ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
二次くらいに気楽にランクアップできる環境ならなぁ……
汎ゆるインフラを構成する高品質魔石製品の開発と
生産・稼働させるための質と量を兼ね備えた魔石の流通。
中層に存在する魔石鉱への直通ルート開拓計画、
『立杭』の企画と実行、運営を行った偉業。
更には長年心身を痛めつけた救済も目処がついて一安心。
富と名誉を恣にしたヒトは何を求めるか。
下界、特にオラリオに蔓延する産めよ増やせよの風潮。
弱肉強食の理に逆らえる程、ロイマンは高潔ではなかった。
とある、ハーフエルフの弱みを握って、
身体を要求する程度は許されていい息抜きだ。
彼は本気でそう思っており、今日も執務室に件の職員、
ギルドの受付嬢、エイナ・チュールを呼び出し、
激務で消耗した心身を癒すのだった……
服の上から胸を揉みしだかれ、エイナは肩を震わせる。
抗議の声を上げるも、ロイマンはその手を休めない。
「え! ちょ、ちょっと……! あっ……!」
懇願するも聞き入れられず、ついには下着の中に侵入される。
強引に乳房を鷲掴みにされ、
乳頭を指で転がされるとエイナの口から嗚咽が漏れた。
エイナに構わず、ロイマンは彼女の身体を弄り続ける。
ロイマンのセクハラに抵抗できないまま、
その痴態を録画されてしまうのであった。
「ううっ……」と涙ぐむエイナを余所にロイマンは満足げに笑った。
「これでまた私のコレクションが増えた」
そう呟くと半脱ぎにされ、零れ落ちた巨乳をじっくりとフォーカスする。
見ただけでも分かる膨らみ。
手に余るほどの量感と柔らかさを兼ね備えた肉塊が、
重力に逆らえず弛んだ衣服に食い込んで強調されていた。
そして、そこから飛び出した胸の先端には薄い布地を押し上げる勃起した乳首がある。
乳房の形に沿って大きく張り出した乳輪は紅く染まり、まるで誘っているかのようだ。
大きなおっぱいは衣服からあふれ、大きく揺れて柔らかく弾む。
只々、柔らかな乳肉は僅かな身動ぎにも肉感的に揺れ、淫猥な体つきを露わにしていた。
そんなエイナの姿に、ロイマンは愉悦を感じずにはいられなかった。
美しい容貌が歪み、嗜虐心が唆られる表情には儚げながらも淫らな色気がある。
長い睫毛に囲まれた大きな瞳は潤み、屈辱と恥辱に塗れながらも艶やかに光っている。
セミロングにしたブラウンの髪にも乱れがあり、
それが逆に彼女の清廉な美しさを引き立てている。
そんなエイナの様子を余すことなく観察していると、彼女は唇を噛み締めながら言った。
「もう許してください……」と。
しかしロイマンはそんな彼女の訴えを無視し、再び彼女の乳房を揉み始めた。
今度は両手で同時にだ。するとエイナは潤んだ瞳から大粒の涙を零す。
柔らかくてハリのあるたわわな乳房。
汗ばんだ指先に感じる勃起した乳頭の硬さと震えがエロい。
年齢相応のしっとりと湿った手触りの吸い付くような素肌。
乳房から香る甘い体臭も加わって、極上の快楽を与えてくれる天然物だ。
揺れる巨峰を手で包み込むと、その重量感に改めて驚く。
手に余る大きさなのに、どこまでも指が沈み込んでいく柔らかさは感動すら覚える。
汗ばんだ肌からは濃厚な女の匂いが立ち上っているようだった。
その香りを吸い込む度に興奮が増していき、理性が溶け落ちていくような感覚に襲われた。
そんなエイナの艶姿を見下ろしながら、ロイマンは嘲るように言った。
「嫌だと? 本当か? ならどうしてそんな顔をしている?」
と言うと、エイナは顔を逸らすようにして目を伏せた。
その姿は恥じらいを感じさせると同時に、どこか淫らな雰囲気も漂わせていた。
その表情を見て満足したのか、ロイマンは再び彼女へと手を伸ばした。
エイナの豊満な乳房を味わうように愛撫する。
柔らかな感触はロイマンの掌にしっとりと馴染み、揉み込む度に形を変える巨乳。
感度も良好で乳首を弄られるだけで甘い声を上げる。
その柔らかさと大きさがロイマンの興奮を高めていく。
やがて彼は我慢できなくなり、彼女の服に手をかけると強引に脱がせる。
露になった白い肌と美しい曲線を描く肢体に目を奪われるロイマンだったが、
諦めきった虚無の表情で、一刻も早くこの苦行が終わることを願っていた。
豊かで理想的な乳房の膨らみ。瑞々しい肌。ハリのある臀部と太腿。
弾力性に富むヒップラインが描く曲線美。
くっきりとした鎖骨とその下の豊かな双丘による隆起は、
エイナの清らかさと官能性を絶妙なバランスで両立させている。
そしてその先端には敏感な桜色の突起があり、その存在を激しく主張している。
まるで触れてほしいと言わんばかりの美しさだ。
そして何より特筆すべきは彼女の秘部である。
薄い恥毛に覆われた割れ目はぴったりと閉じられている。
それが逆に淫猥さを醸し出しているのだ。
エイナの裸体を隅々まで視姦したロイマンは満足げな表情を浮かべつつ言った。
「良い体だ」と。そして今度は指先で彼女の下腹部に触れた。
敏感な部分に触れられ、エイナはピクッと体を震わせた。
その反応を楽しむように指先を動かすロイマンだったが、
やがてその手が下へと伸びて、ついに指先が彼女の一番大事な部分に触れる。
「もう諦めろ。ここまでだ」とロイマンが言った。
その言葉を聞いてもなお、エイナの抵抗心は折れなかった。
だが、そんな強情な態度とは裏腹に彼女の体はすでに快楽に屈してしまっていた。
その証拠に彼女の秘部はしっとりと濡れそぼり、甘い蜜を溢れさせていたのだ。
その反応を見て取ったロイマンはニヤリと笑みを浮かべると
再び彼女の体を弄び始めるのだった。
小さなクリトリスが勃起し、濡れて光っている。
豊満な乳房と引き締まった腹筋のギャップがエロい。
陰唇は薄いピンク色で、肉の詰まった太腿とのコントラストがドスケベだ。
肥大化しつつあるクリトリスをロイマンが指で押し潰す。
小さな突起への愛撫に反応し、エイナの口から切なげな声が漏れる。
優しく扱き上げられ、熱く蒸れた秘部から愛液が溢れ出す感覚。
「あぅ……」という吐息混じりの声が部屋に響く。
指の動きに合わせて艶めかしく蠢く陰唇。
先端にある小さな突起はいやらしく充血し溢れた愛液が淫靡な輝きを放っている。
膣道から湧き出た粘着質の液体が指先に絡みつき、淫らな音を奏でていた。
指と秘所の間に糸を引く粘性の強い液体。
その粘度は高く、まるで接着剤のようだ。指先に絡んだ愛液がぬらりと光る。
そして、それはエイナの興奮を物語っていた。
彼女の秘部は熱く潤み、男を受け入れる準備を整えていた。
ロイマンの太い指先が膣口を割り開くように侵入する。
すると、彼女は体を大きく仰け反らせ、甲高い声で鳴いた。
「ああぁっ! だめぇ!」
という抗議の声はすぐに消え去り、代わりに甘い吐息が漏れる。
そしてそれと同時に彼女の膣内が激しく収縮し、
指先に絡みつくようにして愛液を溢れさせる。
しかしエイナの瞳は未だに反抗心で燃えており、
決して屈服した様子を見せなかった。
だがそんな強情な態度とは裏腹に彼女の体は正直だった。
ロイマンの指が蠢くたびにビクビクと体を震わせるその姿は
とても扇情的で淫猥なものだった。
そんな彼女の痴態をロイマンが見逃すはずもなく、更に激しく責め立てた。
もう何度絶頂したかわからなかった。
いやらしく濡れた秘部からは大量の愛液が流れ出し、床に水たまりを作っている。
ボリューム感満点の柔らかくてふくよかな双丘が乱暴に揉まれる。
形を歪める巨乳は敏感で可愛らしい反応を見せ、
気持ちいいと感じてしまうほどには鍛えられているようだ。
昂った身体は汗ばみ、ぬめるように濡れて輝く肌が淫猥な雰囲気を漂わせている。
「あっ! ああぁっ!」
と切なげな声を上げ、ロイマンの愛撫に悶えるエイナの痴態は見る者を魅了する。
***
元:乳輪を掴む指先。
エイナの身体を弄び続ける態度を見て取り、諦めずに抵抗を続ける決意を固めていた。
そして、その気持ちこそが彼女にとっての最後の希望でもあったのだ。
しかし現実は非情であり、
そんな彼女の思いなどお構いなしに行為は続けられていくのだった……
豊満な乳房を鷲掴みにされ、揉まれながら乳首を指で弄られる。
激しく弾かれる度に痛みと快楽が混ざり合い、唇からは切ない吐息が漏れた。
股間では熱く蕩けた秘所から愛液が流れ出し、
太腿を伝って滴り落ちる様子が淫猥であった。
肌は紅潮し、息遣いも荒く、
表情は切なげで妖艶な雰囲気を漂わせており、瞳は潤んでいた。
「もう許してください……ギルド長っ!!」
勃起した乳頭部の肉豆が親指と人差し指に挟まれる。
コリッコリッと刺激される度、エイナの口から喘ぎ声が漏れた。
同時に下半身でも陰唇を割り開かれ、膣内に指先が挿入されていく感覚に身悶える。
その一つ一つの反応が男を喜ばせる要因となることに、本人は気づいていなかった。
膣奥から湧き出た蜜により湿った内部は熱を帯びており、
異物を咥え込む準備が整いつつあった。
だがそれ以上に強く感じたのは精神的な屈服と堕落だった。
もう逃げられないということを悟ってしまい、その絶望感が更なる快感を生む。
そんな絶望的な状況にありながらも、
エイナはロイマンを睨み付ける眼光の鋭さを衰えさせなかった。
そんな強い意志を持った彼女を見て取ったのか、彼はニヤリと笑って言った。
「まぁそう急くな、チュール……」
と言うと同時に指先で彼女の膣天井を擦り上げたのだ。
その瞬間、今まで感じたことのない強烈な刺激が全身を駆け抜け、
彼女は思わず仰け反り、脳天を貫く激感に狼狽する。
「な、何をしたんですか!?」
と彼女は叫んだが、ロイマンはそれに答えずに続けた。
「さぁて、これからが本番だ」
と言うや否や、彼は彼女の胸の先端を摘まんだのだ。
「あっ! ああんっ!」
という艶めかしい声とともにエイナは身悶える。
開拓され、快楽に目覚めた肢体を耕し、男に都合のいいように調教する愉楽。
大きな膨らみに指がめり込み、淫裂からは甘い蜜が漏れ出している。
どろりとした粘性を帯びて滴る粘液は、女の快感を表しているようであった。
柔らかで弾力のある爆乳は、その持ち主の悶えに合わせて揺れ動き、
扇情的な光景を作り出していた。そして何よりも目を引くのはその大きさである。
エイナの乳房は大きく膨らんでおり、彼女が動くたびにゆさっ♡と重たげに揺れた。
柔らかくも弾力のある豊満な乳房。
重量感とボリュームが視覚に訴えかけ、男に奉仕することを強要する淫猥極まる存在。
乳首はピンと勃起しており、その感度の良さを物語っている。
乳輪はぷっくりとして膨らんでおり、それがまた彼女のいやらしさを強調している。
エイナの大きな乳房は、その質量と柔らかさで見る者を圧倒する。
それはまさに「爆乳」と呼ぶべき淫蕩な乳肉だった。
そんな爆乳を容赦なく揉みしだくロイマン。
指先に力を込めて力いっぱい握り潰すと、乳房は反発するようにぷるんっと揺れる。
そして指の間から溢れ出るように乳肉がはみ出す様は圧巻の一言であった。
そんなたわわな果実の先端ではピンクの蕾が硬く尖っている。
それを指先でつまむと、エイナの口から「あっ!」という声が漏れた。
その反応を見て取った彼は更に強く引っ張り上げるようにして刺激するのだった……
「あっ! それダメッ!!」と叫ぶエイナ。だがロイマンの手が止まることはない。
「ほれ、こうか?」と言いながら更に引っ張り上げる。
すると彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶叫を上げた。
「ああぁっ!! イクゥウウッ!!!」
そして次の瞬間にはガクンッと力が抜けたように崩れ落ちた。
どうやら絶頂を迎えたらしい。しかしそれで終わりではなかった
今度は反対の胸に手を伸ばし、同じように愛撫を始めたのである。
それからしばらくの間、執務室の中には彼女の艶っぽい声だけが響いていた。
「ひぃっ! あっ!? くっ、ふぅんっ……♡」
ロイマンが両方の乳首を同時に摘み上げた瞬間、
エイナの全身を雷に打たれたような快感が駆け巡った。
ビクビクッ! と体を震わせて絶頂に達する彼女だったが、
尚も責め続けるロイマンの手の動きによって強制的に覚醒させられてしまう。
「とけちゃっ、あたま、とけちゃうぅっ!? あぁぁあっ!!」
豊満な乳房を乱暴に掴み、揉みしだく指。
変形する乳房からはいやらしい音が発せられている。
もう何度絶頂を迎えたのかも分からないほど敏感な体で
ロイマンに抵抗するが、それも無駄に終わるばかりであった。
彼女の体は淫らに開発されてしまっているのだ。
特に弱いのは胸の先端部分であり、
そこを弄られるとすぐに腰砕けになってしまうのである。
エイナは自分の身体の変化に戸惑いつつも、
それを受け入れ始めていたのだった……
「あっ! ああぁっ!! イクゥウウッ!!」
と大きな声で叫び、絶頂を迎えたエイナはぐったりと床に倒れ込む。
しかし、それでもなおロイマンの手の動きは止まることはない。
「ほれ、こうか?」
と言いながら淫核を引っ張り上げた瞬間、身体を大きく仰け反らせて絶叫した。
「もうぅぅっ!! ゆるしてぇっ!? おかしくなりゅぅっ!!」
そんな彼女に構わずロイマンはさらなる追撃を加えるべく手を伸ばす。
両方の乳房を同時に鷲掴みにすると、そのまま力任せに揉みしだき始めたのだ。
「ひっ!? いやぁぁっ!!」
という悲鳴にも似た声が上がるが、それでも彼は手を緩めない。
それどころか更に強く力を込める始末である。
「痛いっ! やめてくださいぃっ!? オッパイ潰れちゃうのぉ……!!」
と叫ぶ彼女を無視して、なおも力を込め続けるロイマン。
その表情は実に楽しそうで嗜虐的だった。
彼は自分が楽しむためなら何でもやる男だった。
それも相手の意思を無視した形でである。
嬲られて一回り大きく膨れ上がった乳房と、真っ赤に尖らされた乳頭。
そんな哀れな姿になったエイナだったが、
それでもロイマンの手は止まらなかった。
絶叫の声量は凄まじく、執務室の外にも聞こえそうな程だった。
しかしそんなことはお構いなしとばかりにロイマンは続けるのだった。
「助けてぇっ!! 誰かぁっ、助けてぇっ!!」
強制的に包皮除去されたクリトリスが、痛みを超える快楽を送り込んでくる。
そんな強烈な刺激にエイナはただ悲鳴を上げることしかできなかった。
「ひぃぃっ! ああぁっ!!」
擦られ過ぎて熱を持った淫核を潰されては引っ張り上げられ、
その度に意識を失いそうになる程の快楽に襲われる。
だが、それで終わりではなかった。
すでに愛液でぐしょ濡れの膣内はスムーズに異物を受け入れるが、
それが逆に羞恥心を煽り、挿入された二本の指がGスポットを押し上げた途端、
今までとは比べものにならないほどの快感に襲われてしまう。
その瞬間、まるで電流が流れたかのような衝撃が全身を駆け巡り、
頭の中が真っ白になった。しかしそれでもロイマンは責めの手を緩めない。
肉豆を集中的に擦り上げた後、
指をV時型に折り曲げて腹側にあるGスポットを押し込んだのだ。
「あひぃいいいっ!! イグゥウウッ!!」
という絶叫と共に再び絶頂を迎えるエイナ。
取り返しがつかない程、敏感で淫らに開発されてしまった淫核に嗚咽する。
こんな風にされた肢体を抱えて、日常生活を送れというのか。
下着を履くことすら困難にされた性奴隷としての肉体を持て余すエイナ。
唇は半開きで甘い吐息を漏らし、目尻から涙の線が浮かんでいる。
何より目を引くのは彼女の胸だ。乳頭は勃起しており、乳輪も膨らんでいる。
今にも母乳が出そうなほどだ。
性器部分はグチャグチャに濡れていて、
まるで湯気が立ち上りそうなほど熱気を帯びている。
そんな姿をロイマンが見ればどう思うか。想像するまでもないだろう。
彼は舌なめずりをして、彼女に覆い被さった。
その口はまるで飢えた獣のように大きく開かれている。
エイナの豊満な乳房に顔を近づけると、むしゃぶりついた。
その瞬間、凄まじい快感が彼女の中を駆け巡る!
「あっ!! あぁぁあああ!!」
悲鳴のような声を上げながら絶頂を迎えてしまうのだった……
大きなおっぱいを弄ばれるエイナは乳首も淫核も勃起させられている。
豊満な乳房といやらしい突起が、男の欲望の対象となり、
舌先で乳頭を刺激し続けると、甘い吐息とともに身悶える。
コリッと尖った乳頭が吸い立てられると、エイナは切なげに身をよじり、
快楽の波に耐えようとする姿が印象的だ。
しかしそんな努力も虚しく、彼女の口からは淫らな声が漏れてしまう。
豊満な乳房を掴み上げると、弾力のある感触が伝わってくる。
指先に力を入れると、柔らかく沈み込み、指の間から肉が溢れ出した。
その柔らかさを楽しむように揉みしだきながら乳輪をなぞるようにして刺激すると、
目を閉じ、快楽に浸る反応を見ながら、ロイマンは乳首に歯を立てて噛みつく。
「痛っ!? イヤぁっ!! 噛まないでぇっ!!」
と叫ぶが、彼はお構いなしだ。更に強く噛みつき、歯形が残るほど強く噛みつくと、
痛みと共に訪れる快感に逆らえずに絶頂に達したようだ。
「ひぐぅううっ!! イクゥウウッ!!」
という絶叫とともに腰を大きく浮かせて達したエイナは
荒い呼吸を繰り返しながらぐったりとしている。
そんな彼女の様子を見たロイマンは満足そうな笑みを浮かべるのだった。
「ほらっ、しゃぶらんか、混ざりモノめ……」
「ひぃぃっ!?」
取り出された肉棒の醜悪な偉容に怖気を覚えるエイナ。
一世紀以上に亘り、美女たちの血と涙と愛液を吸って淫水焼けした肉塊。
極太の巨根は血管が浮き出て脈打ち、赤黒くて、黒ずんでいて、
カリ高で、亀頭はパンパンに張っている。
先端から我慢汁が溢れていて、それがぬらぬらと光っていた。
その大きさたるや彼女の小さな唇では到底収まりそうもない代物だった。
それはまさに「男」の象徴と呼ぶに相応しいものだったが、
同時に女にとっては恐怖の対象でもあっただろう。
そんなものを突きつけられ、嬲るように美貌に雄汁を擦り付けられる
屈辱と恐怖は察して余りある。
美貌に塗りつけられた精液で化粧される恥辱に涙するエイナ。
そして彼女は恐る恐るといった様子で口を開くと、
傘が開ききった亀頭を口に含もうとしたのだが、
その瞬間、ロイマンの腰が大きく動き始めたのだ!
まるでエイナの口をオナホールのように扱うように激しく腰を振り始めるロイマン。
「んぶっ!? おごぉっ!! おぼっ、むぐぅっ!?」
という嗚咽交じりの悲鳴が上がるがお構いなしだ。
「そぉらっ! もっとしっかり舐めろっ!!」
大きく開いた唇を押し広げられ口いっぱいに巨根を咥えさせられ、
歯を立てないように必死に舌を動かしながら、
喉奥まで突き込まれる苦しさに耐えているエイナ。
口と雄々しい肉柱の隙間から空気が漏れて漏れる音。
それが途切れるとエイナの悲鳴、ロイマンの怒声が続く。
激しい動きを伴うディープスロートに呼吸困難に陥る。
そんな彼女をロイマンは容赦なく追い詰めていく。
もう絶頂寸前だろうに、それでもなお激しい動きを見せるのだ。
肉棒に絡みつく熱い舌が裏筋を舐める感覚は、ロイマンを高ぶらせていく。
もう限界が近いのだろう。しかしそれでもなお止まらない腰振り。
淫らに膨らんだ唇が肉幹をしゃぶり、溢れ出る唾液が絡みつく。
そんな唇を強引に押し広げながら進入する肉棒が喉奥に到達すると、
そこで止まることなく動き始める。
まるで膣内のように狭い口内で前後運動を繰り返す肉棒に
蹂躙されるエイナの口は苦しげに歪んでいるが、それでも彼女は抵抗しない。
それどころか自ら進んで奉仕しているように見えるほどだ。
そんな彼女の姿に興奮したロイマンは更に激しく腰を振るい始めた。
「くそっ、もう出るぞっ! 全部飲めよっ!!」
ロイマンがそう言うと同時に口内に大量の白濁液が流れ込んできた。
その量は凄まじく、一瞬で口の中を満たしてしまうほどだ。
あまりの多さに窒息してしまいそうになるエイナは、
ロイマンを恐怖に満ちた瞳で見上げつつ、必死に飲み込もうとする。
「げほっ、うっぷ、うぐぇぇ……」
だが、余りにも多い精液を初心者が飲み干せる訳もなく、吐き出してしまった。
「私は飲め、と言ったのだが?」
「あっ……ギルド長、申し訳……イギィ゙ッ!?」
乳首を抓りあげられて謝罪が中断されて悲鳴を上げて泣き叫ぶ。
血が滲むほど強く爪を立てられる激痛に思わず涙を流すエイナだったが、
そんな彼女の姿を見てもロイマンは容赦しない。
むしろ嗜虐心が増した様子でさらに強く捻り上げる。
激痛に呻きながら悶える事しかできない彼女に構う事なく
ロイマンの手は豊満な乳房を弄び続けるのだ。
乳首を引っ張り上げたり押し潰したりと
やりたい放題の行為にエイナは悶える事しか出来ない。
そんな彼女は涙を流しながら許しを請うが、それが叶う事はなかった。
「痛いぃ……!! 乳首、取れちゃうぅっ!!」
千切れそうなほどに捻られた乳頭に悲鳴を上げて身悶えるが、
ロイマンの手は止まらない。それどころか更に強い力で引っ張ってくるのだ。
その痛みに耐えかねたエイナは必死に許しを請うのだが、
それに対して返ってきた言葉はあまりに無慈悲なものだった。
「ギルド長ぉ! お願いですぅ!!」「はぁ? 何を言っとるんだお前は?」
そんな呆れた口調で言うと、ロイマンは手に込める力を強めてきた。
そしてもう片方の手で乳房を強く握り締めたのだ。
その瞬間エイナの口から甲高い金切り声が響き渡る。
「あぎぃいいっ!! 痛い、痛いですぅっ!!」
「そうか、ならもっと強くしてやろう」
ロイマンはそう言うと更に力を込める。そしてそのまま捻り上げたのだ。
エイナの口から絶叫が上がる。
「ひぎゃああっ!? やべでぇええっ!!!」
その反応を見て満足げな笑みを浮かべた後、
今度は逆の乳房に狙いを定めたようだ。
「次はこっちだ」
そう言って再び力を込めるロイマンを怯えきった表情で見つめる瞳には
大粒の涙が溢れ、恐怖と絶望に満ちた哀れな声で許しを乞う。
「お願いします! もう許してください!」
そんな彼女の願いを無視するかのようにさらに力を込めていく。
そして遂に限界を迎えたようだ。
ブチィッという嫌な音と共にエイナの絶叫が響き渡る。
「あぎぃいいいっ!? いだいぃっ!! ちぎれるぅううぅっ!!」
あまりの激痛に涙を流しながら悲鳴を上げ続ける彼女を見て
「反省したか? チュール……」
「はいっはい、はいぃっ!! わたしが悪いんです……
何でも言うことを聞くので、許してください……」
完全に心を折られたエイナは、差し出された奴隷契約書に躊躇するも、
真っ赤に腫れ上がった乳頭に、指を這わされると顔面蒼白になって、
必死にサインして忠誠を誓い、慈悲を乞うた。
「うっ、ひっく……私めの処女、を……ぐすっ、御主人様にお捧げします……」
処女膣を指で割り裂いて凌辱を乞う恥辱に嗚咽が漏れる。
高密度に肉の詰まった淫靡な乳房。引き締まり弾力に溢れる桃尻。
豊満な乳房と魅力的な臀部が、彼女の肉体をより淫らに際立たせる。
処女を奪われる悲哀と屈辱に泣き濡れる美貌は凄艷に濡れる。
清純な膣口を強引に割り裂いて突き進む巨根に
無惨に純潔を散らされて泣き叫ぶ乙女。
「あっ!! あぁぁああっ!! ひぎゃああっ!? 痛いぃいいっ!!」
激しい動きを伴う抽送にエイナの口から悲鳴が上がるがお構いなしだ。
痛みで縮こまった肉襞を掻き乱す巨根に悶絶する。
そんな姿をロイマンは嘲り笑うのだ。
必死に逃げようとするが、腕を掴まれる。抵抗虚しく組み伏せられてしまった。
処女を奪われた悲哀と恥辱に涙が溢れ、心身を穢す獣欲に蹂躙された。
そんな有様に満足したのかロイマンは腰を動かし始めた。
「あっ! あっ! あっ! ああっ!」という、泣き声が漏れる。
子宮口をノックされ、Gスポットを擦り上げられると、
エイナの口からは悲鳴そのものの絶叫が上がった。
処女を奪われた恥辱に泣き叫ぶエイナ。その悲鳴は執務室に響き渡る。
「ひぎゃああっ!? 痛い、痛いですぅっ!!」
と悲鳴を上げて泣きじゃくるエイナの乳房を鷲掴みにして捻り上げ、
乳首を抓りあげると、彼女は絶叫を上げて許しを請うたが、
ロイマンは構わずさらに力を込める。
「いだいぃいいっ!! ちぎれるぅううぅっ!! やべでぇええっ!!」
という悲鳴が上がり、手足をバタつかせてもがくがロイマンに体重をかけられて
抑え込まれ、亀頭を子宮口に叩き込まれて悶絶し、
エラに膣襞を掻き毟る様に巻き込まれて激痛に息すらできない。
そんな状況を冷静に観察していたロイマンは、
エイナが痛みで朦朧とするのを見計らうと、亀頭まで抜き出し、
子宮口を嬲って再び最奥に叩きつける動作を繰り返すのだ。
その動きを何度も繰り返されるうちに次第に快楽を感じ始めてきたようで、
その表情にも変化が現れ始める。
「~~~~~ッ!? しょんなぁ……んぁ゙……っあ゙ぁっ!!」
という切羽詰まった喘ぎ声を上げながら身を捩っている。
その光景を見たロイマンは再びニヤリと笑い、
一気に腰を突き出すと同時に乳首を吸ってやる。
すると、エイナは体を仰け反らせて達してしまったようだ。
「あ゙ぁあっ! イっでるぅううぅっ!!」
そんな彼女の様子を見てロイマンは満足げに笑うのだった。
そして今度はゆっくりと引き抜いていき、
一気に奥まで突き入れるという動作を繰り返す。
その度にエイナの口からは悲鳴とも取れる喘ぎ声が漏れ出すがお構いなしだ。
それどころかさらに速度を上げていった。
パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く度に
結合部から愛液が飛び散り、床を汚す。
肉厚な極太男根。処女性器を蹂躙する灼熱の剛棒。
膣壁を擦る巨きなものにエイナは身悶えながら喘いでいる。
そして、ロイマンは自身の肉棒がもたらす快楽に浸りながら腰を動かす。
徐々に熟れてきた膣肉が柔らかく解け、怖ず怖ずと肉竿に吸いついた。
そんな膣内の感触を楽しみつつ、ロイマンは更に激しく腰を打ちつける。
「あっ! あひっ! ひぎぃいいっ!」という悲鳴が上がり続ける。
エイナの悲鳴は艶を帯びてはいるが、それでもなお彼女は泣き叫び続けていた。
そんな彼女の反応を見て取ったロイマンはニヤリと笑うと、彼女の耳元で囁いた。
「どうだ? 気持ちいいだろう?」と。
しかし、その言葉に対する返答はない。ただ嗚咽だけが漏れ聞こえてくるのみだ。
そんな様子に満足げな笑みを浮かべたロイマンは、さらに動きを加速させた。
結合部からは泡立った本気汁が溢れ出し、エイナの足元に水溜りを作っている。
絶頂へ向けてラストスパートをかけるべく更にピストン運動を激しくしていく。
パンッ! パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、
エイナはただひたすら耐え続けていたのだがついに限界を迎えてしまう。
「あ゙ぅッ……ん゙ッ……♡」
漏れ出た声に含まれた甘さに、自分自身が驚愕する。
コレが、心ならずも犯され、弄ばれるオンナの出す声か? 、と……
そんな自分の声に驚愕する間もなく、
次の瞬間には一気に奥まで突き入れられた衝撃が脳天まで駆け抜けていた。
「ひぎぃいいっ!!」
という悲鳴を上げて仰け反るエイナだったが、
ロイマンは容赦なく腰を動かし始めると
子宮口を責め立てるように亀頭をグリグリと押し当ててくる。
同時に乳首を強く抓りあげられてしまい、
痛みと共に快感を覚えてしまった彼女は再び甘い声を上げてしまった。
執拗に捏ねられた乳頭は被虐の快楽器官へと躾けられており、
開拓された性癖はエイナの肢体を雌奴隷へと貶める。
もう、後戻りはできないだろう。
そんなエイナにロイマンは追い打ちをかけるように言葉責めを始めた。
「どうだ? 幸せだろう?」と問うてくる。
しかし、その問いに対する返答はない。
ただ嗚咽だけが漏れ出てくるのみだった……。
そんな様子を見て取ったロイマンは満足げな笑みを浮かべると、
ゆっくりと引き抜き、一気に奥まで突き入れるという動作を繰り返す。
その動きに合わせて豊満な乳房がぶるんぶるんっ♡と揺れていた。
「あっ! あひっ! ひぎぃいいっ!!」という悲鳴が上がり続ける。
エイナの顔は涙でグシャグシャになっており、
あまりの屈辱感に嗚咽を止められない様子だった。
そんな様子を面白そうに見つめながらロイマンは、膣襞を耕していく。
Gスポットを擦り上げ、子宮口を抉る亀頭。それに翻弄されて喘ぐエイナ。
結合部から泡立った本気汁が溢れ出し、水溜りを作っている。
肉厚な極太男根が膣壁を擦る度にエイナの口からは悲鳴が上がった。
獣欲に任せて激しく腰を打ち付ける男の呼吸も荒くなっているようだ。
そしてついにその時が来たのだろう。
一際強く突き入れた後、子宮口に亀頭を密着させた状態で動きを止めたのだ。
次の瞬間には熱いものが注ぎ込まれる感覚があり、
エイナは身体を大きく震わせていた。
「んっ、あ゙〜〜〜〜ッ♡」
同時に絶頂を迎えたようで声にならない悲鳴を上げる。
オスの体液を貪るように喰らい、メスとして急速に咲き誇る淫華が蠢き
肉竿に絡みついて、精液を絞り出して吸い上げた。
そんな様子を見て取ったロイマンは満足そうに頷くと、ゆっくりと引き抜く。
そしてそのまま彼女の体を抱き上げると、
執務室にある仮眠用のベッドに横たえた。
「はぁ♡はぁ♡」と肩で息をするエイナに覆い被さる。
その股間では未だに衰えを見せない剛直が天に向かって反り返り、
その存在を主張しているのだった。
それを見た彼女はゴクリッと生唾を飲み込むと、
自ら足を開いて迎え入れようとするのであった。
しかしそこでふと我に返ったのか慌てて足を閉じてしまい、
羞恥と恥辱の余り顔を赤らめるのだった。
順調に心まで蝕まれつつあるエイナに止めを刺すべく、
強引に四つん這いにさせて、尻を高く掲げさせる。
高密度に肉の詰まった魅惑的な臀部は汗でてかって、
滑らかな曲面を彩る瑞々しい質感はまるで熟した果実のようである。
ムチッとした質感が際立つ淫らで美しいヒップラインの
優美な曲線美は見る者全てに感動を与えるだろう。
そして、この尻はただ大きいだけでなく柔らかさも兼ね備えており、
触れれば指が沈み込むような極上の触り心地である。
その感触を堪能するだけでも至高のひとときを過ごせることだろう。
熟れた桃のように瑞々しい、柔らかくも弾力のある触り心地が素晴らしい
後背位では、この尻の丸みが堪能できるだろう。
処女を奪われ犯された膣口は、淫靡に蠢き濡れ光る肉に惹かれたのか
ロイマンは彼女の尻を鷲掴みにして揉みしだき、
柔らかさを確かめるようにゆっくりと撫で回すと彼女は甘い吐息を漏らすのだった。
「あっ、あふぅううんっ♡」
と艶めかしい声を上げて悶えるエイナの尻を愛撫しながら、
ロイマンは背後から覆い被さるように抱きつき挿入した。
「んひっ!? い、いやぁああっ!!」
暴れる彼女を押さえつけながら激しくピストン運動を始める。
パァンッ! という音が響き渡り結合部からは愛液が飛び散る。
「やっ! やめてぇっ!」と泣き叫ぶ声も虚しく室内に響くだけだった。
そんな悲痛な叫びを無視しつつ、ロイマンは腰を打ち付け続ける。
醜悪な肉塊に馴染んでいく蜜壺の怖気が走る感覚に
エイナは絶望するが、同時に激しい快楽を感じてもいた。
そんな自分の浅ましさに涙を流しながら耐えるエイナだが、
やがて限界を迎えたのか甘い声を上げてしまう。
「あ゙〜〜〜〜ッ♡そこダメぇええっ!!」
と絶叫を上げる彼女だったが、ロイマンは容赦なく責め立てる。
子宮口を押し潰すように亀頭を擦り付けられると
エイナは背筋を反らして絶頂に達した。
「あ、あぁ……♡はぁ……♡」と息も絶え絶えな様子である。
そんなエイナの耳元に顔を近づけるとロイマンは囁いた。
「ほれ、認めんか、チュール……」
という声に、彼女は悔しそうに唇を嚙んで黙り込むことしかできなかった。
その様子を見た男はニヤリと笑うとさらに責め立ててくるのだった。
パンッ! パァンッ! という肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、
エイナはただひたすら耐え忍び、最奥を抉られる度に悶え狂う。
もう既に何度も絶頂を迎えており、
その体には玉のような汗が浮かび上がり、太腿を伝い落ちている。
そんな様子を見て取った男は満足そうに笑うとゆっくりと引き抜いていき、
一気に奥まで突き上げる動作を繰り返すのだった。
その動きに合わせて豊満な乳房がぶるんぶるんっ♡と揺れていた。
獣欲に任せて激しく腰を打ち付けるロイマンの呼吸も荒くなる。
「んぁ……っ! はぁッあっ、ひっ……ぃぃっ♡やらぁっ、あぁッ♡
もっ、おくッ……や゛めてぇっ!? ん、ん゛ぅう゛っ……!!」
と声にならない喘ぎ声を上げながら絶頂に達するエイナ。
そんな様子を見たロイマンは満足そうに頷くと、
ゆっくりと引き抜き、一気に奥まで突き入れるという動作を繰り返すのだった。
その動きに合わせて豊満な乳房がぶるんぶるんっ♡と揺れていた。
肉厚な極太男根が膣壁を擦る度にエイナは背筋を仰け反らせて絶叫を上げる。
泣き叫ぶ彼女の尻を乱暴に掴み、揉みしだきながら容赦無く責め立てた。
乳首をカリカリされながら奥を突かれると、本当にダメになってしまう。
そんなエイナの敏感な反応を楽しみつつ、ロイマンはさらに激しく腰を動かした。
「あっ♡あ゙ぁ〜〜〜〜ッ♡」と獣のように鳴く彼女はもう完全に快楽に溺れている。
躾けられたメス肉は従順に陰茎へと絡みついて奉仕し、白濁した本気汁が溢れた。
どんなに悔しいと思っても、身体は既にロイマンを主と認め、
彼が与えてくれる快楽を求め、屈辱の交尾に溺れてしまうのだ。
「あ゙ーッ♡やめっ、やべてぇっ♡ん゛ぁあっ♡」
と叫ぶエイナの尻を鷲掴みにして揉みしだき、
その感触を楽しみながらロイマンは容赦なく責め立てる。
子宮口を亀頭で押し潰すようにグリグリと押し付けると
収縮する肉襞から逃れるように腰を引いて、
浅いところを擦ってやり、気が緩んだ隙をついて一気に最奥を抉り貫く。
「あ゙ッ♡んぁっ、あひっ! いぎっ! イィッ!!?」
そんな激しいピストンに彼女はまるで犬のように舌を突き出し喘いだ。
もう既に何度も絶頂を迎えており、
その体には玉のような汗が浮かび上がり、太腿を伝い落ちている。
首筋に舌を這わせ、雫を舐め取りながら肉棒の味を覚え込ませていった。
「あひっ、あっ! んあぁあああっ♡」という悲鳴と共に彼女は絶頂に達した。
その締め付けによりロイマンもまた限界を迎える。
子宮口に押し付けた亀頭から大量の精液を吐き出し胎内を白く染め上げた。
「あ、あぁっ♡出てるぅ……」
膣内射精されたエイナは絶望に打ちひしがれながら涙を流した。
しかしそれでもなお彼女の肉体は反応してしまい、甘い吐息を漏らしてしまう。
もう逃げられない、と悟った彼女は抵抗を止めることにしたようだ。
「あ、あぁ……」
と絶望の声を上げるエイナは涙を流しながらロイマンの肉棒に貫かれるしかなかった。
その後、ロイマンの気が向く度に呼び出され、
仕事もプライベートもない隷属の日々は、
白兎が現れる時まで続いたのだ……
Lv.7って本当に凄いんだなぁ……
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男