※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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13FAさんのリクエスト

お久しぶりです。
リクエストお願いします。
ジャンル:ダンまち
処女養母アルフィア・近親相姦の汚泥に沈む静寂の続編

竿役:ベル
相手:アルフィア、ヘスティア
シチュエーション
オラリオにてヘスティアファミリアに参加後。
夜な夜な母子相姦を行う、ベルとアルフィア。
となりの部屋で寝ているヘスティアには丸聞こえでしかも、壁の穴から覗ける状態なので同じく夜な夜な覗き見オナニーをしては寝不足に。
数日後、ベルらがまたセックスし始めたので覗き見オナニーをし始めるヘスティア。しかし、壁をぶち抜き部屋に引きずり込まれる。
実はアルフィアの計略で、欲求不満なヘスティアを引きずり込む為の作戦だった。
そして、アルフィアに処女だけはと懇願するヘスティア。
その代わり、アルフィアはヘスティアのアナルに媚薬(ヘラファミリア時代闇派閥からちょろまかした)を塗り込む、発情させて、ベルにアナルを初体験させる。
媚薬によりアナルの感度が3000倍にされベルのごんぶとペニスに犯されアヘ顔を晒すヘスティア。
そして、アナルに中だしされベルの肉棒に嵌まることに。



ヘスティアがケツオナホにされる話・リクエスト

「……っ♡♡……っ♡♡い゙っ、ぎ……ッ♡イぐ……♡♡ふ、ぅゔ、んッ、あ♡♡」

 ヘスティア・ファミリアのホームたる教会に、静寂を破る喘ぎが響く。

 ベルは義母であるアルフィアの腰を掴んで、激しく突き上げ、

 二人は蕩けた表情で互いの唇を貪りながら舌を絡めて唾液を交換し合う。

「母さん」

 愛し気に呟いた少年は大きな乳房を鷲掴みにして乱暴に揉みしだきつつ、夢中で腰を打ち付けていた。

 母もまた、それに応えるように尻を突き出して豊満な双丘を淫らに振り乱す。

 そんな親子の営みを、ロリ巨乳女神が隣の部屋に空いた壁の穴から覗いていた。

「えぇ……? 二人は親子で……いや、でも、義理なら、でも血の繋がりは……?」

 処女神であるヘスティアにとって余りにも刺激の強い光景に混乱する。

 自分の最初の眷属たちの交わりは、普段の二人からは想像もつかない程に激しく濃厚だった。

「あっ♡んおっ♡あへっ♡あひぃっ♡」

 だらしないアヘ顔を晒し舌を出して涎を垂れ流して下品な声で絶叫しながら喘ぎまくる。

 快楽でドロドロになった理性は完全に崩壊し、爆乳を放り出すアルフィア。

 こんな姿を昔馴染みに見られたら面目丸つぶれだろう。

 そんな無様な姿を晒すアルフィアにベルが覆い被さり、後ろから激しく犯していた。

「んひぃっ♡お゙ぉっ♡あへぇっ♡」

 もう完全に理性を失い快楽の虜となったアルフィアは、自ら腰を振って更なる刺激を求めてしまう。

 肉棒が膣壁をゴリゴリと抉り、敏感な部分を容赦なく擦り上げる。

 子宮口まで突かれれば、激しい快感に襲われてヴァギナは悦んで痙攣し悶絶する。

 開発されたGスポットは勃起した陰核のように敏感になってしまっている。

 淫裂の奥までを穿たれた瞬間に訪れる快楽は並大抵のものではなく、

 ポルチオ性感帯をノックされる度に潮を吹き散らして悶えていた。

 絡みつく肉襞を押し潰しながらさらに奥までねじ込む肉棒に何度もピストンされて絶頂を繰り返す。

 もうすっかり熟れて柔らかくなった淫肉は、彼女の意思とは無関係に勝手に締め付けてしまい、

 まるで精液を搾り取ろうとするかのようだった。

 そんな状態でも容赦なく腰を打ち付け続けられるのだから堪ったものではない。

 もう何度絶頂させられたのか分からない程にイカされ続けた身体は既に限界を迎えており、

 全身が性感帯になったかのような敏感さだった。

「──っ、いぐぅううッ……♡だめっ、これッ──ッあ゙♡」

 尻肉が盛り上がり張り詰めたムチムチのプリケツ。

 ボリューム感満点なド迫力の安産型デカ尻に欲情したベルがバックから遠慮無く突きまくる。

 汗と愛液、性液で濡れるヌッチャヌチャな尻肌がぶつかる度に弾け飛び、パンパンといやらしい音を響かせていた。

「お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡嫌ぁっ、やめっ……お願いっ♡っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」

 そんな激しい抽挿を受けて、アルフィアは絶頂を繰り返した。

 もはやまともに立っていられずに壁に手を突いたまま尻を突き出す格好になっていた。

「うぁぁ……アルフィア君、どエロ過ぎぃ……」

 まだ出会ったばかりのヘスティアでさえ理解できるほどの苛烈な性格の女王様気質。

 硬質で清廉な美貌を誇る侵し難い雰囲気の支配者という印象のアルフィアが

 涙でグチャグチャなアヘ顔を晒して息子に媚びる姿は衝撃的に過ぎる。

 薄壁一枚隔てて、淫らな熱気が直接浴びせられた錯覚すら起こしたヘスティアは

 羞じらい、戸惑いつつも母子相姦をオカズに自慰を始めた。

 そんな女神の痴態も、激しい行為に没頭している二人にとっては眼中に無い。

 いや、そもそも気づいてすらいないだろう。それほどまでにお互いしか見えていなかった。

 そんな様子にヘスティアは自分が完全に蚊帳の外に置かれていることを痛感する。

 しかしそれは同時に背徳的な快感でもあった。

 自分など二人の眼中に無いという事実が、胸の奥底から湧き上がる嗜虐的な悦びを呼び起こす。

 いや、違う、これはただの性欲の捌け口として見ているだけだと自分に言い聞かせるも、

 それでもなお興奮してしまう自分がいた。

 そんな葛藤に苛まれている間にも二人の行為はエスカレートする。

 アルフィアのおまんこはヌルヌルに濡れて、サーモンピンクの媚肉が物欲しげにヒクついている。

 膣口から溢れた愛液でテカテカに光るクリトリスはビンビンに勃起して震えている。

 白濁した本気汁まで垂れ流す子宮口は亀頭とディープキスを繰り返す。

 そんな状態でも、ベルは容赦なく責め立てるのだ。

「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ!」

 腰を打ち付けるたびにグチュリ♡ズッポ♡と粘っこい水音が響く。

 ムッチムチで肉感的な身体を持つ蕩けた表情の美人妻は愛液が漏れて尻がヒクヒク震えてる。

 体は汗だくで全身がほんのり赤く染まり、淫猥な雰囲気を醸し出す。

 乳首がビンビンに立っており、下乳はベルに揉みしだかれて真っ赤に腫れ上がり、掌に吸い付いていた。

 そんな状態でも構わず腰を振り続けるベルは母であるアルフィアの爆乳を掴み、

 下から揉み上げ、乳首を摘まんで引っ張る。すると乳首から母乳が吹き出してシーツにシミを作った。

 そして今度は両手で乳房を持ち上げるようにして力を込めると、膣圧が高くなり肉棒への締め付けが増す。

「あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡♡♡♡」

 更に子宮口を突き上げれば、子宮が降りてきて亀頭に吸い付くように密着してきた。

 そんな状態でグリグリと押し付けるように腰を回すと、

 ベルの肉棒を根元まで全て飲み込んだ膣壁全体が痙攣しだす。

 種付け汁を搾り取る為に膣内が激しく収縮を始めたのだ。

 そのあまりの快感に思わず腰を引きかけたベルを、

 膣襞が絡め散って蠕動し奥へと引き込んで逃さない。

「あ、熱いっ、出て、中にっ……♡」と声を上げる。

 もう限界だ。膣内の蠕動運動が激しくなり子宮が精液を吸い上げようと降りてくる。

 それを感じた瞬間──、ベルは膣奥でドクンドクン脈打つ肉棒から精を解き放った。

 大量の濃厚ザーメンを胎内に流し込まれ、子宮が満たされていく感覚にアルフィアの体は歓喜に打ち震える。

「あ゙っ♡あ゙ぁ゙ッ♡♡おほぉぉおおおおっ♡♡♡イクッ♡イッグゥウウッ♡♡♡」

 ビクビクと痙攣しながら絶頂に達した。

 同時に大量の潮を吹き出して壁に大きな染みを作る程に飛び散り、穴向こうのヘスティアの鼻腔を刺激する。

「……あぁっ♡すっごぉ……♡すごくエッチだ……♡」

 巨乳を揺らしながら自慰に耽る。豊満な胸と尻がいやらしい。

 露出度が高く、上衣は胸の谷間が大きく開いており、下着は既に付けていない。

 巨乳がブルンブルン揺れてエロい。頰染めて恥ずかしそうだが胸を愛撫する指に躊躇はない。

 壁に寄りかかって今も尚、息子に犯されて喘ぎ狂う母をオカズに自慰に励むヘスティア。

 恐る恐るピッタリと閉じた割れ目に指を這わせようとするが、

 指先が触れた瞬間火傷したようにさっと離れてしまう。

 おっぱいはよく弄るのだが、オマンコは触るのも怖くて数億年ほったらかしだ。

 指が埋まって歪んで、淫乱な性奴隷のようなヘスティアの乳首の頂点から白い母乳が滴る。

「あぁっ♡ボクのおっぱいからミルクが溢れてるっ♡」

 強い疼きに従い乳房を絞り出すように搾ると白濁した液が

 ヘスティアの手の平から指を伝ってポタポタと床に落ちた。

 床は愛液の水溜まりができており、まるで漏らしたような有様だ。

 ヘスティアはその小さな両手で胸を揉んだり、搾ったりを繰り返し始めた。

 無意識の内に角に腟口を擦り付けようとする度に、やめることを繰り返し、結局、

「やっぱり、こうなっちゃうんだね、ボクってやつは……」

 ヘスティアは四つん這いになって、丸出しの尻穴に中指を入れるとぐちゅりと湿った音がした。

 尻穴を弄ってエッチな気持ちに浸る淫乱な女神はオナニーを始める。

 自分の指で感じる行為に興奮を覚えたヘスティアは我慢できなくなっていき、

 敏感な部分を指先でなぞり始めると甘い声が漏れ出た。

 やがて指先の動きが激しくなり絶頂を迎えると、母乳を噴いてイッてしまった。

 アナルに挿入した指で肛門を掻き回し始め、同時に反対の手を使って乳首を弄る。

「あ、あれぇ……? ボクのお尻ってこんなだっけ……?」

 と疑問に思うも、すぐに快楽に負けてしまう。

 そんな時、ベルの「母さんっ!」という声と共に一際強く腰を打ち付ける音が聞こえた。

 その途端──、「んひぃいいいっ♡♡♡」

 と悲鳴のような声を上げたアルフィアが身体を壁に押し付ける気配がする

「あ、あぁんっ♡だめぇ、そんなに激しくされたら壊れちゃうぅ……♡」

「大丈夫だよ! 母は強しっていうから!」「ソレは、そういう意味じゃ、あぁっ♡」

 と喘がせると、一層強く突き入れ、アルフィアの身体が崩れ落ちそうになるも壁にしがみついて堪えた。

 その間も膣はうねり続け、子宮口が激しくノックされる感覚で腰が抜けてしまいそうになっていた。

 頭ではダメだと思っていても身体は貪欲に快楽を求めていて、無意識のうちに腰を振ってしまっていたのだ。

 そんな状態になっても、何とかベルを止めないとと思うものの上手く思考が纏まらない。

 それでも必死に打開策を模索している内にも、

 身体の奥から湧き上がる快楽に流されてしまいそうになる。

「ああぁんっ♡」

 甘い声を上げると同時に子宮口が押し開かれて亀頭がめり込む感覚に襲われてしまう。

 その瞬間、目の前が真っ白になり何も考えられなくなった。

 頭の中が快楽一色で染まり上がり意識が飛びかける。

 しかし、それを許さないとばかりに激しく抽挿が開始された。

「あひぃいぃいいいっ♡」

 子宮口を突き上げられながら肉壁を擦り上げられる感覚に全身が痙攣すると同時に潮を吹き出す。

「あぁ♡すてきだぞぉっ、ベルゥっ♡」

 豊満な乳房はベルの手に収まりきらずはみ出している。乳首から母乳まで溢れて来た。

 それにも構わずアルフィアは快楽に溺れた表情で喘ぎ続ける。

 結合部からは大量の愛液が滴り落ち、床を汚していた。

 そんな状態でもお構いなしにベルは更に強く腰を打ち付ける。

 豊満な肉体が押し付けられた壁に圧迫されて歪む胸。汗ばむ肌と湿る陰毛が淫靡な雰囲気を醸し出す。

 全身汗だくで蕩けきった表情、だらしなく開いた口から舌を伸ばし虚空を見つめるその姿は官能的に映る。

 肉厚でよく熟れた桃尻も快楽に打ち震えるように痙攣を繰り返し、その妖艶な動きは見ている者の情欲を煽った。

 そんな状態のアルフィアにベルがトドメの一撃を加えた。

 子宮口を突き上げられた瞬間──、

 全身を電流が流れたかの様な衝撃を覚え目の前が真っ白になると同時に意識が一瞬飛んだ気がした。

「──っ、いぐぅううッ♡ん、あ゙〜〜〜〜ッ♡──ッお゙おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡」

「んおぉぉっ♡凄いッ♡熱いのがいっぱい出てりゅっ、あはあぁっ♡♡」

 そんな母の声を聞きながらヘスティアは自慰に耽っていた。

 もう我慢できなくなっていたのだ。アソコからは愛液が溢れ出し太腿を伝って地面に水溜まりを作っている。

 持ち出したバイブを尻穴に突っ込んで直腸を犯す強烈な振動に悶絶している。

 ヘスティアは蕩けた顔でバイブを飲み込んでおり、その股間には透明な糸が伸びている。

 顔も上気しており息遣いも荒い。

「んっ♡はぁっ……♡」という声も漏れており発情している様子が伺える。

 尻を突き出すようなポーズで尻穴に咥え込んでいる姿が実にエロい。

 ヘスティアは恍惚とした顔で、尻穴に挿入したバイブをピストンして感じている。

 彼女は快楽に溺れており、自慰に夢中になっていた。

 バイブに腸襞が巻き込まれ、振動が尻穴内を掻き回す強烈な刺激にイキ過ぎて痙攣するヘスティア。

 尻穴に挿入したバイブを激しくピストンして、その刺激に絶頂してしまうヘスティアは、

「ああぁっ♡だめぇっ♡」と叫ぶがその声は甘く蕩けている。

 そんなヘスティアの足元は水溜まりができており、股間から濃厚な蜜液が流れ出ていた。

「んあぁあっ♡」

 喘ぐヘスティアの尻穴をバイブが激しく抽挿している様子が淫靡であり卑猥であった。

 そして──、ベルがアルフィアの膣に種付け、母を昇りつめさせると同時にヘスティアも絶頂する。

「んああぁああぁぁっ♡イクうううぅっ♡♡」と絶叫しながら、潮を吹いて仰け反り痙攣する。

 そんな状態のヘスティアだったが、未だにバイブを動かす手を止めていない。

「ああぁっ♡」と喘ぎながら尻穴に咥え込んだバイブで自慰を続けるのであった。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ン゙ッ!? んぶ、ぅっ……お゙、お゙……おごぉ……ッ!?? ♡」

 次の晩、明け方までアルフィアを犯し続けた疲れも見せず、ダンジョンに向かい稼ぎ、

 帰宅したベルはヘスティア達としばし談笑したのち、床につくと母の頭を抱えて唇を凌辱し

 一日多種多様な美女、煽情的な格好な女性冒険者達を見て溜まったチンポのイライラを解消する。

 血管の浮き出たガチガチのペニス。亀頭はエラが張り、竿には太い血管が絡みつき脈打つ男の象徴。

 華奢で可愛らしいベルの印象とは裏腹に凶悪なデカマラが、アルフィアの麗しい唇を割り裂く。

 強引に亀頭をねじ込まれ、アルフィアが苦しげなくぐもった声を上げる。

 先走り汁を塗り込みながら喉奥を蹂躙すると熱い吐息といやらしい水音が室内に響き渡る。

 淫靡な雰囲気が漂う中、アルフィアは快楽に流されて堕ちていくのであった。

「おご……っ、ぉ゙お……お゙ご……ぉ……ッ!? ♡♡ん゙ん゙ん゙ん゙ッ……!!!!!」

 口唇と巨根の接合部。拡張された唇が赤黒く腫れ上がり、鬱血している。

 無呼吸で喉の奥まで犯すイマラチオ。呼吸困難になり顔を真っ赤に紅潮させたアルフィアが苦しげに呻く。

 ベルはそんな母を気遣う余裕もなく腰を動かし続けた。

 アルフィアの喉奥まで突き入れ、射精寸前まで上り詰める。

 腰の動きに合わせ、剛直が口内を出入りする度に「ぐぽっ♡ごぷっ♡」という音が漏れ聞こえる。

 その淫らな音を聞きつつ、ベルはラストスパートをかけるように激しく動いた。

 手を出せない魅力的なメスに囲まれた中、死の危険と隣り合わせのダンジョン探索は

 想像以上のストレスを与え、溜まりに溜まった性欲を母にイラマチオさせてスッキリとする。

 そんなベルの責めに、アルフィアは為す術もなく翻弄されていた。

 その様子を見て、ヘスティアが慌ててオナニーをやめると立ち上がり「いくら何でも酷すぎるぞ!」

 と言ってアルフィアを庇う為に立ち塞がろうとした所、愛液で足を滑らせ転ぶ。

 巨根で口辱され、息ができず苦しげなアルフィアは顔を紅潮させる。

 欲望に従い、口穴を犯す息子の暴虐を甘受する母は、冒険者の昂りも恐怖も知り尽くしていた。

 母として女として、愛情と欲望で興奮を持て余すオスを受け止め癒やすことが求められているのだと。

 そんな母の苦悩など露知らず、ベルは限界まで膨張した男根を喉奥へと突っ込み激しく出し入れし、

 熱い吐息を漏らしながら「ううっ、でるっ」と呻いて射精するとアルフィアの頭が白んでいく。

「はぁ、はぁ……んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」

 酸素不足に陥りながらも喉奥から引き抜かれる肉棒をしゃぶり、最後に亀頭に舌を這わす。

 そんな母の健気な様子に「ごめんね、ひどいことしちゃって」と謝るが、

 ベルは名残惜しそうにアルフィアの口腔へ擦り付けると、ゆっくりと引き抜いた。

 アルフィアは無言で愛息子を抱き締め、ベルは安心しきった幼い表情で豊かな乳房に顔を埋め、

 時折、乳首をしゃぶったり柔肌に吸い付いたりしてイタズラするが、母はすべてを受け入れた。

「……コレは、入っていったら空気読めてないっていうか、

 普通にボクは覗き魔ってバレる……? んヒィっ!?」

 性犯罪の現場から母子のスキンシップ、と云うには過激ではあるが、丸く収まった様子に

 困惑するも安堵したヘスティアを不意に尻穴から激感が襲う。

 マジカルチンポを模したバイブは、彼女の肛門奥深くに埋め込まれていた。

 生えた触手が脈動し、蠕動する度にヘスティアを蝕んでいく。

「くひぃいっ♡だめっ♡お尻ぃッ♡イグぅううっ♡」

 ケツ穴だけでの絶頂などヘスティアには初めての体験だ。

 脳天まで突き抜けるような快楽に悶えることしかできない。

 そんなヘスティアのアナルは、まるで別の生き物のように蠢き続けている。

 触手が暴れ回る度にヘスティアは絶頂を迎えていた。

 だが触手の動きは止まらず、むしろ激しさを増しているようにも思える。

 そんな状態のままヘスティアは床に崩折れると、今度は尻を高く突き上げた体勢を取らされる。

 もう十分すぎるほどアナル開発が済んだと判断したのか触手はゆっくりと抜けていく。

「あひぃっ♡」と情けない声を上げ、顔を蕩けさせるヘスティア。

 そして引き抜かれる触手に逆に押し入られ絶叫する。

 前立腺を内側からゴリゴリと責められ、同時に触手の先端からは媚薬効果のある液体が大量に放出される。

 そのあまりの量にあっという間に許容量を超え逆流してくるほどだ。

 しかしそれでもなお触手は止まらずピストンを続ける。

 マジカルバイブがヘスティアの尻穴を拡張する。

 アナルプラグのように形を変え、触手が伸びてきて、はりねずみのような形態になった。

 バイブ機能を使い前立腺を刺激するとヘスティアは体を震わせて絶頂を迎える。

「ひぃいいいっ!! やめてええぇっ!!」と言いながらも、身体は反応してしまう。

 そんなヘスティアの様子に興奮したのか、触手の動きが激しくなった。

 本来出口であるはずの器官に異物が入り込んでくる感覚に思わず顔をしかめるヘスティアだったが、

 すぐに別の感覚が襲ってくる。それは排泄に似た感覚だった。

 だが同時にそれ以上の快感もある。前立腺を刺激され、ヘスティアは潮を吹きながら絶頂した。

 もうすっかり壊れてしまったヘスティアに構うことなく触手は動き続ける。

 触手の先端から媚薬効果のある劇薬を流し込まれ、

 腸内から直接吸収されたヘスティアはその効果によってさらなる発情状態に陥る。

 もうまともに思考することもままならなくなった彼女はただただ快楽を求めるだけの獣へと成り果てていた。

 ケツ穴をズボられ、あまりの快楽にアヘ顔を晒すヘスティア。

 マジカルチンポを模したバイブを出し入れされ、快感に身悶える腹は媚薬で膨れ上がり、

 股間からは愛液が流れ出している。彼女は尻穴からの快感に溺れている様子であった。

「あひぃいいっ! イグぅうう!! もう許してぇえええっ!!」とヘスティアが懇願する。

 バイブから生やされたイボが、腸襞に適度な凹凸を作るために掘削と整形を繰り返し、

 痛みを快楽で誤魔化している間に分泌されるポーションで再生しつつケツマンコへと仕上げていく。

 もう十分すぎるほど拡張され、腹の中まで触手の感覚が広がっていた。

 そんなヘスティアに止めを刺すべく、さらなる一手が繰り出される。

 肉棒の形をした触手が迫り来る。そのフォルムはまさに巨大魔羅だ。

 それを見たヘスティアの顔が引き攣るが身体は正直で期待するかのようにオマンコがひくつく。

「ン゙ッ!? んぶぅっ!?」

 唇を犯す触手が、ヘスティアに口辱の快楽を与える。

 その快楽は、神である彼女の脳髄を焼き焦がすほど強烈だ。

 快感から逃れられないヘスティアは、ひたすらに悶え続けるしかない。

 快楽はやがて、彼女の理性をも溶かし尽くしていく。

 そんなヘスティアに最後の一撃を与えるべく、触手が勢い良く引き抜かれた。

 と同時に、大量の媚薬を放出する。それは浣腸の要領で腹を満たすと、膣内へ逆流して来る。

 その強烈な快感に意識を失いかけながらも、休む間もなく次の一手が繰り出された。

「んぶっ、んぶぅっ!」とヘスティアの悲鳴。触手が口辱し、媚薬を流し込む。

「ン゙ッ!? んん゙っ! んぐぐっ!」とヘスティアは抵抗できない。

 触手が彼女の口を塞ぎながら、尻内にチンポ扱き用の肉粒を植え付け定着させた。

 もうケツマンコへの改造から逃れられないヘスティアは、喉奥で喘ぐしかなかった。

 快楽に蕩けた神であっても容赦なく口淫を仕込み、舌の使い方を強制的に覚えさせる高性能バイブ。

 某救世主が炉リ紐神専用に丹精込めて創った、

 下界の技術の粋たる傑作は清純な処女神を調教・開発してメスへと貶めていく。

 もう十分すぎるほど拡張され、腹の中まで触手の感覚が広がっていた。

「っ、ぉ゙お……お゙ご……ぉ……ッ!? んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」

 神らしからぬ変態的行為に耽るヘスティア。

 尻穴を痙攣させながらディープキスをし、男根を咥え込み喉奥で奉仕する姿はまるで淫魔のようでもある。

 さらに彼女のアナルは触手によって貫かれている状況であり、

 そのエロティックな光景には強烈なインパクトがある。

 眷属の情事を盗み見た挙げ句ソレを使って己を慰めた愚行に対する罰であると受け入れ、

 触手に嬲られる彼女に、慈悲はない。より苛烈なお仕置きをすべく新たな責めが加わるのだ。

 まずは口の中に突き立てられた細長い形状のそれが膨張し先端から濃厚な媚薬が放出される。

 彼女はそれを飲み込むしかなく鼻からも逆流する感覚に悶えるしかなく、

 喉を使って亀頭を擽る作法を仕込まれて嘔吐き、舌を絡め取られて動かし方を実践させられた。

「お゙っ、おごぉおっ! んぶっ、じゅるっ、ちゅばっ!」

 とヘスティアの悲鳴。触手が彼女の口を塞ぎ媚薬を飲ませた後に口辱する。

「うぶぅうっ!? んぐっ! ごくんっ♡」

 抵抗できないまま飲み干しては悶える。そんなヘスティアに容赦ない調教が行われた。

 肛門を触手でズボられ、腸内を綺麗に掃除してはポーションと媚薬を出し入れする過程を

 繰り返していくうちにどんどん淫らに開発されていくヘスティアだった。

 その快楽に溺れつつ堕とされて行くその姿は実に官能的であり神の威厳など欠片も残っていない有様だった。

 そんなヘスティアに更なる追い討ちをかけるべく触手が動き出す。

 この触手は、アナル開発用に作られた特別製である。

 その性能は非常に高く、一度挿入されればもう後戻りはできないほど強烈な快楽を与えてくるのだ。

「お゙ごぉおっ! あぎぃっ、ひぃいいいっ!!」とヘスティアの絶叫。

 触手が尻穴姦し、媚薬を飲ませた後に口辱を施す。

 口内を犯し尽くし腸襞の環境を適切に整えた効果は絶大で一瞬にしてヘスティアはアナル堕ちしてしまう。

 そんなヘスティアの尻穴に極太の触手が突き刺さりピストン運動を始める。

 それは凄まじい光景であった。

 いくら何でも人間では不可能な凄絶な責めに神であるはずの彼女は完全に屈服していたのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「冒険者ってスゴイなぁ……ボクにはなれそうもないや……」

 連日連夜の荒淫に寝不足気味で疲れ果てているヘスティアを他所に、

 今晩もおっぱじめようとしている母子に畏敬に似た思いを抱く紐神。

 さあて、と覗き穴に近づいた瞬間、「─────────へっ?!」

 薄い壁を突き破った繊手が、下乳を支える紐を掴んで隣室に引きずり込んだ! 

「えっ、えぇ~? あ、アルフィア君? 離してもらえると嬉しいかな……?」

 片手で持ち上げられ、足をぷらんぷらんとさせつつ恐る恐る問いかける主神を観察したママは

 溺愛する息子に相応しいと見極め、混ざれと命令する。

「いやっ、でも、ほらっ! ボクってば処女神だし、流石にちょっと……!!」

 主張を当然のことだと受け入れた最恐母さんは、其のためのバイブ調教だとあっさりと返す。

 自分がハメられた事を今更ながらに悟ったヘスティアだが、ベル専用に調整され

 このときのために準備を終えていた肢体の疼きには逆らえず、結局は折れてしまった。

「んぶっ、ちゅぷっ、ずるるるっ……」

 性器に改造された口内は、ファーストキスを捧げた感慨など掻き消す快楽を齎す。

 舌や歯も性感帯とされ、ベルの唾液を甘露に感じるよう味覚すら改変された専用の唇。

 触手相手で覚えたソレとは異なるキスの甘さに陶然と蕩ける処女神を

 更に深く貪り、絡め取った舌を吸いたてては舌で扱く。

 淫らな接吻を交わすヘスティアとベル。そんな二人を見つめるのは、彼の母アルフィアだ。

 彼女の視線に気付きながらも、ヘスティアは快楽に流されるままにキスを続けていくのだった……

「んっ、ふっ……♡」と熱い吐息を漏らすヘスティア。

 その口は大きく開かれており、突き出された舌は淫らに絡みついている。

 口内では舌が生き物のように蠢いており、その柔らかさと温かさを伝えてくる。

 そんなヘスティアの口腔内をベルは舌の先端で撫で回し、

 口内全体を余すことなくしゃぶり尽くした後、ゆっくりと引き抜いた。

 そして今度は自分の口へと運び入れ、舌同士を絡め合わせるように動かしていく。

 柔らかく白く大きな乳房。張りがあり柔らかい形をしたまま淫らに揺れ動く

 美しい巨乳を優しく揉みしだき、その柔らかさと弾力を楽しむように手を動かしていく。

 柔らかくて弾力のある巨乳を、ベルの掌が優しく揉みほぐす。その指使いは繊細で巧みだ。

 まるでマッサージを受けているかのような心地よさに身を委ねてしまうヘスティア。

 柔らかく、張りがある白く大きな美巨乳はベルの掌に収まりきらない。

 その大きさと柔らかさを堪能するように揉まれる乳房からは甘い快楽が生まれているようで

 ヘスティアの口から漏れる声は艶っぽいものだった。

 乳首もビンビンに立ちっぱなしになっておりそれを指で摘まれるたびに

 ビクンッと反応してしまうほど敏感になっていた。

 その動きに合わせて揺れ動く尻を掴み、五指を埋め込んでねっとりと揉みたてる。

「んっ、んふぅっ♡あふっ♡」と甘い吐息を漏らすヘスティア。

 尻穴に指がゆっくりと押し広げながら侵入していき、腸内の肉襞を擦り上げていく。

「お゙ぉっ! おほぉおおっ!!」

 という悲鳴と共に身体を仰け反らせてしまうほど激しい快楽に襲われている。

 そんなヘスティアの痴態を、アルフィアは恍惚とした表情で見つめていた。

 その目はまるで恋する乙女のように蕩けている。

 しかしその視線には確かな熱量があり、それが何を意味するのかを知る者はこの場にはいないだろう。

 だがそれでも良いのだろう。彼女は自分の息子を愛しているのだから……

 神々しいほどに膨らむ豊満な双尻を揉まれて悶えるヘスティアの姿。

 その中央にある菊門には指が挿入され、振動で腸壁を刺激され排泄器官は凌辱されてしまっていた。

「あひっ、あぁん……♡」と甘く鳴きながら尻穴による快楽を享受するヘスティア。

 尻穴と唇の快楽神経が連動し、交互に責められて暴走した電流が肢体を屈服させる。

「あひっ、あぁん♡お゙っ、ほぉおおぉっ!」とヘスティアは甘く鳴きながら尻をくねらせた。

「ボクっ、お尻でイってるよぉぉっ♡」という宣言通り、尻穴の快楽で絶頂に達したのだ。

「お尻溶けちゃうっ♡ベルくぅん、もう許しておくれよぉ……」

 と懇願するも、当然許してもらえない。それどころか激しさが増すばかりである。

 そんなヘスティアに更なる快楽を与えてやろうと淫猥な形をしたバイブを挿入するベル。

 そしてスイッチを入れた瞬間凄まじい振動が襲いかかり、

 腸内の性感帯全てを刺激されたヘスティアは絶叫にも似た喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えた。

「おほっ、おぉぉっ! んひぃいいっ♡んむぅっ!? うちゅぅっ♡」

 淫らな絶叫を上げるヘスティアの唇を貪り、舌を絡ませ合うベル。

 その巧みな舌使いにヘスティアは翻弄されてしまう。

 同時にバイブによって尻穴を激しく突かれる度に絶頂を迎えてしまうのだった。

 そんな状態で更に乳房とクリトリスを同時に愛撫されてしまい、もはや理性は完全に崩壊してしまったようだ。

「んふぅっ♡ちゅっ、れろっ、じゅるっ♡」

 とキスを交わしながら尻内を蹂躙されるヘスティア。

「お゙ぉおっ! イグゥウウッ♡」

 絶え間ない快楽に全知零能の脆弱な身では耐えきれず崩れ落ちる処女神を見下ろすベルは

 彼女の背後に回り込むと、完全に彼専用に仕上げられたケツマンコに巨根を叩き込んでアナル処女を奪う。

「あひっ♡あぁぁっ♡」と歓喜の声をあげるヘスティア。

 その尻穴はベルによって完全に支配され、彼女の意思に反して腸内射精を求めてヒクついている。

「んひぃいっ! おほっ、ほぉおっ!」という悲鳴と共に絶頂に達するがそれでも満足できずにいる様子だ。

 教え込まれた肛門括約筋での締め付けを無意識に実践し、

 柔らかな淫唇を大きく開いて太い亀頭を飲み込んだまま動かないように努めていた。

 時折絞るようにキツく締めては緩めるという動作を繰り返している。

「あひっ♡やらぁっ、もう許してぇっ!! ごめんにゃしゃいっ♡」

 と甘い声で許しを請いながら、何度も絶頂を繰り返す紐神。

 そんな彼女の尻穴はピストンにあわせて捲れ上がりながら肉棒を咥え込み続けていた。

 その締め付け具合に我慢できなくなったのか男根が勢いよく引き抜かれると腸壁が喰い尽く。

 そんな状態で、いきなり挿入されて激しく突きまくられるも感じているようで蕩けた表情をしていた。

 もう何度目だろうか? 数え切れないくらい繰り返している気がする。だがまだ終わりそうにないようだ……

 拡張されたケツ穴。淫らすぎる形状の肉輪が、極太ペニスを根元まで咥え込んでいた。

 腸液で濡れた粘膜は熱く熟れていて、まるで生き物のように絡みついてくる。

 その刺激に思わず腰を引いてしまいそうになった瞬間、ヘスティア様の尻穴が一気に締まった! 

 強烈な締め付けによって射精感が一気に高まり、堪え切れずに精を解き放つ処だったが何とか堪える。

 淫らに蠢く括約筋が竿を搾り上げる。

 更に腸液を滲ませてまで吸い込みにくるような動きを見せながら、射精欲を高めてくるのだ。

 ぷしゃっぷしゃっと潮吹きを繰り返しており痙攣を繰り返す姿は非常に淫猥であった。

「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」

 拡張された肉穴。スジマンコが膨れ上がるほど太いモノで貫かれている。

 おちんぽの形を覚え込むために奥まで突き入れて揺さぶり、

 腸壁を引きずり出すようにしてカリ首が出るところまで引き抜きまた根元まで挿入する

 乱暴なピストンを繰り返されて野太い嬌声をあげてしまうアナル処女喪失処女神。

 そんなヘスティアの尻穴を犯しながら、同時に陰核も指で弾いていじめる。

 こうするとますます締まりが良くなり俺もそろそろ限界だ。

 出したい。この穴に精子を出したいと本能が叫んでいるのだ!

「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉ♡♡んぉッ♡お゙ん♡」

 淫らに歪む美尻。乳首責めにより硬く勃起したデカ乳輪がエロい。

 ケツ穴を犯されるたびに揺れる爆乳と、それに合わせて波打つ豊満すぎる乳房のエロさよ! 

 蕩けきったアヘ顔を晒しながら絶頂しまくり喘ぐメス豚神。

 そんな淫らに乱れる彼女の姿を見たベルの興奮も最高潮に達していた。

 もう我慢出来ないと言わんばかりに激しく腰を動かし、ヘスティアのケツ穴を蹂躙する! 

 ズブブッと腸内を突き進み最奥まで到達した逸物の先端が、薄い肉壁を通して

 子宮を突き上げた衝撃で彼女は全身を仰け反らせながら派手にイッてしまう。

 そんな様子に煽られたのか、ベルもまた大量の精子を解き放った! 

 どくんっと脈打つ肉棒から放たれた白濁液は、ヘスティアの腸内を蹂躙するかのように満たし尽くしていく。

 そのあまりの多さと熱さに彼女は意識を失いかけながらも、無意識に肛虐を受け入れてしまっていたようだ。

「お゙ぉ……♡おっ、ほぉぉっ♡」と獣のような声を上げるヘスティア。

 そんな彼女の尻穴に肉棒を挿入したままのベルは、未だに硬く屹立するそれを再び動かし始めるのだった……

 淫らに震える爆乳。くぱぁと開かれた尻穴を犯される神々しい肢体。とろけきったアヘ顔。

 蕩けた表情で息を荒げながら、尻を高く上げている姿勢を維持したまま絶頂するメス落ちした姿。

 豊満な乳房からは母乳が滴り落ち、快楽に震えるその姿は神々しさを纏う女神ではなくただ一匹の牝牛そのもの。

 そんな淫らな光景を見て興奮しない男がいるだろうか? いや居るはずがない!! 

 そう断言できるほどに彼女の姿は淫らだった。

 ベルのデカマラがヘスティアの下腹を突き上げる。

 長大でカリ高な雄の象徴は、少女の蜜壺を陵辱すると同時に、その狭穴を押し広げていくのだった。

 柔らかな尻肉に埋もれるように埋まった肉棒が激しく前後に動くたびに、

 結合部から漏れ出した腸液が飛び散り、周囲の空気に淫臭を漂わせるのだった。

「お゙ぉッ♡んひぃっ、あひっ、ひぎぃっ! はげしっ♡もぅ無理ぃいいい!! 壊れちゃうよぉぉっ!!」

 腸襞越しに処女子宮を叩かれ、その振動がダイレクトに子宮を揺らす。

 そんな状態で何度も絶頂を迎えさせられ続けた結果、次第に感覚が麻痺してきたのだ。

 それでもなお続けられる陵辱行為によって身体に刻み込まれていく快楽の波に

 呑まれてしまいそうになるヘスティアだったが、ベルは更に激しく攻め立てるのだった。

 この感触をもっと味わいたいと、極上の尻肉を擦り上げ、襞を巻き込んで掻き混ぜる。

「おほっ♡あひっ、ひぎぃいいっ! んひぃいぃぃいっ♡」

 と絶叫を上げる神々しい女神の尻穴を穿つ。

 そんなベルの行動に呼応するかのように腸壁が収縮し肉棒を締め付ける。

 ヘスティアのエロケツを堪能したベルは、腰の動きを加速させていく。

「あひっ、ひぎぃいっ! おごっ、んほっ♡お尻壊れちゃうよぉぉっ!!」

 そんな悲鳴を聞きながらもベルは更に激しく抽送を繰り返す。

 結腸を押し潰すかのように亀頭をねじ込むとそのままぐりっと捻った。

「んひぃいいいぃぃッ♡」

 淫らに反応する尻穴。物欲しそうにヒクつく窄まりを激しく犯される女神。

 ケツマンコが極太の肉棒に屈服し、腸液と精液でドロドロになった結合部が卑猥すぎる。

 ヘスティアは快楽に溺れるメスの顔を晒しながら、肛門絶頂を繰り返し喘ぎ悶えていた。

 そんな淫らで淫乱な女神の痴態を眺めながら、ベルもまた限界を迎えようとしていた。

 そして遂にその時が訪れたのだ! 

 どぴゅっと勢い良く吐き出された精液がヘスティアの中に注ぎ込まれる♡

「──ッお゙……♡♡あ゙……はぁっ……は……♡」

 ドプッドプンと大量の精子を流し込まれながらヘスティアは声にならない叫びを上げていた。

 腸内を埋め尽くしている精液の熱さを感じながらも、

 意識は飛びそうになっているがなんとか耐えている状態だ。しかしそれも時間の問題だろう。

 その証拠に彼女の瞳からは光が消えかけており、焦点が定まっていなかったのだ。

 そんな状態の彼女に追い討ちをかけるかのようにベルはピストン運動を再開するのだった。

 ヘスティアが眷属のケツオナホとなるまで、あと少し……




ヘスティア様の処女を奪うのはアリかナシか
奪うとすればベルくんか、モブか、考え中

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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