※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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ダンまちアニメ記念
前の投稿した時は知らなかったり……


ゴジョウノ・輝夜がショタに処女を捧げる話

 彼女の瑞々しい肌の上を伝う水滴が、その真っ白な肌を一層艶めかせていた。

 長い髪を掻き上げる姿はまさに大和撫子の名にふさわしい優美な姿。

 首筋や鎖骨に水が滴り胸元へゆっくりと吸い込まれていく様は、得も言えぬ色気を放っていた。

 泉の傍で身を清めている輝夜は、一糸まとわぬ姿を無防備にさらしている。

 長い黒髪は水に濡れて輝きを放ち、その美しさを際立たせていた。

 自らの裸体を隠すことなく堂々と晒す姿は女神のように神々しく、見る者全てを魅了するものだった。

 美しい肢体は素晴らしい曲線を描き、その豊満な乳房は重力に逆らい張りつめている。

 白く透き通るような肌はきめ細かく、艶やかな黒髪と相まって神々しさを感じさせ、

 下半身に目を移せば、引き締まったウエストと大きく張り出したヒップが扇情的である。

 高密度に肉が詰め込まれ、圧倒的な重厚感を持った爆乳は誇らしげに君臨していた。

 その熟した女体は淫らに香り立ち、汗に濡れて光っている。

 薄桃色の乳輪が膨らみ始めた乳首の周りに小さな華を咲かせるようだ。

 張りのある柔肌はうっすらと色づき、胸の双丘は淫靡な曲線を描いている。

 その胸はあまりにも大きく、柔らかさの中に確かな弾力と重量感を感じさせた。

 大きさに見合った量感を持ちながらも形が崩れることがなく、重力に逆らうように美しい曲線を描いている。

 巨乳は淫らに揺れ動き、彼女の呼吸に合わせて上下運動を繰り返す。

 豊かな果実は艶やかに光り輝き、その狭間ではピンク色の乳頭が硬くしこっている。

 白く美しい肌は熱を帯びて赤みを帯び、その甘美な質感を強調していた。

 見事なまでに整ったプロポーションのラインは美しく、

 張りのあるお尻が上向きに弧を描く様子はまるで芸術品のようだ。

 しなやかな肉体と魅惑的な曲線美。それはまさに芸術品のように美しいものだった。

 彼女が歩くたびにお尻がプリッと揺れる様子がとてもエロティックだ。

 艶やかな黒髪からは芳香が立ち上り、彼女の魅力をより一層引き立てている。

 赤い瞳を持つ輝夜の瞳には淫靡な輝きが宿っており、それが彼女独特の妖しい雰囲気を生み出している。

 彼女はまるで女神のような美しさを持ちながらも、同時に淫らな女としての魅力も兼ね備えていた。

 そのギャップに魅了される者は多いが本当の魅力はその美しさではなく、内に秘めた情の深さだ。

 輝夜の張りのある巨乳と淫尻が官能的な曲線を描き、彼女の美しいプロポーションを引き立たせる髪から香る

 淫靡なフェロモンに引き寄せられ、その一挙手一投足に目が離せない。

 視線だけでさえも魅了する、魅力的なメスの存在。

 全身にねっとりとした汗が滲む様子がさらに興奮させる要素となり、色っぽさを際立たせている。

 呼吸に合わせて上下運動を繰り返す美巨乳と引き締まったウエストは、艶めかしいボディラインを描き出す。

 太腿の付け根から張りのある尻へと続く曲線美も非常にエロティックで興奮させられる。

 お尻の大きさや形も申し分なく、肉感的で見ているだけで生唾を飲み込んでしまうほどだ。

 そして何よりも一番目が行くのはその豊満な乳房だろう。

 まさに女神が作り出したとしか思えないほどの完璧なフォルムだ。

 きめ細やかなシルクのような素肌、色白のすべすべした肌。

 その肌を伝う汗が滴り落ちる様子はまるで水彩画に描かれた艶めかしい絵画のよう。

 柔らかくたぷんとした乳房は丸みがあって丸みを帯びており、大きく張りのある美しい形であり。

 乳頭は柔らかくも少し尖っており、その先端からは薄桃色の小さな突起が顔を覗かせる。

 胸元から続く見事なくびれと丸みを帯びた臀部は艶やかに輝きを放つ。

 ふっくらとした肉感的な太ももと相まって妖艶さを醸し出しており、彼女の肉体美は見る者を虜にする美しさだ。

 艶のある黒髪が風に靡き揺れる様は妖艶な雰囲気を漂わせる。

 髪の隙間から覗く瞳は妖しく輝き、見る者を魅了する魔力を持つ。

 また、艶やかな唇は瑞々しく光沢があり、時折覗く舌の赤色が非常にエロティックである。

 輝夜の美貌は艶っぽく妖しい光を放つ。

 彼女の顔には色香が漂い、その美しい眼差しに見つめられるだけで惚れそうになるほどだ。

 髪は長く、黒々とした光沢を放っている。

 ふくらはぎや太ももは官能的で、思わず触れたくなる衝動に駆られることだろう。

 輝夜は嫣然と微笑む。抜群のプロポーションを誇る肢体には女性らしい柔らかさと色気が満ち溢れている。

 瞳は真紅の炎の如く妖しい光を放ち、見る者を魅了する魔力を持つ魔眼だ。

「女に恥をかかせるなと、教えましたわよねぇ……?」

 ファミリア入団以来の教育係の言葉に、ソールは戸惑いながら泉に近づいていく。

 其処はダンジョン18階層にある泉の辺。

 アストレア・ファミリアも遠征の際はよく使うお馴染みの場所ではあるが……

「今更だが、マジか、お前ら……」

 モンスターが産まれない安全地帯ではあるが危険は皆無ではなく油断はするな。

 他でもない輝夜自身が口を酸っぱくして少年に忠告した筈であるにも関わらず、

 ココを初夜の現場に選んだ判断にライラは正気を疑う。

 加えて、モンスターや覗き対策にファミリアの仲間を引き連れる暴挙。ナニコレ、どんなプレイ? 

 仲間たちを戦慄させながらも、輝夜は愛しい少年を迎え入れるべく全てを曝け出している。

 日頃の皮肉めいた表情は鳴りを潜め、女としての貌で番を求め誘惑する雌豹。

 エロ女神と呼ばわれるに相応しい妖艶さを纏いながら、蠱惑的な蜜壺がパックリと開き、

 物欲しそうに涎を垂らして獲物を狙う肉食獣のような眼差しを向けていた。

「ん……♡」

 彼女の唇は柔らかく、甘く香る蜜の味がした。舌は熱く、絡みつくように口内を蹂躙する。

 唾液は媚薬のように脳髄を刺激し、思考力を奪っていくようだ。

 淫魔のような存在であり、男を惑わす魅力を持つ肉体も麻薬のようなもので、

 触れるだけで理性を失いそうになるほどの魅力がある。

「ん、むぅ……んぁあ……♡」

 輝夜の唇を執拗に愛撫し、その感触と甘さをゆっくりと味わい蹂躙する淫猥な舌の動きに

 恍惚とした表情と淫猥な吐息を漏らす余りにも官能的なキス。

 そんな淫らな行為に、ソールの興奮は最高潮に達していく。輝夜の舌使いは巧みで淫らだ。

「ん♡ んちゅ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

 彼女の舌はまるで別の生き物のように動き回り、ソールの口内を蹂躙する。

 同時に、その豊満な乳房を使って彼の身体を愛撫し始めたのだ。それはまさに夢のような体験だった。

 輝夜の柔らかな唇と舌がソールの全身を這い回り、彼の官能を刺激した。

「あむっ……♡ ん、む……♡ んふっ……♡」

 その圧倒的な快楽に、ソールの理性は完全に崩壊し、輝夜を押し倒して覆い被さってしまう。

 彼女の身体は柔らかく、暖かくて心地良かった。

 そして何より、甘い香りが漂い、それが彼の興奮をさらに煽る結果となった。

 彼女は抵抗することなくソールを受け入れ、そのまま二人は激しく絡み合い始める。

「ちゅむっ……♡ はぁ……ッ♡ んっ……♡ はぁ……っ♡」

 二人の肉体は互いの汗と体液によって濡れそぼり、淫靡な音を響かせていた。

 その光景はまさに淫らであり、官能的であった。

 そんな淫らな光景を、ライラを始めとした仲間たちは複雑な気持ちで見守るしかできなかった。

「んむむ゛ーッ……! ♡ ん゛ーッ! ♡ ん、んーッ! ♡」

 力でも技量でも遥かに上回るソールに組み敷かれ、一方的に唇を貪られる輝夜はしかし、

 抵抗することなく彼の愛撫を受け入れていた。むしろ積極的に舌を絡めてくるほどだ。

 そんな彼女の態度に疑問を抱く余裕もなくソールは夢中で輝夜を求め続けた。彼はもう限界だった。

 早くこの熱を吐き出したかったのだ。だが、まだ足りないと感じていた。もっと欲しいと思った。

 ついに我慢できなくなった彼は自分のモノを取り出して彼女に突き入れるとその瞬間、

 まさに天にも昇るような感覚が奔り、彼は一瞬で輝夜の極上マンコに溺れ、最初からガンガン突き抉る。

「んあぁぁぁっっっ!!!!!!! すごっ……あ、これ……凄い……すごいぃぃぃっっっ!!!」

 処女を奪われた直後には酷な抽送にも直ぐ様適応したエロ美女は、剛直の蹂躙に悶え啼く。

 その反応はソールの情欲をさらに加速させた。

 輝夜の膣内は熱く、柔らかく、それでいてキツく締め上げてきて最高に心地良い。

 まるで無数の触手が絡みつくような感触で、一往復する度に射精しそうになる。

 だが、まだ終わりではない。この極上の名器を味わい尽くすにはもっと激しく動かなければならないだろう。

 そう判断した彼はより強く腰を打ちつけるべく体勢を変えることにした。

 四つん這いにさせた巨乳美女に背後から伸し掛かり、ケダモノの姿勢で高く掲げた尻に腰を叩きつける。

「いひゃいっ! こ、これひゅごいぃっ♡ひゃん♡あん♡あはぁん♡」

 輝夜の肢体のラインの美しさに魅了され、快楽を求めて傍若無人に動く少年の腰。

 美女は肉の悦びに浸る。尻が揺れ動き、肉がぶつかる音が激しくなり快感に身を委ねて喘ぎ続ける。

 唇からはよだれが流れ落ち、切れ長の瞳は焦点が定まらず、快楽に溺れているように見える。

 滑らかな背中が美しい。脂肪と筋肉でふかふかして柔らかく、大きくて弾力性のあるヒップを持っている。

 首筋から鎖骨に向かって流れるラインもとてもエロティックだ。

 さらに、彼女の胸や太腿の曲線美はまさに芸術品のようだ。その美しさに見惚れてしまうほどである。

「あんっ♡激しいっ♡そんなされたらっ♡んあひぃっ♡らめぇ♡感じすぎちゃうぅっ♡」

 肉厚で柔らかい尻の弾力が肉棒を包み込み、快感を与えてくれる。その感触は極上だ。

 肉棒に絡みつくように締め付けてくる刺激によって、射精感が高まり、限界を迎えそうになるほど気持ちが良い。

 膣肉の感触と締まり具合は絶品であり、一度味わうと病みつきになってしまうだろう。

「ふやあぁ! お、オチンポ凄いぃぃ♡お、奥に当たってぇ♡あ、当たってるのぉ……

 ひゃん♡あん♡ああん♡ひあっ、ああっ! ♡」

 オマンコに生えた襞も巧みに蠢いて、亀頭の裏や肉竿に絡みついて吸着する。

 まるで蛇のように貪欲に精液を搾り取ろうとする動きだ。

 そんな輝夜の極上の名器と、容赦なく襲ってくる膣内射精の快感に抗う術はない。

 ソールは獣欲を解き放ち本能のままに腰を振り続けた。

 彼が動くたびに柔らかな尻肉が揺れ動き、その重量感を堪能するソールの瞳に豊満な美巨乳が映る。

 それはまさに魔性の果実であり、少年は誘惑に負けてそれを手にとって、好き放題に揉みくちゃにしてしまう。

「んっ! やっ、そんな、乱暴に……! はあぁぁぁぁっ……!」

 お椀型の美しい美巨乳は柔らかく、弾力があり、手に余るほどの大きさだった。

 そんな乳房を思うがままに弄びながら、彼は腰の動きをさらに速める。

「あんっ、やぁんっ……おっぱい、玩具にしちゃだめぇ……♡んはぁぁっ……!」

 豊満な乳房が淫らに形を変え、その柔らかさと弾力を堪能する。彼女の吐息も官能的だ。

 重厚な乳肉は、その高密度な肉感で少年の情欲を駆り立て、彼は夢中でそれを揉みしだく。

 彼女は自分の胸を弄ばれながらも、少年への愛情を示すように彼の頭を撫でた。

 輝夜の大きな美巨乳が柔らかく形を変え、少年はその感触に酔いしれるように手を動かす。

 エロ美女もまた快感に耐えながら彼を受け入れて愛撫に身悶え、淫らな吐息を漏らした。

「んんっ……んっ、んんっ……! お、お、おっぱいで……んっ、はぁ……

 乳首っ、そんなにいじっちゃ……! んあぁぁっ!」

 肉厚で美しい美巨乳を揉みしだき、指先でその先端にある桜色の蕾を弄ぶ。

 すると、輝夜の嬌声が一層甘くなった。彼女が感じている証拠である。

 それに気を良くした彼はさらに激しく攻め立てることにした。

 腰を打ち付ける度に肉同士がぶつかり合う音が響く中、激しい抽送に彼女の体が前後に揺れ動く。

 その光景は何とも淫靡なものであった。

「あんっ♡あぁぁっ♡だめっ♡だめっ♡きもちいぃっ♡あぁぁんっ♡」

 彼女は快感に耐え切れず、体を弓なりに反らせながら甘い声を上げることしかできない。

 そんな様子に嗜虐心を刺激されたのか、少年はさらに強く腰を打ちつけた。彼女はもう限界だった。

 喘ぐ声にも艶が滲み出し、彼女の膣内からは大量の蜜が流れ出ており、それが潤滑油となって快楽が増していくのだ。

 もう我慢できないとばかりに少年はラストスパートをかけるべく動きを速めた。

「ソール……! ソールが、っ……ほしい、これ……! ソールの、あっ、ほしい……っ! お願い……! 

 ソールの、ザーメン、ちょうだい……! ソールの、濃くてドロドロの、精液、いっぱい……! 

 ワタシのナカに……! いっぱいっ……あああっ! ああああっ!!」

 迫力抜群に張り出したデカケツに指を埋め込み、強烈な突込で淫らに歪ませる。

 叩きつけられるソールの力に屈して、顔を地面につける無様な姿勢のまま、

 尻だけを高く掲げるオスに種付けられる為だけのケダモノ交尾で犯しぬかれていた。

 そんな淫猥な姿を晒す輝夜は、もう完全に快楽の虜だった。

 もうソールが射精するまでこの淫らな行為は終わらないだろう。しかしそれでもいいと彼女は思っていた。

 彼のモノに貫かれる度に子宮が疼いて仕方がないのだ。そして何より、この行為には愛情があったからだ。

 だから、彼は自分を受け入れてくれたのだと信じている。

 たとえそれが一時の気の迷いだとしても構わないと思っていた。

 今はただ、彼と一つになれることが嬉しかった。その思いだけで十分だったのだ。

「ああっ! ソール……ソール……! すごいよ……もっと……もっと……もっと……! 

 私の、メスマンコで……もっと気持ちよく、なって……ソールのメス豚穴に、精液注いで……! 

 ああっ! イク……! イクッ……!!」

 最愛の男と結ばれ、地上最強のオスに種付けられる女としてもメスとしても至上の悦びに耽溺する。

 そんな淫らな相思相愛交尾に、互いの昂りが最高潮に達した時、遂にその時が訪れた。

 彼女の膣奥で熱いものが弾けたのだ。その熱量と勢いに彼女は歓喜の声を上げる。

 その瞬間、彼女の膣内は激しく痙攣して彼の剛直を締め付けて、絶叫とともに精液を飲み干す。

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁぁぁぁぁ~~~~~…………っっっ♡♡」

 射精量は凄まじく、あっという間に子宮は満たされていく。それでもまだ止まらない。

 ビクッビクッと脈打ちながら吐き出され続ける精液が膣内を満たす感覚と熱さで、輝夜は大きな絶頂へと達した。

 体中に電流が流れるような快感が駆け巡り、頭の中が真っ白になる。

 口元からはよだれを垂れ流し、瞳は焦点が定まらなくなっていた。

 そんな中でも彼女はしっかりと感じていた。

 子宮口をこじ開けんばかりの勢いで放たれた大量の精子達が今まさに卵管の中へ侵入しようとしていることを……。

 そしてそれが何を意味するか、を……

「ししょぉ……輝夜ぁっ‼️ボクの、ぼくのモノだ、絶対に誰にも渡さない……‼️」

 怜悧で皮肉屋の大和撫子。右も左も解らない田舎から出てきたばかりの少年を指導してくれた美貌の師匠。

 大恩ある憧れのお姉さんの痴態に、独占欲が暴走し射精しながら絶頂する膣内に肉棒を擦り付ける。

 そんな、セックスと呼ぶにはあまりに卑猥で動物的な交尾に輝夜は喜んでみせる。

 というよりアヘ顔を晒し喜び悶えることしかできないのだ。

 もう既に彼女は少年無しでは生きていけない身体へと成り果てていたからだ。

 最高のメスと最高最強のオスが結びつくのは自然の摂理であり必然なのだ。

 それこそ神が定めたもうた運命だ。誰もそれに異を唱えることはできないだろう。

 絶対にそうなるように世界は動いている。何故ならこの世界には英雄が必要だからだ。

 輝夜の大きな尻。その豊満なヒップの肉がソールに掴まれ、左右に広げられている。

 彼女の美しい曲線美と柔らかさを堪能する。また、彼女の巨乳は地面に押し付けられて潰れている。

 美貌は快楽で蕩けて完全に屈服しており、もう抵抗することはできないだろう。

 しかし、それでもなおソールの欲望は止まらない。彼はさらに激しい抽送を続けていく。

「アアアアアアアアァァァァッっ~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡♡♡!!! ♡♡~~~~~~~っっっ♡♡」

 もう彼女は完全に陥落していた。もはや理性の欠片も残っていないだろう。ただ本能のままに喘ぐだけだ。

 そんな彼女の膣内は激しく痙攣し、まるで別の生き物のように肉棒を締め付けてくる。

 四つん這いになって、後ろから激しく犯される被虐の快楽。その悦びに輝夜は屈していた。

 もう彼女は完全にソールのモノになっていた。そして、それはソールも同じだった。

 彼は彼女の全てを、この美しい冒険者の全てを自分のものにしてしまいたいと思っていた。

 だから、まだ足りない。もっと欲しいと思った。彼はさらに激しく彼女を求めたのだ。

 大きな乳房は汗でてかって輝いており、彼女の真っ赤に充血した肉芽も薄紅色の蕾も露わとなっている。

 彼女は淫らに悶えるが、ソールに犯される悦びには逆らえない。

「あっ! あっ! あぁぁぁっ! いいっ! イっちゃうっ! あぁぁっっ!!」

 ソールの腰使いが激しくなり、何度も絶頂に達してしまう。それでも、彼女は喜ぶことしかできない。

 もう何も考えられないのだ。ただひたすら快楽を求めるだけのメス豚となってしまったのだから。

 そんな輝夜の様子を見て、ソールの興奮はさらに高まっていく。

 彼女をもっと滅茶苦茶にしてやりたいという気持ちが抑えきれないのだ。

 彼は一際強く腰を打ち付けると、彼女の子宮口をこじ開けんばかりに肉棒を押し込んだ。

 その瞬間に彼女の膣内が激しく収縮し、大量の潮を撒き散らすと同時に絶頂を迎えたのだった。

「はぁぅぅぅぅぅぅぅ……! 熱いザーメンきた……♡」

 その強烈な締め付けによって限界を迎えた彼のモノもまた欲望を解き放つ。

 膣内に熱い液体が注がれる感覚に輝夜は歓喜の声を上げて深いオーガズムを迎える。子

 宮口に亀頭を押し付けられたまま大量の精液を流し込まれたことで、彼女は完全に屈服してしまったようだ。

 だがそれで終わりではなかった。むしろここからが始まりなのだということを彼女は知っていたのだ。

 なぜならソールはまだ満足していないのだから。

 彼は再び動き始めると、今度は彼女を仰向けに寝かせて正常位で犯し始めた。

 Level7の体力に任せて何度も体位を変えながらの交尾は、アストレア・ファミリアの眼前で続く。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「んっ♡ちゅぶぅ……ひぃんっ⁉️スゴイぃ……♡」

 ネーゼやノイン、ライラといった眷属たちも我慢できずに参加する中、

 童貞を喰った罰として見張り専門のアリーゼと並んで、瞳を離すことが出来ないリュー。

 羨ましいと想いながらも衆人環視での処女喪失にはやはり抵抗がある。

 輝夜にパイズリされながら、ライラをキスだけでイカし、ネーゼとノインを手マンで腰砕けにする一方、

 セルティに肛門にキスさせつつ入り込んだ舌の動きを楽しむ離れ業を魅せつけるソール。

 イカされすぎて、白濁液塗れのまま虚ろな瞳で悶えるアスタ、リャーナ、イスカ、マリューは

 どうみても数十人がかりで輪姦されたとしか思えない惨状を晒して、直ぐ側で転がっている。

「流石は、Level7……3~4じゃぁ、9人でかかっても手も足も出ないわねっ‼」

 弟の性豪っぷりにズレた感想を漏らすアリーゼに、一人で相手したらどうなるの? と怖気づくリュー。

 二人は一刻も早くLevel6、せめて5を目指すことを決意する。

 偶にならともかく、毎回多人数プレイは乙女心的にちょっと寂しい。

 魂と心身の尊厳を守るためにもランクアップは必須だと刻み込んだ……

 




個別は、アストレアとリューくらいかな

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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