ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
息子が作ってくれたシャワーは確かに便利で気持ち良いのだが、
鍛冶師や薬師、魔工師はともかく、建築家や農民。漁師や炭鉱夫までやってるのはどうなのか?
あの子が万能の天才なのは誰よりも理解しているが大丈夫なのかとアルフィアは心配になる。
長い灰色の髪。瞳の色は右目が翠、左が灰色のオッドアイ。アラサー女子。
ボンキュッボンで腰がくびれているエロボディ。母乳が出る体質なので胸もデカい。
傲慢でありながらどこか気品に溢れている。その美貌と色気に魅了される男は後を絶たない。
スタイル抜群で巨乳巨尻なわがままボディだが、男性経験はない。息子二人持ちなのに。
気品溢れる美貌の持ち主で色気ダダ漏れな妖艶美女。何人もの男が虜になるほどの魅力的な女体の持ち主である。
アルフィアの肉感的なボディライン。豊満な胸と尻が撓み、曲線美を描いている。
たわわな巨乳は男たちを魅了し、官能的な存在感を放っている。
美しい鎖骨や首筋がセクシーで、長い白髪が乱れている様子も魅惑的だ。
柔らかな乳丘は大きく盛り上がり、その先端は桜色に色づいている。
太腿はむっちりとした弾力性を持ち、長くしなやかな脚線が艶めかしい。
ふくらはぎから足首にかけてのラインも美しい。足首はキュッと引き締まっている。
たゆんっ、たゆんっと揺れる巨乳。彼女の呼吸に合わせて上下する胸は艶めかしい。
弾力性に富んだ肉感的な果実を、滴る水滴が濡らしている。
その先端にある薄桃色の突起はツンと上を向いていた。
彼女の胸の大きさに対して、乳輪はやや小ぶりな印象を受けるが、
それが却っていやらしさを引き立てるアクセントとなっている。
豊満で張りのある肉体。息を呑むほどの美しいボディライン。
たわわに実った巨乳、むっちりとした巨尻、引き締まりつつも肉感的な太腿、
むちっとしたふくらはぎ、きゅっと引き締まった足首がシャワーによって濡れた姿がより官能的に映る。
その素肌はきめ細かく滑らかであり、水滴が滴るたびに光り輝くようにさえ見えた。
特に豊満な胸を彩る桜色の乳輪と乳首は艶めかしく輝き、見る者を魅了する。
たわわに実った果実のように豊満で、その重量感たっぷりの柔らかさと弾力性は
男なら誰でも顔を埋めたくなる魅惑的なボディラインを描く。
そこに薄桃色の乳輪と乳首がアクセントを加えており、
見る者の想像力を掻き立てる官能的な雰囲気を醸し出す。
流水から覗く素肌。濡れた髪。ほのかに上気した頰。艶めかしい流し目。
その美貌と妖艶な雰囲気が、見る者の想像力を刺激する。
しなやかな肢体は美しく引き締まりながらも肉感的な曲線美は男なら誰もが見惚れてしまうほど官能的だ。
彼女の豊満な胸と巨尻は男を惑わし、彼女特有の色香が周囲に漂う。
その圧倒的な存在感は、まさに魅惑の女神と呼ぶに相応しいものだった。
美貌に憂いを滲ませ、アルフィアは悩みを抱えていた。
最愛の息子であるベルが精通した。
あいにくその手の知識に欠けるアルフィアには齢12が早いのかどうか判断できないが、
成長するのは良いことではあろうとお祝いしようとしたら、ゼウスがヤメてあげてと止めた。解せぬ。
それはともかく、どうもベルが自分に向ける瞳に何やら見覚えのある色が混じっている気がする。
アルフィアは結構人目、事に男の視線を集めるタイプではあるのでお馴染みではある。
見知らぬ他人やよく知っているエロジジイの視姦は不快極まりないものだったが、
溺愛するベルからの恥ずかしそうで、それでいてひたむきな執着は意外と悪い気分ではない、困ったことに。
今も隠れているつもりでアルフィアをオカズにしているベルを見ないふりをするしか無い。
アルフィアの裸体をオカズにして、ベルが自慰行為に耽っている。
その倒錯的な情景に興奮を覚えてしまう。
ああ、もう仕方ない子だな。と思いつつアルフィアも少なからず性感を昂ぶらせてしまっていた。
自分のようなオバサンが色っぽいだの美しいなどと言われても困惑するだけだが、
ベルはお世辞抜きで自分を賞賛してくれるので悪い気はしない。
そういう言葉を掛けられるたびに成長してきた息子なので可愛くないわけがないのだ。
だからだろうか? 最近妙に息子が素敵に見える瞬間があるのは。
最近、メンヘラババアにココが見つかって、ゼウスを捕まえたヘラが、姉妹を長年苦しめた忌々しいスキルが
消滅しているのを確認して狂喜乱舞して踊り狂った後、メーテリアを助けられなかった、
主神なのに何も出来なくてごめんなさいとさめざめと泣き出す相も変わらずの情緒不安定っぷりを
見せつける間にまんまと逃げ出したゼウスを追って消えたので二人っきりだ。
正直、求められれば拒む自身がない。というか、処女な上その手の知識がないのでどうすればいいかわからない。
結果として、脱いだ下着が一時消えたり、アルフィアの寝顔を視姦する息子を放置している。
「んっ……♡」
Level7の鋭敏な嗅覚がベルの青臭い精液のオス臭を捉える。一発目の射精を終えたようだ。
ココで、終わるのは母親素人。プロであるアルフィアは二の腕で乳肉を寄せて上げて谷間を強調したり、
洗顔料を探すふりをしてお尻を突き上げたりしてオカズを提供することを忘れない。
経験上、ベルは風呂場覗きの際は最低でも4回は射精する。お陰で長風呂にも慣れたものだ。
柔らかな曲線美を描くお尻は男ならしゃぶりつきたくなる魅力的な曲線を描いている。
ふっくらと柔らかく、それでいて弾力がある。彼女の大きなヒップは男を魅了してやまない。
そんなアルフィアのお尻をベルはじっと見つめ、夢中で自慰に耽っていた。
ああ、もう仕方ない子だな。と流し目を送りつつアルフィアは思った。
あまつさえ、また大きくなったか? などと思ってしまい慌てて頭から消す。胸の内だけの秘密である。
そんな内心はおくびにも出さず、入浴を続けているとベルが何やらゴソゴソやっている気配がした。
脱衣所の篭に脱ぎ捨てておいたショーツ辺りを回収し、
アルフィアのタンスから盗んだものと入れ替えているのだろう。
そんな稚拙な隠蔽工作が上手くいくと思っている愚かさが可愛いと想う辺りアルフィアの親バカっぷりも相当だ。
まだ温もりの残るショーツに勃起チンポを擦り付けて精液で汚すのがベルのマイブームらしい。
そんなベルに呆れるよりも、愛しさが沸いてしまうのはアルフィアが母バカだからか?
それとも最近妙な色気を纏い始めた息子にときめいてしまっているからなのか。誰にもわからないことだ。
ちょっとしたサービスで、さり気なく足を開いて股間を見せつけてやる。
淫らに蠢く膣口、サーモンピンクの膣壁は蹂躙されることを望むように蠢いている。
グロテスクな印象を与える肉裂から滴り落ちる愛液はスライムのような質感で厭らしい。
極上の快楽と至福を期待させる性器は連続した痙攣、不規則な蠕動でやがてくる開通のときに備えている。
そんな男根を受け入れ、搾り取るためだけの器官と化した肉穴には淫核が肥大化している。
勃起したクリトリスはまるでオスを求めるようにヒクついている。
膣口から止め処なく溢れる愛液に混ざって白い本気汁が溢れていた。
そんな光景を見せつけられてベルの興奮も最高潮に達したようだ。
アルフィアの裸体をオカズにしながら一心不乱に手を動かし続ける勢いは増すばかりで止まることを知らない。
やがて訪れるであろう絶頂に備えてベルはさらにペースを上げる。
そんな息子を嘲るようにアルフィアは淫靡な笑みを浮かべて臀部を揺らす。
まるで挑発するかのように扇情的なポーズで淫らな笑みを浮かべて見せる母の姿にベルの興奮はさらに高まっていく。
早くアルフィアを抱きたい、一つになりたいという願望が膨らんでいった。
そんな妄想に浸りながら扱き続けるうちに、限界が訪れるのを感じたのだ。
アルフィアの裸体と淫らな美貌に魅了されたようにベルの手の動きが激しくなる。
もう我慢できない、出すしかない。そう思った瞬間だった。突然アルフィアが動いたのだ。
いやらしく腰をくねらせて挑発的なポーズをとる母の姿にベルは驚愕する。
そんなベルを隠し見て満足そうに笑うと、さらに妖艶さを増した表情で魅せつけるようにオナニーを始めた。
「はぁ~っ♡……はぁ~っ♡……はぁ~っ♡」
色っぽく、官能的で煽情的な美貌は淫猥な聖母像のよう。滑らかな曲線美。アルフィアの豊満な巨乳が揺れる。
豊満な巨乳を自ら揉みしだき肉感的な太腿をなぞった先、濡れた腟口を繊細な指が弄る。
くちゅり、と厭らしい水音が響く。開いた脚の間からは濃厚な雌の匂いが立ち込めた。
もうすっかり発情しきった表情で自慰行為に耽っている。
甘い吐息を漏らしながら蕩けそうな表情を浮かべるアルフィアを見てベルの興奮も最高潮に達していた。
そんな淫猥な光景を見せつけられたベルは我慢できるはずもなかった。
あっと言う間に限界に達した肉棒から大量の精液が吐き出される。
勢いよく飛び出したそれはショーツを洗っても再利用できないほどに穢した。
その量の多さに自分でも驚いてしまうが、チンポを擦る指を止められない。
それほどに初めて見るアルフィアのオナニーは衝撃的な光景だった。
「んっ、くっ♡……ふぅ〜っ♡……ふぅっ♡」
指が乳肉に埋もれる。ずっしりと重みのある乳房は指が食い込んだだけで指の間から乳肉が溢れ出す。
そんな自らの胸を鷲掴みにして、揉みながら時折乳首をつねってみたりして快感を貪っていく。
そんな淫ら極まりないアルフィアの痴態に興奮してしまうベルも大概だが、それを指摘するものは誰もいない。
いやむしろ興奮するように仕向けているのだから当然であると言えるだろう。
もう我慢できなかった。今すぐ母を抱きたい、犯したいという強い衝動が湧き上がってくるのだ。
「んんっっ♡♡……んはぁ♡……はっ♡……はっっ♡……はっ♡……んっっ♡♡……はっ♡あっ♡ああっ♡」
そんなベルの劣情を感じ取ったのか、アルフィアは挑発的な目つきでこちらを見つめてくる。
艶のある唇を開き、赤い舌をちらつかせて淫らに微笑むその姿に魅了される。その姿はまるで淫魔のようでもあった。
こんな妖艶な母を見たことがないと思うと同時に下腹部に血が集まるのを感じた。
そして再び硬くなる肉棒を見て満足げに笑うと、自らの膣口に手を伸ばして弄り始めたのだ。
「あっ♡あっっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっっ♡……いっ♡……くっ♡……くぅぅぅん♡」
そんな艶かしい喘ぎ声を上げてオナニーを続けるアルフィアの姿を見ていると、こちらも我慢できなくなってしまう。
もう我慢できない、早くしたいという気持ちが湧き上がってくるのを抑えきれない。
掌に余るほどの大きさの巨乳を激しく揺すりながら快感を貪っていくその仕草には凄まじいまでの色気があった。
その光景に思わず息を呑んでしまうほどに淫らだったのだ。
そんな息子の様子を見てさらに興奮が高まったのか、アルフィアの手の動きがさらに激しさを増す。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ んひっ♡ おっ♡ おおぉぉおっ♡」
股間を見せつけるように脚を開くと挑発的な目つきでこちらを見つめてきたのである。
まるで娼婦のような仕草であるにもかかわらず気品を感じさせる所作は彼女の美しさを損なうことはなかった。
むしろその淫らさがより一層際立っているように感じられる。
「んおっ♡ あっ♡ ほおぉぉおおっ♡♡」
そんな淫らな姿に魅了され、ベルの興奮がさらに高まると
それに呼応するかのようにアルフィアの手の動きも激しくなっていった。
いやらしく腰をくねらせて挑発的なポーズをとる母の姿にベルは驚愕する。
そんな息子を導くようにアルフィアは妖艶な笑みを浮かべたまま見せつけるようにして自慰行為に耽ったのだった。
エロいおっぱいを揉みしだきながら、もう片方の手でクリトリスを弄っている。
「んっ♡……ふぅ〜っ♡……ふぅ〜っ♡」
蠢く淫華を繊細な指が貪欲に掻き回し、溢れ出る愛液を掬い上げるようにして塗りたくる。
豊乳を持ち上げ、尖りきった乳首を自ら唇に含み、甘噛して淫楽に耽る美貌の養母。
息子にオナニーを見せつけて誘惑する淫猥な姿。興奮しないはずもなかった。
ベルの反応を見て満足げに笑うと、さらに大胆になっていくアルフィアの行為に目が離せない。
あられもない格好のまま自らの恥部を弄り回すその姿はあまりに淫靡であり美しくもあったのだ。
「んっ♡……はぁ♡……はぁ~っ♡……はぁっ♡」
そんな淫らな姿を見せつけて興奮する息子の姿を誘惑するかのように微笑むアルフィア。
その妖艶さにベルは目が離せなかった。いやらしく腰をくねらせ、挑発的なポーズをとる母の姿に魅了される。
その姿はまるで淫魔のようでもあったのだ。
そんな淫猥な姿に興奮してしまうベルも大概だが、それを指摘するものは誰もいない。
いやむしろ興奮するように仕向けているのだから当然であると言えるだろう。
「あっ、ぐぅ……おぉっ‼️ぐ、うぅ……」
もう我慢できない、したいという気持ちが暴発しコレまでにない濃度の精液を撒き散らす。
凄まじいオス臭にアルフィアも絶頂し優美な肢体を反らせて潮を吹いてしまった。
浴室と脱衣所に性臭が充満し、親子は愉楽に酔い痴れたのだった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
あれから、お互いに踏み出す勇気が持てないまま床につく。
アルフィアはゼウスがどこからか手に入れたエロベビードールを初めて身につけていた。
細いのにむっちりと肉のついた太腿がガーターベルトにより強調され、へそ周りは完全に曝け出されている。
ブラジャー部分はレースアップで乳首が透けて見え、ショーツはTバックかと思わせるほど
大胆に切れ込みが入りお尻の割れ目が見えるほどにタイトであり、腰回りと太股を妖艶に飾り立てる。
極めつけは股間部分で明らかにチンポを受け入れるためであろうスリットが設けられていた。
(あのエロジジイ……‼️よくもこんなものを……)
勢いに任せてみたものの、余りにもあからさまな寝間着に怯む処女。
着替えようかと迷っている内にベルが忍び込もうとする気配がして咄嗟に眠ったふりをする。
官能的なデザインのベビードールがアルフィアの美乳と豊満な下半身を強調している。
ベルの情欲を煽り、劣情を掻き立てていた。アルフィアはそんなベルの様子を感じ取っている。
白い巨峰に穿たれた深い峡谷に熱の籠もった視線を感じて、ゆっくりと頂上が花開き始めた。
細いウエストとガーターベルトが官能的だ。勃起した小さな突起まで見えており、とてもいやらしく見える。
可憐な淫唇がピクンと震え上がり、徐々に開くと、美しいピンク色の亀裂が広がり始めていたのだ。
生唾を飲み込むベルは、ベッドの脇に立つと母の美貌を覗き込む。
母乳の匂いを放つ乳頭が突き出ており、それがベルを魅了し興奮させる。
滑らかな曲線美を持つ肢体に釘付けになり、母性を感じさせる豊かな胸元と締まったウエスト、
そして豊満なヒップラインが彼女の魅力を際立たせる。
さらに、ガーターベルトやストッキングによって強調された太腿は扇情的だ。
艶のある唇を微かに開き、赤い舌をちらつかせて眠る母は少女のような無垢さと淫らさを同居させている。
そんな母の美貌に引き寄せられるように顔を近づけたベルは、その熱っぽい吐息に覚醒した。
慌てて飛び退くがもう遅かったようだ。
薄明かりの下、ベルを見つめるアルフィアの目は情欲の炎に燃えているように見えた。
「あ、あの……」と狼狽える息子を目の前にして蠱惑的に微笑む姿は妖しくも美しい。
それが自分の養母だと知っていても尚だ。
心臓が激しく高鳴るのがわかる程に、緊張している自分がいる事を自覚しつつもその瞳から目を離せないでいた。
恐る恐る胸元に手を伸ばす愛息子を咎めるでもなく、母は沈黙とともに受け入れる。
そんな状況に耐えられなくなり口を開いたベルは、緊張のせいか上手く呂律が回らない。
そんな息子の様子を面白がっているのか、母はくつくつと喉を鳴らして笑っていた。
だがそれも一瞬の事で次の瞬間には妖艶な雰囲気を纏っていた。
それはまるで別人のようですらあり、ベルは思わず息を飲む程に魅了されている事に気付いてしまうのだった。
そしてそんなベルに構うことなくアルフィアはゆっくりと顔を近づけてきて耳元で囁くように言うのだ。
「どうした? 来い」たった一言だったがそれだけで十分すぎるほどの破壊力があった。
小さな掌に余る乳肉を精一杯の力を込めて握り締める。
すると柔らかな肉が形を変え、指の間からはみ出すほどになった。
そのまま手を滑らせれば今度は違う感触のものが掌に触れる。それは硬く勃起した乳首だ。
それを指先で摘まみ上げるとアルフィアの口から甘い声が上がる。
「んっ♡あっ♡はぁ……♡」
時折漏れ出す声が艶っぽくて堪らない気持ちになる。もっと聞きたいと思い更に激しく責め立てるベル。
片方を口に含み舌で転がすように舐めるとアルフィアは体を震わせた。「あっ♡あっ♡あはぁっ♡」
そんな反応に気を良くして今度は逆の乳房を手で揉みしだいていく。するとまた違う反応があった。
「んっ♡はぁぁっ! ♡」どうやらこちらも感じるらしい、
ならばもっと責めてあげようと思ったベルはそのまま両方の胸を同時に攻め始めたのだ。
「あっ♡ああっ♡んふっ♡やぁっ♡」
アルフィアは抵抗しようとするも快楽には勝てずされるがままになっている。
ベルとアルフィアはLevel云々の前に勝負にならない才能の差があるのだが、
事セックスにおける資質。ベッドの中では完全にベルに軍配が上がる程に彼の愛撫は巧みだった。
ベルの手指に力が入り、アルフィアは目を潤ませながら乳房を蹂躙される。
「ああっ! ♡」というアルフィアの喘ぎ声が響き、ベッドに倒れ込んだままベルに身を委ねる。
次第に、優しく撫でるような手の動きから力強い揉み込みへと変わっていき、
アルフィアは快感に打ち震えるように喘ぐ。
さらにベルの手つきが激しくなっていくと、その動きに合わせるように彼女の呼吸も荒くなっていくのだった。
最後には絶頂に達してしまい、全身を痙攣させてぐったりと倒れ込む母を、ベルは容赦なく追い込んでいく。
揉み絞られて強調された豊乳。焦らされて、切羽詰まった様子の母の表情。
巧みな手つきと指使いによる愛撫の巧みさ。感じすぎているのか、肢体の痙攣が抑えられないようだ。
「ひぅっ⁉️はぁっ、あぁあっ‼️」
豊満な乳房。白い柔肌、見事な大台で支えられた乳峰は、ベルの掌に余る大きさだ。
「んっ♡あっ♡ああぁっ♡」とアルフィアの口から漏れる嬌声が部屋中に響き渡る。
その声を聞くだけでベルの興奮はさらに高まり股間が痛いほど張り詰めてしまうのだ。
そんな状態であるにも関わらず、彼はさらに母への責めを激しくする。
そしてついに限界が訪れたのだろう、一際大きな叫び声を上げた瞬間
彼女は体を弓なりに反らして達してしまったようだ。
そんな母の姿に、ベルは満足そうな笑みを浮かべた。
そして今度は自分の番だと言わんばかりに、アルフィアを押し倒すと彼女の股間に手を伸ばす。
「あっ! ♡ま、待って」
という制止の声を無視してショーツの中に手を差し入れるとそこは既に洪水状態になっていた。
「凄いことになってるね、母さん」と言いながら指先で割れ目をなぞるように動かす。
それだけでも十分な刺激になるようでビクビク震えているのがよくわかった。
そのまま中へ侵入させると熱い肉壁に包まれているような感覚に陥る。
少し動かすだけでも絡みついてくるような動きを見せる蜜壺からは止め処なく愛液が流れ出し、
もう充分過ぎるほどに濡れたそこは準備万端のようだと判断して腟口を開いて覗いてみる。
天性の直感がコレは未使用オマンコ、アラサー処女の匂いがすると訴えてきた。
「あぁ、やっぱり僕らは母さんから産まれたんじゃないのか……」
母やお祖父ちゃんからも何度も言われたことだ。兄とベルの生母はアルフィアの妹だと。
言葉だけで実感が無かった事を確信した喪失感とともに、この極上の美女の初めてを奪う征服感が燃え盛る。
なに、繋がりなどいくらでも作れる。自分たちは男と女なのだから……
「うむぅっ⁉んちゅっ、ぷはっ♡やぁっ、ベルっ、待って……むぅぅっ⁉️ちゅぅ、ちゅっ、ちゅぱっ♡」
母のファーストキスを奪う。舌を絡めた大人のキス。
口内を蹂躙するように舐る舌先に翻弄されて動けなくなるアルフィアは、少女のように可憐で無力だ。
唇と唇の触れ合い。粘膜同士の接触。濃密な絡み合い。
激しい水音を立てて行われる行為に、アルフィアは翻弄されるしかないのだった。
「んっ♡ちゅっ♡んむっ♡れろっ、ちゅぱっ♡」
という音が響き渡る中で、彼女はベルのされるがままになっていたが、
やがて自ら舌を絡ませてくるようになるまで時間はかからなかった。
「ふぁっ♡んむぅっ♡んんっ♡」というくぐもった声と、ぴちゃぴちゃとした水音だけが部屋に響く。
やがてどちらともつかない唾液の橋が二人の唇を繋ぐ頃になると、ようやくベルは口を離したのだった。
そしてされるがままの状態で着ていたベビードールを脱がされると全裸を晒してしまう事になる。
恥ずかしそうに両手で胸を隠す仕草をするも、その豊満なバストはベルの目を釘付けにしたようだ。
「綺麗だ……」思わず呟いてしまうほど美しい裸体だった。
白い肌に桜色の乳首と乳暈、そして引き締まったウエストから大きなお尻にかけての曲線美。
まさに芸術品と言っても良い程の造形美。乳房の大きさも形も、肌の張りも完璧すぎるほどだ。
そんな母の姿に興奮を抑えきれずに再びキスを始めるベルだったが、
今度はアルフィアから積極的に舌を絡めてくるようになった。
その積極的な行動に驚きつつも嬉しくなるベルだった。
「んっ♡ちゅぷっ、れろっ♡んふぅっ♡」と甘い吐息を漏らしながら必死に応えようとする姿が愛おしい。
そんな母の舌使いに翻弄されていると不意に下半身に快感が走る。
見るといつの間にか彼女の手がベルの股間に伸びてきており、優しく握り込んできたのだ。
その柔らかな手つきが心地よくて堪らない。するとそれに気を良くしたのか執拗に攻め始めたではないか!
息子を手玉に取るように巧みに愛撫してくるアルフィアだったが次第に余裕が無くなっていく様子が見える。
しかしそれでも彼女は手を止める事はない。それどころかより激しく責め立ててきたのである!
反撃しようと母の処女膣を指で掻き回してやるとチョロマンはあっさりと絶頂し動きを止めた。
だがすぐに動きを再開するのでその手を止めるため、
再び指で掻き回してやると今度は全身を痙攣させて果てて、力尽きたのかベッドに倒れ込んでしまった。
「はぁ♡はぁ♡」という荒い呼吸と共に上下する胸は汗ばみ艶やかに光っていた。
そんな母の姿に興奮を覚えつつも、ここで終わらせるわけにはいかないと思い直し再び愛撫を続けることにする。
今度は優しく撫でるように触れながら徐々に敏感な部分へと迫っていく。
もう濡れまくったエロマンコに息子チ○ポを宛てがうと、ベルはアルフィアを抱き寄せて一気に挿入した!
その瞬間、処女膜を突き破る感覚と共に二人は繋がったのである!!
「ひぎっ!? ️あぁっ!」
という悲鳴を上げながらも、その表情には喜びの色が混ざっているように感じられた。
それと同時に膣内が激しく収縮し精液を要求してくるようだった。
膣内で締め付ける感覚に鳥肌を立てる。
まるで生き物のように絡みつく膣壁が精液を搾り取ろうとするような動きを見せた。
この感触はまるでひとつの生命体のようだと感じたベルは、
アルフィアの膣内に全てを出し尽くしたいと欲望を募らせていた。
その思いを感じ取ったのかアルフィアもまた腰を動かし始めるのだった。
最適化された膣内が肉棒をむぎゅっと掴み、無数の膣襞がゴシ、ゴシと根本から亀頭までを擦っている。
膣の最奥にて待ち構えた子宮がまるで意思を持ったように動き、
亀頭を咥え込むようにしてディープキスをチュッ♡と何度も吸い付いてきた。
その際生じた衝撃に耐えきれずアルフィアは背中を大きく仰け反らせ
「ああぁっ♡」という声を漏らしてしまい、ベルは自分の肉棒が激しく締め付けられる感覚に襲われていたのだ。
肉棒が膣内を押し広げ、膣奥まで支配されて息子専用のオマンコにされてゆく。
ぬるぬるとした蜜汁が滴り、全体的に湿り気を帯びているせいか滑りが良くなっているようだ。
絶妙な締まり具合で肉棒を包み込んでいるらしく、ベルの口から「おぅっ」という声が漏れるのだった。
そんな息子の様子に気付いたのか、アルフィアは妖艶な笑みを浮かべるとさらに激しく腰を動かし始めた。
その激しい動きにベルも限界を迎えそうになるが何とか堪える事に成功。
しかしそれも長く続かないようで徐々に追い詰められていった。そしてついにその時が訪れる!
「出るっ!」という声と共にベルは果ててしまったようだ。
「ふぁ……ぁぁっ……はぁ……ぁぁっ♡」
ドクンドクンという脈打つ感覚と共に精液を流し込むベルだったが、
溺愛する息子に種付けられた母は幸せの余り嬉ションして悶え啼く。
そんな母の様子を愛おしく思いつつも、未だに萎える事の無いペニスを引き抜き
繫がりを解くと彼女の両脚を開いて顔を近づける。
そして先程まで自分のモノを咥え込んでいた膣穴を観察し始めたのだ。
するとアルフィアは恥ずかしそうに脚を閉じようとしたのだが、ベルによって阻止されてしまうのだった。
「あっ! ひい、ひあああ!! お、おまんこ! またイッぐ!! イッぐっ!!」
そして次の瞬間には息子は母のオマンコに再び、肉棒を叩き込んだ。
もう何度目だろうか? 数える事さえ面倒になるくらい、この行為を繰り返している。
いや、正確にはまだ1回しか終わっていないのだが、しかし、それでも飽きる事は無いし、
むしろもっとしたいという気持ちの方が強いくらいだ。そして今もこうしてアルフィアと繋がっているのだが……
最適化された膣内が肉棒をむぎゅっと掴み、無数の膣襞がゴシ、ゴシと根本から亀頭までを擦っている。
膣の最奥にて待ち構えた子宮がまるで意思を持ったように動き、亀頭を咥え込むようにしてディープキスした。
「んっ♡ちゅっ♡んむっ♡れろっ、ちゅぱっ♡」という音が響き渡る中で、彼は舌を絡ませている。
アルフィアの豊かな肢体を少年の華奢な体が支配し、蹂躙する凄艷な交尾に淫母は屈服して許しを請うた。
「許してっ♡ゆるしてぇぇっ♡もう、ゆるひでぇぇっ♡これ以上、これ以上されたら狂っちゃうぅっ♡
壊されちゃううううううううっっっっ!!! ♡♡♡」
息子に抱かれる養母・アルフィアで精通したベルはアルフィアで童貞卒業し処女破瓜を奪う事になったのだ。
豊満な乳房。乳首の突起がはっきり見えるほど勃起している。愛液で濡れた股間。陰毛が透けている。
アルフィアはベルのモノを膣内に受け入れ、結合部から白濁液が溢れ出す。
彼女の表情からは快楽と屈服が読み取れる。また、アルフィアの体は汗ばんでおり、絶頂に達した。
彼女は息子のペニスによって何度も犯され続け、イキ狂わされる。
肉棒に躾けられる巨乳美女の乳首を舌先で転がすと、アルフィアは身体を震わせて反応した。
甘噛みすると甘い吐息を漏らす母の様子に興奮しながらさらに強く噛みつくと、一際大きな声で喘ぐ。
生来の高慢さからなんとか主導権を握ろうとする度に、弱点を突かれてメス堕ちさせられる淫乱養母。
「オ゙っ♡♡♡ まっで、ヤメてぇっ⁉️ 抉られてりゅっ♡ 子宮っ♡♡ おちんぽでえっ♡♡
馴染んじゃうの゙ッっ♡ベルのチンポ覚えちゃうっ♡ おお゙っ♡ ひぃっ、お゙っほっ♡♡♡
えぐッ♡ ぐっ゙♡ 息子のデカチン強すぎるっ♡ひっっぐうううううッッッ♡♡♡♡♡」
強すぎる息子のセックスは未熟な母には刺激が強すぎて為す術なく弄ばれる。
そんな母の姿に興奮を覚えたベルは更に激しい抽挿で彼女を追い詰めていった。
結合部から溢れ出る大量の愛液と先走り汁が混ざり合って、泡立ちながらシーツに染みを作っている。
子宮口をこじ開けるように突き入れ、同時に肉棒を根元まで押し込むとアルフィアの体が弓なりに反り返った!
「お゙っ……いぐ……っっ♡♡♡ひぃっ……ふっ……♡♡♡おなか蕩けちゃぅっ‼」
絶叫するアルフィア口から漏れ出るのはもはや言葉ではなくただの妄言だった。
そんな彼女の痴態を眺めながらベルはなおも腰を振り続ける。
膣内を肉棒で擦り上げ子宮口に亀頭を打ち付ける! その度にアルフィアの口から情けない悲鳴が上がり絶頂に達した。
しかしそれでもなおベルの抽挿は止まらずむしろ激しさを増す一方だった。
限界を迎えたはずの膣壁も新たな快楽を求めて蠢き始める始末だ。
それを感じ取ったのか、息子もまた力を振り絞るように腰の動きを加速させていく。
「ひぃっ♡ああぁっ♡」と甲高い声を上げるアルフィアに構わずそのままピストンを続ける。
パンッ♡パァンッ♡という音が響き渡る中、彼女は何度も絶頂を迎えた。
「やぁっ♡♡もう無理ぃっ♡お願っ、やぇでぇっ♡♡♡ゆるじてぇ♡♡♡」
という懇願を無視して犯し続けるとついに限界が訪れたのかビクビクッと痙攣し始めた。
そして次の瞬間にはプシャァッという音と共に盛大に潮吹きをしたのだ。
まるで噴水のように吹き出して辺り一面を濡らしている。
それでもなお止まることのないベルのピストンにアルフィアはもはや意識を保つことすら難しくなりつつあったが、
彼の行為を受け入れる他なかった。何故ならそれが彼女の望みでもあるのだから……
「わたひっ、げんかいにゃのぉおおっ♡ほ、ほひいっ♡また、しゅごいのきひゃうっ♡
きひゃうっ、ひぎっ、ひいいいぃぃぃっ♡」
そんな悲鳴と同時にアルフィアはまた絶頂を迎える。
膣内が激しく痙攣し、まるで別の生き物のように絡みついてくる感覚に
思わず射精してしまいそうになるがなんとか堪えたベル。
だがそこでさらに追い打ちをかけるようにアルフィアが体を預けてきたのだ。
豊満な乳房を押し当てられ、柔らかな唇で耳元を舐め回されるという同時攻撃を食らう羽目に!
そしてトドメとばかりに耳元で囁かれた言葉にとうとう我慢の限界を迎えてしまうのだった。
「だめぇ……♡お母さんじゃなくなっちゃぅ……♡」
女の情念が籠もった声で囁かれ、更に強く抱きしめられたことで
母性の誘惑に負けてしまいそうになるが何とか堪えきった。
だがしかしアルフィアはその程度のことで諦めてくれるほど甘くはなかったようだ。
それどころか逆に燃え上がらせてしまったようで今度は自分から腰を動かし始めたのである。
その動きに合わせて豊満な乳房が大きく揺れ動く様子がとてもエロティックだった。
「わたしが欲しいの……? 自分のモノにして孕ませて……」
という淫母の誘惑に耳を貸すわけにはいかない。
もうこれ以上この状態でいるのは危険だと思い、一旦引き抜こうとしたその時だった!
アルフィアの両足が腰に絡みついてきたのである。
「お母さんよりも、女がイイの?」
母子として過ごした日々はまやかしだったのか。親子の愛情は性欲に劣るものなのか。
快楽で灼ききれそうな脳の断末魔のような囁きは、間違いなくアルフィアの本音なのだろう。
母としての矜持がメス落ちしかかる心を支え、掻き集めた理性を振り絞っての問に
「えっ……? ソレってどっちかじゃダメ? 母さんはボクの女でしょ?」「……っ、そうか……」
意味が解らないと首を傾げつつベルはアルフィアのオマンコを開拓する作業に励む。
彼女の目はもう焦点が合っておらず完全に堕ちてしまっていた。
そんな彼女の様子を愛おしそうに見つめながらもベルは腰の動きを止めない。
「ちゅぱっ♡……んちゅるる♡……んちゅ♡……んっちゅ♡……ちゅぅ♡」
そうしながら何度も彼女の唇を啄むように口づけを繰り返していった。
柔らかな感触を楽しんでいるうちに段々と気分が高まってきた彼は
ついにアルフィアの膣内へと大量の精液をぶちまけたのである。
ドピュルルルー!! ビュッ、ビュゥウウ──!! ドプッドプン……!!
ドックンドク! ドクンッ♡ビュクッ♡ビュー……♡びゅくくんっ! どくんっ♡どくんどくんっ♡と
脈打ち続ける肉棒から吐き出された白濁液が子宮口を叩くたびにアルフィアは身体を痙攣させて絶頂に達していた。
「お゙ぁっ……いぐ……っっ♡ひぃあっ……ふっ、はっ……♡♡♡」
しかしそれでもなお彼のモノを受け入れようと膣ヒダが絡みつき精液を搾り取ろうとしてくるのだ。
そんな淫らで卑猥極まりない肉壷に息子も再び力を取り戻しつつあったがそれを悟られないように腰を引く。
すると、「あっ♡抜いちゃやぁっ♡」と切なそうな声で訴えてきた。
その反応に思わずドキッとしてしまうベルだったが、なんとか平静を装って言葉を返す。
しかし、それだけでは終わらず今度はアルフィアの方から積極的に求め始めたのだ!
「もっと欲しいのっ」と言いながら自ら足を開いて迎え入れようとする有様だった。
そんな様子を見せつけられてしまい、ベルの理性は既に崩壊寸前になっていたが
それでもなんとか耐えていたようだ。するとそんな様子に気付いたのかアルフィアの方からこう囁いてきた。
「ベルの好きなようにしていいぞ?」と言いながら妖艶な笑みを浮かべるとそのまま抱き寄せてきたのだ!
これには堪らず息子も限界を迎えてしまい、乳房を揉み潰しながら最奥を抉り倒す。
「やぁ、らめぇ……っ……っ! ああぁっ♡んんん……っ! さわ、って゛ぇ……ッ♡はやく、あぅ、っ♡
やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ……♡♡んん゛んんっ!!! ♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡
イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ……ッッ♡♡♡♡」
絶対に孕ませて自分専用のメスにするという執着が、強烈な突込とともにオマンコを擦り倒す。
もう何度目かわからない絶頂を繰り返すアルフィアを容赦なく攻め立てるベルに、
彼女は全身を震わせて果てるしかなかった。
そんな様子を感じ取りながら最後の仕上げに取りかかる息子だったが、
獣の交尾のように後ろから覆い被さると激しく腰を打ち付け始めたのだ。
しかしそれでもまだ足りないと悟ったのか、乳房を鷲掴みにして搾り出すように揉みしだいていったのである。
「はぁーッ……ひっ……!! ん……っ! んんん……っ! な゛んれッ♡じら、すのぉ……っ♡ひ……っ! ♡
やら、あぁッ♡おくッや゛めてぇ! ♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!! ひっ♡♡♡
イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ……ッッ♡♡♡♡」
するとそれに反応するかのように膣内が激しく痙攣し始め、まるで精液を絞り出そうとしているかのようだった。
そんな様子にベルも我慢の限界を迎えつつあったようで、
ラストスパートをかけるように更に激しく腰を打ち付けていく!
長年憧れていた養母を手に入れた悦びに燃え盛る獣は、いくら犯しても満足せずに貪り尽くす。
「やぁ、らめぇ……っん……っ! ……っ! ああぁっ♡ふぇ、きもち゛ぃのこわい゛ぃッ……! ♡♡ぎゅ、ッて
♡し゛て゛ッ♡♡そこ、っやらぁ……っ! ひっ♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡
イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ……ッッ♡♡♡♡」
とイキ狂うアルフィアの姿に嗜虐心を刺激されたベルは、彼女のオマンコをさらに突いていく。
すると突然ビクンッ!! と体を弓なりに反らせて痙攣し始めたのだ。
だがそんな反応にも構わず何度も何度も子宮口をノックしていく息子に対して
彼女は泣きながらも快楽を感じてしまっているようだった。
そんな淫らな姿に興奮したベルはさらに動きを加速させていく。
凄腕冒険者として鍛え上げられた肉体は、しかしこの数年の母親生活でついた淫らな肉によって柔らかに蕩け、
ベルの欲望を受け入れるだけのオナホールに成り下がっていた。そんな母親を、息子は容赦なく犯し尽くす!
「や゛らっ♡もぅイ゛ッでる゛がらぁ♡♡おねがぃ、やめへぇぇえ♡♡♡ あひっ♡ああぁっ♡
ん、あっ♡ひぎぃっ♡いぐっ! いっぢゃうぅぅうう♡♡♡」
かつての【静寂】を知る人々が耳を疑う淫蕩で騒々しい喘ぎを撒き散らすアルフィア。
身体のあちこちにある性感帯を嬲るだけでイかせるスイッチを押されるように悶え啼く母に劣情が煽られる。
そんな、ボクの『物』である女を組み敷き犯している事実が更に興奮を高めてくる。
もう止まらない! 止められない! 止めたくない! 絶対に孕ませやる!!
そんな思いを息子は彼女の身体に叩き付けていった。そして何度目かわからない射精を子宮にぶちまけた。
しかしまだ萎える様子の無い肉棒を再び動かし始めた。
「やぁっ♡もぅイ゛ッでる゛がらぁ♡♡おねがぃ、やめへぇぇえ♡♡♡らめぇ……っんんん……っ! あぅ……ッ……っ!
ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡むり、らからあ゛……ッ♡♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!
ひっ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛……ッ♡♡♡くる、きちゃ……ッッ♡♡♡」
底知れない性欲を迸らせるベルは、力・体力共に遥かに上回るアルフィアを組み敷いて、
四つん這いにさせたまま力尽くで犯し、桃尻に指が食い込み疵痕を残すほど揉み潰す。
そして、手加減無しの全力ピストンで彼女の膣内をかき回していく。
その度にアルフィアの口からは快楽に染まりきった淫らな声が漏れ出るのだった。
しかし、それでもまだ足りないとばかりに彼はさらに激しく腰を打ち付ける!
パンッ♡パァンッ♡♡と肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、
その激しい動きに子宮口を押し潰された彼女は再び絶頂を迎えようとしていたのだ。
「あぅ……ッあっ……♡ああぁっ♡ん……っ! ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡な゛んれッ♡じら、すのぉ……っ♡
あ゛、ぉ……っ!? ♡♡やっ……あ゛ァ!! ♡♡も、らめ……ッ♡♡す、き゛ッ……♡♡♡すき、すきぃッ♡♡」
だが、そこでベルが動きを止めてしまったことで中途半端な状態で止められてしまい、
切なさから無意識のうちに自ら腰を動かしてしまっていた。
そんな淫らな母を見て、ベルはニヤリと笑うと耳元で囁くようにこう言った。
「どうして欲しいか言ってみて?」と。
その言葉に顔を真っ赤に染め上げながらもアルフィアは口を開いた。そして彼女はこう答えたのだ。
「もっと突いてくれ」と。その答えを聞いたベルは再び腰を動かし始める!
すると今度は先程よりも早く激しいピストン運動を始めた。
それに呼応するかのようにアルフィアも自ら腰を動かし始めたのである。
その様子を見たベルはさらに動きを早めていったのだった。パンッ♡パァンッッ♡♡
「ん……っ! んんん……っ! ……っ! はぁーッ……もうやだ……っ!!! ♡やら゛あぁッ♡♡♡もぉっ♡ぁッ
♡きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♡♡♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡
あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛……ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!! ♡♡♡」
もう何度目かわからない絶頂に、アルフィアは身体を痙攣させる。しかしそれでもなお彼は動きを止めない。
激しい動きによって子宮が押し潰されてしまいそうになるほどの快感に襲われてしまう。
そんな状態になってもまだ終わらないのかと思うも束の間のこと、再びピストンが始まったのだ。
しかも先程よりも速く激しいものだったため、あっという間に絶頂を迎えてしまったようだ。
だがそんなことはお構いなしといった様子で彼は責め続けるのだった……
「……っ! あっ……♡ひっ……!! んんん……っ! ん、ん゛ぅう゛っ! ♡こえッ! ♡れちゃ、うぅ……っ♡
そこ、っやらぁ……っ! ひっ♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!! ひっ♡♡♡も、らめ……ッ♡♡
す、き゛ッ……♡♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ……イ……くぅうう♡♡♡」
色っぽい熟れたムチエロ爆乳、デカ尻、むっちむち太腿のドスケベな肉感ボディ。
淫らでお下劣なオホ声でアヘりまくり、潮吹きしまくって快楽堕ちして息子専用オナホールになる母。
そんなエロボイスに我慢出来ず、息子もラストスパートをかけていく。
母の中で膨らんだオチンコから精液が放たれようとしているのだ。
もう既に何度も出しているというのにその勢いは衰えるどころか増しているように思えた。
しかしそれも仕方のないことだろう。それほどまでにこの母は魅力的すぎたのである。
美しく妖艶な熟れた肉体と端正な顔立ちをしているのだから当然と言えば当然のことかもしれないのだが、
それだけではない、親子として暮らし、育んだ絆の強さが性欲として現れているのだ。
母を犯しながらベルは何度も何度も射精を繰り返す。
その度にアルフィアの中に濃厚な白濁液が流し込まれていくのだった。
「やぁ、らめぇ……っ……っ! ん……っ! ああぁっ♡ひ……っ! ♡やら、あぁッ♡おくッや゛めてぇ! ♡
も、おく、ん゛っ、せつな、からぁ……ッ♡ひっ……!? ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡
あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛……ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!! ♡♡♡」
そして、それすらも快楽として受け入れてしまう程に彼女は堕ちてしまっていたのだ。
もう何度果てただろうか? もう数え切れない程になっていたはずだ。
それほどまでに長い時間交わっていたのだから当然と言えるだろう。
だがそれでもなお彼の肉棒はまだ衰えておらず、むしろ更に硬さと大きさを増していたのだった。
そのことに恐怖を覚えるアルフィアだったが、それも束の間のこと再び激しい抽送が開始される。
「あっ……♡はぁーッ……っ! ひっ……!! きもち、い゛っ……からぁ!!! ♡ふぇ、きもち゛ぃのこわい゛ぃッ……! ♡♡
ぎゅ、ッて♡し゛て゛ッ♡♡んぁ、あっ!! ♡♡あ゛ああァっ!!! ♡♡も、らめ……ッ♡♡
いつまで犯すのっ……? ♡♡ひぃぃっ♡匂い染み付いちゃう……あッ……イ……くぅうう♡♡♡」
そんなアルフィアの言葉にベルは笑みを浮かべると、さらに激しく腰を打ちつけていく。
パンッ♡パァンッッ♡♡という肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る中、二人は同時に果てたのだった。
そしてそのままベッドに倒れ込むように横になる。荒い呼吸を繰り返しながらも、アルフィアはベルに問いかける。
それに対する彼の答えは意外なものだった。それはつまり、まだ満足していないということなのか?
それとも何か別の理由があるのか……? その答えを知るために彼女は再び彼に身を委ねるのだった……
このベルくんはオラリオに行くとしたら、
健康体のアルフィアママ付なのか
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