※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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日常アニメは良いものだ
リクエストさせてもらいます。
アルフィアが薬でもスキルの影響でも良いので
快楽に屈して男に媚びる所が見たいです。

を参考にしました


アルフィアが快楽に屈する話・リクエスト

 ゼウス・ヘラ失墜後の世界は大きく様変わりした。

 とある神が、『追い詰められた人類が、発狂モードに入った』などと漏らす程の

 爆発的な人口の増加と驚異的な技術革新の数々による経済発展。

 二十年近くぶりに訪れたオラリオの変貌は

 冷静沈着・傲岸不遜なアルフィアをして驚愕させた。

 久方ぶりの実戦の肩慣らしを兼ねて、下層周辺をソロで探索する拠点として

 リヴィラの街のヴィリーの宿を選んだことに理由はない。

 設備と値段のバランスが良い、というだけだ。

 ……油断といえば油断ではあった。彼女は知らなかったのだ。

 ヴィリーがとある技術者と仲が良く、様々な成果を提供されていること。

 彼が、宿泊客に唆られる女を見つけた時、特製のヤリ部屋を斡旋していること。

 其の部屋に飾られている花は無臭ではあるが、

 嗅ぎ続けているとレベル7すら発情させてしまう媚薬であり、

 壁紙の模様は泊まっている内に脳に働きかけ、

 催淫状態に貶めてしまうメス殺しの牢獄ということを……

 眠りながらも艶のある唇から吐息を漏らし、時折小さく喘ぐ。

 体は火照り始め、頬は赤みを帯びる。

 硬く勃起した乳首がベビードールを持ち上げている。

 官能的な香りを振りまきながら、アルフィアの肉体が快楽に反応していた。

 アルフィアの美しく引き締まった肉体が、ベビードールに彩られて情欲を掻き立てる。

 肌にぴっちりと張り付いた生地が、

 身体のラインをくっきりと浮かび上がらせエロティックな魅力を醸し出す。

 裾は太ももまでしか丈がなく、股間を隠す布面積は極端に少ない。

 こんな浅い階層に自分を脅かす脅威など無いという慢心が、

 着慣れたベビードールを身に着けての外泊という暴挙を齎してしまった。

 才禍の怪物。アラサーとなって尚、その美しさに翳りはない。

 極上の素材のみを集めた芸術品のような肉体。

 無数の男たちを惑わせてきた淫らな美貌が、蠱惑的に微睡んでいる。

 鍛え抜かれた肢体はしなやかで弾力性が高く、触れれば吸い付くように瑞々しい。

 アルフィアの美しい眉根が寄り、苦し気に呻く。

 美貌は苦悶を浮かべながらもなお美しく、男心をくすぐる魅力に溢れていた。

 彼女は今、夢を見ているのだろうか? それとも何かに耐えているのだろうか? 

 それは誰にも分からない。

 ただ確かなことは、彼女が非常に魅力的なメスであるということだ。

「へへっ……流石にレベル7は初めてだな……」

 能力以前に現役冒険者なら、余程の事がない限り単独行など行わない。

 ソレが今のオラリオの常識だ。

 異端児の事など大半は知りはしないが、無意識の内にナニかがあると経験的に悟っている。

 上層ですら場合によっては、怪物を訓練し編成された軍に襲撃される恐れがあるのだ。

 アルフィアが現役だった時代の経験などほぼ役立たずとなっている。

 ベルは親切で有能な担当から聞かされた事を素直に守って、

 基本的に探索前に広場でメンバーを募集しているパーティー、

 多くは彼のショタっぷりにやられたお姉さん達に混ぜてもらっていた。

 当然、母はソレを知っているだろうとベルは何も言わないし、

 アルフィアはそもそも知らないので聞くこともなく、

 無防備に飢えたケダモノの前に極上の媚肉を捧げる事となってしまう。

 スベスベとした艶めかしい太ももは均整がとれて美しく、しなやかに伸びている。

 舌舐めずりをしている男の前に差し出された極上の女体。

 小さく寝息を立てて無垢な寝顔を見せている美女の股間は

 無防備で美しい陰裂をさらけ出している。

 むしゃぶりつきたくなる程の情欲を掻き立てる官能的な媚肉。

 肉の詰まったデカケツ。ムチムチした太腿に、大きな尻たぶがたまらない。

 その豊満で熟れた肉体をベビードールが包み込み、淫らに彩っている。

 煽情的で淫靡な姿は見る者を魅了し、股座をいきり立たせる。

 そんなメスの体を抱けるという事実に興奮したヴィリーが淫らに下卑た笑みを向ける。

「んっ……」

 爆乳と巨尻を揉んだり抓ったりしてその感触を楽しむヴィリーに

 眉根を潜めるアルフィアだがソレがまた色気過剰で艶っぽい。

 円を描くようにこねくりまわされるアルフィアの乳肉は、

 雄に揉みしだかれるために存在しているかのように淫らで扇情的な形状をしていた。

 指が沈み込むほど柔らかい肉の塊を、執拗に揉みほぐす快感。

 快楽によって赤みを帯びた乳首は、

 ベビードール越しにも分かる程に勃起して、その存在をアピールしている。

 そんな極上の女体を前にしたヴィリーは、その豊満でムチムチとした太腿に舌を這わせた。

 そして、ゆっくりと焦らすように内股の辺りまで舐め上げると、そのまま股間へと移動していく。

 しかし直接触れることはせず、その周りをねっとりと舐め上げた。

 指先で軽く刺激を与えるようにしながら、その周辺をじっくりと責め立てていくと

 次第にアルフィアの肢体が震え始め、呼吸も荒くなっていった。

 ヴィリーはその様子を見てニヤリと笑みを浮かべると、

 むっちりさとしなやかさの同居したエロい太腿に唇を吸い付かせ、あちこちを鬱血させていく。

「ん、あ……う、うぅ……」と悩ましい吐息を漏らすアルフィア。

 そんな彼女の股間に手を伸ばし、ショーツの上から割れ目をなぞり上げた。

「あっ! あぁ!」という悲鳴と共にビクンッと大きく体を仰け反らせるアルフィア。

 その反応を楽しむようにヴィリーは何度も繰り返し愛撫を繰り返す。

 脚フェチの気がある青年は、もう現れないであろう最上の膝裏を舐めしゃぶる。

「ぅあっ! あはぁっ!?」と悲鳴のような声で喘ぐアルフィア。

 膝裏を舐め上げ、しゃぶりつくように吸い付き、太腿を撫でさする。

 そんな愛撫をしばらく続けると、アルフィアの吐息が激しくなってきた。

 ヴィリーはその反応を見逃さず、脚を性感帯にしてやろうと開発していく。

 そんな彼の執拗な愛撫に、アルフィアの腰は少しずつ浮いていた。

 だがヴィリーは太腿を舐めるのをやめる事はない。

 内股の辺りを執拗に舐め回し、時には軽く噛み付くような真似もする。

 媚薬で火照った体を持て余し、昏睡中に新たな性癖を開拓される美女の蠱惑的な美貌。

「ん……」「あっ」という掠れた声と共に吐息を漏らす美女。

 その美貌は憂いを帯び、一層の艶やかさを感じさせる。

 精緻なレース素材をふんだんに使用したベビードールに映える悩ましいカラダ。

 色っぽい美貌と煽情的な格好。ムチムチしたエロすぎる脚が、より欲情をそそる。

 熟れた肉体を責め立てる快感に溺れつつある美女の姿にニヤつくヴィリー。

 鼠径部を撫でられるアルフィアは悶え愛撫に反応して、腰は浮き始める。

 その腰が動くたびに、ムチムチとした太腿が揺れる。

 その太もももまた、ヴィリーの愛撫に敏感に反応するのだ。

「んっ! あ、あぁ……」と切なげに喘ぐアルフィア。

 そんな反応を楽しむように、ヴィリーは太腿を撫で回していく。

 艶っぽい声と共にビクンッと大きく体を跳ねさせるアルフィアの足指をしゃぶる。

 一日、ダンジョンに篭った結果の、汗の匂いと味を舐め取って悦びに打ち震える変態男。

 ヴィリーの舌使いに、アルフィアは身悶えする。その反応を見てさらに興奮する男。

 そんな男の愛撫に、アルフィアの体は敏感に反応する。媚薬が効いているせいだ。

 もう、彼女の肉体は快楽を求めてしまっているのだ。

 そんな状態であるにも関わらずまだ目覚めない美女のベビードールを捲り上げ、

 顕になった腹部を見て感嘆の溜息を抑えられない。

 へそがエロティックに強調されている。お腹の肉は柔らかく、触り心地が良い。

 その美しい曲線と滑らかな手触りを堪能する。

 彼女の腹部には、まるで芸術品のような美がある。

 その美しさは見る者を魅了し、同時に触覚的な性感も与えるだろう。

 思わずといった様子で臍に口付けるヴィリー。

「あぅ……」と声を漏らすアルフィアの腹筋がピクリと震え、腹部も動く。

 そんな反応を見ながら腹部を撫で回すと艶やかな声で喘ぐアルフィア。

 下腹部を撫で回し、その美しい臍に口付ける。そしてそのまま舌をねじ込み舐め回した。

 その瞬間、彼女の身体が大きく震える。

「んぁッ! あぁぁっ!」

 という悲鳴にも似た声を上げて身体を跳ねさせるアルフィアの臍がふやけるほどに舌で穿る。

 やがて満足した男は口を離した。しかしすぐに次の場所へと移動し愛撫を続ける。

 今度は乳房だ。大きな胸を持ち上げるように揉みほぐしながら、

 その先端にあるピンク色の突起に吸い付いた。

「んひぃっ♡♡だめ、ちくび、なめたらぁっ♡」

 大迫力のデカ乳輪に生々しいピンポイントで強調されたドスケベ乳首は脳を灼くエロさ。

 敏感な性感帯と化したバフィーニップルを舌でなぞって指で乳腺を摘んで刺激する。

 もう母乳は出ないが、代わりに愛液が溢れ出す。やはりエロい体だ。

 そんなおっぱいを舐めながら男は更に責め立てる。

 唇で乳首をくわえ込み、舌の先端でチロチロと舐めた後、歯を立てて甘噛みする。

 その刺激にアルフィアは身体を仰け反らせ、甘い声を上げた。

「あひっ! だめ、ちくび噛んじゃダメェッ!」

 アルフィアの声を無視して執拗に舐めしゃぶる男。

「あっ! ああっ! だめぇえ!! イクゥウウッ!!」

 ビクンッと身体を大きく痙攣させると同時に

 大量の潮を吹いて絶頂を迎えたアルフィアはぐったりと脱力してしまっている。

 汗ばんだ体、扇情的な表情、痙攣する肉体を持て余すアルフィアのイキ顔。

 裸体には大量の汗が浮き出ている。

 その汗は彼女の豊満な乳房から滴り落ちており、股間からは愛液が垂れ流されていた。

 アルフィアの肉体を愛でるように、視姦するヴィリーの眼の前、ついに目を覚ます美女。

「うぅ……? き、さま、なにを……」

 アルフィアは朦朧としたままベビドールを剥ぎ取られ、

 その豊満な乳房、ムチムチした太腿、そして美しい陰毛が露になる。

 扇情的な表情。艶っぽい吐息。紅潮する頬。火照った体。蕩けた瞳。甘い体臭。発情した女の匂い。

 媚薬が効いているため、全身が敏感になっている。

 特に乳首とクリトリスは勃起しており、触れられると強い快感を覚えるようになっていた。

 眠ったまま性感帯を植え付けられた上にイカされたおかげで、すっかりと仕上がっている。

 プルンッ♡と艶めかしく震えるエロい唇に吸い寄せられて奪う間男。

「んっ!? ちゅぱっ、あっ、んんっ!! れろっ♡むぅ……」

 反射的に甘い吐息を漏らす美女の口内を舌で蹂躙する男。

 そんな男の舌使いに反応してビクビクと震えるアルフィアの身体。

 散々仕込まれたドスケベボディの本能的な反応を楽しむように唇を貪る。

 そんな男の舌技によって感じさせられてしまうアルフィア。

 もうその肉体は完全に調教されきっていた。淫らに発情し、欲情している。

 上顎や歯茎を舐め回し、舌を絡ませて唾液を啜りたて、飲み込ませる。

「んっ♡ちゅぱっ、れろぉ♡んくっ、こくっこくっ♡」と喉を鳴らして飲み込む美女。

 アルフィアの口内を犯し尽くすように激しく舌を絡ませるヴィリーの男根はビンビンに勃起していた。

 そんな男の象徴を目視し、その大きさにゴクリと喉を鳴らすアルフィア。

 美女の頰を撫で、そして指先で首筋から鎖骨までをなぞるように愛撫していく男。

 指使いに反応してビクビクと身体を震わせるアルフィア。もう全身が性感帯となっている状態だ。

 発情した美女の唇を貪るように蹂躙し舌と唾液を味わうように、男は舌を絡ませる。

 そして、そのままアルフィアの口内を犯し尽くすような激しいキスを続ける。

 その激しさに彼女は息も絶え絶えになりながらも、男の舌使いに感じてしまい甘い吐息を漏らしていた。

 そんなアルフィアの口内をじっくりと味わうように、歯茎や上顎などあらゆる箇所を舐め回す男。

 もう媚薬によって彼女の性感帯は徹底的に開発されているのだ。

 そんな状態で舌を絡め合うようなキスをしてしまえばどうなるかは明白だった。

「んっ♡れろぉ、ちゅぱっ♡あぁん、んぅぅっ♡」と甘い吐息を漏らすアルフィア。

 柔らかで豊満な乳房を鷲掴みにして揉みしだき、その大きさを楽しむように撫で回すヴィリーを

 涙目で睨みつける爆乳美女は凄艷かつ艶美な唇を好き放題に舐めしゃぶられる。

 そんな状態でもアルフィアの肉体は敏感に反応してしまい、抵抗することができない。

 涙の飛沫を飛び散らせて悶える美女。

 口端から涎が糸を引き、悲痛な表情が男の嗜虐心を煽る。

 もはや言葉も出ないのか、口をぱくぱくさせているだけだ。

 美貌が快楽に歪み、切なげに震える姿は哀れみすら誘うだろう。

 唇を奪った後は頰を舐め、首筋を舐め回して舌を這わす。

 そんな男の執拗な愛撫に、アルフィアの肉体は反応してしまうのだ。

 もう彼女の全身は性感帯と化し、触れられた箇所が熱を持つほど敏感になっていた。

「あ、あぁ♡くっ、この外道めっ……! やるなら早くやれ! こんな、真似までしてぇっ♡」と叫ぶ美女。

 そんな彼女の耳元で男は囁く。

「そう急かすな。まだ始まったばかりだろう?」という声と共に耳朶を舐める男。

 悍ましい刺激にアルフィアは鳥肌を立たせて拒絶し、美貌を嫌悪と憤怒に染め上げる。

 そんなアルフィアの反応を楽しむように舌なめずりをして、

 豊満な乳房に指を食い込ませると、柔乳は指の一本一本に吸い付くような感触を与えてくれる。

 素晴らしい質感だ。そんな爆乳の感触を堪能しながら乳首にも触れると、

 ビクンッと大きく震え乳首を摘んでコリコリと弄り回すと、甘い吐息を漏らした。

 更に強く引っ張ったり押し潰したりして彼女の乳房を玩具のように弄ぶ。

「あ、はぁ♡やぁぁん♡」と甘い嬌声を上げ、身をくねらせる美女。

 そんな可愛らしい反応に気を良くして今度は舌先で舐め回す。

 そしてそのまま口に含んで吸い上げると、

「ひゃうっ!? あっ! ああん!」と大きな声を上げてしまうアルフィア。

 その反応が面白くて何度も繰り返すうちに、すっかり出来上がってしまったようだ。

 もうこの時点でアルフィアの股間からは愛液が溢れ出し太腿を伝っているほどだった。

 そんな様子を見てニヤリと笑い、彼女の顎を掴んでキスをするヴィリー。

 舌を伸ばして絡め合い唾液を交換するような激しいディープキスを交わす二人。

 男の舌が口内に侵入してくると抵抗できず受け入れるしか無く、

 高いプライドを砕かれる屈辱に震えるアルフィアは背徳の美に満ちていた。

「あ、はぁ゙……やぁあ♡♡あ、あ゙ぁ゙♡っ ふ、ふぅー……っ ん、ん゙んっ♡♡んぁ、だめぇ♡」

 腟口に擦り付けられる亀頭から溢れた汚液で穢される気持ち悪さに、

 嫌がってみせるも昂らされた肢体は、快楽に屈して拒絶しきれない。

 もう、この体は淫らに堕とされてしまった。アルフィアは絶望する。

 そんな美女の肉体に興奮を抑えきれず、男はさらに激しく責め立てていく。

 ついに、経産婦の蜜壺へと侵入していくのだった。

 膣内は狭くきつく締め付けてくるためかなかなか奥まで進むことができなかった。

 望まぬレイプに必死に抵抗し、肉棒を押し戻そうとうねる蠢きが逆に亀頭を擽る。

 強く高慢な美女を無理やり犯す特有の動きに、

 歴戦のレイプ魔は大好物を前にしたケダモノのごとく貪って膣襞を抉っていく。

「あ、あっ、だめぇっ! おねが、やめっ!!」と叫ぶも無視してぶち込まれる。

 アルフィアは乳首弄りやキスで感じさせられており動けず無慈悲に凌辱され大粒の涙を零す。

 そんな光景に、ますます興奮して肉棒を怒張させるヴィリー。

 もう下半身は限界を迎えており今にも出してしまいそうだったが、

 それを無視してアルフィアの膣内を堪能する。

 太い肉棒で子宮口をノックされると鋭い快感に襲われ、甲高い声を上げてしまうアルフィア。

「あ、だめぇっ!」と叫ぶものの身体はもうすでにヴィリーに征服されている。

 しかし快楽など感じないといいきかせて貞操の危機を感じ逃げようとするが動けない。

 媚薬のせいで感じている自分を否定しているアルフィアはレイプという絶望的な状況を嫌がっている。

「やめろ! 触るな!!」

 と叫び必死に抵抗するも力が入らず、あっさりと抑え込まれて

「あ、はぁ♡やぁぁん♡」と甘い吐息を漏らして身をくねらせるアルフィア。

 巨根に慄くオマンコから立ち昇る発情したメスの淫臭。

 嫌がれば嫌がるほど、心とは裏腹にオスを饗してしまうメス落ちした女壺。

 そんなアルフィアに容赦なくピストン運動が繰り出される。

 そして、とうとう射精しかけるヴィリーの男根。もはや我慢できない。

 高々と腰を突き上げて精液をぶちまける。

 膣奥まで突き刺さった亀頭からは大量の白濁液が噴射されたのだ。

 それを感じ取ったアルフィアは絶望と嫌悪から泣き叫びながら恥辱の絶頂に追い込まれた。

「あ、あ♡あぁぁああぁあ~~~~っ!! だめぇ! もう許してぇえええ!!!!」と絶叫する美女。

 そんな光景に興奮を隠せないヴィリーは何度も何度も射精を続けてやる。

 するとアルフィアの肉体は激しく痙攣し始め

「だめえぇ♡」と言いながらも意識は遠のいていくようだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「あ゙っ♡受精ぇ……♡♡したぁ♡も、だめ、だめえぇ゙え♡♡あ゙ッ、は、孕むぅ……♡」

 快楽に抗えない。理性が壊れる。ヴィリーの媚薬で淫乱化してしまうアルフィア。

 意識はあるものの身体が言うことを聞かず、されるがままに犯される状態となる。

 凌辱されながらも感じてしまう自分の体に対して嫌悪と絶望感を覚えるも

 次第にメス落ちして混乱するアルフィアは肉体の快楽に屈していく。

 快楽堕ちしたアルフィアは肉棒に媚びる奴隷のように激しく乱れている。

 表情も蕩け切っており、完全に屈服してしまっている様子である。

 媚びるように媚肉を蕩けさせ、肉棒に吸い付く様はまさに淫売そのもの。

 そんな淫乱な肉体を持て余し、自ら腰を振るアルフィアは最早プライドの欠片も残っていない。

 もうこの体はヴィリーの物だ。そう理解してしまった彼女はもう抵抗しなかった。

「っ、あ、すき、好きぃ♡♡ひっ♡ひぃっ♡♡ひぃ゙いいッん♡♡──っ、いくぅううッ……♡♡♡

 ああっ、あ、孕んじゃうっ♡♡あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡」

 膣襞が巨根に絡みつく。極上の名器は男根を強烈に刺激し、射精を促す。

 子宮口まで届く亀頭はポルチオ性感帯を刺激し、アルフィアの肉体と精神を快楽漬けにする。

 膣内で震える肉茎はメス落ちさせたオマンコを擦り立てて屈服させた。

 もう、彼女は完全に堕ちてしまっている。アルフィアは快楽の虜なのだ。

 そんな状態まで堕とされた女体が耐えられるはずもなく、

 あっという間に膣内射精を迎えることになった。

 \\tびゅーっ♡♡どぴゅっ♡どぷどぷっ! ♡♡♡♡♡~~~~~っっッ♡♡♡♡♡♡♡♡

 と肉棒が脈動して白濁液で満たされる悦びに浸り切り溺れる美母。

 爆乳がたぷんっと揺れる。近寄り難い程の凄みのある美貌が今やメス落ちして見る影もない。

 爆乳美人妻であるアルフィアが快楽に屈服して、格下に媚びる姿には無惨な寂寥感すらある。

「──ッお゙……♡♡あ゙っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙っ♡」

 激しく脈打つ巨根が、子宮口をノックする。

 薬効によって昂らされた身体は、たったそれだけで絶頂を迎えた。

 白濁した液体を流し込まれる感覚に歓喜し、更なる精を求めて肉棒に吸い付く媚肉。

 そんな淫乱な肉体を持て余しながら快楽の虜と成り果てたアルフィアは、

 快楽堕ちした女体で男の肉棒に媚びるのだった。

「お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡い゙っ、ぎ……ッ♡イぐ……♡だめっこれ、ッ……♡」

 イキ過ぎて駄目になる破滅の予感に慄きつつも悦楽を貪ることをやめられない。

 快楽中毒にされた媚薬漬けの脳と体はもう元には戻れない。

 凌辱地獄のメス奴隷沼に頭まで浸かって溺れつつ、

 巨根を咥えこんで生きていくしか無い底辺までに貶められる高貴で強い爆乳美女。

 今や凶悪な狩人に貪り食われる哀れな肉に過ぎない。

「ダメだぁ……コレは、ホント、ダメ……♡ハマっちゃう……!!」

 奥深く侵略する巨根に腹の底を打たれ、子宮の中を突かれて悦ぶ不貞を犯す美母。

 亀頭に吸い付く子宮口がフェラチオし、精液を求めて淫らに蠕動する。

 膣が、子宮がキュンキュンっ♡と疼き、快感が背筋を登って脳髄を蕩かす。

 堪えようとしても抑えきれない震えに腰砕けになり、滑らかにチンポを咥えこんだ。

 巨根がみっちりと腟内を満たす圧倒的な充足感。頭までデカマラに染められていく。

 暴れ狂う肢体を組み敷かれ、乳肉を捏ねつつ浅い所を擦った隙に、

 一気に奥を穿ちつつ唇を奪われて精液で重い子宮が陥落する。

「ふかいぃぃっ……♡子宮がズブズブって、潰れちゃうぅ……♡」

 執拗に膣襞の弱点を狙ってのの字を描くように腰がグラインドされる。

 ヌルついた舌が弾力ある桃肉を絡め取って唇を刺激し、ゾクゾクっと快感が走った。

 もう日常には戻れないかもしれないと、エロ一色になった脳の片隅で不安になる。

「もうらめ、らめれすぅ……♡バカになっちゃう、アタマとけちゃぅっ!?」

 真っ白になった思考がふわふわと揺蕩い、絶頂の波に溺れて唯、沈み込んでいく。

 圧倒的な、全てと引き換えにしてもいいと思える気持ち良さ。

 下腹部が傍目から見ても理解るくらいに痙攣し、巨根に喰らいついていた。

 幸福だった。チンポさえ有れば、もうどうでもいいと思えた程に幸せ物質が分泌される。

「オンナのアヘ顔を見て愉しむなんて、この変態♡クズ男っ♡」

 快感で蕩けた美貌で甘く詰っても、オスを昂らせるだけで痴態を視姦される恥辱から逃れられない。

 幾度も寄せては返す波のように絶頂が押し寄せて、イキ癖がついた膣壁がきゅうきゅうと締め付ける。

 狂うほどに喘ぐ唇が酸素を求めて荒々しく呼吸するのに

 貪るようにしゃぶりつかれて酸欠に追い込まれて失神させられた。

 あっ……♡っと気持ち良さに暗くなった視界が脳天を貫く激感で覚醒して容赦なく突き殺される。

「あぁ……♡ヒドイぃっ、ヒドすぎるぅっ♡……このっ、鬼畜ぅっ♡」

 鋭く切れ長の目尻は垂れ下がり、引き締まった美貌は緩んでアヘ顔から戻れなくなっていた。

 オスの種付けを求め、チンポを貪る悦びに墜ちたメスの顔そのものだ。

 そんな快楽に蕩けきって、キリッとした美人妻の見る影も無いほどに堕ちた美女。

 もう今の彼女は生き恥を晒して精液を貰う為だけの肉便器と化してしまっていたのだ。

 そんな、惨めで情けない女と化したアルフィアは快楽で心が折れてしまい、

 どうしようもないほど被虐的な悦びに溺れてしまっている。

 そんな淫猥な本妻を見て興奮し、バキバキに屹立して先走り汁を垂れ流す巨根が

 子宮口にめり込むほどに突き入れられて征服される悦びでイかされて

 脳髄まで蕩けきったアルフィアはもう抗えない。

 快楽の虜となったアルフィアの肉体は、本人の意志とは別に快楽に屈して堕ちた。

 そんな無様な姿を晒してまで、このオスの精を搾らねば生きていけないと悟ってしまっているのだ。

 もう彼女は肉人形だ。その美貌も気品も何もかもが台無しで見る影もない。

 そんな惨めな肉人形が、一人の男に無様に堕とされるのも時間の問題だった。

 ずぷっ♡どちゅっ! ♡♡♡ごりゅごりぃッ!! 

「♡♡♡♡♡~ッッっ!? ♡♡♡あ゙ッ、は、ぁ゙ああッ♡♡♡♡お゙っ♡♡おほぉっ♡」

 もう何度目になるだろうか。アルフィアの子宮が、巨根に犯されて屈服する。

 快楽を何度も味合わされ、脳髄まで焼き尽くされたような絶頂感に悶える美女は、

 もう完全に堕ちてしまい肉便器として生きるしかないのだろう。

 そんな、快楽の虜となった美母を更に追い詰めるように、

 数え切れない程の射精で満タンになっている子宮にまた新たな精液を流し込まれた。

 アルフィアの腹は妊婦のように膨らみきっており、ボテ腹になるほどの精液を注がれたのがわかる。

 そんな、アルフィアがメス落ちして孕まされるのに時間は掛からないだろう。

「──っ、いぐぅううッ……♡♡♡ああぁああ……♡♡♡」

 もう、アルフィアの肉体は快楽に堕とされてしまい戻れない。

 いや、もう戻る気も無いだろう。淫らに堕ちた女体は、男の精を貪る為に在るのだと。

 そんな堕落した思考で満たされているアルフィアの耳元で囁く。

 “俺のモノになれ”と。

「お゙ッ♡お゙ぉんッ!? なりゅぅっ♡なりましゅぅっ!! イグぅぅぅぅッッ♡」

 アルフィアの爆乳が、ヴィリーの手の中でぐにゅりと形を変える。

 むにっ♡と指が沈み込むほどに柔らかいおっぱいは、男の手によって自在に形を歪ませられ、

 その大きさと柔らかさを強調するかのように淫らに変形する。

 そして、その先端にあるピンク色の乳首もしっかりと摘ままれて、引っ張られていた。

 乳首をシコシコと扱かれながらおっぱいを揉み込まれ、気持ちよさに思わず仰け反るアルフィア。

 爆乳美人妻。淫乱で柔らかいおっぱいがたぷたぷ揺れている。

 アヘ顔でイキ狂うアルフィアの顔は快楽に蕩けており、その表情が男の欲望を更に燃え上がらせた。

 そんな彼女の大きく熟れた乳輪ごと口に含み、舌で優しく嬲り回すと甘い声が上がった。

 強く吸い上げ、反対の乳房を激しく揉みしだきつつ乳首を指先で擦り上げて刺激する。

 すると彼女は呆気なく潮を吹きながら達してしまった。

「あ゙ッ、ぁ、ぁ゙~っ♡♡」と甘い声を出しながら身体を痙攣させている。

 そんな絶頂で締め付けの増した膣壁を押し広げるように突き入れていくとまた彼女はイってしまったようだ。

 もう何度目になるかわからない程に連続絶頂しており、身体は完全に堕ちきっているのだろう。

 もうコイツは俺に墜ちた。それが決定的になった瞬間、

 アルフィアの子宮にたっぷりと精液を注ぎ込むと彼女はまたイってしまった。

 そしてそのまま気絶してしまったようだ。しかしヴィリーは構わず腰を動かし続けることにした。

 まだまだこれからなのだから。それに、この程度で満足するはずがない。

 ヴィリーはアルフィアの爆乳にしゃぶりつきつつ、再びピストン運動を開始したのだった。

「んぅ……? ぁっ♡んん~っ、ダメぇ……」と言いながらも気持ち良さそうに喘いでいる。

 そんな様子にヴィリーはニヤリとした笑みを浮かべるとさらに激しく突き上げていった。

 パンパンっと肌同士がぶつかる音が響くほどに激しい抽挿を繰り返していくうちに、

 限界が訪れたのかアルフィアは大きく仰け反って絶頂を迎えた。

 それと同時に膣内が激しく収縮し、肉棒を強く締め付けてくる。

 ヴィリーもまた同時に果ててしまい大量の精液を解き放った。

 ドクンドクンと脈打ちながら子宮に直接流し込まれる大量の精子を

 受け入れさせられてしまうアルフィアはビクビクッと痙攣して余韻に浸っていた。

 そんな様子に満足したのかヴィリーは肉棒を引き抜くとベッドの上に倒れ込み、

 アルフィアに伸し掛かりつつ、乳房を弄ったり唇に軽くキスしたりと事後を堪能する。

「はぁ、はぅん……♡」と甘い吐息を漏らすアルフィアに満足げな笑みを浮かべるヴィリー。

 そんなヴィリーの股間では未だに衰えない巨根が反り返っており、

 それを見た彼女は期待に満ちた視線をヴィリーに向けながら微笑む。

 そんなアルフィアの様子に気を良くした彼は再び覆い被さり、

 発情しきっているアルフィアは抵抗することなく素直にそれに従い、

 痴態を見せつけられ興奮したヴィリーはそのまま一気に挿入した。

 ……数日後、本拠地に帰還したアルフィアは「いいことあったの? 母さん」と

 首を傾げつつ問いかける息子に「……定宿が見つかってな。しばらくは通うつもりだ」

 澄ました顔で言ってのけた。




いつのまにかダンまちが話数一位になってる

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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