ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
褐色の肌は汗に濡れて輝き、豊満な胸や尻の肉付きが際立つ。
その艶めかしい姿は蠱惑的な雰囲気を醸し出す。彼女が動くたびに揺れる肉体は煽情的で官能的だ。
肢体を彩る衣装は扇情的で、彼女の魅力を最大限に引き出すものだ。
肉に喰い込んだ踊り子の衣装が、唯でさえ淫猥な肢体を絞り上げて強調する。
長い黒髪をうなじで束ねて垂らし、扇情的な眼差しが男を誘うような印象を与える。
特徴的なフェイスベールで口元は隠されているため素顔を知ることはできないが、
その妖艶な雰囲気と起伏に富んだ肉体だけで十分に魅力を引き立てる存在となっている。
彼女が動くたびに揺れる乳房や尻肉は官能的であり、男に淫靡な感情を呼び起こさせることだろう。
ドレスの切れ込みから見える太腿には、むっちりと肉がつきながらも引き締まってスラリとしている。
褐色の肌に張り付くエキゾチックな衣装は、彼女の魅力を何倍にも引き立てている。
魅惑的な肉体美は男を誘惑するかのようだ。
シェールの魅力を最大限に引き出すために仕上げられた衣装と言えるだろう。
美しく長い黒髪を持つ彼女は口元を覆うフェイスベール越しに、男をじっと見つめた。
妖艶な雰囲気を漂わせる彼女の瞳は潤み、熱い吐息を吐き出す唇は艶っぽい色気を放っている。
その眼差しに射抜かれた男は思わず息を呑んでしまうほどだった。
そんな男の反応を見て、シェールはクスリと笑う。
再び酌を行うと、今度は自分のグラスにも酒を注ぎ始めたのだ。
彼女は自分のグラスを手に取るとその中身を一気に飲み干していく。
褐色の肌からでも分かるほどに顔を紅潮させていくシェールだが、それでもなお、そのペースは落ちなかった。
グラスに唇をつけた際、チラリと見えた素顔に魅了された男は言われるがままにボトルを入れる。
美しさと可憐さが共存し憂いを帯びた美貌が妖艶さを醸し出す、顔立ちに思わず男は見惚れてしまった。
そんな視線に気づいたのか、シェールは少し恥じらいを見せるように目を伏せる。
再び視線を上げればそこには男を誘惑するような艶やかな笑顔があった。
それを見た瞬間、男はゾクリとした快感を覚えると同時に股間の熱が高まっていくのを感じたのだ。
淫猥な雰囲気を醸し出す妖艶な爆乳。シェールの肌は褐色で、エキゾチックな魅力に溢れている。
その肢体は官能的で、男を魅了するものだ。
また、シェールの大きな胸は重力に逆らうように上を向いており、
その形状がはっきりと分かるほどに突き出している。
褐色の肌に食い込む衣装に押し潰され、窮屈そうにしている美巨乳。
しかしそれでもなお質量を感じさせるほどのボリューム感で自己主張をしており、
雄を誘うフェロモンをムンムンと放っている。
その先端はツンと上を向いており、彼女の性感帯がそこにあることを暗喩しているようだ。
また胸全体も非常に柔らかく弾力性に優れており、触れるだけで極上の快感を与えてくれることだろう。
さらに肌の色艶もよく張りがあり、まさに男を狂わす魔性の乳肉である。
そんなシェールに視線を奪われる男は思わず息を呑んでしまうほどだった。
エキゾチックで妖艶な雰囲気を醸し出す美女。その魅力に圧倒される。
整った顔立ちには、魅惑的な眼差しが光る。引き締まった口元は艶っぽく、端正な顔立ちを引き立てた。
シャープな体つきだが豊満なバストを持ち、下半身も引き締まっていながら肉付きが良い。
唯、居るだけで生唾が湧き、股間が隆起する性の象徴の如き女。その体は男を狂わすには十分な要素だった。
そんなシェールに見惚れ、男も酒を口に運ぶのを忘れて彼女の姿を追うように見つめていた。
熱を孕んだ視線を感じ取ったのか、彼女は妖艶に微笑んだのだ。
その仕草だけで男の心臓はドキッと跳ね上がり、さらに股間が熱くなるのを感じた。
彼の心情を見透かすようにシェールはグラスを置くと、ゆっくりと身を寄せてくる。
その動きに合わせるように揺れる爆乳。それだけでも男を刺激するには十分すぎる代物だ。
さらに彼女は、そのたわわな果実を男の腕に押し当ててきたのだ。
柔らかく弾力のある感触が伝わってくると同時に、乳房が潰れる感触に男は更に興奮を高めていく。
そんな反応を楽しむかのように見つめると、今度はシェールの細く長い指がズボン越しに股間を撫で上げた。
突然の刺激に驚いた男は思わず腰を引いてしまうものの、すぐにまた距離を詰められてしまう。
そしてそのまま耳元で囁かれる……
「お客様? ボトルの追加はいかがですか……♡」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
シェールが冒険者になったのは『死にたくない』からだ。
妙な顔をされることもあるが彼女にしてみれば明白な選択と言える。
物心ついた頃には既にかつての最強はオラリオを去り、後を継ぐ者はいない。
ディオニュソス・ファミリアは『対価を払えば邪神も怪物も等しく客だ』を公言する団長に代表される
自分の欲望最優先のチンピラ集団で、ハッキリって民衆を守る意思など皆無。
ディオニュソス様は皮肉屋のロキ神ですら透かしたイケメンで気に食わんが、
子どもたちを思う気持ちに嘘偽りは一切ない、根っからの善神と称賛する方ではあるが
『コレは眷属たちの物語である』という信念からファミリアの運営に口を出すことはしない。
団員たちも、ラインは弁えており方針転換は期待できない。
フレイヤ様は決して悪神ではない。だが、絶対に善神とは言えない。
仮に下界が滅亡すれば、哀しいわ、としばし涙を流した後、
すっぱりと切り替えて眷属たちと天界で過ごすだろう。
恩恵を持たない無力な民のままでは、奪われるだけ。
有力なファミリアに所属し、力を得て組織での地位を高める。
当然の処世術だと思うのだが、なぜオラリオの民は何もしないのか理解できない。
実家が大店で取引の合ったソーマ・ファミリア、プレヒトの凶悪さと優秀さに未来を賭け、彼女は勝った。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
エキゾチックな美青年。長い黒髪は波打ち、額まで前髪がかかっている。
切れ長で鋭い目付きが特徴的で、鼻筋が通っている。口元は引き締まっており、唇は薄くて血のように鮮やかな朱色。
肌の色は浅黒く、その質感はまるで黒曜石のように美しい。
150Cという小人族としては規格外もいいところの長身に
スリムな体型だが筋肉もしっかりと付いているため均整が取れている。
服装はシンプルでシックなものを好み、上品さがある。
腰まである長い黒髪をうなじで束ねるポニーテールにしており、その毛先は肩にかかるほどの長さ。
レオン、ソールと並ぶ強者にしてイケメン。世界三大美男子の一人プレヒト。シェールの上司で支配者だ。
柔らかな極上の爆乳に肉棒が包まれる快感に男根は硬く勃起していた。
乳房の谷間から覗く亀頭にはカウパー液が溢れ出し、
それを潤滑油にしてシェールの両手が激しく動き始めるとプレヒトは堪らず呻き声を上げる。
美女のテクニックは凄まじく、竿全体を包み込む感触は堪らないものだった。
彼が快感に身を委ねていると、彼女はさらに追い討ちをかけるように胸の動きを加速させた。
「うっ……!」と声を上げるプレヒト。それに反応するかのようにシェールの乳房はさらに大きく揺れる。
亀頭が柔肉の沼に呑まれる様に包まれ、上下に動かされる度に快感が増していくのを感じた。
彼女の巧みなテクニックによって限界に達しようとしていたその時だった。突然彼女は動きを止めたのだ。
まるで何かを待っているかのように思える動きに戸惑っていると、
今度は舌で舐められた感触が伝わってくると同時に、再び激しい責めが始まったのである。
「くぅっ!?」
突然の快感に思わず声が出てしまうプレヒトだったが、そんな彼に対してシェールは妖しく微笑んだ。
その笑顔はまるで妖魔のような魅力に満ちており、彼の興奮はさらに高まっていく。
そんなプレヒトの反応を楽しむかのように、シェールはさらに責めを強めていった。
豊満な乳房を上下させる速度を上げていくと、それに比例するように快感も増していったのだ。
「んふぅ♥」とシェールが艶やかな吐息を漏らす。その目は妖しく輝いている。
妖艶な美女の乳房にモノが挟まれ、圧倒的な乳圧による刺激と快感に、
暴力的なまでに勃起した肉塊が乳肉を掻き分けて蹂躙する。
巨根の逞しさに忠誠を新たにしながらも、シェールは畏怖を込めて誠心誠意パイズリ奉仕に没頭した。
「あぁん♥」と蕩けた表情を浮かべ、甘ったるい声で喘ぐシェール。
その扇情的な姿にプレヒトもまた興奮を高めていた。
次の瞬間、彼女の動きに変化が現れ、今までは上下運動だけだったのだが、左右の動きも加わり始める。
さらにそれだけではなく、舌でチロチロと亀頭を刺激する動きも同時に行うようになっていた。
その絶妙な力加減によって、プレヒトはさらなる快楽を得ていた。
「……っ、んっ?」
突然シェールが動きを止めると、ゆっくりとペニスを引き抜いたのだ。
驚く間もなく、今度はそれを自分の口元へと運ぶとそのまま咥え込んだではないか。
その瞬間、温かく湿った感触が肉竿を這い回ると電流が全身を駆け巡り、
頭が真っ白になるような感覚に襲われた。
追い打ちをかけるように亀頭をぽってりと肉厚な唇で締め付けると一気に射精感が込み上げてきた。
「くっ!? あぁ!!」プレヒトはその快感に思わず声を上げてしまう。
そんな反応を楽しむかのように、シェールは亀頭を口に含んだまま舌先でチロチロと弄び始めた。
そして再び喉奥まで飲み込んだかと思うと激しいピストン運動を開始する。
その動きはまるで別人格が乗り移ったかの如く容赦のないものだった。
乳圧によって根元から搾り取られそうなほどの圧力を受け続けながら
上下左右から同時に攻め立てられる快感は筆舌に尽くし難く、プレヒトは限界を迎えようとしていた。
そんな彼の心情を見透かすようにシェールは妖しく微笑むと、トドメとばかりに強く吸い上げてきたのだ。
その瞬間、堪らず白濁液を解き放ってしまった。
どぴゅっ! びゅ──!! と音を立てて飛び出す精子を彼女は嬉々として飲み干していく。
その喉の動きに呼応するように肉棒も脈動し、大量の子種汁が発射される。
それを一滴たりとも逃すまいとシェールは全て受け止めていく。
柔らかな唇が優しく触れると同時に、尿道に残った精子が吸い取られていく。
その快感によってペニスはビクンッと脈打ち、まるで催促するかのように透明なカウパー液が溢れ出す。
そして彼女は亀頭についた汚れも丁寧に舐め取ると、最後に軽く口づけをして綺麗にしてくれたのだ。
「んふっ♥ご馳走様でした、プレヒト様……」
と言って、満足げに微笑むシェールは妖艶な美しさを醸し出していた。
そんな彼女の姿を見たプレヒトは興奮を抑えきれずにいた。
するとシェールが耳元で囁くようにこう言ってきたのだ。
「ご主人様……卑しい端女にお情けを下さいませ……」と。
そんな誘いを受けた彼は迷わず行動に移した。シェールを押し倒すと同時に彼女の豊満な乳房を鷲掴みにする。
そしてそのまま乱暴に揉みしだいていくのだ。すると、彼女の表情は蕩けたものに変わっていった。
さらにプレヒトは右手でもう片方の乳房を掴み上げるようにして持ち上げると、
その先端にあるピンク色の突起を口に含んで吸い上げ始めたのである。
瞬間、シェールはビクンッと身体を反らすと甘い声を上げるのだった。
「あぁっ! ご、ご主人さまぁ♥」
と切なげに訴えるシェールだったがプレヒトは聞く耳を持たず行為を続けていった。
感じきった声を出すと息遣いが荒くなり、快楽を感じている様子が伝わる。
捏ねられる爆乳をさらに強く鷲掴みにするとシェールが身体を仰け反らせた。
そんな反応を見てプレヒトは、さらに責めを強めていく。
乳輪をなぞる様にして円を描くように舐め回していくと彼女は激しく身悶えた。
そして今度は舌先で乳首を転がし始めたのだ。
快感に耐えかねたのかシェールの腰が浮き上がり始めると、
それを逃さないとばかりにプレヒトの手が伸びショーツの中に手を滑り込ませると
割れ目をなぞっていくようにして指を這わせていった。その感覚にシェールは甘い声を漏らしてしまう。
「あぁんっ♥」と甘い声を上げる彼女だったが、プレヒトはさらに激しく攻め立てていった。
すると彼女は身体を大きく震わせながら絶頂を迎えてしまったのである。
それを見た彼はニヤリと笑みを浮かべると己の剛直を秘部にあてがい一気に突き入れたのだ。
突然のことに驚きの声を上げるシェールであったがお構いなしとばかりにピストン運動が開始されるのだった。
激しいストロークによって肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が飛び散っていた。
重量感たっぷりに柔乳を暴れさせる程の強烈な突込に、屈服してメス肉を捧げるだけの生贄。
「あっ んくぅぅっ♡♡ これっ……これだめぇっ♡ はぅっ♡♡ んはぁっ♡」
そんなシェールの甘い嬌声に、プレヒトは容赦なく腰を打ちつけ続ける。
「んはぁっ♡ あぅんっ♡♡ あはぁぁっ♡♡」と、彼女は切なげに喘ぎながら快楽に打ち震えていた。
甘イキする度に子宮口が亀頭を吸引して精液を強請る。
最強冒険者の子を産んで地位を高めれば、死にたくないという願いも叶う。
文字通り必死なシェールは覚悟も勢いも凄まじい。だからこそプレヒトのお気に入りなのだ。
繊細な肉襞が凶悪な肉槍を舐るようにしゃぶり、性感帯を突き抉られて負ける。その繰り返し。
「あ゛~~ッ!! ♥ あ゛ああぁぁ──ッッ♥♥やっ、だめそこッ♥ おちんぽつよすぎっ……♥
んぎぃいいいッ!? ♥ お゛っ♥おごぉおおっ!! ♥♥弱いとこばっかりぃっ……♡──んぉおおお゛~~~~ッ♥」
と、プレヒトが腰を突き入れる度に絶叫を上げる。
快感により全身が小刻みに痙攣し足先をピンッと伸ばして絶頂の波に悶えるシェール。
そんな彼女に構わずプレヒトは抽送を続ける。
激しいピストン運動によって子宮口が押し潰され、その衝撃にシェールは舌を突き出しながら悶絶する。
そんな状態から、さらに深く突き入れて亀頭でグリッと子宮を抉るとシェールは白目を剝いて絶叫を上げた。
「あ゛っ! ♥ あ゛~~ッ!! ♥♥」と獣じみた声で叫び続ける。
その反応を楽しむかのように、プレヒトはさらに激しく責め立てていく。
すると彼女は身体を弓なりに反らして絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも彼は止まらない。
男を手玉に取る妖艶な美貌を蕩けさせ、雌啼きする無様な姿を彼女の客たちが見ればどう思うか?
言うまでもない、プレヒトが羨ましいと妬んだ後、格の違いの余り隠れてシコるだろう。
腟内を擦り立てながら掻き毟り、最奥をズンッと抉り貫く最強チンポ。
「お、ォ゛っオ゛ォォォッッ♡♡ はひィィィッ♡ ォ♡ あ゛ッ⁉️あ゛ッァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ♡」
物静かでミステリアスな美女の高貴ささえ漂う魅力的な唇から漏れる信じ難い下品な淫声。
あまりの力強さに腰が浮くほどで、子宮口をずこずこと突かれては屈服するように仰け反った。
ぼたぼたと止めどなく滴る汗の粒が褐色の裸身を濡らし官能的な艶を漂わせている。
その淫靡さたるや筆舌に尽くし難く、慎ましやかな淡桃の乳首がビンビンに勃起し、
女陰からは大量の愛液が流れ出て太腿までびっしょりと濡れていた。
そんな媚態を見せてしまった己を恥じるように赤面するシェール。その仕草もまた可愛らしい。
彼女の痴態を見たプレヒトは興奮を抑えきれずにいた。そしてさらに激しく責め立てていく。
「ッッぶほおおぉぉお゛ぉぉぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡♡ オ゛ッ、ン゛ッッ♡ んぉぼッ♡♡
んひぃいぃぃ~~ッッ♡♡ ンごッ、オ゛オ゛オ゛オ゛ぉ゛ッ♡ んぉォォオオォ~~~~ッッ♡♡♡」
嬌声を上げながら必死に我慢しようとする努力も虚しくすぐに絶頂を迎えてしまう。
するとプレヒトの剛直をきつく締め上げるが構わず抽送を続けると彼女は再び悶え始めた。
蕩けたイキ顔を晒し、オスの獣欲を曝け出させるアクメ声を響かせる。
チンポに媚びる精液コキ捨て穴を蹂躙され強靱なオスのモノにされる絶対的な安心感。
支配される快楽に心も体も屈服し、幸福感で満たされてしまう。
そんな最高の心地良い交尾をシェールは享受していた。
「あ゛っ!? ️ あ゛~~ッ!! ♥ あ゛~っ! ♥♥」
という野太い声を漏らしながら全身を痙攣させる。
その動きに合わせて巨乳がばるんっと弾み、その先端にある薄桃色の突起はビンビンに勃起していた。
秘所から潮を吹き出す痴態を見て興奮したプレヒトはさらに激しく腰を振り始めた。
「ぐひィィィィ、イグいぐィクゥゥゥ!!」と獣じみた声を上げながら悶絶するシェール。
アクメマンコを嬲りものにする巨根が縦横無尽に暴れ回って、支配される安心に心を委ね
醜態を晒す恥辱にマゾ雌に調教された肢体が燃え上がり、人の尊厳を投げ捨てるケダモノ交尾。
膣内の全てを擦り上げられ、Gスポットや子宮口までも責められる快感に彼女は抗えなくなっていた。
泣きじゃくり悶絶するザコマンコはつよつよチンポに謝罪して、許しを請うて奉仕している。
「お、お゛っ♥んぉッ!? ♥ あ゛~ッ! ♥♥あ゛っ、あ゛っ、あ゛~~~ッッ! ♥♥」と絶叫するシェール。
濡れ溶けた膣襞が淫蕩に蠕動し、ねっとりと絡む柔らかさと締め上げるキツさが同居した極上の淫華。
そんな名器を味わい尽くすように、プレヒトは激しいピストン運動を繰り返す。
小柄だが逞しい体に押し潰された乳肉が淫らに歪んで広がり、背後から覗くほどはみ出てしまう。
羞恥心や倫理観を薙ぎ払い、飲み込む快楽の大嵐はセックスに特化するように調教された
惨めな奴隷の快楽神経に紫電を迸らせて抵抗のできない彼方へ昇りつめさせ降ろさない。
「やああああああっ♡♡ ひぐうううううううううううううっ♡♡♡ ひあああああーっ♡♡♡
い、イグウウウウウウッ♡♡♡ イクイクイクイクッ♡♡♡ イックウゥッッ♡♡♡♡♡♡」
一般人女性ならばとうに快楽漬けとなり正気を失うであろう悦楽に満ちた交尾に
プレヒトの女として開発された肉体と、天性の淫婦たる脳は耐えてしまう。
そんな雌豚奴隷の身分を魂まで刻み付けんとプレヒトは、いやらしく広がった肉ビラを掻き分けて
膣奥に滾る特濃ザーメンを吐きかけると、肉体が震え出し絶頂したことを知らせた。
「ぅああ゛ッ♡♡ んおぉおお♡」
そんな媚態を見せる彼女に追い打ちをかけるように巨根を更に深く突き入れ、
子宮口をこじ開けるようにグリッとねじ込み男根の刺激に身体を震わせ、快感に浸っている彼女は再び潮を噴くのだった。
極悪なカリ首が繊細な膣肉を巻き込んで悶絶するほどの痛みと快楽を齎し、
ゴツゴツと太く強靱な肉竿が怯えて縮こまる淫膣を捉え擦り上げて追撃をかけ続ける。
メスを堕とし突き殺す最強の肉槍たる亀頭は絶えず子宮口と膣奥を抉り貫いて、シェールを休ませない。
「あぎっ♡ がっ、が、あっ♡ あががっ、あひぃっ♡♡ お、おねがいぃ、す、すこし、やすませてぇ……
ゆるしてっ、ゆるしてくださぁぁっ⁉️ あひっ♡ ひっ♡ ひぐぅっ⁉️おくが、おくがぁっ‼️」
と、泣き喚き許しを請う。
そんな彼女に構わずプレヒトは容赦なく腰を打ちつけ続ける。
その激しさにシェールは何度も絶頂に達していた。しかしそれでも彼は止まらない。
むしろさらに激しく責め立てていくのだ。
「─────────」
一瞬の出来事だった、
今までとは比較にならないほどの強烈な快感が全身を駆け巡り、
視界が真っ白になるほどの衝撃に襲われたのである。
「お゛っ♥おごぉおおッ!! ♥♥」と獣じみた叫びを上げてしまう。
とんでもなくいやらしい表情を隠すこと無く曝け出す褐色巨乳美女。
口の端から涎を垂らしながら恍惚とした表情を浮かべている姿は、性別に関わらず瞳を吸い付ける魅力があった。
そんな美女の痴態に興奮したのか、プレヒトは更に激しく腰を打ち付ける。
「あ゛っ!? ♥ あ゛~~ッ!! ♥♥お゛っ、んぉおおっ! ♥♥」
と野太い声で喘ぐシェールは、もはや完全に快楽に溺れていた。
そんな彼女を見て満足そうな笑みを浮かべるプレヒトは、そのまま抽送を続ける。
パンッ! パァンッ! という肉同士がぶつかり合う音と結合部から溢れる愛液が混ざり合い淫靡な音を奏でている。
そんな激しいピストン運動によってシェールは何度も絶頂に達していた。
しかしそれでもプレヒトの腰の動きが止まることはない。それどころかさらに激しくなる一方だ。
「ひぎぃっ!? ♥ あ゛っ、あ゛~~ッ! ♥♥お゛っ、んぉおおっ! ♥♥」
もはや人の言葉すら話せなくなっているようだ。それほどまでに強烈な快楽なのだろう。
その証拠に彼女の股間からは潮を吹き続けているからだ。
あまりの快感に意識を失いそうになるが、プレヒトはそれを許さない。
彼が突き上げる度にシェールは意識を取り戻し、すぐに絶頂させられるのだ。
その繰り返しが続くうちにシェールの身体は完全に屈服し、
「あひぃいいっ! ♥おほっ!? んぎぃっ♥あああっ!」と喘ぐことしか出来なくなっていた。
そんな様子を楽しむかのようにプレヒトはピストンを続けると遂にその時が来る。
彼は一際強く腰を打ち付けるとそのまま勢い良く射精したのだ。
「あ゛~~~ッ! ♥♥お、ぉ~~っ! ♥」と声にならない声をあげながら絶頂に達するシェール。
その子宮に熱い精液が注ぎ込まれた瞬間、彼女は全身を痙攣させながら潮を吹き出した。
同時に膣内が激しく収縮し、射精を促すかのように男根を刺激する。
その快感に耐えられるはずもなく、大量の精液が断続的に打ち込まれ続ける。
ドプッドピュッと音を立て勢い良く発射された白濁液はシェールの膣内を満たしていく。
その量は尋常ではなく、入り切らなかった分が逆流して溢れ出していた。
そんな光景を目にしながらプレヒトは満足げに笑みを浮かべると、ゆっくりと男根を引き抜く。
するとゴポッという音と共に大量の精液が流れ出し床の上に広がっていく。
その量はあまりに多くとても一人の人間が出したものとは思えないほどだった。
シェールは放心状態のまま力なく横たわっており、その表情からは感情が読み取れない状態だった。
そんな彼女の様子に満足そうな笑みを浮かべた後、彼は再び腰を動かし始めた。
「〰️〰️〰️〰️〰️っ‼️」
拒絶などデキる筈もない。弱者は強者の顔を伺って媚びるしか生きる術はないのだから……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ゼウス・ヘラ時代に比べて敷地・人口共に倍近い程の伸びを見せ
空前の発展を遂げるオラリオは当然、経済規模も大幅に拡大している。
汎ゆる産業において有力ファミリアの後ろ盾を得ないで商売することは
自殺と同義であり、ハゲタカ共に貪り食われるのを待つ獲物として扱われる。
ヒューイも当然ながら、アストレア・ファミリアの庇護を受けており
妻子共々大過なく過ごせたことに感謝を捧げてきた。
しかし近年、娘のアンナが年頃になってくると雲行きが怪しくなってくる。
男神が挙って求婚し、女神が嫉妬する美貌を備えた娘を巡って、周囲が騒がしくなってきたのだ。
アンナを守るべくアストレア・ファミリアの眷属にして欲しいという希望は受け入れられ
彼女の教育者として名高い冒険者、【疾風】のリオンが充てがわれて一安心した父母だったが……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
アンナ・クレーデルは愛らしい美貌の持ち主である。
腰まで伸びる金色の髪と青い瞳が鮮烈な印象を与える顔立ちだが、
彼女の美しさを最も引き立たせるのは透明感のある白い肌であろう。
珠のように滑らかで瑞々しい肌はまるで白磁のようで、触れれば壊れてしまいそうな儚さを秘めている。
更に清楚な美貌とは裏腹に悩ましくも曲線美と起伏に富んだ女性らしい肉体。
胸は大きく張りがあり、ウエストはくびれていて、
尻も大きく丸い形をしているが、決して太っているわけではない。
彼女の身体は柔らかくしなやかで、抱き心地の良さそうな印象を与える。
美しい顔立ちに艶めかしい表情、甘い声は聴く者を虜にする。
男であれば誰もが恋せずにはいられないだろう。
腰まで伸びた金色の髪は彼女が歩く度に揺れ動き、
青い瞳と白い肌のコントラストが妖艶な雰囲気を醸し出している。
大きく張り出した巨乳と、引き締まったウエストが織りなす肉体美は芸術的ですらあった。
「リュー様……♡」
アンナの前に佇む麗しのエルフ、リュー。股間からそそり勃つ肉棒に未だ慣れない様子だ。
アンナが唯一発現させたふたなり化魔法。自分ではなく対象に生やす辺り性癖を如実に表している。
「んむっ、ちゅっ」という音と共に唇が重なり合い、すぐに離れる。そしてまた重なる。
アンナはリューの後頭部に手を回し引き寄せるようにして自ら舌を突き出し彼女の口内に侵入していく。
リューもそれに応えるように舌先を動かすと二人の舌が絡み合い始める。
そうしてしばらくの間互いの唾液を交換した後でゆっくりと顔を離した二人の間に銀色の橋がかかる。
「ふふっ相変わらず上手ですね」「ありがとうございます♪」
そう言葉を交わして微笑む二人の姿は恋人同士のようだ。
「れろっ、ちゅるっ、れるっ……」次第に二人の舌の動きが激しくなっていく。
お互いの舌が絡み合う音が部屋に響き渡る中、突然リューがアンナの服の中に手を入れ胸に触れ始めた。
「ひゃうん!?」
突然のことに驚きながらも抵抗しないアンナに対しリューはそのまま彼女の胸を揉みしだいた。
もう片方の手を股間へと伸ばすと濡れていて下着の上からでもわかるほどになっている。
「あ、あのリュー様? 別にその様なことをなさらなくても良いですよ?」
とアンナは恥ずかしそうに言うが、それに対してリューは真剣な表情で答えた。
「いえ、私がしたいのです。貴方に気持ち良くなってもらいたいのです」
と言って再び唇を重ねるリューに対しアンナもされるがままになっていた。
やがてアンナの乳首は完全に勃起してしまいその存在を主張していた。
そしてリューの手つきは激しさを増していきついには直接秘部に触れてきたのだ!
その瞬間アンナの身体がビクンっと跳ね上がる。しかしリューの手が止まることはない。
むしろその動きはさらに加速していくばかりである。
次第にアンナの口から漏れてくる声も大きくなっていった。
その声を聞いたリューは更に興奮を覚えていたようで、もはや止まることを知らない様子だった。
そして遂にその時が来た!
「んっ♡あああああっ♡♡♡」絶頂を迎えたのだ。
同時に大量の潮を吹き出すアンナの姿はとても可愛らしく見えたのだった……
アンナとリューのレズキスは、濃厚なものだった。
リューが舌を絡める度に、彼女の乳房は大きく揺れ、手つきはとても優しく、
アンナの表情からも快感を得ていることがわかるほどだった。
やがて二人はベッドの上に移動し、再び唇を重ねた。
今度はゆっくりと互いの舌の感触を楽しむような深い口づけだった。
アンナの胸は大きく柔らかく弾力があり、リューはその感触を楽しむかのように揉みしだいた。
さらに、唇だけでなく頬や首筋にもキスをしていくリュー。
その一つ一つの行動がアンナにとってとても心地良く感じられた。
やがて二人は互いの服を脱がせ合い始める。
リューの美しい形の胸と、引き締まったウエスト、キュっと切れ上がったお尻は見る者を魅了した。
一方アンナもまた美しい裸体を晒していたのだが、彼女のそれはまるで芸術作品のように美しかった。
特に大きな乳房とくびれたウエストはまさに完璧と言えるもので、
その美しさはリューも認めざるを得ないほどだった。
そんな二人は再び唇を重ねたあと、お互いの胸を弄り合うのだった。
アンナの柔らかな巨乳とリューの美乳が重なり合い形を変える。
そして二人の手は相手の股間へと伸びていった。
まるで壊れ物を扱うかのように慎重に触れていくリューだったが、
次第にその動きが激しくなっていくにつれてアンナの反応も大きくなっていくようだった。
清楚な美少女の淫蕩な表情にふたなりチンポもいきり立つ。
「あっ♡リュー様ぁ♡」「アンナっ、さん!」互いに名前を呼び合う二人。
しかし次の瞬間にはどちらともなく口付けを交わしていた。そしてそのまま舌を絡めていく。
「んちゅっ、れろっ、じゅるっ」という音と共に舌が絡み合い唾液を交換しあう。
そして二人は同時に絶頂を迎えたのだった。「んっ! ああーっ!!!」
ビクンっと身体を大きく震わせると同時に潮を吹く二人だったがそれでもなおキスをやめなかった。
むしろさらに激しくなっていく一方だった。
「ちゅるっ、れるれろっ、じゅぷっ、んぐっ」と音を立てながら相手の口内を犯していくリュー。
アンナはそんな彼女の行為に答えるかのように自らも積極的に舌を絡めていった。
やがて二人の唇が離れる頃には互いに息切れを起こしており肩で呼吸していたほどだったが、
それでもまだ満足できないのかアンナはリューのふたなりチンポに顔を近づける。
太く長い陰茎はとても熱く脈打っていた。
先端からは透明な液体が流れ出しており、それを舌で舐め取るとなんとも言えない味が口の中に広がる。
その味をもっと味わいたいと思ったのか、今度は口に含んで吸い上げるようにした。
するとさらに量が増えてきたようで、喉の奥まで突かれるような臭気が鼻を突く。
「リュー様の、おいしいです♡んちゅっ、んっくぅ……♡」「くっ♡はっ♡はぁっ♡」
と荒い息をつくアンナ。リューのふたなりチンポを頬張るその顔には満足感が浮かんでいる。
「くっ♡はっ♡はぁっ♡」
まるで自分が食われているような感覚に陥りそうになるほどの激しいフェラチオに
興奮を抑えきれないリューは快感に喘ぐような声を漏らす。
指による膣への愛撫は続く一方で、アンナの手はリューの肛門にまで伸びていた。
そこは綺麗に処理されており、ぷっくりとした穴からは透明な液が溢れてきている。
「んちゅっ、んんっ♡じゅぽ♡」と音を立てつつリューのふたなりチンポを咥えるアンナ。
その頬は上気しており息も荒い。彼女はリューのお尻を掴みながらしゃぶりつくようにし奉仕していた。
その姿はまるで母鳥が雛に餌を与えるかのような愛情を感じさせるものだったがそれと同時に
「私がこれからこのふたなりチンポをしゃぶり尽くす」という激しい意思も感じさせるものであった。
舌先で亀頭を刺激すると同時に喉の奥まで飲み込むようにして吸い上げていく。
同時に左手は自分の股間へと伸びており指先で割れ目を刺激しているようだ。
アンナはリューのふたなりチンポに夢中で全く気が付かなかったがその姿は妖艶で淫靡なものを感じさせた。
「んむっ♡れろぉーっ♡れるっ♡ちゅぷっ♡」と音を立てつつ、情熱的にしゃぶっている。
濃厚かつねっとりとした舌使いでふたなりチンポを刺激する。
時折上目遣いになり、リューを伺うような視線が色っぽく感じられる。
その美しい唇は唾液に塗れており、淫靡な雰囲気を漂わせ、
肉竿に舌を沿わせながらゆっくりと上下運動を繰り返す彼女の姿は、まるで男根を慈しんでいるかのようだ。
「ちゅぷっ♡れるっ♡じゅぽっ♡♡」
と音を立てながら舐め上げるその姿は官能的であり、思わず見入ってしまうほど美しい。
そんなアンナの責めによってリューのふたなりチンポはビクビクと脈動しており、
今にも射精寸前といった様子で必死に堪えていた彼女だったが、
ついに限界が来てしまい爆ぜるようにして大量の精液を放出してしまった。
「っ!? んっ♡んぶっ!!? ♡♡」
どろりとした白濁液が口内を満たしていく感覚に一瞬戸惑いながらなんとか飲み干そうとするも
量があまりにも多く口の端から流れ出る精液がシーツを濡らしていった。
「んくっ♡んんーっ♡♡」
と喉を鳴らしながら飲み込んでいくアンナだが、それでも収まりきらず逆流してくる勢いだ。
やがて全て出し切ったリューはようやくチンポを離し、大きく息をつく。
そしてそのままゆっくりと立ち上がった彼女は、
ベッドの上に座り込むアンナの目の前に立つように移動する。
その股間には依然として巨大な肉棒がそそり立っていた。
それを見たアンナはうっとりとした表情を浮かべながらそれを見つめるのだった……
「リュー様ぁ♡」「ん? どうしたのですか?」
アンナの甘えた声に答えるように、優しく微笑むリュー。その笑顔は慈愛に満ち溢れていた。
しかし、その瞳の奥では情欲の炎が燃え盛っている。そして彼女はゆっくりと口を開いた。
「私、もう我慢できませんわ……」と言いつつ自分の股間に手を伸ばすアンナ。
そこには既にぐっしょりと濡れそぼった女性器が存在を主張している。
それを見たリューもまた興奮を抑えきれずにいた。彼女のふたなりチンポも猛り狂っている。
リューは自らのふたなりチンポをアンナの女性器へと近づけていく。
そして、それをゆっくりと挿入していくのだった。
亀頭を含ませた瞬間、二人の身体に電流が流れるような感覚が走る。
それはまるで全身が性感帯になったかのようだった。
「あっ♡リュー様ぁ♡」と喘ぐアンナ。
彼女の膣内はすでにトロトロになっており、
子宮口まで届いてしまう程に長い陰茎を全て飲み込んでいった。
根元まで挿入すると二人の結合部からは愛液が流れ出しシーツに大きなシミを作る程だ。
その大きさに驚いた様子のアンナだったがすぐに快楽へと変わっていったようだ。
「んっ♡ああっ♡♡」と甘い声を上げるその姿はとても淫らで美しい。
そんなアンナの姿を見つめながらリューはゆっくりとピストン運動を開始した。
動きに合わせるようにしてアンナの乳房が大きく揺れ動く。
それはまるで芸術作品を見ているかのような美しさがあった。
しかしそれと同時に淫靡な雰囲気も醸し出している。
それがより一層エロティックな雰囲気を高めていたのだった。
そんな光景を見たリューはさらに興奮を覚えてしまい、より激しく腰を打ち付けていく!
子宮口まで届く程の強烈なストロークが繰り返されていき、その度にアンナは甘い声を上げた
「ああっ♡リュー様ぁ♡」と喘ぐ彼女の表情は快楽に蕩けきっていた。
そんなアンナの姿に興奮したのか、さらに動きが激しさを増していくリュー。
もうすでに限界を迎えようとしているようだ。
しかしそれでもなお腰を動かすことをやめようとはしなかった。そしてついにその時が訪れる……!
「あっ! ♡ああぁぁっ!! ♡♡♡」絶叫のような声を上げながら絶頂に達するアンナ。
それと同時に大量の愛液が溢れ出し膣内を満たしていった。
同時にリューもまた絶頂を迎えたのか射精を開始し、熱い精液が注がれて行く。
それはまさに子宮に直接出されているかのような感覚であった。
「リュー様の♡ザーメンで妊娠しちゃうわ♡」と嬉しそうにアンナは呟くのだった。
その精液の量は凄まじく、入りきらなかった分が逆流し溢れ出してくるほどだった。
そしてそれがまた新たな快楽を生みだしていたようで、二人はしばらくの間余韻に浸っていた。
しかしそれでもまだ物足りないといった様子でお互いに見つめ合い、再び行為を始めるのだった……
アンナの豊かな乳肉を繊細な手つきでじっくりと嬲る。
「ああっ♡リュー様ぁ♡」とアンナが切ない声を上げる。
だがその甘い声にすら興奮を覚えてしまうほど、今のリューは彼女に対して欲望を抱いていた。
そんな視線に気付いたのか彼女は頬を赤らめて顔を逸らしてしまう。
恥ずかしそうな表情もまた可愛らしいと思いながら、今度は彼女の首筋へと舌を這わせた。
するとまた小さく反応してくれるものだからつい調子に乗ってしまいそうになる。
彼女の肌はとても綺麗で柔らかく、いつまでも触れていたくなるような魅力があった。
そのまま徐々に下の方へと移動していき胸元まで到達する。
そこで一度動きを止めたのだが、それを不思議に思ったのかアンナは首を傾げてこちらを見つめてきた。
そして目が合うと恥ずかしそうにしながらも、
笑顔を浮かべてくれるものだから堪らなく愛おしい気持ちになってしまう。
そんな彼女を安心させる為に優しく頭を撫でながら唇を重ねた。
最初は軽く触れるだけのキスだったが次第に激しくなっていきお互いに舌を絡ませていくようになった。
唾液を交換しあうかのような濃厚なディープキスを交わすうちに、
段々と気分が高揚してきたせいか腰の動きが激しくなる。
それに比例してアンナもどんどん乱れていき遂には絶頂を迎えた。
「リュー様ぁ♡」と甘い声で叫ぶと同時に膣内が激しく痙攣し、大量の愛液が噴き出してきた。
それに伴って子宮口が降りてくるのを感じたリューは
すかさずそこに亀頭を押し当てるとそのまま一気に貫いた。
その瞬間凄まじいまでの快感に襲われたのかアンナは絶叫に近い声を上げながら絶頂を迎え、
膣壁が肉棒を強く締め付けてきて射精を促してくるのを堪えつつ抽挿を開始することにする。
「ああっ♡リュー様ぁ♡」
甘い声を上げるアンナに対して、リューは容赦なく責め立てていった。
あまりの激しさにベッドがぎしぎしと軋む音が響き渡る程の
激しいピストン運動によって彼女の理性は完全に崩壊していた。
そしてついに限界を迎えたのか「イクッ! イキますぅ!!」と叫びながら
身体を大きく仰け反らせ盛大に潮を吹き出して絶頂に達したようだ。
しかしそれでもなお彼女は満足していない様子で更なる快感を求めてきた。
そんな様子を見たリューもまた興奮を覚えてしまい、さらに激しいピストン運動を続ける。
「あっ! ♡ああぁぁっ!! ♡♡♡」絶叫するような声を上げながら絶頂に達するアンナ。
それと同時に大量の愛液が溢れ出し膣内を満たしていった。
同時にリューもまた絶頂を迎えたのか精液を放出していたが、
それでもまだ足りないのかそのまま腰を動かし続ける。
アンナの乳首に吸い付いて、舐めしゃぶりながら膣襞を抉るリュー。
「あぁっ! ♡激し過ぎですぅぅっ!!」という悲鳴のような声が部屋中に響くがお構いなしだ。
彼女の身体を貪るように犯し続ける。
甘い乳肉をたっぷりとねぶり、乳首を強く噛むとアンナはビクンっと身体を震わせて絶頂に達し、
愛液が溢れてシーツに大きな染みを作っていくがそれでも動きを止めずに抽挿を続けた。
「ぉ、おおぉぉぉおっ♡♡♡ しゅごいぃぃっ♡♡♡ おぢんぼぉぉぉ、すごすぎるぅぅぅうっ♡♡♡
またイくっ♡♡♡ イクイクイクっ♡♡♡ いぐうぅぅぅっ、おへぇぇぇぇえぇぇぇぇっ♡♡♡♡」
清楚で可憐な美貌が淫猥に崩れ、下品極まりない嬌声を上げながら無様にイキ狂う。
そんな彼女の痴態に興奮を更に高められたリューはより一層腰の動きを加速させていくのだった。
「ああぁっ♡♡おちんぽ汁しゅごいっ♡♡♡孕むぅっ♡妊娠しちゃうぅぅううぅっ!! ♡♡♡」
塗り込まれる精液が、デカマラに引き伸ばされた膣肉に染み込み所有権を主張する。
もうすでに彼女の膣内はリューのモノで埋め尽くされ、
結合部からは入りきらなかったザーメンが溢れ出してベッドシーツに染みを作りつつあった。
そんな状態でもなお彼女は貪欲に求め続ける。その淫らさはもはや完全に堕ちた雌の姿だった。
「おごっ⁉️んぎぃいいぃぃいぃっ♡イグッ⁉️イッグゥゥウウッ♡あへえぇえぇぇええぇっ‼️」
と獣じみた嬌声を上げながら潮吹きアクメを迎えるアンナ。
その瞳は完全に快楽に蕩けきっており、もはや完全に理性を失っていた。
そんな状態でありながらもリューは容赦なく責め立てて彼女の身体を貪るように犯し続ける。
膣全体を余す所なく擦り立てて、火傷する程に激しく抽送して征服していった。
「ひぐっいぐっ♡♡♡まっ♡♡♡まだっ♡♡♡らめっ♡♡♡イぐっ♡♡♡イっぐぅううううううううっ♡」
と激しいピストンに悶えるアンナ。ケダモノ交尾で少女を後戻りできない沼へと沈める。
もうすでに何度達したのかわからない程にイカされ続けた結果、アンナは完全に堕ちきってしまっていた。
そんな状態でもなお彼女の膣内はリューのモノを強く締め付けており射精を促し、
しかしまだ終わりではないとばかりに激しくピストンを繰り返すリューに対して、
アンナはもう限界だといった様子で懇願するような視線を投げかけるが、
当然聞き入れられる事は無くそのまま犯されてしまう。そして遂にその時が訪れるのだった。
メスを孕ませるための交尾からの種付け射精。
「お゛っ♡♡♡おほぉぉおぉっ!! ♡♡♡」と獣のような叫びを上げながら絶頂を迎える。
そんなアンナの子宮口に亀頭を密着させ、大量の精子を注ぎ込むリューだった。
「あへぇえぇええぇええっ!!?!?!?!」
という悲鳴にも近い嬌声と共に身体を弓なりに反らして盛大に潮吹きするアンナ。
腹ボテにされる未来を確信し、幸せのアヘ顔で妊娠絶頂した清楚だった美少女の成れの果て。
そんなアンナに対してリューは容赦なく責め立てていく。もう完全に屈服したのだ。
これから彼女の人生が変わる事になるのは間違いないだろう。だがそれでもなお彼女は幸せそうだった。
それだけ今の彼女が快楽に溺れているという事だろうか。
そしてそんな彼女を見て自分もまた興奮を覚えてしまっていたのだ。
もっと犯したい、もっと堕としたいと思ってしまうのも仕方がない事なのかもしれない。
そうしてリューは再び腰を動かし始めたのだった……
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