ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエストします。
ヘスティア様がバイト先の巨漢店長に一糸纏わぬ姿で、NTR種付けプレスされその巨根に完堕ちし精を受け入れるシチュお願いします。
を参考にしました
「勘を取り戻し、現代に適応する」
そう宣言したアルフィアはリヴィラの街を拠点にダンジョンに籠り、
ベルは昼間は探索、夜はエイナとお勉強で不在がち、
エルはソールの所で厄介になっており、ヘスティアは暇で寂しい思いをしていた。
いっそのこと何かバイトでもしようかとうろちょろしていた彼女を
雇ってくれたのは屋台の店主、カームという老人だった。
ヘスティアの友神であるブリギッドの眷属だったという彼は
売上は気にしなくてもいい、道楽ですからなと好々爺の笑みでヘスティアに取り入る。
根が素直で善良なヘスティアは疑うこと無く真面目に働き、
そして、かつてのブリギッドと同じ様に術中に墜ちた……
ヘスティアの乳房は豊満に実り、その柔らかさと弾力は一級品。
まるでプリンのように柔らかく、そして瑞々しい。
その感触を楽しみつつ揉みしだくことで、指が沈む淫らな光景を愉しむ。
ヘスティアの乳房を揉むことで伝わる極上の柔らかさ。
その柔らかさは神域に達し、この世で最も柔らかい物質だと錯覚するほどだった。
手の中で形を変える柔らかな肉の感触を楽しむことができる。
さらに、この素晴らしい感触を求めて何度も揉んでしまうだろう。
まるでマシュマロのように柔らかく、手が溶けてしまいそうなほど心地よい。
柔らかく、脂肪たっぷりのドスケベおっぱい。もっちりしたエロいデカ乳。
オスなら誰もがむしゃぶりつくような爆乳の持ち主。
幼い少女の外見で巨乳。黒髪ツインテール美少女。ロリ巨乳。
ヘスティアは小柄で低身長だが胸だけはデカい。
そんな彼女の爆乳を揉みしだいていくと、その柔らかさに驚くだろう。
いやらしく形を変える極上のおっぱいはまさに至高の逸品だ。
もう辛抱たまらんといった様子で、
カームは指に渾身の力を込め根本から思いっきり揉み潰し、絞り上げる。
そんな乱暴な愛撫にも彼女は喜悦の声を上げ、その反応を見て更に攻め立ててくる。
もう限界だ! 我慢出来ない!! そう思った時には既に行動に出ていた。
「あぁ……ボクのおっぱい、潰れちゃう……♡」
我を忘れた力任せの蹂躙すら受け入れる寛大で母性あふれるオッパイ。
そんなヘスティアの乳房を、カームは容赦なく激しく乱暴に揉みしだいた。
パンパンに張った巨大な乳袋を手の中で転がしながら、
その感触を楽しむようにしつこく執拗に揉んでいく。
すると次第に快感が増していき、我慢できずに甘い声が漏れてしまう。
そんな姿を見て興奮する男はますますエスカレートしていくのだった。
「んふぅっ♡あっ、ああぁぁっ♡」
ヘスティアの乳房は柔らかく、揉めば揉むほど手に馴染んでいくようだ。
その柔らかさに興奮して何度も揉み続けるうちに、
彼女は淫らな声を上げて体をくねらせ始めた。
「はぁんっ♡そっ、そこぉっ♡だめぇっ♡♡」
言葉とは裏腹に、彼女の体は快楽を求めて腰を振っていた。
そんな様子に興奮したカームは、さらに激しく攻め立てていく。
「ああぁっ♡だめぇえっ♡イクッ♡イッちゃうぅっ♡♡」
絶頂寸前で指を離すと、今度は両手で左右の乳房を掴み上げ、乱暴に揉みしだいていく。
「んひぃいっ♡」
と悲鳴を上げるヘスティアを無視して、夢中でその爆乳を弄び続ける。
そしてとうとう我慢できずにしゃぶりついた。
舌で転がし、歯を立て甘噛みする。
もう片方の胸に手を伸ばし同じように乱暴に揉みしだいた後、に吸い付いた。
乳首を口に含み吸い上げると同時に、掴み上げながら激しく揉みしだく。
そんなテクニックにヘスティアは悲鳴を上げながら絶頂した。
しかし、そこで手を緩めるようなことはしない。
むしろより強く、さらに強い力で刺激を与えた。
乳房を握り締められた衝撃で母乳が噴き出してしまう。
天上の甘露とも言える味を舌で味わいつつ、舌先で敏感な先端部分をつつきまわす。
その瞬間、口の中に広がる甘い味にカームは歓喜の声を上げるのだった。
「んふぅっ♡あっ、ああぁぁっ♡」と声を上げるヘスティア。
カームに乳房を吸われるたびに体を震わせる。
巨乳が上下左右に揺れて反応し、乳首を執拗に責められた結果、
母乳が噴き出してさらなる快感に翻弄された。
ロリ巨乳をしつこく捏ねられ、揉まれる度に体が震える。
そんな彼女の姿を見て興奮が止まらないカームは、更なる快楽を求めていた。
巨乳を超えた爆乳。超乳、超々乳、神乳、神乳、いや魔乳と呼ぶべきか?
とにかくおっぱいがデカすぎてエロい。
ロリ顔で小柄、低身長なのにドスケベ過ぎるエロ乳。
そんな乳を揉んで、しゃぶりついて吸って堪能する。最高の感触と味わいだ。
ああ、なんて素晴らしいのだろうか? このおっぱいは最高だ! 最高すぎるっ!!
いやらしく形を変える爆乳はまさに天国の果実と言えるだろう。
そんな極上の魔乳が目の前にあるというのに我慢などできるはずもなく、
カームは飽きること無く延々としゃぶりついて掌に掛かる重量を堪能する。
そんな光景を見下ろしながら、ヘスティアの乳首を舐めて吸って噛みついて刺激を与える。
その度に母乳が飛び出て口内に広がる濃厚な味に満足するのだった。
ああ、なんて素晴らしいのだろうか? このおっぱいは最高だ! 最高すぎるっ!!
いやらしく形を変える爆乳はまさに天国の果実と言えよう。
カームはヘスティアの乳に執着してしゃぶりつく。
舌で舐め回し、口で咥えて吸い上げる。
絶頂寸前で指を離すと、今度は両手で左右の乳房を掴み上げ、乱暴に揉みしだく。
そんなカームにヘスティアは嬌声を上げて応えるのだった。
いやらしく形を変える爆乳を鷲掴みにして握り潰し、絞り上げる。
そんな乱暴な愛撫にも彼女は喜んで受け入れていた。もはや抵抗の意思はないようだ。
むしろ自ら進んで身を差し出しているように見えるほどである。
揉み解されて柔らかさを増したふわトロオッパイを手で押し潰して搾乳する。
そんな仕草にさえ、彼女は悦びの声を上げていた。
「ひぃぃっ?! ダメェ……ボクのおっぱい、イジメないでぇ……」
涙目の巨乳幼女に懇願されては、昂ぶるだけだ。
しつこく念入りに捏ね上げ、張りを増した膨らみをさらにダメ押しで揉み絞る。
「んひぃっ! 痛いのにぃ、感じちゃうよぉ……」
そんなヘスティアの反応を楽しみつつ、乳房への愛撫を続ける。
「ああぁっ! イクッ♡イッちゃうぅっ♡♡」
絶頂と同時に母乳が噴き出した。その甘美な味わいを心行くまで堪能する。
いやらしく形を変える爆乳を執拗に揉みしだき、しゃぶりつき、吸い上げる。
そんなカームの行為にヘスティアは歓喜の声を漏らしていた。
もう抵抗の意思はないようで、されるがままになっている。
そんな彼女の乳首を口に含み、舌で舐め回しながら強く噛みついた。
「痛ぁっ!? うぅ……乳首取れちゃうよぉ……」
泣き言を抜かすヘスティアにお仕置きすべく、乳輪が歪む程深く歯型をつける。
そんな扱いにもヘスティアは快楽を感じるようで、秘部からは愛液を垂れ流していた。
御主人様に従順なメス乳に躾けるべく、痛みと快楽を絶え間なく注ぎ込む。
そんな調教にヘスティアの乳房は、やがて悦びを覚え始めていた。
熱を持った乳肉から迸る炎が処女神を、女へと開拓していく。
熟練の手管で女神の尊厳を剥ぎ取って、剥き出しにされた本能に戸惑う少女を貪る。
高貴な高嶺の華である優れた女性、
特に女神をメス堕ちさせることに生きがいを見出す老人の妄執に
なす術なく食い荒らされてしまうヘスティアのロリ巨乳。
羞恥に頬を染める幼い美貌の少女が、乳房を丸出しにして老人に犯されている。
そんな光景は実に淫靡で倒錯的だ。
それはまさに神への冒涜と言って差し支えないかもしれない。
しかし老人は敬虔な信者であると同時に異常性欲者でもあるため、
まったく意に介することなく欲望のままに乳肉を撫で回し続けるのだった。
「ヤだぁ……はなしておくれよぉ……」
掌に吸い付くもち肌はどんなに揉んでも飽き果てることのない極上の果実。
ヘスティアの涙混じりの懇願も意に介さず、乳頭を理想の感度に仕上げるべく奮闘する。
擦り、捻り、引っ張って、撫でては押し潰す。
そんなカームの異常な熱意に、ヘスティアは戸惑いつつも感じているようだ。
老醜の至徳の愛で鍛え上げられた巨乳は、
一回り以上膨らみつつ弾力もしっかりと引き上げられて、その形を淫らに歪めている。
そんな乳肉を揉みしだきつつ、乳首にしゃぶりつく。そして強く噛みついた。
「いったぁっ!? ボクのオッパイは、食べ物じゃないんだよぉ……」
そんなヘスティアの抗議に耳を貸さず、今度は強く吸い上げた。
すると母乳が飛び出る。その甘露を舌で味わいつつ堪能するのだった。
そして再び乳首に歯を立て噛みつくと、ヘスティアは悲鳴を上げるのだった。
しかしその表情にはどこか悦びが混じっているように見える。
揉み絞られ、喰い込んだ指に乳腺が刺激され母乳の生産が活発化されて迸る。
そんな母乳を、ヘスティアは羞恥と快楽が入り混じった表情でみつめていた。
いやらしく形を変える爆乳を鷲掴みにして握り潰し、絞り上げる。
激痛に肢体を捩って逃れようとすると、不意に優しく撫で擦る緩急をつけた責め。
自分でも知らなかった乳肉の魅力、知りたくなかった快楽を引き出し、開拓する。
そんな老人の妄執に、ヘスティアは戸惑いつつも感じてしまうのだった。
そんな彼女を屈服させるため、乳房への愛撫を続ける。
柔らかい肌を丹念に揉みほぐし、感度を上げていくのだ。
敏感になった部分を執拗に虐め続けると、ヘスティアの口から喘ぎ声が漏れる。
快楽に逆らえない女神の姿に興奮を覚えつつ、さらに激しく責め立てる。
そんな愛撫にヘスティアは身悶えしつつも耐えようとするが、限界を迎える寸前だ。
「ダメだよぉ……あっ!? 玩具にしちゃぁ……んぅっ!!」
老いた指が幼くもちもちの乳肌を蹂躙し、その度に母乳を噴き出すヘスティア。
乳肉に吸い付いては舐め上げ、しゃぶりつく。そして強く噛みつき、痕を残す。
そんな愛撫にヘスティアの理性は徐々に蕩けていくのだった。
女神の痴態を眺めながらカームは女神の貞操を奪いメスに貶める悦びに浸る。
永遠に存在する不滅の超越存在に、取るに足らない下界の虫けらが
消えない傷をつけてココロもカラダも穢し尽くして変えてしまう暗い愉悦。
コレだから、女神を犯すのはやめられないと柔乳を握り締める。
そんな老醜の執着に戸惑いながらも、その肉欲を受け入れ始めるヘスティア。
哀れな女神の尊厳を徹底的に凌辱して穢し尽くすのが、カームの生き甲斐であった。
いやらしく形を変える爆乳をただひたすら愛で続ける老人。
身悶えする女神の痴態を眺めながらその敏感さに興奮した男は、
彼女の手を取り自らの股間へと誘導した。
イチモツはズボン越しにでも分かるくらい大きく勃起しており、
その大きさにヘスティアは思わず息を飲む。
まさに巨根と呼ぶに相応しいサイズに思わずゴクリと喉を鳴らすヘスティア。
カームはオスとしての本懐を遂げるために、取り出した肉塊を握らせて手コキを強要する。
老人の肉棒を握らされ、その手の中でビクビクと脈打つ感触に彼女は顔を真っ赤にするのだった。
手に伝わる熱い感触に戸惑いながらも、
ヘスティアは言われるままに手を動かそうとするのだが上手くいかない様子だ。
柔らかな掌が竿に吸い付き、しなやかな指が傘に引っかかって絡む。
その心地良い感覚に思わず声が出てしまう。
そんな拙い手淫に、老人の興奮は高まっていくばかりだった。
「ひぃっ!? 嫌だぁ……ビクビクしてるよぉ……」
おっかなびっくり手コキする姿は愛らしくも背徳の香りが漂う。
そんなヘスティアの姿に、カームはより強く勃起してしまうのだった。
肉棒の変化に気付かないまま、一生懸命手コキを続ける彼女の姿に興奮を隠せない。
生暖かく、硬いのに柔軟な巨根を気味悪がりつつ、竿に指を絡ませ擦る。
そんなぎこちない手淫にもカームは快感を得て、次第に限界を迎えようとしていた。
「うぅっ! 出るぞッ!!」
という声と同時に放たれた白濁液がヘスティアの顔に飛び散る。
突然の事に驚いて固まってしまう幼女フェイスを、穢れた白が化粧していく。
そんな初々しい反応が、老人の情欲をさらに燃え上がらせた。
もう我慢できなくなったカームはヘスティアを押し倒すとスカートの中に手を入れる。
おパンツをずらして小ぶりな尻を露出させると、その割れ目を指でなぞり上げた。
「ひぐっ!? そこはダメェ!!」
という抗議の声を無視してオマンコを指で掻き混ぜられるヘスティア。
熟練の手マンにヘスティアの体がビクビクと震える。
指マンによりヒクつき濡れる処女肉穴。グチョグチョと水音を響かせながら掻き回される。
「あっ、あぁん! そこぉ……」ヘスティアの嬌声が響き渡る。
膣口からは大量の愛液が流れ出し、太ももを伝い地面に流れ落ちる。
「もうダメだよぉ……ボクは、処女神なんだ、こんな事しちゃ、ひぅっ!?」
この期に及んで、萎える言葉を垂れ流す口を閉ざすべく、
ぷっくりと膨らむ肉豆を探り当て、包皮を剥いて肉真珠を摘んで転がす。
一方で膣口を掻き回す指も激しく出し入れさせ、快楽を途切れさせない。
そんな容赦の無い愛撫に耐えかね、ヘスティアはついに絶頂に達してしまった。
「ダメェ! イッちゃうからぁ!!!」
絶叫とともに潮を吹き出す女神。その淫らな姿と可愛い声音に満足する老人。
愛液で淫らに彩られた秘裂は、慎ましくも艶美に濡れて、凌辱に怯え縮こまっている。
そんな初々しいオメコに巨根が押し当てられた。その大きさと熱さにヘスティアは息を呑む。
そして、ついにその時が来たことを悟り、恐怖と期待が入り混じった表情を浮かべる。
「や、やめてぇ……」
弱々しい抵抗も空しく、無慈悲な肉槍が女神の純潔を貫いた。
処女膜を破り、破瓜の血が滴り落ちる。
痛みに耐えかねて涙を流すヘスティアだったが、それでも老人は容赦しない。
腰を振り始めるとすぐに快楽を得て、
一心不乱に腰を打ち付ける老人の姿にヘスティアは恐怖を覚えた。
この野蛮で下衆な男に純潔を奪われて、犯される悲しみと嫌悪で嗚咽する処女神。
そんなヘスティアの哀れな姿に興奮し、老人はより一層激しく腰を動かし始めた。
「痛いっ! 嫌ぁっ!!」という叫びを無視して、老人はさらに奥へと突き入れる。
犯されながら泣き叫ぶヘスティア。その無様な姿。処女膜が破られ、破瓜の血が流れる。
悲鳴と嗚咽。そして、老人の激しい腰使い。彼女は痛みに耐えかねている。
非力なカラダでの精一杯の抵抗を力付くで抑え込み、処女膣をほじくり返す。
「ひぎぃっ! 痛い、抜いてぇっ!」
嗜虐心を刺激された老人は容赦なく肉棒を打ち付ける。
膣内を犯され続ける女神は絶望の涙をこぼして許しを乞うが、それでも容赦はしない。
むしろ怒りにも似た興奮を覚えながら、より一層激しく腰を打ち付ける。
そんな老人の容赦ないピストン運動に、ヘスティアはただ悲鳴を上げるしかなかった。
「ひぐっ、あぐぅっ! 痛い、裂けちゃうよぉっ!」
そんな女神の悲痛な叫びを無視して犯し続けるカーム。
鮮血が肉竿に絡み、膨らんだエラに膣襞を刮げ落とされて金切り声を上げる。
「おあ゙ッ、ああ゙ぁあ゙ぁ゙ぁ゙っ!!」
カームは容赦なく膣穴を犯し続けた。激しい凌辱にヘスティアはただ泣き叫ぶのみだ。
ボロボロとこぼれ落ちる涙を舌で拭いとり、そのまま唇を奪うように舌を這わせた。
「んぶっ!? ちゅっ、じゅるっ!」
唇を貪りながらも腰の動きは止めない。むしろより一層激しくなる一方だった。
「あひっ、ひぅんっ!」と喘ぐヘスティアに構わず責め続ける老人。
やがて限界が訪れる頃、膣内で射精感が高まってきた老人は
最後に子宮口に亀頭を押しつけるようにして思いきり突き入れた。
その瞬間、熱い奔流が胎内へと解き放たれ、ヘスティアの最奥に叩きつけられる。
その熱量に女神は仰け反り、背中を大きく痙攣させた。
子宮口に密着した鈴口から放たれる濃厚な白濁液が大量に注ぎ込まれる。
それは膣内を満たしてもなお止まることはなく、逆流して溢れ出してくるほどだ。
「ひぐっ、あぐぅっ! 気持ち悪いよぉ……」
その泣き声はまるで子供が駄々をこねているようだった。
ヘスティアの華奢な体がビクビクと震え、涙でぐしゃぐしゃになった顔が痛々しい。
しかし老人はその無慈悲な腰の動きを微塵も緩めようとはしなかった。
カームは処女を奪われて惑乱する膣肉を耕し、モノにするため探るように擦る。
そして見つけた。ヘスティアの敏感な場所を。
そこを重点的に責め立てると、次第に反応が変わってきた。
初めは痛みを堪えていた声が、だんだんと熱を帯びてきたのだ。
「あうっ、あっ、あぁんっ」と可愛らしい嬌声を上げ始めたヘスティア。
そんな女神様の変化をカームは見逃さない。弱点を見つけた老人はその一点を攻め続けた。
すると、「ひゃうんっ!」という一際大きな声を上げながら背筋を仰け反らせたのだった。
どうやらここが彼女の最も感じる場所らしい。それを確信した老人は執拗に責め立てた。
「ひあぁっ、ダメぇっ」と叫ぶヘスティアを無視して、何度も何度もそこを擦り上げる。
その度に彼女は甲高い声で鳴き叫んだ。その姿に満足したのか老人はゆっくりと動き始める。
パンッという乾いた音と共に女神の尻肉が波打ち、小気味よい音を立てた。
同時に膣内が痙攣し、肉棒をきつく締め上げる。
巨根が少女を屈服させ穴を拡張し、めり込むほどに子宮口を突き上げる。
苦痛と快楽に喘ぎながら泣き叫ぶヘスティアの姿に、カームは興奮を抑えられなかった。
もう十分だろうと判断した彼は一気に腰を引くと、今度は勢いをつけて打ち込んだ。
その衝撃で子宮口を押し潰すように亀頭がめり込み、女神の華奢な体が弓なりに反り返った。
「ひぎぃいいっ!」
という絶叫と共に激痛に悶えるヘスティアを気にすることなく、
カームは激しいピストン運動を続ける。
肉茎が出入りを繰り返すごとに結合部からは破瓜の血が交じる朱い愛液が飛び散った。
ゴリュッという音と共に張り出したエラで膣襞が掻き回される度、
女神の口からは甲高い悲鳴が上がる。
そんな苦痛に耐えかねたのか、彼女は手足をバタつかせて暴れ出した。
その反動で乳房が大きく揺れ動く。
カームは暴れる両足を捕まえると肩に担ぎ上げ、より一層深く挿入した。
激しい抽送を始めると結合部から大量の泡立った愛液が飛び散り、
シーツに大きな染みを作る。
カームの巨根が子宮口を突き上げる度に、女神の口からは悲鳴のような叫びが上がった。
「ひぐっ、あぐぅっ! うぅっ、ひっく、ぐす……うぁぁっ!!」
可愛らしい顔を悲痛に歪めてしゃくりあげるヘスティアに構わず、
老人は更に強く腰を打ち付けた衝撃に彼女の小さな体が跳ね上がり、大粒の涙が飛び散る。
そんな女神の悲鳴を愉しみながら、カームは己の欲望のままにピストン運動を続けた。
「あうぅうっ!」
甲高い悲鳴が上がるたびに膣圧が強まり、熱い蜜壷が剛直を締め上げる。
それに負けじと老人もさらに動きを早めた。
膣内全体を満遍なく擦り上げ、子宮口を突き上げる。
巨体に小さな体が押し潰され、種付けプレスされて身動きすら取れないヘスティア。
そんな彼女に容赦なく種付けピストンを続けるカーム。
もう嫌だとばかりにぶんぶんと首を振るヘスティアだったが、
その仕草にますます嗜虐心を刺激されたのか彼はさらに激しく腰を動かした。
子宮口を押し潰すようにして亀頭を押しつけたままぐりぐりと動かせば、
声にならない悲鳴が上がり膣内が激しく痙攣し、絡みつくように締め上げてくる。
そんな彼女の反応を楽しみながらカームはピストンを続けた。そしてついにその時が来た。
ヘスティアの膣内に大量の白濁液が流し込まれる。
「ひぃぃっ!!」
悲鳴と共に仰け反り絶頂に達する女神様だったが、それで終わりではない。
射精しながらもなお老人の腰使いは止まらず、むしろより一層激しさを増した。
もう無理だとばかりに逃げを打つ女神の尻を捕まえて引き寄せる。
そしてそのまま体重をかけて押し潰した。
膣奥まで埋め込まれた肉棒が子宮口を穿ち、更にぐりっと押し込まれる。
その衝撃に悲鳴をあげるヘスティアだったが、次の瞬間にはまた新たな刺激に襲われていた。
ドクンドクンと脈打つ肉棒が子宮口をノックすると、その衝撃でまた達してしまう。
そのまま何度も繰り返された結果、
ヘスティアは数え切れないほどの回数絶頂を迎えてしまっていたのだ。
身体の奥底から湧き上がる熱に浮かされながらも必死に堪える。
「ひぐっ! あ、熱いのがぁ……! お腹の中で暴れてるっ!」
そんなヘスティアの言葉など気にも留めず、老人は容赦なく腰を振り続ける。
もう何度達しただろうか、既に数えることすら出来なくなっていた。
そんな女神に構うことなく老人の動きは激しさを増すばかりである。そして……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「あっ♡ あっ、きもちいいでしゅっ♡ てんちょぉ、ボク、だめになっちゃう♡」
「ふふ、それでいいんですよ、ヘスティア様……」
数十年前の苦い失敗を教訓に丹念に躾けるカームに、ヘスティアは完墜ちさせられた。
何年犯して種付けしても一向に孕まないブリギッドに業を煮やし、
首絞めや鞭打ちなど過激なプレイに走った挙げ句、
女神を送還してしまった絶望に彷徨っていた彼を拾ってくれた恩人たち。
村の女達を歳を問わずに手籠めにして技巧を高め、
いずれ来る新たな女神を堕とす為の準備に費やした日々。
それらの苦労がついに報われる時が来たのだ。
ヘスティアには救世主が齎した、
極超低確率ながらも神すら孕ませる人類救済薬を服用させている。
未だ、女神に仔を産ませたのは始祖や救世主などの天上人のみだが、
凡人であるカームがソレに続くと決意していた。
待ち望んだブリギッドの匂いがする女神、ソレが人生最後の好機に降臨し
薬を手に入れた直後に手元に来た、コレが運命でなくて何だというのだ。
逞しい巨躯から肉が落ち、痩せ衰えた老体の命を振り絞って、
子宮に注ぎ込み続ける老人の鬼気迫る種付けの結果は、どうなるのだろうか……
原作カームの登場シーンに寝取られ導入の匂いを感じたのは私だけなんでしょうか
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男