※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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金髪ロリを巨乳にする癖が付いてる気がする


元浜に捧げられた九重

「も、元浜、さま……今日はよろしくお願いいたしますのじゃ。

 私、九重、の拙い接待をお楽しみくださると、幸い、ですぞ……」

 狐耳巫女服金髪美幼女が途切れ途切れに紡ぐ言葉は、

 いかにも言わされてる感満載だが、

 むしろソレがいいとその筋の変態には大好評だ。

 当然、幼い女の子に興奮する変態、幼女強姦嗜好、

 ロリが性的に好物の元浜にはドストライク、直撃だ。

 幼い外見に、あどけない笑顔。しかし、彼女はただの女の子ではない。

 裏京都を仕切る統領たる九尾の狐、八坂の娘である狐娘。

 高貴な美ロリとは、どこまで付加価値を付けてくるのだ、役満すぎる……! 

 彼女は金色の髪の毛を靡かせ、狐耳や尻尾を緊張に震わせていた。

 小さな背丈や細身の身体つきと相まって幼い印象を強く受けるが、

 其の実、容貌は母親似のしっかりとした美人顔。

 顔だけの写真なら普通にイケると答える人は多かろう……

 ……周囲にバレない前提ならば全身を写しても、

 イイ……とか細く後ろめたい声でぼそっと呟く人間は増えるだろうが。

 怯えきったロリ顔。眼には涙が潤み、頬は涙に濡れている。

 全身に緊張が走り、小刻みに震えているのも分かるだろう。

 びっしょりと冷や汗をかき、

 湿った巫女服の下に透ける下着や白い肌が妙に艶かしい。

 その華奢な身体で恐怖と不安を隠す術も知らず、

 見上げる美幼女の背徳の魅力。

 元浜は九重の細い腰を抱き、

 小さく薄い巫女服越しに彼女の下腹を撫で回している。

 薄く浅い窪みに指を滑らせる度、恐怖と緊張に震える健気な様子。

 華奢な肩がキュッと縮まり、その儚い姿に嗜虐心がそそられた。

 元浜に撫で回され、焦燥感と緊張で息の荒いロリ。汗がしっとりと素肌を濡らす。

 涙を滲ませた上目遣いは庇護欲を掻き立てると同時に、

 邪悪な幼女趣味嗜好を掻き立てる絶妙なバランスを保った表情だ。

 不安そうに引き結ばれた唇は小さく震えているが、頑なに言葉は発しない。

 それが、幼いながらも京都妖怪を統べる一族の姫たる矜持なのだ。

 巫女服に包まれた発育途上の未成熟な肢体。

 幼いながらも女性らしい起伏のある曲線美、

 しかしまだ性徴は迎えておらず、腰つきも細く頼りないが、

 胸と尻だけは年齢不相応に肉付きが良い。

 特に乳房はまだ成長途中だがしっかりとした膨らみを形成しており、

 手を添えればしっかりとした重みと弾力を感じられる。

 背丈は140センチに届かないくらいだろうか? 小柄な少女だ。

 しかしそんな幼い外見とは裏腹に彼女の肉体は既に成熟し始めており、

 だがそれ故にロリ巨乳が大好き、

 おっぱいが好きでたまらない変態の興味を惹いてしまったのだ。

 狐耳巫女服金髪美少女の九重は男好みするロリ巨乳の持ち主だ。

 柔らかい乳房を優しく揉んだり、

 顔を埋めて甘えるようにその柔らかな果実に頬擦りしたりもしたいと願うのだ。

 だが、そんな趣味は誰にも表面上は理解してもらえず、

 親友二人ですら、まぁ、実行はするなよ? 

 捕まっても俺達の友情は永遠だっ! 絶対面会に行くからな……と引き気味だった。

 だが、九重は妖怪。人の情は適用されない合法ロリ……っ! 

「理事長神サマ……俺は生涯アナタだけを信仰いたします……」

「なっ、なんでおっぱいを揉みながら泣いているんじゃ……?」

 元浜の心の荒み、ロリへの興奮を抑えきれない様子。

 いい感じに変態キャラしている。ただのクソメガネだが。

 九重の幼い身体に不釣り合いな、たわわな乳房。

 それは彼女の幼さとは対照的であり、同時にそのアンバランスさ故に背徳的だ。

 巫女服越しにも分かる豊満で柔らかな質感が

 男を誘うように揺れる様はまさに魔性と呼ぶに相応しい。

 また、ロリコンに愛された九重の幼すぎる肢体は、元浜にとって最高の獲物だった。

 そんなロリ巨乳を揉みしだきたくて仕方ないが我慢する。

 いや、むしろその欲望を抑え込みつつ楽しむのがこの接待の目的であるから当然か。

「くっ、しつこすぎ……? あっ? も、もうしわけ……!」

 反射的にでた悪態に顔面蒼白で平謝りする妖狐の姫君。

 松田と元浜に対する接待にしくじれば、

 あの至尊の大魔王は平然と京妖怪を切る、その確信があった。

 そして今の流れから行けば、彼の庇護下にない勢力の末路も。

 涙目で謝罪するロリの美貌は無理解に傷ついた心を癒やす薬だ。

 元浜は寛大に無礼を許し、軽く腰を降って無言で促した。

 元浜はロリコンだが、若く性急でなにより童貞だ。

 理事長の様に幼女を愛し、調教し花開かせた所を摘み取り手折る、

 紳士の戯れ、大人の遊びを真似するには早すぎる。

 故に今回の接待にあたって九重には、

 お手軽幼女開発神器が使用されており、

 生来の才能も相まって大抵のプレイには対応できる。

 理事長から今回は時間がないし仕方がないが、

 汎用型よりも、じっくりと専用に仕上げたほうが

 気持ちいい上に達成感もあるし、接待が終わって満足したら

 一旦リセットして一から鍛え直すのがオススメだと助言されていた。

「んっ!? んむっ! んぐっ……? んっ! んんっ! んー!」

 狐耳美幼女の唇に突っ込まれる巨根。

 彼女の小さな口には大きく、顎が外れそうなほど。

 しかし九重はその肉棒を必死に受け入れようと自ら進んで奉仕する。

 元浜のモノにしゃぶりつき舌を使って丁寧に舐め上げるその姿は

 とても健気で可愛らしいものだ。

 ……実情は家臣の、民の為に身を売る弱小国の姫君の悲哀であるが。

 九重は元浜に肉棒をくわえさせられ、丁寧に愛撫する。

 幼い口の中に感じる異物感と臭気に思わずむせるが、

 それでも必死に奉仕を続ける健気な姿を見せる。

 表情はどこか切なく苦しげだが、無自覚に開発されたココロとカラダが

 決して嫌悪感だけではない複雑な感情を感じさせるものになっていた。

 幼女の息苦しさと我慢に耐えているような苦しげな息遣い、

 ちゅぱっという音なども響き渡り、時々感じる肉棒への感触や大きさから、

 彼女が一生懸命奉仕している様子が伝わってくるようだ。

「む……ちゅ……ちゅぷっ……れろ……ん、んふぅぅ……」

 幼げな唇から紡ぎ出される音は、とても卑猥に響くものだ。

 その可愛らしい口から溢れる淫靡な粘液音に

 耳を犯されるような倒錯的な快感を覚えてしまうことだろう……

 九重の見た目は幼い。しかし、その実、神器に調教されきった身体とココロを持つ。

 彼女は今、元浜のモノを口に含みながら奉仕している。

 彼女の息苦しげな声や表情からは、彼女が感じている快感が伝わってくるだろう。

 そして同時にそれは九重にとって屈辱的なことでもある。

 しかし、その感情も彼女のココロに快楽として刻み込まれてしまうのだ。

 彼女は元浜の肉棒をしゃぶりながら、

 自分の中に湧き上がる快感を抑えきれずにいるのである。

「んんっ! んふっ! んっ……んんちゅっ……んむん……んぷぁ♡ あむんっ……あむっ……れろぉ……」

 そしてそれを自覚した九重は更に強い羞恥と屈辱を感じることになるのだが、

 それすらも被虐の歓びを煽る燃料にされて、

 幼い肢体に無理やり火が焚べられる恥辱の淫虐唇奉仕。

 そんな幼い童顔に見合わない無慈悲な行為の中、小さな口が何か言うように動く。

「んんッ……んぐむッ……ぷはぁ……も、元浜さま……? 

 申し訳ありませんのじゃ……あ、あぁ……んぢゅ、ぢゅるるッ……」

 あどけない幼女の口奉仕は、しかし元浜を興奮させるには十分だ。

 いやむしろその幼さ故の背徳的行為にこそ価値があるのだ。

 そんな九重の小さな口に巨根を突き入れると、

 彼女は苦しそうに呻くがすぐに従順になる。

 そして小さな舌を動かしながら懸命に奉仕を始めたのだ。

 そんな九重の様子に満足げな表情を浮かべて、元浜は更に腰を打ち付ける。

 あどけない少女を穢すかのような背徳行為に昂りながらも、

 あえてゆっくりとした動きで彼女の喉奥を責め立てることにしたようだ。

 喉の奥にまで届きそうなほどの巨根で責め立てられた少女の喉は、

 しかし快感に打ち震えてしまう。

 そんな少女を気遣う暇もなく元浜が

 荒々しく腰を動かす度に少女は苦しそうな声を上げ続けた。

「んぐっ、ぐうっ! んんんんっ!」

 と声にならない喘ぎを発し、膝立ちになりながらその快感に身悶える。

 亀頭から先走り汁が溢れ出し擦り付けられた舌に感じる苦みや喉奥を犯す時、

 鼻腔に抜ける生臭い香りに幼貌を顰め可愛らしい声を絞り出す様子が伺える。

 幼さを感じさせる可愛い声。

 九重の淫靡な姿は、この年齢の少女にさせはならない表情や姿で男を魅了する。

 控えめながらも艶のある喉奥は元浜にとって堪らないものだ。

 これから始まる調教の予兆を感じているのか、

 上目遣いでコチラを見上げ、ご機嫌を伺ってくる。

「お……お願いですぞ……どうか、お許し下さいなのじゃ……

 どうか、どうか……どうかっ……あんっ♡」

 不意に足の甲で股間を探られ、思わず出た甘い声に赤面する美幼女。

 そんな状況にまだ不慣れな九重は頬を染めながら膝を合わせ内股になる。

 元浜が煽るように腰を揺すると、諦めきった様に唇をエラの裏に吸い付かせた。

 そんな幼い美貌が奉仕する姿に、元浜は満足そうな笑みを浮かべる。

 そして、九重の口淫に身を委ねた。

 小さな口を精一杯開きながら巨根を

 喉奥まで迎え入れる少女の姿はとても健気で愛らしいものだった。

 しかし同時にそれはこの幼狐にとっては屈辱的な行為であることも確かなのだ。

「ん、んっ、んんんっ……じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ……ずるるるるっ! 

 ぷはぁ、はぁっ……んじゅるぅ……おひんひん、ビクビクって……

 じゅっぽじゅっぽ、おいひいれふ♡ジュルルルルルルッ……♡♡」

 内心はどうあれ、ソレが必要ならばいくらでも媚びてみせよう。

 高貴なる者の義務を果たす献身は、称賛に値するものだ。

 尤も、そんな決意など元浜には知った事ではない。

 ただ快楽に溺れ、唇の柔らかさと絡みつく舌を堪能して、射精するだけだ。

「うぐぅっ!! もう、でるぅ……!」

「ふぶっ!? んぶ、ぷぁっ! おぶぅう……んぐ、ぐ、ん、んちゅっ、

 んんんぅっ……んちゅぅ、ちゅむ、んんうぅぅっっ!!」

 穢れた白濁が美幼女の胃の腑を犯す余りにも悍ましい光景。

 しかし九重は元浜を愛らしく見上げながら、

 その小さな喉を震わせて一滴も溢さず飲み干していった。

 その光景を見て滾る肉棒の悦びと屈服の美幼女の姿形を確かめつつ、

 射精後の余韻を楽しむかのように再び奥へ押し込む。

 苦しげなうめき声と共に口の端から逆流した雫さえ舌で舐め取る九重。

 執念すら感じる奉仕も、鈍い愚物にはただ屈服したとしか見えない。

 気色悪くニヤついて「ほら、四つん這いになれよエロ狐っ」

 と命令する絶対者の代理人に笑顔すら魅せて従う娘を見れば

 母である八坂は涙ぐみ、誇りに思うと同時に

 まだ幼い身でそんな事をさせてしまう己の情けなさに崩れ落ちるだろう。

 まだ未成熟な可憐な花弁から蜜香を放ち、淫らな雫を零し続ける。

 甘露の如く芳しい香りを放ちながら、淫らな雫を湛え続けた花唇が

 小刻みに震えながらも喘ぐ幼女の肢体が淫靡な雰囲気を感じさせる。

 幼く小さいのに肉感的な尻を強調させるかのように突き出し、

 不釣り合いなほど豊満で柔らかな質感を持つ美臀を後ろから視姦する元浜は、

 その征服欲と支配欲を満たす快感に酔い痴れる。

 未熟な美貌が心身の疲弊により窶れ、凄艶な魅力を漂わせていく。

「んひぃいぃいいい!? あ゙ッあ゙ッ、あ゙ぁ、ああぁああっ!! 

 も、無理なのじゃ……壊れっ、入らぬっ……!?」

 唯でさえサイズ違いのチンポを受け入れ、

 自然と解れた処女膣に九重自身が呆気に取られる。

 積極的に蠢き胎内へ誘導して搾り取るような媚肉が肉棒に吸い付いてくるのだ。

 そんな九重の膣内に、元浜は遠慮なく突き入れていく。

 あどけない顔に不釣り合いなほど豊満な乳房がぷるんっと揺れ動く。

 いやらしく揺れる尻肉と尻尾が男の情欲をそそり立て、

 さらに腰の動きを強める元浜。

「あひゅんッッ、くひぃィィ……ぁッッ♡」

 身勝手な大人の下衆な欲望に絡め取られ堕ちていく高貴な幼姫。

 そして膣奥まで突き入れられた巨根が激しく抜き挿しされると、

 幼い女体はそれに反応して締め付けを強くする。

 四つん這いになった小さな体が押し潰されて犯される。

 そんな情景に男の情欲が刺激され、ますます激しい抽送になる。

 もうその体では本来受け止めることなど不可能だと思うのだが、

 幼姫の肉体は柔軟に対応して受け入れてしまうのだ。

 いやらしく腰をくねらせる幼女の膣内で男根が激しく暴れまわると、

 彼女の口から甘い声が漏れ、止められずイキ狂う。

「ひゃぁぁ♡♡♡ひゃめぇぇぇ♡やりゃぁぁぁぁ♡らめらのぉぉぉ♡♡♡

 こんなの知らにゃいぃぃぃ♡こんな気持ちいいの知らにゃいぃぃぃ♡♡」

 そんな呂律が回らない状態で悶え狂う姿は、

 幼い容姿と相まって倒錯的なエロスを感じさせる。

 さらに彼女の中を堪能するかのようにゆっくりとした抽挿を行う元浜に

 激しく腰を震わせる九重の妖艶な踊りは、

 まだ熟していない美姫の魅力と隣り合わせであった。

 その魔性とも呼べる妖艶さに元浜は息を荒らげつつ、激しく腰を動かした。

 いやらしく腰をくねらせて悶える幼姫の膣に巨根が容赦なく突き入れられていく。

 あどけない幼女の顔に不釣り合いなほど豊満で柔らかな肉を持つ美臀が

 淫らに揺れては元浜の獣欲を刺激した。

「や、いやぁぁんっ! いやっ、いやぁぁぁんっ! あんっ、あんっ、あんっ……

 あぁぁぁぁぁぁっ!  あっっ……んぁっ……はぁっ! いやぁぁっ!」

 幼姫の肉壷が元浜自身に馴染んでいく過程。

 元浜が腰を動かす度に愛液の滴り落ちる音と、淫らな吐息が部屋に響く。

 あえぎ声と体の痙攣。おっぱい、尻の揺れ具合や締め付け感。

 愛液が滴る音や、甘露の如き芳香を放つ花の蜜。

 乱れる髪を邪魔そうにはらいのける仕草が精悍さを感じさせる。

 そんな美幼女を後ろから抱きすくめるように抱きかかえつつ犯していくと

 次第に甘い声から媚声へと変わっていき始めるのだった。

「あっ♡ あぅんっっ♡ んぁあっ♡♡ ふぁ……ぁ……ぁ……んくぅぅっ♡ 

 あっ、あっ……あ゛ぁ~っっっっ♡♡♡」

 彼女の膣内へ欲望の塊をぶちまけたい衝動に駆られるが、まだ駄目だ。

 初めての肉穴だ。優しく扱ってやろうと腰の動きを緩めてやった元浜だったが、

 その判断は早計だったのかもしれなかった──幼い身体の限界を見極められずにいたのだ。

 九重は自ら腰を揺すっていた。

 それは無意識なのか、それとも意識してのことなのか。

 しかしその動きは確実に男根の挿入を促すものだったのだ。

 九重の小さな腰をがっしりと掴み、動きを止めていた元浜だったが、

 可憐な幼女にそんなことをされてまで欲望を抑えきることはできなかった──

 男にだって我慢の限界はあるというものだ。

 この腰の動きは明らかに九重自身も快楽を求めている動きである。

「はぁっ……んぁっ……も、もっとしてほしいのじゃっ……

 九重の身体を……犯してっ……ふぁぁっ……」

 あどけない顔立ちに浮かぶその表情は、少女ではなく娼婦のものだった。

 いやらしい腰つきで肉棒を咥えこむ幼姫の中にはもはや、

 敵対心は欠片も残されていない。

「……い、イクッ♡♡! ……イクゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡!!!!」

 いやむしろその膣内は雄の蹂躙を歓迎し悦んでいるかのように思えた。

 覚束ない声色で快楽を求める九重だったが、

 その言葉を聞いた元浜に遠慮の文字はなかった。

 それどころかより一層激しさを増した腰の動きに少女の嬌声が艶を帯びる。

 そんな九重の痴態に元浜は更に激しく責め立てた。

 あどけない表情で快楽に身を任せるそのギャップがたまらなく官能的で、

 熱い欲望を滾らせるのだ。そうして限界を迎えたのか美幼狐が一際大きく叫び上げた瞬間、

 膣が強く締め付けられたと同時に子種が注ぎ込まれるのだった。

「んぁ、あぁ、ああぁ、あああぁぁぁぁあぁぁあぁぁ!!?」

 

 と叫び続ける。その瞬間、九重が体を痙攣させ果てたのが分かる。

 この娘の幼膣は相変わらず心地よく

 精液を搾り取るような動きをしているのだからたまらないものだ……。

 快楽に染まりきっている。余程気持ちがいいのだろう。

 そんな娘の姿に満足そうな笑みを浮かべた元浜は、一度肉棒を引き抜こうとするも、

 それを拒むように彼女の膣内が再び締まったのである。

 驚いた表情を浮かべたがそれは一瞬のことに過ぎず

 すぐに口元を緩めてみせたのだった。

 そんな元浜を見て、九重は安堵の表情を浮かべる。

 その表情にはどこか悲しげなものも含まれていたような気がしたが、

 次の瞬間には快楽に染まり切った雌の顔を晒していたのであった……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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