※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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今更ですが、コレはダークエロなので
ヒロインが主人公以外に抱かれます
読む際はご注意を


リリがケツアナ確定する話

「いや、コレ美味いなぁっ‼️あれっ? ソーマ様じゃん、一緒に飲む?」

 恩恵も刻まれていない小人族の幼児が、偶然紛れ込んで神酒を飲む異常事態。

 その上、味に驚愕し悦びながらも酔いに溺れること無く品評してくれる理想の反応に

 すっかりと彼、プレヒト・アーデを気に入ったソーマが恩恵を刻んだ所、

『鮮血幻想』『磔刑皇』『穿刺戦鬼』『狂獣真髄』『狂乱凶猛』『殲滅者』

『貫き抉る牙の獣』『刺し啜る鏖殺の槍』

 ……少々、物騒な名称と、強力だがヤバすぎる効果の6つのスキルと2つの魔法。

 其れ等の強大極まる才能に押し潰されることのない戦闘センスを併せ持った天性の殺戮者は

 あっと言う間にファミリアを掌握。自分に都合の良い集団へと作り替えていった。

 大きく分けて自らの血肉を用いて生み出した魔杭を埋め込み、

 強化した二十八人の怪物(クラン・カラティン)を中心としたオラリオ屈指の戦闘集団。

 ソーマと彼に教えを請い、酒造に励む蔵人たちで構成される酒造部門に分類される。

 多種多様な酒類の数々は安酒場の一日の潤いから高級クラブのとっておきまで

 オラリオのみならず世界中で愛飲されており、商業系ファミリアとしてもトップクラス。

 誰からも一目置かれる有力ファミリアに育て上げた辣腕の団長にして、

 Level7、多数相手の殲滅戦ならば最強とも噂される超越者『吸血鬼』プレヒト・アーデ。

 リリルカ・アーデの兄、今や唯一の肉親はそんな人だ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「はいぃっ……‼️兄様っ♡」

 幼いながらも妖艶な容姿と、瑞々しい花弁。仄かな桃色に染まった無垢なる肢体が震えている。

 膣肉を貫く痛みによって愛液が溢れ出し、ベッドに水溜りを作っていた。

 小人族としては規格外の体躯を持つプレヒトの巨根に串刺しにされ、

 身体が裂けるかのような激痛にもかかわらず、膣内は甘く蕩けるような快楽に包まれる。

 兄様を受け入れて悦びに打ち震える身体の中で、子宮が熱く燃え、雄の象徴が膣壁を抉りながら突き進む度に、

 脳天にまで響くほどの甘美な痺れが走り、牝として至上の幸福を感じる。

 そんなリリの僅かな快楽を、全て拾おうと肉襞一つ一つが懸命にプレヒトの肉棒に纏わりつき、締め上げて刺激する。

 ああ、そうだ。昔からこうだった。兄様の大きなモノでめちゃくちゃにされるのが好きだった……

 偉大なるプレヒトの妹なのに才能のない役立たず。

 リリにあるのは発育が良く、兄様に具合がいいと褒められた身体だけなのだから、

 ソレを使って日々大変な冒険をして人類のために頑張っている彼の昂りを慰めるのは当然の義務だ。

 いや、むしろ感謝すべきなのだ。ちっぽけな小人族でしかないリリの肉穴を使っていただき、

 おちんちんに奉仕させて頂いている事を光栄に思うのだ。そう想えと教えられた。

「んぁっ!! ️兄様っ、リリはっ、もうっ……!」

 リリは小柄な身体で必死に腰を振る。巨乳は激しく揺れ、股間からは愛液が流れ出ている。

 もう我慢できないと伝えたら兄様が頭を撫でてくれた。

 ああ、よかった。ちゃんと伝わっている。これでリリは気持ちよくなれる。大丈夫だ。安心だ。大丈夫なんだ……

 肉槍に胎内を串刺しにされる度に甘イキする様に調教された妹奴隷は、

 腰をくねらせながら肉壷に咥え込んだ肉棒を一生懸命締め上げた。

 すると腹の裏側の少し上辺りが一際強く押され、リリは思わず身体を仰け反らせてしまう。

 あまりの快楽に膝から崩れ落ちてしまいそうになったが、すかさず伸びてきたプレヒトの手に肩を支えられる。

「ひぅっ♡」と悲鳴じみた嬌声を上げた妹に対して兄様は優しく微笑みかけるとそのまま唇を重ねてきたのだ。

 舌を入れられ口内を蹂躙されるような激しいキスだったが不思議と不快感はない。

「んっ……♡」と甘い吐息を漏らしながら、リリもそれに応えるようにして舌を絡めていく。

 そしてそのまましばらくお互いを求め合うような深い口付けを交わした後でようやく解放される。

「はぁ……♡はぁ……♡」と荒い呼吸を繰り返しながらも蕩けた表情を見せる

 リリに対してプレヒトは満足げな笑みを浮かべると再び動き始めた。今度はゆっくりとした抽挿運動だ。

「あっ♡ああぁっ♡」

 という声と共にリリの体が跳ね上がる。その動きに合わせて豊満な乳房が大きく揺れ動いた。

 先端にある突起物は痛いほどに硬くなっており、無骨な指で弄られる度に愛液が結合部から溢れ出す。

 リリの膣は狭く、それでいて柔らかく、まるで生き物のようにプレヒトのモノを受け入れていた。

 その感触を楽しむかのようにゆっくりとしたピストン運動を続けるうちに、徐々に速度を上げていき、

 やがて一気に奥まで突き上げると同時に大量の精液を放出する。

 その瞬間、リリもまた絶頂を迎えたようで体を大きく仰け反らせると全身を痙攣させた。

「あぁ……♡」と切なげな吐息を漏らすリリ。

 そんな彼女の姿を見てプレヒトは満足げな笑みを浮かべると、ゆっくりと引き抜いた。

 すると栓を失ったことで逆流してきた白濁液が大量に溢れ出し床を汚す。

 その様子を見て満足したように頷くと彼はそのまま部屋を後にした。

 残されたリリはしばらくの間放心状態のままその場に横たわっていたが

 やがて我に返ると慌てて後始末を始め、何事も無かったかのように日常へと戻っていったのである。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 適性検査の試験の結果、戦闘者としては落第とされたリリは、

 ファミリア直営の酒場のウェイトレス、場合によってはホステスとして教育される。

 だが、冒険者として大成したいという憧憬を捨てきれない少女は兄に泣きついてしまう。

 プレヒトは快く受け入れ、リリは団長専属のサポーターとして公私ともに奉仕することとなった……

「うっ……んむっ、むちゅぅ……ちゅぱっ‼️れろぉ……うむっ、んっ……」

 30階層、『密林の峡谷』は下層に属する危険地帯であり、Level2のリリでは厳しい場所だ。

 最強である兄に庇護されているとはいえ、そんな場所で愚かにも肉棒に唇奉仕する自分に

 生存本能と背徳感が刺激され、また違った快楽が肢体を練り上げていく。

「んむっ、ぢゅっ! んふっ、ぷはぁっ!! ️」

 小さな唇を限界まで広げて巨大な男根を精一杯頬張っている。

 頭の後ろに手を置いて固定し、逃げられなくした上で喉奥まで突き入れられているため苦しいはずなのに

 健気に奉仕を続け、歯を立てないように注意している様子がうかがえるが、時折苦しそうな声が漏れ出た。

 目は潤んでおり、頬が上気している。

 さらに髪の毛を掴んで強引に前後させられるという屈辱的な扱いを受けながらも

 決して抵抗しようとはしないのは畏怖混じりの忠誠心ゆえだろうか。

 幼い少女が青年の欲望を満たすための道具として扱われているという背徳感が脳髄を灼き尽くす。

「んっ、んんっ! んぐっ、むぐぅぅ!」とくぐもった悲鳴を上げながら必死に奉仕を続けるリリ。

 そんな彼女の口内を蹂躙するようにしてプレヒトは腰を動かす。

 その度に小さな体が揺れ動き、その振動が肉棒にも伝わってくるため余計に興奮してしまうのだ。

 唇いっぱいに膨れ上がった肉塊に、必死に舌を絡めて愛撫を施すリリの表情は蕩けきっており、

 もう既に何も考えられないといった様子で健気に奉仕を続けようとする姿は実に愛らしいものだった。

「んぶっ、じゅるっ、ちゅぱっ! んふぅーっ!」

 とくぐもった声を上げながらも必死で頭を振り乱し愛撫を続けるリリ。

 そんな健気な姿に満足したのか、やがてプレヒトは彼女の後頭部を掴むと一気に引き寄せたかと思うと、

 喉奥まで突き入れた状態で射精を開始したのだ。

「うぶっ!? ️」

 と驚いたような声を上げるリリだったがすぐにその意味を理解し、

 口内に大量の白濁液を流し込まれてしまい思わず吐き出しそうになるものの何とか堪え、飲み込もうとする。

 しかし量が多すぎてどうしても口の端から溢れて出してしまうのであった。

 それでもなんとか全部飲み込んだようだがその顔は苦しげに歪んでおり息も荒い。

 どうやら苦しかったようだ。だがそれも当然だろう。

 何せ彼女の小さな口内には収まり切らない程の大量の白濁液を流し込まれたのだから。

 そんな様子を見ていたプレヒトは満足げに笑みを浮かべるとゆっくりと引き抜いた。

 すると引き抜かれる瞬間にまだ残っていたのか逆流してきたものが零れ出したので

 慌てて手で押さえようとするリリだったが間に合わず、白濁液まみれの手を見て赤面する羽目となった。

 そんな妹の様子に嗜虐心を刺激されたのか、四つん這いにさせた尻を高く掲げさせ、

 肉棒の先端を尻穴に押し付けながらこう言った。

「入れるぞ」と一言だけ告げると返事を待たず一気に貫いたのである。

 いきなり根元まで入れられてしまったことでリリは悲鳴じみた声を上げたが

 お構いなしとばかりに抽挿が始まるのだった。

 腸壁越しに子宮口をノックされて強制的にイカされる程に開拓されたケツマンコに恥辱を覚える。

「お、お尻はダメですぅ! おしりはエッチに使う場所じゃ、あぁっ⁉️」

 と必死に訴えるが聞き入れてもらえるはずもなく、むしろ逆効果だったようだ。

「ほう? ならこれは何だ?」と言いながら更に強く突き上げてきたのである。

 その衝撃で結腸が押し広げられてしまい、またしても絶頂を迎えてしまうリリであった。

 しかしそれでもなお止まらない責め苦によって連続アクメをキメさせられてしまうのだった。

「あうっ、あううぅぅぅっっ!! ️」

 リリは激しく身体を痙攣させながら悶絶し、激しい絶頂感に見舞われていた。

 全身に汗を浮かべ、顔を真っ赤に染め上げながら快感に打ち震えている姿はとても淫らだった。

「だめぇ! もう許してくださぃぃっ!」

 しかしそんな懇願など聞き入れられず、容赦なく責め続けられ完全に屈服した様子を見せる。

「もう逆らいませんからぁっ⁉️せめて、優しくしてください、兄様……」

 ケツマンコが偉大なデカチンポに媚びて、直腸がが痙攣し始め、チンポを締め付けてくる。

 そんな妹の様子を愉しみつつ、焦らすように腰を動かすと更に締付けを強くしてくる。

 こうなれば後は簡単だ、思い切り突き上げてやれば良いだけの話なのだから。

 するとリリの身体が跳ね上がるようにして震えると同時に絶頂を迎えたのだろう事が判った。

 だがそれでも構わずに責め続けると遂には決壊してしまい勢い良く失禁までしてしまう始末であった。

 アナル奴隷としてしっかりと躾けられた妹に、褒美として尻肉を掻き混ぜ抉り裂いてやる。

「あひぃっ!? ️」という声と共に再び絶頂を迎えたのか尻内が収縮を繰り返し、痙攣し締め上げる。

 そんな状態で抽挿を再開してやればリリは再び激しい快楽に酔い痴れていったようだ。

 もうすっかりケツ穴狂いになった妹の尻穴にたっぷりと子種を注ぎ込み、

 仕上げとばかりに結腸に亀頭を押し付けてやるとそのまま勢いよく放尿してマーキングをしてやる。

「んほぉぉっ!! ️おしっこでおしりの中洗われちゃってますぅぅっ♡」

 文字通りの便女として扱われる屈辱も、強大な兄に屈服したケツマンコは悦んで飲み込んでいく。

 もうすっかりアナル狂いになったリリを更に責めたててやり、汎ゆる体液で淀んだアナルを塗り潰す。

 まるで生き物のように動いており、腸液が漏れ出している。

 穴からは臭い汁まで分泌されており、かなり敏感になっているようだ。

 太い肉棒を飲み込みながらもきつく締め付けており、その淫靡な肉壺から目が離せない。

 さらに動きが激しくなると全身が震えだし、完全にアナルへと堕ちてしまったことが伺える。

「んぁ♡あっ、ああーっ!!」

 と大きく仰け反ったかと思うと腰をガクガクと痙攣させ悶え啼くリリ。

 腸壁が激しく蠢き肉棒に絡みついてくる。

「はあっ♡はっ、ふーっ♡」

 息を整えながらも必死に酸素を取り込もうとするが上手くいかないらしく肩が激しく上下していた。

 リリのお尻は敏感で、プレヒトのモノをすんなりと受け入れてしまう。

 汗ばんだ彼女の肌が美しく輝いており、時折漏れる声が鬼畜な兄を興奮させる。

 育て上げたエロい尻肉を掴みながら腰を打ち付けると、腸壁が収縮を繰り返し巨根を刺激する。

 勃起した肉竿にケツマンコが拡張される感覚に彼女が震え上がった。

「んはぁっ! イクっ♡イっちゃいましゅうぅぅ♡」

 兄専用に作り直され、アナルセックス特化型の尻穴に調教された尻穴で絶頂を極める。

 尻穴では断続的なアナルの締め付けにより子種を搾り取るような動きをしているのだった。

「あへぇっ♡おひりぃっ♡やけちゃいましゅうっ、兄様ぁ♡」

 と叫び続けるリリ。そんな妹に構わず、激しく腰を動かし始めるプレヒトは容赦なく責め立て続けたのだった。

 舌を垂らしながら喘ぐリリのケツアナを蕩けさせ溶かし尽くす勢いで肉棒で刺し貫く。

 そんな激しいアナルセックスに抗う事など出来るはずもなく、

 ひたすら快楽を貪るだけの存在へと堕とされていった。

 そしてついに限界を迎えたのかガクガク痙攣しながら絶頂を迎えてしまう。

「ふぎいいぃいぃっ⁉️も、もう許してぇっ♡ムリです、兄様ぁっ⁉️ 

 ケツマンコ壊れちゃいますぅ……⁉️んおっ、あぐうぅぅ、もう限界ですからぁっ! んほおおぉぉ~っ♡」

 助けを求めながらも嬉しそうな表情をしており、完全に堕ちきった雌の顔になっているのが見て取れた。

 そんな妹の尻穴にとどめを刺すかのように腸の奥まで突き入れると、もうすっかり感じきっており、

 全身を痙攣させながら絶頂を迎えているリリだったが、そんなことはお構い無しに更なる快楽を叩き込むべく

 腰を動かしてたっぷりと弄ばれ気を失っても許されず犯され続けるアナルオナホ奴隷。

「んひいいぃっ!! ️も、もう許してっ、にいさまぁっ⁉️」

 と泣き叫ぶリリだったが そんな願いを聞き届けてもらえるはずもなく、

 それどころかますます強く突き上げられてしまい再びイカされてしまうのだった。

「はぁん♥らめっ、らめぇ、お尻でイクの止まらないぃぃ! んあああっ! 

 あひいっ、おほおっ、おお~~ッ!! イってますぅっ! イッてましゅからぁっ♡」

 ケツアナ奴隷は虚ろな目をしつつも身体は正直なのか自ら腰を動かして更なる快楽を求めようとしていた。

 そんな妹を見て兄であるプレヒトはニヤリと笑うと、「もっと欲しいか?」と尋ねた。

 するとリリはコクコクと首を縦に振る。そんな妹の反応に気を良くした彼はさらに激しく責め立て始めた。

 パンッ! パァンッという乾いた音と共に肌同士がぶつかる音が響く中、

 リリの口から漏れるのはもはや意味のない言葉だけだった。

 兄の都合の良い精液コキ捨て用のメスとして鍛えられ、排泄器官であることを辞めさせられたアナル。

 もうすっかり性器へと変えられてしまったそこは、彼女の理性までも溶かし尽くしていた。

 そんなリリに対してプレヒトは耳元で囁くように言った。

「まだ終わらんからな?」

 その言葉にぞくりとしたものを感じつつも期待している自分がいる事に驚くリリなのだった。

 しかしそれも束の間の事。すぐに激しい抽挿が始まり、再び快楽地獄へと堕ちていく……

「はひっ、あっ、ふああっ! んうっ! ふぎい……んぎいいいぃぃぃぃ! 

 き、気持ちいい……ケツマンコ、気持ちいいいいいぃぃぃっ!」

 もう完全に理性が崩壊してしまっているリリだったが、それでも身体は正直だった。

 直腸が教え込まれ植え付けられた本能に従って従順に巨根に食らいつき、

 限界を超えて拡張された尻穴が悲鳴を上げつつ健気に肉竿を締め上げる。

 そんなアナル奴隷の尻穴を、プレヒトは容赦なく掘り返していく。

 もう完全に屈服しきったリリの尻穴は完全に性器と化してしまっていたのだ。

「んひいぃっ! あ、あへぇっ♥おほっ♥」

 もはやまともな言葉を発することも出来ず、ただひたすらに喘ぐことしか出来ないオナホ人形。

 そんなリリに対し、容赦なく責め立て続けるプレヒトはそろそろクライマックスを迎えようとしていた。

 きっちりと兄のカタチに躾けられたケツマンコで肉棒を扱いてやれば、

 快楽に屈したリリはあっという間に限界を迎えてしまう。

 そんな絶頂寸前のところでプレヒトは一旦動きを止める。そしてこう囁いたのだ。

「もっと欲しいか?」と。その問いに対し、リリは蕩けきった表情で応える。それはまさに雌の顔だっただろう。

 そんな彼女を見て満足げに笑みを浮かべると彼は尻穴へと熱い欲望を解き放った。

「ああぁぁっ! 出てるぅっ!! お尻にいっぱい出されてるぅぅぅ!」

 と絶叫しながら、ビクンッと大きく身体を跳ね上げるリリ。

 ビクビク痙攣しているのがわかるほどの激しい絶頂を迎えていたようで、

 腸内はまるで別の生き物のようにうねり続けていた。

「んほぉぉっ!! ️♥お尻でイッてますぅぅっ! あああぁ~ッ!! あひいぃっ!! あひぃっ!!」

 もう完全に理性が崩壊してしまっているリリは白目を剥きかけていたがそれでも身体は正直だった。

 直腸が教え込まれ植え付けられた本能に従って従順に巨根に食らいつき、

 限界まで拡張された尻穴が悲鳴を上げつつ健気に肉竿を締め上げる。

 そんなリリに対してプレヒトは容赦なく責め立て続ける。

 もう完全に屈服しきったリリの尻穴は完全に性器と化してしまっていたのだ。

 快楽地獄へと堕ちてしまったアナル奴隷の尻穴を、プレヒトは容赦なく掘り返していく。

 少女の英雄が現れるまで、淫欲の沼から抜け出すことはできない……




コレを普通の長編小説にするのはムリですね
エロ短編集だから出来る荒業 複数Level7追加

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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