ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
親方が超喧嘩強く性豪だった場合
「お前ら、出て行っていいぞ」
その言葉が理解できず揃って首を傾げる小人族四兄弟に、鍛冶工房の親方は下卑た笑みで続けた。
「お前らを買うために、あの別嬪の女神様が四晩も相手してくれたからな。
いや、あの好きモノ女もいい思いしてた様だし正に、WIN-WINってやつか?」
彼らを工房から開放して欲しいという願いの対価に親方が求めたのは、美神の身体そのもの。
了承した女神は大人しく人数分、醜悪で下劣なドワーフの女となった。
自体を理解したアルフリッグたちは、漂白された意識の中で、
女神を穢した屑を抹消するという意思に統一された一個の生物と化して親方に襲いかかった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
フレイヤの神々しい肢体は、白く美しく輝く光のように輝き、
その肌には淫らな欲望が秘められているかのように妖しく艶めく。
白さの中に秘められた淫らな欲望が、ドスケベボディを淫らに彩り飾る。
胸と腰は豊かで張りがあり、その肉付きの良さはまさしく女神の名に相応しい。
そんな神々の美を集めたような女神、フレイヤ・ファミリアの主神である。
彼女は何よりも美しく、神々の中で最も美しい女神だ。
その美しさは魂を魅了するほどで、例えどんな種族だろうと彼女の魅力から逃れることはできない。
フレイヤはただそこに存在するだけで周囲の雰囲気を変えてしまうほどの存在感を放っている。
それが人であろうと神であろうと、まるで彼女がいる場所だけが光輝いているようにさえ見える。
彼女に見つめられるだけで幸せな気分になり、自然と笑顔が溢れる。
もはや彼女は神ですらない何かかもしれないと思えるほど、存在そのものが神秘的であり圧倒的な力を持つ存在だ。
彼女の美しい肌が露わになる。白く輝くその肌は、まるで絹のように滑らかで、触れれば溶けてしまいそうなほど柔らかい。
服を脱ぐだけで男を魅了する、その美しさに圧倒されるばかりだ。
それはまるで媚薬のようで、男心を狂わせるような魅力を持っている。
そんなフレイヤが今、目の前にいる。その美しい裸体を惜しげもなく晒し、男を誘うような仕草を見せる。
彼女はゆっくりと目を閉じ、唇を開くと舌を差し出すようにして差し出したのだ。
その姿はとても妖艶であり、見ているだけで頭がおかしくなりそうだった。
そんなフレイヤの行動に、ドヴェルグはニヤリと笑みを浮かべるとゆっくりと近づき始める。
「んっ……うぇっ!? んむっ……んむぅ!? んんっ……んくっ、んっ……うむぅっ……!!」
そしてそのまま彼女の唇を奪ったのだ。その瞬間、凄まじい快楽が全身を駆け巡る。
まるで魂までも吸い取られそうな感覚に陥り、しかしそれでもなお彼は耐えてみせたのだ。
しかしその表情は苦痛に耐えるようなものでは無く、むしろ歓喜に満ちていた。
「んっ……むふっ…………ちゅっ……くちゅっ、くちゅ……ん、ふぁぁっ!?
ん、はむっ……んっ……ぁ、んむっ……んっ、ちゅる、ちゅぷっ……れろぉ……」
美の女神の頂点、美しさの擬人化とも云うべきフレイヤの唇は余りにも素晴らしかった。
柔らかく、それでいて弾力があり、瑞々しく潤いに満ちたその唇は、
まるで熟れた果実のように甘く、一度味わえば病みつきになる。
彼女の唇は、まさに美の極致であり、触れるだけで魂が震えるほどである。
「んんっ……んむっ、んちゅ、ちゅっ、れろ……んんっ、ん、くちゅ……んちゅっ……じゅるるっ……」
それはまるで天女の口付けの如く。身体の芯から溶かされるような甘美な感覚に囚われる。
彼女の唇がもたらす官能的な快楽は、他の何にも例え難いものだ。
この唇になら、全てを捧げてもいいと思うほどの至福の時間。フレイヤの唇を貪るように求めてしまうのだ。
まるで魂ごと飲み込まれてしまいそうな感覚に陥りながらも、それでもなお彼女の唇に酔い痴れる。
その柔らかさと温かさは、まさに極上と呼ぶに相応しいものだった。
「んぁ、あむっ……くちゅっ……じゅるるっ……ちゅうぅっ……ぷはっ……はぁっ……んんっ、はふっ……ちゅるっ……」
まるで麻薬のような中毒性を持ち、一度味わえば決して忘れることのできない甘美な体験となる。
同時に感じる幸福感に包まれれば、もう後戻りはできないだろう。この快楽を手放すことなどできようはずがない。
そんなフレイヤの唇を、ドヴェルグは乱暴に奪い続ける。息継ぎをさせずひたすら口内を犯し続けていくのだ。
その様はまるで獣のようだった。しかしそれを拒むことはしない。
むしろ自ら進んで受け入れているようにすら見えた。
その姿はまさに淫靡で美しく、見るものを魅了するものがあった。
彼女の美しさは容姿だけではない、内面から滲み出る妖艶さが男を狂わせるのだろう。
それはもはや魔性と呼ぶべき存在だったかもしれない。
望んだものではないとはいえ、要求を飲んだ以上は一心不乱に尽くすという美の女神の矜持。
嫌悪感どころか、愛する眷属を傷つけた憎悪する醜悪な男に唇を貪られても受け入れる。
そんなフレイヤの強靱な精神力にドヴェルグは益々興奮を増していく。
まるで娼婦のように男を誘い、魅了する美貌と肉体を持つ美の女神。
その身体を好き放題に蹂躙し尽くすことができるのだ。これほどまでに素晴らしいことはないだろう。
「ん゛んんっ、んぶっ、んん゛っ、ん~~っ!?」
そしてドヴェルグはその欲望のままに彼女の唇を求めるのだった。
彼女の口腔内を蹂躙し、舌を絡め合わせていく。その動きはまるで蛇のようにねちっこいものだった。
まるで全てを吸い尽くそうとするかのような強烈な吸引力で吸い付いてくる。
そんなドヴェルグの激しい口付けにフレイヤはされるがままになっているしかない。
彼女は呼吸をすることすらままならないようで、苦しそうな表情を浮かべていた。
しかしそれでもなおドヴェルグは止まらない。むしろさらに激しくなっていった。
その様子はまるで獲物を捕食する獣のようだ。
「んっ!? ふっ、んぅ~~!? ちゅ、れろ、ちゅぷぅ……」
その激しさを前にフレイヤはもはや抵抗することすらできない。ただただ受け入れるしかなかったのだ。
ドヴェルグの唇を包み込み、優しく愛撫する。吐息が入り込み、肺を満たしていく感覚に陥るほど深く長いキスだった。
彼を魅了し、魂まで吸い取られるような錯覚を覚える程に接吻に夢中になり、時間を忘れて没頭していた。
柔らかく、瑞々しく、甘く香る唇。
その柔らかさは天にも昇る心地よさであり、まるでマシュマロのような感触だった。
彼女の唇は男を虜にし、魂までも吸い取られそうな錯覚に陥るほど官能的で、
唇から紡がれる言葉は甘美な響きを持ち、耳にするだけで脳髄まで蕩けそうになるほどだった。
フレイヤの唇がもたらす官能的な快楽は筆舌に尽くし難く、吸い付いて離れる気にならない。
「んんっ……んっ、ちゅる、ちゅむっ、ちゅ、ちゅうぅ〜〜」
唾液すらも天上の甘露のように甘く、それを飲み下す度に身体が熱くなる。
それは媚薬のようであり、彼女の唾液は男を狂わせる魔性の力があった。
美神の瞳には涙が浮かび上がりながらも、どこか妖艶な雰囲気を醸し出していた。
フレイヤの唇は、柔らかくも弾力のある最高の触感で
一度味わえば二度と忘れられないほどの魅惑的な感覚に陥る。
「ぢゅぼ、んじゅるっ、ちゅっ……くふっ……」
さらに、彼女の唇からは甘い蜜が滴り落ちており、それを飲み込むたびに身体が熱くなっていき、
女神の唇を徹底的に責め立てる快感はまさに絶品と言えた。
このまま溺れてしまいたいという欲望を抑えられないほどの魅力を持つ、
キスの際に感じる甘美な感触は、まさに天にも昇る心地だった。
そんなフレイヤの唇を堪能しながらも、ドヴェルグはさらに激しく責め立ててくるのだった。
その舌使いは巧みでいて、それでいて情熱的だった。
まるで彼女の全てを味わい尽くそうとしているかのような動きだ。
しかしそれでもなお足りないとばかりに貪欲に求めてくるのだ。
そんなドヴェルグの激しい口付けに対して、フレイヤもまた懸命に応えようとするが……。
「ふぐぅっ!? んんんっ……ちゅぷぅ、ぢゅる、ぷは……あぁ、舌が……舌が痺れて……はあぁんっ!?」
それはあまりにも無謀な行為であった。彼女は既に限界を迎えていたのだ。
ドヴェルグの激しい攻めに耐えることなどできるはずもなく、彼女の意識は急速に遠のいていくのだった。
いやらしく這い回る舌の感触と濃厚な匂いによって完全に頭が真っ白になり、意識を失いかけるほどの
恥辱に襲われるフレイヤだったが、それでもなおドヴェルグは容赦なく攻め立てることを止めなかった。
「……やっ……も、もう……やめっ……ひゃあっ……も、もう……やだっ……
もう、これ以上っ……あぐっ……んあぁぁっ……」
そしてついに限界を迎えた彼女はビクビクッと痙攣し始めてしまう。
美の女神とはいえ、下界では常人相応の肉体でしかない以上、
桁違いの体力を誇るドヴェルグに吸い付かれ続けては一溜まりもない。
神に対する畏敬など欠片もなく、唯の極上のメスとしてしか見ない慮外者に貪られる少女のように無力だった。
フレイヤの唇からようやく口を離したドヴェルグは、その余韻を楽しむかのように彼女の唇を指先で撫でる。
そしてそのまま首筋を伝って鎖骨を通り乳房へと滑り込ませて揉みしだき始める。
すでに汗ばんだ肌と柔肉の感触を楽しむように、何度も何度も繰り返し撫で回す。
その度に彼女はビクンッと身体を震わせるが、それでもなお抵抗らしい抵抗をすることはできなかった。
フレイヤの乳房は豊満で肉感的であり、まるで熟れた果実のように実っている。
その先端にあるピンクの蕾は、もう既に固く張り詰めていた。
淫猥な光景を見つめるだけで、股間の剛直はますます硬く屹立し先走りを垂れ流している。
「はぁんっ! あっあぁ……!」
そして彼女の乳肉に顔を埋めたい衝動に駆られ魅惑的な谷間に顔を埋めた。
そして左右の乳房を交互に舐めたり吸い付いたりする。それだけでも彼女の身体はビクンッと反応していた。
それはまるで劇薬だ。一度味わえば、もう忘れることなどできないだろう。
女神の乳肉と甘い蜜は男を狂わせる魔性の力を持っているのだ。まさに天にも昇る心地だった。
柔らかくて弾力があり甘美な味わいはどんな高級料理にも勝る極上の一品であると言えるだろう。
その感触は至高にして究極、まさに究極の快楽と言って良いだろう。その味は天にも昇る心地だ。
それはまさしく極上のスイーツであった。
甘露な蜜が溢れ出すフレイヤの双乳は、まさに禁断の果実と呼ぶに相応しい。
神々をも虜にする魔性の魅力がそこにはあったのだ。
「あんっ、やぁんっ!」
乳肉から溢れ出る乳蜜の香りは芳しく濃厚なもので、嗅ぐだけで脳が蕩けそうになるほど甘い。
どこまでも指が埋もれる柔乳は極上と呼ぶに相応しい至宝と言えるだろう。
力を込めれば底なし沼のように指を飲み込みつつ逃すまいと絡みつき、
油断すれば強烈な弾力で弾き返すオスを愉しませるための快楽器官。
フレイヤの乳房は美しく、張りがありながら柔らかくもっちりとした感触を感じさせる。
その先端にはピンク色の蕾が可愛らしく咲いており、触れて欲しそうに見えるほどに淫猥だ。
さらに、彼女の乳肉は汗ばんだ肌と相まって艶めかしい輝きを放ち、まるで宝石のような美しさを持っている。
「はぅぅっ、お、おっぱい……んふっ……おもちゃみたいに、んぁっ、乱暴に、してぇ……んくぅっ⁉️」
女神の高貴なる乳房が田舎の鍛冶工房の親父に嬲られる暴挙。
しかし、そんな屈辱的な扱いであっても、フレイヤの身体は反応してしまう。
その天性の感度は一級品であり、特に胸の感度に関しては抜群と言って良いものだった。
そのためドヴェルグが乱暴に胸を揉みしだく度に、甘い悦びを覚えてしまっていたのだ。
さらなる刺激を求めて無意識に身体をくねらせる痴態はまるで娼婦のようだった。
期待に応えるように、ドヴェルグはさらに激しく攻め立てていった。それはまさに獣欲の暴走であった。
「ひ、ぁっ……ぁっぁぁぁぁっ、やぁっ、乳首、そんなに、強く、したらあぁぁぁっ……♡」
はしたなく尖った乳首は指先で摘ままれ、乳房全体が撫で回された。
たったそれだけの動きでフレイヤの身体はビクンと跳ね上がる。敏感な場所を責められて感じているのだ。
ドヴェルグはその反応を楽しむかのように何度も同じ場所を責め立ててきた。
こってりとしつこく捏ね、自分好みの乳肉へと仕上げていく。その行為一つ一つにフレイヤは甘い悲鳴を上げた。
「ふ……っ♡ ん、ぐ、ぅ、っ♡ ぅ、ん……ぁ、は……♡」
もうすでに彼女の全身は汗ばんでいた。髪や肌が艶めいて妖しく光っている。
そんなフレイヤの様子を見てドヴェルグも興奮を抑えきれない様子だった。
鼻息荒く、股間の剛直をギンギンに張り詰めさせている。まるで獣のようだ。
そんなドヴェルグの様子に恐怖を覚えると同時に期待してしまう自分がいた。
それは女としての本能なのかもしれない。これから自分が何をされるのか理解してしまったのだ。
しかし逃げる事はできない。約束だからだ。
ドヴェルグはフレイヤの膝を掴むと大きく開かせ股の間に身体を割り込ませた。
そしてゆっくりと腰を近づけていく。美貌を俯け、銀の瞳を伏せた美神は、息を吐いて巨根を咥えこんだ。
「ふ、んぅ……ぅんんっ」
無数の淫欲に溺れたフレイヤですら、早々記憶にないほどの極太の肉塊。
その亀頭を腟口で包み込むと僅かに苦しそうな声を漏らす。
フレイヤの膣内の感触は、まるで蜜壺のようであり、そこを亀頭が通り抜ける瞬間は、
まるで天国への門を潜るかのようだった。
中は熱くぬめっていて、柔らかく包み込まれる感覚はまるで夢の中にいるかのようだ。
潤いを帯びた柔らかな肉が亀頭に吸い付き、無数の肉粒がザワザワと絡みつく。
それはまるで極上の女陰の如し。その感触は天にも昇る心地で、一度味わえば二度と忘れられないだろう。
陰茎への締め付けも絶妙で、油断すればすぐにでも果ててしまいそうなほどだった。
オスの肉棒を求めるように淫猥に蠢く淫華は、極上の快楽を持って美味そうな芳香を放っている。
熱烈で艶めかしく蕩ける様な柔肉の蠕動が男根を包み込み、射精を促す様に甘く激しくうねっている。
その膣内は美の女神に相応しい最上質な蜜壺であり、無数の肉粒が妖しく蠢き、男を狂わせる魔性の力があった。
「んあああぁぁっ……奥までぇっ……いっぱい突いてぇっ……あひぃ、ひぃんっ!」
生来の淫蕩さが屈辱を押し流し、凶悪な肉竿による侵略に悶え啼いて降伏する。
その姿はオスに媚びる淫売そのものだった。あまりにも滑稽で無様な姿だったのだが、故に扇情的でもある。
ドヴェルグはフレイヤの嬌声を聞き、満足げに口を歪めた。そして容赦なくピストン運動を開始する。
膣内を巨根が抽送する度に凄まじい快楽が生じて彼女の全身を苛んだ。
肉槍の先端部分が子宮口をノックする度、意識を失いそうになるほどの衝撃に襲われるのだ。
結合部から溢れ出す愛液と、ドヴェルグの先走り汁が混じり合って飛び散る。
その淫臭たるや筆舌に尽くし難く、濃厚な性臭が立ち込めていた。
嗅ぐだけで発情してしまいそうなほど濃厚である。
「やんっ、あんっ、あんっ、あんっ♡すごいっ、すごいぃぃっ、
ドヴェルグのおちんちんがっ、あんっ、しゅごいのぉぉ……っ」
そして膣襞を絡みつかせながら上下に動く度に押し寄せてくる圧迫感と快楽は、
フレイヤにとってすら今まで感じたことのない強烈な刺激だった。
子宮口をノックされる度に達してしまいそうになるのだ。
それほどまでにドヴェルグの剛直は巨大だった。そしてそのサイズに見合った力強さを備えている。
それはまさに女の敵と呼ぶに相応しい存在だった。
「あがっ、ああ、あ……くひいいいぃぃっ!? ぎひいぃ──っ! ふああっ、あぐ……ぐあっ、
あおぉ、ああああっ! ご、ごめんなひゃいぃ……ご、めんなひゃいぃ……!
わ、わらひっ、あひぃっ、ああっ、ああぅっ、こ、こんなのっ、無理ぃっ! もう許してぇぇっ!
これ以上は本当に壊れちゃ、んほおおぉぉぉっ!?」
まるで獣のように荒々しい抽送は、神々との交わりがいかにお上品で軟弱だったかフレイヤにわからせる。
美の化身たる存在すら己の性欲を満たす道具としてみない不遜さが齎す、
尊厳破壊交尾は彼女の価値観をズタボロのゴミクズになるまで打ち砕き、オスに傅くメスにしてしまう。
そんな乱暴なピストンは、フレイヤの心も身体も犯しつくして屈服させるには十分だった。
もうドヴェルグのモノ無しでは生きていけないだろうと思うほどに。
もはや手遅れだ。彼女はマゾ雌豚として開花していたのだから。
ドヴェルグに抗うという選択肢はなく、あるのは服従の道だけだと思い知らされるのだった。
だからもう逆らう事は出来ない。だって彼女はこんなにも幸福なのだから……!
今この瞬間だけはドヴェルグの女であるという事実が心地良い。
数億年に渡り染み付いた懊悩すらもどうでも良いことに思えて消えて無くなる。
─────────あぁ、せっくすって、きもちいいんだぁ……♡
今ならイシュタルのことも理解できる。今度一緒に乱交パーティーでもしてみようか等とふっと思い立った。
「うぐぅ……うあっ、うあぁぁッ! ああぁっ、あああぁっ! いや、もうむりぃ……もうらめぇぇっ!」
無慈悲な力に一方的に抑え付けられて、凌辱される美の概念そのものたる女神は蕩けた笑みでチンポを受け入れる。
嫌がれば嫌がるほど太く固くなったデカマラが膣襞を無理矢理に喰らいつくし、もっと気持ちよくなった。
そんな肉欲と愛欲を貪る女神にドヴェルグは益々興奮する。
彼女は自分のモノだとばかりにその美体を蹂躙しつくした。ひたすらに腰を打ちつけ、己の怒張で貫き通す。
それでなお、満たされない欲望を彼女へぶつけていったのだ。
彼はフレイヤの乳房へとしゃぶりつき、さらに激しく抽送を繰り返す。
「あひっ、ひぃん! あっ、あぁっ! はげしぃっ、激しいのぉっ! ひぃん、うふうぅっ!
駄目ッ、駄目ぇっ、駄目になっちゃぅぅっ!」
そんなフレイヤの言葉など聞く気もないドヴェルグは、ただ己の快楽のために腰を動かす。
もうすでに彼は完全に自分のモノにするつもりなのだ。この極上の美神を!
その事を考えるとさらに股間の剛直が固くなるのを感じた。そしてそのまま子宮口を突き上げる。
その瞬間、フレイヤの膣内が激しく痙攣し、大量の愛液が溢れ出した。
それはまるで射精を促すような動きだった。しかしドヴェルグは耐えた。
もっと長くこのメスを味わい尽くしたいからだ。
「らめぇぇぇぇっ、らめらめらめぇっ!! わらひ、わらひぃぃっ、し、しんじゃうぅ……んああああっ!!
らめ、らめっ、らめぇぇぇぇっ!! こすりゃないでぇっ⁉️おまんこ、おぼえちゃうっ♡」
絶頂中のオマンコを掻き回される快楽地獄に発狂寸前のフレイヤ。
もう完全に思考が焼き切れてしまい、ただひたすらにイきまくるだけの肉人形と化していた。
そんな状態でも貪欲な肉体は快楽を求め続けてしまう。
生殖器からは際限なく潮を噴出し、口からは唾液が溢れて止まらなかった。
子宮口は開き切り、亀頭の先端にキスするような勢いで吸い付いてしまっている。
その姿は淫らで浅ましいことこの上なかった。そしてそんな状態になってもドヴェルグの責めは止まらない。
「らめっ、らめぇぇっ……もう、もうらめれすぅっ……ひいぃぃぃっ!?
いぐっ、いぐっ、いっひゃうぅっ……もっ、もういらにゃいっ、ひいいいぃぃぃぃいぃ!?」
ぬるいセックスに慣れてしまった雑魚メスマンコを鍛え直すべく、灼熱のデカマラで耕し悦楽の炎で焼き尽くす。
そんなドヴェルグの容赦ないピストンにフレイヤは為す術もなく絶頂を繰り返す。
そして、その快楽がさらに彼女の理性を削り取っていった。
もう彼女は限界だった。しかし、それはドヴェルグにとっても同じ事である。
彼もまた限界だったのだ。だが彼はまだ満足していないし、もっとこの極上の女体を味わいたかったのだ。
「っふぐううぅぅっ!? ♡♡♡ あ゛ゔぅうううううううぅぅっ!? ♡♡♡ ま゛だっい゛や゛ぁっ! ♡♡♡
やめ゛ぇっ、て♡♡ もういいから! もうしだくないの゛ぉおおおお゛っ♡♡♡ い゛っでる゙っ⁉️
おまんこっ、とけちゃっ……‼️おなかのカタチ、かわってるぅっ♡」
だから彼はより強く腰を打ち付ける。本物のオスの強さを教え込んで、メスの幸せを覚え込ませるために。
子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付けるとそのままグリグリと押し込み、
子宮内部に直接精液を流し込む為剛直は脈打つように震え、大量の子種を吐き出した。
それはフレイヤの腹を満たすには十分すぎるほどであり、彼女は白目を剥いて悶絶した。
「んぉ、おっ、あへええええええええぇぇぇぇっ! あっ、ふあぁっ!?
ああ、あへへぇ……しっ、しきゅ、ごちゅごちゅれへうにょ、らべぇ……んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
もはや完全に彼の性処理道具と成り果てた女神にできることと言えばただ受け入れることだけであった。
その美しい顔を快楽でドロドロにしながら、伸し掛かる巨体の重みとケダモノのような体臭が刻み込まれる。
結局女が男に求めるものなど、強さとセックスだけなのだと諦めとともに理解してしまう。
肉厚のマン肉を割り開いて、赤黒い剛直が傍若無人に暴れまわる。
それを柔らかく受け止める膣壺は、歓喜に震えるかのようにひくついた。
「ぁ……ぁッ……♡ ひ、ぐッ♡ ぉおっ、れっ、も、もういやっ♡ かきまわしちゃッ♡
きもちいいのっ、 おぼえちゃうっ♡ イっくッ♡ イくっ、イクイクイクイクイぐッッ♡♡」
そして最奥へと到達したその瞬間、膣内全体が収縮し、まるで搾り取るような動きを見せる。
美の女神の持つ天上のマンコすら屈服させる『下界の未知』
地上の子どもたちが見せた可能性の象徴たるメスを殺すエグいカタチをしたエラが、
膣肉を巻き込んで引っ掻き回して調教していく。
そして子宮口まで到達した瞬間、今まで以上に激しく動いた。
「いぃぃっ♡はふっ♡あっ♡うあぁぁあぁっっっ♡♡あひゃぁぁぁぁぁ~~~~~っっ♡♡」
絶対に孕ませるという意思を感じさせる動きだった。
そしてその意志に呼応するかのように膣内は大量の愛液を分泌させ始めたのだ。
これにより滑りが良くなりさらに快楽が増していく。最早抗う事など不可能だった。
執拗なまでに子宮内へ亀頭を押し込み、そのまま射精する準備に入ったようだ。
「んおっ♡ほおぉぉぉぉ♡おっ♡ほぉぉぉっ♡ほひぃんっ♡んぎぃぃぃぃっ♡
イグゥゥゥウウッ♡イグイグイグイグっ♡おおぉおぉぉおうっ♡♡」
その瞬間、ドヴェルグはフレイヤの腰を掴む手に力を込めた。
それは逃さないという意思表示であり、同時に種付けの準備に入った事を意味していた。
不変の神が孕むはずもない。だが、この強すぎるオスの強靭な精子なら或いは─────────?
「んおぉぉぉっ♡ほおぉぉぉっ♡も、もうダメぇっ、射精しちゃだめぇぇっ♡
赤ちゃん出来ちゃぅぅっ♡らめっ、らめぇぇぇええぇぇっ♡」
思い立った瞬間フレイヤは絶望に見開かれた表情で懇願する。だがそれは逆効果だった。
嗜虐心を煽るだけだと気付いていないのか? それとももう理解すらできない程に蕩けてしまったのだろうか?
そんな事を考えつつも彼は容赦しない。そのまま思い切り腰を打ち付ける。
そしてついにその時が訪れたのだった─────! ドヴェルグの巨根から大量の精液が解き放たれる。
その量は凄まじく、あっという間に子宮を満たし、収まり切らなかった分が逆流して溢れ出る程だった。
それだけではない。子宮内に入った精液は卵巣にへばりつき次々と侵入していく。
当然フレイヤの胎内も犯し尽くされていく事になるのだ。
だがドヴェルグはそれを気にせずピストン運動を続けた。そして全て出し尽くすとゆっくりと引き抜く。
すると栓を失った事で大量の白濁液が流れ出した。しかしそれで終わりではない。
再び挿入するべく準備を始めたのだった───!
……四夜の交尾はフレイヤの数億年を塗り替える強烈な体験となったのだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「いや、コイツラ、こんなに強かったのか……」
ちょっと煽ったら血迷って襲い掛かってきた四兄弟を返り討ちにした親方は一人心地る。
喧嘩すらしたことのない素人がこれだ。
冒険者となり、経験を積んだ上で復讐に来られればひと溜りもあるまい。
「しゃーねぇ、スカウトを承諾するか……」
しばし前から、舎弟共を含めて眷属の勧誘が来ていた。
迷っていたがコレを機会に決断するとしよう。確か闇派閥の……
「エニュオ・ファミリアだったか? いい女の一人もいればいいんだがねぇ……」
フレイヤに引き渡すべくアルフリッグたちの治療をしながら、遠いオラリオに思いを馳せる親方であった……
親方は、ドワーフのシルエットを保ちつつ、
2M以上のデカさになった突然変異のダークドワーフです
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男