ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ダンまちは流石に一旦停止するべきか……
でも、他にリクエストもあるし、オリキャラ祭り楽しいしなぁ……
取り残される焦りが有ったのは確かだ。
だが、仮にもオラリオの頂点に君臨するディオニュソス・ファミリアの団長。
都市最高の鍛冶師にしてLevel8。
ダークドワーフのドヴェルグがこうも堂々と襲い掛かってくるなど、アイズの想定外だ。
衣服が引き裂かれた部分からは、血が滲み出し、その白い肌を淫らに彩っている。
彼女の美しい金色の髪は乱れて汗ばみ、頰は紅潮し、瞳は潤んで涙ぐんでいる。
屈辱感や羞恥心グチャグチャになった心と圧倒的な力に叩きのめされて動かない身体。
ただ呆然としてその場に横たわっている。
その柔らかな髪を振り乱し、虚ろな瞳から涙を伝わせる。
汗ばんだ肌は紅潮して艶めかしく彩り、上気した頰は桜色に染まっている。
力なく開いた口からは涎が流れ出し、半開きの唇から熱い吐息が漏れていた。
その姿はあまりにも無防備で弱々しく見え、同時にどこか背徳的な色気を感じさせる光景でもあった。
美貌に刻まれた深い絶望が彼女の魅力を引き立てているように感じられるのだ。
纏っていた装備はまるで引き千切られるように無残に引き裂かれており、
そこから覗く白い肌が艶かしく光っている。
彼女の豊満な乳房や美しい曲線を描くウエストラインが露わになり、
その姿はどこか背徳的な魅力を放っているように感じられる。
白い頰、恐怖に揺れる瞳、汗ばむ首筋。肩の露出から覗く鎖骨、胸襟の隙間から覗く乳房とその頂点にある蕾。
しなやかな曲線を描く腰回りと華奢なウエスト。それら全てが淫猥な魅力を引き立てている。
そのたわわなおっぱいは、大きすぎて溢れんばかりの二つの果実のようだ。
滴り落ちる汗の雫が官能的な雰囲気を醸し出している。
見事な曲線を描く腰回りと華奢なウエストによって強調された存在感を放つ。
乳房の大きさや形の良さも際立っており、見る者を魅了して止まない魅力がある。
その大きさと形の良さから、まるで巨大なマシュマロのような印象を与えるだろう。
巨乳が汗に濡れ、淫らに光る。
ずっしりと実った双丘の重量感や、柔らかくも張りのある質感が視覚的にも感じられた。
さらにはその頂点にあるピンク色の蕾は、色鮮やかにオスを誘い、
乳房を持ち上げた時の弾力と重さはアイズの身体が持つ柔らかさと豊満さを官能的に実感させる。
ドスケベな巨乳がたぷんたぷん揺れる。ドエロなおっぱいにむしゃぶりつきたい衝動に駆られる。
柔らかく、弾力のあるその双丘は、まるで天女の羽衣のように透き通った光沢を纏い、
ふるふると揺れ、表面に走る傷跡や痣が痛々しくもエロティックだ。
二つの乳頭は小さく可憐でありながらもぷっくりと膨らみ始めており、
どこか幼さを感じさせつつも妖しい色気を放っている。
彼女の全身の痙攣に合わせてふるり、ふるりと揺れる様はまるで生きているかのようであり、
見事な曲線と大きさは、まるで神々が創った極上の芸術品のようだ。
金色の髪と細く長い睫毛、吸い込まれそうな美しい瞳。小さな唇は桜色で可憐さを引き立てている。
顔立ちはとても整っており、肌は透き通るような白さだ。
身体は華奢だが女性らしい柔らかさも兼ね備えており、
特に胸の大きさと形の良さから見る者を魅了しそうだ。
また、彼女の肢体からは甘い香りが漂っているように感じられる。
それはまるで花の蜜のように甘く芳しい香りであり、脳髄を痺れさせるような蠱惑的なものである。
そんな彼女の美しい金色の髪は乱れており、汗ばんだ素肌に張り付いている。
その表情はどこか気怠げで虚ろに見えるが、その潤んだ瞳からは未だに涙が流れ続けていた。
その姿はまるで無抵抗のまま穢された乙女のようで実に痛々しく、同時にとても扇情的で、
荒い呼吸と上気した頰が可愛らしくも艶かしく感じられるのはそのせいであろう。
「─────────っ、こんな、事をして、タダで……」
精一杯の虚勢を張る剣姫を嘲笑うドヴェルグ。所詮は今のオラリオでは珍しくもないLevel5。
ロキ・ファミリアは有力ではあるが、ディオニュソス・ファミリアとは比べ物にならない。
アイズを手籠めにしたところで泣き寝入りするしか無いし、仮に逆らうのであれば
戦争遊戯でも仕掛けて正式に組み敷くか、闇派閥をけしかけて裏から潰すか、どうとでも成る。
カースに命じて食べ頃になるまで取っておいた果実を、ようやく収穫できる悦びに猛り狂う肉塊。
「……ひ、ぃっ⁉️」
血管が浮き出て脈打つ凶悪すぎる肉棒。ボゴォッ! ボコォッ! と脈動する恐ろしい肉の凶器。
幾本もの凹凸が存在し、特に亀頭部分はグネグネと曲がりくねり、まるで触手のようにも見える。
その表面は無数のイボで覆われており、それがまたおぞましいほどの淫猥さを放っている。
さらにカリ首も大きく張り出しており、膣壁や子宮口に引っ掛かるように設計されているようだ。
ドヴェルグの陰茎は超巨大。それはまるで極太の脈打つミミズのような形をしていた。
太さや長さも桁外れであり、見ているだけで圧倒されるような存在感を放っている。
そして竿の部分には無数のイボが生えており、それが膣内の弱点を的確に突いてくるだろう。
ドヴェルグはこれらの凶悪な肉槍で容赦なくメスを突きまくり、絶頂へと追い込んでいくのだ。
亀頭部分は常に痙攣しており、膣壁を擦り上げる際の快感は凄まじいだろう。
さらに尿道口からは先走り汁が溢れ出ている。
これが女性の膣内で潤滑油となり、挿入の手助けをしてくれるのだ。
そして肉棒全体に満遍なく付着し、滑りを良くするのである。それによって得られる快楽は想像に難くない。
百戦錬磨の美の女神・フレイヤすら為す術なく堕とし、小娘の如く抵抗できない神殺しの肉槍。
ごつごつとした肉感的なフォルムが、見る者の嫌悪感を刺激する。
先端は槍のように鋭く尖っており、血管が浮き出た赤黒い表面はグロテスクで、
亀頭部分は巨大なイボで覆われており、それが膣内の弱点を突き上げるのである。
この凶悪な肉棒によって貫かれれば、女性はたちまち陥落してしまう。
「い、いやぁ……」
コレに犯されてしまったら、自分は変えられて戻れなくなる。
直感に処女は慄き、清廉な美貌を恐怖に染めて身体を震わせて涙を零す。
そんな少女を見て嗜虐心に満ちたドヴェルグの醜悪な笑みが深まる。これはただの前戯に過ぎない。
ドヴェルグの魔羅は血管が浮き上がり、イボ状の凹凸や雁首を持つ魔法じみた形であり、
アイズの美膣を容赦なく破壊する恐怖を与えるものである。
ドスケベでごつごつの魔羅を怖がるアイズは震える手でか弱い抵抗をしようと逃げる方法を探すものの、
身動きを封じてくる敵に為す術なく犯される恐怖と絶望に苛まれ、涙を流しながら許しを乞うことしかできない。
「や、やだぁっ! そ、それだけはやめてぇっ……!」
ドヴェルグの剛直を挿入されることに怯えるアイズ。
その恐怖に歯を食いしばりながらも必死に懇願するが、嬲るように処女膣に亀頭が咥えこまされる。
そして次の瞬間、狂気じみた肉槍が挿入された。
少女の華奢な膣口を押し広げ、膣内を蹂躙していく巨根。
巨大な肉塊に内蔵を押し潰されるような感覚に、アイズの口から絶叫が上がる。
ドヴェルグの剛直は容赦なく最奥にまで到達し、子宮口を突き上げていた。
激しいピストンが開始されて結合部から鮮血が飛び散り、太腿を伝っていく。
「あっああぁっ! 抜いてぇ! 痛いっ!」
巨大ペニスが少女の膣内を蹂躙、処女膜を突き破り、子宮口まで犯される。
ドヴェルグは、処女の膣を容赦なく犯す。その巨根で子宮口を押し広げ、膣内を蹂躙する。
イボ状の凹凸や雁首を持つ魔法じみた形をしており、それが膣内の弱点を突き上げるのである。
「や……あ゛っ! ん゛ぁ、い゛っ、やぁ……もうやめ……や……いだい……やめ……
あ、ぁ……許し……許し、て……許し……あ、あ、あっ……!」
アイズの恐怖に震える表情と、涙ながらの懇願を無視しドヴェルグの魔羅が挿入され、
巨大な肉槍は少女の華奢な膣口を押し広げ、膣内を蹂躙する。そして子宮口まで犯していた。
結合部から鮮血が飛び散り、太腿を伝っていく。
その痛みにアイズは絶叫を上げていたが、それでもドヴェルグの蛮行が止まることはない。
「ゆるしてぇ……! ゆるひてぇ! ゆ、ゆるひてぇっ!! おねがいですから、ゆるひでぇ……お願いぅ!
おねがひを゛……ッ!! こな゛こなぁ゛ぁ! こあ゛り゛ょぉお゛!」
少女は彼の剛直に犯されながら必死に許しを乞うのだった。
しかしその声は届かないどころか逆に彼女の嗜虐心をそそっているようでもある。
ドヴェルグは泣き叫ぶ少女に対し、さらなる陵虐を加えようとしていた。
醜悪極まる魔羅がゆっくりと動き出すと、
膣内を押し広げられる感覚にアイズは絶叫を上げながら仰け反り、体を痙攣させるしかなかった。
そのあまりにも大きな異物感に彼女の全身からは汗が噴き出しており、瞳からは涙が零れ落ちていた。
しかしそれでもなお彼の淫根は止まることはなく、むしろさらに速度を上げて突き進んでくるのだ。
「ぬ゛あ゛あ゛……ん゛お゛お゛ッ!! ど、どめでぇぇぇぇぇッ!! もゔ、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁァアッッ!!」
子宮が軋み、潰されそうな絶望的な圧力に泣き喚いて肢体を捩り逃げ出そうと必死になるアイズ。
だが、そんなものは何の意味もない。むしろドヴェルグを喜ばせるだけである。
彼女はもう助からない。ここで一生彼の魔羅で飼い殺しにされるしかないだろう。
「あああ⁉️ご、ごめんなさいっ!! ご、ごめんなさい!! ごめんなさい!!
ご、ごめんなさいぃぃ!! あ、あがぁあ゛! 許してぇ!! ご、ごめんなしゃい!!」
そんな絶望に打ちひしがれているアイズだったが、子宮口が屈して撃ち抜かれる
ズブリという鈍い音が耳に届くと同時に凄まじい激痛が全身に迸った。
「ぎぃっ!? ひぎぃっ゛! ひぎぃっぃいいいいいいっ、い゛ぃぃいいいいいいっっっ、いだいっいだいぃい!」
ドヴェルグの剛直は容赦なく子宮口を貫き、少女の悲痛な叫びが響き渡る。
アイズはあまりの激痛に涙と鼻水を垂れ流し、絶叫を上げながら悶絶した。
だがそんな様子などお構いなしにピストン運動を開始するドヴェルグ。
パンパンという乾いた音がダンジョン内に木霊し、それに合わせて少女の口からは絶叫が上がった。
「やべでぇえ! おにゃかやぶれぢゃうぅう゛!」
ドヴェルグに犯され、絶叫するアイズの豊かな乳房が揺れ動き、張りのある臀部は汗ばんでいる。
無様に泣き叫びながら許しを請うその姿は憐れみすら誘う。
だがそれがかえって嗜虐心を煽ったのか、ドヴェルグの魔羅はさらに大きさを増した。
その質量に耐えられずに少女の秘所は裂けてしまいそうになる。
「いだいっ! あ゛っ!? あ゛ああっ!! やめてぇっ!」
何度も何度も子宮口をノックされ、そのたびにアイズの口から上がる悲痛な叫び声。
それと同時に膣壁が激しく擦られ、痛みが襲う。
子宮口をこじ開けようとする凶悪な亀頭が、容赦なく奥まで押し込まれた。
そしてそのままピストンが開始されると、
痛みと同時に何か今までに感じたことのない疼きのようなものが沸き上がってくる。
それに気づいたのかドヴェルグはさらにペースを上げて責め立ててきた。
「いやっ⁉️ナニっ⁉️ナニコレぇっ‼️ やめ、んあぁぁ! う、動かないでぇ!
い、痛いの、いやなのっ……あああン! あぐうううううう!」
膣内を蹂躙する肉棒に子宮を押し上げられる衝撃にアイズは獣のような叫びを上げることしかできなかった。
子宮から直結した快楽神経が全身の性感帯を刺激して、メスのカラダに仕上げていく。
その圧倒的な質量による圧迫感により、内臓が押し潰されそうだと錯覚するほどである。
膣内全体を抉り回すように動く剛直に翻弄される少女の秘裂からは大量の愛液が流れ出ており、
それが潤滑油となって抽挿がスムーズに行われていることもまた憎らしいことこの上なかった。
「お゛ほっ!? お゛っ!! お゛お゛んっ! あひいっ! んぐっ、ひぃいっ! あぅっ!
あぁっ⁉️らめっ、それらめぇッ!! ️」
ドヴェルグの抽挿に、アイズは悶えることしかできない。
膣内を蹂躙される度に頭が真っ白になるほどの快感が押し寄せてきて、思考がまとまらない。
子宮口をノックされるたびに目の前に火花が飛び散り、意識が飛びそうになる。
しかしそれでもなお、ドヴェルグは容赦なく責め立ててくるのだ。
「お゛っ!? お゛ぉッ!! んぎぃいいいっ! あ゛ぁ、あ゛あ゛あ゛っ♡」
最早言い訳の聞かないほどの明白な快楽に、喘ぎに熱が籠り、端正な美貌が蕩けだす。
そんなアイズに追い打ちをかけるように、ドヴェルグは一際強く腰を打ち付けてきた。
その衝撃で子宮が押し潰されるような感覚を覚える。
「あ゛っ! あ゛ぁっ!」と獣じみた声を上げながら身体を弓なりに反らす少女。
巨大なモノが少女を貫き、彼女の絶望の表情と歓喜の叫び声が哀しく響く。
「ん゛お゛っ! あ゛ぁ、あ゛あ゛っ!」
唸り声を上げて絶頂に達する淫蕩な肉穴が巨根を呑み込み、激しいピストン運動で子宮口まで犯される。
愛液が溢れ出し、強烈な快楽に飲み込まれる少女の膣壁の感触に、ドヴェルグは興奮を隠せない様子だ。
いやらしく光る亀頭から溢れる透明な粘液が潤滑油となり、少女の膣内を犯していく。
ピストンを繰り返すたびに泡立ち、白く濁った本気汁を垂れ流す。
獣のような浅ましい喘ぎ声を上げる少女の姿に興奮したのかドヴェルグはさらに激しい抽挿を繰り返した。
肉厚な媚粘膜が蠕動しながら竿全体に絡みつき、締め付けてくる。
膣内を進むたびに膣襞が擦れ、強烈な快感をもたらす。
その刺激にドヴェルグは興奮を抑えきれず、さらに激しく腰を打ち付けた。
子宮口を突き上げられるたび、少女は甘い叫びを上げ、
結合部からは大量の愛液が流れ出る淫靡な光景にドヴェルグの興奮はさらに高まり、抽挿速度も高まった。
「ひぐっいぐっ……イぐっ! お、お、奥で……また、イぐぅっ……っは! いっ、ぐうううっ」
巨大で無骨なモンスターチンポが少女の幼い蜜穴を容赦なく犯す。
瞬く間に子宮口を貫かれ、極太肉槍の根元まで深く飲み込まされ、
全身がバラバラになりそうなほどの衝撃にアイズの口から絶叫が上がる。
「おごっ!? あ゛あ゛ああぁっ! いぎぃいっ!」
ドヴェルグは少女を串刺しにした状態で腰を振り、巨大な肉棒が何度も出し入れされるたびに
結合部からは大量の愛液が噴き出し、辺り一面を濡らす。
パンッ! という肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、
激しいピストン運動が開始されると少女は喘ぎ声を上げることしかできなかった。
膣壁を抉るように剛直が出たり入ったりするたびに頭の中が真っ白になり、
何も考えられなくなってしまうほどの快楽に襲われる。
子宮口をこじ開けられるたびに目の前がチカチカとして
意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われたアイズは涙を流しながら必死に許しを乞うた。
「あ、うぁ……あぁっ……」と声を漏らすことしかできないアイズ。
ドヴェルグはそれを無視しピストンを続けていく。
その度に結合部から泡立った本気汁が掻き出され太ももを伝い流れていく。そして遂にその時が来た。
ドヴェルグは一際強く腰を打ち付けると子宮口をこじ開けたのだった。
その瞬間、今まで感じたことのない強烈な衝撃に
一瞬意識を失ったアイズだがすぐに現実へと引き戻される。
「お゛っ!? お゛お゛お゛っ♡」
巨根が少女の狭い膣内を蹂躙し少女は悶え、獣じみた叫び声を上げることしかできない。
肉竿に生えたイボが膣襞にガッチリと食いつき、胎内を荒らしていく。
その衝撃にアイズは目を見開いて悶絶した。
更にドヴェルグは腰を激しく振り、少女の膣内を耕していく。
巨根のカリ首やイボが膣壁を擦り上げ、強烈な快感を生み出す。
巨根が膣内を突き上げ、その激しさに悶え苦しむアイズの愛液が飛び散る様子や、
ドヴェルグの動きに合わせて揺れる乳房が捕らえられ揉み潰された。
少女の瞳には涙が浮かび上がり、その表情は悲壮感と快楽が入り混じったものとなっている。
全身から汗が噴き出しており、肌は紅潮して汗で滑って淫靡に輝き、発情したメスの媚香を放つ。
「ひっ! ひぎぃぃぃ! いらにゃいっ! ひいっ! やらっ! ちくびやらぁぁぁ!」
巨根は膣襞にガッチリと食いつき、膣内を荒らしながら子宮口をこじ開ける。
ドヴェルグの股間から伸びる巨大な肉の塊。それが、アイズの濡れた女性器を蹂躙する。
チンポが少女の膣壁をゴリゴリと抉りながら子宮口まで一気に貫き膣内を満杯にされた感覚は、
少女にかかるには過度な負荷であり白目を剥き、舌を突き出して絶叫するアイズ。
肉突起が的確に性感帯を苛め、膣壁越しに子宮まで抉り抜くドヴェルグのマジカルチンポは、
女性の理性と尊厳を剥ぎ、ただ快楽に身を委ねるメスへと堕とす。
「お゛っ!? お゛ぉおぉぉ! んほぉおお!」
獣じみた声で絶叫するアイズは、もはや完全に屈服してしまっていた。
天高く屹立する黒き魔羅は、獲物を狙う蛇のようにしなると、容赦なく少女の膣を蹂躙した。
凶悪な雄々しい亀頭が淫唇を押し広げ、淫靡な音と共に凌辱する。
華奢な両脚を抱え上げられながら挿入され、体重を乗せた一撃に少女は耐え切れず悲鳴を上げ、
子宮口にまで達した巨根の衝撃と快感に意識が飛びそうになる。
淫蜜で濡れる肉穴が剛直を根元まで咥え込むと、今度は引き抜くために引きずり出されていく。
その過程で敏感な粘膜が擦り上げられて激しい快感に襲われた少女は、ますます締め付けを強めてしまう。
そして遂に根元近くまで引き抜かれたところで再び一気に押し込まれると
膣内全体がゴリゴリッと音を立てて抉られてしまい、それだけでもイッてしまったにも関わらず
そのままピストン運動を再開されて再び強烈な快感に嬲られることになる。
激しいピストンが続き、何度も子宮口をノックされ続けた少女は遂に限界を迎えてしまったようで……
「お゛っ! あ゛ぁっ♡んぉおおッ♡」という獣じみた声と共に潮吹き絶頂してしまった。
その勢いは凄まじく、辺り一面に愛液を撒き散らした。
そしてそれと同時に膣内が激しく収縮し、ドヴェルグの剛直を締め付けた。
その刺激によって限界を迎えたドヴェルグもまた大量の精液を放出したのだった。
「んむぅっ⁉️ん、ふぅ……んっ、んぶっ、ちゅるっ、んっ、んぅ──っ!」
子宮口に密着した亀頭から放たれた熱い白濁液が大量に流れ込んでくる感覚だけで
再び達してしまいそうになるアイズの愛らしい唇に、ドヴェルグの分厚いソレが吸い付いてきた。
そして、そのまま舌を入れられて口内を蹂躙される。
「んふっ、ちゅぱっ、れろっ、んくっ、ごくっ」
ドヴェルグの唾液を流し込まれながら流し込まれるそれを必死に飲み下すアイズだったが、
口の端から溢れ出る程の量があまりにも多すぎて呼吸困難に陥りそうになったところで
ようやく解放されると今度は乳房に吸い付かれ、乳首を甘噛みされ引っ張られ強く吸い上げられる。
それだけでも相当な快感なのだがさらにもう片方の胸にも手を伸ばし、揉みしだいてきたのだ。
そうしてドヴェルグはひたすらにアイズの身体に快楽を与え続けた。
少女らしい清楚さとは裏腹に豊満かつ華麗に咲き誇る乳房を掌全体で包み込み優しく揉んでやると、
時折乳首に触れる指先の刺激だけでピクンっと反応する身体。
その反応一つ一つが可愛らしくてつい苛めたくなってしまう。
先端部分を口に含んで思いっきり吸い上げた途端に電流のような快感が全身を走る。
「あっ⁉️……やぁああっ……それぇっ♡……んんっ! ……いぃ……もっとぉ……♡」
そしてそのまま舌先で転がされ、時折強く噛まれるのが堪らなく気持ち良くて理性が吹き飛びそうだった。
油断すると開いた唇を蹂躙され口いっぱいに充満する濃厚な雄の匂いと粘つく唾液で呼吸すらままならず、
意識が遠くなっていきそうになるほど強烈な快感に翻弄される淫らな接吻。
「んぶっ、んふぅ……んぷ、ふぅ、ぁむ……はぶっ……んちゅっ……♡」
咥えこまされた肉塊を悦んで擦り上げ、中年の舌を迎え撃って絡め合う若く美しい少女の淫靡な痴態。
そんな少女を更に責め立てるべく、ドヴェルグは腰を突き上げる速度を上げた。
強烈なピストンで子宮口を刺激されながら唇を奪われることで、快楽漬けのアイズには限界が近づいてきた。
だが容赦なく続けられる行為によって膣内が激しく痙攣し始め、もうこれ以上耐えられないと思ったその時だった。
ドヴェルグの動きが止まったかと思うと、下腹部に凄まじい熱を感じるほどの量の精液が放たれ始めたのだ。
「……んん~っっ!! ♡♡♡……ぷはっ、ゴホッ! んっ、んっ♡……ぁ……」
ドヴェルグは最後の一滴まで出し切ろうと腰を突き出しながら、
肉棒を挿入したままアイズの口内に唾液を流し込む。
同時に長い舌が少女の口膣に滑り込み歯茎の裏まで舐め回し蹂躙していく。
膣内射精を続けながらのディープキスにより、子宮が精液を飲み干してはまた新たな精を受け入れて膨らむ。
その繰り返しで次第に下腹部が膨れ上がり妊婦のようなボテ腹になる頃には、
ようやくドヴェルグは満足げな表情を浮かべていたのだった。
そして最後に軽く唇を合わせるようにして顔を離すと、唾液の橋が掛かった。
あ~あ、可哀想なアイズさん。ドヴェルグに種付けされて孕まされちゃったようですね。
おちんぽミルクたっぷり中出しされた挙句の果てに腹ボコなんてされたらもう絶対妊娠確定ですよ?
こんな醜悪で卑劣極まりない野郎なんかに犯されてしまったことを一生後悔して過ごすことになりますねこれは!
でも大丈夫ですよ? 責任取ってちゃんと貰ってくれるっていってくれてますからね♡
ちなみに最後のアレは誰か、私も知りません
AIさんが勝手にだしたので
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男