※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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魔弾世界の男どもは性欲は強いくせにTPO弁えて自制できるのがすごい
グレアストやエリオットとかあの状況でやっちゃわないとかありえないでしょう


色欲の戦姫

 きつく締め上げられて、はち切れそうになっている豊満な胸元。

 きゅっと引き締まったウエストラインからは、想像もつかないほどボリュームたっぷりの肉付きの良い下半身。

 大きく突き出されたお尻。きめ細かい肌が汗ばんでいて、なんともエロい。

 きつい縛り方で、乳房が強調されて強調されて強調されまくっている。

 縄が絡みついた豊満な肢体が絞り上げられて、ムチッ♡ムチッ♡という擬音が聞こえそうだ。

 肉感的としか言いようのないイヤらしい肉体からは美味そうな肉の匂いがプンプンと薫る。

 汗まみれの身体が放つ女の匂いだ。甘いミルクのような濃厚なフェロモンが鼻腔をくすぐる。

 脳髄に直接響くような甘美な刺激臭だった。嗅いでいるだけで生唾を呑み込んでしまう。

 獣欲に塗れたオスの視姦から逃れるように肢体を捩る度に周囲にまき散らされていく。

 強調されたおっぱいは、まるで巨大なプリンのように揺れ動く。柔らかそうなお椀型の美巨乳。

 はち切れそうだった乳房は、更に窮屈になった事でより一層張りを増して見せつける。

 豊満すぎるそれは、ただそれだけでも視覚的な興奮材料としては十分過ぎるほどで、

 汗ばんでしっとりとした質感も相俟って、まるでそれ自体が生き物のように脈動しているように見える。

 ただでさえ大きなそれが、ぎちぎちに絞られて形を歪ませていた。

 両胸のふくらみを強調され、縄によってぎゅうう、

 と絞り出された二つの果実は、はち切れんばかりに張っている。

 きつく締め上げられたせいか、ドレスの胸元から覗く肌は痛々しく赤みを増していた。

 はぁっ、と熱い吐息を漏らす。頬を紅潮させ、瞳にはうっすらと涙を浮かべている。荒い呼吸。

 縄が食い込む度に、痛々しくも悩ましい声が漏れ出てしまう。

 縄の圧迫が苦しいはずなのに、身体の奥底からは切ない感覚が湧き上がってくるのだ。

 はぁ、はぁ、と熱い吐息がこぼれる。彼女の口から洩れる声は次第に熱を帯びていった。

 まるで自分の意思ではどうしようもないかのように。それは快感だった。

 それが余計にいやらしく見えるのだ。胸の谷間からは滝のように汗が流れ落ちており、彼女の太腿の付け根へと滴っていく。

 びくん、と身体が震えた。そのたびに、ぶるん、と胸が揺れる。縄の締め付けがより強くなる。

 柔らかく、しかし弾力ある爆乳は縄に形を歪められながらも押し返そうと反発する。

 乳首が固くしこっていた。ドレス越しにもはっきりと分かるほどに勃起している。

 下着を奪われてノーパン・ノーブラで過ごすことを強制された胸元の先端が

 布地を押し上げているのが見て取れた。乳首だけではない。乳輪までぷっくりと膨らんでしまっている。

 乳房全体が一回り大きくなったように感じられた。

 ドレスの上から見てもはっきりわかるほど、乳首の形が浮き出ている。

 汗で濡れた生地はぴったりと豊かな肢体を強調し艶めかしいラインを描いている。

 乳房の輪郭がくっきりと浮かんでいた。最早、おっぱいでは無く、『肉っ‼』というしかない迫力だ。

 みっちりと肉が詰まり、重量感のある双丘は縄の食い込みで搾り出され、その存在感をアピールしていた。

 その大きさと美しさは、まさに芸術品と呼ぶに相応しい。

 まさしく極上の果実だった。見ているだけで、その柔らかさが伝わってくる。

 揉んだ時の心地良さなど想像するまでも無いだろう。指が沈み込むような柔肉の感触が脳裏に浮かぶ。

 ただでさえ大きい乳房は、さらに強調されるように絞り出されているためより大きく見えた。

 豊満なバストが柔らかく震えながら君臨している。まるで巨大な球体だ。

 張りのある乳房は、瑞々しい若さに溢れていた。乳首がぴんと尖っており、見るからに美味しそうだ。

 乳肉が揺れる度、むにぃっとした柔らかそうな動きを見せる。

 ドレスの胸元から、ぷるん、と音が聞こえてきそうなほどだ。

 汗で張り付いた布地が透け、肌の色が露になっている。汗でぬらぬらと光り、卑猥な光沢を放っていた。

 乳肌はしっとりと湿り気を帯び、肌に吸い付いている。

 縄が喰い込んでいく様は、なんとも言えないエロティックさを醸し出している。

 汗ばむ肢体は、男を狂わせる淫靡な魅力にあふれていた。縄で締め上げられ、窮屈そうに形を歪める乳房。

 その光景は、男を狂わせる妖しい色香に満ちていた。むっちりとした豊満な肉体は淫らに汗ばんでいる。

 縄が喰い込む程に、豊満で淫靡な身体がより強調されていく。

 むちむちした太腿を擦り合わせ、甘い吐息を零すその姿は、ひどく扇情的であった。胸の谷間からは汗がしたたり落ちている。

 はぁ、はぁ、と熱い吐息を零しながら、潤んだ瞳で男を見つめていた。

 唇から漏れる声は熱を帯びていく。身体の奥底から湧き上がる感覚に戸惑いを覚えているようだ。

「こんな事をして、ただで済むと思っているのかしら?」

 戦姫の矜持を必死にかき集めて、男を睨みつけ毅然と拒絶するソフィー。

 はぁ、はぁ、と息を荒げながらも強気に言う。しかし、その言葉には力が込められていない。

 はぁ、と熱い吐息を漏らすと、ぶるんと乳房が揺れてしまう。乳首がツンと上を向き、ドレスを押し上げる。

「ンッッ! ふぐぅッ、ンンンッ…………ん、んぅ……♡」

 その瞬間、びくっ、とソフィーの背筋が震えた。

 ぶるんと乳房が揺れ、縄が乳房に喰い込み、その快感に思わず反応してしまったのだ。

 はしたない自分を恥じるかのように頬を赤らめ、視線を逸らす。

 そして、なんとか快楽をやり過ごそうとするが、無駄な努力だった。

 呼吸をするだけで、縄に乳房を刺激され、たまらない気持ちになってしまう。

 汗ばんだ豊乳は、ぷるんと柔らかそうに揺れてしまっていた。胸の谷間から、つうっと汗が滴る。

 はしたなく突き出した大きな尻も左右に振りたくっていた。

 はあはあと、呼吸を乱してしまう。その表情は、自分の身体に戸惑っていた。

「……ひゃうん! あっ! ……いやあ〜っ!」

 汗まみれの乳房をぶるんぶるんと揺らし、悩ましい喘ぎを上げ続ける。

 汗に濡れる豊満な尻肉もまた、ぶるんぶるんと震えていた。

「は、はぁ……んくぅうっ……う、ああっ……!」

 股間に喰い込んだ縄が擦れ、その度にソフィーは切なげな声を上げる。

 剥き出しの秘裂から愛液が滲み出し、太腿を伝って床に染みを作っていた。

 はしたなく膨れあがった乳首が汗に濡れ透けたドレスの裏地に擦られて乳腺を刺激する。

「ああっ♡ あぐっ ふっ……はぁ、はぁ、あんっ♡」

 はぁ、はぁ、と甘い吐息を零す度、乳房が揺れてしまう。汗で湿った豊乳は、ぬらぬらと淫靡に輝いていた。

 はしたなく突き出した尻房は、縄に食い込まれており、ぷりんっと艶かしく震えている。

 縄が喰い込むほどに、豊満な肉体が強調されていった。

 肉が縄で締め上げられ、窮屈そうに涎の出そうな妖艶な美貌を捩る戦姫。

 とろんとした瞳で呆然と宙を見つめる姿は背徳的な魅力に満ちていた。

 はぁ、はぁ、と熱い吐息を零しながら、潤んだ瞳で男を見つめている。

 豊満な肉体を悶えさせ、汗で張り付いた布地が透けて肌の色が露わになる。

 肉付きの良い太腿は擦り合わされ、豊満なヒップがくねくねと悩ましく動いてしまう。

 むっちりした肉付きの太腿は擦りあわされてむちむちと音が鳴りそうなほどだった。

「ああんん……駄目ぇ……駄目、嫌ぁぁぁ……」

 はぁはぁと息を荒げながら、ぶるんぶるんと乳房を揺すり、尻を振る。

 その動きに合わせて、汗に濡れた肌にぴっちりと貼り付く布地は、

 より一層彼女の身体の形を浮き上がらせていく。

 汗に濡れそぼったドレスが身じろぎするたびに、全身の性感帯を擦り上げる。

 まるで、自分で自分を開発・調教してオナニーに耽っているかのようだ。

 情けなさに気丈な戦姫の瞳から涙が零れ落ちていく。

「ち……ちがい……ます……私は、こんな、淫らな……ことを……

 く、うぅ……う、ううう……こんな、もので……はぁっ、は、あっ♡」

 呼吸が乱れ、豊満な乳房が激しく上下に揺れ動く。

 はしたなく勃起した乳首を、ドレスの裏地で擦られ、ぶるんぶるんと乳房を震わせてしまう。

 大量の汗と愛液を吸い込んだ縄が収縮し更に肢体を締め上げる。

 爆乳が根元から絞り上げられ、股間に食い込んだ縄がクリトリスを押し潰して絶頂してしまう。

「あぁひぃッ♡♡ んふぅぅうッ♡♡ もおッ、やめてぇぇぇぇえッ♡♡」

 絶頂し、肢体を弓なりに反らせて、その動きで服と緊縛している縄が性感帯を刺激してイク。

 快楽の無限ループに戦姫は為す術なく泣き喚いた。

 はしたない声を上げ続ける唇からはだらりと舌が伸び、焦点の定まらない瞳は蕩けきっていた。

 その時、無言で視姦し続けていた男が動き出す。

 彼の名はウド。神の寵愛を受ける強靭な肉体と、天に選ばれた圧倒的な武の才能を併せ持った天性の強者だ。

 しかしながら、思慮の浅さや単純さなどから他人に利用される毎日を送っている。

 現在、彼はエリオットに仕え、愚直に命令に従い続けた。

 戦姫を見張り、彼女を襲おうとする海賊どもを始末して、震えあがった生き残りは従順な態度を示すようになる。

 その忠誠と力を気に入った王子は彼に褒美をくれてやるとする。

「戦姫の唇と乳房はお前の好きにしていい。ただし、処女は絶対に奪うな」

 愚直に命令に従っていた間も股間を固くして見惚れていた戦姫を褒美として味見できる。

 ウドは興奮しきった動きでソフィーの瑞々しい唇を貪った。

「んじゅうううう! ぶちゅ。じゅるるる。レロレロ。んちゅう。ずずずず、じゅぞぞぞぞぞ♡」

 はぁはぁと熱い吐息を零しながら、ウドはソフィーの唇にむしゃぶりつく。

 ただでさえ狭い牢獄には二人しかおらず、ソフィーは壁際に追い詰められている。

 逃げることなど出来ない。

 それどころか、ウドの太い腕で抱きしめられて、豊満な肉体を密着させられるのだ。

「あ……ン♡ぁ……アッ……♡ん、はァ……ッ……♡」

 柔らかい胸が押しつぶされて、汗でぬめる互いの肌が擦れ合うだけで、ソフィーは甘い声で鳴いてしまう。

 乳首が擦れるだけで子宮がきゅんとうずいて、股間の奥に熱が集まっていく。

 太腿を擦り合わせ、切なげに腰を揺らめかせる。その仕草はあまりにも淫靡だった。

 正気を失わないように必死に耐えようとするソフィーだったが、そんな努力すらウドは許さない。

 ソフィーの顎を掴み、強引に上向かせて唾液を流し込む。

 ねっとりとした男の体液が喉を伝って胃の中へと流れ込んでくる。

「ん……んむぅ♡」

 それを飲み干すと、身体の奥底から火照りが広がっていった。

 ソフィーの白い頬が赤く染まり、荒くなっていく呼吸。発情したメスの顔になる。

 豊満な乳房の先端では乳輪がぷっくりと膨らんでいき、乳首がいやらしく勃起した。

 股間はびしょ濡れになり縄が食い込み、秘裂の形がくっきりと浮かんでいる。

 膣内は痙攣し続け、愛液が止まらない。もう何度絶頂したのか分からないほどだ。

「ああ……♡んぁあああ♡」

 弓なりに肢体をそらし、ウドから逃れた美貌を追って更に深くキスが重ねられる。

 戦姫の唇に執着する大男は豊満な肉体を逃さぬと強く抱きしめ、舌を絡めとって口内を舐めまわす。

 その度にソフィーは甘い声を上げて悶えた。ウドは彼女の腰に手を回し、ぐっと抱き寄せる。

 二人の下半身は完全に密着した状態だ。ウドはぐりっと自分のモノをソフィーの秘裂に押し付ける。

 既にズボンを突き破らんばかりに怒張した剛直はソフィーの膣に

 浅くはまって彼女を悶えさせ、ウドの唇に喘ぎを吹き込む。

「んふ〜〜っ♡んちゅっ♡じゅるっ……♡ぷはぁ! ♡はぁっ……はぁっ……♡」

 はしたなく蕩けた表情でソフィーは唇を離した。名残惜しそうに銀の糸が伸びて切れていく。

 その光景にウドはごくりと生唾を飲み込んだ。もう我慢できないという様子で彼は彼女を掻き抱く。

 そしてオスの獣欲に蹂躙されて艶を増した色香溢れる唇をしゃぶりつくさんとする。

 ソフィーはもう抵抗しなかった。ウドの首に両腕を回して自ら唇を重ねていった。

「んぢゅっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅるるる♡んはぁっ♡ぢゅっ♡んふぅ♡」

 二人は情熱的なディープキスを交わす。お互いの唾液を交換し合いながら激しく求め合った。

 ウドはソフィーの柔らかな尻肉を揉みしだいた。ソフィーも負けじとウドの股間に手を伸ばす。

 撫で回すと、ウドの腰が震える。そのまま指先を下へ下へ移動させると、彼の大きな一物を手に取った。

 太く長く、血管が浮き出てビクビク脈動している。ソフィーはそれに優しく触れ、上下に擦った。

 するとさらに硬さと大きさが増してゆく。亀頭からは透明な液体が流れ出し、ソフィーの手の動きを滑らかにした。

 同時にウドの舌使いが激しくなる。巨根に手コキ奉仕しながら、唇を蹂躙され唾液を呑み込まされる。

「んぷうう!? ♡んんっ……♡んくっ……♡んくっ……♡んくっ……♡」

 力強い腕に抱きしめられて押し潰された爆乳の、厚い胸板に擦られる乳首が痛いほど気持ちいい。

 物凄い握力で握りしめられて指の痕が付くほど歪んだ尻肉に子宮が疼く。

 身体中を翻弄する悦楽を他所に、天性のエロメスたる魔性の淫魔は巨根に的確に指を絡め、

 本能で男の感じるポイントを知り尽くした動きで手コキを続ける。

 ウドの剛直はあっという間に大きく膨れ上がり、先走り汁を溢れさせた。

 それを見てソフィーは妖しく微笑む。ウドの唇から離れて耳元で囁いた。

「ウド、わたしに挿れたくて仕方がないのね? でもだめよ、そんなことをしたら貴方が殺されちゃう」

 告げられた言葉に落胆するも、それは事実だった。

 エリオットは許された範囲を超えた瞬間、ウドを始末するだろう。

 顔を曇らせる無双の武芸者に、色欲の戦姫は悪魔の囁きを吹き込む。

「貴方ほどの男があの程度の相手に仕える必要はないわ……。アナタなら私をここから連れ出せるでしょう?」

 寝返りの誘いに愚直な彼は動揺し逡巡する。

 そこに迷いを観たオスを惑わし狂わせるために生まれた魔女は、

 甘い吐息を吹きかけながら美貌を媚びた笑みで蕩かせ誘惑する。

「助けてくれれば私の全てはアナタのモノよ? 昼は戦姫たるソフィーヤ=オベルタスの振るう最強の兵器として私に仕えて、夜は奴隷妻ソフィーを侍らせて思う様に貪る。……ねぇ、見て……? 私のおマンコ、ヒクヒクしてる。ご主人様のおチンポが欲しいってトロトロになって愛液を垂れ流して夜泣きしているの♡」

 指で濡れそぼって蠢く肉襞を開いて、巨根の亀頭に僅かに含ませながらの凄まじい媚態にウドの心が揺れ動く。

 それでも、彼には彼なりの誇りがあるのだ。

 自分は無知で愚かだが、約束を破ったことは一度もない。海賊に墜ちようともその一線は守ってきたのだ。

 淫欲に狂ったケダモノの瞳から、誇り高き武人へと戻らんとしたウドに、ソフィーは止めを刺した。

「わたしっ、ね。ハジメテなの。今なら処女、あげられるのになぁ♡」

 このエロすぎる誘惑をかけてくる歩くセックスの様なメスが処女⁉

 信じがたい情報に驚愕するも、武人としての優れた洞察力は潤んだ媚態で魅了せんとする美貌に

 微かな羞恥と未知への恐怖と期待を見て取った。

 ……もし断れば、ソフィーは別の男を誘惑し処女を捧げるだろう。

 想像した光景に生まれてこの方感じた事のない憤怒が沸き上がる。

 最強の肉体と究極の技、それに加えてウドに唯一欠けていた無限の戦意が憤怒によって目覚めた。

 覚醒した人類の決戦兵器は外に通じる扉に手をかけながら自分のモノとなる奴隷妻に声をかける。

「待っていろ。すぐに終わる」

 声に含まれた圧倒的な覇気に絶頂しながら、色欲の戦姫は主人を送り出す。

「えぇ、いってらっしゃい、ア・ナ・タ♡」

 判りきった結末を語る事はない。ウドは戦い、そして勝った。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 理不尽なまでの暴力に蹂躙され、単騎で堕とされたとある砦。其の一室にて初夜を迎えるウドとソフィーヤ。

「さぁ、アナタ♡私を食べて♡」

 極上の肢体をすべて余すことなくご主人様に捧げ奉仕する奴隷妻。

 我慢の限界を超えたウドは遠慮なく淫猥すぎる処女花を貪る。

 その瞬間、女体が跳ね上がり、悲鳴が上がるも、それすら快楽に染まっている。

 その証拠に、処女膜を突き破った瞬間、彼女の子宮は精を求めて降りてきた。

 最奥まで貫かれた瞬間、彼女は潮を噴いてイキ果てた。

「あひぃ! あん……うひぃ、あん♡、いやん……あぁあぁ♡……あひぃはぁんっ! はぁ、はぁ、あんっ♡」

 膣内は熱くうねる様に痙攣し、子宮口は鈴口に吸い付き、肉棒を締め上げる。

 さらに、肉壁は精を搾り取ろうとするように脈動する。そのあまりの快感にウドは狂ったように抽送する。

 子宮口を突かれる度にソフィーは獣のような声で喘ぐ。しかし、まだ足りない。

 もっと、もっと欲しい。もっと滅茶苦茶にして。

 そう懇願するかのように、ソフィーはウドの腰に両脚を絡めると、自らも腰を振り始めた。

 子宮まで叩き下ろす剛直のピストン運動に合わせて腰を振る。するとどうなるか? 答えは簡単だ。

 二人の性器が擦れ合うことになる。その結果──―ソフィーは更なる悦楽に悶えることになった。

「んひゃぁっ♡ああっ♡♡ひ、ひあっ……♡あ、あ゛────ーっ♡ や、やあっ♡はぁんっ、あ、あっ♡」

 ただでさえ巨大なウドの肉棒が極大の昂奮で勃起した超絶の巨根を

 処女を失ったばかりの魔性の淫女は余すことなく膣襞いっぱいに頬張る。

 それだけでも凄まじい圧迫感なのに、そのうえでソフィーは腰を振っていた。

 まるでウドのペニスの形を確かめるように、じっくりと味わうように腰を回して肉茎をしゃぶる。

 膣内の隅々にまで肉槍を行き渡らせ、亀頭から根元までねっとりと愛撫する。

 媚びるような媚声を上げながら、膣粘膜を擦り付けるようにしてウドの剛直を味わい尽くす。

「んあぁ……あっ、はあぁぅ、あぁん……これ、きもちいい……う、うぁ、はぁう……んあぁあん!」

 その動きはウドを愉しませるためではなく、己もまた快楽を貪る為のモノだった。

 そのあまりにも貪欲な痴態に、ウドは堪らずに激しく腰を叩きつける。

 だが──。それでもソフィーは止まらない。

 むしろより一層強く腰を回すと、子宮口でウドの先端を扱き上げてくる。

 そのあまりに強烈な刺激にウドは腰に力を込めて耐える。

 記念すべき、ソフィーとの初めてのセックスなのだ。もっと、この豊満な肢体を楽しみたい。

 彼は奴隷妻を種付けプレスで上から押し潰して、嬌声をあげる唇を思う存分貪った。

「んぢゅっ♡んぐっ、ぢゅうっ♡んふーっ♡んっ♡ん~~っ♡」

 上のお口からも下のお口からも唾液と舌を絡ませ合い、濃密なキスを交わし続ける二人。

 その間も腰の動きは止めない。お互いの腰を密着させて子宮口をぐりぐりと押し付け合っているのだ。

 もう快楽のことしか頭になかった。そして、絶頂へと上り詰めたソフィーは潮を吹いて喘ぎ狂う。

「おッ♡ふひゅッ♡ふー♡おッ、おッほォォォォォッッ♡♡♡♡♡」

 トロトロでヌルヌルの気持ちいいよくわからないナニカが、

 肉棒のあらゆる場所に吸い付き、絡みつき、絞り上げてくるとした表現できない。

 ソフィーの膣内は人間、いや、生物の肉で構成されている器官とは思えない

 オスに奉仕するために生まれた精液蒐集現象といってもいい超絶の性器なのだ。

 しかし、新米ご主人様は歯を食いしばって脳も肉棒も融けそうな快楽に耐える。

 彼は直感していた。ここで容赦なくソフィーを犯し続ける事で完全に堕としきる。

 自分専用に仕立て上げるために、ここは無理をしてでも攻める時だ。

 正常位で繋がり絶頂する肉襞を犯しながら、膨れ上がった爆乳を無茶苦茶に揉みしだきまくる。

「ひぐっいぐっ♡♡♡まっ……♡ま゛っ……♡ま゛っでくら゛ぢでっ……♡お゛うっ……も゛っ……もゔ……いっでるしっ……♡」

 はやくも限界を訴え始めるソフィー。当然、ウドは無視した。

 膣奥に突き入れて子宮を押しつぶす。乳首を摘んで捻りあげる。するとソフィーはまた盛大に潮を噴いた。

 膣内が激しく痙攣している。指の痕が残る程揉み上げられて歪む乳房。

 豊満な肢体が若鮎の如く弾み、妖艶な美貌は悦楽に蕩け切っている。

「はひぃ♡イッでぇ♡イギまひゅ♡しきゅうッ♡ごわれひゃう♡イッでぇぇ♡っぐぅッ───」

 こうなってはソフィーに出来ることはただ一つ。

 ただひたすら快楽に身を委ね、女としての幸福に浸ることだけだ。それしかない。

 そうして、彼女は再び達する。その瞬間、ウドは一気に腰を突き入れた。

 そして──。熱い奔流を子宮の奥深くに注ぎ込んだ。

「んあああ──―ッッ♡あ、あ、ああああああああ──────ッッッッッッッ♡♡」

 まさしくそれは愛の結晶だった。どくん、どくんと脈打ち、子宮の中を満たしていく。

 熱くて濃厚な精子汁を注がれ、子宮から頭の中まで真っ白に染まっていく。もう何も考えられない。

 ただ、幸せだった。膣内にたっぷり射精された快感に酔い痴れ、陶酔の笑みを浮かべるソフィー。

 もう、彼女の頭の中には目の前の男のことでいっぱいになっていた。

 もう、彼の事以外、何ひとつ考えられなかった。

「……ふぁっ⁉ん……♡じゅるっ♡じゅるるっ♡」

 不意に、ソフィーは肉棒に貫かれたまま抱き抱えられて、足が空に浮いたまま対面立位で犯され始める。

 全体重が挿入されている膣襞に集中し、喘いだ瞬間キスをしてきた舌を迎え入れて貪り合う。

 口の端からは唾液が零れるが、それを拭う余裕もない。むしろ、もっと欲しいとばかりに自ら唇を重ねていった。

 そして、その状態で子宮口をグリグリと抉られると堪らず声を上げてしまう。

「んんっ♡んっ♡んんっ……♡んっ♡」

 

「ちゅっ♡んちゅぅ♡ちゅっ♡んぢゅるっ♡ふちゅっ♡んちゅぅぅ♡」

 

「んぁぁぁっ♡おくっ♡おくにっ♡くるっ♡あっ♡やだっ♡そこやだぁぁぁぁ♡」

 そんな事を数回繰り返した後、ウドはゆっくりと腰を動かし始めた。

 膣内の肉棒が徐々に大きくなっていくのを感じる。

 やがて肉棒が完全に勃起した所で、今度はゆっくりした動きから段々と激しいピストン運動に変わっていく。

 ぱんっ! ぱつんぱっつんっと肉同士がぶつかりあう音が響き渡る。

 肉棒の先っぽでGスポットを擦られながら奥を突かれる度に、意識が飛びそうになる程の快感に襲われる。

 膣内はすっかりウドの形を覚えてしまい、肉茎を包み込むように締め付けるようになっていた。

「あ゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛♡あ゛ッ♡いひいぃ゛いッッッッ♡♡」

 足が宙に浮いて不安定な状態で、唯一縋り付くことが出来る逞しい肉体に密着する。

 二人に挟まれた爆乳が厚い胸板に吸い付いて離れない。

 身動きできないまま人形の様に好き放題に犯され嬲られる肉襞に、全神経が集中する。

 子宮口に亀頭がぶつかるたびに身体中に電流が流れたような感覚に陥ると同時に、

 愛液が大量に分泌されて結合部から溢れ出していく。

 膣壁全体がビクビクと痙攣し、ウドのモノをきつく絞り上げた。

 膣内で脈打つペニスを感じ取ったソフィーは強烈な刺激に耐え切れず背筋を大きく仰け反らせ絶頂した。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡……ッッ!? ♡イッたばっかりっ♡だからッ♡イッたばかりなのにぃ♡」

 縋り付いて肉棒の動きを止めようと収縮する肉襞を振り切る勢いで抽送が続行される。

 摩擦熱で火傷しそうなその熱さに子宮は悦びに打ち震え、膣内が激しく収縮を繰り返した。

 子宮口から大量の蜜が噴き出す。子宮口を押し広げるように亀頭をぐりぐりと押し付けられた。

 あまりの質量に膣奥まで圧迫され息苦しさを覚えるも、それすら快感に変換されてしまう。

 子宮は子種を求めて降りてきて、その先端と熱烈なキスを交わしていた。

「ああっ♡ あっ、いいっ♡ 奥まで、届いちゃってる……っ♡ これ、すごいっ♡」

 ただでさえ太く長い剛直は、根元付近までソフィーの膣内に埋没していた。

 それだけでも凄まじいのに、そこからさらに強烈な力で押し下げられる。

 ずぶずぶと音を立てて、子宮の最深部にまで侵入しようとする亀頭。

 膣肉を掻き分けられ子宮口を犯される快楽に、ソフィーは堪らず啼き叫んで絶叫した。

「うあ゛っ♡あがっ♡あがっ♡ひぎぃいいいいいいいいいい♡しきゅうこわれりゅっ♡ひいいいいいいいいい♡」

 Gスポットを擦られた時とは比べ物にならない、強烈過ぎる衝撃。

 子宮を揺さぶられる未知の快感に、ソフィーは恐怖を覚えた。しかしそれは一瞬の事だった。

 子宮口をノックするように小刻みに突き上げられて、思考はすぐに霧散してしまう。

 何度も繰り返されるうちに、痛みよりも気持ち良さが勝ってきた。もっとして欲しいと思ってしまうほどに。

 無意識のうちに自ら腰を振っていた。

 そしてついに──―ぐぽんっと何かを突き抜ける音が聞こえた気がした瞬間、視界が大きく揺れ動いた。

「っあ゛ぁあ゛っ! んあ゛っあ゛ぁあっ……!!」

 

「んお゛っ……♡ おっ、ほ……、おぉおおおぉぉぉぉぉぉぉ…………♡」

 

「あ゛っ……、あ゛……っ♡ ……っ♡ はっ、はぁぁぁぁ~っ♡ や、だぁ……、もう……だめぇっ♡  ……っ、あ゛っ…………がはっ…………♡」

 脳天に雷が落ちたかのような錯覚に陥り、全身が硬直し、呼吸すら忘れてしまう。

 今まで感じたことのない、途方もない快感に頭の中が真っ白に染まった。

 自分が何をしているのか、何を口に出しているのか、それさえも分からないほどに。

 ただひたすらに、目の前の男に溺れていく。もはや理性など残っていなかった。

 本能のままに、男の与えてくれる快楽を享受し、膣襞を掻き回し子宮内を陵辱する肉棒に隷属する。

「あぁっ♡いいっ♡いいのぉっ♡しゅきっ♡だいしゅきっ♡だいしゅきっ♡あいしてりゅっ♡だいしゅきいいいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 子宮は愛しい人の子を孕むために、精液を搾り取ろうと必死になって媚びている。

 その動きに合わせて膣肉がうねり、絡みつき、締め上げ、肉棒を扱き上げる。

 まるで別の生き物のように淫らにうねる膣壁は、

 男根の形を覚え込まされているかのようにぴったりと吸い付き離そうとしない。

 そのくせ膣内は柔らかく蕩けていて、それでいて強く締まるという矛盾した名器ぶりを発揮する。

 まさに極上の女体であった。この身体を味わってしまったら、どんな男であろうと虜になってしまうだろう。

 それほどまでに素晴らしいものだった。男にとってはこれ以上ないほどの幸運である。

 もし仮にウド以外の男が彼女を抱いていたとしても、きっとすぐに飽きられ捨てられていたに違いない。

 それほどに彼女の肉体は魅力的であり、男を魅了する色香を放っていた。

 そんな彼女が自分だけのものになったのだ。誇らしさに子宮を犯す肉棒が雄々しく屹立する。

「んほぉぉっ♡……イグっ♡……あ゛ぁっ♡……あ゛へっ♡……も゛っろぉ♡……も゛っろぉ♡……おっ♡……おっ♡……くぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんっ♡……」

 正気を失い、アヘ顔を晒しながら舌を突き出していた。完全に雌の顔になっている。

 もう以前の凛々しい彼女はどこにもいない。そこにいるのはただの牝犬だった。

 それでも構わないと言わんばかりに叩きつけられる肉棒の衝撃で肢体が揺れる。

 ウドの肌に吸着した乳首が乳輪ごと引っ張られて抱き抱えられたまま絶頂した。

「おっほぉぉぉっ♡イグッ♡イッグゥゥゥ♡あはぁぁぁぁぁぁぁん♡」

 真下から突き上げられる度に乳房をぶるんぶるんと揺らし、

 子宮を穿たれるたびに甘美な悦楽に酔いしれて潮を噴き散らかす。もはや止まらない。

 何度も何度も連続でイカされ続けた結果、今では突かれるだけで簡単に達してしまうほどに開発されてしまっていた。

 しかも、それだけではない。

 子宮口を押し広げられて、亀頭をぐりぐりと押し付けられるだけで軽くイッてしまうほどにまで調教されていた。

 今やソフィーは完全に屈服してしまっている。ウドに抱かれながら従順に腰を振り、甘い声で喘ぎ続けていた。

「んぁあ゛ぁぁあっ! ♡これしゅごっ♡おっき、すぎ゛でひゅっ! ♡子宮ちゅかって♡あっ♡あっ♡んあぁあ゛ぁあ゛ぁあんっ! ♡」

 ただでさえ規格外の大きさを誇る剛直を膣奥まで突っ込まれると、ソフィーの膣は限界以上に拡張されてしまう。

 巨根で膣内を隙間なく埋め尽くされた状態で、子宮口を潰されるように圧迫されると、

 ソフィーの膣は悲鳴を上げ、快楽のあまり意識を失ってしまうほどだ。

 その感覚は、とても言葉で言い表せるものではなかった。

 まさに男に都合の良い性処理穴といった有様だが、今のソフィーにとってそれは至福の時間でもあった。

 愛する男に必要とされていると実感できるからだ。そして何より、気持ちいいから。

 だから問題はない。むしろ大歓迎である。もっとして欲しい。もっともっと滅茶苦茶にして欲しい。

 それがソフィーの偽らざる本音であった。

「ん、ちゅ……んぅ……ん、旦那様……しゅきぃ…………んちゅっ……ちゅるっ……」

 はしたないと思いつつも、自ら旦那様の唇を求めて深くキスをする。

 膣内で脈動するペニスの感触がたまらなくて、つい腰を動かして締め付けてしまった。

 すると──。どぴゅ──!! と熱い奔流が子宮に注がれていく。びくん、と身体が震えた。

 また、出されてしまった。嬉しくて、幸せな気分になる。そのまま、ゆっくりと脱力した。

「はぁ──っ──♡はぁ──っ──♡はぁ──っ──……♡」

 子宮が精液で満たされる快感に陶酔していると、脱力した身体を軽々と持ち上げられて肉棒が抜かれる。

「……っ、あんっ♡」

 敏感な肉襞を擦られる快感と胎内を満たしていたモノが失われる喪失感に声が漏れる。

 床に座らされて息を整えるソフィーの美貌に射精しても萎えない巨根が突きつけられる。

 ナニを求められているのか、明白な要求に戦姫は微笑んで精液や愛液で汚れた肉竿に舌を這わせる。

 れろれろと舐め取るように綺麗にしていく。その様子は、まるで奉仕するかのようだ。

 否、実際に彼女はそうしていた。主人に尽くす牝犬のように。ただ、ひたすらに献身的に。

 一心不乱に。愛情を込めて。丹念に。丁寧に。淫靡に。艶かしい動きで肉幹を這い回る舌。淫猥な光景だった。

 立ち昇る精臭も気にせず、うっとりとした表情で奉仕を続けるソフィーの姿は淫乱極まりなかった。

「ちゅむっ、ふちゅっ……んは、あぁ……旦那様のお汁、おいしいっ……んちゅぅぅ♡」

 ただでさえ巨大な肉槍は、彼女の口では収まらない。

 亀頭を口に含んだまま舌を動かし、鈴口から溢れる先走り汁を吸い上げる。

 口いっぱいに広がる牡汁の味に、ソフィーはうっとりと瞳を蕩けさせた。喉を鳴らして嚥下し、再び先端をしゃぶる。

 今度は、大きく開けた口腔で包み込むようにして。根元まで飲み込んでいく。

 苦しさよりも幸福の方が勝っていた。太く硬い剛直に犯され、

 征服されているような錯覚を覚え、牝としての本能的な悦楽に酔い痴れる。

「……んくっ……あむぅ……ちゅぷっ♡……ぷぁっ♡」

 夢中になって巨根を頬張るソフィーの顔は幸せそうだ。肉棒は唾液で濡れ光り、いやらしく照っている。

 自分の唾液か彼の先走りかはわからないが、どちらにせよ淫らなものには違いない。

 自然と腰がくねってしまう。媚びるように尻を振って甘えてしまう。

 そんな自分を恥じる理性は、もう残っていなかった。快楽に屈服したソフィーは、すっかり従順な女になっていた。

 だが、それも無理からぬことだろう。彼女の主人は逞しすぎ頼りになりすぎるのだから。

 偉大なるおチンポ様に艶やかな唇で口付けて、桜色の舌を這わせて舐めしゃぶる。

 肉竿を細く長い白魚の様な指で優しく扱きながら、玉を舌で転がし、時折口に含む。

 口内の玉が唾液でふやける程舌を絡めてチュウチュウと吸引する唇。

 妖艶な美貌を悦楽に染め上げて、ウドを上目遣いで見つめながら巨根を根元からじっくりと舐めあげる。

 同時に繊細な動きで指が躍り、玉を優しく揉み解していた。

 つい先ほどまで処女であったとは思えない、熟練の高級娼婦の如き技を天性の淫魔は巧みに操る。

「れろ……んむ……ふぅ……。どう、れふか? 気持ちいいれふか……? 

 ふはぁ、ん、ちゅ……ふぅ。……ん、ちゅぅ。じゅ、ちゅ……ちゅうう……。ちゅる……」

 頂上まで到達したら、亀頭や鈴口、傘の裏などに何度も唇でついばむように口づける。

 情熱的なキスに肉棒が震えを増すと、精一杯に唇を開いて亀頭を咥えて舌を絡みつけた。

 そのまま顔を前後に動かす。柔らかな舌使いと、すぼめた唇で竿を刺激した。

 そして、喉の奥まで使って肉棒を締め付ける。舌と喉で肉茎をしごいているのだ。

 その快感は凄まじかった。ウドの腰が浮き上がる。その瞬間を狙って、ソフィーは思い切り吸い上げた。

「んぐっ♡んふぅッ♡じゅぷっ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡」

 強烈なバキュームで一気に精液を搾り取ろうという魂胆だ。これにはたまらずウドも声を上げた。

 だが、まだ射精しない。我慢すればするほど解放の際の快感は大きくなる。それを知っているからだ。

 ウドは必死に耐えていた。しかし──。ソフィーは容赦なく責め立てる。

 喉奥でカリ首を絞め、裏筋に舌を這わせる。さらには喉全体をつかって亀頭に吸い付いた。

 まるで性器そのもののような刺激に呻く主人に奴隷妻は更なる奉仕を続ける。

「ちゅっ、ぢゅっ、ぢゅぅうう♡ ぢゅるる♡ ぢゅるる、ぢゅぽッ♡ ぢゅっぽッ♡」

 と下品な音を立てて肉棒を貪る。さらに激しくストロークを繰り返した。

 唇をすぼめて、根元までくわえ込む。そして、ゆっくりと引き抜く。最後に先端を軽く吸って口を離した。

 ウドの肉棒はビクビクと脈打ち、今にも暴発しそうな状態だった。だが、ソフィーは許さない。

 再び肉棒を口に含み、今度は亀頭だけを含んでチロチロと舐める。尿道を刺激するようなその愛撫にウドは限界を迎えた。

 彼は腰を突き上げ、大量の白濁を吐き出した。それは勢いよくソフィーの口内へと注がれていく。

 彼女はそれを受け止め、飲み込んでいった。勢いが弱まると、鈴口に唇をつけて尿道に残ったモノも吸い出す。

「はむ……、ちゅるる……、こくっ、ごくっ、ごく……。ちゅ……、はぁはぁ……んは、ご馳走様でした……」

 やがて全てを出し終えた肉棒を口から抜き取ると、ソフィーは妖艶な笑みを浮かべて言った。

「美味しいですわ、ご主人様♡こんなに沢山出してくださるなんて、嬉しいっ♡」

 はあはあと息を荒げながら、ソフィーはうっとりとした表情で呟いた。

 口元にはウドの出した白い体液が残っている。指先で掬うとそれを飲み込んだ。

 彼女の瞳はハートマークになっていた。完全に快楽に堕ちている。

 なおも勃起する肉棒を前に、ウドの視線が向いている先を察して爆乳を持ち上げた。

「あらあら? 今度はおっぱいですかぁ♡最初にあった時からずっと見てくれていましたものねぇ♡」

 ……一度でもソフィーとあって、その爆乳を目にして僅かにでも脳に淫らな妄想が過らない男など存在するのだろうか? 

 あらゆるオスの欲望を呑み込む豊満で淫猥な乳房が、巨根を挟み込んでパイズリ奉仕を開始する。

 ただ挟むだけではなく、乳圧を高めに調整した。その状態で上下に扱き上げる。

 すると──。極上の柔らかさと温かさに包まれたペニスがびくんっと震えた。先走り汁が大量に溢れてくる。

 ソフィーは嬉しそうに微笑んだ。そして、両手を使って乳房を圧迫しながら上下に動かし始める。

 さらに谷間から飛び出している亀頭をしゃぶった。同時に左右の胸を動かす速度を上げていく。

 その動きに合わせて、たぷんっ、たぷんっと肉同士がぶつかり合う音が響く。

 それと同時に、ぐちゃぐちゃという卑猥な水音も響いていた。ソフィーの唾液とカウパー腺液が混ざり合ったものだ。

 それが潤滑油となって、よりスムーズに動くようになる。結果として、与えられる快感が増していった。

 ウドの剛直はさらに大きく膨れ上がり、今にも破裂してしまいそうだ。

 だが、それでもソフィーは手を緩めない。むしろ、加速させる。ラストスパートをかけたのだ。

 乳の動きをさらに激しくする。左右で異なるリズムと緩急をつけつつ、乳全体を揺すり、擦り付け、締め付ける。

 乳穴の中で肉棒が激しく暴れまわり、射精寸前にまで追い込まれた。もはや我慢の限界だ。

 ウドは腰を突き上げ、ソフィーの乳奥まで肉棒を押し込み、淫猥なおっぱいマンコを犯す。

「お゛っ♡おほぉぉぉお゛お゛お゛っ♡」

 爆乳を犯す巨根の雄々しい抽送に、調教されつくした奴隷妻は子宮を疼かせて惚れ直す。

 蕩けるような柔らかさで肉棒のあちこちに吸い付き、絡みつくパイズリ奉仕で愛を叫ぶ。

 この人になら何をされてもいい。もっとめちゃくちゃにして欲しい。そんな思いを込めて全力でご奉仕していた。

 だから、当然限界はすぐに訪れる。肉棒が大きく跳ね上がり、次の瞬間には大量の白濁液を放出していた。

 どぴゅっ! どぷっ、ごぽおおおっ!! と凄まじい勢いで発射された白濁液が、ソフィーの顔や髪に降り注いでいく。

 まるで、ソフィーの身体を白く染めようとしているかのようだ。それほどまでに濃密な精液だった。

 奴隷妻はビクッと震える巨根を爆乳で挟みながら、射精する鈴口に唇をつけて精飲する。

「んっ♡んぐっ♡んぐっ♡……ぷはぁ♡すごぉい♡おちんぽミルクおいひいよぉ……♡」

 と幸せそうな表情を浮かべた。口の端からは飲みきれなかった精液が垂れてしまっている。

 その光景はとても淫靡で、見ているだけで興奮してしまうほどだ。

 はあはあと息を荒げているソフィーに、さらなる快楽が襲いかかる。

 なんと、彼女の爆乳を犯しているウドの肉棒が、再び硬度を取り戻し始めたのだ。どうやらまだまだ足りないらしい。

 彼女を四つん這いにさせて背後に陣取った男の視線が肛門に集中する。

 呼吸するかのように蠢いて陵辱を誘い媚びるエロアナルに、吸い寄せられるように亀頭が吸い付いた。

 そのまま一気に根元まで押し込まれる。腸内を蹂躙する肉の塊に、ソフィーは背中を仰け反らせて悶えた。

「ほぁぁッ♡……お尻ぃっ♡……おいひいっ♡……ンゴォッ!! ♡♡♡……」

 膣口から潮を吹き出す。しかし、それで終わりではない。男は容赦なくピストン運動を開始した。

 激しい抽挿に、ソフィーは何度も絶頂を迎えてしまう。だが、それでも止まることはない。

 さらにペースを上げて責め立てる。腸内を犯す熱量に、ソフィーは意識を失いかける。

 だが、それでも終わらない。

 肉竿に強烈な締め付けで吸い付く肛門や、畝って肉棒に絡みつく直腸を振り切って結腸が抉られる。

 その度に、ソフィーの視界に火花が散った。直腸が燃えるような抽送に思考回路は完全にショートしてしまっていた。

 もはや自分が何をしているのかもわからない状態だ。

「んおおおおおおお!? ♡ケツマンコォッ♡ケツマンコキタァッ♡もお♡おッ♡おおおおおおっ♡」

 ただただ与えられる暴力的な快感を享受し、獣のように喘ぎ続けるだけだ。

 ケツマンコはご主人様の凌辱に健気に答え、従順にご奉仕して犯される悦びに悶えていた。

 もう完全に堕ちてしまったようだ。ケツ穴肉便器として生きていくしかない。

 そして、そんな運命を甘んじて受け入れている自分に気づき、絶望と歓喜を同時に感じた。

 それは、被虐的な幸福。破滅願望にも似た感情。マゾヒスティックな欲望。それが、今の彼女を満たしていた。

 はやく、ごしゅじんさまにほめてほしい。その想いだけが頭の中を埋め尽くしていく。

 その願いを叶えるべく、彼女は自ら腰を動かし始めた。

 淫らに踊る淫乱な肢体に、男は興奮してアナルを犯す肉棒を加速させる。

「んんっ! ぁあああ あぉぁあああ あぉっ、ごしゅじんしゃまっ、ごしゅじんしゃまっ! わ、私っ、んもぉ゛お゛お゛ぉぉっ……ぁあああ あぉぁあああ あぉっ! イッひゃううぅんっ! イッひゃううぅんぅうううっ!」

 と、絶叫しながら、ガクンガクンと身体を痙攣させながら盛大に潮吹きをして絶頂を迎えた。

 その瞬間、彼女のアナルはきゅうっと締まり、肉棒を強く刺激する。

 肉棒を留めようと食いつく肉襞を振り切る勢いで、絶頂する尻穴が犯され続けた。

 そしてついに──―。ビュルルル──ッと熱い白濁液が流し込まれ、腸内が満たされる。

 それと同時に、ソフィーは再び潮を吹き出した。

 まるで噴水のような勢いで放たれた愛蜜が床一面に飛び散り、甘い匂いを漂わせる。

 同時に、彼女の秘裂から溢れ出た淫らな雫と混ざり合い、淫靡な香りを辺りに立ち込めさせた。

 よしよし、と頭を撫でられて嬉しくなって思わず尻を振ってしまう。

 はしたなく尻を突き出したまま、男を見上げると──、彼はとてもイヤらしい顔でアナルレイプを再開した。

「────、ンひぃいいいいいいいいいいいいいいいい! ケツっ、チンポキタぁ! おおッ、おおひいいいッ、おほおおおおおおお~~ッ、ンおぉっ、おおぉ、おぉぉおおッ~……、ンおおおっ──、ンほおおおおおおッ! んオオ──、オホ

 こうやって後ろから激しく突かれるのは凄く気持ちが良い。もうお尻でイキまくりだった。

 おまんこからはずっと愛液が流れっぱなし。もう床はぐしょ濡れで大変な事になっている。

 こんな状態では、またすぐ絶頂してしまうだろう。だが、それも悪くないと思った。

 もう、何もかもどうでも良かった。ただ、この快楽に身を委ねたい。

 強烈な突きこみに結腸が抉られて、思考が寸断される。

 お尻が排泄器官からご主人様の為のケツマンコへと作り替えられた。

 ……いや、そもそも最初からソフィーのアナルはケツマンコだったのではないか? 

 そう思えるほど精液に爛れた尻穴は精液排泄場として完璧だった。

 乱暴な抽送にもキッチリと応えて、極上の悦楽をもたらすケツマンコ。

 アナルレイプされる悦びに奴隷妻は歓喜の法悦に浸り続けて沈み込む。

「んほお゛お゛っぉお゙ぉおォおんお゙ぉおォおんお゙ぉおォおんっ♡ アナルレイプしゅごいぃっ♡ んほお゛お゛っぉお゙ぉおォおんお゙ぉおォおんお゙ぉおォおんっ♡ アナルレイプちゅきぃっ♡ アナルレイプちゅきぃいぃぃぃっよぉおお゙っ♡」

 と叫びながら、巨根を美味しそうに頬張る強烈な肉を尚も喰らい尽さんと犯すウド。

 その剛直で穿つ度に、尻たぶを震わせながらアヘ顔を晒すソフィー。その姿に、ウドは興奮を煽られていく。

 強烈な突きこみにゆらゆらと肢体が震え、爆乳が暴れまわる。

 その動きに誘われて背後から覆いかぶさってアナルレイプしながらの乳房いじめが始まった。

 乳首を摘まみ上げられ、揉まれ、捏ねくり回されて、ソフィーは堪らず声を上げる。

「あっ♡……おっ♡おひぃ♡……んお゛っ♡やばっ♡乳首そんなにっ♡強くっ♡突かないでっ……ひんっ♡らめっ♡」

 と喘ぎつつ懇願するが、聞き入れられず乳責めが続く。

 更にウドは腰の動きを止めずに、片手で乳を揉んだまま、

 もう片方の手で乳首を掴み直すと、そのまま腰を前後に動かし始めた。

 パンッ! パァンッ! という音と共に尻たぶが激しく波打つ。

 アナルがめくれては押し込まれ、そして再び引き抜かれる。

 何度も繰り返されるうちに、ウドのペニスに絡みついていた媚肉は解れていき、

 よりスムーズに出入りするようになった。

 やがて、ウドのストロークが大きくなるにつれて、ソフィーの声も大きくなっていく。

「あ゛ッ♡♡あぁあああ゛あああッッ♡♡あ゛あ゛────♡!!!」

 尻たぶが叩きつけられる腰に吸い付き、揉みこまれる爆乳はウドの掌に適したモノに変わる。

 あらゆるオスを誘惑し堕とす色欲の戦姫が、ウド専用の奴隷妻へと変えられていく。

 ウドは両手でソフィーの胸を鷲掴むと、まるで餅をこねるかのように乳をこねくり回す。

 乳輪ごと搾るようにして、乳首を引っ張るとソフィーは腰をガクつかせて反応した。

 ウドは乳を絞りながら、腰を動かし始める。激しいピストンでソフィーの身体を揺すり、爆乳を揺らした。

 すると、彼女の爆乳はウドの手の中で激しく踊り狂う。

 腰を打ち付ける度に揺れる爆乳を眺めていると、ウドは我慢できなくなって、

 腰を突き出したままの状態で、ソフィーの尻に密着させた。

 それから、思い切り腰を引いて、また一気に打ち付けた。瞬間──。

 ズドン!! と大きな音が鳴り響き、衝撃でソフィーの尻肉が大きく波打った。

 同時に、膣内からは愛液が大量に噴き出し、床に水溜りを作った。

「おほぉ! ふ、ふとぉぃ……お、奥……きたぁ! お、奥まで届いてたのぉ!」

 

 

 

「おひゅっ! ひ、ひぎぃ! い、いぐ、いぐぅ!!! あ゛あ゛あ゛!!! だ、旦那、さ、ま、わたひ、ごわれひゃ、いぐううううう!! う、うごいちゃ、だめええええぇぇぇ!! わたひが、わらひがなくなっちゃうううぅうぅっ♡」

 

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛!! あ、あ、あ゛、い、イクの止まらない♡き、気持ちよすぎて、イ、イッグウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウゥゥゥゥゥゥ♡」

 という具合に、絶頂しても構わずにガンガン腰を振られる。その度にソフィーは連続アクメを決めてしまう。

 そしてついに、限界を迎える時が来た。結腸を亀頭で押し潰された瞬間に、

 彼女は絶叫を上げて潮を吹き散らかしながら、盛大に果ててしまった。

 それと同時に、最奥にぴったりと鈴口を押し付けられた状態で、大量の精を注ぎ込まれる。

 どくっ、どくんっと脈動するたびに、熱い白濁液が直腸を満たしていった。

 射精は長く続き、その間もソフィーはずっと達し続けたままだった。

 ようやく長い吐精が終わると、ウドはゆっくりとペニスを引き抜いた。栓を失った尻穴から、白濁した粘液が溢れ出す。

 はぁはぁと息を荒げるソフィーの尻を掴み、後背位でおマンコに挿入する。

 そして今度はバックからの立ち鼎で犯し始めた。

 子宮口をこじ開ける勢いで突かれ、ソフィーは獣のような声で喘いだ。

 深く刺さった剛直で串刺しにされながら、ソフィーは何度もイカされてしまうのだった。

「やぁぁぁ♡こんな、こんなのぉぉぉ♡……こわれりゅぅぅぅ♡」

 イキ過ぎてバカになった脳と違い、淫猥な肢体はどれほど絶頂しようとも完璧にオスをもてなす。

 ましてや今はウド専用となっているのだ。いかなる状況だろうとも極上の名器で剛直を迎え入れる。

 むしろその状況を歓迎するように、媚肉は絡みつき、淫らな蜜を分泌させながら締め付けてくる。

 その心地良さにウドは歯を食いしばって耐えた。まだ、この快楽を味わい尽くしていないからだ。

 だから、より激しく腰を振り、ソフィーを責め立てる。すると、ソフィーは悲鳴じみた声を上げながら悶えた。

「ぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛! ぁあああ あぉ、ぁぁ゛ぁ゛! うれ、しいぃ……ひ、ぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛! んぁぁ゛ぁ゛、ぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛! うれひいぃぃ……! うぅ……んぅ……、ひぇん……!」

 しかし、そんな姿すらウドには愛しく思えて仕方がなかった。もっと虐めてやりたい。

 もっともっと可愛らしい姿を見せて欲しい。そう思う。だからこそ、彼は腰の動きをさらに加速させる。

 それに合わせてソフィーの身体もガクンガクンと揺れ動く。

 もはやまともに喋ることさえできないほどに追い詰められているようだ。

 だがそれでも、彼女の口から漏れるのは悦びの声だけ。嬉しそうな表情を浮かべている。

 こうやって自分と交わることが嬉しいのかと思うと、さらに興奮が増した。

 同時に、より一層激しく腰を打ち付ける。膣内がキュッときつく締まった。

 どうやらまたイッたようだ。ビクビクと痙攣している。だが休ませるつもりはない。

 そのままピストン運動を続ける。すると、ソフィーは泣きそうな顔で懇願してきた。

「きしゅぅ……きしゅしてくらはいっ、だんなしゃまぁっ♡」

 その願いを聞き入れ、一旦動きを止める。そして今度は正常位に移行した。

 お互いの顔が見える体位にし、キスをしながら抽送を再開する。そしてラストスパートをかけていく。

 一気に高みへと昇り詰める。やがて限界を迎えた。再び大量の精を解き放つ。

「ぁあああ あぉっ♡れてりゅっ♡いぃっぱいぃれてりゅっ♡♡……ぁあああ あぉはぁぁ゛ぁ゛♡いぃっぱいぃザーメンきてるぅ……♡ぁあああ あぉっ♡ぁあああ あぉっ♡」

 それと同時にソフィーもまた盛大に潮を吹き出して果てた。お互いに抱き合い、余韻に浸る二人。

 見つめ合いながらソフィーは、

「ずっと飼ってくださいね♡だんなさま♡」

 妖艶に微笑んで口づけた。




次はHDD予定だけどキャラとシチュが思いつかない……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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