ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエストします
別パターンで。
リューさんが今やってる話のアイズを助けようとして、敗北。
そのまま一緒に牝奴隷として調教されたり、ベルくんが助けることもできす見ていることしかできないなかで犯される寝取られもので!
を参考にしました
「すまない……助かりました」
「いやぁ、いいってことよ。ダンジョンでは助け合いが大事だからな」
闇派閥との抗争に敗れ、体力は限界、マインドダウン寸前、呪や毒まで受けて
いよいよコレまでかと覚悟を決めたリューの前に現れたのは
カヌゥ率いるソーマ・ファミリアのパーティーだった。
彼等は心身ともに消耗し尽くして、意識が朦朧とするリューを拠点まで連れ帰り、
特製の薬まで使って治療して、休ませてくれた。
未だ、本調子では無いもののとりあえず一息ついたリューに
「ウチの連中の自信作だ。とりあえず一杯やって一眠りしなよ」
そう言って酒を進められ、恩人の好意を拒絶も出来ず黙って飲み、眠りについた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ふわふわと夢見心地なまま、喉が渇いて水を求め彷徨うリューは、
ふと聞こえた喧騒に胸騒ぎを覚えて、そっと扉を開けて中を覗く、其処には……
「オラ! メスガキがケツマンコ犯されて嬉しいだろ!!」
「なぁ、おめぇは誰のおかげで生きてられるんだ? あぁ!?」「返事しろよオラァッ!」
「輪姦されて孕ませられるのがそんなに嬉しいかこのマゾ女ぁ!!」
「気持ちいいんだろ!? 言ってみろっ!!
あぁっ……この口マンコは喋る為じゃなくてチンポ扱き穴だったなっ!!」
口と秘裂、尻穴。穴という穴に男根を咥え込み、頭を掴まれて乱暴に喉奥まで突かれる。
滴り落ちるのは大量の先走り汁と胃液。
吐き気を催すほどの濃密な性臭が鼻腔から侵入し、脳細胞まで犯されているような錯覚を覚える。
身体中にチンポが押し付けられ、擦りつけられる。
撫で回され、弄ばれるたびに新たな性感帯が開発されていくようだ。
男の先走り汁を塗りたくられた肌は淫靡な朱色に染まり、汗ばむ肉体に粘っこい光沢が浮かび上がる。
艶めかしい汗とカウパー液の匂いが混じり合って思考を狂わせる。
「オラ、もっと腰振りやがれ!」「ケツマンコ締めろや! このメスガキがっ!!」
「口もしっかり使えよ!」「おめぇはチンポしゃぶる為に生まれたんだ。わかったら返事しろ!」」
「んぶっ!? んんー!! むぐーっ!!!」
「なんだ? 聞こえねぇんだよ、クソビッチがっ!!」
罵られ、身体を好き放題に使われて精液をコキ捨てるゴミ箱にされるアイズ。
そんなアイズを下卑た笑みを浮かべながら眺める男達は、まるで狩りを楽しんでいるかのようだ。
悍ましい光景にリューの怒りが爆発する。その怒りが彼女の身体に力を与えてくれた。
飛び込もうとした瞬間、「あぁ、ここにいたのか……おめえさんはこっちだ」
脳に響く声に気勢が削がれ、言われるままカヌゥに付き従う。
疑問が形になる前に酒精に溶け、上手く考えられない。
小ぶりだが形の良い乳房。張りのある尻肉。引き締まったウエスト。
スレンダーで美しいボディラインは、まるで芸術品のようだ。
そして、その中心にある秘所は、まだ男を知らない無垢なままである。
長い金髪。空色の瞳の瞳。清廉かつ硬質な美貌。
謹厳実直な性格の持ち主が、呆けた表情を浮かべているギャップが堪らない。
白く美しい張りのある肌に引き締まったくびれと小さなへそ。
スラリと長いのにむっちりと肉のついたいやらしい脚。
奥に見える割れ目は処女らしく綺麗な桃色で。
そんな肢体を露わにし、立ち竦むリューをいやらしく視姦するカヌゥが、
酒の入ったグラスを傾けると一言、呟いたのだ。しゃぶれ、と。
その言葉に反応して、リューの意思と関係なく体が動く。
「ちゅっ、じゅるっ、はぁっ……」
怒りの形相で男に奉仕し両手は男の太ももや腰に添えられている。
顔は紅潮し、瞳は涙に潤み、口は大きく開けられて涎が垂れ流され、
舌は長く伸びており、男根をねっとりと舐め上げていた。
まるで恋人とのセックスのような情熱的な口奉仕だった。
リューの表情は嫌悪に歪んでいたものの、同時に快楽を感じているようにも見える。
その証拠に彼女の股間からは愛液が流れ出しており、
太ももを伝って床に水溜まりを作っていたのだ。
「んっ、んぅ……ちゅっ、ちゅぅ、んちゅ……」
先走り汁と唾液でねっとりと濡れるチンポは力強く脈動し、火傷しそうに熱い。
根本を軽く扱きながら鈴口に唇をつけてキスすると
むせ返るような濃いオスの匂いが鼻を突きくらくらする。
アンナとのふたなりセックスとはまるで異なる未経験の連続に動揺が隠せない。
「れろぉ……んふぅ……ちゅっ、ぢゅぅ、んぢゅっ!!」
玉袋を優しく撫でつつ転がし、滑った舌で根本から竿を舐めあげて時折歯を立てる。
鈴口に舌先をねじ込んで舐り、カリの部分を唇で締め付けつつ裏筋を舐め取った。
「んふ、ちゅぱっ! あふぅ……はむぅ、んっ!」
亀頭を咥えると深く喉奥まで飲み込んで締め付ける。
唇を窄めて肉棒のカタチにして扱き上げた。
口内粘膜、ざらついた舌がチンポに絡むように上手く頭を動かして奉仕していく。
ジュルっ、ジュルっと水音が響き、亀頭から竿の根本まで縦横無尽に舌が踊り、
プルンっ♡と弾力ある唇が這い回って血管の浮いた肉棒の射精感を高めていった。
そんなリューの口淫を、カヌゥはニヤニヤと笑いながら眺めている。
股間に侍るリューの屈辱と憤怒に満ちた悔しそうな表情が笑える。
エルフの中でも秀麗で凛烈とした美貌がチンポで無様に歪むのが楽しくて仕方がない。
しっとりと濡れた粘膜が肉棒に柔らかく絡みつき、背筋をゾクリと戦慄が走り抜ける。
「んっ、はぁっ!! むぐっ、ううぅ……」
唇を肉傘に被せ、上目遣いで睨みつけながら艶めかしく舌がカリを這いずる。
そして裏筋をなぞり上げながら鈴口に吸い付き、そのままジュルルルッと音を立てて啜る。
亀頭が喉奥で締め付けられて思わず声が出てしまう。
リューはカヌゥの反応を窺いながら、さらに強く吸引してきた。
その責めに耐えきれず、カヌゥは思わず腰を突き出して射精してしまう。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出され、リューの口内を満たしていく。
「ぐぷっ、うっ、ゲホッ、ゲホッ、は、ぁ……」
彼女は嫌悪感たっぷりな顔をしながらも飲み込んだ。
それどころか尿道に残った精液すら吸い上げられてしまったのだ。なんという献身ぶりだろう。
しゃぶらせて飲ませたという征服感が胸に広がり優越感に浸れる気がした。
何を言うまでもなく、唇や舌を細かく動かして舐め清めるリュー。
その舌はカヌゥのモノに絡みつき、丹念に汚れを取り除いていく。
羞恥や恥辱を押し殺した無表情でお掃除フェラをするエルフは人形のようで妙な背徳感が漂う。
お掃除フェラに耐えかねた肉棒は、どくんっと大きく脈打ったかと思うと大量の精液を噴出した。
リューは口内で受け止めた精液をそのまま飲み込んでいく。
苦味のある粘っこい液体を飲み下すと喉に絡みつく汚液に顔を顰めて睨む美少女。
「お掃除ご苦労様、可愛い顔が台無しだぜ」と茶化しながら彼女の頬を撫でる。
それから耳元で囁いた。「それじゃ次はこっちだ」
と言って秘部に手を伸ばすとリューの両足をM字型に開かせて、間に居座る。
反射的に怯えた瞳を向ける処女にほくそ笑むと、
愛液で濡れた秘裂に一気に肉棒を押し込んでいった。
「ひぃぃっ!? 痛ぁっ、いたいぃぃっ!!」
男を知らぬ淫膣を無惨に押し破りつつ、巨大な肉塊が可憐な陰唇を巻き込んで進む。
肉杭が膣襞を掻き毟る度に痛みと恐怖で縮こまったオマンコが拡張されて苦悶するリュー。
「ひぃっ、はっ、はぁ、はぁっ、くぅっ、あぅぅっ!!」
その悲痛な叫びにカヌゥはニヤリと笑って更に腰を押しつけてくる。
淫唇が裂け、未通の膣内から溢れ出る赤い鮮血。
破れた処女膜が垣間見える程深く挿入された生殖器は膣奥まで達し、子宮口を押し上げていた。
激痛によって気を失いそうになるリューだが、開かされた太腿をガッチリと掴まれて
腰を叩きつける猛烈なピストンで深く貫かれて髪を振り乱して悶える。
「あひっ、ひぃっ、痛い、やめてぇっ! 抜いてぇぇ!」
リューの悲痛な訴えなど無視し容赦なく犯し続けた。
根本まで押し込むと子宮口に食い込ませてグリグリと抉って開発する。
その衝撃でリューは潮を吹きながら悶絶した。しかしカヌゥの腰の動きは止まらない。
パンッ! パァンッ! と肉を打つ音が響く度にリューの口から苦鳴が上がる。
肉襞は叫びに応えて蠢き、肉棒を拒絶して押し潰してきた。
カヌゥはナマイキな抵抗を嘲笑い、強靱な肉竿に任せて貫き、うねる感触を愉しむ。
異常にキツイ締付けが引き抜くときに媚肉を掻き毟り、
ヤスリを掛けるように削ぎ落として雁首を咥え込む。
「んふぅっ、はぁっ、くっ、うぅんっ」
「オラッ! どうだ? 気持ちいいか? ええ?」
激しく突き入れながら問うが返事はない。ただ苦しげに呻くだけだ。
しかしながら、幾度も処女膣を掘り返す内に、染み出した淫蜜が絡んで抽送が滑らかになる。
媚襞が解れて痛みが快感に変わり、膣内を耕す肉棒を受け入れ始めた。
「ん、あ゙〜〜〜〜ッ♡」
可憐な秘唇を巻き込んで開拓していくと喉奥から搾り出すような呻きが上がる。
カヌゥは愛液と血液で赤く泡立った陰毛を掻き分けて、
怯えるように震える肉突起を探り当てて軽く捻った。
「っあぅ……ッ……っ!」
敏感な肉芽は大きめのサイズで、擦られる度にリューは顎を跳ね上げて痙攣する。
摘むように転がす度に柔らかな肉豆が肥大化し、コリコリと硬く凝っていく。
「っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡♡んぁ、はひ♡グリグリしちゃ、やぁあ♡」
弄ばれる淫核が包皮を剥いて赤く充血すると、リューは悶えよがり啼く。
頭を無遠慮に掻き回されるような快楽に、肉突起を勃起させて翻弄された。
肉芽に爪を立てられると膣肉がうねり狂うように蠕動し、肉棒を激しく刺激する。
その刺激に興奮したリューの秘部からとろりとした蜜が溢れ、交尾穴を潤ませる。
肉筒の熱と圧力が増していき、愛液が潤滑油となって肉棒の動きをスムーズにしていた。
カヌゥは腰を使ってピストンし、リューの膣肉を穿り返すように擦り上げる。
「あ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ッひ、む、むぃ゙、むぃ、れす、! ご、ごめ、なしゃ、! ♡ぉぐ、ぉ゙ッ♡」
トロトロにされたオマンコが恥ずかしくて顔を隠すリューを見つめてやる。
そして耳元で囁いた。こりゅっ♡と子宮口を押し上げながら。
「全部挿いったぞ♡処女喪失おめでとう♡」と嘲笑う。
リューのオマンコに肉棒を馴染ませるように腰をまわし、たっぷりと媚肉を撫でつける。
拒絶するように締め付ける膣壁を広げようと肉傘で擦り上げ、淫粘膜と絡み合わせた。
オマンコをほぐすような動きだ。
処女喪失で出血したリューの膣内は愛液が分泌され、肉襞が柔らかく解れる。
そしてカヌゥの肉棒にねっとりと絡みつき、締め付けてきた。
「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ!」
その心地良い感触を楽しむようにゆっくりと腰を動かす。
奥の奥まで押し込み子宮口を小突くとリューの腰が跳ね上がる。
カヌゥは、さらに深く挿入し子宮口を押し潰すように腰を回し始めたのだ。
亀頭がポルチオを抉り膣内を掻き回す度、リューの口から甘い吐息が漏れる。
それは次第に大きくなり、やがて抑えきれないものになっていた。
「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉ♡♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉ!?」
パンッ! パァンッ! という肉同士がぶつかり合う音に合わせて、
結合部から溢れ出た愛液が飛び散り床を濡らす。
子宮口への容赦ないノックに、リューの背筋が仰け反った。
身体の奥から湧き上がる快楽から逃れようと、腰を引いて逃げようとするがカヌゥは逃さない。
逆に腰を引き寄せてより深く肉棒を突き入れていく。
先端に感じる柔らかい感触を押し潰すように
グリッと抉ってやるとリューの口から甲高い悲鳴が上がった。
「もぉっ♡ぁッ♡それぇっ、い゙ら゙な゙い゙ぃッッ♡」
それは痛みではなく快楽によるものだったが、彼女はそれを認めようとしなかった。
カヌゥの動きに合わせて揺れる控えめな乳房。それを両手で鷲掴みにして揉みしだく。
乳首を摘み上げてやるとリューの膣内がキュッと締まった。
そのまま腰を打ち付けて子宮口を突き上げるたびに、
彼女の口からは意味のない言葉が漏れ続ける。
その反応に満足しながらカヌゥはさらに激しく責め立てた。
「あ゙ッ、ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ……ッ♡♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡」
と呻くリュー。
そんな彼女を容赦なく犯しながら、カヌゥはほくそ笑む。
ここまでやればもう抵抗もできまい。これでこいつは自分のものだ。しかしまだだ。
もっと徹底的に辱めてやらねば気がすまないのだ。
潤いで満たされた肉洞を熱く滾った肉塊で切り開き、果肉を喰らう。
その甘美な味わいに、カヌゥは無我夢中になった。
快楽に耐えようとしても耐えられず仰け反り絶頂してしまうリューに、己の欲望を叩きつける。
肉付きの良い尻肉を鷲掴みにして乱暴に揺さぶりながら、
子宮口を押し潰すように何度も突き上げる。
「ん゙ぅっ ごめ、ごめんなひゃっ あ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ♡」
肉壺がジュンっと熱く爛れ、媚肉が痙攣しつつ巨根に密着してしゃぶり立てる。
その反応に満足したカヌゥは、亀頭を子宮口に密着させたままぐりっと回転させてきた。
亀頭が子宮頚管から抜け出る寸前まで引き抜き、
また一気に根元まで埋め込むという動作を繰り返す。
リューの腰を引き寄せるようにして自らの腰を叩き付ければ、
膣奥まで蹂躙された彼女の絶叫が響き渡る。
「、あ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ッひ、む、むりぃ゙!? もう、むぃ、れすぅっ!!」
迎えるように浮き上がった尻から見え隠れする怒張はより一層凶悪にそそり勃つ。
グチョグチョの中身を掻き乱す様に腰をグラインドさせ、尖りきった淫核を揉み潰した。
太くて長く、カリ高でぶっとい陰茎。血管が浮き出たグロテスクな形状の赤黒い肉塊。
淫液まみれの黒光する巨根の太さと長さは、膣穴をいっぱいに押し拡げる。
そんな凶悪な肉棒が、膣内を蹂躙するように暴れ回り、子宮口を突き上げる。
もう何度目の絶頂だろうか? 数え切れないほどの回数の絶頂を迎えたリュー。
その身体は汗に塗れ、淫らに濡れ光っていた。しかしそれでもなおカヌゥは止まらない。
彼女の身体を貪り尽くすように、その肉穴を味わい尽くす。
「あッ♡ん、ふぅっ♡♡キて、る゙ゔッ」
カヌゥの腰の動きに合わせて、リューは甘い吐息を漏らす。
膣肉を押し開く肉棒の逞しさを感じる肉の悦びが、望んでゲス男の征服を受け入れさせる。
みっちりと押し詰まった蜜肉を喰い荒らす暴君チンポに襞を掻き出されて女体が屈服した。
もう、逆らえない。この雄に屈服し、その肉欲の奴隷となるしかない。そう思わされてしまう。
そんな絶望感を味わいながらも、リューの子宮は疼きっぱなしだった。
もっと深く突いてほしいという欲望で満たされている。そしてそれはカヌゥにも伝わっていた。
膣粘膜が激しくうねり、竿全体が同時に締め付けられつつ押し潰され、
滑る肉襞に舐めしゃぶられて喰い込んだ亀頭を離そうとしない強欲なマンコ。
そんな淫蕩な女陰の蠢きに、思わず射精してしまいそうになるが何とか堪える。
もう限界が近いのかリューは腰を震わせていた。しかしカヌゥはまだだ。まだ足りない。
もっとこの女を屈服させたい。そんな欲望が湧き上がる中、カヌゥは腰を打ち付けた。
「あ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ッひ、むぃ゙!? お゙ぉ゙ぉぉ♡♡んぉッ♡お゙んぉォオォおぉぉオォ!?」
巨竿が子宮をズドンと打ち貫くと、背骨が蕩け脳が痺れるほどの快美な幸福感が迸る。
長いストロークでじっくりと膣肉を躾けられると肺腑からイキ声が引きずり出された。
よく張ったエラに引っ掛けられてメス肉が掻き取られ、
疼き嬲る愉楽に全身でカヌゥに縋り付く。
女芯を抉る魔杭はリューを恥知らずな昂りに追い込み、貫き止める。
肉が焼けるほどの破滅的な官能に淫肉を爛れさせる蠱惑的な美貌。
拭き溢される恥液でべっとりと濡れそぼる結合部は淫靡に照り輝く。
「ぉぐ、ぉ゙ッ♡♡あ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡♡あ゙……はッひ、ぁ、らめぇ……っあぅ……ッお゙ぉ゙ぉぉ♡♡」
ふいごのように絶え間なく送り込まれる悦に脳が痺れ、総身が解けて溶ける。
そんな快楽にリューはなすすべも無く、華奢な肉体を震わせて悶絶するしかなかった。
正義の使徒の矜持もオンナの尊厳も剥ぎ取られ裸身にされた哀れな少女は、
カヌゥの下卑た視線に羞恥を覚えつつも無力だった。
チンポで支配される諦観と充実感を知ってしまったリューはもう戻れない。
ダメにされて潰れるか、新たな自分を受け入れて飛躍するか、彼女は……
「あ、はッ♡んぉ゙ぉぉお♡♡おぐ、らめぇええぇぇぇ♡♡♡
も、もうっ! ゆるひてくらさぃいいいぃぃ♡♡♡」
もう何度目かもわからない絶頂にリューの意識が白む。しかしカヌゥはそれを許さなかった。
「まだだ、まだへばるんじゃねえぞ、ここからだっ!!」
トロトロに鞣された蜜肉が弛緩・収縮を絶え間なく繰り返し、甘え哭きするメスに情欲を注ぎ込む。
喉を絞ってヨガり啼く媚肉が盛り上がって、カヌゥのカタチに変わり始めていた。
肥厚した陰唇が大きく捲れ上がり、ジュクジュクの粘膜が淫らな蠢きで絡みつく。
そんなカヌゥの逸物に、リューは己の膣襞が淫らにしゃぶりつき舐めしゃぶっているのを感じた。
もう完全に白目を剥きかけているというのにまだ疼きを鎮めてくれないのかと絶望する。
しかし同時に期待もしていた。
もっと欲しい、もっと気持ちよくしてほしいと子宮が切なく戦慄いているのだ。
小刻みに浅く擦り性感を高めたところで力強く最奥を打ち込み蜜壺を撹拌する。
腰をしゃくって怒涛の鬼突きで淫肉を抉れば、牡竿を食い千切らんばかりに締め付けた。
そんなリューの牝襞が淫らに蠢くたびにカヌゥは射精欲を煽られ、
メス落ちさせんと亀頭が焼けるほどの抽送で嬲り、擦って抉り穿つ。
もう何度目だろうか?
数え切れないほどの絶頂を迎えたリューに、もはや理性など残っていないだろう。
その証拠に目は蕩けきって焦点を失っており、口の端からはだらしなく涎が流れ落ちている。
「あ、あぁあぁっ♡♡♡あんっ♡♡♡」
そんなリューの痴態に満足したのか、カヌゥは舌なめずりをしてから一度肉棒を抜いた。
もう散々犯し抜いてきたはずなのにその剛直は未だ隆々と勃起しており、
はち切れんばかりに漲っていた。そのまま躊躇いなく正常位で突き入れると子宮が悦びに潤む。
覚え込んだオスに犯され、受け入れる腰使いで迎え入れ、淫膣を蕩かせ蠕動する。
すっかりリューの膣はカヌゥ専用のチンポケースと化していた。
「っ♡ひぃっ♡♡ひぃ゙いいッん♡♡──っ、いくぅううッ……♡」
そんな堕落しきった雌穴に大量の種汁をぶちまける。
子宮口へ直接流し込まれる熱にリューの意識が明滅した。
そして、その余韻に浸る暇もなく再び抽送が始まる。
後背位で叩きつけられる巨根をむっちりと脂の乗ったメス尻で受け止める。
もう快楽で頭がどうにかしそうだった。しかしそれでも身体は反応してしまう。
カヌゥの巨根はリューの子宮口をこじ開けんばかりに突き上げた。
その衝撃と快感に意識が飛びかけるが、すぐに次のピストンが始まる。
雄臭い味が舌を汚染し、淫臭が鼻から脳までを穢してチンポ専用のエロ脳に創り変える。
そんなカヌゥのピストンは、リューを屈服させるに十分なものだった。
もう逆らえない。このチンポには勝てない。そう思わされてしまうのだ。
子宮口をグリグリとこね回されるように腰を動かされ、その刺激で絶頂を迎える。
そんなリューの痴態を見て興奮を抑えきれないのか、
男達が前をくつろげると、自らの手で扱き始めた。
そんな彼らの姿を見て、リューは自分が求められていることを悟り、期待感も抱いていた。
あの中に自分の中に入ってくるモノがあるのだろうか? そう思うだけでにへらと顔が緩んだ。
そんな光景にあてられた男がリューの前に回り込み、彼女の口内を犯し始めた。
「ン゙ッ!? んぶ、ぅっ……お゙♡ん゙ん゙ん゙ん゙ッ……!」
オスの肉棒を扱く、一連なりの快楽棒になった錯覚を覚える。
その錯覚は、リューに多幸感を与えていた。
幸福な時間に浸るリューを終わらせようとラストスパートをかけ始める。
パンッパチュパチュンと肉同士がぶつかる音が激しくなるにつれ、リューの声も大きくなっていく。
「ん゙お゙ぉ゙お゙♡♡♡お゙ッ♡♡──ッあ゙♡ぃぎッ♡♡ひぃ゙い゙♡♡ぎッ♡♡ぃ゙ゔ……ッ♡」
そんなリューに追い討ちをかけるように男達が彼女を弄び始める。
小振りな乳房を乱暴に揉みしだき、乳首を引っ張り上げると彼女はまた達してしまう。
それと同時に膣内の締まりも強くなり、その刺激でカヌゥもまた限界を迎える。
膣内射精と同時に彼女も潮を吹き出して果てた。
「キて、る゙ゔッ……ッ♡♡おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡♡キてるの゙ォ゙ッ……♡」
そんな余韻に浸る暇もなくカヌゥはリューからチンポを引き抜く。
もう何回出されたかも分からないほど犯され続けた膣からは大量の精液が流れ出る。
その感覚にすら感じてしまうほど彼女の身体は快楽に染まっていた。
しかしそれでもまだ終わりではない。むしろここからが本番なのだ。
「あ、あぁ……♡」
幾本ものチンポがリューを囲む。獣欲に満ちたチンピラ共が涎を垂らしてリューを見ている。
いつの間にか連れてこられていたアイズが、大股開きで抱え上げられて犯されていた。
彼女たちの夜が明ける日は、いつになるか、わかるものはいない……
アルフィア率が高すぎなので、ちょっと自重する予定
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男