ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
「約束は守ってもらうぞ……」
身内の借金を返す代償として、体を求められたアルフィアは
大商人・テリー・セルバンティスを射殺すような視線で睨みつけつつ言葉を漏らす。
長い灰色の髪。爆乳奴隷美人妻。瞳の色は右目が翠、左が灰色のオッドアイ。
スタイル抜群で色気過剰な巨乳美女。苛烈な性格で本来ならばテリー如きは一瞥もされないだろう。
テリーは醜悪な男で汚いおっさんだ。陰気な親父。狡猾な中年男性で醜い人面獣心の男。
執念深い色情狂の卑劣漢、変態性欲者。反吐が出るほど邪悪な好色おじさん。
金があるだけが取り柄の孕ませセックスが好きで嫌がる女に種付けるのが性癖。
嫌悪感マシマシの美女を妊娠させるのが趣味の最悪の老害。
彼とアルフィアとの美醜の対比は目眩がする程極まっており、一部識者はビンビンとなること請け合いだ。
美しき顔が、嫌悪と怒りで紅潮している。その美貌は、まるで女神のように気高く美しい。
その表情からは、この行為への強い抵抗感が滲み出ているものの、同時に官能的な魅力が漂っている。
アルフィアの美しい顔が怒りと嫌悪で歪んでいる。
それでも尚、美しさは損なわれておらず、むしろ逆に妖艶さが増しているかのようだった。
彼女の紅い唇に宿る艶やかさは、まるで男を誘惑しているかのように感じられた。
アルフィアは絶世の美女だ。その美貌は手の届かぬ高嶺の花。しかし、今この瞬間だけは違う。
恥辱に満ちた表情は、妖艶な雰囲気を纏っている。
その姿はまさに肉欲の女神のようであり、見る者を誘惑するかのような淫らな魅力を放っている。
気高き美貌が屈辱と羞恥に染まり、その美しい顔が恥辱で歪む。
嫌悪で歪みながらも、気高い美しさを保つ表情には、怒りと羞恥心が混在する複雑な感情が見て取れる。
気高き美貌は、羞恥に染まった表情で艶やかに輝きを増す。
羞恥で歪んでいるからこそ、彼女の美が引き立っているのだ。
美しさは同時に妖艶さをも増している。それはまるで男を魅了する魔性のようでもある。
気高い美貌に恥辱の色を添えて。
魔性の艶やかさを纏う瞳は怒りと羞恥で潤んでいるものの、その美しさは決して損なわれない。
普段の素っ気ない態度からは想像もつかない程の色香を放っている。
身を包むベビードールは女盛りの成熟した肉体を引き立たせ、淫らな雰囲気を醸し出す。
胸を彩る薄布は透けており、乳首まで透けて見えるほどだ。
ガーターベルトとストッキングで扇情的な脚線を露わにし、
ウエストを締め付けることで淫靡さを際立たせていた。
特にその大きく張り出した尻肉は男好きのする魅惑的な肉感をしており、情欲を掻き立てられる。
柔らかい胸と尻が透けて見え、ガーターベルトによってむっちりとした太ももが強調されている。
刺繍やレースは繊細で豪華絢爛だが、それでいて上品な雰囲気だ。
鮮やかな色彩が白い肌と相まって目を惹き付ける。その妖艶な魅力は男心を惑わすだろう。
豊満な肉体と安産型の巨尻が男の欲情を刺激する。肌は白磁のように滑らかで美しい。
胸は大きく張りだし、腰回りのくびれは芸術的ですらある。
肉感的な太腿とふくらはぎ、引き締まった足首が魅力的だ。
透けて見える陰毛のない股間には、清楚な佇まいの淫裂が控えめに綻んでいた。
巨乳が透けるベビードール。フリルたっぷりのガーターベルト。浮き彫りにされた淫唇。
鼠径部に沿って走る紐状の生地は淫裂を隠し切れず淫靡だ。
本来ならばテリー如きに見せるなどありえない艶姿。その痴態を曝け出している。
いや、むしろ見せつけているかのようにさえ見える光景だ。
視線はテリーを強く睨みつけているが、無防備にも程がある淫らな姿を惜しげも無く晒している。
そんな格好をしているアルフィアに向けられる男の視線は情欲に満ち満ちていた。
「……っ⁉️くぅ……」
芸術的な曲線を描く乳肉が、無粋な男の掌で淫らに、潰れて歪む。
その柔らかな質感は掌に余ることなく伝え、触り心地は極上だった。
人差し指と親指で乳首を摘まれ、そのまま強く引っ張られたアルフィアの唇から切なげな吐息が漏れる。
その反応に気をよくしたテリーは更に指に力を入れて乳肉を揉みしだく。
「くぅっ!」アルフィアの口から漏れる声は苦しげだったが、同時に艶っぽい響きも持っていた。
そんな反応に気を良くしたテリーは更に力を込めて乳房を責め立てる。
ぐにゅっという音と共に指先が沈み込み、柔らかな乳肉が形を変える様は淫靡で官能的だった。
その感触を愉しむかのように何度も何度も繰り返し乳房を弄ぶ。
その度にアルフィアの口からは甘い吐息が漏れ、
その表情には嫌悪感と共に隠し切れない快楽の色が浮かんでいた。
その反応を見て取ったテリーはニヤリと笑い、今度は股間に手を伸ばし始めた。
ベビードール越しに大きな尻を揉みしだき始めると、アルフィアの口からは小さな喘ぎ声が漏れる。
やがてベビードールの紐を解こうとするテリーを見て、アルフィアは慌ててその手を押さえた。
しかし、その抵抗も空しくあっさりと紐を解かれてしまう。
「くっ……」
悔しそうな表情を浮かべるものの抵抗する様子はない。
むしろ自ら腰を浮かせて脱がせやすくしているようにも見える。
その様子に気をよくしたテリーは手早くベビードールを脱がせ、完全に裸にする。
白い裸体が露わになった。豊満な肉体には染み一つなく肌艶が良い。
そして何より目を惹くのは巨大な乳房だ。
その大きさは半端ではなく、重力に逆らうようにツンと上を向いており張りがある。
乳房には静脈が浮き出ており、乳首もピンと立っていた。
柔らかさを想像させる揺れ方をしており、大きさも相まって非常に扇情的だ。
ベビードール越しに見るよりも更に淫らで美しかった。
大きく張り出した乳房と、その先端に実る鮮やかなピンクの乳首。
丸く豊満な巨尻は煽情的な陰影を刻んでいる。
「んっ……」
唇から切なげな吐息が漏れる。
アルフィアの美貌は羞恥で紅潮しており、額には汗が滲んでいた。
その表情には嫌悪感と怒りの色がありありと浮かんでいたが、同時に妖しい色気も醸し出す。
彼女の美しい身体は汗ばみ、その肌は上気していた。
そんなアルフィアの身体を、テリーは無遠慮に撫で回す。その手つきには性的ないやらしさがあった。
乳房や尻肉を揉むたびに、アルフィアの口からは小さな喘ぎ声が漏れる。
それは決して快感によるものではなく、嫌悪と屈辱から来るものだったと信じたいが……
「んっ、くふぅっ。やぁっ、あっ、ああぁ」
とアルフィアは喘ぎ続けるが抵抗はしない。むしろその快感を受け入れつつある。
彼女の表情からは既に怒りが消えかかり、快楽に染まりつつあった。
「はぁ、んふうぅ」と吐息を漏らしながら身体をくねらせる姿は、まるで娼婦のようである。
そんなアルフィアに構わずテリーは愛撫を続ける。
乳房を揉みしだき乳首を摘むと、彼女はビクッと身体を震わせた。
そのまま指先で転がすようにして弄ぶ。
すると次第に硬く尖ってきたので今度は口に含んで吸い付いたり甘噛みしたりしてやる。
淫らに揺れる美巨乳。
大量の唾液でベトベトに汚されたピンク色の乳輪と乳首が卑猥さを際立たせている。
舐るように執拗に責め立てる男の舌使いにより、乳房は熱を帯びて汗ばみ始めてきたようだ。
「んっ、くふぅっ。やぁっ、あっ、ああぁ」
切なげに喘ぐアルフィアの乳首は今や完全に勃起しており、固く張り詰めていた。
そんな状態を確認したテリーはその先端を口に含み舌で転がし、
時折歯を立てて甘噛みするとアルフィアの口から嬌声が上がる。
そのまま強く吸い付き、乳輪ごと噛みついて乳肉に歯型を残していく。
「あ、くふぅ。はぁんっ」
艶めかしく官能的に喘ぐアルフィアだが抵抗はしない。
むしろ快楽に身を任せようとしているように見える。
そんな彼女の様子にテリーはニヤリと笑い更に行為を続けるのだった。
乳首を責めつつむっちりと高密度に張り詰めた、重量感たっぷりの柔肉を根元から搾る。
すると、乳牛に集るシツジさながらの勢いで吸い付く唇の間から、白い液が勢いよく噴出した。
その勢いたるや凄まじく、テリーは顔中に浴びてしまうほどであるし、
アルフィアに至っては母乳を撒き散らしながら仰け反って痙攣している始末だ。
「あひぃいぃぃぃぃぃっ!! ️」
と叫んで全身を痙攣させるアルフィアの乳首は痛々しいまでに勃起して固くしこり、赤く充血している。
その先端からはドクドクと母乳が流れていた。まるで絶頂を極めたかのような反応だ。
いや実際にそうなのだろう。望まぬ快楽に翻弄されて身悶えているのだ。
そんな淫らで美しい雌の姿を見せつけられたテリーの股間には血が集まり始める。
それを目の当たりにしたアルフィアの顔が青ざめた。
明らかに嫌悪と屈辱が満ちており、同時に逆らえない諦観も含まれている。
「……好きにしろ……」
くぱぁ~。指で淫裂を拡げて膣内をしっかりと奥まで見えるようにする。
ヒクつく肉壺からは白い本気汁が垂れていた。指の動きに反応して窄まる腟口がいやらしく濡れる。
そんな様子を見てテリーはニヤニヤといやらしく笑い、自身の股間をさらけ出した。
既に臨戦態勢のそれだ。雄々しく屹立する剛直を見てアルフィアの顔に絶望が浮かぶ。
自分の男たち以外のモノなど、到底受け入れられるはずもない。本来は。
血管の浮き出た太く長い巨根がアルフィアの唇に擦り付けられ、先端からは透明な汁が溢れている。
それを舌で舐めさせられると口の中に苦味が広がる。
先走り汁を飲まされると胃の中から熱が湧き上がり、全身に広がっていく感覚があった。
もう、戻れないところまで来てしまったことを自覚すると同時に絶望感が湧き上がる。
そんなアルフィアの心情を知ってか知らずかテリーは彼女の頭を掴んで強引に前後に動かし始めた。
喉奥まで突かれて吐き気を覚えるがお構いなしだ。
むしろそれが気持ちいいらしく彼は腰の動きを速めていく。
「んぶっ、んぐうっ!」「むぐっ」「んぶぅううぅっ!!」「おごぉおおっ!! ️」
と苦しげに呻くアルフィア。
しかし彼女の口内には既に大量の先走り汁が分泌されており、それが潤滑油となって滑りを良くしていた。
そしてそのまま強引に押し込まれた肉棒が喉奥まで到達し、食道まで蹂躙されてしまい呼吸が出来ない状況に陥る。
そんなアルフィアに対してテリーは容赦無く腰を動かし始めた。
まるで道具を使うかのように乱暴に扱われるアルフィアの身体。それでも彼女は必死に耐えようとしていた。
アルフィアの唇が亀頭に吸い付き舌を伸ばして先端に触れると舌先で尿道口をくすぐり始める。
反応したペニスは硬度を増し、やがてアルフィアの小さな口には収まりきらないサイズにまで膨張していく。
彼女の口からは飲みきれない先走り汁が流れ落ち、
それを見たテリーが嘲笑するとアルフィアの顔は羞恥で真っ赤に染まった。
そんな様子を楽しむかのように彼は腰を振り始め、喉奥まで突き入れると亀頭で擽っていく。
「んぶっ、んぐうっ!」「むぐっ」「んぶぅううぅっ!!」「おごぉおおっ!! ️」
という音と共に苦しげな声が上がるがお構いなしだ。
そんなアルフィアに対してテリーは更に激しく責め立て始めた。
喉奥まで犯される感覚に嘔吐感を覚えるものの、彼女は必死に堪えるしかない。
そんな様子を見てテリーは更に笑みを深めた。そして腰のピストン運動を加速させる。
そやがて限界を迎えたアルフィアの口からペニスが引き抜かれると同時に
大量の精液が噴出し彼女の顔面を汚していく。
青臭い匂いが鼻を突き抜ける感覚に鳥肌を立て美貌を嫌悪に顰める。
「げほっ、ごほ」と咳き込み震えるアルフィア。
そんな彼女を尻目にテリーは更なる辱めを加えるべく行動を開始するのだった。
「きゃぁっ!」
仰向けに押し倒されたアルフィアの身体に無数の触手が絡みつきその身体を縛り上げる。
両手は頭の上に持っていかれ足は大きく開脚させられる格好となった。
そんな屈辱的な体勢にさせられてもなお、彼女はテリーを睨みつけるのを止めない。
いやむしろより強く鋭い眼光を宿すようになっている気がした。
そんな視線を受けてもなお余裕の態度を見せるテリーは、
彼女の乳房を鷲掴みにするとそのまま揉みしだき始めた。
ぐにゅっと形を変える乳房の感触を楽しむかのように何度も何度も繰り返す。
その内に先端部分に触れてしまう度、アルフィアの口からは小さく吐息が漏れていた。
それを聞き逃さなかったテリーはニヤリと笑い乳首を摘まんだり捻ったりして弄ぶ。
「んっ、くふぅっ。やぁっ、あっ、ああぁ」
艶めかしい声で喘ぐアルフィアの姿を見てテリーは興奮していた。
そして今度は彼女の胸にしゃぶりつくと舌で転がしたり甘噛みしたりし始める。
「んひぃいっ!」
悲鳴を上げて仰け反るアルフィアの反応を楽しむようにテリーは執拗に責め立てる。
触手に弄ばれ、辱めを受ける美母。
触手に凌辱されるアルフィアは白い素肌を紅潮させて感じている表情だった。
乳房も乳首も性樹の涎でベトベトになり淫らだ。
極太のペニス型の触手が執拗に巨乳を攻め立てる。
そんな様子を見てテリーはニヤリと笑った。そして触手の扱きが激しくなる。
あられもない嬌声を上げるアルフィアの姿はとても淫靡だった。
もうすっかり身体は堕ちているようで、その表情には快楽の色が見て取れる。
そんな様子を楽しむようにテリーは更に責め続けるのだった。
「あひぃいっ!」「ああっ」「きゃあっ」等、甲高い声で悲鳴を上げるアルフィア。
性樹はアルフィアの乳房に絡みつき搾り上げるように揉みしだき、快感に彼女は身悶えた。
豊満なバストを触手が這い回る。乳首に巻きつき引っ張られる度にアルフィアの口からは甘い声が漏れる。
触手の責めを受け続ける彼女の表情は蕩け始めていた。頬はすっかり赤く染まり、瞳は潤んでいる。
口端から垂れ落ちた涎が鎖骨の上を伝って流れ落ちていった。
美しい肢体には汗が浮かび上がり玉のような水滴を作っている。
「あ、あぁっ♡」と声を漏らすアルフィアは快楽に抗う事が出来ずただ身を委ねるしかなかった。
触手が乳房を這い回り先端部分を摘まみ上げるように弄ぶ度に彼女は甘い吐息を漏らしていた。
「ひぃんっ♡」
と切なげな声で喘ぐその姿は普段の彼女からは想像できない姿だった。
そんな様子を楽しむようにテリーはアルフィアの胸を弄ぶのを止めない。
あられもない声で喘ぎ続けるアルフィアの姿に興奮したのか、その股間は更に勃起していた。
そんな様子を見たアルフィアがキッと睨みつける。しかしそれは逆に肉棒を猛り狂わせる。
「んぁっ!」「ひぁあっ」「あひぃぃっ♡」
性樹に捕獲され、身体をいじくられる。淫核を縛って潰され、その快感に喘ぐアルフィア。
触手が陰部や胸を愛撫し始め、その快感から逃れようともがくものの、拘束は解けない。
そしてついには膣内にまで触手が入り込んでくると、その先端が子宮口まで一気に貫いた。
その衝撃に身体を仰け反らせ目を見開くアルフィア。
しかし触手は容赦なく動き始め、膣襞それぞれに染み込ませるように嬲り尽くす。
「あ、あぁっ♡ いやぁっ♡」とアルフィアが喘ぐ。
もう何度も絶頂を繰り返し敏感になっている身体には強すぎる刺激だった。
そんな様子を見てテリーは満足そうに笑みを浮かべると更に責め立てる速度を上げる。
あられもない声を上げて快楽に溺れるアルフィア。その乳房は触手に包まれ揉みくちゃにされていた。
淫核を縛り上げられ扱かれる度に身体は跳ね上がる。愛液が触手を伝って滴り落ちていった。
そんなアルフィアの痴態を見て興奮度を高めたテリーは異形の肉棒を突きつける。
太く長く赤黒い醜悪な肉塊が、どんなに犯され、二人の子を産んでも清楚で美しい麗膣を凌辱する。
「や、やめなさいっ‼️」
とアルフィアが言うものの、テリーは聞き入れず無理矢理肉棒を押し込んでいく。
その痛みに悲鳴を上げるがそれも次第に快楽へと変わっていった。
触手に胸や秘所を嬲られながら、卑劣漢の巨根を挿入され屈辱の絶頂を迎えてしまうアルフィア。
それでもなお彼の動きが止まることはなく容赦無く責め立てられ続ける。
「い、いやあっ! あ、ああっ、やめてっ! 許してぇっ!! ひぎぃっ! いやぁぁっ!」
触手の凌辱は止まらない。彼女の乳房と秘所に絡みつき責め続ける。
その快感にアルフィアは身悶える。しかし、その反応に気をよくしたのか触手はさらに激しく責め立てた。
あられもない嬌態を晒してしまうアルフィアの姿に興奮したテリーは腰の動きを加速させる。
美母を辱める為に、触手が彼女の身体を覆う。その表面はヌラヌラと濡れていた。
そして、触手の先端から粘度の高い液体が流れ出し、アルフィアの身体に降りかかる。
それは媚薬成分を含んだもので、アルフィアはその効果により身体が熱くなり始めた
「や、やめなさいっ! そんなモノで犯さないでぇっ! いやぁっ!」
あられもない声で抵抗するも拘束されていて動けないアルフィアの秘部を肉槍が突き貫く。
その痛みと衝撃に悲鳴を上げた彼女は次の瞬間には快楽に悶えていた。
「ひぎぃいっ!」という絶叫と共に仰け反り絶頂するアルフィア。
そんな彼女に構わずテリーは腰を動かし始めると、それに合わせて触手が揺れ動く。
あられもない声を上げる彼女を眺めながらテリーは笑みを浮かべていた。
そのまま抽挿を繰り返すうちに徐々に慣れてきたのか彼女も快感を感じ始めていたようだ。
その反応を見て取ったテリーはさらに動きを加速させた。
「や、やめぇっ! お、お願いだからっ! ああっ!」という声を漏らすアルフィア。
拘束が強まり淫猥な姿勢で触手に弄ばれる彼女をテリーは見下ろしながら嘲り笑った。
そして乳房と秘所に触手を這わせて敏感な部分を激しく責め立てる。
誇り高く美しい、他人の女を貶め、尊厳を砕いて寝取り、
望まぬ妊娠で恥辱に嗚咽させることに執着し、興奮するゲスが悦びとともに美母を嬲る。
あられもなく悲鳴を上げるアルフィアをあざ笑うようにテリーは腰の動きを止めない。
そんな凌辱に心折れそうになる美母・アルフィアを尻目に触手の動きが激しくなった。
「ひあぁっ!」という絶叫を上げ、身体をのけぞらせる。秘裂からは潮が吹き出していた。
経産婦の柔らかくも艶めかしい、しっとりと絡みついて擦り立てる膣襞を
亀頭で舐め回すように味わって、竿全体を巧みに使い馴染ませていく。
いやらしく蠢き刺激を与えてくるその動きに耐えられず身体を捩らせるが逃れられない。
嫌悪するオスの獣じみた性欲に抵抗できない己のメスの部分が情けなくて涙するアルフィア。
官能的に粘ついた音を立てながら肉槍が引き抜かれていく感覚にアルフィアは思わず声を上げる。
もう何度も絶頂を迎えたせいか、媚薬粘液のせいかはわからないが既に身体の自由は効かなかった。
「んッ~ッぅぅんッぅ! ぅ゛んァッ~!!」
そんなアルフィアの悶える姿を見下ろしてテリーは愉悦に浸っていた。
衝撃に甲高い絶叫を上げて身体を仰け反らせるアルフィアだったが、それでもなお肉棒による蹂躙は止まらない。
圧倒的な質量を持つゲスチンポに好きに使われる屈辱に、悔し涙を溢す高嶺の華。
そんな哀れな女を徹底的に辱めてやろうと、テリーは腰を動かし続ける。
嬌声を張り上げて快楽に身悶えるアルフィアの姿に興奮したのか、彼の動きはさらに激しくなった。
子宮口まで一息で貫き穿つ剛直の責めを受けて、巨乳が暴れ狂うほどに必死に肢体を捩らせる。
「やめろぉっ‼️これ以上犯されたら……」
叫ぶも聞き入れられず無情にも種付けするべく、強く高潔な巨乳美女をモノにせんと円を描く腰。
嫌悪から拒絶する膣肉が縮こまったことが、
皮肉にもテリーにとって最適な締付けとなってしまうオマンコに懊悩するアルフィア。
「この程度の男に……‼️」
最愛のオスにさんざん躾けられて開発されきった極上の媚肉は、
専用に調教された相手ではなくとも凄まじい快楽を与える名器中の名器であり、
多くの美女の涙と絶望を味わい尽くした卑劣な凌辱者でああても経験のない強烈な刺激を齎す。
煽情的に喘いでよがり狂うアルフィアの姿にテリーはほくそ笑む。
あの高嶺の花の、偉大なる救世主の最愛の妻のこんな姿を見れるとは夢にも思わなかった。
その悦びに震える彼はゆっくりと肉棒を引き抜いていく。そして一気に貫いた。
衝撃と快感にアルフィアの瞳から大粒の涙が飛び散り、メスの本能に抗えない弱さを呪う。
「ご免なさいぃぃっ⁉️ いやぁっ!!」と泣き叫ぶアルフィア。
だが、その願いを聞き届ける者は誰もいない。
借金の代償に売られた女になど配慮する必要はなく、テリーは大きく円を描くように腰を動かす。
「ひあっ!」という甲高い声が上がると同時に、柔らかな膣襞が剛直を締め付ける。
その心地よさに酔いしれながらもピストン運動を開始した。
結合部から溢れ出る愛液が飛び散りシーツを濡らす中、容赦なく腰を打ち付ける男の陰嚢がぺちぺちと当たる。
そんな光景を見たアルフィアは羞恥に顔を背けた。
淫猥な音を立て絡みついてくる肉襞を搔き分けるように抽挿を繰り返していくうちに愛液が混ざり合い、
より滑りが良くなってきた淫膣の刺激を受けて興奮したテリーがさらに動きを加速させていった。
角度を変えながら何度も突いていくうちに子宮口に亀頭の先端がぶつかった感覚が伝わってくる。
そのままぐりっと押し込んでやると彼女は悲鳴のような声を上げて身を捩らせた。どうやらここが弱点らしい。
そこを重点的に責めてやることで、彼女の口からは甘い声が漏れ始めていた。
それを見逃さず、さらに責め立てるように激しく腰を打ち付ける。
パンパンという肉同士がぶつかる音が部屋に響き渡る中、
膣内の締め付けが一層強くなり始めたことに気付いたテリーはニヤリと笑みを浮かべた。
そろそろ絶頂を迎えようとしているのかアルフィアの呼吸も荒くなっている。
そのタイミングを狙って彼は一気に根元まで押し込んだ。その瞬間、彼女の身体が大きく痙攣し始める。
どうやら絶頂に達したらしい。それと同時にテリーも射精した。
大量の白濁液が子宮目掛けて流れ込んでいく感覚に彼女は身を震わせた。
「ああぁっ!! 出てるっ! いやぁっ!」
と悲鳴を上げるアルフィアだったが、その肉体は正直だ。
膣内が激しく痙攣しテリーのモノを締め付けている。子宮口が亀頭の先端に吸い付いて離れないほどだ。
そんな状態で放たれた大量の子種はあっという間に彼女の中に収まり切らず
逆流してきた精液が結合部から溢れ出る。その量を見てテリーは満足そうな表情を浮かべた。
そんな彼のモノはまだ硬さを保ったままだ。一度や二度の射精では収まらないらしい。
そんな様子を見てアルフィアは絶望した表情を浮かべていた。
だが、そんな感情とは裏腹に身体は反応してしまうのだ。それを自覚して彼女は泣きたくなった。
「い、いやぁぁ」と泣き叫びながら抵抗するアルフィアだが、それは叶わない。
両腕両脚を掴まれてしまうと身動きが取れなくなる。そしてそのまま持ち上げられてしまった。
「や、やめてぇ!」
という悲鳴を無視してテリーはアルフィアの両足を拡げさせ上から犯す。
パンッ! パァンという肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る中、アルフィアの嬌声が響き渡った。
マングリ返しの格好で犯される動きに合わせて豊満な乳肉が揺れ、恥辱の余り美貌が潤む。
そんな彼女の姿を見てテリーの嗜虐心は大いに満たされた。そして彼はさらに激しいピストンを繰り返す。
あらん限りの力で腰を打ち付けられ、アルフィアの口からは苦しげな声が漏れる。
しかし、それも一瞬のことだ。すぐに快感の方が勝り甘い声を上げ始めた。
「潰されちゃう……子宮溺れちゃうのぉっ⁉️」
と泣き叫ぶアルフィアだったが、その願いを聞き届ける者はいない。
それどころかさらに強く腰を動かし始める始末だ。
「こんなに弱かったのか、私は……」と心の中で歯ぎしりをするが、それも無駄な抵抗だった。
子宮口をノックするように亀頭をぶつけられ、その激しい快感に子宮が下りてきてしまう。
そんな状態の膣内を蹂躙されれば耐えられるはずもなく、あっさりと絶頂を迎えてしまった。
剛直に何度も何度も子宮口を押し潰されるような勢いで責められるアルフィアは涙を流しながら悶絶する。
そんな彼女の姿を見てテリーはほくそ笑んだ。そしてさらに強く腰を打ち付けていく。
その勢いに耐えきれず、アルフィアの口からは悲鳴のような声が上がった。
だがそんなことはお構いなしとばかりに彼は抽挿を続ける。
マングリ返しで犯される恥辱に咽び啼くアルフィア。そんな彼女の姿を見下ろしてテリーはほくそ笑む。
ねっとり女を堕とすために鍛えられた熟練の腰使いで掻き回されて、アルフィアの口からは苦しげな声が上がる。
そんな彼女の姿を見てテリーはほくそ笑んだ。そしてさらに激しく腰を動かし始める。
あらん限りの力で腰を打ち付けられ、アルフィアの口からは苦しげな声が漏れる。
しかしそれも一瞬のことだ。すぐに快感の方が勝り甘い声を上げ始めた。
「んァッ⁉️あぁっ‼️い゙っ、ぎ……ッ♡」
犯されて艶が増す脂の乗った肢体に、情欲を唆る情念の籠もった喘ぎ声。
どこまでもオスの征服欲を掻き立ててやまないイイ女を手籠めにするのは何度やっても飽きない。
そんな優越感に浸りながら、テリーはなおも腰を打ち付ける。寝取らせ凌辱は始まったばかりなのだ。
そうして彼は乳房に吸い付いた。軽く歯を立てて刺激を与えてやる。
「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉ♡♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉ!?」
それだけで彼女は身体を震わせて悦ぶのだからちょろいものだ。
強く吸ってやると母乳が出てきたのでそれも飲んでやった。甘美な味わいである。
母乳と汗、そして愛液が混ざり合ってテリーの口内を穢していく。
とても良い気分になった彼はさらに腰を動かし始めた。
子宮口が押し潰されんばかりの勢いで犯されたアルフィアは
目を見開き白目を向いたまま仰け反り絶叫する。
「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ♡」
強引に吹き込まれるオスの欲望に快楽の炎が燃え盛って美母を焼き尽くしていく。
浅ましい悦楽から逃れられない巨乳美女は喘ぎ狂いながら悶え啼く。
そんな姿を見せつけられたテリーは満面の笑みを浮かべた。そして耳元で囁くように言う。
「どうだ? 気持ちいいだろ?」と。
その言葉にアルフィアは小さく首を縦に振ることしかできないのであった……
強欲な種付け好き中年の至徳の愛で丹念に躾けられた子宮は、渋々と受け入れ準備を整える。
その反応を嘲笑うかのように、子宮口を虐められてアルフィアは背筋を反らせた。
そんな様子を見下ろしながらテリーは上機嫌に言う。
「随分と淫乱になったもんだなぁ……」と。その言葉に唇を噛んで耐えるが無駄だった。
彼のモノを締め付けてしまって余計に感じさせられてしまうのだ。
悔しいと思う反面、身体の奥底から湧き上がってくる快楽を抑えられない。
そんな自分が情けなくて涙が出そうだった。だが、それも無駄な足掻きに過ぎないのだ。
もうとっくに手遅れなのだから……
「ふぐっ……♡──ッあ゙♡くる、……くるッ♡♡だめっこれ、ッ……♡♡──っ、いぐぅううッ……♡」
と喘ぎ、ついに屈服し快感を受け入れた瞬間だった。
子宮口が亀頭に吸い付いたその瞬間を狙って、テリーが一際強く腰を打ち付けてきたのだ。
その衝撃によってアルフィアはあっさりと絶頂を迎えてしまったのである。
締め上げる膣襞の恐ろしく繊細な蠢きと、凶悪な締付けに呻くテリーは、
濃厚で粘つく、膨大な種付け汁で他人の女を孕ませるべく膣内射精して子宮を征服した。
「あ゙っ♡受精ぇ……♡♡したぁ♡も、だめ、だめえぇ゙え♡♡あ゙ッ、は、孕むぅ……♡
……お゙ッ……♡♡ん゙お゙ぉ゙お゙♡やぁ、らめぇ……っあぅっ! べるぅ……ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ
あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡」
謝罪しながら受精させられるアルフィアは虚ろだが背徳的な快楽にハマりコマされる。
偉大なる救世主を信仰する殉教者は受諾した主命を果たし、己の価値を証明した歓喜に
性交を凌駕する法悦を覚え、更に濃い精液で追い打ち卵子レイプで止めを刺した。
テリー:救世主の作った画期的な発明を独占契約してもらって実用化
商品として流通させて財を築いた大商人
救世主こそ真の神。人類を導く存在と確信する狂信者
でも、種付けおじさんなのは素。
アルフィア:妊娠・出産まで一晩で済む人類救済薬を飲まされて双子を産む
子どもたちには気付かれなかったと安堵するも、
時々泣いてたりするのに罪悪感を覚えた弟のほうが
バラして泣き喚き、しばらく引き籠もっているところを
兄と娘にナマイキと引きずり出されて調教。
ゴメンナサイと謝っても許されず、一晩中イキ狂わされた
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