ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
優しくて綺麗な母、朱璃と、いつもは一緒にいれないものの逞しく頼りになる父、バラキエル。
朱乃の楽園は唐突に終わりを告げた。父をあっさりと捕えた男たちは、ついでとばかりに母娘を弄んだのだ。
娘を守らんとする母の必死の懇願を面白そうに眺めた、美しく、恐ろしい男は朱璃に部下をけしかけた。
「うぶぅぅっ!? んぐっ……んぅ、ふぅぅ……」
ぷるぷると震えながら、肉厚な唇がねっとりと絡みつく。ざらついた舌が裏筋を這いずり回れば、
股間の奥から蕩けてしまいそうな快感が湧き上がる。亀頭の表面を舐め回すその仕草はまるでキャンディバーを
味わうかのようだ。巧みな舌遣いに翻弄されっぱなしのペニスは彼女の唾液でトロトロに濡れそぼっている。
そんな光景を目の当たりにして、思わず朱乃の喉が鳴る。口の中に生唾が湧き、下腹部がきゅうっと収縮するのを感じた。
「ちゅぶぅっ、じゅるっ、れろれろ、くちゅる、じゅるるっ、んふぅぅぅ……」
娘を守るために、愛する夫以外のモノに唇を犯されているのに、屈辱と同時に興奮している自分の淫乱さにうんざりする。
ぬらりと光を照り返すほどに濡れ光り、指を押しのけてはみ出してくるほど淫らに膨らむ朱唇。肌理細やかな、
いかにも健康的な唇が小さく窄められる。ちゅぅぅっと音をたてて先端に吸い付かれれば、舌先で尿道を
ちろちろとくすぐられる感触に腰が震えた。びくびくと震える剛直にしゃぶりつきながら、朱璃は上目遣いで
卑劣な脅迫者を見上げた。瞳に涙を溜めて首を横に振る人妻の姿もまた嗜虐心を煽ってしかたがない。
たまらず逞しいイチモツを唇に押し当てると、朱璃は屈辱を飲み込んで献身的に肉棒を舐めしゃぶる。
「うっ、んぐむっ……んぐぐぐぅ!? んぅっ、んっ、ぐぶぅ、んふぅぅぅっ……!?」
もう限界だと言わんばかりにびくびくと脈打つ肉棒が、朱璃の口の中で精を解き放った。どぶりっと噴き出す粘液を
喉を鳴らして飲み下す淫売妻。同時にむっちりとした豊満な尻肉を掴み上げられ、朱璃は背中を仰け反らせて呻いた。
背後から突き出される不浄の穴を無遠慮にイジられて、朱璃は全身をがくがくと痙攣させる。ぶぽっ、と音を立てて
尻穴から指が引き抜かれた直後、巨大な肉棒によって肛門を蹂躙されてしまう。ぶっとい肉槍に排泄孔を
押し広げられて激痛が走るものの、それで終わりではない。むしろここからが始まりなのだ。
ぱんっ! という乾いた音と共に恥骨が打ち鳴らされる。結腸から脳にまで達した衝撃に朱璃は思わず悶絶した。
後ろから尻肉を掴まれ、乱暴に腰を打ち付けられるたび、結合部からぶちゅりと淫猥な音が聞こえる。
「お゛ゔ、おごぉぉぉ♡あひぃぃぃぃ♡ おっほぉぉぉ♡ おじりぃぃぃ♡」
恥辱と屈辱に塗れたこの行為だが、それでも彼女は感じてしまうのだ。娘の眼の前で、
夫以外の男に尻穴を犯されて卑猥な声を上げる自分を恥じるものの、それ以上に快感が勝っていた。
朱乃を守るためと言い訳をしながら、結局は自らも楽しんでいるのだ。その証拠に彼女の秘所からは
はしたない本気汁が大量に滴り落ちていた。子宮を裏側から突かれるたびに愛液の飛沫が飛び散るほどだ。
「あ゛、が……っ♡ ごぼぼぉぉぉぉぉ♡」
剛直で貫かれるたびに柔らかな尻肉が波打ち、ぶぴゅっと泡だった濃厚な白濁液がこぼれ落ちる。
白目を剥いて悶絶する朱璃の喉からはゴボゴボという異音が漏れるばかりだ。腹はボコッ♡と肉棒の形を
浮かび上がらせており、まるで妊婦のようだ。血管の浮き出た赤黒い肉茎が引き抜かれるたびにぶりゅんっと
白い塊が飛び出す。朱乃の母乳だ。小さな乳首から母乳を垂れ流しながら絶頂に震える淫乱妻の姿に、
男たちは興奮しきった面持ちで己の剛直をしごく。彼らの股間にはびきびきと血管を浮かび上がらせながら
屹立する怒張が生えている。それを朱璃の唇に押し当て、強引に咥えさせたまま彼女の大きな尻を掴むと激しく動き、
その動きに合わせるように彼女も尻を突き出すような格好で犯されていく。
「んぎぃぃぃ♡ んぉ、おおお゛ぉぉ♡ おお゛ぉぉ♡」
彼女の柔らかな尻肉の谷間で、男根を熱く包み込み、蜜溢れる媚肉がしっかりと食いついてくる。
この雌穴は正に男の精を吸い尽くすために存在すると言わんばかりの淫らな締め付けだ。
おまけに結腸まで亀頭の先端に吸い付いてくる始末である。その貪欲さには呆れる他ない。
雌穴の味わいを愉しみつつ、朱璃を犯す男が後ろから突き上げるように肉棒を叩き込むと、
それだけで彼女の豊満な乳房がたぷんっ♡と揺れ動く。結合部では男根が激しく出入りを繰り返しており、
それによって爆乳に浮き上がった血管すらも愛撫されているような錯覚に陥る。
尻穴をもじつかせると、彼女の蜜壷がきゅっとすぼまる。その度に尻肉がふるりっと揺れ動く様はたまらない。
桃色の媚肉はとうに熱く蕩けていた。時折ヒクつきはじめているのがわかると、彼女の淫乱さが手に取るようにわかる。
そんな朱璃の尻肉を掴むと、そのまま腰を打ち付ける。肉棒が子宮口を突き上げると、その度に彼女は甲高い声で鳴いた。
「あ♡ あ♡ いぎぃぃぃぃ、ぐ、お゛ほお゛ほぉぉぉ♡ い、ぐぅぅぅ、いぐぅぅぅぅぅ♡♡」
もうすでに何度も絶頂を迎えているせいか、その反応はより敏感になっていたようだ。直腸をゴリッと削るように擦られれば、
それだけでも軽く絶頂を迎えてしまうほどである。しかし、それで終わりではない。むしろここからが本番だった。
男はさらに激しくピストン運動を続けると、彼女の唇を犯している男もまた腰を動かし始めた。
二人の男が交互に腰を打ち付けてくるので、その度に朱璃は白目を剥いて悶絶してしまっていた。
彼女の唇と尻肉が、淫らに波打ち、痙攣する。それはまるで、男根をねだっているかのようだ。彼女は今、
自分の口と尻穴を犯されていることに快感を覚えている。その証拠に、彼女の乳首はビンビンに勃起しており、
秘裂からは愛液が流れ出している。腸肉が肉棒に媚びて絡みついているのがわかる。直腸内を擦られるたびに、
胎内がキュッとしまるような感じがした。尻穴が熱い肉棒で満たされていく感覚がたまらなく気持ちいい。
結腸を突かれるたびに目の前に火花が散ったような錯覚を覚えた。頭が真っ白になりそうになるほどの快感が
押し寄せてきて意識が飛びかけ、夫とのセックスでは得られなかった初めての快楽に悦びの涎を零す人妻。
「んぐぅっ! んんっ! おぅっ、んぷぅぅうううっ!」
そんな自分の浅ましさに嫌悪感を覚えるものの、それも一瞬のことだ。すぐにそんなことなど気にしていられないほどの
快感に襲われてしまう。喉奥を突き上げられる度に甘い声を上げながら身悶える朱乃の母。その姿を見たバラキエルは
怒りに顔を染めて叫ぶ。しかしそんな声すら今の彼女には届かないのか、彼女はただ二穴レイプに溺れていた。
唇と尻穴を性器、いやオナホとして使われる尊厳破壊。それに興奮する彼女こそ正真正銘の変態だ。そんな朱璃に対し、
口と尻穴を犯していた男たちは限界を迎える。どぴゅるるるっと凄まじい勢いで発射される大量の精液を
受け止める度に彼女は絶頂を迎えてしまうほどだ。腹がぽっこり膨れるほどに注ぎ込まれる白濁液を
飲み干していく姿はとても淫らだ。朱璃の淫らな姿に興奮した男根はさらに激しさを増し、さらなる快楽を彼女に与え続ける。
奥深くにまで突き入れられた剛直は力強く脈動しており、その感覚だけで朱璃は再び達してしまいそうになるほどだ。
「んむぅ~っ!! ♡ んはぁ、あむっ、んむっ、んむぅっ! ♡」
ねっとりと舌が肉棒の裏筋を這い回り、亀頭の裏側にまで入り込むほど深く呑み込まれていく。
舌全体で包み込むようにして幹を愛撫しつつ、喉の奥で締め上げて先端を刺激することで射精を促しているのだろう。
ぐぽぐぽっ♡と音を立てつつ頭を前後させる度に口内では唾液が攪拌され、唇の端から泡立った液体が流れ出していた。
肛肉は淫らに蠢き、男根を包み込みながら締め付けて吸い付いてくる。彼女の尻肉もまたブルりと震えて、
巨根を飲み込まされている快楽に酔っていた。最奥まで届くほどの深い挿入を受けて朱璃が喉を仰け反らせて感じ、
愛のない凌辱の絶望と屈辱に酔いしれながら尻穴を締め上げる。口内で激しく脈打つ肉棒は限界を迎えていた。
もう我慢できないというように男の腰が震え、亀頭の先端から白濁液を迸らせた。喉奥まで突き入れられ、
食道に直接流し込まれる精に胃の中を満たされる感覚を感じながら、人妻もまた絶頂を迎えてしまうのだった。
「ん、んんんっ⁉️ んむぁっ、んむっ、んんんんん〜〜っ!! ♡♡」
もう何度も犯され、中出しされていた彼女だが、それでもまだ満足できないのか男たちは再び彼女の身体を嬲り始める。
そしてすぐに別の男が朱璃の尻肉を鷲掴みにして左右に割り開きながら男根を宛がうと一気に突き入れたのだ。
すでに十分に解れきっており、柔らかくなっている肉穴はすんなりと男の侵入を許してしまう。
直腸内を擦られる感覚だけで軽いアクメに達してしまったようだ。
そんな敏感な反応を見た男たちはさらに興奮し、さらなるピストン運動を開始したのだ。
ずぱんっ! ばちんっと激しく腰を打ち付ける音が鳴り響く中、犯されていくのだった。
そんな光景を見せつけられたバラキエルは怒りに我を忘れ、妻を救わんと飛びかかるが、それは叶わなかった。
あっさりと抑え込まれ、妻が喘ぎ壊されてく様をただ見ているしか無い無力感に支配される。
「あなたっ、あなたぁっ‼️わたしぃっ、駄目にされちゃってますわぁっ……ああっ……すごいっ、あんっ、凄いわぁ……♡」
朱璃の尻穴は柔らかく広がり、肛肉は熱く蠢き、淫らな音を奏でながら男根を締め付ける。彼女のアナルは男を
虜にする魔性の性器であり、男が巨根を突き入れるたびに直腸全体が痙攣し、その快感に悦びの声を上げる。
浣腸液と精液が結合部より垂れ落ち、それが彼女の足を伝い落ちる感覚ですら快感となり、朱璃は身を震わせた。
「ああっ、あっ♡ もう、許してぇっ♡」
腰を動かす度に子宮を裏から強くノックされ、その度に目の前を火花が散り意識が飛びそうになるほどの
強烈な快楽に彼女は涎を垂らしながら獣じみた嬌声を上げ続けている。一人の男が朱璃の髪を掴むとそのまま
前後に動かし始めた。喉奥を犯される苦しげな声が上がる中、他の男は乳房を強く掴むとその先端を口に含み吸い上げる。
その刺激に耐えられなかったのか、彼女は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまったようだ。
「あ゛っあ゛っあ゛っ、あ゛っ! ⁇ イぐぅっ……っ!! イっちゃうのっ! ⁇おっぱいから、
熱いの、出ちゃ……! ⁇ あ゛っああ゛っ♡」
そんな彼女に追い打ちをかけるようにアナルを犯していた男がさらに激しく抽挿を繰り返すと、
それに呼応するかのように彼女の尻肉が震え始めた。そしてついにその時が訪れる。どぴゅっ! びゅーっ!
という音と共に白濁液が噴出し、腸壁を叩く。その衝撃で朱璃もまた絶頂を迎えたのだろう。
「やあぁっ、だめっ、イクっ、イクイクイクっ! ……あ゛っ、あ゛ぁぁ……でてりゅっ……でっ、でてるっ……!」
身体は大きく痙攣しており、秘裂からは潮を吹いている様子からも彼女が絶頂を迎えたのは明らかだ。
そんな彼女の姿を見て満足げな笑みを浮かべる男たちだったが、まだ終わりではないらしい。
彼らは次に朱璃の乳房を弄ぶべくむしゃぶりついた……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「オレが言う資格など無いと解ってはいるが、お前の母親は結構な変態だな?」
母を侮辱するシオンに朱乃は反論できずに羞恥に俯く。張りのある、大きな乳房は汗でてかって白い乳肌に透けていた。
その卑猥な乳房を視姦するシオンの視線を感じて朱乃は羞恥に身を捩らせる。それは酷く淫猥な光景だった。
朱乃の肢体は小刻みに震え、シオンは長い人差し指を立てるとぷっくり膨れた卑猥な乳首をピンッと弾く。
「あっ⁉️やっ、やぁ……やめて、ください……」
可憐な唇を軽く指で撫でた後に、その指で柔らかな頬をつっついてみる。すると彼女の口から甘い吐息が漏れるのだ。
そんな朱乃の乳房を激しく揉みしだくと、彼女は切なげな声を上げ始めた。シオンは悪戯っぽく微笑むと、
今度は乳首を摘まみ上げるように強く引っ張る。その瞬間、朱乃の口から甲高い悲鳴が上がった。
「ひゃっ⁉️やだぁ……イジワル、しないで……」
ロリ巨乳が揺れるたびに汗ばんだ肌が妖しく光る。柔らかな乳肌が手のひらに吸い付くようだ。
たぷんっと揺れ動く乳房の先端にある乳首は既に硬く尖っていた。その淫猥な姿をねっとりと視姦しつつ、
シオンは口角を吊り上げる。そして無言のまま、彼女の乳房を強く握りしめると乱暴に揉みしだいていった。
朱乃の口から苦痛に満ちた悲鳴が上がる。しかし彼女は抵抗することができないまま、ただされるがままになっていた。
「は、ふ……っひ、どい……く、ぅ……っ、グスっ……うぅ……」
強大な力に怯え、シクシクと涙を零して健気に耐えるロリ巨乳小学生の姿はなんとも背徳的で優越感を擽ってくれる。
そんな朱乃を見てシオンは嗜虐的な笑みを浮かべると、両手で彼女の大きな乳房を掴み上げ力任せに揉みしだく。
「ひ、ぐぅぅ、ひ、ぁ、ぁ……やだよ……だめ、え、もうやだぁ……もうむりなの……」
朱乃の口から悲鳴が上がるがシオンの耳はそれを愉しげに聞き流すだけだった。形が変わるほど強く揉まれたせいで、
柔らかな乳肉が指の間からはみ出して歪な形に歪んでいる。シオンの愛撫を受けて朱乃の顔が苦痛に歪んだ。
彼女は必死に抵抗するが、それも無駄な足掻きでしかない。逆にそれが面白いとばかりに彼は執拗に攻め立てるのだ。
指が乳房に沈んだ時に伝わる柔らかさと弾力性。朱乃のおっぱいは小玉スイカのような大きさで、
下から持ち上げるとずっしりとした重量感があった。そのまま両手で寄せてあげると、深い谷間が生まれた。
そこに顔を埋めるようにしながら、両手で胸を揉みしだいていった。張りがありながらも柔らかく、指が沈み込むほどの
柔らかさである。そんなおっぱいは汗ばみしっとりと湿っていて、光沢を放ちながらぬらぬらと光っている。
「うあぁっ、たすけてぇっ……お母様……ぐっ、ひぅぅぅぅぅ……っ」
そんな朱乃の悲痛な叫びを聞いても、シオンは手を緩めるどころか余計に力を込めていった。彼女は目を白黒させて
苦痛に喘ぐものの、それも束の間のことでしかない。やがて快感のほうが勝ってきたらしく、次第に甘い声を漏らし始めた。
その反応を見て取ったシオンはさらに強く握り締めていく。そしてそのまま激しく揺さぶり始めた。
「だめ、や、ぁ、あっ……あっ、あ、あ……あ、あ、あ……ひ……っ、やだ、やだよ……なんで……っ」
その動きに合わせるように、乳房もぷるんっと震える様は何とも淫靡である。
張りのある豊満な乳房をこねくり回される。揉みしだかれ、嬲られ、もみくちゃにされてしまう朱乃の豊かなおっぱい。
柔らかさと弾力を併せ持つそれを様々な形に変形させながらシオンの指が蹂躙していく。汗ばんだ肌に指が
沈み込む様はまさに淫猥で、それだけでも情欲を催すものがある。だが彼はそれだけでは飽き足らず、
さらに激しく揉み始めたのだ。乳房が揉まれる度に朱乃の口から喘ぎ声が上がる。その反応を楽しんでいるのか、
シオンは執拗に彼女の胸を苛め続けた。やがて限界を迎えたのだろう、彼女は身体を弓なりにしならせ
絶頂を迎え、幼さを残す美貌を蠱惑的に蕩けさせ艶っぽく喘ぎ、涙を零して嘆き悲しむ。
「いやぁっ……だめぇっ……お、お願いします、もうこれ以上は……あぁんッ!」
そんな懇願など聞き入れるはずもなく、シオンは楽しげに微笑みながら朱乃の大きな乳房を鷲掴みにして激しく揉んでいく。
その刺激により彼女の身体がびくんと跳ね上がり甲高い悲鳴が上がるが構わずに揉み続けた。
もはや彼女は抵抗することができないほど快楽に蕩けてしまっているようだ。その証拠に小さく身体を痙攣させ
甘い声を上げ始めているではないか。そんな彼女の反応を楽しむようにシオンは執拗に攻め立てることにしたらしい。
彼はニヤリと笑うと、彼女の乳房を強く握り潰しながら揉み始めたのだ。するとその瞬間に彼女は大きく身体を
跳ねさせ甲高い声で絶叫する。その反応を見て取ったシオンはさらに強く握り締めていった。
「はぁぅ……も、もういや……いやっ、いやああぁぁ!」
そしてそのまま激しく揺さぶるようにして責め立てていく。汗ばんだ肌と潤んだ瞳。
朱乃の悶える動きに合わせて揺れる乳房がたまらなく淫らだった。二つの乳峰を掌で転がすように揉んでいく。
柔らかな感触とともに、彼女の口から切なげな吐息を漏らした。その反応に満足しながらさらに強く揉み続ける。
乳肉が捏ね回され、卑猥な形に歪められていく。シオンの指使いに翻弄される朱乃は切なげな声を上げた。
「お、おねがい……ですから……もう、ゆるしてっ! ……んぁぁぁっ!?」
そんな彼女の様子を見た彼はさらに激しく乳房を揉み続ける。埋め込まれた指が淫らに踊り、爆乳に激しい愛撫を施す。
すると朱乃は身体を仰け反らせて甲高い悲鳴をあげた。愛らしい乳首が痛々しいほどに尖りきり、乳房全体が汗ばむ。
汗でてかる白い柔肌には粘ついた汗が浮かび上がり、それが彼女の美しい肢体をより淫靡に彩っていた。
まるで蜂蜜のように甘い少女の体臭が鼻腔を満たしてゆく。柔らかく張りのある豊かな乳房を揉みしだきながら、
シオンはゆっくりと唇を重ねていった。ファーストキスを唐突に奪われた少女は瞳を見開いて嗚咽する。
「んんっ、ん゛ぅっ……ひっぐ、んっ、むぅ……! ぐすっ、ちゅぅ……」
哀れな少女を無理矢理に手籠めにし、甘い唇を貪ってゆく。シオンは舌を伸ばして朱乃の口内に侵入させると、
彼女の小さな舌を絡め取って吸い上げた。それだけでも充分すぎるほどの快感に襲われているようだが、
シオンはさらに深くまで侵入していくと歯茎や上顎などを舐め回し、蹂躙していった。その間も乳房への愛撫は続けられ、
大人に逆らえないロリ巨乳美少女は、涙目でされるがままになっている。朱乃の口から甘い吐息が漏れ始め、
秘所からは蜜液が流れ落ちて来た。それを見たシオンは満足げな表情を浮かべると唇を離す。
二人の間に銀糸が伸びていった。それはまるで恋人同士であるかのような熱烈な口づけだっただろう。
「ひぐっ……ぐっ、うっ……うぇっ、ひぐっ、ひぐっ……いっ、ひぐぅぅっ……」
号泣してシオンを見上げる朱乃の瞳は恐怖に染まり切り、与えられる屈辱に萎縮しきっていた。
幼いながらも実った乳肉や、年齢に見合わぬ艶っぽい唇は真っ赤に腫れ上がり、キスマークが刻み込まれていた。
そんな哀れな姿の彼女を見下ろしていたシオンは舌なめずりをしてにやりと笑う。その表情はまるで獲物をみつけた
肉食獣のようだった。その様子を見て取った朱乃の顔が絶望に染まる。そんな彼女の様子を愉しげに見下ろしながら
シオンは続けた。これから自分はこの少女を徹底的に蹂躙し尽くすのだ。そう考え、彼は興奮に胸を躍らせていた。
そんなシオンの歪んだ欲望を感じ取ったのか、朱乃がびくりと身を竦ませる。そんな彼女の様子を見てとったシオンは
薄く笑うと舌なめずりをしてゆっくりと手を伸ばしていったのだった。その指先が彼女の股間に伸び、
秘裂に触れた瞬間、びくんっと大きく身体を震わせる朱乃。そんな彼女の反応を楽しむようにシオンは
何度も指先を滑らせ、その度に彼女は甘い吐息を漏らした。その反応に気を良くしたシオンはさらに強く擦り始める。
「いたいっ⁉️いっ、ん゛うっ、んぐむっ……ん──っ、ん──っ」
痛みを訴えるが、父親譲りのM気質を目覚めさせ始めた彼女の割れ目からは大量の愛液が溢れ出し、
それを潤滑油として使いながら執拗に責め続ける。その度に朱乃の口からは艶っぽい声が上がった。
朱乃は未経験の性器を弄くり回され、悶え苦しんだ。熱い肉壁が指に吸い付き、異物を包み込もうとしている。
その感触を楽しむようにシオンの指が動くたび、朱乃の口から切なげな吐息が漏れる。指を前後させるたびに
甘い蜜が溢れ出し、ぬち、くちゃりと湿った音が響いた。その音を聞き取った朱乃は羞恥に染まった顔を隠すように手で覆う。
そんな反応を見たシオンはますます興奮を覚え、指の動きを速めた。それに合わせて彼女の口から漏れる声も大きくなっていく。
「あ゛ーっ、い゛っ、ゔーっ、ゔーっ……」
やがて絶頂を迎えたのだろう、一際大きな声で叫んだ後、全身を痙攣させた。同時に膣内から大量の蜜が吹き出し、
床を濡らす。絶頂の余韻に浸っているのか、朱乃は荒い呼吸を繰り返していた。
そんな姿を見つめながらシオンはゆっくりと立ち上がる。彼は自分のズボンに手をかけると一気にずり下ろした。
中から現れたのは太く長い肉棒だ。血管が浮き出た赤黒いそれは天に向かってそそり立っている。
凶悪な肉塊を見せつけられた朱乃は、瞳を見開いて硬直し、恐怖に震えていた。
「あっ……やだっ……やだぁっ……そんなもの……い、やだあ……っ!」
そんな彼女に対してシオンは容赦なく襲い掛かる。その身体を抱え上げて自らの上に座らせた。
背面座位の体勢になると、嬲るように乳肉を捏ね、乳首を摘んで引っ張る。それだけではなく、背後から手を伸ばして
下腹部へと伸ばすとクリトリスを弄り始めたのだ。その瞬間、朱乃の身体がビクンッと跳ね上がる。
涙目で見上げる無力な少女を逃げ出せないほど強く抱きしめ、ねっとりと唇を貪り、蜜壺を執拗に責め立てていく。
身体の奥が熱くなり始め、肉欲の火が灯ってきたのだろう、朱乃の表情にも変化が現れた。色っぽい吐息を漏らしながら
潤んだ瞳でこちらを見つめてくる少女の姿を見て思わず笑みが浮かぶシオンは彼女の耳元に口を寄せると囁いた。
「母親そっくりのメスの顔だ……今からコレでは将来が心配だな?」
首筋に舌を這わせていき、同時に尻を撫で回していく。シオンの手つきは巧みで力加減も絶妙であり、
朱乃に快感を与えるには十分すぎるほどだった。そのため、彼女は口から漏れる声を抑えられず甘い喘ぎ声を上げてしまう。
そんな彼女の反応を楽しむかのようにシオンはさらに愛撫を続けるのだった。
「あああんっ、やんっ、あああんっ」
その指使いは繊細にして大胆、一切の無駄がない。その指が乳房に伸びてきて、優しく揉みしだき、
時折乳首を摘んでくるものだからたまらない。朱乃の口からは艶っぽい声が上がり続ける。
激しく唇を奪われ、舌を絡ませ合う。その間もシオンの指は止まらず、朱乃の秘裂をなぞり上げてきた。
その快感に耐えかねたかのように彼女は大きく仰け反るが、それでもなおシオンの手の動きが止まることはない。
「……んぷぅっ、じゅるっ……ぷはぁっ」
それどころかより一層激しさを増したようだ。彼の指先が膣内に侵入してきて、肉壁を押し広げるように動き回る。
その感覚に朱乃は身悶えしながら耐えていたが、やがて限界を迎えてしまったようだ。
達してしまったことを認識したシオンはゆっくりと指を引き抜いた。その瞬間、ごぽっと音を立てて
白濁した愛液が大量に溢れ出てくる。それを見た彼は小さく笑うと再び手を伸ばした。
「ん、ぁあっ……お、おやめください……おやめください……!」
今度は人差し指だけではなく中指を揃えて一気に突き入れると激しく抽送を始めた。膣壁を擦られる度に
朱乃は身体をビクつかせてしまう。入口を掻き回し、奥深くまで突き入れたかと思えば今度は一気に引き抜きまた挿入する。
そんな動きを繰り返されるうちに朱乃は何度も絶頂を迎えてしまっていたようだ。シオンが指を引き抜くと
指の間に糸を引くほど濡れそぼっていた。そんな状態のままシオンは秘裂に手を伸ばすとクリトリスを剥いて
直接刺激し始めるのだった。熱く艷やかな唇と舌、そして指による愛撫に朱乃は為す術もなく翻弄され続けた。
「んむ、んむっっ。はむ、むむ……んん、むちゅ、ちゅ、ちゅっっ……は、ぷ……んん…………んむ…………」
そんな状態になっても彼女は抵抗することもできず、ただただ快楽を受け入れるしかなかった。そしてついにその時が訪れる。
シオンが自身のペニスを露出させるとそのまま朱乃に握らせたのだ。その感触と大きさに恐怖を覚えたのか、
一瞬身体を強張らせる朱音だったがすぐに諦めたかのように目を伏せてそれを受け入れたようだ。
しかしそれでもなお怯えたように、おずおずと促されるままに手コキするロリ巨乳小学生。
そんな様子に満足したのかシオンはニヤリと笑うと朱乃を抱きかかえる。
手を動かすように促すシオンに対して、朱乃は何も答えず顔を背けて俯くだけだった。
「んぁ、あ、あ、あ、んぁ、ん、あ……っ、ん、く……っん、んぅ…………っ!!」
手コキを強要されながらドスケベボディを悪戯されて嗚咽する朱乃。その身体はシオンの指使いに
反応してしまっているようで、切なげに身をくねらせながら必死に耐えようとしていものの、
遂には完全に弛緩しきってしまった。その様子を見たシオンはさらに激しく責め立てる、
胸を揉みしだきながら乳首を摘まんだり、股間に指を這わせたりしていくと次第に甘い声が漏れ始める朱乃。
そんな状況でも抵抗しようとしているのか必死になって声を抑えようとするが無駄だった。
結局シオンの容赦ない責めによって絶頂を迎えてしまったようだ。ついには力が抜けてしまったのだろう、
完全に脱力した状態でただ喘ぎ続けるだけになってしまったようだ。
「んっ……あっ……んっ……んっ……んはぁ……」
腕の中にすっぽりと収まる、小さく幼いのにしっかりと肉のついたドスケベ小学生を、そのまま思う存分弄くり倒すシオン。
朱乃が感じるたびに体が震えて、感じいった溜息と共に腰をひくつかせる様がなんともエロい。
子供らしくふっくらとした太腿に付着した大量の愛液が伝って、足首まで垂れていく様子や胸の谷間が濡れて
光沢を帯びる様はまさに絶景である。そんなエロい光景に興奮しつつもシオンは手を緩めない。
小さな乳首とクリトリスを摘まんで、撫で回して引っ張ってやる度に朱乃の口から喘ぎ声が漏れ出る。
「あっ……あっ……やんっ……はぅっ……んっ……」
幼い少女の成長途中の身体のくねりに興奮を覚えてしまう。恥じらいの中で不安と希望を滾らせながらも、
愛撫によって艶めく肌がとても美しい。全裸の少女から発せられる香りが妙にエロティックな匂いとして感じられ、
その肌は柔らかくも弾力性があり、触れるだけでその肌触りが伝わるようだ。柔らかいおっぱいを背後から揉まれて、
さらに敏感な乳首を摘ままれるとビクンッと反応してしまう朱乃は、シオンの手によって快感を与えられ、
胸を揉まれるだけではなく指先で転がすように弄ばれたり、摘ままれたりするたびに小さな体が小さく跳ね上がり、
いやらしい愛撫に反応するほど敏感なエロい体に開発されてしまう己に戸惑い、悔しさ、恥ずかしさの入り交じった
複雑な表情を浮かべていた。しかしそれも長くは続かず、シオンの手練手管に翻弄されていく朱乃は、
次第にその快楽に溺れつつあった。初めは小さく抵抗していたものの次第に力が抜けていき、
今はもはや完全に脱力しきっていた。そんな状態でもなお快感を覚えてしまう自分を恥じながらも、
口付けを受けて悦びを感じ、メスの顔を垣間見せ始める母親譲りの天性の淫乱の血統。
「んっ♡ ……はぁ、はぁ、はぁ……あっ♡ ふあっ!? ……っ、あっ♡」
強大なオスに屈服するしかない状況に順応し、幼い美貌に媚びを含ませ、潤んだ瞳でシオンを見上げる。
そんな朱乃に彼は満足そうな笑みを浮かべると再び彼女の唇を奪ったのだった。そして今度は舌を差し込み
絡め合う濃厚なキスを交わす二人。その間もずっと手コキを強要され続けているのだが、もはや抵抗する素振りすら見せず、
むしろ自ら積極的に求め始めていた。自分はこの男に従うしか無いのだと思い知らされた少女は、
女として急速に花開き、女体が色気を増し艶のある吐息を漏らして小さな舌を懸命に蠢かせて奉仕する。
「ちゅっ……んちゅっ……ぷはっ、はぁ……はぁっ♡」
そんな様子が気に入ったのかシオンは更に激しく責め立てる。耳や首筋を舐め回し、乳房を揉みしだき、
乳首を摘まみ上げる。朱乃は、快感に屈伏した表情でシオンを見上げる。その瞳には桃色の輝きが浮かんでいた。
淫魔の如き魅了の力だ。幼さを残した顔立ちを愛らしく蕩けさせつつ、父性本能を刺激する媚態を見せつけている。
「……ちゅっ♡ ちゅくっ…………んちゅっ……ん、むぅ…………ちゅむ…………んちゅ……あむっ……」
唇を愛撫するように重ねられた直後、ぬるりと入ってくるシオンの舌を受け入れる朱乃。ねっとりとしたディープキスを
交わし合い、互いの唾液を交換し合う二人。太股をいやらしく撫で回しつつ股間の方へ向かっていくと、
割れ目に沿って上下に擦り上げるように愛撫し始めたのだ。幼い陰唇を無慈悲に掻き回す指にすら、
耕された肉襞は絡みつき快楽に震える。その指の動き一つ一つに反応して、腰をくねらしながら悶える朱乃。
そんな幼い割れ目をさらに拡張するかのように指で押し広げつつ、親指で陰核を刺激してやるとビクビクッと痙攣しだした。
「……んっ♡ちゅっ♡んじゅる……じゅずっ♡……んくっ、んっ……ちゅう……はぁっ……♡」
もう完全に発情しきっている様子だがそれでもなおシオンの手が止まることはない。淫核を摘んで引っ張ったり
爪を立ててカリッカリッと引っ掻いてやったりすると、きゅうっと締め付けてくる淫らな処女膣。
朱乃の膣内は暖かく柔らかい。指を入れるときゅっと締め付けてくるが、奥に入れるほど締まりが強くなっていく。
幼い少女特有の狭さとキツさを感じさせる肉襞一つ一つの柔らかさが心地良い。指を動かすたびに
彼女の口から漏れる切ない吐息に、嗜虐心がくすぐられるようだ。そんな朱乃の膣内をさらに解すように掻き回すと、
ただでさえ高い体温が更に高まり、汗とともに蠱惑的な芳香が漂って来る。そんな極上のメスの香りに、
膣肉を嬲る指も激しさを増していき、それに伴い朱乃の声も大きくなっていく。
「……んんっ!? や、あっ……あっ? ひゃあっ!? ……っ、あっ?」
もうすっかり感じきっている様子だ。シオンに身体を預けて身悶えしている姿からは、
抵抗しようという意思は見られない。そんな無抵抗なままでも快感を与えられることに悦びを感じる、
ドスケベボディのロリ小学生美少女を責める手は止まらない。シオンの指が膣内を抉るように動き回ると、
朱乃はビクンッと大きく身体を震わせて反応する。快楽に打ち震えるその姿はとても可愛らしく、
淫らに男を誘う娼婦のような雰囲気を漂わせていた。全身が性感帯になったかのように敏感で、
いやらしく勃起した乳首が一回り肥大している。そんな朱乃を更に追い立てるようにシオンの責めは激しさを増し、
膣内を指で掻き回し、Gスポットを刺激するとビクビクッと反応する朱乃の身体。キュッと乳首を捻られ、
絶頂するも喘ぎ声を上げる唇を貪られて封じられ、さらに敏感になったクリトリスを剥かれて扱かれると、
朱乃は更なる快感に身体を震わせた。小さな唇を吸われながら膣内のGスポットを執拗に責められ続け、
何度も絶頂を迎えるドスケベボディ少女。子宮の奥深くまで響くような衝撃に涙を零しながらも、
悦楽に溺れていく姿は卑猥であった。豊かな胸の頂で主張している乳首を摘ままれて擦られると、
その快感に身体が跳ね上がる。さらにシオンの手で激しく責め立てられる股間からはグチュッグポッと
卑猥な水音が鳴り響き、秘裂からは大量の愛液が流れ出ていた。それでもなお終わらぬ愛撫に朱乃の理性は崩壊寸前だ。
そんな朱乃の秘裂からは粘度の高い本気汁が溢れ出し、シオンの手を汚していた。その膣内は火傷しそうなほどに
熱く火照っており、指先に触れる襞と粘膜の柔らかさは極上だった。ヒダ一枚一枚の感度も良く、よくうねり絡んでくる。
「ひっ、いぃっ!? あぁぁ──っ──! ひうぅんっ! んぁっっ……んああぁぁっ!」
そんな朱乃の膣内を容赦なく責め立てるシオンの手。朱乃の口から溢れる淫らな声。彼女の股間から響く音が
大きくなる度に、彼女の身体が大きく跳ね上がり、背筋を反らせながら絶頂を迎える。それと同時に大量の潮が
吹き出して天幕の中を淫猥な香りで満たすのだ。そしてビクビクと震える幼い肢体を抱き上げたシオンは、
自分専用に創り変えた処女膣に発達しきった亀頭を咥えこませ、先走り汁を塗り込んで匂い付けをする。
「はぁ、はぁ……シオンさまぁ……♡んぅ、ちゅるるっ、れろれろ、はぶっ、ずぞぞっ……!」
身勝手な大人に自分の意志を無視して肢体を調教されても、嫌悪や屈辱を覚えることなくただ溺れる朱乃は、
幼いながらも朱璃の娘なのだと誰もが納得するであろう、ドスケベ小学生というエロすぎる存在であった。
そんな朱乃の唇に口づけをし、舌を絡ませ合う。そして唾液を流し込み飲ませてやると、素直にこくりと飲んでくれる。
もうすっかり性奴隷として躾けられた小学生少女。彼女の尻を持ち上げてゆっくりと降ろすと、
その小さな身体を貫く凶器がさらに深く突き刺さって行く。処女膣を喰い荒らして侵入する邪悪な肉塊を健気にも
耐え忍び、奉仕する肉襞。それが吸い付くように絡みつき、きゅうきゅうと締め付けて来る。
「っ……むぁ、はぷむ、んむぅ……っ♡」
その刺激に思わず達しそうになりつつも何とか堪えるシオンだが、それでも彼女は全身で快感を示し続けるのだ。
柔軟な媚肉は巨根による凌辱に順応し、朱乃自身も快感を受け入れて腰を動かし始める。
そんなドスケベボディの小学生少女に、シオンは容赦無く責め立てる。彼女の小さな尻を持ち上げて降ろすと、
その度に子宮口まで一気に突き刺さり、衝撃が脳天にまで響くのか少女とは思えない濁ったオホ声を響かせる。
「んお゛っ♡お゛っ♡ほぉぉぉ♡だ、だずげでぇっ♡おぼぉぉぉぉぉぉぉ゛っ♡」
それでもなお止まらない抽挿。尻肉を鷲掴みにして背面座位で突きまくるシオンの容赦無い責めに、朱乃は狂喜しイキ狂う。
そんな幼い未発達な身体を堪能する為、そして自身の子種を仕込む為に子宮口を押し潰す勢いで亀頭を擦り付ける。
すると彼女は容易く潮を吹き散らせて絶頂を迎える。そして幼い肉穴に快楽を教え込むように何度も執拗に
子宮口を嬲り回すと、遂に彼女は白目を剥いて意識を失ってしまうが止まらない。そのまま気を失った朱乃の身体を
激しく揺さぶりながら犯し続けるシオンは、未熟な硬さと蕩けるような感触を堪能する。
「あ゛っぎゃぁぁっ♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡だ、駄目っ♡し、子宮つぶれりゅぅぅっ♡
私の子宮っ、壊れちゃうっ♡ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
シオンの巨根に貫かれた幼い朱乃の膣肉が淫らに蠢いて絡みつく。朱乃の子宮口を亀頭で押し込み、
グリグリと刺激すると、彼女は身体を反らせて絶頂し、潮を吹く。その潮吹きは天幕の中を濡らし、淫靡な匂いを充満させる。
そんな少女の様子を楽しみながらシオンは更に腰を動かし始めると、その衝撃で朱乃の小さな身体が跳ね上がり、
エクスタシーを迎える。何度も絶頂を迎えて痙攣する彼女の身体を押さえ込み、容赦なく責め立てるシオンの肉棒。
「んお゛っ♡んごっ♡お゛ぉっ♡ご、ごじゅじんっしゃみゃぁっ♡お゛っ♡おぉぉぉ♡おごっ♡
ご、ごれっ♡らめぇぇ♡しょんなっ♡しょんなおにゃかごっ♡しきゅーまでちゅくのらめぇぇぇぇ♡イ゛ぎぃっ⁉️」
子宮口を突き上げる度に潮を吹き散らしてイキ狂う朱乃の腰を掴み、激しいストロークで子宮口を抉る。
敏感な場所を執拗に責められ続け、絶頂を繰り返す彼女の様子に興奮したシオンは思い切り腰を突き上げると、
その衝撃によって朱乃は一際大きな絶頂を迎えてしまう。さらにその状態で子宮口を犯し続けると、
彼女は堪らずに失禁してしまう。そんなイキ癖のついた小学生美少女の肉体を弄びながら、
大人の欲望を叩きつけるように容赦無く打ち込まれる熱い肉棒の感覚に恍惚とした表情を見せる朱乃だったが、
それでもなおシオンの巨根による容赦の無い責めは終わらず、少女を狂わせていく。
もうすっかり感じきっている様子の少女と深く口づけを交わし、唾液を流し込みながら激しく舌を絡ませ合う。
すると朱乃の方も積極的に舌を絡めて来て、もっともっとと言わんばかりに求めてくるのだ。
「じゅるるるるっ……、あがっ……、ぐぷぅぅぅ、うぶぅぅぅううっ!?」
そんな彼女の望みに応えるべく激しく突き上げてやると、彼女は背を弓なりにしならせて絶頂を迎えてしまう。
そんな朱乃の身体を引き寄せてさらに深く挿入すると、子宮口に亀頭がめり込んで行く感触があった。
それでもなお抽挿を続けるシオンだが、あまりに狭すぎるメス穴は巨根による蹂躙に耐えられずに
裂けてしまい血が滴り落ちる。だが、その痛みすら今の彼女には快楽でしかないようで、肉棒を離すまいと
必死に締め付けてくる朱乃の尻肉を鷲掴みにして持ち上げると、一気に落とし子宮口をこじ開けられてしまい、
絶叫を上げる朱乃だったが、その痛みすらも快感として受け入れる淫乱マゾ娘だった。
そんなドスケベボディの小学生少女に、シオンは容赦無く責め立てる。膝の上に抱え上げた小柄な肢体を
玩具でも扱うように乱暴に、しかし的確に突き上げて腟内を徹底的に耕していった。
「ほお゛お゛っ、んお゛ッ、も゛っど、もっどぉぉぉ……!! ♡」
そんなシオンの責めに歓喜する朱乃は、更なる快楽を求めて自ら腰を動かし始める。そんな彼女の淫乱さに
呆れた様に溜息を吐いた後、シオンはそのまま彼女の両膝の裏を抱えて持ち上げると、串刺しにする様に深く突き入れた。
その瞬間、朱乃は大きく背を仰け反らせて痙攣し、絶頂を迎えてしまう。それと同時に大量の潮を吹き散らして
快楽に喘ぐ彼女に構わず、シオンは彼女の両膝を抱えたままピストンを続けると、その度に絶頂を繰り返す朱乃。
肉茎を柔らかな粘膜で包む。全体を刺激して、膣内射精へ誘う。同時に肉棒から分泌された卑猥な液体が朱乃の
幼く未熟な膣をよく練れたオスを喜ばせるメスオナホへと調教していく。その乱暴で一方的な性奉仕に、
朱乃は身悶えるしかできず、ただただ無力な牝としての悦びを受け入れるしかなかった。
そんなオスとメスの主従関係を象徴するかのような交尾を続ける二匹の獣がそこにいるだけだ。
「はひゅっ、ぐぎッ! きひい゛ッ! ♡ も、むりにきまってるッ! や、やすませ、てっ!
ゆるひてっ、ゆるひれくらひゃひゃいッ! ひぐッ、ひんッ! んひぎいっ♡」
ただ喰われ貪られる弱く美しいメスを、気ままに蹂躙する絶対強者。肉襞の一枚一枚が肉竿に絡みつき、精をねだる。
そんな極上のメス穴の持ち主である朱乃はシオンに貫かれて淫らにイキ狂う一匹の牝にすぎないのだから当然だろう。
彼女はもはや理性も正気もない。ただオスから与えられる快楽に悦ぶだけの哀れな少女奴隷だ。
そんな雌と化した朱乃のことなど気に留める様子もなく、シオンは容赦なく彼女を突き上げ続ける。その度に絶頂を迎え、
身体を大きく跳ねさせる彼女はもはや完全に快楽に屈服してしまっていた。それでもなお止まらない責めによって
何度もイカされる彼女は既に意識すら曖昧で、ただ本能のままに快感を求めるだけの肉悦に溺れるエロ小学生だ。
「お゛ひッ♡ ひぃいッッ♡ おほぉぉッ♡ イぐっ、イぐうぅッッ♡ イぐのとまらにゃぃのぉぉぉぉぉっ♡」
そんなドスケベボディの奴隷小学生を、シオンは容赦無く責め立てる。肉棒を打ち込むと肉壺全体が悦んで
白濁した愛液を分泌し、その愛液によって摩擦が軽減されスムーズな抽挿を可能にしている。そして子宮口を抉る度に
絶頂を繰り返し、その強すぎる快感に耐え切れず失禁する朱乃はシオンの膝の上で身体を跳ねさせ、
獣の様な嬌声を上げて悦んでいた。そんな淫乱ボディに突き刺さっている肉棒で子宮口を捏ねて解してやると
朱乃は瞳を見開いて絶叫し、脳を蕩けさせる快楽に灼かれ、壊される恐怖に泣き叫ぶ。
「くひッ! ひぎッ!! も、もうらめッ! や、めでぇッ! ん゛ひぃッ!? も、もうッ! やめでぇッ!
お、おねがいッ! 壊れちゃいますぅっ ⁉️んお゛ぉッ!! もうイキたくにゃいぃっ‼️あっぎぃッ♡狂わせないでぇっ‼️」
肉棒が脈打つ度に膣襞が蠢き、亀頭に絡みついて淫らな粘膜の音を立てる。蕩けた表情と、身体を仰け反らせながら
絶頂する幼いのに妖艶さを漂わせる美貌がエロチックで官能的な雰囲気を醸し出している。朱乃の最奥まで突き入れると、
子宮口を亀頭でこじ開ける。そのまま体重をかけて押し込むように突き入れ続けると朱乃は頭を仰け反らせて絶叫を上げる。
「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡♡♡ あ゛♡ き、きて……る♡ 子宮♡ アクメが、いっぱい……っ♡
きっ……てる……♡ すごいの、くる……っ♡ きひゃ……うぅう……ッッ♡」
子宮で感じるメスの法悦を覚え込まされ、シオンの肉棒に媚びる肉穴と化した朱乃。最早呂律も回らず、
小さな口から漏れる声は意味をなさない鳴き声だけだ。大和撫子そのものといった美貌を涙と涎に塗れさせ、
アヘ顔を晒している。そんな朱乃の尻肉を掴んで左右に広げながら激しく突き上げるシオンは、
彼女の子宮口を何度もノックし、その刺激で絶頂を迎えて痙攣する膣襞の感触を楽しんでいた。
朱乃がいまだ孕める身体ではないことを少し残念に思いながらも、彼女に弟妹ができるのと仔を生むのがどちらが先か
競争するのも一興と思い直し、亀頭を擦り付けて淫肉を掻き回して大量の精液を流し込み白濁に染め上げる。
「ひっひいぃん?! や……やめっ、それ止め……くひいいぃンッ!」
そんな肉棒の激しい動きに朱乃は悲鳴を上げるが、シオンは構わず腰を振り続け、彼女の膣内を蹂躙し続ける。
大量の白濁液を流し込まれたことで子宮を満たしてしまい、その熱さと量の多さに朱乃は白目を剥いて悶える。
そんな朱乃の反応を楽しみつつ、子宮口に亀頭の先端を当てがいグリグリと押し付けると、
その刺激に反応して膣内が激しく痙攣する。白濁液を吸収した膣襞が蠢き、肉棒に絡みついてくる。
「ひぁかンひぃが! お、お許しをぉぉッ!! ひぃッッ!? わ、わたくし壊れてしまいますッ!!
わ、わががッ!! も、限界ですおぉぉッッ!! お、お許しをッ!! ンぎひぃぃッ! んひぎぃッ!!」
どぷっ! と吐き出される熱い奔流を受け止めると膣内が激しく収縮し肉茎を締め上げる。
肉竿を喰いしめて淫魔の如くビクビクと痙攣する膣襞が肉茎を甘噛みし、最後の一滴まで搾り取ろうとする
動きに逆らうことなく、長い吐精を続けた後、ゆっくりと肉棒を引き抜くと朱乃は放心状態のままシオンに寄りかかった。
手に入れた肉便器の性能に満足した彼は、両親含めてどう使おうかと今後に思いを馳せつつ、萎えない巨根を突き上げる。
すると、絶頂の余韻に浸っていた朱乃の口から甘く切ない喘ぎ声が漏れる。そんな淫乱な反応を見てニヤリと笑うと、
シオンは再び彼女を犯し始めるのだった。そしてその様子を離れた場所から見ていた朱璃はといえば、
未だ自分の膣内で暴れ回る肉槍の太さに苦しげな声を上げつつもどこか嬉しそうにしていた。
母娘揃って性処理便器に堕ちる境遇に、背徳の愉悦に体を震わせる朱璃は、肉棒が子宮口にめり込む度に甘く喘ぐ。
そんな二人の反応を楽しみながら、シオンはゆっくりと彼女たちを犯し続けていくのだった……。
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男