※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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辞め時が見当たんない……
アルフィアがエロすぎるのが悪いんだ


爆乳奴隷美人妻アルフィア・溺れる淫悦の家族愛

 豊満な肉体をビキニに押し込んだ美女が、恥ずかしそうに身を捩っている。

 マイクロ水着は乳輪を隠す程度の布面積しかなく、ぷっくりと膨れた乳首や股間に食い込んだ布地から

 マン筋までが丸見えになっていて、むしろ全裸よりいやらしく感じられた。

 そんな格好をさせられ、彼女は顔を真っ赤にしていた。

 長い銀髪は青白い肌の裸身へまとわりつき、まるで蜘蛛の巣にかかった蝶のようだった。

 アルフィアは恥ずかしそうに身をよじると大きな胸が、その動きに合わせて柔らかく揺れる。

 羞恥と興奮が入り混じった複雑な表情を浮かべる。その瞳には、不安と恐怖が宿っていた。

 豊満な肉体の破壊力。柔らかそうな乳肉、官能的なくびれ、そしてぎゅっと盛り上がったお尻と太もも。

 極上の女体がマイクロビキニという変態プレイによって淫らさが際立っている。

 ソールによって陰毛を永久脱毛されたマン筋まで丸出しになった股間は実に扇情的で、見ているだけで興奮させられた。

 豊満な肉体を覆う、極小のマイクロビキニが妖艶さを強調する。

 魅惑的な腰つきから脚線美へと至る曲線美に、ごくりと生唾を飲み込む。

 その芸術的な美しい脚線美は見る者を魅了してやまない魔性の美だ。

 すらっと伸びた長い脚は細く引き締まっているのに柔らかそうな肉付きが堪らない。

 太ももの付け根まで露わとなった鼠径部もエロティックで欲情を唆る。

 そんな淫猥な肉体を持つアルフィアに、双子が欲情しないはずがない。

 ソールはむしゃぶりつこうとするベルを押し留め、性樹を母にけしかけた。

「なっ⁉️ソールっ、ナニをっ、んむぅっ⁉️」

 触手の群れに絡め取られたアルフィア。全身をまさぐられ、快楽に悶える彼女は実に官能的だ。

 体の敏感な部分を責め立てられ、身を捩らせて悶える彼女の姿に興奮を覚える。

 その淫靡な光景はまさに性樹による触手プレイと言えるだろう。

 触手の愛撫によって、アルフィアは快楽の高みへと追い詰められていく。

 羞恥と悦びが入り混じった顔で、彼女は淫らに身悶える。その姿は実に煽情的だった。

 触手がアルフィアの全身を這い回り、その豊満な乳房や尻肉に絡みつく。

 性樹は彼女の敏感な部分を責め立て、快楽を与える。

 切なげな吐息を漏らしながら悶え続ける姿は実に淫らで美しく、見る者を魅了した。

 豊満な乳房。むしゃぶりつきたくなるような尻肉。官能的な曲線を描く太もも。有無を言わせぬ美貌。

 女性の極みとも言える抜群のプロポーション。魅力あふれる巨峰に、滴る蜜のようなローションがまぶされる……

 そんな極上の肉体を、触手が淫らに責め立てる。性樹の無数の触手が彼女の全身を這い回る。

 その快楽は計り知れず。アルフィアは身悶えることしかできない。

 しかし、それは苦痛ではなく、甘美な悦びだった。

「あぅ、ひゃうぅっ! ふぁあああっ!」

 アルフィアは身体を大きく痙攣させ、絶頂を迎え、脱力し崩れ落ちるように床に倒れた。

 快楽の余韻に浸った淫猥な肢体を無数の触手が這い回る姿は実に官能的で美しくもあった。

 たぷん、と揺れる豊満な乳房。その先端は薄桃色に染まり、淫らに勃起している。

 それはまるで熟した果実のように甘く香しい。

 性樹の触手が絡みつくたびに、アルフィアの体がビクンッと跳ね上がる。

 いやらしく変形する豊満な乳房の先端は、さらなる刺激を求めているかのように、天に向かってそそり立っていた。

 そんなアルフィアの痴態に興奮したのか、双子が股間を大きく膨らませていた。

 大きさたるや凄まじいものだ。太さも長さも常人離れした逞しい巨根。

 ソレをあえて使わずに視姦する。

「いい眺めだね、兄さん」「どうだ、敢て手を出さないというのも、趣があっていいだろう?」

 触手が豊満な乳房に絡みつく。まるで搾乳されるような光景だ。「あっ、はぁううぅんんっ!」

 触手に巻きつかれるアルフィアの巨乳。その大きさは規格外だ。まるで牛のような爆乳である。

 乳首もビンビンに勃起しており、性樹の愛撫に感じているようだ。

 粘っこい粘液が美しい肢体を穢し妖艶さを醸し出す。

 たわわに実った爆乳を触手が締め付け、絡みつくようにして性感帯を刺激すると、

 淫らに搾り出された肉が潰れて歪み、触手の先端が爆乳の中に食い込んで刺激を与える。

 責め苦にアルフィアは身悶え、豊満な乳房を性樹の触手が這い回る様は実に淫らだった。

 性樹に絡め取られた極上の肉体はまさに魔性の美だと言えるだろう。

 その魅惑的な曲線美を際立たせる。触手が這い回る度に、アルフィアは快感に身を捩り甘い吐息を漏らした。

 それはまさに官能的という他なく、見る者を魅了するものだった。

 経産婦とは思えない程に淫猥に整ったボディラインをじっくりと嬲る性樹の蔦。

 その先端から滴り落ちる粘性の高い粘液が、彼女の白い柔肌に纏わり付いていく。

 まるで極上の素材を丁寧に下拵えしているかのようだ。

 彼女はその感触に嫌悪感を覚えつつも、次第に快楽に溺れていった。

 無数の触手が一斉に動き出すと、アルフィアの全身をまさぐり穢していく。

「んっ、ああぁっ⁉️うっ、うむぅ……ヒィッ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぷぅ」

「はぁむ、んちゅっ、れろぉっ。んっ、んんっ!」「はあっ! ああぁんっ! ひゃうんっ! ふぁああっ!!」

「んむっ、くちゅるっ。じゅぷっ、ぬちゃぁ。んふっ、んんーっ!!」

 唇に入り込んだ性樹が舌を捉え、口内を凌辱する。

 アルフィアの舌を嬲り、絡みつき、吸い付き、淫らにねぶり回す。

 その淫靡な責めに彼女は身を捩らせることしか出来ないでいた。

 性樹の蔦が彼女の豊満な乳房を包み込み揉みしだくように蠢くと、快楽に彼女は身悶えた。

 性樹の蔦は執拗にアルフィアの乳房を責め立てると、

 触手の先端が乳首に触れた瞬間、電撃のような快感に襲われて身体が跳ね上がる。

 そのまま激しく揉みしだかれるうちに、胸の先が硬く尖るのを感じた。

 そしてそれを認識した瞬間、再び激しい刺激に襲われ、ビクビクッと身体を震わせてしまう。

 乳房の感触を楽しむかのように蠢く性樹の蔦はやがて先端に辿り着き、その蕾を甘噛みした。

「んああぁああんっ! そっ、そこぉ……! 敏感だからぁ……ちゅぷぅうっ♡」

 性樹の蔦が、彼女の豊満な乳房を舐め上げる。その瞬間、アルフィアは甘い声を上げて悶えた。

 その反応を楽しむかのように、さらに触手が激しく絡みつき乳首に吸い付き始めたのだ。

 まるで赤子のように母乳を求めるかのようでもあり、同時に情欲に満ち溢れてもいる。

 そんな触手が這い回る度に、アルフィアは甘い声を上げながら身悶えるしかなかった。

 そうするうちに、彼女の胸の先はさらに尖り、勃起したかのような状態になっていた。

 先端を触手に絡め取られ吸い上げられると、たまらない快感に襲われて身体を仰け反らせてしまうほどだ。

 そんな淫らな光景に、アルフィアは顔を赤く染めつつもどこか嬉しそうにも見えた。

 いやらしく変貌した肢体を触手が這い回り、愛撫する。

 性樹の触手から分泌される粘液で、彼女の体はベトベトになっていた。

 優しく丁寧な愛撫にアルフィアは快感に酔いしれ、人外が齎す快楽に煩悶する。

 触手で絡め取られ、淫らに喘ぎ、肉欲を刺激され、熱い吐息を漏らすアルフィア。

 愛液が滴り落ちる美しい股間。乳首が勃起し、快楽に震える豊乳。

 性樹の愛撫によって感じる女体の美しさとエロティックさは、淫らな快楽をもたらす。

 もう既にアルフィアの肉体は完全に堕ちていた。彼女の精神も甘く溶かされていた。

 そんな堕落した彼女を更なる堕落と快感に陥れるべく性樹が蠢く。

 その触手の先端は大きく膨らむと次の瞬間、オマンコへと侵入していく。

「あぁっ! そこはっ、だめぇっ!」アルフィアの制止の声は聞き入られない。

 膣内に侵入した触手がピストン運動を開始すると彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れる。

 子宮口に到達するほどの激しい突き上げに彼女の理性は崩壊寸前だ。

 触手にオマンコを蹂躙され、快楽に溺れるアルフィア。

 マン筋が浮き出た美しい巨尻のエロさを強調している。人外とのセックスは背徳的だ。

「ああぁんっ! んあっ! ふあぁっ!」

 触手に犯されながら、オマンコを愛撫される痴態はエロティックで煽情的。

 触手による調教はアルフィアの肉体を堕としていく。

 性樹によって快楽を与えられ続け、彼女の意識は徐々に蝕まれていった。

 アルフィアが堕ちていく姿は美しいものだった。

 鮮やかな白い肌と豊満な肢体が強調される画には妖艶さがある。

 母性を感じられる一方で淫靡な雰囲気が漂う姿は見る者を魅了し、興奮させるには十分だった。

 そんな彼女のオマンコに挿入された触手から大量の精子が放出され白濁した粘液が膣を満たしていく。

「ああぁぁぁっ⁉️子宮が……熱いいぃぃっ……!」

 絶頂に達したアルフィアは身体を弓なりに反らせビクビクと痙攣するが触手は休むこと無く嬲る。

 オスの劣情など皆無の無機質な愛撫は、だからこそ容赦も誤謬もなく正確に淡々と乳房を躾けていく。

 絡みつく粘液に嫌悪感を覚えているようだが、次第に快楽へと変わっていく様子がエロティックである。

 理性ではそれを拒絶しているものの、肉体は既に陥落寸前のようだ。

 性的な攻撃に晒されながらも抵抗しようとするのだが、乳首は勃起し秘所は濡れそぼる。

 自分はベルの嫁で、ソールの性奴隷であって、このような悍ましい性樹に弄ばれるなど屈辱の極みだ。

 そんな気持ちで一杯なのだが、触手で全身を愛撫される度に快感が押し寄せてきてしまう。

 もう抵抗する力など残っていない状態であり、ただ快楽を受け入れるしかなかったのだ。

 そんな彼女の心情を見透かしているかのように性樹は更に責め立てるのだった……

「あっ、ああっ……ふあっ、あんっ……そ、そこは……」

 両腕を縛られ頭上で拘束されると、露出した腋に触手が吸い付いてくる。

 双子が戯れに匂いを嗅ぎ、羞恥に涙ぐむ母の懇願を無視して脱毛されたツルツルの腋は、

 たっぷりと開発された結果、立派な性感帯にされており、一時はマトモに服も着れない有り様だった。

 そんな敏感過ぎる腋に触手が絡みつき、舐め上げられれば喘ぎ声を抑えることなどできない。

 同時にいやらしく勃起した乳首を責められる度に甘い喘ぎ声を上げてしまう。

「んふぅぅっ、んはぁぁあっ……腋……腋だめぇ……はひゅぅぅっ、はふっ、はぁぁんっ……

 そ、そこダメぇ……腋はダメになるの、腋は弱いのぉ……くひっ……くひぃぃぃぃぃぃんっ!」

 触手による甘い凌辱と鋭敏な箇所への責め立てによって、アルフィアは快楽に身悶える。

 哀れな爆乳奴隷妻を嘲笑うかのように、性樹は媚毒棘を腋に大量に突き刺し肉を吸い立てた。

 その瞬間、アルフィアの背筋に走ったものは痛みではなく、快感だった。

「や、止め! 腋刺さないでぇっ! ひぐぅぅっ!? 腋舐めちゃらめぇぇっ……さしちゃやらぁ……

 あぁっ、ダメぇぇぇっ! そこはっ、腋はっ! あひんっ!!! や、やらっ、やぁぁっ!!!」

 もうその口調から母としての威厳はない。そこにいるのは快楽に震える一人の女だった。

 性樹の触手がアルフィアの腋を嬲る度に彼女は甘い悲鳴を上げて身悶える。

 腋に集中すれば乳首を、或いは淫核を、と性欲に惑わされずに確実にアルフィアを追い詰める性樹。

 性樹の責めはアルフィアを快楽で追い詰める。屈辱と恥辱に塗れた表情。

 淫らに蕩けた瞳、汗ばんだ身体、荒い呼吸。触手による刺激に悶え、喘ぐ姿。

 その全てが官能的で美しい。彼女の肉体は性樹によって開発され尽くしている。それがまたエロティックであった。

 そんな淫らに喘ぐアルフィアを見て興奮しない筈もない。双子の怒張は限界まで張り詰め、痛いほどだ。

 今すぐにでもこの熟れた肉体を貪りたい衝動に駆られるが必死に堪える。

 だが我慢すればするほどに性欲は増していく一方だった。

 魅力的な肢体に醜悪な触手が絡む背徳の美に思わず唸る。

「やっぱり、ギャップっていうかさ、正反対のモノだからこそ引き立つ美しさってあると思うんだよな」

「被虐の美ってヤツだね、兄さん」

 例えば、ゼウスが隠匿していた(そしてあっさりソールに見つかった)エロ本は多種多様だったが、

 美少女が汚いおっさんにレイプされるジャンルは結構、当たりの確率が高い印象がある。

 だからといって、最愛の母を其処らの親父に抱かせるなどありえない。寝取らせは人を選ぶのだ。

 其の点、性樹はソールの細胞から培養して創った植物型モンスター風性玩具だ。

 実質、双子がヤッてると言っても過言ではない。見てて愉しいし。

「ひぃぃッ⁉️だめぇ……! お尻は……お尻は、許してぇ……!」

 尻穴に触手が吸い付き半狂乱になる母を笑って見つめる息子たち。その姿を見て恐怖する。

 そんなアルフィアに更なる追い打ちが待っていた。触手の先端から緑色の粘液が噴き出す。

 粘度の高いソレは、瞬く間に彼女の全身に絡みつき身動きを封じてしまった。

 それでもなお続く激しい肛虐に悲鳴を上げ続けるアルフィアだったが、次第にその声は艶を帯びてくる。

 溺愛する双子の前で、尻穴を嬲られる恥辱に母としてのプライドが崩れ落ち、涙が溢れた。

「っぐぅ、ん、ひぐっ! ……う、うううぅぅ……」

 そんな母の姿を見て興奮したのか、双子の怒張が一層硬度を増していく。

 彼女の愛液はとどまることなく溢れ出し太腿を伝って流れ落ちる。

 その様はまるで失禁してしまったかのようだった。しかし、それも無理のない話だった。

 性樹の触手に絡みつかれた瞬間、アルフィアの肉体には媚毒が打ち込まれ、

 体内から延々と休むこと無く快楽神経を刺激され続けているからだ。

 性樹に絡め捕られて為す術もなく尻穴を犯されるアルフィアの惨めな姿。

 股間には触手が張り付き、甘い蜜を求めて愛液を掻き出す。

 触手は膣内だけでなく肛門内も愛撫し続け、そのたびにアルフィアは全身を痙攣させた。

「お゛ぁっ、お゛っ、お゛ぉ゛おぉ゛っ、あ゛あ゛っっ!」

 そんなアルフィアに対して性樹は容赦のない責めを続ける。

 触手から放出される粘液が彼女の全身を包み込み、媚薬としての効力を発揮したのだ。

 乳首やクリトリスを痛いほどに勃起させ、秘裂からは止め処なく蜜が溢れ出す。

「あ゛ぁあああっ、あ゛ぁああああっ! んぁ、おほおっ……お゛っ、おほっ、お゛っ、

 お゛ひぃいいっ、あ゛っ、ああ゛っ……ら、らめれすぅっ!」

 身体中の性感帯を同時に責められればひとたまりもなく、アルフィアは惨めに喘ぎ続けた。

 そんな時、ソールが新たな責め手を思いついたようだ。

 彼は一旦隣室に姿を消すとアルフィアの前に赤子を連れてきた。

「─────────エ、ル……」

 絶句するアルフィアとベルの娘、エルは生まれて数ヶ月で既に周囲をしっかりと認識し

 記憶している天才児、当然、母親の淫猥な姿が何を意味するか理解している。

 ショックの余り虚無の表情のアルフィアを無慈悲に性樹が責め立てた。

 生まれたての娘の前での凌辱に半狂乱となってヤメてと懇願し、泣き叫んで身を隠そうと肢体を捩る。

「ひぁぁぁ、嫌ぁぁぁぁっ! や、やめて、もう、嫌ぁぁ……エルの前はいやぁっっ⁉️んひぃぃぃぃっっ!!」

 清楚で厳格な母の哀れな姿に瞳を丸くしていたエルは、やがてキャッ、キャッと手を叩いて喜ぶ。

「あはっ、ママってばエッチだねー? ほら見て、パパとお兄ちゃん。アソコ凄いの! びしょ濡れだよー!」

 そんな純粋無垢な幼子の言葉にアルフィアは泣き崩れた。全てを見透かされているような錯覚を覚える。

 いや実際に見透かされているのだ。性樹に犯され喘ぐ無様な母の全てを理解して我が娘は愉しんでいる。

「んぁああッ!? はぁぁあんっ! あっ、ああっ……!」

 もうすっかり性樹の虜に成り果てたアルフィア。最早アルフィアの顔は快楽で蕩けきっている。

 そんな彼女の肛門にも当然触手が張り付き腸内に媚毒を流し込む。その効果は絶大だった。

 ケツマンコを掘られて快楽に溺れる母の姿は最高の娯楽だと、双子と娘は仲良く並んで品評する。

「やっぱ、母さんのエロいところっておっぱいじゃね? 

 ていうか娘産んでも全く崩れないボディラインのドスケベボディそのものか……」

「そもそも、顔がイイよね。美人顔っていうかさ。

 普段は澄ましてるのに、ちょっと責めたらあっさりと崩れるところが唆られるっていうか」

「判ってないなぁっ、パパたちはっ‼顔も体もスゴイのは前提として、

 ママの一番可愛いところは性格でしょ? 寂しがり屋なのに意地張って強がる処なんて最高じゃないっ‼️」

「ああっ、や、やだ……そんな、ぁぁ、あ、ああ、はうぅぅぅ、ふぁぁぁぁっ、

 も、もう、ゆるしてぇ……おねがい、おゆるしをぇぇぇぇっ! いや、もうやめてぇぇぇぇぇっ!」

 子どもたちの眼前で、乱れ、喘ぎ、はしたなく絶頂する爆乳奴隷美人妻。

 そんな母を、息子たちは愛しそうに見つめる。そして同時に、母を犯し続ける性樹をましそうに見ていた。

 その眼は、明らかに欲情している。そんな息子達を見てアルフィアは絶望した。

 この子どもたちも自分と同じようになるのだと悟ったからだ。しかしそれは恐怖と同時に期待でもあった。

 いずれ、ソールの子どもも産まされるだろうし、ベルも一人だけで終わるはずもない。

 エルはどうなるのかまだ分からないが、息子が生まれればその子もまたアルフィアを犯すのだろう。

 愛する家族たちと愛欲の沼に溺れ、いつまでも一緒にいられる。密かな願望を満たされる心。

 そんな母の気持ちも知らず、息子たちは淫猥な親子関係を続けるのであった。 ……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 大きく揺れて艶めかしい乳房。その乳首はこれ以上なく勃起しており、透明な液体で濡れている。

 巨乳の頂点では桜色の乳輪がぷっくらと膨れ上がり、

 白い肌のキャンバスにハートを描いているように見える。

 彼女の大きな胸はソールの手の中で自在に形を変えており、

 指の間から溢れるほどの大きさであることが見てとれる。

 豊かな乳房に喰らいつくように絡みつき、先端で乳頭を押し潰すと刺激にアルフィアは悶える。

 ソールはその反応を楽しみつつ、もう片方の手で乳肉を揉み潰した。

「んあぁぁっ! やっ、い、痛いっ! あっ、ダメ──あぅぅぅっ!」

 おっぱい星人であるソール的にも、母の爆乳はトップクラス、最高と言ってもいい傑作だ。

 従順に指を埋もれさせる柔らかさと、適度に抵抗して男心を擽る強かさを併せ持つ頭脳派おっぱい。

 そんな至高の母乳を揉みながら、その先端に吸い付く。するとアルフィアは甘い吐息を漏らした。

 もう既に何度も絶頂しているのに、性感帯への刺激でまたも軽く達してしまう。

 そんな敏感過ぎる母の反応を見てソールは笑った。そして、さらに激しく胸を捏ね上げる。

「はぁっ……あっ、あああっ! ソール! もう……いや! おっぱい……! あ、あぁ……っ!」

 何度も乳肉を揉み解しては捏ねたて、自分たち好みに開発して育てた理想のおっぱい。

 指の形に合わせる的確な肉の流れ、掌に張り付く滑らかな肌と、

 潤滑油となりつつ獣欲を誘う媚薬じみた魔性の香りを放つ汗。

 攻めの才能はないが、受けの才能は溢れんばかりあるアルフィアの余りにオスに都合の良いおっぱい。

 もう我慢できなくなってしまい、ソールは母を押し倒した。そのまま覆い被さると腰を打ち付ける。

 そんな息子の行為に対してアルフィアは何も言えずただ受け入れた。抵抗する気力も体力もないからだ。

 しかし、その目は潤み、頬は上気している。

 それは嫌悪ではなく期待と興奮によるものだということは明らかだ。

「ひぅ……ソール……ソールぁ……はぁ、はぁ~~っ……はぁ……ぁ」

 娘を産んだ事で、締め上げるだけではなく受け入れ、飲み込むことを覚えた母のオマンコ。

 そんな熟れた女穴に、挿入される息子の肉棒。

 ぬめりを帯びた膣襞が息子を歓迎するように纏わりつき、搾り取るように蠕動する。

 アルフィアはそのたびに切ない喘ぎを漏らした。

 ゆっくりと動くカリが、膣襞に絡んで擦り上げ、イイところを抉ってくる。

「あっ、あぁん……い、きもちい……ぁん……」

 ベルの純粋一途の我武者羅に蹂躙する交尾とはまた異なる、

 アルフィアの全てを味わい尽くし、ココロもカラダも凌辱する支配者のセックス。

 そんな息子の動きに、彼女はただ翻弄されるのみ。

 もう幾度となく犯されているというのに、いつになっても慣れる事はない。

「んひっ! あっ! ……っぁあ! ……ふっ、うぅ……ぁ……」

 そんなアルフィアの心とは裏腹に彼女の身体は堕ちきっていた。

 息子であるソールを拒むどころか受け入れて悦びを見出しているのだ。

 母でありながら、オスに支配されたいというマゾヒスティックな欲望を隠し持っている。

 そんな淫らな母親に対して、息子であるソールは容赦なく責め立てる。そしてアルフィアもそんな息子を拒めない。

 いや、むしろ自ら望んで息子のモノを受け入れる始末だ。もはや完全に屈服していると言って良いだろう。

「ん……んああっ! だ、ダメッ、イッちゃう……」

 押すだけであっさりとイク快楽スイッチと化した乳首を、戯れに嬲られて恨めしげに息子を睨む凄艷な美貌。

 そんな母の視線など気にも止めず、ソールは彼女の股間に手を伸ばすと敏感な部分を指先で刺激した。

 途端、アルフィアの身体が大きく跳ね上がる。

 さらに追い打ちをかけるようにクリトリスを強く摘まれると悲鳴にも似た嬌声を上げた。

 しかしそれでもなお、彼女は抵抗する素振りすら見せない。

 それどころか自ら腰を動かして、巨根を咥えこんだ淫膣を蠢かせて奉仕する。

「んっんっ、んっ、あ、あんっ……はぁっはっ……も、もっ……」

 甘イキを繰り返し、膣肉を喰い締め、爆乳を弄ばれる快楽地獄で被虐の愉悦に浸る淫母。

 肉壁の動き。性器を絞めつける動き。粘性水音が強くなり胎動の予兆、快楽供給用の精液貯蔵庫たる子宮。

 トントンっと軽く奥を突いたと思えば、気が付けば中程にある性感帯を擦る変幻自在の腰使い。

 そんな熟練の腰使いを前にアルフィアは息も絶え絶えになって善がり狂う。

 幾度も繰り返される絶頂に精神と肉体を溶かされたように、声なくただ喘ぐことしかできずにいた。

 そして一際強い子宮口への一撃によってついに理性が完全に崩壊する。

「────~~ン! ──! ──ッ!!」

 イクと同時に唇を奪われ、全身でソールの力強さを感じ、メスとして屈服しながら幸せに溺れ逝く。

 そんな幸せを感じている最中、脳に弾けるスパークで肉体が魔力により強制的に強張る。

 ソールの精液を一滴も零さずに飲み干すべく膣肉が激しく痙攣した。

 あぁ……今度はソールの子どもを孕まされるんだ。子宮自体が納得してしまっている。

 トロ火で焙られたアルフィアは、思考も何もかもグズグズに蕩かされて種付けチンポを飲み込んだ。

 中出しされた熱い子種汁を感じながらアルフィアは深く感じ入る。

「あ゛っ……あ゛っ……♡」

 ふと自分の腹に視線を落とすと、淫紋が妖しく点滅し陽性の印が出ており、それがまた彼女の興奮を煽った。

 もう何度出されたのか判らないほど大量に出された精液が子宮を満たす感覚。

 その幸福感だけで絶頂し、呼吸するごとに甘イキしてしまう。

 そんな快楽の余韻に浸っているアルフィアにソールは更なる追い打ちをかけた。

 子宮内の精液が暴れ出し彼女のお腹が妊婦のように膨れ始める感覚にアルフィアは絶望と歓喜を同時に感じる。

 精液が胎内で暴れ狂い、ソレだけでイカされる程に堕とされた嘗ての才禍。

 その才能と存在感は最早、残滓すらなく。

 もう完全にソールのメスに躾けられてしまっているアルフィアは抵抗する事なく受け入れた。

 そんなアルフィアの変化を見て取ったソールは再び彼女の中へと己の肉棒をねじ込み蹂躙する。

「あんっ、あぅっ! はげし、あっ、んんっ、あんっ!」

 その動きはまさに先程よりも激しく荒々しいものだった。

 だがそれが逆に快感となってアルフィアに襲いかかり無意識に腰をくねらせてしまっていた。

 その動きに合わせるように、ソールもまた腰を動かしていく。

 彼女の最も感じる部分を的確に突いてくるその快感にアルフィアは悶えた。

 そしてついにその時が来たことを悟り歓喜に打ち震える彼女。

 愛する息子との種付け交尾による妊娠が確定した瞬間、彼女の子宮が激しく収縮し射精を促す。

 呼応するようにソールもまた大量の精を放った。

 その衝撃たるや凄まじく、アルフィアは白目を剥いて潮を吹きながら絶頂した。

 同時に彼の子種汁を子宮内に受け入れると、その幸福感に陶酔する。

 母の様子を感じ取ったのか、ソールは彼女に抱きつき唇を重ねると舌を絡め合う濃厚なキスを始める。

 舌と舌が絡み合い互いの唾液を交換しあう濃厚な接吻だ。

 歯茎や上顎の裏など敏感な部分を舐め上げられてアルフィアはビクビクッと体を震わせる。

 母の童女の様にあどけなく、淫婦の如き淫らな美貌をエルとベルはドキドキして見守っていた……




ベル視点の系譜

アルフィア:天才。養母。妻。娘を産ませた。兄の子を孕んだ

ソール:天才。兄。そうだね兄さん

エル:天才。娘。母さんの子どもはスゴイなぁ

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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