浮かべる。その笑みには下卑た欲望が見え隠れしていたのだった。

 掌に余るデカチチに夢中になってむしゃぶりつき、柔肌にキスマークや指の痕を刻み込んでマーキングしていく。

 彼女の悶える姿、唾液と汗で濡れ光る裸体の妖艶な姿が松田によって記録されてしまっていた。

 そんな屈辱的な行為を受けていながらも、彼女は快感に逆らえずにいた。

 身体は熱を帯びて疼き始めており、今にも絶頂を迎えてしまいそうになっていたのである。

 それは彼女に植え付けられた雌としての本能からくるものであり、決して望んでいるわけではないのだ。

「ひぅ……ッ‼️や、じゃぁあッ⁉️きちゃ…………んぁあ゛ッ…………!! ぁあ…………ッ!! 

 んくぅゔ…………♡♡♡んぁ……ッ……ん、ぅん゛っ! っは、あ……っ♡あ、っぁ、んん、んっ♡

 ぅ、っ……♡ぁ……ッ、ん……ッ♡っんぁぁあ゛んッ♡」

 しかしそんな彼女の意思とは関係なく、淫らな肉体は雄を求めて止まない様子であった。

 股からは愛液が滴り落ち、太腿を伝うと床に淫らな染みを作っていた。そんな様子にも構わず彼は彼女を追い詰めていく。

「あっ♡あうっ! っひ!? あ゛ッ♡」

 熟れた膣口に潜り込んだ指が激しく彼女の秘裂を責め立てた。グリッと押し込まれた指先が膣内を刺激するたびに

 八坂の口から嬌声が漏れ出す。クリトリスやGスポットといった弱点など知らぬとばかりに、

 我武者羅に膣内を掻き回す童貞丸出しの勢いだけの強引な責めは、格調高い性交しか知らない八坂を追い詰める。

 その感覚は快感というよりは痛みに近く、八坂の表情は苦悶に満ちていた。しかしそれでも八坂の肉体が

 感じてしまっていることは事実であり、秘裂からは大量の愛液が流れ出していた。膣内が激しく痙攣し始めており、

 絶頂を迎えようとしていることを示している。子宮口は完全に降りきり、男のモノを受け入れる準備を完了させていた。

 松田も本能的にその事を悟ったのだろう。トドメとばかりに親指で陰核を押し潰しながら擦り上げると、

 彼女の身体は弓なりに反り返り激しく痙攣し始め、一瞬硬直した後ぐったりと脱力するのである。

「……い、やじゃ……やあぁぁッ‼️……んあぁぁッ!! ダメェッ……あぁぁんッ!! ⁇ 」

 そんな絶叫と共に絶頂を迎えた彼女だったが、松田の凌辱はまだ終わらない。八坂の身体を抱き寄せるようにして

 上半身を起こすと、そのまま背面座位の体勢に持っていくのである。そして彼女の両足を大きく広げさせれば準備完了だ。

 その状態で腰を突き上げてやればどうなるかは想像に難くないことだろう。つまりそういうことなのだ。

 しかし彼女はそれを受け入れるしかないのである。何故なら今の彼女は報酬として捧げられた身であり、

 彼に逆うことは許されないのだから……。そんな絶望的な状況の中で彼女ができることといえば、

「い……嫌じゃ……人の子など孕みとうない……」

 と無駄と解りきった懇願をする程度しか無いが、むしろ嫌がる金髪爆乳狐耳高飛車未亡人で童貞を捨て、

 無理矢理に種付けて孕ませる興奮に、松田の肉棒はかつて無いほどイキり立ち、怖い程の膨張を見せる。

「……あぁ、そんな大きなモノ……妾……デキてしまう……あぁ、イヤじゃ……

 ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ~~~っっっ!!!」

 そんな彼女の哀願も空しく、彼の巨根が彼女を貫いた。その瞬間、彼女は絶叫にも似た声で啼き叫ぶ。

 その激痛に瞳に涙を溜めつつも決して屈することなく睨みつける姿は魅力的であった。

 彼女が持つ気高く誇り高い精神性を垣間見た気がしたのだ。そんな強気な彼女もこの後は

 滅茶苦茶に犯されることとなるだろう……。そしてそのまま激しく腰を打ち付け始める松田。

 その度に八坂の豊満な乳房が激しく揺れ動く様は非常にエロティックだ。膣内では肉棒が激しく出し入れされる度に

 愛液が飛び散り、グチャッグチャッという卑猥な音を立てている。その音がまた官能的だ。

 そんな荒々しい抽送が繰り返されているうちに八坂の表情は快楽に蕩けたものへと変化していきつつあった。

「あっ、あぁっ! や、やめよっ‼️いやじゃぁぁっ‼️んあぁっ、あぁっ、ひぃっ、あぁぁんっ⁉️

 あひぃっ! もっとっ、ゆっくり動かんかぁっ⁉️あぁぁぁっ‼️そ、そこっ、そこぉっ♡」

 彼女は無意識の内に自分から腰を振ってしまっていることに気付いていないだろう。

 何しろ松田の巨根によって膣内を蹂躙されているのだ、気持ち良くならないはずがないのだから……。

 そんな自分の行動に気付いたのか、彼女は愕然とした表情を浮かべる。しかしもう遅い。

 もはや彼女は松田の手中にあるも同然なのだ。そして彼はそれを理解しているからこそ容赦しない。

 さらに激しく責め立て始める。彼女の豊満な乳房が揺れ動き、その先端からは母乳が滴っていた。

 それはまさに彼女が快楽に溺れている証左であると言えるだろう。彼に対して八坂は怒りに満ちた瞳を向けるも、

 悦楽に蕩けた美貌では、恐れ入るどころか獣欲を煽るしか出来ない、潰れるほど爆乳を握り締められて黙らされる。

「あぁぁっ♡ お、おっぱいぃっ、は、激しっ……あぁぁん♡ い゛ぃ、いぃぃ~~♡♡」

 そんな激しいピストンに八坂は身悶えるしかなかった。子宮口を突かれるたびに、彼女の口からは甘い吐息が漏れ出す。

 さらに松田に乳肉を捏ね回される刺激に彼女は思わず身体を仰け反らせてしまう。

 爆乳を揉みしだかれながら母乳を迸らせ、切なげに眉根を寄せる八坂の表情。その瞳は快楽の光を宿している。

 淫猥な乳首が勃起しており、それを松田にイジられる度に彼女は感じてしまい身を震わせている。

 彼女の大きな乳房やお腹の汗ばんだ肌が艶めいている様子が官能的である。また膣内からは大量の愛液が流れ出し、

 太ももを伝っており、彼女の下半身も淫らに濡れそぼっていた。そんな扇情的な光景に松田の肉棒は更に硬くなる。

 そんな八坂の膣内を激しく責め立てると、彼女は快楽に耐え切れず絶叫を上げるのだった。

「あぁぁあぁ♡ もう、やめよ……狂うてしまうのじゃぁっ♡」

 その反応を見た彼は満足そうな笑みを浮かべる。そしてさらに激しいピストン運動を始めたのである……。

 彼女の乳房が揺れ動くと、母乳の雫が飛び散る。それはとても淫靡な光景であった。八坂は涙を流しながら

 許しを乞うたが無駄だった。松田はその爆乳を鷲掴みにすると激しく揉みしだき始める。

 その快楽により意識を失いそうになるも、彼はそれを許さないとばかりに激しく腰を動かし始めた。

「やっ、あっ、ああぁ、あんっ、ああぁぁっ!」

 そんな乱暴な抽送にも感じてしまう自分の肉体を恨めしく思いながら、八坂は快楽に身悶えるしかなかった。

 いやじゃ、いやじゃと彼女が悲痛な叫びを上げるも、その声すら彼には届かないらしい。

 それどころかさらに動きを速めてきたのである。このままでは本当に孕んでしまうかもしれないと思った彼女は、

 必死で抵抗するものの、既に身体の方は墜ちきっていたようで全く力が入らない状態であり、

 無駄な抵抗であったようだ。そのため松田の巨根による激しいピストン運動を止めることができずにいた。

「いやぁっ! んひぃッ!? あひぃッ!? や、やめよッ、本当に妊娠なんて、し、し、したくないのじゃぁぁっ……」

 そんな悲鳴じみた哀願も聞き届けられるわけがない。それが彼女にとって何よりも恐ろしいものだったらしい。

 恐怖に身体を震わせているのを慰めるように乳房を揉みしだき、乳首を摘まみ上げると八坂の口から甘い吐息が漏れ出す。

 その反応を見て気を良くした彼はさらに激しく突き上げた。子宮口をノックするように何度も突かれると

 彼女は身体を仰け反らせて悶えた。そんな彼女に追い討ちをかけるかのように彼は彼女の唇を奪ったのだ。

「んっ……んんっ!! ん────っ! んむっ! んむっ! ん────っ!!」

 舌を差し込まれ口内を蹂躙される感覚に八坂は身悶えるしかなかった。しかしそれでも彼は容赦なく腰を打ち付けてくる。

 子宮口をこじ開けるように亀頭を押しつけられ、彼女は声にならない悲鳴を上げることしかできない。

 そして遂にその時が来たようだ。彼の肉棒が脈打ち始め、大量の精子を解き放ってきたのである。

「あぁぁ……ダメじゃぁ…………ッ! 、で、射精てるぅ! ……あぁぁぁぁっッ!!!」

 その瞬間、彼女の身体がビクンッと跳ね上がり痙攣し、膣内に出された感覚で絶頂を迎えてしまった。

 その余韻に浸っている間も松田は動き続けており、その度に彼女の口から甘い声が漏れ出る。

 そんな八坂の反応を楽しむかのように彼はニヤリと笑いながら耳元で囁いた。その声はどこか嬉しそうだ。

 だがそれも仕方の無いことかもしれない。何しろ彼女は絶世の美女であるのだから……。

 松田は八坂の唇を奪うとその豊満な胸を揉みしだき始める。乳首は既にビンビンになっており触られる度に

 体を震わせている姿が何とも可愛らしいと思えてしまうほどだ。松田はその柔らかな感触を堪能するように優しく撫で回し、

 そして唐突に強く引っ張った。その瞬間八坂の口から嬌声が漏れると同時に母乳が飛び散る光景に

 彼は興奮を抑えきれずにいた。そのまま激しくピストン運動を始める松田。その動きに合わせて彼女の大きな乳房が

 激しく揺れ動く様は実に淫靡であった。さらに乳首を捻り上げてやると八坂は一際大きな声で鳴いた後、

 絶頂を迎えたらしく身体を仰け反らせていた。追い討ちをかけるかのように、膣内の最奥まで肉棒をねじ込み、

 グリグリと押し付けるようにしながら子宮口を刺激してやると鳴き悶える美女。

「あひぃっ♡♡ いやじゃぁぁ!! 膣内は、奥はやめんかぁっ♡」

 そんな抗議の声を無視して子宮口を突き上げ続ける松田。彼は八坂の豊満な乳房を乱暴に揉みしだき、

 乳首を扱きながら彼女の反応を楽しむように弄ぶのだった。そんな快楽責めを受けながら、

 彼女は必死に抵抗しようと試みるものの、全くと言っていいほど力が入らない状態だったためどうすることもできずにいた。

 それどころかさらに激しさを増す彼の動きによって快感が増長していくばかりであった。

 次第に彼女の表情は蕩けたものへと変わっていき、口から漏れる吐息にも甘い色が混じってきていた。

「ンホオォォォ♡♡!! ふかいィィィ♡♡♡!!」

 そんな様子を確認した松田はニヤリと笑みを浮かべると、さらに強く突き上げてきたのである。

 子宮口をこじ開けられるような勢いで突かれたことで八坂は大きく仰け反り喘ぎ声を上げることしかできない状態だった。

 そんな彼女の様子を見て満足したのか、松田はその爆乳を鷲掴みにして激しく揉みしだき始めると

 同時に腰を動かし始めたのだ。その動きに合わせるようにして彼女の口から甘い吐息が漏れ出したかと思えば

 次の瞬間には甲高い声を上げて身体を震わせたのである。そして絶頂に達したようだ。

「ひぃ゛ッ♡そ、そんにゃ、そんな奥されたらぁあ゛ぁぁあぁ♡おかひくなっちゃうからぁ゛ぁぁ♡♡♡」

 しかしそれでもなお止まることはなくピストン運動を続ける松田に対して涙を流しながら懇願しても無駄であったようだ。

 それどころか逆に興奮させてしまったらしく、さらに激しく責め立てられることになった八坂。

 もはや完全に抵抗する気力を失っているようで、されるがままの状態である。そんな彼女に対して

 松田はさらに追い打ちをかけるかのように激しいピストン運動を始めたのである! 

「あ゛あぁ゛ッ♡♡♡!! だ、だめえぇぇっ♡ そこぐりぐりしちゃダメぇ♡♡イクゥゥゥゥっ‼️」

 子宮口を突き上げられるたびに彼女の口からは甘い声が漏れ出ると同時に母乳が噴出し、

 教室の床を白く染め上げていくのだった。その量の多さからどれだけ彼女が感じてしまっているのかが

 よく分かる光景だったと言えるだろう。そんな状態でもまだ満足していない様子の松田はさらに強く腰を打ち付け、

 子宮口をこじ開けるように亀頭を押しつけてきたのだ。その衝撃により八坂の口から絶叫にも似た喘ぎ声が上がり、

 身体を痙攣させる。そんな彼女の反応を楽しむかのように松田はさらに激しくピストン運動を続けていく。

 その度に結合部から愛液が飛び散り、床を濡らすほどになっていた。

「んひぃっ♡♡!! ああぁぁっ♡! あっ♡あ゛ぁぁッ♡!!」

 そんな快楽責めに耐えきれず絶頂を迎えたのだろう。

 そんな悲鳴じみた哀願も聞き届けられるわけがない。それが彼女にとって何よりも恐ろしいものだったらしい。

 いやじゃ、いやじゃと彼女が悲痛な叫びを上げるも、さらに激しく突き上げてきたのである。

 子宮口をこじ開けるように亀頭を押しつけられ、彼女は身を捩らせて悶えることしかできない状態だった。

「んああああっ! らめ、らめっ、らめっ、らめえええっ!」

 膣内を擦り上げられる感覚で絶頂を迎えてしまったらしく身体を仰け反らせていた八坂だったが、

 松田はそんなことお構いなしとばかりにピストン運動を始める。その動きに合わせて彼女の口から

 甘い声が漏れたかと思えば、八坂の膣内が激しく痙攣し始めてきた。どうやらまた達してしまったようだ。

 しかし松田はそれでも動きを止めず、それどころかさらに激しく突き上げていく。

 子宮口をこじ開けられるような勢いで責められたことで八坂は大きく仰け反り、

 喘ぎ声を上げることしかできない状態になってしまったのだ。そして遂にその時が来たようだ。

 彼の肉棒が脈打ち始め、大量の精子を解き放ってきたのである。その量は尋常ではなく、

 あっという間に子宮を満たしてしまったようで結合部から溢れ出してきたほどだ。

 そんな光景を見て満足したのか、松田は八坂の唇を奪ってきた。その瞬間八坂の口から甘い吐息が漏れ出る。

 そんな反応を楽しむかのように彼は「んんーっ! んむっ! んむっ!」とくぐもった声を上げる唇に舌を差し込み、

 彼女の口内を犯し始めたのである。その快感で絶頂を迎えてしまったらしく身体を痙攣させている彼女に、

 追い討ちをかけるかのように、膣内の最奥まで肉棒をねじ込んでやった。

 子宮口をこじ開けられるような感覚に彼女は身悶えるしかなかったようだ。

 さらに激しくピストン運動を続ける松田。その動きに合わせて彼女の口から甘い吐息が漏れ出したかと思えば、

 次の瞬間には甲高い声を上げて絶頂を迎えたようだ。ビクビクと身体を震わせながら痙攣している姿が

 何とも可愛らしいと思えてしまうほどだ。そんな彼女の反応を見て余韻に浸っている間も

 松田は動き続けていくのであった……次なる獲物を求めて……。

 

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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