※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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ダークエロなので複数の男に抱かれることもあります
ヘスティア様は、どうしようか……


淫乱美母アルフィア・最愛の双子に貶められる尊厳

 ベルの村は結構大きい、というか兄が大きくした。

 行き場のない人たちをどこからか連れてくるからだ。

 生活する場を作ると言って、兄が両手をパンと合わせて畑や家を錬成する謎の魔法を見せた時は

 母や祖父が珍しく口をあんぐり開けて絶句していたのを見て笑ったものだ。

 ベルは兄ならそんな事ができても気にもせず、スゴイなぁで終わって気にも留めなかった。

 というわけで、辺境のド田舎には似つかわしくない最新、

 というよりもココにしかない施設やら道具が結構有ったりする。

 夜の玩具、なんかも兄が創って置いてくので種類豊富で飽きることがない。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 アルフィアの高潔な魂が、その美しさを際立たせている。その気高さは、まるで一輪の白薔薇だ。

 彼女は、決して汚れない。しかしそれは、無欲であるという意味ではない。むしろ逆だ。

 自分の欲望に正直であり、それを隠そうともしないのだ。だからこそ、彼女の魅力は一層引き立つのだろう。

 清廉な瞳はどこまでも深く、底が見えない深淵へと吸い込まれるような錯覚さえ覚える。

 口紅を塗っていないのに艶やかな唇は妖艶で、ふっくらとした胸と尻はその質感を感じさせるかのように煽情的だ。

 そんな美女が今まさに、ベッドの上で蠱惑的で官能的に快楽を求めて腰を振っている。

 あまりにも背徳的で淫靡すぎて、直視することすら難しいほどだった。

 アルフィアはベッドの上でうつ伏せになり、両手足をついて尻を高く上げた格好でいる。

 その豊満な尻肉に、振動するバイブが押し当てられ快楽に身悶えしながら、甘い声で喘いでいた。

「んふっ! んん、う~っ!」と快楽を堪えながら腰をくねらせるアルフィア。

 彼女の身体は汗ばみ、肌は火照っていた。呼吸も乱れており、それがまた妖艶な雰囲気を漂わせている。

 その美しい顔に浮かぶ表情は切なげであり、同時に快楽に蕩けていた。

 膣口からは愛液が流れ出し、太ももを伝って流れ落ちている様子が見て取れる。

「んひいいいっ!!」と叫びを上げながら身体を痙攣させ、アルフィアは快楽に悶える。

 その声は艶やかで、どこか悦びに満ちているようにも聞こえた。

 尻が震える度に、振動音が鳴り響く。その音は淫靡な雰囲気を醸し出し、官能を高めていた。

 そして同時に、彼女の羞恥心を刺激する。

「あああっ! いやぁっ!」と叫びながらも、抵抗することができない。

 それは彼女が感じている快感によるものだったかもしれないし、ベルに対する愛情かもしれない。

 アルフィアの甘い息づかいや汗ばんだ肌の匂いが、寝室を淫靡に彩る。

「いやぁ、母さんは相変わらずエロいなぁ。お前もそう思うだろ? ベル」

「うん、兄さん。母さんはとってもエッチな女の人だよね」

 ソールとベルの双子が喘ぐ養母を仲良く並んで見つめながら揶揄している。

 昔から尤も身近で、誰より美しく、とてつもなくエロい母は二人の憧れだった。

 隠れながら風呂場を覗き、アルフィアの全裸に興奮しながら、放たれたお仕置きの音撃を

 結局は見れなかった祖父を盾にして逃げるなど、一時は日常茶飯事だったものだ。

 ソールが冒険者となり、アルフィアを超える力を持ち、女を知った後は、

 ベルに性知識を指導しながらいつか来る交わりに備えていた。

 養母の処女は、まずはベルが奪うべき。

 そう考えココ数年我慢していたソールはやっとアルフィアに手を出せて感無量だ。

「あああっ!」という声とともにアルフィアの乳房が震える。その振動は彼女の性感帯を刺激した。

「やぁっ! やめてぇっ!」と叫ぶ彼女だったが、ソールはそれを無視する。

 彼はバイブをさらに強く押し当てる。すると、彼女は再び大きな声を上げた。

「もうダメぇ……」と言いながらも、彼女は快楽に逆らえずにいた。

 アルフィアの豊満な乳房が、振動によって小刻みに震える。

 それはまるで小動物の尻尾のようで、その可愛らしい動きに思わず見とれてしまうほどである。

 しかし、同時に彼女の乳首は硬く尖り始め、その快楽を物語っていた。

 双子が手に持つバイブを、アルフィアの身体のあちこちに好き勝手に押し付ける。

「ああっ! もうだめぇっ!」と言いながらも、その快楽に逆らえない様子だ。

 そんな彼女の痴態を見て、双子はますます興奮してしまう。

 もう我慢できないとばかりに、アルフィアの股間に手を伸ばす。

 そしてそのまま割れ目にバイブを押し当てる。

「ひゃうんっ!!」

 と甲高い声を上げる彼女を無視して振動させると、クチュクチュという音が聞こえてくる。

 その音を聞いて更に興奮したソールは、可愛らしく窄まった尻穴に細く変形させたバイブを含ませた。

「ひぐっ!! な、なに!? お尻の穴、ヘンになって……あぁっ!!!」

 四つん這いにされ、高く掲げられた淫猥な肉のたっぷりついた脂の乗った熟尻、

 豊満なのに引き締まったエロ肉の中心にピンク色のバイブが押し当てられている。

 彼女は助けを求めるような眼差しでソールを見つめているが、それに気づいているのかいないのか、

 双子はただニヤついた笑みを浮かべたまま夢中になって養母のドスケベボディを玩具にする。

「あっ、あっ、あ……」

 と甘い声を上げながら快楽に耐えようとするアルフィア。

 その微かな抵抗は、却って双子たちの嗜虐心を煽るだけだ。

「母さんのオマンコもアナルも、ヒクついて喜んでるみたいだぜ?」

 とソールが言うと、アルフィアは恥ずかしさのあまり顔を背けた。

 しかしそれでもなお、彼女の肉体は正直に反応してしまっていた。

 膣からは愛液が溢れ出し、肛門括約筋が激しく収縮している。

 その様子を見た双子たちはますます興奮し、更に激しく責め立てる。

 彼らは同時にバイブを振動させ始めた。その瞬間、アルフィアの口から絶叫が漏れる。

「ひぎいいぃぃっっ!!」

 という彼女の声には苦痛と快楽が入り混じっており、それが双子たちの欲望を刺激する。

 バイブの激しい刺激によってアルフィアの性感帯は完全に覚醒してしまっていた。

 彼女はもはや抵抗することができないほどに感じ入ってしまい、ただ喘ぎ声を上げることしかできない。

 オマンコとアナルをバイブで責められるアルフィアが艶かしく喘ぎながら身悶えし、

 豊満な肉体が淫らにくねる姿はまさに官能的に啼き、快楽の沼へと追いやられていくのだった。

 そして、その淫らな姿を見つめるソールとベルも興奮を抑えきれない様子だった。

 美しく聡明な養母を淫猥な玩具で無力な少女のように屈服させる愉悦。

「ああっ! ダメッ! そこっ、弱いのぉ!」と叫ぶアルフィア。

 だが彼女の言葉は逆にソールたちの興奮を高めるだけだった。

 双子たちはさらに強くバイブを押し当てる。

「ひゃうんっ!!」という声を上げて大きく仰け反るアルフィアの姿に、二人は自らの股間が熱くなるのを感じた。

 もう我慢できないとばかりにベルがズボンを脱ぎ捨てると、そこには立派に勃起した男根があった。

 それを見たアルフィアは驚くと同時に顔を赤らめた。それは羞恥のためか、それとも期待なのか。

 美貌を俯かせる弱々しい様子に劣情を催したソールは、強引に母の唇を貪った。

「んむぅっ! ちゅっ、ちゅぱぁ……」と淫靡な音を立てながら、舌を絡め合う二人。

 唾液を交換する濃厚な口づけだ。親子とは思えないような愛情表現に、見ているだけで快楽を覚える。

「んふぅ、んぅっ……」と甘い吐息を漏らしながら目を蕩けさせるアルフィア。

 そんな母子の姿にベルも興奮したのか、彼女の手を取った。

「え?」と戸惑う彼女を抱き寄せ、股間に導く。そこに触れた瞬間、彼女はびくんと体を震わせた。

 その大きさと硬さに驚きつつも、ついゴクリと唾を飲み込んでしまうアルフィア。

 そんな彼女の手を自らの男根へと導き握らせると、上下に動かし始めたのだ。

 アルフィアの柔らかな唇がソールに吸われ、巧みな舌技で口内を蹂躙される。

 同時にベルの男根を握り締める手は優しく擦り上げている。

 掌を犯す熱い肉棒と唇を奪われる快楽を同時に味わいながら、彼女は手を動かすしかなかった。

 淫らでありつつも健気な光景を見せつけられるベルもまた、股間から大量の先走り汁を垂らしていた。

 最愛の息子たちに貪られる清楚な巨乳美母は、双子の手管に翻弄され一方的に嬲られる。

「んっ、ちゅっ。んふぅっ」

 と甘い吐息を漏らしながら懸命に舌を絡ませるアルフィアに、双子たちの興奮も高まっていく。

「ん、ぷはぁ……」ソールが唇を離すと二人の間には銀色の橋がかかる。

 その間も母の手は止まらず動き続けていた。

 次第に高まる快楽に耐えかねたベルはとうとう我慢の限界を迎えてしまったようだ。

「ああっ! ダメだッ! 出ちゃうよっ、母さんっ!」

 という叫びと共に体を大きく震わせると、母親の掌を膨大な精液で穢していった。

「ああん、凄い量ぃ……」と蕩けた表情のアルフィア。

 そんな母に構うことなく、ベルは自らの精を彼女の体に塗り込んでいく。

 そんな様子を見つめるソールの股間もはち切れんばかりに膨張してしまっていた。

 もう我慢できないとばかりに彼は自分のズボンに手をかけると一気に下ろす。

 露になった男根を見たアルフィアもまた、ごくりと喉を鳴らしていた。

「じゃぁ、俺は口で……」「んむぅっ……⁉️むぐ、ちゅぅ……♡」

 喉奥まで突かれて苦しいはずなのに、それでもなお受け入れてしまう母性愛と被虐心を感じさせる。

「んぶぅッ!」と苦しげな声を上げるものの、その表情にはどこか悦びの色が見え隠れしていた。

 頬は赤く染まり、目は潤んでいる。その美しさに魅了される人も多いだろう。

 彼女はゆっくりと頭を上下させ、肉棒を刺激している。

 時折、上目遣いでこちらを見る視線からは愛情が感じられるようだ。

 このフェラチオは彼女にとって特別な行為であり、愛する息子への奉仕なのだ。

「─────────っ、いや、やるなぁ、ベル。このフェラチオ、お前が仕込んだんだろ?」

「へへっ。いやぁ、ボクの手柄っていうか、母さんの覚えがいいだけだよ……」

 アルフィアの口内に挿入された巨大な男根に絡むエロティックな舌の動きと艶めかしい唇の吸引力が、

 ソールの興奮を加速させる。そんな彼の剛直に、アルフィアも負けじと奉仕を続けた。

「んっ♡んふぅっ♡」という吐息が漏れ、それがまたソールの快感を刺激する。

 激しいピストン運動中にもかかわらず、妖艶な微笑みを浮かべてい。

 深い溜息交じりに舌を動かし、丹念に奉仕する姿からは愛情すら感じられる。

 唾液まみれの竿が彼女の口から引き抜かれるたびに糸を引き、それがまた興奮を誘うのだ。

 その淫靡さは言葉にならないほどである。

 妖艶極まる母を貪る双子の性欲は留まることを知らずに昂り、

 息子のチンポに唇を犯されるアルフィアにベルは、背後から伸し掛かって肉竿を突き込んでいった。

「んぐぐっ⁉️ごっぶっ! ぶぼっ♡! んごぉお゛っ♡! お゛っほぉお゛~~~~~ぉおおん♡!!」

 愛息たちに挟まれ、唇とオマンコを同時に占有する愛しい肉棒に、あっさりと絶頂する美母。

 そんな母の姿に興奮したのか、双子の腰使いも次第に激しくなっていく。

「やべっ! 母さんの喉マンコ気持ち良すぎる!」と叫ぶソール。

 アルフィアの頭を両手で摑むと、そのまま強引に前後に動かし始めたのだ。

 ぐっぽ♡ぬっぷ♡という湿った音を立てながら前後する母の頭部を見て、息子達は更に興奮を高めていった。

 オナホのように唇を使われ、奴隷の如く遠慮なく子宮口を抉る最愛の息子たちの逞しさに悦びの涙を零す。

 身体全てが奪われ、支配される感覚にアルフィアは歓喜の声を上げた。

 奴隷宣言と言っても過言ではなく、膣内を痙攣させながら盛大に潮を吹き出す姿は淫らとしか言い様がない。

「んごっ!? ️お゛ほぉ♡ぶぼぉおっ! じゅぶるッ♡」

 という下品な音を立て、最奥まで犯される快感に酔い痴れるアルフィア。

「あぁっ出るよ母さんっ!」「俺も一緒にいくぜっ!!」と叫びつつ、二人は同時に射精した。

 ドピュッドピューっと大量の精液が注ぎ込まれていく。その量は凄まじく、胃袋をも満たすほどだ。

 そんな濃密な精液を全て飲み干してしまうアルフィアもまた淫らだった。

 いやむしろ飲み込むことが当然であり義務ですらあっただろう。吐き出すなど許されるはずもないのだ。

「んふっ♡ゲホッ! げほっ……♡」

 と咳き込むアルフィアだが、その表情は満足気で、まさに幸福そのものといった様子である。

 口の端からは白濁液が垂れており、オマンコがキュッ♡と締まってベルの肉棒を咥えこんで

 それがまた背徳的な快感をもたらしているようであった。

 そんな母の姿に我慢できなくなったのか、ベルは彼女の胸を鷲掴みにして揉みしだき始める。

 親子でありながら男根を挿入され、乳首を弄ばれながら悶えるその姿は痴女のようでもあった。

「あぁっ♡いいぞっ♡もっと突いてくれぇ♡」

 と懇願しながら腰を振るアルフィアの望みに応えるように彼は更に強く激しく打ち付けていく。

 ドスケベなエロ顔に興奮したソールも引き続き唇を犯し、双子は飽きること無く母をしゃぶり尽くす。

 そんな親子に挟まれてアルフィアは全身を汗で濡らし、オマンコからは愛液を垂れ流していた。

「んんっ♡あぁっ♡しゅごいぃっ♡」と喘ぎ声を上げて悶え続けるその姿はまさに淫売であった。

 もう何度絶頂したかもわからない程にイキまくった彼女の膣内もまた締め付けが強くなっていき、

 そして次の瞬間には───! 「んぶぅぅうっっ♡」という声と共に今日一番の潮吹きをすると同時に、

 膣内と唇が強烈に双子の肉棒に吸い付いて離れない。

 チンポが溶けそうな快楽を堪えつつ、二人はイキ散らかす母を容赦なく貫く。

 どこにも逃げられないアルフィアは際限ない絶頂に恐怖と悦楽を心身に刻み込まれ、

 もう自分は一生息子たちのモノにされてしまうのだと悟って、愛情と性欲の濁流に溺れ逝く。

「んちゅぅ、ちゅるっ、れろっ、ちゅっ、ぴちゃっ、れろんっ、ぢゅるん……っ♡」

 と泣きながらも嬉しそうに自分から舌を絡めてフェラチオするアルフィア。

 もう自分が何を言っているのかもわからない程、彼女は乱れている。

 そんな彼女の痴態を見せつけられ、ベルもソールも完全に理性を失っていた。

 母を孕ませたいという本能が全神経を支配していくのがわかる。

 だがそれを拒絶する意思はもう既になく、ただこの雌を犯し続けたいという思いだけが支配していた。

「んぶっ♡んっ♡ぢゅるっ♡ちゅぷっ、れろぉっ♡」

 とアルフィアは必死に奉仕を続けているが、その行動はもはや無意識に近い。

 母を愛おしく思う反面、より虐めてやりたいという嗜虐的な感情が湧き上がってくるのを抑えられなかった。

 唇と舌、喉をソールのメス殺しに特化した凶悪極まる逞しい肉塊が犯し、

 ベルのアルフィアを堕とす為の専用チンポが執拗に震える膣肉を掻き分けて嬲り抉る。

 一人でさえ彼女の手に負えない強大で優秀なオスが、

 同時に、しかも完璧に息のあった連携で凌辱してくる絶望感に溢れた負けが確定した戦い。

「んっ♡んぶぅっ♡! んんっ♡、んんぐっ♡!」とくぐもった声を上げて凌辱される悦びに酔う。

 そんな姿にソールもベルも更に滾り、アルフィアの限界など構いもせずに腰を振るった。

「あぁっ出るっ!!」「俺も出すぞ母さん!!」と叫びつつ、二人は同時に射精する。

 胎内を穢し尽くし、生涯ニオイが取れないほどに染み渡っていく。

 このメスは俺達のモノだと森羅万象に宣言するかのように。

 そんなザーメンを出されては、アルフィアも絶頂する他なかった。

「んぶぅぅうっっ♡! んんっ♡! んぅっ♡んん~~ッ♡」

 と泣き叫ぶかのように、潮吹きしながらビクビク痙攣し、子宮に種付けされていく。

 上下の口で息子たちの孕ませ汁を美味そうに飲み込む淫乱美母。

 もう完全に家族の所有物と化している母の姿に興奮し、そのままさらに責め立てた。

「んぶっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡」

 という音が響く中、今度はベルがアルフィアの耳元で囁くように呟く。

「母さんってさ、もう僕たちの事しか考えられないよね……?」

 その言葉を聞いた瞬間、心臓が大きく跳ねたような錯覚に陥った。

 息子達の言葉が麻薬のように脳髄に浸透していくような感覚だ。それは間違いなく快楽だった。

 この幼い男の子はなんと、メスの本能に響く声をしているのか……♡

 恥じ入り俯く母を見て、顔を見合わせた双子は頷き合い、巧みに身体を入れ替える。

「ベル……? ソールも、ナニを……っ⁉️」

 処女アナルの抵抗を物ともせず絶望しか無い強靱な侵略者が突き破ってくる。

 激痛と混乱に哀願の眼差しを送る母に、ベルはニッコリと笑って、

「オマンコの処女はボクで、最初に孕ませるのもボクでいいって兄さんが譲ってくれたんだ。

 だから、お尻の処女は兄さんに奪ってもらおうね、母さん?」

 過剰過ぎる程の色気を溢れんばかりに振りまくエロい美貌を、弱々しい媚で染めて

「あ、あぁ……♡ソ、ソールぅ♡頼むからぁ……」と、か細い声で哀願する。

 そんな情けない母の姿を見たソールは、嬲るように肛門に咥えこませた亀頭を揺する。そして……

「ッッッッ!!!」声にならない声を漏らしたアルフィアの尻穴へと挿入される極太マラペニス。

 異物が侵入してくる痛みや嫌悪感も凄まじく、生理的な涙が溢れ出すほどであったが、

 それを遥かに上回る快楽が彼女を支配していく。アルフィアの唇から漏れた甘い吐息。

 それは紛れもなく嬌声だった。腸内に侵入する異物に恐怖を抱くものの、

 同時にどうしようもないほどの快感を得ていることを自覚してしまったのだ。

 その事実を改めて認識した途端、羞恥心で死んでしまいそうになる彼女だったが、

 逃げることもできないまま衝撃と痛みによって何度も意識を失い、直腸を掻き毟る悦びに叩き起こされる。

「あぁっ、ダメだソールッ、私はもう、ベルの女なんだ……」

 と懇願するが、肉悦に満ちた腰の動きは徐々に激しさを増す一方である。

「母さん、兄さんのオチンポに負けちゃうんだね」と囁かれると、

 その瞬間アルフィアの中で何かが弾けたような気がした。それは理性か、それとも本能か……

 お尻が排泄器官から性の悦びを貪るケツマンコへと脱皮していく。

 そんな養母の痴態を目の当たりにして、ベルもまた興奮を隠し切れずにいた。

 目の前に広がる倒錯的な光景と背徳的なシチュエーションがよりいっそう彼の肉欲を駆り立てたのだ。

 そして彼は遂に禁断の領域へと足を踏み入れた。

「─────────っ⁉️ベルゥっ⁉️ダメッ、はいらなぁぁあああっ⁉️」

 ひくつくオマンコをベルの肉竿が容赦なく犯し、二穴を同時にレイプされた美母の凄艷極まる絶叫。

 そんな母を逃さないとばかりに双子が両脇から乳首を弄りながら吸い上げ、抵抗する気力を奪う。

 両穴を占有される熱く硬い肉塊の違和感が、巨乳を揉み込まれる度に淫悦に溶けて消える。

 蕩けた脳では双子の巧緻過ぎる抽送に対抗できず、屈服して雌奴隷にされるしか無い。

「ひぎぃっ♡あぁっ、そんな強く吸っちゃぁ♡乳首伸びちゃうっ、ヤメてぇっ♡」

 と懇願するもソールは聞き入れず、寧ろ一層激しさを増す。

 そんな奉仕する息子を健気に可愛がろうとして子宮で締め付けてやるが逆に快感が増してしまう始末だ。

 もう彼女には何も考えられなくなっていた。ただ快楽だけが脳内を支配し、現実感が消えていく。そして遂に───! 

「あんっ♡ひぃんっ♡あっ─────────」

 プツンと。ナニかが切れる音をアルフィアはハッキリと聞いた。

 彼女を人間として繋ぎ止めていた線。ソレが双子の齎す快楽の炎で灼き切れた。

 後に残されたのは、彼等の母親で奴隷。メスであることだけとなった。

「あひぃっ♡あぁっ♡あぁんっ♡イィっ♡もっと、突いてぇ♡」

「あぁっ、オマンコ締まって……⁉️」「母さんのお尻、最高に気持ちいいぞっ!」と叫ぶ双子。

 もうアルフィアは彼等に逆らう事などできない。ただ快楽を求めるだけの肉奴隷へと堕ちる。

 乳首を強く抓りながら下からオマンコを突き上げるベルと、上から圧し潰すようにアナルを貫くソール。

 そんな息子達に責められ、アルフィアの理性は完全に崩壊してしまっていた。

 もう目の前の快楽を貪る事しか考えられない淫売がそこにいた。

 その姿を見たソールとベルは更に興奮したように激しく腰を振るい始める。

「あぁっ! 母さんっ! 出すぞっ!」「僕の子種汁も受け取ってくれっ!」

 という声と同時に、二人の肉棒から大量の白濁液が吐き出された瞬間、同時に絶頂に達した。

 そして、それと同時に彼女の意識は闇へと沈んで浮き上がることはなかった……




ソールはベルの双子の兄
見た目は長身イケメンに成長した黒髪大人ベル
ゼウスの教えを継いでハーレムを作った

アルフィアはどっちかの娘を生んだ
ベルと3人で原作時期にオラリオへ、ヘスティア・ファミリア所属


ベルはセックスが強いだけで基本原作通り
唯、天才すぎる母と兄のせいで感覚が麻痺気味

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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