※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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この時空では、ロキ・ファミリアは有力ではあっても筆頭派閥ではありません
エロ短編特有の整合性を考えない適当設定により、インフレを起こしているからです



再起を誓ったアイズが罠にかかる話

 アイズに焦りが有ったのは確かだ。

 ドヴェルグが提示した『一ヶ月以内にLevel6にランクアップすれば開放する』は

 事情あってここ3年程冒険に対する熱意が薄れた彼女にとって正直言ってかなり厳しい。

 偉業に挑む為、ステイタスを上げるためにひたすらダンジョンに篭った。

 ロキ・ファミリアの皆には相談できず、単独行を繰り広げていたアイズを

 カヌゥ率いる半グレ集団は密かに監視し、ひたすら好機を待った。

 何しろめったに手に入らない極上の獲物ではあるが、まともに襲い掛かっても勝ち目はない。

 Level3のカヌゥと配下のチンピラLevel1~2が数十人程度では蹴散らされるだけだ。

 なに、焦ることはない。彼は狩り場の出来に絶対の自信を持っている。

 アイズの美貌に魅了されたゴロツキ共が興奮の余り暴走する前に叩きのめしてチャンスを伺う。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 その豊満な肢体は、まるで熟れた果実のように艶やかだ。

 瑞々しい肌の張りと、柔らかな曲線を描く腰回りが、見る者の劣情を誘う。

 特に、大きく張り出した乳房は、服の上からでも分かるほどたわわに実っており、

 男ならば誰でも目を奪われてしまい、血走った瞳で視姦せずにはいられないだろう。

 美の女神と見紛うような容姿を持つ美少女。

 流れ落ちる絹糸のような金髪と、非人間的なまでに整った顔立ち。

 その美しさは、まるで彫刻品のように硬質だ。

 だがしかし、下半身に視線を向けると、そこには柔らかな曲線を描く腰回りがある。

 ムチムチとした太ももの間、むっちりしたお尻が実に柔らかそうだ。

 完璧なプロポーションを誇る彼女の姿は実に煽情的だ。

 自然と呼吸が激しくなり、鼻の下が伸びてしまうのを抑えられない。

「─────────っ!? は、なし……」

 ふとももに手を伸ばせば吸い付くような極上の肌触りでしっかりとした肉の手応えで押し返してくる。

 ダンジョンに蔓延るゴロツキ。強姦魔。凶暴で残虐な欲望の持ち主たち。

 この下衆どもは、アイズ・ヴァレンシュタインを不意打ちし、

 毒薬を用いて動きを封じたうえで彼女を蹂躙しようとダンジョン内に用意した隠し部屋に連れ込む。

 もはや彼女は抗うことすらできない。無力感と絶望が彼女の心を蝕む。

 そんな彼女の豊満な肢体に、次々と男たちの汚らわしい手が伸びる。

「へへへ……あの剣姫が、無様なもんだ」

 惨めで哀れすぎる彼女に、彼らは嗜虐心すら覚えてしまう。それは彼女の魅力だ。

 強く美しいからこそ、それを貶めることが愉しいのだ。

 彼らは下衆な欲望のままにアイズの体を弄び始める。

 服を剥ぎ取り、乱暴に胸を揉みしだき、首筋に舌を這わせる。

 己への失望に震えるアイズの表情を、カメラが克明に捉える。

 彼女の美しい肢体が醜悪な男たちの手で汚される瞬間を、その記憶素子に焼き付ける。

 それはまさに地獄絵図だった。しかし、それでもなお、彼女は気丈さを失わない。

 その瞳には強い意志が宿っていた。身体を穢されるのは仕方がない。私の油断だ。

 だが、絶対に復讐する。コイツラの顔は絶対に忘れない、と……

 たゆん、と揺れる。豊満で柔らかい乳房は、まるで熟れた果実のようだ。

 乳首も大きく勃起しており、彼女が感じていることを示していた。

 アイズの巨乳が揺れるたびに、周囲の男たちは生唾を飲む。

 その大きさに圧倒される者、興奮を覚える者など反応はそれぞれだ。

 しかし、共通して言えることはただ一つ。誰もが、この極上の果実を味わいたいと思っているのだ。

 そんな彼らの欲望を感じ取ったのか、アイズは恥ずかしそうに顔を背ける。

 その顔は真っ赤に染まっていた。その表情が男たちの情欲を刺激する。

 羞恥に頬を染めるアイズ。美肌は赤く染まり、少女の愛らしさを際立たせている。

 頰を赤らめつつ、胸を隠しながら見悶える美少女の羞恥の表情は淫猥な美しさを持つ。

 その仕草に男たちの情欲がさらに燃え盛っていく。

 その乳房は柔らかく、弾力性に富んでおり、微かに揺れるだけで大きく揺れた。

 豊かな谷間から漂う甘い香りが鼻孔をくすぐり、胸への愛撫を待ちわびているようだった。

 豊満な乳房は男たちの欲情を煽り、その柔らかさと重量感を伝えるように揺れ動く。

 高密度に詰まった乳肉の弾力性に富む触感を妄想せざるを得ない驚異的に淫らな乳揺れ。

 その破壊力に、ならず者たちの股間は限界まで膨張してしまっていた。

 そんな男たちの反応を見てか、アイズも思わず胸を隠してしまう。

 しかし、それは逆効果だったようで逆に男を誘う結果となってしまった。

 腕で潰れた乳肉はあまりにも美しく淫靡で、その大きさと相まって見る者の欲望を刺激するには十分すぎる。

 そんな魅力に、ならず者たちはさらに興奮してしまう。

「へへっ」と舌なめずりをして、アイズの体に手を伸ばす。

 まず最初に彼女の胸元に手を伸ばしたのはカヌゥだった。

 その手つきはいやらしく、まるで玩具を扱うかのように横柄に触れた。

 粘着質な指使いで、巨乳を歪ませ、揉みしだく。その手つきは下品で嫌らしいものだった。

 そんな彼の手つきに嫌悪感を覚えるアイズだが、体は反応してしまう。

「くっ……?! ぅう……」

 どうやら媚薬の効果が出ているようだ。

 そんな淫らな彼女の反応を楽しみつつ、カヌゥの手つきはさらに激しくなる。

 両手が乳房を鷲掴みにして揉みしだき、その柔らかさを堪能する。

 そんな彼の指使いに、アイズは甘い吐息を漏らすしかなかった。

「ふっ、うぁっ!? ひぃんっ!!」

 柔らかく、弾力に富む乳房が、男の手の中で形を変える。その感触はまさに至高の一言だ。

 彼女の反応を楽しむかのように、カヌゥは執拗に愛撫を続ける。

 アイズは必死に声を押し殺そうとするが、甘い吐息は漏れてしまう。

 そしてついに、艶光る唇から切なくも淫らな声が漏れ始めるのだ。

「あっ、あぅ、んっ! くぅっ!」と切なく喘ぐ彼女の姿に、カヌゥは満足そうな笑みを浮かべる。

 そんな彼の表情に怒りを覚えつつも、身体は快楽に反応してしまっていた。

「へへへ……」と笑いながらカヌゥの手はさらに激しさを増す。

 カヌゥの指がアイズの乳首を摘んで引っ張るとアイズはそれに反応して身体が震える。

 カヌゥはさらに強く摘むと、彼女は口から淫らな吐息を漏らしてしまう。

 その強烈な快感に、彼女の体は敏感に反応する。

 頬を紅潮させ、甘い喘ぎ声が響く中、カヌゥはますます興奮し、さらに強く責め立てていく。

 そんなカヌゥの行動に他のならず者たちも便乗する。彼らはそれぞれ自分の欲望をアイズに向けていた。

 その欲望の捌け口にされたアイズは絶望に打ちひしがれながら必死に抵抗するが、

 媚薬によって力が入らず、ただされるがままになってしまう。

 チンピラたちの自分勝手な愛撫が身体を蝕み、快楽の渦へと引きずり込む。

 彼女はされるがままになることしかできない。腰はくねり、尻を振る仕草がゴロツキたちを魅了する。

 その姿はまるでオスを誘っているようにすら見えた。

 半グレたちは興奮し、獣のように彼女を求め、中には待ちきれず見抜きをする馬鹿もいた。

「うおお、もう我慢できねぇ! オラァ!」と乱暴に彼女の肢体に手を伸ばす。

 彼女はそれを拒めない。むしろ望んでいるようにさえ見えた。

 そんな様子にならず者たちは笑い声を上げるしかなかった。

「おいおい、この程度で感じてるのか? 淫乱女め」

 と罵られながら、彼女は悔しそうな表情を浮かべるだけだった。

 背後から乳肉を掴まれ、両足を開かされて濡れ光る淫裂を鑑賞される。

 そんな屈辱的な扱いを受けながら、彼女は抵抗することもままならない。

 アイズの惨めな姿をみて満足そうに笑う男もいる一方で、我慢できずにズボンを下ろす者もいる。

 彼らはすでに完全に発情しており、その股間には痛々しいほどに勃起したペニスがそそり立っていた。

 それを目にしてアイズの顔はさらに引きつり、

 キュッと縮こまる動きをしたオマンコに歓声を上げるならず者たち。

「おほっ、こいつのオマンコエロいぜ! 早く入れてぇ!」

 囃し立てる少年と言ってもいいチンピラを制し、

「全く、こんな上玉を俺たちがヤれるとはな」

 と呟きつつも前戯を開始するカヌゥ。まずは軽く指先で陰唇をなぞり始める。

「っ! くっ、う……」と微かに震える彼女だが、その目は反抗的な光を宿したままだ。

 そんな彼女の態度にカヌゥはニヤリと笑い、さらに激しく責め立てる。

「ほらほらどうした? 感じてるんだろ?」と言いながら指の動きを加速させる。

 そしてついに膣内へと侵入することに成功する。その瞬間、

「ひぁっ!? あ、あぁ……」と切なげに声を上げるアイズの表情には隠しきれない快楽の色があった。

 そんな彼女の反応を楽しみつつ、カヌゥはさらに激しく責め立てていく。

 膣内をかき回すように指を動かし、Gスポットを刺激すると彼女はビクビクッと痙攣した。

 激しく膣内がヒクヒクと動くと愛液が溢れ出て潮を噴く様に絶頂に達するアイズ。

 快楽に身悶えするアイズの淫らの美しさと卑猥さが際立つ淫蕩極まる美貌。

「あ、あぁ……」と甘い声で悶える彼女の姿に男たちの興奮は高まる一方だ。

 そんなアイズの膣内へ指を2本に増やして挿入するカヌゥ。

 同時に淫核の皮を剥いて剥き出しにした肉芽を潰すように擦り上げてやると一際大きな声で喘いだ。

「ひぎぃ!?」

 悲鳴のような声を上げながらビクンと大きく身体を仰け反らせる。

 そんな反応に気をよくしたのか、カヌゥはさらに責め立てるように指を動かし、

 たっぷりと淫蜜を絡めた指に窄まって絡みつく膣肉を掻き回して解してやる。

 そして、指を引き抜くと名残惜しそうに糸を引いていた。それだけ快楽に飢えていたという証拠だ。

 そんな彼女の様子にチンピラどもはゲラゲラと笑う。するとカヌゥも負けじとばかりにズボンを脱ぎだした。

 血管を浮き上がらせ反り返ったソレは赤黒くグロテスクで、見る者の嫌悪感を催すだろう。

 だがアイズは違った。彼女はその剛直に目が釘付けになっている。

 それは期待か恐怖なのか、あるいは両方かもしれない。

 そんな様子に気付いたカヌゥはニヤニヤと下卑た笑みを浮かべ、肉棒を擦って準備する。

 巨大な男根は反り返り、血管が浮き出て脈打っている。

 亀頭は大きくエラが張って雁首がエグいカタチを象り、先端から我慢汁が溢れ出しぬらぬらと光っている。

 その大きさは並の男性器を遥かに凌ぐだろう。

 巨大でグロテスクなおぞましい肉塊は醜悪な形状で強烈な雄臭さを漂わせている。

 反り返った雁首は凶悪そのもので、鈴口から溢れる先走り汁は糸を引き、

 血管の浮き出た太い幹はまるで樹木のような逞しさを誇っているが、その大きさは怪物的だ。

 そんな巨砲をアイズの秘裂に当てがうと、ゆっくりと挿入していくカヌゥ。そして一気に貫いた。

 その瞬間彼女は大きく目を見開き絶叫を上げる。

 しかしそんなことはお構い無しとばかりに激しい抽送を開始した。

「うぅっぎぃっ!? かぁっは、ふぅ……ぐぅああぁっ!!」

 乱暴で横暴な性器破壊に等しい凌辱に、より凶悪で危険な強姦に晒された膣襞は耐え抜いた。

 蜜壺は性感帯として十分すぎるほどに開発され尽くされていた。

 膣襞と子宮口、更に奥の小部屋が亀頭で何度もノックされ抉られる。

 その痛みを伴う快楽にアイズのヴァギナは過敏なまでに反応し、大量の愛液を分泌させる。

 同時に潮を噴き出すアイズの様子に、ならず者たちは笑い声を上げる。

 そんな彼らの嘲笑に顔を真っ赤に染めて睨みつけるが、その目には涙が滲んでいる。

 嗜虐心を煽られたのか、彼らはさらなる責め立てを始めた。

 肉芽を強く摘み上げられ、膣内を擦り上げるように抽送される度に愛液が飛び散り、卑猥な水音が鳴り響く。

 そんな状態でさらにGスポットを刺激するように亀頭を押し付けられてしまえば堪らないだろう。

「あっ!? やぁっ、嫌っ、やめっ!! あっ、あぁっ!! だめぇっ、はぁんっ……ぁ、あ、いやあぁぁっ!!」

 彼女の身体が痙攣を起こすのを見ると満足げに笑うならず者たち。だが、それで終わりではない。

 ピストン運動が一層激しさを増し子宮口をノックされる度に絶頂を迎えてしまうアイズだったが、

 肉襞は貪欲に巨根を喰い締め、溢れ出す愛液が結合部を伝って滴り落ちる。

 そんな様子に興奮を抑えきれずにさらに激しく責め立てるカヌゥたちは、

 アイズを犯しながら巨乳を揉みしだき、肢体に肉棒を擦り付けて輪姦する。

 そんな状況を嫌がる素振りを見せるものの、体は正直に反応してしまう。

 次第に快楽に溺れてしまいそうになるが、何とか堪える。だがそれも時間の問題だろう。

 その証拠に膣内は痙攣し始めており限界が近いことを示しているようだ。

「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉ♡♡んぉッ♡お゙ん♡」

 そんな様子にカヌゥたちも気づき始めたのかより一層激しく責め立てるようになる。

 ならず者たちに集団レイプされる巨乳美少女。

 そのシチュエーションに興奮したならず者たちはさらに激しく責め立て、彼女の身体を貪る。

 屈辱と快楽で脳が蕩けるアイズは、全身を這い回る悍ましいチンポに必死に抗った。

 しかし、それは無駄な抵抗に過ぎない。彼女は今この瞬間も犯され続けているのだ。

 もう何度絶頂を迎えたかもわからないほど何度もイカされた彼女だが、

 それでも終わらない凌辱に絶望を感じてもなお膣内を蹂躙する肉棒が与える刺激には抗えない。

 いやむしろ彼女の意思に反して身体は悦びに打ち震えているようだ。

「い゙っ、ぎ……ッ♡イぐ……♡♡ふ、ぅゔ、んッ、あ♡」

 もう何度目かもわからない絶頂に意識を失いそうになる。だが、それは許されない。

 気絶しそうになると肉棒を激しく動かし、子種を求めて下りてきた子宮を抉って無理やり覚醒させる。

 意志とは裏腹に体は快楽に堕ちている。それは彼女が望んでいない事であるにもかかわらずだ。

 周囲を囲うちんぽから漂うオス臭の香しさにメス調教された神経が反応してキュン♡っと疼く。

 そんなマゾヒストの痴態を嘲笑いながらも彼らは容赦なく責め立ててくる。

 彼らの欲望は全く衰える様子を見せない。それどころかますます激しさを増していっているようだ。

「んんッ♡ふぐっ……♡──ッあ゙♡」

 巨根に屈し、快楽に堕ちて集団レイプされるアイズの痴態。

 快楽に身悶えしながら、アクメを極めて痙攣する。

 唇からは嬌声と涎が垂れ流しになっており、無様に醜態を晒している。

 絶望的な状況に心では抵抗を続けながらも身体は正直に反応しており、

 どんどん淫乱な本性を引き出されていく少女の媚態。

「あぁっ♡ふぅっ♡んぅんっ!!」

 全身性器のエロ女は、性欲に溺れ抜け出せない。

 その悦びを深く脳裏に刻み込んだ。もう決して消せない過去となるだろう。

 それが分かっているからこそ、絶望感はより一層深まっていく。

 肉棒が引き抜かれるたびに身体が切なくなるほどの喪失感に襲われていた。

 もう彼女は以前の彼女ではないのだ。だから仕方ないと言えた。

 オスを誘うための淫蕩な肢体を貪られ輪姦される悦びに狂う美貌。その反応は顕著である。

 肉壷は常に男根にむしゃぶりつき、膣襞がしきりに収縮する。

 そんな敏感で淫乱な肉体の変化を彼らは見逃さなかった。

 もはや、快楽から逃れられないことを確信したアイズの精神状態は混濁しつつあったのだ。

「お゙ッ♡お゙ぉんッ♡お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ♡♡お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡」

 彼女の心情などお構いなしとばかりに再び剛直を突き込むカヌゥ。

 懇願の言葉など聞き届けず、ただ欲望のままに陵辱し尽くすだけだ。

 肉襞を押し潰すように擦り上げられてアイズは絶叫を上げた。

 あまりの快感に白目を剥いて失神してしまいそうになるが、そんなことで許されるはずもない。

 むしろそれを待ち望んでいるかのように亀頭で子宮口を突き上げた。

 そのままグリグリと押し潰すように圧迫される

 たまらない感覚に意識を失ってしまいそうになるが、それすら許されない。

 再び激しい抽送が始まり、子宮口を押し広げようとするかのような勢いで突かれ続けた。

 あまりの激しさに彼女は壊れてしまいそうになるほどだ。

「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」

 そんな彼女に、ならず者たちは容赦なく追い打ちをかける。乳首を抓り上げられて上体を反らせた。

 子宮口を押し潰すように亀頭が押し付けられると視界が明滅し意識が飛びかけるほどの快感に襲われる。

 そんな状況下でも肉壺はしっかりと雄に絡みつき奉仕を続けているのは

 娼婦として調教された弊害だろう。膣内が蠢き、精を求めて搾り取る動きを見せる。

 そんな淫らに染まった雌穴に興奮したのかカヌゥは更に腰を打ち付けてきた。

 もう何度達したか分からないほどにイキ狂っている彼女はそれに耐えられるはずもなくあっさりと屈服してしまう。

「んぐっ♡あ、あ! 駄目っ♡やめて……!」

 だがもちろんそんな懇願が聞き届けられるはずがなく子宮口をこじ開けるように

 押し入ってくる怒張から逃れようともがくが、身体に力が入らず徒労に終わる。

 そしてついに亀頭が完全に入り込んでしまった時、

 今までとは比べ物にならない程の衝撃に襲われて頭が真っ白になった。視界がチカチカとして思考が追いつかない。

 そんな中でも容赦なく腰を打ち付けてくるカヌゥ。

「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ!」

 子袋が押し広げられるような感覚を覚えながら必死に拒絶の言葉を口にするが、

 そんな抵抗を嘲笑うかのように男はピストン運動を再開した。

 最奥を突かれる度に視界に火花が飛び散るような感覚が襲ってくる。

 今までとは比べ物にならないほどの激しい抽送に頭が真っ白になり意識が飛びそうになるが、

 それを許さないとばかりに子宮口を押しつぶすように亀頭を押し付けられる。

「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」

 そんな状態でも肉壺はしっかりと雄に絡みつき奉仕を続けているのは娼婦として調教された弊害だろう。

 膣内が蠢き、精を求めて搾り取る動きを見せる。そんな状況に興奮したのかカヌゥは更に腰を打ち付けてくる。

 もう何度達したか分からないほどにイキ狂っている彼女が耐えられるはずもなくあっさりと屈服してしまう。

「カヌゥさん、俺……」「んっ? あぁ、お前か、いいぞ」

 声をかけてきたのは、今回の狩りの功労者の少年だ。

 耐異常を突破して第一級冒険者に通用する酒を自作した将来有望な蔵人。

「よぉし、コイツも喰らえっ!!」「えっ!? なにっ、いやぁっ!! おしりダメェっ! ヤメてぇっ!」

 昇り詰める度にひくつく尻穴から、自慢の逸品たる酒を注ぎ込まれるアイズ。

 苦悶の表情を見せる彼女だが、その目は快楽に蕩けている。清純さのかけらもない光景だ。

 酔わされ堕とされていく女騎士という背徳的なシチュエーションがたまらない逸品である。

 拘束された状態で男に尻を突き出すポーズを取らされているアイズの姿は絶景だ。

 そんな哀れな獲物に群がるならず者たちの肉棒から白濁液が放たれ、少女の下腹を満たしていく。

 ずちゅり、ずちゅっと激しい水音を立てて引き抜かれると割れ目から濃厚な汁が流れ出した。

 それをまた違う男根が塞ぐという悪循環を繰り返すうちに彼女の理性は完全に消え失せた。

 もう既に抵抗する気力も残っていないようで、虚ろな瞳で虚空を見つめている。

 酒と精液で酔わされ、貶められた剣姫は通りすがりの狼人に助けられるまで潰され続けた……

 




大抵の二次より、原作のほうが難易度が鬼畜なダンまち
何故ならば、強敵を倒す、激闘を制すなどしたキャラに
ランクアップという褒美を上げる誘惑に打ち勝てる作者はそうはいないから
リリをランクアップさせる予定なかったとか大森神は設定に忠実過ぎる

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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