ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
「ん……あれ、ここは……?」
ソフィーヤは薄暗い暗闇の中で目を覚ました。
どうやら洞窟の中のようだ。
着の身着のままでここまで連れ去られたようだが……記憶が曖昧だ。
身体を起こしながら、なぜ自分がここに、どうやって運び込まれたのかと考えているうちに、ヌチャリ、と粘ついた音を立てながら影が動いた。
彼らは、暗がりの中からゆっくりと姿を現す。
「──ッ!」
思わず声を出しそうになるのを懸命に抑えこむ。
目の前の影──それはウネウネと蠢く触手の塊だった。
幸いまだ気付かれてはいないらしい、下手に刺激せぬようそっと回り込もうとして、カツンと足先に石が当たったのを感じた。
(しまっ──)
気付いた時には既に遅かった。
触手は戦姫の目の前に立ち塞がるように移動し、両手足を絡め取ると、ゆっくりと空中に持ち上げる。
「くっ……」
触手の群れが徐々に、しかし確実に周囲を囲い込む。
身動きの取れなくなったソフィーヤは、これから自身を襲う極上の快楽に身を委ねるしかなかった──
触手達はまず、ソフィーヤの上衣に手をかけた。
ビリッという音と共に服が破れ落ち、豊かな乳房が露になる。
次いで下肢を覆う下着にも手をかけ、一気に引き裂いた。
そうして生まれたままの姿となったソフィーヤは、触手たちの前に無防備に晒されることとなる。
「あっ、……や……っ」
その光景を見て興奮したか、触手たちは一斉に群がり始めた。
無数の触手が彼女の柔肌に触れ、舐め回すように這い回る。
全身くまなく愛撫されながらも、彼女は必死に耐えていた。
「はぁ……んっ!うくぅ……」
触手たちにとって、ソフィーヤの反応はあまり芳しくないものだった。
もっと激しく責め立てればあるいはとも思うのだが、この場には自分達しかいない以上それも難しいだろう。
それならば、と触手たちは新たな手段に出た。
ある触手が先端から液体を吐き出すと、それを胸元へと垂らす。
「うっ、んんっ……はぁ、っはぁ……」
冷たい感触に身を震わせるソフィーヤだったが、すぐに変化が訪れた。
身体の奥底から熱が生まれ、それがどんどん広がっていくのだ。
熱い吐息が漏れ、肌はほんのりと赤みを帯び始める。
「あっ…あぁ…なに、これぇ…んっ…」
さらに別の触手が、先程と同じものを今度は秘所へ塗りたくった。
瞬間、これまでとは比べ物にならない程の快感に襲われる。
思わず甘い声を上げてしまうソフィーヤだが、それでもなんとか耐え続けた。
「ん♡、ふぅぅぅ…」
するとそこへ、さらなる衝撃が加わる。
触手たちが自らの粘液で濡れた身体を押しつけてきたのだ。
ヌルリとした感覚が気持ち悪いはずなのに、なぜか身体は敏感に反応してビクビクと震えた。
「ひゃあぁっ!やぁ……だ、め……あっ、あっ、あぁ……ひぃんっ!」
触手は更に勢いを増し、全身を弄ってくる。
やがて、最も弱い部分を探り当てると、そこばかりを狙ってきた。
触手の先端でクリトリスを刺激し、同時に膣内へも侵入してくる。
二本の触手によって両側からも圧迫されると、ソフィーヤはもう限界だった。
「は、……あっ、あああっ、だめ、だめだめぇっ……あああああぁっ──!」
ビクンッと大きく身体をしならせ絶頂を迎えると、意識が遠のいていく。
触手は休むことなく責め続け、ソフィーヤは何度もイキ狂わされた。
そしてついにその時が訪れる。
子宮口まで押し入ってきた触手は、大量の精液を放出する。
それは凄まじい量と勢いであり、瞬く間に子宮内を満たしていった。
「あ、あふぅ、は……あへぇっ! お腹、熱、い……っ、うひぃいぃんっ!」
それと同時に、他の触手たちも射精を開始する。
ソフィーヤの美貌や豊満な胸が触手たちの精液で汚されていく。
その量はまさに洪水と呼べるほどで、辺り一面白濁に染まっていた。
あまりの量の多さに、飲み込みきれなかったものが逆流して口から溢れ出すほどだった。
そんな状態でもなおソフィーヤの身体は快楽を感じており、彼女の意思に反して痙攣を繰り返していた。
「…っんぐぅ…。ん~っ、ふぅ…。」
触手の放出が終わると、ようやく解放されたソフィーヤは地面に降ろされる。
しかしまだ終わりではなかった。
今度は仰向けに寝かされ、両足を大きく開かされて固定されてしまう。
そうして晒け出された女性器に、またもや触手が襲いかかる。
今度は一本ではなく何本もの触手が、それぞれ別の場所を攻め始めた。
まずは膣内に挿入されているものとは別種のものが、肛門から入り込んでくる。
「んっ!んぐっ!あっ!くっ!んんっ!はあああっ!」
直腸を進み、S字結腸を越えて更に奥へ。
そこで一旦止まると、今度はゆっくりと引き抜かれていく。
排泄感に似た快感が押し寄せ、腰砕けになりそうなところを触手に支えられる。
そうしている間にも、次の触手が入ってくる。
「ひぅっ、ああっ、はぁあっ……んぅ、はいってくるぅ……っ!」
そして再び抜かれ、それが繰り返される。
次第に早くなっていくピストン運動に翻弄され、ソフィーヤは為す術もなく悶えていた。
そして遂にその時は訪れる。
触手は激しく脈動し、大量の白濁液を放出した。
灼けるような感覚が体内を駆け巡り、視界が明滅する。
子宮が満たされると同時に、ソフィーヤもまた達していた。
「はぁ……っ……ぁぁあ……♡」
その後も触手たちは休むことなく責め続ける。
新たな触手がソフィーヤの前に現れたかと思うと、先端が割れて中から細い舌のようなものが飛び出した。
それはぬらぬらとした唾液に濡れながら、ソフィーヤの秘所へと迫る。
そして秘裂に突き刺さると内部を犯し始め、ソフィーヤに悲鳴を上げさせた。
「や、やめ――っ!あ、ああぁぁんっ!!」
そのまま触手は抽送を始め、ソフィーヤを犯す。
同時に別の触手が乳房を掴み上げ、乱暴に揉みほぐしてきた。
さらに乳首を口に含み吸い上げると、ソフィーヤは堪らず甘い声を上げる。
「あっ、あああんっ、そんなっ、おっぱい吸われてぇっ、ああっ、んっ」
だが触手はさらにエスカレートしていき、ソフィーヤの口にまで伸びてきた。
口腔内に侵入した触手は、まるで独立した生き物のように動き回り、ソフィーヤの喉の奥まで蹂躙していく。
「ん゛、ぅ……っ、ぅぅ……っ、ぅっ、んっ、んぅっ……!」
同時に膣内に侵入している触手も激しく動き出し、激しいストロークを繰り返す。
さらには尻穴に入っているものも動きだし、前後同時に攻め立てられてしまう。
その激しさに、ソフィーヤはただ喘ぎ続けることしかできない。
「ひぁ、ひぁ、あ゛ぁああ〜〜〜〜〜〜〜………っ!」
触手の責めに耐えていると突然触手の動きが激しくなり、
子宮口にキスをするかのように押し付けられたまま小刻みに震え出した。
そして次の瞬間、熱い奔流を流し込まれる。
どくんっ、どぷっ、びゅるっ、どくっ、どぴゅーーっ!
「ひぐぅっ!!あつっ、熱いの、きてるぅ。あっ、あっ、熱いの、出てるよぉ」
大量に注ぎ込まれた粘液によってお腹の中が熱くなるのを感じると、 今度は全身を撫で回されるように愛撫された。
乳首を摘まれ、指先で転がされ、クリトリスを擦られ、膣口をなぞるように舐められると、 それだけでも絶頂してしまいそうになる。
触手に捕まったソフィーヤは抵抗も出来ず、ひたすら快楽を与えられ続けた。
「あ゛ぁぁぁ……ふぁぁぁ、だめ、だめなのぉ……ふあぁぁぁ……」
やがて触手はソフィーヤの身体から離れていき、地面に横たわった彼女の目の前には、まだ元気いっぱいといった様子の男性器があった。
ソフィーヤはそれをじっと見つめ、無意識のうちに生唾を飲み込む。
触手の精液でドロドロになった彼女は、もう我慢できなかった。
ソフィーヤは男性器に手を伸ばし、ゆっくりと扱き始める。
そして、触手に奉仕を始めた。
「んっ……ちゅっ……ちゅっ……」
触手の先端を舌でチロチロと舐めたり、唇を押し付けて軽く吸い付いたりする。
そうして十分に濡らしたところで大きく口を開き、触手を迎え入れようとするが―――
そこで触手がビクビクと痙攣し、大量の白濁液が吐き出されてしまった。
「はぶっ!?? んんっ!! んっ・・・んっく・・・」
口の中に出された粘っこい液体が喉に絡みつき、むせ返りそうになったがなんとか飲み干す。
触手は射精を終えた後もしばらく脈打ち続けていたが、やがて力なく垂れ下がった。
ソフィーヤは触手を口から引き抜くと、名残惜しそうな表情を浮かべた。
(もっと欲しい……)
そんな欲求が沸々と湧き上がってくるのを感じながら、ソフィーヤは再び触手を口に含んだ。
すると触手がまた反応を示し始めたではないか。
どうやらこの触手はまだ満足していないらしい。
ソフィーヤは嬉々として再び触手へのご奉仕を再開した。
「んむっ♡……はむっ♡……んっ♡……ちゅぱっ♡ちゅぅぅぅ♡ちゅぅぅ♡……じゅるるぅ〜っ♡」
触手に吸い付き、先っぽを舌でチロチロと舐め回す。
触手が気持ち良さそうにピクッと震えると、ソフィーヤは嬉しくなって更に激しくしゃぶりついた。
ソフィーヤは夢中になって触手に吸い付いている。
そんなソフィーヤの様子を見て触手たちは興奮したのか、さらに激しく動き出した。
触手の1本がソフィーヤの口内に侵入しようと試みる。
だがそれはあっさりと防がれてしまった。
ソフィーヤは口元に笑みを浮かべて触手を手で押さえつけていたのだ。
そしてそのまま口づけをして舌を差し込み、ディープキスを始める。
触手も負けじとばかりにソフィーヤの口内で暴れまわる。
ソフィーヤも触手もお互いを求め合い、激しい攻防を繰り広げる。
「んちゅ♡…んあ♡…んん♡んんっ♡」
だが、その戦いも長くは続かなかった。
触手の先が割れたかと思うとそこから細い管が伸び、それがソフィーヤの秘所に突き刺さった。
そして何かを流し込まれる感覚を覚えると同時に身体中に電気が流れるような快感に襲われる。
同時に触手の動きが激しくなり、ソフィーヤを攻め立てた。
「ひあっ!? んあああああああっっ!!」
どぴゅっ!びゅーっ!びゅるるるるるーっ!!!
触手から大量の精液が放たれ、それを顔にかけられてしまう。
しかし、それで終わることはなかった。
触手は休むことなくソフィーヤの体をまさぐり続け、快楽を与え続ける。
触手が動くたびに、ソフィーヤの体はビクンと跳ね上がった。
「あっ、はっ、あぁぁ!」
やがて触手が膣内に侵入を果たし、子宮口をコツコツとノックする。
触手の先端からは粘液が分泌され、ピストン運動と共に膣壁へと塗り込まれていく。
その度にソフィーヤは身体を大きく震わせ、甘い声を上げた。
「あんっ♡ああっ♡…」
そんな彼女をさらなる快楽地獄へ誘うべく、別の触手がソフィーヤの乳房を揉みしだく。
触手は彼女の胸の谷間にも入り込んでいき、柔らかさを堪能するようにムニムニと形を変えていった。
触手によって乳房が変形させられるたび、ソフィーヤは喘ぎ声を上げる。
「んはぁぁっ!……だめっ、おっぱいっ、そんなに乱暴にしちゃダメぇぇ……っ!!」
そして触手は乳首にまで伸びていき、先端を擦り付けてきた。
敏感になった乳首を弄られ、ソフィーヤはビクビクと身体を痙攣させる。
すると触手は乳輪をなぞるように這い回り、焦らすようにゆっくりとした動きで愛撫を始めた。
それだけでも十分すぎるほどの刺激だったが、触手はさらに強く乳首を摘まんできた。
突然の強い衝撃に、ソフィーヤは思わず悲鳴を上げてしまう。
「んぁあっ!! ひゃ、ぁうっ、やぁあっ!!」
だがそれも一瞬のことに過ぎず、すぐに甘美なものへと変化した。
ソフィーヤの豊満なバストが上下左右にこねくり回される。
乳房を蹂躙しながら、その先端に付いた突起物を指先でコリコリと転がし始めた。
ソフィーヤの口から漏れるのは、艶かしい吐息だけだった。
「ン……フゥンッ………ンっ……ハァッ!…………んッ」
触手はソフィーヤの胸に張り付くと、その先端部で乳頭を責め立てる。
まるで母乳を欲しているかのように、執拗に舐め回し、吸い上げてくる。
さらには触手が2本に分かれ、それぞれ左右の乳房に巻き付いてきた。
そして、絞り出すようにして締め上げる。
「ひぎぃっ!だめぇ!おっぱい搾られるぅ!」
あまりの強さにソフィーヤは苦悶の声をあげた。
触手には口のような器官があり、そこから伸びた舌に乳首を舐められていた。
更にはお尻の穴にまで侵入を果たされている。
腸内をヌルヌルとしたものが動き回る感覚に、ソフィーヤは背筋をゾクリとさせた。
触手たちはソフィーヤの四肢に絡みつき、自由を奪っている。
そのためソフィーヤは抵抗することもできず、されるがままになっていた。
触手の一本がソフィーヤの股間部に近づき、その割れ目へと侵入して肉襞を舐めまわす。
「ひゃん!!あん、あん、あん、ダメ、そこは敏感だからぁぁぁぁぁ!!」
触手がソフィーヤの秘所を激しく攻め立て、絶頂を迎えさせようとしてくる。
触手の先から粘液が分泌され、ソフィーヤの秘部はそれを膣内に受け入れてしまっていた。
ズブブッという音を立てながら肉襞を巻き込んで出入りを繰り返す。
「はぁっ♡あんっ♡そこっ♡そんなにされたら、イッちゃ...んはぁぁあんっ♡」
ビクンと身体を仰け反らせ、ソフィーヤが達してしまう。
しかしそれでも触手の陵辱は止まらない。
全身のあらゆる性感帯を犯されるソフィーヤは絶頂から降りることが出来ずにイキ続ける。
「イグウウッ♡♡♡イグヴウウッッ♡♡♡いっでるのっ♡とまりゃないっ♡とまんない♡とまんないのおおおおぉぉぉっ♡♡♡♡」
膣穴からは大量の愛液が吹き出し続けている。
子宮はキュンキュンと疼き続け、子宮口を突かれるたびに意識が飛びそうになるほどの快感に襲われる。
乳首はビンビンに立ちっぱなしで、風が吹くだけで絶頂するほど敏感にされてしまった。。
耳の中まで犯され、脳髄を蕩かすような水音が響き渡る。
「あ、ああっ、や、だめッ」
乳房は揉みしだかれ、乳首を摘ままれ、吸われ、しゃぶりつくされて真っ赤になっている。
さらにお尻にも太いモノが挿入され、アナルを犯し尽くされていた。
もう何度イカされたことだろう?数え切れないほどイカされたが、触手たちの責めはまだ終わらなかった。
むしろこれからが本番だと言わんばかりに触手たちが動き始める。
その触手は、そのまま彼女の口の中に入り込み、喉の奥に直接精液を流し込んだのだ。
吐き出そうとしても触手が邪魔をしてそれができない。
「んーーーーっ!んぐぅぅぅっ、んぐ、んんっ!んーーーーーーっ!!」
ソフィーヤは必死に抵抗するも、無駄だった。
触手の射精は長く続き、その間に何度も絶頂させられてしまう。
ようやく口の中から触手が出て行った時には、ソフィーヤの顔は涙と鼻水とよだれで汚れていた。
そして触手の精液を飲み込まされてしまう。
「んごぉっ♡………おっ……っ♡……んぐぅぅぅぅ♡」
その瞬間、ソフィーヤの身体に異変が起こった。
ドクンッ!と心臓が高鳴り、身体中が熱くなる。
子宮口が開いて触手が子宮に入り込み、同時に膨らみ切った乳首から母乳が噴射した。
「はぐぅぅぅううう♡♡♡♡♡母乳出ちゃってるのおおおおおっっっ♡♡♡母乳止まらないいいいいいい♡♡♡♡♡」
ビュルルルルーっと勢いよく噴き出すミルクを見て、ソフィーヤは羞恥心を覚える。
だがそんなことはお構いなしとでも言うように、触手たちは乳首を吸い上げてきた。
まるで牛の乳搾りのように乳首を扱かれ、ビューッと白い液体が吹き出した。
あまりの量に、辺り一面はソフィーヤの母乳まみれになってしまう。
触手たちはそれを美味しいと感じたのか、更にソフィーヤの胸を弄んだ。
「ああっ、乳首、吸っちゃ、らめぇ」
触手たちはその身体を伸ばし、ソフィーヤの秘所やお尻の穴を蹂躙する。
グチュ、ヌプ、ズボ、という音を立てて触手が入り込んでくる。
その度にソフィーヤの口から甘い声が漏れた。
その反応を楽しむかのように触手は秘所を掻き回し、ソフィーヤのGスポットを刺激する。
「あっ、ひあっ!あっ、ひあっ、ひっ!あ、あ、あ!」
ソフィーヤはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎え、触手の達も最後の仕上げに向かう。
肢体を這いまわる触手たちが一回り太くなり、一斉に射精する。
「いっぐっ♡まらイぐうっ♡あ"っ♡あ"っっ♡イッギュゥうっ♡」
白濁とした粘液がソフィーヤの全身に降り注ぐ。
全身を白く染め上げられ、悦楽の笑みを浮かべる彼女になおも触手たちが殺到する。
「ひゃぁぁんっ!あ、いやぁぁっ、こ、こんなっ!?まだ、イってぇ…!」
哀れな美姫を貪る狂宴は終わらない……
♦♦♦♦♦♦♦♦♦
────────数時間後。
そこには、干からびた触手たちがあちらこちらに散乱している。
死屍累々の光景の中で、明らかに艶を増した肢体を魅せるソフィーヤが佇んでいた。
「帰るにしろ、川や泉を見つけて身を清めないと……」
その微笑はいつも通りであり、触手たちのことなどもう眼中にないのだろう。
しっかりとした足取りでその場を後にした。
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男