※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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ダンまちの神って趣味に没頭すれば腕が上がるし
恋したり別れたりで不滅ではあっても不変ではないですよね、という話


アストレアが神でなくなる話

 アストレア・ファミリアの主神。正義と秩序を司る女神。美女。

 正義の女神に相応しい高潔な精神の持ち主である彼女だが、

 周囲の男を惑わし狂わせるような魔性の魅力がある。

 清廉な印象を与える顔立ちからは想像もつかないほど

 淫らな身体を持つ彼女を前にした時、男は獣となる他ない。

 アストレアの美貌を形容する。それは容易ではない。

 だが、あえて例えるならば───そう、極上の肢体だ。

 溢れんばかりの色香を漂わせつつも太り過ぎず痩せすぎず、

 程よく膨らんだ豊満な乳房とお尻が男を狂わせる魔性の女体。

 しかも肌には染み一つなく透き通るように白く美しい肌は彼女の清らかさを象徴している。

 そして何より特筆すべきはその美貌だろう。

 長い睫毛に縁どられた大きな双眸には星々が煌めくような輝きを宿し、鼻筋は高く通り、

 唇は瑞々しい果実のように艶やかで色っぽい。

 その容姿はまさに女神と呼ぶに相応しい美貌である。

 彼女は高潔で清純な存在であり、人を救うためにその力を行使し続けている。

 その優しさと美しさは見る者を魅了し、心に深い印象を残すことだろう。

 滑らかな曲線を描く豊満な乳房や引き締まった腰回りは、

 まさに女神と呼ぶにふさわしい肉体美である。

 柔らかな曲線美が描く軌跡はまるで芸術品のようだ。

 胸元から漂う甘い香りと体温に包まれているかのような錯覚さえ覚える。

 豊満な乳房は汗で濡れて光り輝き、

 その頂点にある薄紅色の蕾はまるで花開く直前のように固くしこっている。

 しっとりと濡れた艶やかな髪はまるで絹織物のように輝き、その美しさを引き立てている。

 乳房は張りがあり、ロケットのように突き出て神乳と呼ぶに相応しい形状だ。

 先端にある乳首は桜色で、ぷっくりとして可愛らしい。

 また、彼女の胸は柔らかく弾力性に富んでいるため、

 揉むと指が沈み込むような感覚を覚える。

 そして何より素晴らしいのはその大きさである。

 アストレア・ファミリアの主神の魅力的な乳肉は、眷属の誰よりも大きいのだ。

 まるでメロンのような二つの膨らみは、ソールの腕からこぼれ落ちる程の大きさだ。

 その大きさと柔らかさは、まさに至高の名器であると言って良いだろう。

 そんな極上の乳房を前にして、ソールが正気を保てるはずはなかった。

 アストレアの豊満な胸を鷲掴みにした彼は、無我夢中で揉みしだいていく。

 柔らかく張りのある乳肉を味わうように愛撫していくうちに、

 いつの間にか夢中になっていたのだ。

 彼女の乳房は、柔らかく弾力性に富んでいてとても素晴らしい。

 その大きさと形を堪能するように、ゆっくりと揉みほぐしていく。

 乳首の辺りを刺激するように指先で転がすと彼女は甘い吐息を漏らし始めた。

「んふぅ……はぁ……あっ……」

 さらに、乳頭を口に含んで吸い付くようにして愛撫すると、

 彼女は体を震わせて反応してくれるのだ。

 彼女の反応を見ているうちに、ソールの欲望はさらに膨れ上がり、

 アストレアへの想いが抑えられなくなるのだった。

 乳房を愛撫し、その柔らかさと弾力性を楽しむと乳首も口に含み、

 舌で転がしたり甘噛みしたりするなどする。

 彼女の反応を見ながら、さらに激しく責め立てると、アストレアは快楽に悶え始める。

 彼女はソールの行為を受け入れつつも戸惑いを見せており、

「こんなこといけないわ……」と言うが、ソールは構わず続ける。

 指の間から溢れるほどの柔らかさを堪能し、その感触を楽しむように何度も揉んでいく。

 さらに強く揉むと「ああぁっ」という声が漏れ出るが、

 まだ抵抗の意思はあるようで身を捩って逃れようとする。

 だがソールはそれを許さず、

 彼女の胸を執拗に責め立てることで抵抗する気力を奪っていった。

 アストレアの巨乳を揉むと、

 まるで手に吸い付くような柔らかい弾力が伝わってきて病みつきになる。

 彼女の乳首は固く勃起しており、その感触を楽しむことができる。

 乳輪も桃色で美しく、舌で舐め上げると彼女は甘い吐息を漏らす。

 乳房の形も素晴らしく良く、

 ハリがありながらも柔らかく垂れることなく張りもある見事な乳房である。

 巨乳を包み込むように揉みしだくことで、

 その柔らかさと温かさを感じることができるだろう。

 彼女は恥ずかしげに顔を赤らめながらも受け入れてくれているようだ。

「……んっ、そ、そこはダメぇ……」という声と吐息が聞こえてくる。

 その声に反応するようにソールの欲望はさらに膨れ上がり彼女を責め立てていくのだった。

 アストレアの乳房は柔らかく弾力性に富んでいてとても素晴らしい。

 その大きさと形を堪能するようにゆっくりと揉みほぐしていくうちに

 段々と抵抗感が薄れてきたようで甘い吐息を漏らし始めたのだ。

 彼女の反応を見ながらさらに激しく責め立てると

 次第に快楽に蕩けたような表情を浮かべ始めるのだった。

 すると彼女は「あっ、あぁんっ」という声を上げ始めたのだ。

 そしてそのまましばらく愛撫を続けた後、

 今度は乳首に吸い付き舌で転がすように舐め上げると、

 彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

 そんなアストレアの反応を楽しみつつ、ソールはさらに激しい責めを始めるのだった。

 キュッと乳首を抓み、乳肉を絞る。すると彼女は「ああぁっ!」という声を上げて悶えた。

 その反応を見てソールはニヤリと笑うと胸にしゃぶりつき、激しく吸い上げたのだった。

 その瞬間、アストレアは大きく仰け反り絶叫する。

「いやぁぁ! やめてぇ!!」しかしソールは容赦なく続けた。

 彼女の胸を揉みながら乳首を強く噛んで引っ張ると、アストレアは悲鳴を上げるがお構いなしだ。

 そのまましばらく愛撫を続けた後、ようやく満足して口を離す頃には、

 彼女の胸はすっかり赤くなってしまっていた。

「はぁ、はぁ……」と肩で息をするアストレアだったが、ソールは休む暇を与えない。

 アストレアのおっぱいをまともに生活できないほどに敏感なエロ乳に仕上げるべく躾けていく。

 甘い吐息を漏らしながら快感に身悶えるアストレア。

 しつこく捏ねることで性感帯を乳肉の中に創って、快楽神経を繋げてドスケベボディを開拓する。

 そんな調教が数時間も続くと、アストレアは胸の性感帯を触られただけで軽く絶頂し、

 母乳を噴き出すようになったおっぱいはアストレアのものではなく、彼の所有物だった。

 そんなソールにアストレアは甘い吐息を漏らして懇願する。しかしソールはそれを許さない。

 彼はさらに激しく責め立てていくのだった。

 アストレアのおっぱいを調教するために丁寧に揉みしだく。

 その後、敏感になった乳首を強く刺激して母乳を噴かせる。

 さらに、乳房全体を優しくマッサージしながら快感を高めていき、

 最後に乳首に吸い付きながら激しく吸引する。

 一連の流れでアストレアは何度も絶頂に達する。

 そして最終的には彼女の胸は完全にソールの所有物となり、彼の思うがままに弄ばれてしまう。

 彼女はその快楽に溺れてしまいながらも、ソールの欲望を受け入れていく。

 胸は敏感になりすぎており、少し触れただけでも感じてしまうようになっていた。

 アストレアのおっぱいを徹底的に弄び、快楽漬けにする。

 指が乳肉の中をもぞもぞと蠢く度にイキ、フッと息を吹きかけられるだけで絶頂し、

 ナニもせず、見つめられると母乳が吹き出して反射的に昇り詰める。

「もひ、ぃッ♡もぉっ♡ぁッ♡きもち、いのい゙ら゙な゙い゙ぃッッ♡♡♡んんッ……!?!?」

 イカされ過ぎて、気持ちいいのが怖くて辛い。

 そんな状態で、頭おかしいドスケベな身体に仕立てられてイカされ続けているアストレア。

 もうまともに言葉も喋れず、ただ獣のような声で喘ぐことしかできなくなっていた。

 そんな状態のアストレアの乳房にしゃぶりつき、乳首を甘噛みすると同時に母乳を噴き出させる。

 すると彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

 その反応を見てソールはニヤリと笑うとさらに激しく責め立てると、

 彼女の胸はもう自分のものになったも同然であると確信していたのだった。

 暴れ廻る肢体を小柄で華奢な体躯の幼児が巧みに乗りこなし、ショタらしからぬ技巧で仕上げる。

 その技が生み出す快楽に悶絶しながらもアストレアは逃れることができない。

「いやっ、だめぇっ! おねがい、ゆるしてぇ……」

 泣き叫ぶ彼女を容赦なく突きまくり絶頂させまくると、ついに潮を吹きながら気絶してしまうのだった。

 だがそれでも許してもらえず激しく揉み上げられ続けて、快楽で叩き起こされる。

 もう限界だというのに、まだまだ続く責めにアストレアは絶望する。

 そんな状態でさらに胸全体を愛撫されて何度もイカされてしまうと、

 もう何も考えられなくなっていったのだった。

 徹底的に弄ばれた巨乳は敏感になりすぎており、ちょっと触れられただけでも感じてしまい、

 すぐに母乳を噴き出すようになってしまっていた。

 そんな状態のアストレアの乳房は、もう完全に彼の所有物となっていて、

 彼の思いのままに弄ばれる運命にあるのだ。

 ドエロボディに仕上げられたアストレアが快楽漬けにされながら悶えている姿は非常に淫らで美しく、

 ソールの興奮をさらに煽り、飽きること無く執着する巨乳を捏ねて遊ぶ。

 そんなソールにアストレアは甘い吐息を漏らして懇願する。しかしソールはそれを許さない。

「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡♡んぁ、はひ♡」

 さらに激しく責め立てて完全にソールの所有物となり、思うがままに弄ばれてしまうのであった。

 アストレアの胸は敏感になりすぎており、少し触れただけでも感じてしまうようになっていたのだ。

 さらに胸が巨大化しており、母乳を噴き出すようにもなっているのだった。

 胸を鷲掴みにして揉みしだくだけで絶頂してしまうようになった彼女を見て満足すると、

 乳首を口に含み舌で転がしたり甘噛みしたりするなどする。

「もひッ♡い゙ぃん! あぅゔっ♡やぁっ♡」

 喘ぐ彼女を見ているだけで興奮して、満足できない。さらに激しい責めを行うべく、

 彼女の巨乳を徹底的に虐める。すると、潮吹きまでし始めたのである。

 同時に母乳が噴き出すと彼女の顔は真っ白になってしまった。

 しかしそれでも止めない。

 それどころか、さらに激しく責め立てると、彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだ。

 その反応を見てソールはニヤリと笑うとさらに激しく責め立てる。

 もう逃さないとばかりに徹底的に弄び続けるのだった。

「あ゙っ♡やだっ! だめぇっ! おがひくなりゅうぅ♡」

 真っ赤に腫れ上がった乳肉が、ソールの指の間から溢れ、

 母乳を噴き出すことしかできなくなっているおっぱいを徹底的に責め立てていく。

「はあぁっ‼️やぁっ⁉️嫌っ、やめっ、助けてぇっ⁉️お願いぃっ♡おっぱい、壊れちゃうぅっ‼️

 あっ、あっ……だめぇっ⁉️はぁんっ♡も゛う゛っ、い゙ら゙な゙い゙ぃッッ♡ぁ、あ、いやあぁぁっ!!」

 気丈で美しく、清廉な正義の女神は本気で泣き喚いて助けを求める。

 だがソールは容赦しない。徹底的に、無慈悲に責め立てる。

 敏感になりすぎたドスケベボディに仕上げられた女神が快楽漬けにされながら悶えている姿は

 非常に淫らで美しく、ソールの興奮をさらに煽り、イカされ過ぎて力が入らない肢体を押し倒す。

「数億年モノの処女かぁ……」

 処女膣そのものは、アストレア・ファミリアの姉たちで見慣れてはいるが、

 神のそれは流石に興味津々となってしまう。

 この身体でそんなに処女を守れるって、克己心以前に物理的に強すぎる。

 酔って血迷ったジジイ辺りに、ちょっとつまみ食いされそうなものだろうに。

 処女膜付きの蜜壺。膣肉はピンク色で、ヒダも綺麗な形をしている。

 愛液が溢れ出すほど濡れているのに、まだ誰も通したことのない新鮮な感触だ。

 入り口付近はキツく締まっているが、奥に行くにつれて柔らかく広がっていく構造か。

 膣内は狭く窮屈だが、その分密着感があって心地良い快感を味わえるだろう。

 クリトリスはかなり大きく敏感になっているため、触れると電流が走ってしまうようだ。

 膣内にあるザラついた部分を撫で上げ、Gスポットを優しく押すようにして責め立てる。

 するとアストレアは絶叫をあげて身体を仰け反らせてしまった。

 そのまま何度か繰り返していくうちに、膣内の締まりが強くなってきた。

 そろそろ頃合いだろうか? では次はいよいよ本番だ! 

 両足を抱えるソールに、アストレアはイヤイヤと首を振って懇願するが……

「でもさぁ、生殖能力がない神にとっては、

 おっぱいやオマンコってぶっちゃけセックスを楽しむための部位なわけじゃん? 

 処女なんて取っておいても意味ないし、せっかく下界に来たんだから、楽しまなきゃ損だ、よっ‼️」

「……っ♡♡……っ♡♡い゙っ、ぎ……ッ⁉️ほぉぉ!?!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉんッ♡

 お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ♡♡お゙ぅッ♡お゙っ♡いったぁっ……たすけ……っ♡」

 処女のか細い声で発せられる許しを求める声。

 しかし、その声は弱々しいもので、彼女の抵抗は虚しいものにしか映らなかった。

 必死に身を捩らせるが、細いのに強靱な腕と巧みな拘束から逃れることはできず、

 ただ泣き叫ぶことしかできない哀れな女神。

 その美しい顔が涙に濡れている様は非常に嗜虐心をそそるものでしかなかった。

「……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡♡んぁ、はひ♡ぐちゅぐちゅ、やぁあ♡」

 アストレアの腰がビクビクと震える。快感が押し寄せ、一瞬意識が飛びそうになる。

 だが絶頂を許さないとばかりに腰を強く押し付けられて乳房を強く揉まれ乳首を吸われる。

 アストレアは耐えられずに再び絶頂を迎えてしまう。しかし、それでも責めは終わらない。

 彼女はひたすらイカされ続ける運命にあるのだ。彼女の叫び声は誰にも届かないだろう……

「あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡♡♡」

 処女膜を突き破り子宮口まで貫かれた衝撃にアストレアは大きく目を見開き、獣のような叫び声を上げた。

 処女膜を破られる激痛にアストレアの目からは涙が流れ落ちるが、それでもまだ終わらない。

 それどころかさらに激しくなる一方だ。

 パンッ! パチュンッ! グチュッグチャァッ!! という激しい水音と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 その音に合わせてアストレアの口からも悲鳴のような喘ぎ声が上がる。

「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡♡」

 もう限界だというのに、まだまだ続く責めにアストレアは気絶寸前だった。

 そんな状態でさらに激しく責め立てると彼女は身体を大きく震わせて反応するのだった。

 徹底的に責め立てる肉棒を歓迎するように膣内が激しく収縮し、浅ましく精液を搾り取ろうとする。

 打ち付けてくるソールを迎え入れ腰を動かし、長年の耳年増っぷりの成果を披露していた。

 もう完全にソールの所有物となったアストレアは、貪欲に快楽を求めるようになっていた。

 そんな状態でさらに激しく責め立てると彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

「っ! ♡ あ゙ぁ゙あ゙ッッ♡♡いぐッ! イクイクイグぅぅぅぅゔ♡♡♡あ゙ひ♡あ、もっどぉ♡♡♡」

 女性器が引き裂かれるような痛みを完全に性感として受け入れている姿に興奮した。

 容赦なく突きまくり、何度もイカせる。アストレアはもう完全に快楽の虜となっていた。

 もう何度目かわからない絶頂を繰り返し、あまりの快感に意識を失いかけるがすぐに引き戻されてしまう。

 もう嫌だと泣き叫ぶ彼女の尻を叩きながらさらに責め立てる。そしてついにその時が訪れた。

 子宮口に亀頭を押し当てたまま大量の精液を流し込むと同時に絶頂を迎える。

 それと同時に彼女も大きく仰け反り潮を吹き出すのだった。

「あ゙っ♡お゙ぉおッ♡♡いぐッ♡イクぅゔッッ♡♡♡おぁあ゙ッ、は、孕むぅ……♡」

 あり得るはずもない光景を妄想するほどに、種付け汁は凶悪に子宮を喰い荒らす。

 もう完全にソールの物となったアストレアは、目を♡にして種付けの感触を味わい続けていた。

 そんな状態のアストレアにソールはニヤついた笑みを浮かべると肉棒を引き抜くことなく再び動き出す。

 年季の入った処女を失ったばかりのオマンコを一刻も早く専用化すべく

 ゴリゴリと膣襞を削って肉棒のカタチを刻み込み、子宮に叩きつけた亀頭の味を塗り込んでいく。

 もう何度も犯されたことで敏感になった身体は、それだけで反応してしまう。

 強く抉り、子宮口を掘削してやると大きく仰け反り潮を吹き出すのだった。

「い゙ぃッ♡やぁっ!? ️あ──ッあ゙♡くる、……くるッ♡♡だめっこれ、ッ……♡」

 もう限界だとばかりに、アストレアの腰を掴んで引き寄せると子宮口を突き上げる。

 その衝撃に彼女は大きく目を見開き絶叫を上げた。

 彼女の眷属の娘たちで女体の味もイカセ方も覚えたショタは、主神に成果を見せつける。

 凛々しい美女がチンポ一本でアヘ顔を晒し、あられもないオホ声を響き渡らせる。

 そんな姿を前にしたショタは、思わず優越感に浸りながら腰を動かし続けた。

 もう何度目かわからない絶頂を繰り返し、あまりの快感に意識を失いかけるがすぐに引き戻されてしまう。

 無理だと泣き叫ぶ彼女の尻を叩きながらさらに責め立てると

 彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

「ん゙ぅっ♡あ゙っ♡お゙ぉおッ♡♡いぐッ♡イクゥゔッッ♡♡♡おぁあ゙ッ、

 受精ぇ……♡♡しちゃうかも♡も、だめ、だめえぇ゙え♡」

 もう何度も犯されたことで敏感になったオマンコを、種付け汁で満たしていく。

 子宮口を深く抉られ、濃厚な子種をぶちまけられる感覚はたまらなく心地いいものだった。

 しかし、それで終わりではないことを知っているアストレアは

 その快楽を受け入れつつ次なる展開を待ちわびるのであった。

 そして予想通り彼女の期待通りに肉棒が再び動き始める。

 今度は四つん這いにさせるとバックからの挿入だ。

「お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡」

 もう限界だというのに、まだまだ続く責めにアストレアは気絶寸前だった。

 パンッ! パチュンッ! グチュッグチャァッ!! という激しい水音と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 後背位で高く掲げた豊満で肉密度の高い淫尻に腰が叩きつけられる度に、

 ゆっさゆっさ♡と揺れる巨乳を捉えて、オマンコを犯される感覚と連動する回路を構築していく。

 ナニをされてもイク身体は日常生活には不便ではあるが問題はない。

 其のへんのサポートは眷属皆でやるし、介護用のゴーレムやらの生成は

 ダンジョンを散歩してたら見つけた骨と遊んでいる内に新規開発している。

 アストレアは極論、セックスしているだけで生きていける体制は完成しているのだ。

「あ゙……はぁっ……は……♡んお゙ぉ゙ぉッ!? ぉほォォォォォォぉぐ、ぉ゙ッ♡」

 アストレアのデカ尻がエロい。竿を突くたびに波打ち震える尻は視覚的にもエロい。

 拍動する肛門と愛液で艶やかに光る花弁が淫猥な香りを漂わせる肉厚の蜜壺のコントラストが素晴らしい、

 矛盾した卑猥さをもつ尻をバックから犯す愉悦に満ちた征服感。

 痴態を晒す女神の姿は神々の中でも美しいと言われている通り、

 淫らな姿も信じられないほど美しく蠱惑的だ。

 そんな極上の美女が自分に抱かれているとなればもう堪らず腰を動かし続けるしかない。

「──ッお゙……♡♡あ゙……はぁっ……は……♡」

 まっさらなオマンコに自分好みの性感帯を仕込み、ソールに最適化していく。

 もう彼女はソールの所有物だ。心も魂も身体も全て捧げた牝奴隷なのだ。

 しとどに濡れる蜜壺から溢れる淫猥な水音が響く。甘い吐息を漏らすアストレアは快楽に蕩けている。

 その腰つきはいやらしく、ソールの肉棒を求めるように動いている。

 彼女の豊満な乳房が揺れ動く様はとても扇情的で、快感に浸りきって恍惚とした表情をしている。

 唇から漏れる声は甘く、色っぽいもので性欲に溺れているようだ。

「あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡」

 と淫らに喘ぐ彼女。彼女の膣襞は柔らかく、優しく絡みついてくるようだった。

 亀頭が子宮口に当たる感覚は格別で、それだけで射精してしまいそうだ。

 そんな最高のオマンコを楽しむように、ゆっくりと膣肉を嬲るように腰を動かす。

 パンッ! パチュンッ! グチュッグチャァッ!! という音が響き渡る。

 その音に合わせてアストレアの口からも喘ぎ声が漏れた。

 子宮口を突かれる衝撃に彼女は大きく仰け反り潮を吹き出すのだった。

「ん゙ぅっ♡あ゙っ♡お゙ぉおッ♡♡っ……だめぇっ……♡イクぅゔッッ♡♡♡あっ、あ、すき、好きぃ♡」

 もう無理だというのに、まだまだ続く責めにアストレアは気絶寸前だった。

 そんな状態でさらに激しく責め立てると彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

「あ゙っ♡お゙ぉおッ♡♡いぐッ♡イクゥゔッッ♡♡♡あはぁぁっ♡♡♡♡♡」

 絶頂を繰り返し、メス尻を震わせて種付けを乞う墜ちた女神の淫らな姿を見つめながら肉棒が滾る。

 そのまま肉襞を抉り、子宮口を押し潰すように責め続けていくと

 限界を迎えたアストレアは身体を痙攣させて潮を吹き出した。

 愛液まみれになった巨根を引き抜こうとすれば、それを阻止するかのように肉厚の花弁が吸い付いてくる。

 そして再び挿入し、激しいピストン運動を繰り返すと

 アストレアは何度も達してイキ狂ったように乱れていた。

「……お゙ッ……♡♡ん゙お゙ぉ゙お゙♡♡♡お゙ッ♡♡──ッあ゙♡くる、……くるッ♡」

 そんな状態でも容赦なく責め立てるソール。アストレアは仰け反り、絶叫を上げていた。

 アストレアのオマンコはチンポに絡みつくようにフィットする。

 まるで捕食するように動き、亀頭や竿に愛液を塗り込んでいく。

 その感覚はまさに極上であり、挿入した瞬間から射精しそうになるほど気持ちいい。

 さらに、膣内が波打ち締め付ける力は非常に強いため、すぐにでも出してしまいそうになるほどだ。

 しかし、ここで出すわけにはいかない。この快感をもっと味わいたいからだ。

 膣内は非常に狭くキツいため締め付けはかなり強かったが、

 それがかえって気持ちよかったので気にせずじっくりと膣襞を弄ぶ。

 張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。

 彼女の真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがっていた。

 力強い肉棒に絡みつくように擦り付けられた膣肉が震え、

 白い肌を撫でることで生まれた刺激が敏感な部分への容赦ない快感となって襲ったのだ。

 その刺激によって膣内が激しく痙攣し始めてしまい──

 耐えきれなくなったアストレアは身体を弓なりにしならせながら潮吹きアクメを迎えてしまった。

「あ、あぁッ♡だめ、だめぇえ! ♡」

 そんな状態でさらに激しく責め立てていくと彼女は身体を大きく震わせて反応してくれるのだった。

 子宮口は亀頭に吸い付いており、まるでキスをしているかのようだ。

 そんな子宮口に亀頭を密着させてグリグリと動かしていくと、

 アストレアは何度も絶頂を繰り返しながら潮吹きアクメを迎えたのだった。

「あ゙っ♡んぉっ♡♡お゙ぉおッ♡♡♡♡」

 そんな激しいピストン運動を繰り返していると、やがて限界が訪れた。

 もうこれ以上は耐えられなかった。

 だから彼女をギュッと抱きしめるようにして子宮口に密着させ、そのまま射精したのだった。

「お゙ッ!? ♡♡♡おほぉぉおおッッ!! ♡♡♡♡♡」

 アストレアの膣内に大量の白濁液が流し込まれていく。

 その熱量は凄まじく、彼女の子宮をあっという間に満たし尽くした。

 そんな状態でもソールのチンポは硬く勃起しており、ザーメンを放出し続けるのだった。

 お腹の奥が熱くなり、その感覚にアストレアは絶叫した。

「イクッ♡イグッイグゥウウッ♡♡イギますぅッ♡♡♡イってりゅからぁああ゙ァアあああぁあ゙っ♡」

 同時に──膣内が激しく痙攣し始め、まるで別の生き物のように蠢きながら剛直に絡みつく。

 愛液まみれとなった肉棒全体に纏わりつくように蠢く媚肉とヒダ肉の感触だけで

 腰が砕けそうになるほどの快感だ。

 亀頭や竿に絡みついてくる無数の襞からは、濃厚で熱い蜜汁が滴り落ちる。

 この状態でピストン運動を行えばたちまち果ててしまいそうになるだろう。

 だがそれでも腰を動かすことを止められなかった。

 膣内は熱く柔らかく、それでいてキツく締め付けてくるため

 気を抜けば一瞬で精液を放ってしまいそうになるが必死で耐えるように努める。

 そしてそれと同時に子宮口へ亀頭を押し付けるようにしてグリグリと動かすことで

 Gスポットを責め立てると同時にポルチオ性感帯を刺激することも忘れない。

「お゙っ♡あ、はぁっ♡♡んひっ♡♡」

 体中にソールの匂いを染み付かせ、メス臭い体臭に変えられて彼の女だとわからせられる。

 そんなアストレアにたまらなくなって、肉棒はビキビキと肥大化していく。

「ああぁ゙ッ♡♡♡あっ♡♡ぁああん♡♡♡」

 艶が増しオンナの色気を撒き散らす美女は、女神なのにメスの顔になりつつある。

 もう言葉すら出てこない彼女の唇を奪うと、それだけで彼女は軽く絶頂したようだ。

 舌を絡めとり、口内を蹂躙すればますます艶めかしい声を上げて悦ぶ。

 そしてそのまま舌を吸い上げてやれば彼女はまた大きく仰け反った。どうやら軽く達してしまったらしい。

 イキ散らかし清楚な美貌が淫らに溶け崩れてもお構いなしに攻め立て続けると、

 やがて限界を迎えたのか身体が痙攣し始めたので唇を離すと銀色の橋がかかった。

「ちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」

 それが切れてしまう前にもう一度口づけをする。

 今度は彼女の方から舌を絡めてきたのでそれに応じてやりつつ、膣内を肉棒で蹂躙する作業に戻ることにした。

 彼女はディープキスに夢中なのか自ら腰を振り始めていたが、

 もちろんそれは逆効果でしかないわけで──ソールはそんな彼女の唇を解放し、

 そしてその代わりに舌を伸ばして首筋を舐め上げた。

 すると彼女の身体はビクンッ! と跳ね上がりそのまま痙攣し始めるのだ。

 どうやら軽く達してしまったらしいことに気付きながらも容赦なく腰を動かし続けることにするのだった。

 既にアストレアのオマンコは受け入れる準備ができており、男根を根元までずっぽりと咥え込んでいる。

 そんな状態で肉襞を抉るようにピストン運動を行っていくと、彼女の口からは甘い吐息が漏れ始めた。

 やはりマゾ気質があるらしい。それを確信したソールは彼女を徹底的に責めることにした。

 子宮口へ亀頭を押し付けてグリグリと動かすことでGスポットを責め立てつつポルチオ性感帯を刺激するのだ。

 その刺激により膣内が激しく痙攣して肉棒に絡みつくように蠢く媚肉とヒダ肉の感触だけで

 もう耐えられそうにない。だがそれでも腰を動かすことを止められないのだ。

「~~~~~ッ!!!! はへ……ッ♡♡しょんなぁ……♡あ゙ー……っ♡♡ひくっ……♡」

 そんな状態でもアストレアは何度も絶頂を迎えていた。

 そんな状態になっていながらそれでもソールのチンポから

 ザーメンを搾り取ろうと絡みついてくる媚肉の動きに、とうとう限界を迎えた。

 子宮口を亀頭でグリグリしながら大量の白濁液を流し込んでいく。

 その熱さと量の多さに彼女は再び絶頂したようだ。

「お゙ぉおッ! ♡あっ、熱っ……! ♡♡」

 Gスポットとポルチオ性感帯を同時に責められたアストレアが凄まじい快感に身悶える。

 そんな彼女の子宮を満杯にするほどの大量射精でようやく満足し、

 肉棒を引き抜けばドロリとした白濁液が溢れ出したのだった。

「あはァ……♡すごい量ね……」

 そう言って微笑む彼女の表情は妖艶だった。

 何か、重要な部分が壊れた笑みにソールは神殺しの偉業に打ち震えつつ、

 自分の女の尊厳を貶め、砕き、辱める破局的な快楽に酔い痴れるのだった……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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