ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
フレイヤがシルに変身できるのか理解してません
下界で経験を積んだフレイヤが神の力に依らない変身能力を得た、でいいのか?
彼女の豊満な肢体を、純白のドレスが包み込んでいる。
胸元は大きく開いていて胸の先端が見えており、スカート丈は短く太ももが露わになっている。
さらに、スカートの後ろ側はお尻が見えるほど捲れあがっており、下着を身に着けていないことも分かる。
彼女の美しい銀の髪と相まって、その姿はまさに女神そのものと言えるだろう。
しかし同時に、その淫靡な雰囲気は彼女が娼婦のようにも見えてしまいかねないほどだ。
その清楚な美しい容姿が、淫らに蕩かされていく。
頬は紅潮し、瞳は潤む。口端から唾液を垂らしながら喘ぐ様から、彼女が感じていることがうかがえる。
汗ばんだ肌からは色香が立ち上り、周囲の空気まで淫靡な雰囲気に変えてしまうほど。
そして極めつけはその豊満すぎる胸だ。まるで別の生き物のように動く乳房は男を誘っているかのようであり、
たゆんと揺れるたびに視線を集めてしまう。
そんな光景をドヴェルグは、うっとりとした目つきで眺めていた。
ああ、この雌は俺のものだ。この女神は今だけは俺のものになるんだと卑た笑みを浮かべる。
彼女の美しさは、まるで一枚の絵画のように完成されていた。
それはまさに芸術品と呼ぶにふさわしい代物であった。
美しい銀髪は、まるで絹のようにサラサラと流れ落ちており、その美しさを一層引き立てている。
また、その肌は透き通るように白く輝き、唇はまるで熟れた果実のように瑞々しく潤う。
乳房は、その大きさにもかかわらず垂れることなく、まるで吸い付くような弾力を見せびらかす。
円やかな曲線を描くバストは重力に逆らうように張りを保ち、それでいて柔らかさを兼ね備えている。
それはまさに女神の乳と呼ぶにふさわしい代物であり、
見ているだけで自然と手が伸びてしまうほどだった。
そして何より目を引くのはその先端にある乳首である。
彼女の胸の大きさに負けじと大きく勃起しており、その存在をアピールしているようだ。
また、その色も美しいピンク色をしており、見ているだけで興奮してしまう。
そんな美しく淫らな肢体を晒すフレイヤは、快楽に喘ぐことしかできなくなっていた。
その表情には淫靡な色が浮かび唇から漏れる吐息からは甘い声が漏れ出していた。
その艶めかしい姿を見ているとこちらも我慢できなくなるほどである。
それは男ならば誰しもがそう思うことだろう。それほどまでに今の彼女は魅力的な存在だった。
そんな彼女の姿を見ているだけでも勃起してしまいそうなほどだ。
しかし、それだけで満足できるはずもないだろう。だからこそドヴェルグは彼女に近づいていく。
フレイヤのウェディングドレスがエロい。
乳房は大きく張り出し勃起乳首が突き出し大きく勃起している。
豊満な胸を強調するかのようにぴっちり張り付いたドレス。
まるでフレイヤの肉体に合わせて作られたかのようなフィット感を誇るドレスは、
彼女の大きな乳房を窮屈そうに押し込めている。
それでもなお溢れ出す双乳の柔らかさと量感が、ドスケベボディであることを主張していた。
そのあまりにも淫猥な姿に目が離せない。
そして下半身に目をやると、ミニスカートの裾から大胆に露出した太ももが目に入る。
そこには柔らかそうな曲線を描き出しながらも引き締まった脚線が走っていた。
そんな美しい脚を、純白のニーソックスが覆っているのだからなおさらだ。
フレイヤは妖艶な雰囲気を漂わせている。表情は蕩けたように潤み、頬は上気している。
瞳は艶っぽく潤んでおり、口元からは熱っぽい吐息が漏れている
首元や肩のあたりもほんのり赤く染まっており、汗ばんでいる様子がうかがえた。
また、髪はかなり乱れており、その様はまるで情事の後のような色気を放っている。
彼女の銀髪がドレスの白と対比されて美しく輝く。
乳房は見事に膨れ上がり乳輪の周りまで赤く充血した乳首が天を向くように勃起しており、
まるで舐めてくれと言わんばかりに淫靡に震えていた。
汗ばんだ肌から立ち上る熱気と甘酸っぱい香りも相俟って、彼女の存在そのものが官能的であった。
「……あと三夜、貴男の妻として侍り、奉仕すると神・フレイヤは誓います……」
屈辱に満ちた美貌は、愚かな選択に慄いてはいるが後悔はない。
あの四つ子を手に入れるためなら、身体を穢され尊厳を奪われる程度……
強がったところで、昨日、散々犯され刻まれたトラウマは拭えない。
怯えきったフレイヤは、ニヤつくドヴェルグを涙目で見つめ震えていた。
銀色の瞳からは涙が流れ落ち、頬を伝って滴り落ちる。
瞳は涙で潤んでおり、瞳全体が揺らめく光のように輝いていた。
美貌は恐怖と悲しみに歪んでおり、唇が小さく震えている。
白い肌が桃色に染まり、美しい銀の髪が乱れ、首筋に汗が浮かんでいた。
息を飲むほど美しく整った顔は緊張と不安に満ちている。
その表情から伝わってくるのは絶望感や悲しみ、そして恐怖だ。
抵抗できず蹂躙され続け、いくら懇願しても終わらない凌辱はフレイヤの心身を屈服させた。
気持ち良すぎて苦しい、痛くて辛いのにイカされる。悔しいのに感じてしまう。
此れまで男神とのお上品な性交しか知らなかった女神にとって
ケダモノの如きオスに無理やり組み敷かれ、好き放題に貪られる交尾は刺激が強すぎたのだ。
そんな彼女の絶望は深く、その涙の意味するところは酷く悲しげなものであった。
「ん、ちゅ。れろ、れる、じゅるるっ」
フレイヤは自ら進んでその巨根に唇を這わせていた。
唾液を絡ませた舌で丹念に舐め回し、
喉奥まで飲み込むようにして奉仕する彼女の表情には悲嘆の色が滲み出ている。
「んっ、ぐっ! ふっ……! んんッ!!」
時折苦しげな声が漏れながらも彼女は決して肉棒から口を離そうとしない。
フレイヤは、怯えながらも、ドヴェルグの巨根に唇を這わせる。
その目は恐怖と絶望に満ちており、唇は震えている。
彼女は、自分の運命を受け入れているかのように見えるが、それでもなお諦めきれないようだ。
小さな口では大きすぎる肉棒を頬張るその姿は痛々しいほどである。
心を殺し、ダッチワイフとなってただ命令に従って汚辱の時が過ぎるのを待つ。
「んむっ、んぅっ♡ちゅるっ、んんッ!!」
そんなフレイヤを意に介さず、ドヴェルグは彼女の小さな口を犯し続ける。
喉奥まで突き上げられるような激しいピストン運動に彼女は何度も意識を飛ばしそうになるが、
その度に新たな快感によって覚醒させられてしまうのだ。
ドヴェルグの特大デカマラに唇を使われたフレイヤ。頬が赤くなり、瞳からは雫が滴り落ちる。
ドヴェルグのマジカルチンポによって口マンコを犯されるフレイヤの姿は痛々しいほどに苦しそうだ。
しかし、その苦しみの中に快感も混じっているようで……
ドヴェルグの巨根を必死に頬張りながらも、その呼吸は荒くなっていく。
やがて限界に達したフレイヤの口から嗚咽が漏れるが、それでも彼女は口を離さない。
いや、離せないのだ。もはや彼女には逆らう意志など残されていなかったからだろう。
結局ドヴェルグの欲望のままに犯され続けるしかなかったのだ。
そんな彼女の悲壮感すら漂う表情を見て興奮したのか、ドヴェルグはさらに激しく腰を振り始めた。
「うぐっ、んんっ! うぅっ!!」「んっ♡ふぅっ、ちゅっ、れろっ♡」
ぬちゅくちゃと淫らな音が響き渡りフレイヤの可愛らしい舌を蹂躙する。
その甘い唇の感触はまさに極上で快感に酔いしれるように一心不乱に腰を振り、
唇を犯し尽くすかのように巨根を根元深くまで突き入れると、そのまま一気に射精したのだった。
「んぶっ!? ん、んん~ッ!!」と声にならない悲鳴をあげるフレイヤ。
収まりきらないほどの量のザーメンが吐き出され、
青臭い匂いが鼻腔を突き抜ける感覚に彼女は目を白黒させながら、
巨根から放たれた熱い白濁液を口内で受け止めるしかなかったのである。
「んくっ♡ごくっ♡」
喉を鳴らして飲み込むたびに身体が熱くなっていくような感覚に襲われるフレイヤ。
しかしそれでもなお終わらない凌辱に絶望感を覚えずにはいられなかった。
「んぶっ!? ♡ぅ゛っ! ♡♡ぉえ゛っっ♡」
酸欠状態で朦朧として力無く揺れる女神の頭を抱え込み、
唇に巨根を叩き込むと声にならない声が喉の奥から漏れる。
現実逃避して心を殺す神にイラついたのか、ドヴェルグは乱暴に腰を振り始めた。
口内を犯し尽くすようなピストン運動が始まり、フレイヤの顔が苦悶と快楽に染まっていく。
口からは飲み込みきれなかった唾液が流れ落ち、その瞳には涙が浮かんでいた。
その美しい顔が無様に歪む様を見たドヴェルグはさらに興奮し、容赦なく喉奥を犯し続けた。
そしてついに限界が訪れたのか、ドヴェルグは一際深く腰を突き入れると大量の白濁液を放出した。
口内を満たし尽くすほどの量と濃さを持つそれを、
フレイヤは吐き出すこともできず必死に飲み干していったのだった。
「んぶっ♡んっ♡ごくん♡」
喉を鳴らしながら懸命に奉仕を続ける彼女の姿は実にいじらしく愛らしいものだった。
その様子に満足したのかドヴェルグはゆっくりと引き抜き始めていく。
「んんっ♡ちゅぽんっ♡」
音を立てて引き抜かれた巨根はぬらぬらと輝きを放ちながら彼女の口から姿を現した。
それと同時に吐き出されたザーメンが糸を引いて垂れ落ちていく。
その表情には疲労の色が見え隠れしているが、
それでもなお彼女は健気にも口を開いてドヴェルグに報告するのであった。
そこにはもう抵抗する意志など微塵も残されていなかったのである。
張りのある、大きな乳房は汗でてかって震えている。それはまさに「女」そのものだ。
先端にはピンク色の可憐な乳首が佇んでいる。
「……はい、旦那様……」
ナニを求められているのか察したフレイヤは、高密度の乳肉に極太の肉塊を埋め込みパイズリする。
そんなフレイヤに、ドヴェルグは容赦ない命令を下す。
それは、彼女の尊厳を踏みにじるものであったが、それでも彼女は従うしかない。
なぜならこれは夫の命令だからだ。だから彼女は、その命令に従うしかなかったのだ。
しかし、それは彼女にとって耐え難い屈辱だっただろう。
だが、そんな感情とは裏腹に、身体は正直に反応してしまうのだった。
ドヴェルグの極悪な肉棒をしゃぶりながら、足を開かされ彼の足で尿道を刺激される。
豊満な乳房をたぷたぷと揺らし、尿道を指で刺激されながら絶頂するフレイヤ。
潮吹きをしながら失禁してしまい、びしょ濡れの股間が淫猥な雰囲気を放っている。
「あ、ありがどうございまずぅ……」と屈辱に耐えながらもお礼の言葉を述べるフレイヤ。
そんな彼女の姿を見たドヴェルグは満足そうな笑みを浮かべると、さらに行為を続けていくのだった。
ドヴェルグはフレイヤに見せつけるように、彼女の美しい髪を鷲掴みにする。
そして、そのまま彼女を床に引き倒すと、その頭を踏みつけた。
ドヴェルグの体重がかかり、フレイヤの顔が苦痛に歪む。
「やだっ! やめて!」というフレイヤの叫びも虚しく、辱められるままに茫然としているだけだった。
そんなフレイヤの姿を見てドヴェルグはさらに興奮し、さらに強く彼女の頭を踏み付ける。
もうやめて、と懇願するフレイヤだったが、ドヴェルグはその願いを聞き入れるつもりはないようだ。
むしろ逆に嗜虐心を刺激されてしまい、ますます激しくなるばかりだった。
勢いよく吐き出される小便が彼女の顔に降り注ぐ。
生臭い匂いが鼻腔を突き抜け脳髄まで染み渡るような感覚に襲われるフレイヤは屈辱の余り嗚咽した。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
理不尽にもションベン臭いっ‼️と怒鳴られて、廃教会の脇にある泉で身体を清めていると
ムラムラさせやがって淫売がっ‼️力付くで引き倒されて問答無用に犯される。
「痛いっ‼️お願い、せめて優しく……あむぅっ‼️」
豊満な乳房を鷲掴みにされ、乱暴に揉まれ、敏感な乳首を摘まれてしまい甘い声が出る。
さらに太い指で秘所を弄られてしまい悶絶するフレイヤ。
彼女は涙を流しながら懇願の言葉を口にするが聞き入れてもらえないようだ。
最後には強引に唇を奪われてしまうフレイヤは恐怖と絶望で一杯だった。
しかし彼女の苦しみはまだ終わらないようだ……
「あっ、あぁっ……はいってきたぁっ‼️」と叫ぶフレイヤ。
ドヴェルグの極悪な肉棒によって膣内を蹂躙され子宮口を押し上げられる感覚に身悶えし、
望まぬ快楽に溺れさせられる恥辱に打ち震える姿はとても淫靡だった。
「あ、あっ、やめっ! あっ!! 嫌ぁっ!!」と叫ぶフレイヤ。
そんな彼女の悲痛の叫びも虚しく、巨根によって強引に貫かれる。
「いやぁぁ───ッッ!!!」と絶叫する彼女に対し、ドヴェルグは容赦無くピストン運動を続ける。
子宮を突き上げるような激しい動きにフレイヤの悲鳴がより一層大きくなる。
絶望に打ちひしがれながらも必死に抵抗するものの、ドヴェルグの力の前に屈するしかないのだった。
乱暴な手つきで胸を揉みしだき、抵抗する彼女を無視して強引に抽送して最奥を突き崩す。
犯され続けながらも必死に拒絶の意思を示すが無視され泣き叫んで嫌悪も顕に絶頂した。
「あ、あっ、いやぁっ!! やだっ! やだぁ!!」と泣きじゃくりながら拒絶するフレイヤ。
しかし、ドヴェルグの腰使いは止まらないどころか激しさを増す一方だ。
「いぐっ! イっちゃうっ!」
フレイヤは屈辱の絶頂とともに身体を大きく痙攣させ果ててしまった。
だがそれでもなおドヴェルグの動きが止まることはなくむしろより一層激しくなっていくのだった。
巨根に犯されるオマンコが軋みを上げ千切れそうに拡げられ苦痛と快楽で表情が歪む。
胸を力強く揉まれ、歪み潰される恥辱と諦観が心を押し砕く。
「やだっ! やだやだぁっ!!」と絶叫するフレイヤ。
しかしドヴェルグは容赦なくピストン運動を続け、
「いぐっ!」と叫ぶと同時に身体を震わせ果ててしまった。
惨めさに打ち拉がれながらも抵抗を続ける彼女だが、嘲笑うかのようにして腟内を占有する。
そんなフレイヤのオマンコを激しく犯され、豊満な乳房が震える。
体を逸らして凌辱から逃れるも、それはかえってドヴェルグを興奮させるだけだった。
ドヴェルグは渾身の力を込めて腰を突き出すと、肉棒から濃厚な精液を放出する!
膣内に叩きつけられる熱液を感じた瞬間、フレイヤは全身を弓なりにしならせて絶頂に達した。
「ああぁっ! 熱いぃっ!」と叫ぶフレイヤ。
そんな彼女に構わず、ドヴェルグは彼女の尻を持ち上げるとさらに強く肉棒を突き入れる。
そしてそのまま激しく腰を振り始めた。
子宮口を突かれる度に強烈な快楽に襲われ意識を失いそうになるが、
それでもなお凌辱を受け続けるしかないのであった……
背面座位で抱き締められ、力強く突き上げられながら唇を貪られる屈辱のレイプ。
「んぷっ、やめっ……」と拒絶の言葉を発するが聞き入れてもらえない。
そのまま舌を入れられ口内を犯される。
同時に胸を揉まれ乳首を摘まれると、達してしまいそうになるほどの快感に襲われるフレイヤ。
さらに太い指で陰核を弄られてしまい悶絶してしまう。
そんな彼女の反応を楽しむかのようにドヴェルグは激しく腰を動かし始めた。
「やっ、やめて……!」と言うも無駄である事は分かっていた。
しかしだからと言って受け入れるわけにもいかず必死に抵抗しようとするフレイヤだったが、
それも虚しく彼の剛直が深々と突き立てられ弓なりになり甲高い悲鳴を上げながら達してしまった。
それでもなお止まらない抽送にフレイヤは恐怖を覚えながらも快楽に溺れてしまっていた。
子宮口をノックされる度にイキ狂わされ少女の様に泣き喚く美神。
巨乳を捏ねられ、乳首を擦られながら舌を絡め取られて唾液を啜り取られる。
「んぐっ、んんーっ! ぷぁっ!」と涙混じりの懇願が口内へと消えていく。
もう許してくださいという切ない懇願は聞き届けられず蹂躙されるのみだった。
ドヴェルグのカタチに叩き鍛え直された膣襞が、勝手に蠢いて奉仕する絶望の性感。
「いぐっ、イきますっ!!」と叫ばされながら子宮を突き上げられて昇天する。
その余韻に浸る間もなく次の責めが始まる。
「んひっ! まって、まだイッてるのにぃ!」懇願の声は無視される。
徹底的に凌辱され続ける屈辱のレイプは、フレイヤの心まで犯し、輝きを奪っていった。
もう、彼女の心には何も残っていないのかもしれない。
そしてそんな絶望の中でドヴェルグは精を解き放ち膣内を汚していくのだった。
どぴゅっ! びゅーっ!! どくんっ……! と
子宮口に押し付けられた鈴口から熱いものが流れ込んでくる感覚に身を震わせるフレイヤ。
壊れた様に涙を流す美貌は、虚無の如き無表情であり、
無惨ではあるが同時に背徳的な色気を放つ凄絶な媚態であった。
人形のように無抵抗に貞淑で無垢な肉体は乱暴に蹂躙され、
口と蜜壷を同時に犯されて性暴力にさらされるその姿は哀れですらあった。
無力な乙女を凌辱したペニスが膣奥を貫き子袋を犯していく感覚に理性を失いつつ涙を流す。
子宮に注ぎ込まれる灼熱の奔流を感じ取りながらも、その屈辱的な快楽に身悶えするしかなかった。
「あ、あっ! いやっ!」と抵抗の言葉を口にするフレイヤだが聞き入れてもらえない。
「お願いです、もう許して……」と涙ながらに訴えるも無駄だった。
「いぐっ!」という絶叫と共に身体を大きく痙攣させるフレイヤだったがそれでも彼は容赦しなかった。
何度も何度も繰り返し絶頂させられるうちに次第に抵抗する力を失っていき、
最後にはただ快楽に身を任せるだけになっていた。
やがて彼女の口から漏れるのはもはや意味のない喘ぎだけとなっていた。
そんなフレイヤに対して彼は容赦無く責め続けるのだった。
連続絶頂に身悶えする少女を構わずレイプし続け、淫猥な乳肉を揉み潰す。
「あひっ、あぁっ! イっくぅぅっ!!」と絶叫しながら達し続けるフレイヤ。
そんな姿に興奮したドヴェルグはさらに激しさを増すのだった。
激しい抽挿に子宮口を抉られながら、何度もイカされる。
壊れた人形のように無抵抗で犯される美女。快楽を優先するように調教されたフレイヤの身体。
その肉体は蹂躙されるがままに堕ち果ててしまうのだろう。
そんなフレイヤの姿に興奮したドヴェルグは彼女の胸に手を伸ばし揉みしだいていく。
そしてさらに激しく腰を振り始めた。
その快感に彼女は再び達してしまい、
膣壁が収縮するのを感じたドヴェルグはそのまま大量の精液を放出したのだった。
その熱さにもまた絶頂させられてしまうフレイヤだった……
「あ、あひっ! イッックゥウウッ!!」と絶叫しながら達してしまうフレイヤ。
もう完全に屈服しきっており、その快楽に逆らうことなど出来はしなかった。
そんな状態に追い打ちをかけるようにドヴェルグはさらに腰を動かし始めた。
もうどうにでもなれと言わんばかりに喘ぎ続ける彼女に対して彼は容赦なく責め続けたのだった。
胸は激しく上下し、汗が噴き出す。快楽を逃がそうと必死だが無駄だった。
ドヴェルグの巨大なペニスに膣奥まで蹂躙され、子宮口は限界まで押し広げられた。
そしてそこに子種汁が大量に注ぎ込まれた。その量は凄まじく、膣内で収まらずに溢れ出していた。
ビクビクと震える巨根から白濁した液体が流れ落ちる光景を見て、フレイヤの心は完全に打ち砕く。
「あ、あっ! イッックゥウウッ!!」と絶叫しながら達してしまう。
その激しい絶頂に全身が痙攣した。そしてそのまま意識を失ってしまったのだった。
そんなフレイヤに対してドヴェルグは容赦なく責め続けた。
そして何度もイカせてからようやく解放するのだった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「……て事があったんだが、お前ら懲りねえなぁ……」
返り討ちにした四つ子に、フレイヤを抱いた四夜の事を言い聞かせる恒例行事。
正直、数年前の事な為、記憶違いや盛っている部分もあるだろう。
それでも、悔しがる元丁稚共の姿は酒が進む肴だ。
……あれからもちょくちょくと理由をつけてコマしてやってると知れば、
コイツラは憤死するんじゃなかろうかと、怖いもの見たさに嗤う。
眷属を無事に返してやった代償にフレイヤにナニを要求するか、愉悦に耽る……
魅了はネウロのジェニュインが持っていた『場の空気を支配する』技術を
最上位の美の女神の美貌と技術によって行ったんだろうなって……
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男