※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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リクエストがあったので
https://syosetu.org/novel/126597/66.html
の続き

巨乳エルフはレフィーヤ?と質問されましたが違います
オリエルフにエルナと命名
外見イメージは影実のアルファの大人バージョン?
キャラブックを流用したので

アイズがLevel2になった後くらいの時期


嫁エルフと幼女アイズが悪戯される話

 深層遠征の際、逸れて行方不明となっていた仲間達が帰還した。

 喜ばしいことだ。ロキ・ファミリア全体が歓喜に湧いたしもちろんアイズも嬉しい。

 個人的には、剣の師匠で料理・裁縫、お化粧にお洒落の先生であるエルナと再開できて正直泣いた。

 残念ながら、女性陣だけで男性たちは合流できなかったらしい。仕方がないだろう。

 救助してくれたのは、偶然にも深層を探索していたディオニュソス・ファミリアの一隊。ありがたい。

 何故か女性陣が、彼らとメスの顔をしてベタベタしていた。何で? 

 お母さんそっくり。あの顔している時はアイズが目に入ってない感じがして悲しかった思い出。

 ダーリンと結婚したいから、集団で移籍したいとエルナを代表にロキに直談判していた。…………。

 愛しい娘たちを寝取られた怒りと、眷属を奪われる怒りに駆られたロキが怒鳴り込み、

 ディオニュソスは尤も過ぎる怒りに平謝りしながらも、子どもたちの幸せを邪魔するべきではないと説得。

 結局、オッタルと並ぶLevel6の冒険者にして都市最高の鍛冶師たるディオニュソス・ファミリア団長、

 ドヴェルグから彼の作品を今後お値打ち価格で優先的に回す密約を結んだフィンによって移籍は認められた。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 ジャガ丸くんに齧り付きつつ、一人オラリオを散策するアイズは、

 ふと見かけたエルナをなんとなく追って、見覚えのない路地裏にたどり着いた。

 この街に住んで一年と少し、基本ホームとダンジョンを往復するだけのアイズは

 余り裏道について詳しくはないが、少し道を離れただけでこんなにも人通りが絶えて静かになるのかと驚く。

 響く音に誘われた美幼女が見たものは……

 たっぷんっ、と重量感たっぷりに揺れる乳房。しゃぶりつきたくなるほどに柔らかく実った脂肪の塊。

 ふしだらな曲線が描く白い果実の頂きで蕾を花咲かせる桜色の突起物には爪を立てるのもやぶさかでない。

 魔性の柔肉から垂れる涎のような母乳はまるで発情した雌牛。

 己の発情臭を振りまきながら雄を誘うためにあるようだ。触れたいと思わせる誘惑の果実。

 美幼女ですらむしゃぶりつきたくなる卑猥な女体があった。巨乳は見る者全てを魅了する魔性の武器。

 その魅力に抗える雄などいない。エルナの乳房はまさに至高だった。

 そんな淫ら極まる雌が、豊満な肉と脂をたっぷり乗せた尻肉を波打たせながら、

 薄汚れた路地裏の壁に手をついて、立ちバックで犯されているのだ。

 まるで娼婦のような淫らなダンスを踊ってみせる美女の艶姿。男を狂わす魔性。

 そんなエルナを後ろから犯す男はしかし、その容姿は人間離れした異様さ。

 いや、そもそも人ではないのかもしれない。そう思わせる雰囲気があった。それはまるで怪物のように。

 そんな男に背後から突かれて、エルナは快楽の嬌声を上げていた。

 もう何度も絶頂しているのだろう。彼女の股からは潮が吹き出し、地面に水たまりを作っていたのだ。

 男が容赦なく腰を振り続ける度にエルナは「お゛っ」とか「おほっ」などと野太い声で鳴いた。

 そんなエルナの快楽に蕩けきった表情を見て、男はニタリと笑うと腰の動きを加速させる。

 エルナのむちむちとした尻肉が波打ちながら男の腰とぶつかる度、ばちんっと肉を打つ音が響く。

 男はエルナの細いウエストを両腕で抱え込むようにして固定するとさらに強く突き上げる。

 子宮口をこじ開けるような激しいピストンにエルナは獣じみた声で喘ぎ続けた。

 彼女の唇からは涎が流れ落ち、地面に水たまりを作っていた。

「お゛っ♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡きもち、い゛っ……からぁ!!! ♡もっとぉ……♡」

 という野太い声とともに、男の腰の回転が更に速まり、エルナの尻肉と男の下腹部が激しくぶつかり合う音が響く。

 男の肉棒が子宮口を何度も押し潰すように刺激され、そのたびにエルナはビクンッと身体を震わせる。

 圧倒的な膂力に抵抗することも出来ずにいるのだが、それでも必死に快楽から逃れようと腰を引いていた。

 しかし、それを許さないとばかりに男は強く腰を打ち付けることで強制的にエルナを自分の方に引き寄せるのだ。

 そしてそのまま後ろから激しく犯し続ける。その度に結合部から愛液が飛び散り、地面を濡らした。

 そんなエルナの快楽に蕩けきった表情を見て、邪悪に勃起した肉塊が膣襞を押し広げる。

 子宮口をこじ開けるような激しいピストンにエルナは獣じみた声で喘いだ。

 その声はもはや獣じみており、いやらしく、聞く者を発情させるものだった。

「ああぁっ♡ひっ……!! ……っ! やぁ、らめぇ……っもっとぉ……♡きもひ、ぃッ♡すき、あぅっ! 

 すっ、きぃ……っ♡んんッ……!?!? ♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡イ、くッ♡♡♡

 イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ……ッッ♡♡♡♡」

 淫らかつ魅力的なプロポーション。官能的ですらある腰つき。オッパイは両手で揉めるぐらい大きい。

 乳首がやや肥大化しているのがわかる。巨乳の特長だ。

 下腹はさほど出ていないものの、むちっとした肉付きをしている。

 お尻は大きく少し垂れ気味だがそれがエロい。太ももはかなりムッチリで触り心地も最高だろう。

 全身の肌艶は良く色香に溢れている極上の美貌を誇るエルフが、

 容貌魁偉、巨躯を誇る大男に背後から犯される凄まじくエロい光景からアイズは瞳を離せなかった。

 ……実のところ、男女の交わりを目の当たりにするのは初めてではない。

 アリアは美しく、優しい大好きな母だが同時に娘に夫との性交を見せたがる厄介な性癖を持ったヤバい女でもあった。

 アイズ自身は覚えていないが、赤子の彼女に授乳しながら夫と交わり目覚めたらしい。知りたくなかった。

 しかし、それと今目の前で繰り広げられている交尾はあまりにも異なっている。

 立ちバックでエルナの肢体をがっしりと掴まえ、一方的なピストンによって快楽を叩き込む。

 その姿はまるで野獣のようだった。肉同士がぶつかり合う音が鳴り響き、結合部からは愛液が飛び散る。

 雌の嬌声が響き渡る中、男はエルナに容赦ない種付けピストンを続けるのだった。

「あ゛っ、ん、ふぅっ♡きもちいぃッ♡もっとぉ……♡お゛ぉっ♡ずっとイッてるっ♡♡」

 エルナは白目を剥き、舌を突き出し快楽に酔い痴れる。巨乳が激しく揺れ動き、愛液が宙を舞う。

 その淫らな光景は見る者を圧倒し、興奮を誘う激しい蹂躙であった。

 蜜壺を貪られる巨乳エルフは、まるで快楽の渦に呑み込まれたかのように失神寸前。

 しかし身体は正直に反応してしまっていた。

 膣内が激しく痙攣し男を締め付けるがそれでも責めが止まることはない。

 子宮口を何度もノックされる度に脳天を突き抜けるような快感に襲われるのだ。

「らめっ!! らめぇっ!! もうらめれすっ!! もっと、もっとおちんぽっ!! 

 おちんぽ欲しいのっ!! きもちよくてぇ……おかひくなりゅぅっ!! あんっ、あぁんっ!! 

 もういくっ、いっちゃ、いっちゃうのぉぉっっ!!」

 その刺激だけで絶頂を迎えてしまう程に敏感になっていたエルナにとって、

 この状況はもはや拷問に近いものであった。

 だが、そんな状態であるにもかかわらず彼女の身体はますます熱を帯びていくばかりであった。

 それは彼女が感じている証拠に他ならないだろう。

 証拠に彼女の顔は完全に蕩けきっており口元からはだらしなく涎を垂らしている。

 そんなエルナの反応を楽しむかのように男は腰の動きを加速させた。

 当然、その動きに合わせるようにして乳房が激しく揺れる。その光景はとても淫靡で官能的だった。

 その大きく柔らかい胸の感触を想像させるような動きは男の興奮を更に煽ることになるだろう。

「はぁーッ……やぁ、らめぇ……っああぁっ♡……っ! な、なん゛でぇっ! ♡もぉっ♡ぁッ♡ひっ……!? おあ゛ッ、

 うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡キて、る゛う゛ッ……ッ♡ああ゛ぁ♡♡キてるの゛ォ゛ッ……♡」

 そんなエルナの嬌声を聞きながらも、男は腰の動きを止める事はない。むしろより激しい動きへと変わっていく。

 もう何回目になるか分からない絶頂を迎えたエルナだったが、それでもまだ終わりではないらしい。

 いやむしろここからが始まりだと言えるだろう。何故なら男のモノはまだ一度も射精していないのだから。

 そんな男に対して、彼女はただ喘ぎ続ける事しかできなかった。そしてまたすぐに次の絶頂が襲ってくるのだ。

「お゛っ♡ああぁっ♡♡んッ、あっ♡ひっ……♡や゛ぁんっ⁉」

 カースはオスとしてとてつもなく優秀過ぎる。旦那様に貪られるメスは極上の雑魚マンコで健気に持て成すだけ。

 エルナの尻肉を鷲掴みにして、乱暴に揺さぶりながら肉欲を叩きつける。

 結合部からは白濁した愛液が滴り落ち、それでもまだ足りないというように彼は腰を振り続けるのだ。

 旦那様の性欲の前にしてエルナの身体は屈服してしまっていたのである。

 つまりオスとメスの上下関係は明らかだったということだ。

 この雄に抗えるものなどこの世界にはいないのだからそれも仕方のない話なのだ。

 快楽を求め、喜んで股を開く巨乳エロフエルフ。旦那に求められたらすぐに股を開く従順雌奴隷の姿そのものだ。

 そんなエルナの下半身はもはや完全に出来上がっていた。もはや単なる性処理穴だと言えるだろう。

 いや、それ以下かもしれない。彼女はただ快楽を求めるだけの肉人形に過ぎないのだから。

 そんな哀れなメスをさらに追い詰めるように男は腰を打ち付ける速度を上げていく。

 そしてついにその時が来たようだ。男の腰の動きが止まった瞬間、熱い奔流が流れ込んできたのである! 

「お゛ッ♡あ゛っ♡イ、ぐぅぅううっっ♡イグッ♡イッグぅうううっっ!! ♡♡♡♡♡♡」

 そんなエルナの絶叫と共に膣内に大量の白濁液が流し込まれた。

 その熱さに彼女は身体を大きく仰け反らせてしまう。しかしそれでもまだ終わらない。

 射精しながらも男はピストンを止めなかったのである。そしてそのまま二回戦に突入したのである!

 完全に理性を失っている嫁に尽きない劣情をぶつけるカース。その腰の動きに、エルナの肉体は翻弄されるばかり。

 そんな彼女の肉壺を容赦なく突き上げる男根は、まるで別の生き物のように暴れ回る。

 その熱さにエルナは身体を大きく痙攣させた後ガクンっと崩れ落ちた。

 道路に手をついて、腰を高く掲げる姿勢、オスに犯され種付けられる為だけのメスの体位で蹂躙される。

 そんなエルナの肉体は、完全に屈服してしまっていたようだ。もはや抵抗する気力すらないらしい。

 そんな状態であってもなお、男の腰使いは止まらない。それどころか激しさを増す一方である。

 もう何度目になるか分からない絶頂を迎えながらも、それでもまだ足りないとばかりに責め立ててくるのだ。

 その絶倫ぶりにはもはや呆れるしかない。

「ああぁっ! ♡お゛っ♡んぉッ♡ああぁんっ!! ♡」「はぁーっ……♡はぁーっ……」

 と息を整えているエルナの後ろから男は覆い被さるような体勢で貫かれた彼女は獣じみた声で喘いだ後、そ

 のまま腰を打ち付けられる度に、爆乳を激しく揺らしながら快楽に酔いしれていた。

 その姿はとても官能的で美しかったが同時に淫らでもあった。

 そんな彼女の姿を見ているうちに興奮を抑えきれなくなったのか、カースはさらに動きを加速させていく。

「ああぁっ♡やぁっ! ♡激しすぎますぅっ! ♡」という悲鳴のような叫びも無視し、さらに強く腰を打ち付ける。

「ああぁっ! ♡だめっ! ♡もう許してぇっ!! ♡」

 懇願も聞き入れずただひたすらに快楽を求めて動き続けた。

 やがて限界が訪れたのか膣内の肉棒が大きく膨れ上がったかと思うと大量の精子が解き放たれたのである。

 その熱さを感じた瞬間、エルナは絶頂を迎えてしまうのだった。

 数度に渡ってビュルルルーッと音を立てて白濁液を流し込むカースだったが彼女を開放し、

 淫臭を立ち昇らせ勃起したままの肉塊も顕にアイズを見つめる。

 魅入られるようにフラフラと近づく幼女の視線を受けてビキビキと血管を浮かび上がらせる肉棒を見て

「あぁ……おヤメください、旦那様……アイズはまだ八歳なんです……」

 愛弟子を案じる姫騎士に主人は判っているというように頷く。そもそも物理的に入らん。

 だが、味見というか、練習。お試しでちょっと悪戯する位はイイだろう? アイズも興味があるようだし。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 地べたに胡座をかくカースの膝の上に抱えられたアイズの肢体は、哀れなほどに幼く華奢だった。

 無毛の秘裂とパイパンマンコを、透明な液体が垂れ落ちるほど濡らす。

 愛らしい幼顔を真っ赤に染めて、極太サイズの指が意外なほど繊細に愛撫する大男に翻弄される。

 成長途上の未成熟さが妖しい色気を撒き散らす妖精のように美しい肢体を這い回る感触。

 幼い妖精の肢体。その美しさは妖しい色香を放つ。乳房は小さく、しかしそれがまた背徳的な興奮を誘う。

 まだ子供であり、その肉体はまだ成長段階にあるが、その美しさとエロティシズムには目を瞠るものがあるだろう。

 カースはそんな彼女の身体を優しく愛撫する。それはまるで小さな果実を愛でるような繊細な手つきである。

「あっ! ♡あぅん……! ♡」

 アイズの小さな口から漏れる甘い吐息が路地裏に響く。

 その声はどこか切なげであり、快楽に染まっているようにも聞こえる。

 そんな声を聴いているとカースの肉棒はさらに硬さを増長させ、ぴっちりと閉じた割れ目に擦り付けると、

 それを潤滑油代わりにしてさらに激しく手を動かし、徐々に指の太さに馴染ませて抉じ開けていく。

「ああぁっ! ♡」という悲鳴にも似た叫びと共にアイズの身体がビクンッと跳ね上がる。

 どうやら軽く達してしまったらしく彼女の幼い割れ目からは止めどなく蜜が流れ出ていたのであった……

「ああぁっ! ♡だ、だめぇっ! ♡そ、そんなに強くしたらぁっ……! ♡♡」

 と喘ぐ彼女を無視してさらに激しく擦り上げる。

 すると彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えてしまったようだ。しかしそれでもなお彼の愛撫は続く。

 今度は彼女の小さな胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだいていく。

 その痛みと快感が入り混じった感覚に思わず声を上げてしまったものの、

 彼は構わずに行為を続けたため彼女は再び達してしまったのだ。

 母譲りの敏感過ぎる身体を、濃すぎる性教育で育てられながらも実践は自慰すら皆無の歪過ぎる経験は

 アイズを耳年増でエッチに興味津々なのに口下手で表に出せないむっつりスケベに成長させてしまった。

 幼い美貌は息を切らせながらあえぎ声を上げる。

 清楚で清廉な印象とは裏腹に娼婦の様な媚びる動きで快楽を貪り、達した事を隠すように悪戯な視線を向ける。

 そんな幼さの中に妖艶が漂う淫蕩な瞳を受けてカースも興奮し、さらに硬く大きく勃起させる。

 そして再び彼女の身体を弄び始めるのであった。

「やぁん♡だめぇ……♡」

 という甘い吐息と共に喘ぐ彼女を見てさらに激しくなる手の動き、に彼女はまたも絶頂に達してしまうのだった。

 アイズの可愛らしい乳房を愛撫するカースの手。ロリの貧乳を巧みに弄り快楽を引き出していく。

 じっくりと開発されていくその小さな肉体は、次第に感度を増していき、今ではすっかり快感を貪るようになっていた。

 そんな彼女が敏感な乳首や割れ目をなぞるように責められればひとたまりもない。

 さらに乳首を摘ままれながら秘裂を擦られるともう耐えられないとばかりに達してしまう。

 そんな姿を見つめながらカースは容赦なく責め立て、なすすべもなく快楽に溺れる幼女。

「ン、ンっ⁉️……ふ、んぅ!!」

 拙い喘ぎを零す可愛らしい唇に、分厚い肉が重なり貪りしゃぶる。

 その卑猥な水音が響くたび、少女の呼吸は乱れていく。

 彼女はせめてもの抵抗なのか固く目を閉ざしてはいるが、その表情はどこか恍惚としていた。

 細く華奢な腰に手を回し強引に引き寄せたかと思うと強く抱き締めながら可憐な唇を貪り、

 最初は抵抗するように固まっていた小さな舌もやがて積極的に絡み合わせるようになり、彼女は快楽に酔う。

 そんな熱烈な口づけを交わす二人の前、四つん這いになったエルナは勃起した肉棒をしゃぶる。

「んぶっ♡じゅぼっ♡れろっ♡」という淫猥な水音と共に行われる激しいストロークによって、

 もうすでに何度も絶頂しているにも関わらず更なる興奮を高めていく。

 そんな激しい口淫を受けたせいか、カースの肉棒はさらに大きさを増していった。

 彼はエルナの頭を両手で掴むと強引に喉奥まで突き入れるようにして腰を動かした。

 アイズの幼い唇を舌で侵略し、エルナの艶やかな唇を剛直で犯す。

 そんな乱暴な行為でも、二人の女はむしろ悦びの声を上げるばかりだ。

 彼女たちの顔に浮かぶのは羞恥ではなく愉悦の表情なのだから……

 そんな二人の様子を見てカースは満足げに微笑むと、根元まですっぽりとエルナにしゃぶらせ、アイズを貪る。

 美女と美幼女を同時に責める歓喜に、彼の肉棒ははち切れんばかりに膨れ上がる。

 そんな彼を陶酔しきった瞳で見つめながら二人の女は口と舌を動かす事をやめようとしない。

 そんな二人の期待に応えるようにカースは激しく腰を打ち付ける。

「おごぉっ!? ️んぶっ! げほっ! ごほぉっ!! ♡」

 喉奥を突かれて苦しそうな声を上げるエルナだったが、その表情には苦痛の色は無くむしろ悦びに満ちていた。

 そしてそんな彼女の姿を見て興奮したのか、カースの剛直はさらに大きさを増していくのだった。

 荒い吐息が縦筋にかかる至近距離で尊敬する師匠がメス顔で唇奉仕する姿を見せつけられ、

 アイズは倒錯した快楽に飲み込まれ、乳房と唇がカースのカタチに合わせて躾けられていく。

 もうすでに何度も絶頂しているにも関わらずさらなる興奮を高めていくのだった。

 エルナは激しく頭を動かしてディープスロートで奉仕する。そして自らの手で自慰を始めたのだ。

 まるで男の精を搾り取るようなその行為にさらに興奮したのか、

 アイズの小さな唇を犯し始めると彼女もそれを受け入れていたのか自ら舌を伸ばして絡めていく。

 そんな二人の姿を見せつけられたエルナの興奮も最高潮に達してしまい、無意識に腰を揺らしてしまっていたのだ。

 そんなエルナに気付きカースは彼女の頭を掴むと強引に喉奥まで突き入れるようにして腰を動かした。

「おごぉっ!? ️んぶっ! げほっ! ごほぉっ!! ♡」

 という嗚咽のような叫びと共に呻くエルナは、

 口内を蹂躙される苦痛を感じながらも快楽を感じにその表情は恍惚としていた。

 カースはトドメとばかりにエルナの喉奥に射精すると同時に、アイズの乳首と淫核を捻り上げ舌を吸い上げた。

「んぁ……ン! ングッ! んぶぅぅぅ!!」

「んぐぅ……ん゛ん!! ♡」

 女たちは同時に絶頂し、その美しい肢体を震わせた。

 カースは肉棒をそのまま口内へと押し込んだ。

 そして白濁液を流し込み、同時にクリトリスを強くつまむ事でトドメをさす。

 彼は限界まで固くなっていた剛直を抜くとエルナの顔にそれを擦りつけていくのだった。

 濃い精液が大量にかかるがそれでも満足できないのか舐め取ったり口の中に含み始める始末だ……

 そんなエルナを見てアイズも興奮し、自ら肉棒に舌を這わせる。

 初めてのフェラで加減がわからないのか時折苦しそうな声を上げるものの、それでも懸命に奉仕を続けていたのだった。

 そんな彼女の頭をカースは優しく撫でると、アイズは子犬のような無垢な瞳で彼を見上げる。

 愛弟子の姿を満足気に見つめるエルナは、優しく彼女を愛撫し始め、開発していく……




カースは種族変更魔法で人間に変身中
人間の時はLevel4でディオニュソス・ファミリア所属

団長はhttps://syosetu.org/novel/126597/65.htmlの親方

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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