ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
家族とすら滅多に会えないくらい燃え尽きてるのに、
とりあえず現在について知ろうとできてる時点で
ルネアスはようやっとると思う
歴史と伝統に裏打ちされた権威と実力を誇るバアル本家に、
ココ数十年で立て続けに三人もの強者、
ソレも悪魔歴代最強ランキングで五指に入るであろう超越者が生まれ
しかも、彼等は極めて仲がよく結束しており、
協力して集めた眷属は、悪魔どころか全世界最強を名乗れる質の高さ。
ソレだけでも十分過ぎるほどに絶望的であったが、
其の上で、彼等は悪魔最悪の病『眠りの病』すら解決してみせた。
最早、張り合うことは無意味。
どう取り入ろうか悩む各派に先駆けて動いたシトリー家は
見事、セラフォルーを正妻に送り込み、派閥の中枢に潜り込むことに成功する。
遅まきながら危機感を覚えた初代グレモリー、
ルネアスはお家存続のために自ら陣頭指揮を取って積極的に交渉に乗り出した。
伊達に長生きしていない狡猾な女狐は、
アルシオン・バアルのリアスに対する好意を見抜き、婚姻外交を仕掛ける。
だがソレが厄介オタクの逆鱗に触れた。
シオンは前世からリアスはイッセーの嫁原理主義者である。
ちょっとしたスパイスで敵に捕まってレイプされたり、
うっかりしてヤリチンに孕ませセックスされるのは興奮するので有りだ。
だが、結婚はダメだ。イッセーの正妻はリアス。異論は認めない。
リアスとイッセーの間に挟まる男にされそうになってキレた異母弟を
宥める苦労人の僧侶は意趣返しがてらトダーとルネアスを結婚させてはどうかと提案する。
特別性ではあるが、量産型の兵士であるトダーに初代を嫁がせるなど、
グレモリーに対する侮辱であったがルネアスは激怒する一族を諌めて承諾した。
コイツ、ヤバい。直接話してシオンの異常性を理解してしまったからだ。
形式的に冥界の辺境に領地を与えられて男爵の地位をもつ領主となったトダーに
妻として侍り、グレモリーのため今日もルネアスは奮闘する。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「─────────っ!? イヤぁぁっ!! な、何を……!!」
ルネアスの美貌が驚愕で艶めかしく彩られている。
官能的で、蠱惑的な雰囲気を醸し出し、見る者の欲望を刺激した。
その美しさは筆舌に尽くし難く、人々を虜にする魅力がある。
艶やかな紅髪は絹のように滑らかで、ひと筋の髪も解けず流れていく。
見た目はせいぜい女子高生程度であるにも関わらず、妖艶な雰囲気は尋常ではない。
そんな彼女の衣服は破かれて、透き通るように美しい白い肌が露出していた。
トダーは主に、『ルネアスを嫁に取れ。だが気遣うな、乱暴に扱え。
壊してもイイが生かしたまま長く使用しろ。尊厳破壊して精神崩壊させたらすぐに直せ』
と命じられたとおり、初夜を居城近くの森で行い、服を引き裂いて強引に迫った。
「貴族の初夜なのよ……? せめて、ベッドでスル位の配慮は……」
ルネアスは憤るも抵抗しない。そもそも夫は彼女より遥かに強いのでどうしようもない。
引き裂かれた衣服から溢れた巨乳。張りのある乳房。
弾力に富んだ瑞々しい果実が二つ、淫らに実っている。
乳輪は小さく控えめで、乳首も小さく可愛らしい。
その先端は、ツンと尖り、自己主張をしている。
彼女の肉体は美しく引き締まりながらも女性らしい柔らかさを宿している。
特に腰回りは豊かで、安産型だ。その尻は肉感的で男心をそそらせるだろう。
「理解ったから、乱暴にしないで……」
美貌を恐怖と諦念に歪ませながら、どこか切なげなルネアス。
怯えきっている彼女の表情は、どこまでも嗜虐心を煽ってくる。
正面から両手でがっちりと乳房を鷲掴みにして
揉みしだくトダーの手つきには、一切の容赦がない。
乳肉をぎゅっと搾るように掴んだまま円を描くように揉み回し、緩急を付けて揉む。
「痛いっ、痛いのっ……!! ヤメて……あっ!?」
そんな荒っぽい扱いにも快楽を覚えて嬌声をあげるルネアスの乳首を、
トダーは強く摘みあげ、背筋を反らして全身を痙攣させる哀れな嫁。
長年の淫蕩な日々、男漁りで鍛えられた性感は心ならずに応えてしまう。
技巧も愛情もない強引な乳搾り。
強引に乳房を搾り上げられて乳首を責められるが、それは快楽だ。
そんな嗜虐的な責め苦に喘ぐルネアスを見下ろしながら、トダーは楽しげに微笑んだ。
いやらしく歪めた表情で鼻息も荒く呼吸を荒らげている己が夫を見て、彼女はゾッとする。
いや、もう夫などではない。今の彼はただの下劣な存在、下種以下だ。
そんな存在がルネアスに乱暴狼藉を働き、彼女は歯軋りしながら耐えている。
情けない自分に恥辱と苛立ちを覚えるが、全てはどうにもならない状況だった。
下卑た笑みを浮かべ、巨乳を念入りに揉みしだくトダー。
「もう少し、優しくしてよぉ……私はお嫁さんなのよ、奴隷じゃないの……」
ルネアスは屈辱に耐える表情で唇を噛み、うめき声を押し殺している。
大きな乳房が彼の手に包み込まれ、いやらしい形に変形させられた。
痛みよりも苦痛と嫌悪による恐怖と恥辱で震えている。
柔らかなおっぱいが、下衆な男の手によって無惨に形を変えられていく。
苦痛と羞恥に満ちた表情で耐える姿が嗜虐心を煽った。
「おっぱい千切れちゃうぅっ!! 潰さないで、お願いぃぃっ!!」
指を食い込ませた痛みで、ルネアスの双眸から涙が溢れ出す。
汗ばんだ肌が掌に吸い付き、彼女を縛り付ける絶望と恐怖を物語る。
もう、逃げられない。彼女はこれから徹底的に犯され、壊される。
いや、既にもう壊れかけているのかもしれないが……
下種な男によって乳房を乱暴に鷲掴みされ、恐怖と苦痛に震えるルネアス。
彼女の表情からは既に抵抗の意思は消え失せ、ただ絶望と恥辱に打ちひしがれるのみ。
その美しい顔貌には涙の跡が残っている。
トダーは容赦なく彼女の乳房を揉みしだき、思う存分堪能していた。
たぷんと揺れる乳房。張りがあり、形も良い巨乳は、その重量で下へと垂れる。
その大きさは掌に余る程だ。
彼女の美乳を鷲掴みにする男の手は大きく、指は肉に食い込む程に強い。
「やぁっ! 痛いっ! ダメよぉっ、ヤメてぇっ!! おっぱいのカタチが崩れちゃうっ!!」
グレモリー伝統の自慢のデカチチが無惨に掴まれ、潰されて縦横無尽に歪む。
いや、もう既に歪んでいる。その痛みと屈辱に、ルネアスは涙ながらに叫んだ。
そんな彼女の乳房を容赦なく揉みしだき、男は嗜虐の笑みを浮かべたまま乳辱する。
もう彼女は抵抗する気力すらない。ただされるがままに弄ばれるのみ。
そんな哀れな妻を見て、受諾した主命を果たす使命感に総身を震わせるトダー。
乳肉を掴み揉み捏ねる掌に力が籠もり、激痛と恐怖で泣き叫ぶルネアス。
「痛いっ、ヤメてぇっ! もう許してよぉっ!! 壊すつもりっ!? まだ新婚なのに……!!」
涙ながらの懇願に焦りすぎた己を自覚し、反省と謝罪の念を込めて巧みに柔肉を愛撫する。
トダーが女を抱く際は基本命じられての凌辱だが数を熟しているので何気に上手い。
打って変わって性感帯を刺激し、乳腺を揉み解す的確な技巧。
そんな夫の変化に思わず流されそうになり、慌てて気を取り直すルネアス。
いや、もう彼女は完全にトダーの性技に屈しつつあった。
もう既に抵抗の意思は消えている。ただ、肉欲に溺れるだけだ。
そんな彼女の性感を的確に責め立てながら、
腫れ上がった巨乳を優しく捏ねて蕩けさせていく。
「やぁっ、乳首っ! 敏感なのにぃ、ダメぇ……♡」
無骨な指が繊細な力加減で器用に動き、盛り上がった乳輪をなぞって擦り立てる。
そんな巧みで巧みな愛撫に、ルネアスは甘い吐息を漏らしてしまう。
いやらしく充血した先端を指先で抓られ、扱かれ、可愛がられていく乳先。
そんな肉突起への刺激に耐えかねた彼女の両肩がビクッ! と震える。
潤んだ瞳で見上げるうっとりと蕩けきった美貌に、
誘われたトダーは堪らずエロく濡れたプルップルの唇を奪った。
「ん゛むっ……!? んぅ゛っ♡ ん、ちゅっ……っ、ぷぁ、ん゛っ!? れりゅ、れろっ……♡」
慄く唇を啄み、吸ってやると睦み合うように応えて誓いのキスに没頭する。
いや、もうこれはキスなどではない。口と口を合わせるだけの行為とは呼べない。
もう既に彼女はトダーの舌を受け入れ、ねっとりとした唾液を絡ませて応えている。
もう完全に陥落している。彼女の性感は高まりに高まっていた。
そんなドスケベな嫁がエロ可愛いので、トダーはお構いなしに乳房を虐め続ける。
もう何をされても気持ち良くなってしまうような淫乱ボディへと調教されていくルネアス。
そんな下種な舌技に流されながら、彼女の下腹部は勝手に熱を帯びてじっとりと湿り気を帯びていく。
いやらしく蜜を垂らし始めた花弁からの恥知らずな反応に、彼女は羞恥で顔を赤くする。
そんな彼女の恥辱を愉しみながら、トダーは更に激しく責め立てるのだった。
もう完全に抵抗の意志を失いつつあるルネアスの胸を揉みしだき、その先端を摘まんで扱く。
「ん゙ぅっ、っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」
小振りな舌を絡め取って吸い上げて擦れ合わせると、積極的に舌を絡め返し、
お互いの舌と唾液をたっぷりと交換する濃厚なディープキスに没頭するルネアス。
もう完全に発情し、肉欲に溺れきっていた。
そんな淫靡に蕩け切った表情を眺めながら、トダーは満足気に唇を離して唾液の糸を垂らす。
いやらしくぬめった舌と舌が離れたくないとばかりに涎の糸で橋を架けていた。
肉の芯から火照っている乳肉を淫らに歪め、乳内から指を蠢かせ蕩かせる愛撫。
そんな屈辱的な凌辱に、ルネアスは理性を蒸発させ、すっかり発情していた。
女として終わった顔を晒すが、それすらも気にならない程の肉欲衝動で満たされている。
もうこうなってしまっては、もうこの快感から逃れられない。いや、逃げるつもりもないのだろう。
トダーの思惑通り、彼女は身も心も快楽に堕としていた。
そんな最高の状態のルネアスの唇を吸い、愛でる様に優しく口で吸う。
いやらしく溶けた花弁からは本気汁が溢れ、男を待ち焦がれて濡れそぼっている。
もう堪らないのだろう、物欲しそうな表情で媚びるように甘えるルネアスは、
唇を吸う度に喜びの喘ぎを漏らしてしまう。
もう完全にその肢体はオスを受け入れる雌犬と化していた。
そんな彼女の花弁を指でなぞり、物欲しそうな入口を弄ってやると、
それだけで彼女は腰を浮かせて悦ぶ。
敏感でドスケベに仕上がった肉壺を虐めてやると、歓喜に悦ぶ調子に乗ったメスに
お仕置きするため淫核の包皮を除去し、指で押し潰して捏ね上げ、コリコリと転がす。
「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ!? ぐりぐり、やぁあっ♡ッひ、む、むぃ゙、むり、れすぅっ!!」
敏感な突起を緩急つけて弄られ、痛みと快楽が不規則に間断なく遅いかかる。
もうこんな責めは耐えられない。強すぎる性感に涙を浮かべ、悲鳴を上げて赦しを乞うルネアス。
そんな妻の様子に構わず、トダーは指の動きを更に加速させていく。
容赦するつもりは微塵もなかったようだ。
いやらしく充血した肉芽を虐められ、敏感すぎる核を執拗に弄り回される。
そんな強引で暴力的な愛撫に、ルネアスは激しく反応してしまう。
いやらしく腰をくゆらせ、迫り来る快感から逃れようと必死になっている。
もう無理だ。耐え切れない。耐えきれない性感の奔流に、彼女は屈服してしまったようだ。
そんな妻の姿に満足し、自分の立場を教え込んでカラダでワカラせていく。
ルネアスの嘗ての男たちは始祖の悪魔である彼女を畏敬し、遠慮があった。
トダーは違う。好きなように痛めつけ、可愛がり、自由に使う。
ルネアスの意思は関係がない。
従順にしていれば多少の配慮はするが、正妻面して余計なことすれば罰を与える。
初夜でソレを明示するため、激痛と悦楽の相乗効果を叩き込んでイキ狂わせておく。
「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉ♡♡んぉッ♡お゙んっ♡」
容赦のない指責めでイキ狂っているルネアスを悦ばせるように、
弄っていた指で淫核を押し込んで扱く。
もう痛いのか気持ちいいのか、今の彼女には分からないのだろう。
ただただ強烈な性感に酔い痴れる雌の悦びに浸って喘ぐばかりだ。
そんな自分の現状すらトダーの為すがまま。抵抗できずに流されるのみだ。
ルネアスのクリトリスを潰す様に押し込み、そのままグリグリと指の腹で捏ね回す。
もうそれだけで彼女は連続絶頂してしまっていた。いやらしく潮を吹き散らしてイキ喘ぐ。
いやらしく腰をくねらせ、はしたなく潮吹きアクメをキメて淫らに仰け反り狂う。
そんな痴態を晒して快楽に耽る彼女に、トダーは指の動きを更に加速させていく。
もう逃れられない絶望感と倒錯した愉悦で彼女は歓喜し、悦びながら絶頂し続ける。
息も絶え絶えに喘ぐ彼女のクリトリスを押し潰し、捏ねて引っ張ると瞳を見開いて絶叫した。
「おほぉぉ!?!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉんッ♡お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ♡♡
お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡ぐっ……♡──ッあ゙♡くる、……くるッ♡♡
だめっこれ、ッ……♡い゙っ、ぎ……ッ♡イぐ……♡お、お゙ッ、──ッ♡」
もう本当に限界なのだろう。今にも泣き出しそうな程、瞳に涙を浮かべて快楽に喘いでいるルネアス。
そんな様子を愉しみながら、トダーは泣き叫ぶ彼女を責め続ける。
いやらしく淫らにのたうち回り、髪を振り乱して連続絶頂をキメる妻の姿を眺めて楽しみながら、
絶え間なく快楽を流し込む。気が狂いそうな快感を、延々と流し込み続ける。
そんな強制絶頂地獄に抗い切れず、ルネアスは遂に屈服したようだ。
もう駄目だと言わんばかりに背を仰け反らせて絶叫し、
降参の意思を示すように潮吹きアクメをキメる奴隷妻の姿に満足したのか、
ようやく指を離して解放してやるトダー。
そんな主人を悦ばせようと、自ら恥部を見せつけるかのように腰を上げて局部を晒すルネアス。
いやらしく濡れた陰唇を指で開き、ヒクつく膣口を開いて見せる。
もう完全に発情しきったメス犬と化した彼女は、
その淫猥な姿を晒しながら快楽に溺れ、余韻を堪能していたが……
「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ! そんな、おっきいのはいりゃにゃいっ!!
やめっ……助けてぇっ……裂けちゃぅぅっ♡お願い……ゆっくり、壊れちゃうのぉっ!?」
規格外の肉塊が膣襞を引き裂き、巻き込んで捲れさせながら強引に割り開いて侵入する。
苦痛と快楽の入り交じった感覚に耐え切れず、涙目で悲鳴を上げて懇願してしまうが。
そんな声が聞き入れられる筈もなく、肉棒は更に奥まで突き刺さっていく。
もう抵抗する力すら残っていないのか、されるがままだ。
いやらしく卑猥な肉襞を擦る竿の感触に身悶えし、
胎を満たしていく質量に屈服させられてしまっている。
そんな雌の反応を示す肉体に対し、
主人であるトダーは当然と言わんばかりに腰を使い始めてしまう。
「あ゙……はぁっ……は……♡♡……お゙ッ……♡♡ん゙お゙ぉ゙お゙♡くるしっ、あっ♡」
巨根をルネアスように調整し形状、硬さ等を変化させた専用チンポでメス堕ちさせた。
未知の快楽に翻弄されて膣襞を蠢かせる妻に対し、トダーは容赦なく腰を打ち付ける。
いやらしく絡みついて歓迎してくれる膣襞の心地好さに思わず笑みが零れた。
そんな自身の反応に満足しつつ、子宮口をグリグリと亀頭で刺激してやる。
それにあわせてビクンっと跳ねる彼女の身体を押さえ込み、更に強く押し当てる。
もう既に数え切れない程絶頂させられている彼女の膣は、
早くも子種を欲するように締め付けてきた。
そんな蜜壺から一度肉槍を離し、ゆっくりと引き抜いていく。
亀頭が抜けるギリギリの所で止め、再び奥まで挿入する。
そしてまた引き抜き、子宮口まで押し込んだら一気に引き抜く。その繰り返しだ。
緩慢な動きを繰り返しつつ、ルネアスの反応を楽しむトダー。
やがて彼女は限界を迎えたのか、身体を大きく震わせて盛大に潮を噴き出した。
それに構わず抽挿を続けると、膣内が激しく痙攣し始めていく。
どうやら絶頂しているようだがお構いなしに責め続けた結果、
感じすぎて苦しいのか涙目でヤメてと懇願するように見つめてくる。
言葉に出すこと無く上位者の慈悲に縋る健気さに教育の成果を感じたトダーは
褒美としてメス妻の子宮を抉って亀頭を子宮内に潜り込ませ種付けしてやった。
「あ゙ッ、は、孕むぅ……♡──ッお゙……♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡
──っ、いくぅううッ……♡あ゙っ♡受精ぇ……♡♡したぁ♡だめ、だめえぇ゙えっ♡」
ルネアスの腹部に印が刻まれて妖しく輝き、絶頂し続けてビクンビクンと震える。
快感で意識を失いかけていても、腰を浮かせてチンポを迎え入れる妻の嗜みは忘れない。
完全に屈服してしまっていることを示すかのように、身体は小刻みに震えている。
やがて、ぐったりと力が抜けてしまい、そのまま意識を手放してしまったようだ。
しかし、彼女の女性器だけはいまだに物欲しそうにヒクついている。
そんな妻の淫らな様子を眺めながら、
トダーは満足げな笑みを浮かべつつ彼女を抱きかかえて帰っていった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
立場をワカラせる意味も込めて、ルネアスは大抵は野外で犯されている。
田舎なので人口は少ないのだが、住める場所が限られている関係上、密度は高い。
なので、割りと頻繁に人と遭遇し、トダーも特に咎めないので
領民も遠慮なく高貴な始祖悪魔の種付けレイプを鑑賞していた。
「やだ、ヤだぁっ!? お願いします、旦那様……
せめて、せめて人がいない所で……!? はうぅぅんっ♡」
公衆の面前で犯される羞恥に悶えるルネアス。
そんな妻を愉しみつつ、トダーは容赦なく腰を振る。
ルネアスは、絶望の表情を浮かべながら、絶頂していた。
領民達は歓声を上げている。その声を聞きながらトダーは満足げに笑っていた。
尊厳破壊され、ココロもカラダも支配される妻を見て喜んでいるようだ。
そんな夫のやさしさに甘えながら、ルネアスは絶頂をキメる。
もう完全にトダーのモノになってしまった彼女は、その幸せを享受するしかなかった。
いや、そもそも抵抗する事すら出来ないのだが。
そんな様子に満足しつつ、トダーは更に腰を打ちつける。
熱く潤う、淫猥な肉襞。
その柔らかさと温もりが男のモノに絡みつくような快感を与えてくれる。
陰唇はヌラつきを帯びており、挿入を待ち望んでいるかのようだ。
愛液が溢れ出し、太腿を伝い落ちていく様が淫靡であり、興奮を誘う要素となっている。
膣口は物欲しそうにヒクつき、まるで誘っているかのようだった。
そんな光景を見て男根はさらに硬度を増していき、痛いほどに張り詰めていた。
そんなペニスの状況に我慢できなくなったのか、男はついに己の欲望を解き放つ事にしたようだ。
膣口を押し広げながら一気に最奥まで貫き通す。
膣内は熱く蕩けそうなほど柔らかく、それでいて強く締め付けてくる。
腰を打ち付ける度に絡みつく肉襞の感触と淫らに濡れた音が響き渡るのが堪らない。
子宮口を突き上げる度に甘い声を上げ、
身体を震わせて絶頂に達する妻の姿もまた最高だった。
そんな奴隷妻の痴態を目にし興奮した領民は口々に囃し立て、
下賤な民に揶揄される恥辱にルネアスは巨乳を震わせて嗚咽する。
「あはっ♡はひっ♡いやぁ、見ないでぇっ♡」
そんな妻の懇願を無視し、男は何度も腰を打ち付ける。
子宮口を突き上げられる度に強烈な快感が駆け巡り、ルネアスは絶頂を迎えた。
しかしそれでも男の責め苦は終わらず、幾度となくイカされ続ける。
終わらない絶頂に悶え苦しむ妻の姿を見つめながら領民達は歓声を上げていた。
そんな絶望的な状況に涙を流すルネアスだったが、
それが余計に男達を喜ばせている事には気付いていない。
そんな彼女に容赦なく追撃のピストンが打ち込まれる。
子宮口を抉るような激しい抽挿だった。
その強烈な快楽に堪らず悲鳴を上げるルネアスだったが、
その声はすぐに嬌声へと変わってしまう。
それほどまでにトダーの責めが激しかったからだ。
「あ゙ッ♡ゔっ♡んひぃいぃいっ♡」
ルネアスが大きなおっぱいと尻を晒して拘束され、身動き取れない状態。
両足を開いた状態で抱え上げられクリを丸出しにする無様な姿。
子宮の上には隷属の呪印があり、主人の命令に逆らうことができない。
恨み言を言いつつも次第に感じてしまい、最終的にイカされる姿が晒される。
背面立位での屈辱レイプに咽び啼く高貴な女性の恥辱に震える様は庶民の娯楽だ。
そんな様を心底愉しみながらトダーは絶頂に向けてピストンを加速させていく。
そして、勢いよく腰を打ち付けた瞬間に精を解き放った。
大量の白濁液が膣内を満たしていき、同時に隷属の呪印も効果を発動する。
子宮上に刻まれた呪印が淡く輝き始めると、彼女は身体を震わせて絶叫した。
「お゙ほぉおおぉぉっ♡イグゥウウッ♡」
尊厳破壊される巨乳美女の哀れな姿に興奮する庶民達。
そんな彼等に見せつけるようにルネアスは盛大に潮を吹きながら絶頂に達した。
彼女はビクンっと大きく痙攣すると、ぐったりと脱力してしまう。
しかし、それでもトダーは容赦なく腰を打ちつけ続けた。
膣奥深くまで突き入れる度に子宮口を押し潰すような感覚があり、
それがたまらない快感となって男根に伝わる。
そんな感覚を楽しむように、トダーは何度も繰り返した。
その度にルネアスの秘部からは愛液が滴り落ち、地面に染みを作っていく。
メス其の物の痴態を見せられた領民達は興奮した様子で囃し立てたり、罵声を浴びせていた。
そんな彼等の反応に満足しつつトダーは責めを続ける。
彼女の子宮口を押し潰すように亀頭を押し当てると、膣壁が激しく収縮した。
「あ゙ッ、あへえぇえっ♡ひゅごぉおおぉおっ♡〜〜〜〜ッ」
同時に絶頂に達したのか、膣内がキュッと締まり痙攣しながら肉棒に絡みつき
ルネアスは屠殺された獲物の如き断末魔の悲鳴を上げて失神した。
一息ついてビクンビクンと震える美女を下ろそうとしたトダーは
彼女を物欲しげに視姦している領民たちに気が付き、思いつきを実行する。
「領主婦人を抱いてみたくはないか?」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
下品に腰を振る領民たち。野卑な嬌声。聞くに耐えない淫語。
ルネアスの悲鳴と抵抗。ルネアスは輪姦され、犯される。
絶望感と無力感に苛まれ、惨めさから泣きじゃくりながら抵抗するが、それは無駄な努力だ。
淫紋を通じて魔力を制限された今、下級悪魔である平民にすら敵わない。
彼等の知る女とは匂いどころか肉の感触すら別格の高貴な淑女を集団レイプする愉悦。
途轍も無く甘美な状況に興奮を抑えきれず、領民たちは激しく腰を振るう。
肉と肉のぶつかり合う乾いた破裂音が響き渡る。
そしてそれに混じる愛液の湿った音や絶叫は彼等にとって最高の伴奏だ。
屈辱に震えるルネアスの姿は彼らの欲望をより猛らせるだけ。
いやらしく濡れた秘部を荒っぽく愛撫すると、彼女は大きく仰け反り舌を出して悶えた。
そんな反応が愉しくて何度も何度も弄っては虐めてやる。
もう何度目になるか分からない絶頂にルネアスは身悶えし、
潮を吹き出すが、それでもまだ終わらない。
「はっ、離しなさいよっ!! 下民共がっ!! んぶっ?!」
悪魔の価値観で高貴な存在とは、詰まる所強者だ。
トダーがルネアスを好きに扱うことは正しく、悔しくはあるが納得できる。
だが、こんな雑魚どもに輪姦されて、無理矢理に犯される恥辱には耐えられない。
叫ぶ唇を肉棒で塞がれ黙らされ、自慢の朱髪に汚らしいチンポを擦り付けられる。
そんな扱いを受ける事を、ルネアスは耐え難いほどに屈辱と感じていた。
トダーとは比べ物にならないフニャチンなど悍ましいだけで全く感じない。
そんなモノに身体を許すなど、ルネアス・グレモリーとして有り得ない事だ。
しかし……!! そんな思いとは裏腹に淫紋が発動し、
強制的に身体は反応してしまい、秘裂からは愛液が流れ出してしまう。
その事にも激しい屈辱感を味わい、怒りと羞恥で顔を真っ赤に染める。
だが、そんな様子すら領民たちにとっては最高のスパイスにしかならない。
そんな雌豚を罵りながら領民たちは、その美しい顔を汚すのだった。
「んっ……ちゅるっ、んぷっ!! ぐぅ……くっ、うぷっ……」
領民の汚らしいチンポを舌で清めさせられ、吐き気を催しても許されず唇を締める。
そんな彼女に領民たちは容赦なく責め続けた。そして、ついにその時が訪れる。
口内に大量の精液が放出され、それを飲み込むしかなくなるのだ。
ルネアスは絶望感に打ちひしがれながらも飲み干すしかなかった。
苦くて臭くて気持ち悪いのに、逆らう事ができない理不尽さが始祖悪魔を苛む。
生臭い汚液が胃の腑を穢し、その屈辱に耐えかねたルネアスは泣き出してしまった。
そんな様子を領民たちはゲラゲラと笑い飛ばし、更に激しく責め立てるのだ。
もう何度目になるか分からない絶頂に身を震わせる。そして同時に潮を吹き出す。
そんな様子に領民たちは大盛り上がりだった。
配られた媚薬と精力剤入りの酒を浴びるように飲み、騒いで、美味なる肉を食らう宴。
倒れ伏すルネアスに精液や小便をかけてはゲラゲラと笑い、
汚いと言って酒樽をひっくり返して洗い、酔いと薬効で朦朧とする美女を犯す。
平民であればとっくに息絶えてしまう仕打ちにも、耐えてしまう上級悪魔の強靭さ。
誇りだった力がコレほどに呪わしく思える日が来るとは考えたこともなかった。
いや、そもそもこの様な下賤な者共に屈するなど始祖としてあるまじき事。
そんな思いすら媚薬に犯された脳では快楽に変換されてしまうのが悔しくて堪らない。
もう何度目の絶頂だろうか、数えるのも馬鹿らしくなる程イカされ続けた身体は痙攣しっぱなしだ。
酒臭い便所女と罵倒されつつ、尻穴すらも掘られて囃し立てられる。
「お゙、あ゙ぁあ〜ッ♡ぐぅうぅううっ♡」
もう何度目の潮吹きだろうか。顔も胸も愛液と小便塗れになり、意識すら飛びかける。
そんな状態でルネアスは必死で耐えていた。何故ならまだ終わりではないのだから……
背徳感溢れる淫口奉仕。
白魚のような手は滑らかに動き、亀頭を優しく撫で回しながら、裏筋に舌を這わせる。
そしてそのまま喉奥深くまで咥え込み、
口内全体で男根を包み込むように吸い付きながらゆっくりと引き抜く。
その一連の動作は熟練した娼婦のようで、
ルネアスの態度に満足そうな表情を浮かべる領民たちだったが、彼らは知らなかった。
彼女が膨大な年月を生き抜いた女狐で、多くの経験を積んでいることに。
執念深く残忍な悪魔であり、ただで終わらせるつもりがないことも……
そして、トダーは宴の後に消耗品に何をしようと知ったことではないということも、だ。
優れた観察眼と頭脳で全員の顔は記憶した。
復讐の時を心待ちにして、ただ、恥辱の時をやり過ごすルネアスであった……
そしてソコにきての初代バアルの健在っぷりよ
そりゃ、みんな尊敬するし、大王家の権威も高まるわ
更新希望の原作
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魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男