ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
アインズ様の息子オリ主って結構いそうなもんだけどどうなんだろうか……
この手のゲームに末期にはよくあることだろうが、
ユグドラシルも終盤はゲームバランスを無視した要素の乱発だった。
……まぁ、元々そんなものは無かったとも言えるが。
新職業、新種族。新魔法に新スキル、武技などの新要素にアイテム、武具。
終いには配布ワールドアイテムや課金で複数手に入るワールド級。
NPC製作可能レベルの追加は最終的に1000に昇り、
拠点の拡張や強化、他拠点との連結に融合など多様化。
目玉企画の一つだったレベル追加は、
レベル上限撤廃、最終上限解放。覚醒、進化、限界超越と何度も追加され
最終的には種族・職業合計レベルは150にもなってしまった。
当たり前ではあるが新要素はだいたい優秀かつ強力なので、
衰退前の最強ビルドが末期には弱体化している。
特に種族レベル上限廃止の影響が大きく、
基本、強ビルドは基本能力値補正が高い異形種が大半を占める、
かつてを知るものであるのならば皮肉に思えるものと化した。
割と趣味ビルドだったモモンガも、気がつけば典型的な強キャラだ。
結局最後まで追加アカウントの許可やサブキャラの実装は行われなかったが
ソレに変わる要素として特定のNPCをパーティーに編成し、
AIに制御されたソレを連れての戦闘は可能となった。
課金や高難度クエストの攻略が必要で総計200レベル、3体までの縛りはあるが
連携も個の戦術も上がる育成の楽しみはまた格別で悟も大いにハマったものだ。
百に及ぶ傭兵モンスターを率いての各種戦争イベントに、
農地開拓、産業育成、領民の繁殖など領地を経営する運営要素……
正直、何のゲームなのか分からない程カオス極まってはいたが、
なんだかんだ云って20年も続いたのだから、
運営は強欲だが優秀では合ったのだろう……ムカつくけど。
「しかし、ギルメンの皆が驚いていたのを見るに、
あんまり知られてなかったのか? 結構宣伝してたと思うんだが……」
現在生存が確認されている27人は
全員が訪問するか連絡があったことに満足している悟は一人心地る。
更にはレベリオ騎士団など複数のギルドがナザリック陥落を目指し、
アライアンスを組んで総計数千にも及ぶ戦力で急遽侵攻。
ギルメンと協力して殲滅するという有終の美を飾って、感慨もひとしおだ。
お互いに悦び、最後までログインできないことを惜しみながらも
去っていった戦友たちを思い起こしながら玉座の間で最後を待つ。
「しかし、皆、爆笑してたな……ムリもないけど」
傍らに直立する偉丈夫はモモン。
モモンガの息子であり、最強の前衛、外部侵攻軍の指揮官、という設定のNPCだ。
お供NPCレベル150を一体に注ぎ込み、残り50レベルで武技の習得や
スキルの追加を行う事で非効率ながら強化したモモンガが考えた最強の個体。
末期は攻略サイトがほぼ機能していなかった為、
コレが最適解ではないだろうが、普段の冒険や侵略は勿論、
先程の迎撃戦でも大活躍していたのでそう間違ってはいないだろう。
尤も、あまりにも高身長のイケメンすぎて
「コレが息子ってwww」と円卓は笑い声に満ちたが。
最後に良い思い出が出来たと、カウントダウンを見つめ微笑む。
ギルド:アインズ・ウール・ゴウンよ永遠なれ─────────
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「やれやれ……なんともヒデェ冗談だ」
至高の方々の久方ぶりの帰還を喜ぶ暇もなく襲いかかってきた大軍。
ソレを殲滅して一息ついていた隙をついての謎の転移現象。
父・モモンガ……今はアインズ・ウール・ゴウンと名乗る
ギルド長の命を受けての確認作業がようやく一段落して
慌ただしさも薄れ、常の静寂を取り戻したナザリック。
伸ばし伸ばしになっていた捕虜の尋問を行う為に牢獄へと赴くモモン。
特別牢に収監された捕虜はいずれ劣らぬ強者。
能力制限はしていてもニューロニストたち拷問官に任せるのは危険過ぎる。
かといって、デミウルゴスは外部領地の運営に掛かりきりな以上、
比較的手が空いている自分がやるしか無い。
端正な顔、薄い唇、鋭い眼光、皮肉げに顔を歪めて長い脚をリズム良く進める。
長身痩躯、筋肉質な体つき。鋭い眼光は切れ味を感じさせた。
夜の闇を凝縮させた漆黒の髪と瞳。
黒を基調として朱の装飾の入ったコートは、
その闇色と相まって吸い込まれるような雰囲気だ。
そんな彼が足を進める度、空気に押されるように脇に跪くメイドたち。
ナザリックの後継者、実質的なNO.2であるモモンに対する忠義が見て取れる。
生まれつきの支配者たる彼は、従者を見てはいても気にも留めない。
与えられた仕事をこなしてさえいれば、ソレでいい。
無数の罠や衛兵が配置された警戒区画を抜けて
辿り着いたのは装飾された薄暗い特別房。
尋問の為、一つしかない出入り口は二重扉となっている。
扉が開くとアリューシアが腕を組んで牢の壁に寄りかかっているのが見えた。
モモンに気づくと彼女は鋭い目つきでこちらを見て、僅かに鼻を鳴らす。
「ようやくお出ましか……随分と忙しいようだな……?」
レベリオ騎士団・団長アリューシアは強く、美しいオンナだ。
引き締まリ良く鍛え上げながらも女体の柔らかさを失わない肢体。
麗しき碧眼の容貌、長い手足に豊満な胸と尻を持つ絶世の美女だ。
長く艶めく金髪はポニーテールにして纏められ、その美貌を彩っている。
地味で簡素な囚人服越しに伝わる肉の質感と膨らみ。
揺れる双丘は柔らかく弾み、汗で湿った下着が透けて見える。
微かに滲んだ汗が行灯の光に照らされる様子は煽情的だ。
濡れて透ける薄手の囚人服を下品に持ち上げられた胸。
上気した肌。乱れた金髪が顔に掛かっている。
挑発的な視線はモモンの体をなぞっているようだ。
引き締まった腰回り、大きく張り出す豊満で形の良い尻肉と太ももも素晴らしい。
怒りと緊張で高まる体温に上気した肌は桃色に染まり、
湿った髪が頬に張り付く様子も淫らだ。
薄手の囚人服越しに伝わる肉感的な肢体が艶かしい。
大きく持ち上がった胸と尻の膨らみが彼女の女としての魅力を強調している。
それでも強気の姿勢を崩さないのは
レベル100NPCの価値を自覚しているからだろう。
当然ながら主であるギルドは多額の身代金を払ってでも彼女を取り戻す、今までは。
「スマンが、情勢が変わってね。アンタの帰るところが無くなっちまった」
「─────────は?」
今のところレベリオ騎士団の母体であるギルドは発見できない。
アインズに確認した処、「始末はするな、わかるな?」とのことだったので
こっち側に引き込むついでに、役得を愉しむこととする。
「ちょっと、どういう……っ!? な、何よ、コレっ? ヤメ……っ!」
女体に絡みつく無数の触手。
それらが蠢き、性感帯を刺激している様子を表すようくねらせる。
触手に絡め取られたアリューシアの痴態。
触手が服の内部を動き回り、そのヌルついた感触を伝える。
アリューシアの豊満な胸と尻は汗に濡れて張り付くように浮き上がって、
彼女の体臭と汗が混じり合う香りも漂う。
触手によって引き伸ばされる服から
透けて見える下着や素肌もまたエロティックだ。
そんな彼女の痴態に、モモンは嗜虐心と性欲を刺激される。
あからさまな劣情の視線にアリューシアの頬が羞恥で染まるが、
触手によって阻まれた。能力制限された細い腕では振り解く事など出来ないだろう。
そんな非力な己に悔しげに唇を噛み締めるアリューシア。
触手が素肌を這い回り、薄い囚人服を引き千切る。
「あっ? やっ、見るな、こっのぉ……!」
露出させられた乳房に羞恥に染まる美貌。
汗に濡れた体がテラテラと光り、羞恥に染まる表情のアリューシアが
モモンに対する怒りや屈辱感を露わにする様子。
触手生物に弄ばれる女体、という非常にマニアックなプレイ。
あからさまな劣情の視線にアリューシアの頬が羞恥で染まる。
ブラシ触手が肌に噛みつき、そのザラついた感触と粘液が肌を撫で回す。
触手による全身愛撫、肌の質感。羞恥の表情と屈辱。抵抗できない無力感、恐怖心。
ヌルつく粘液を塗りたくられ、肌を撫でられる様子。
触手は豊満な乳房に巻き付き、絞り上げるように揉み解す。
同時に、別の触手は股間や尻を撫で回し、彼女を快楽へと誘った。
媚薬粘液が肌に染み込み強制発情させられた女体を持て余し悶えるアリューシア。
「くぅぅうううううっ! あ、こ、殺すなら殺しなさいよ……!」
凄んだところで恥辱と快楽で潤んだ瞳では迫力など皆無だ。
せっせと性感帯を開発し、肢体の調教を進める優秀な触手生物。
羞恥心が高まりながらも、その濡れた肌に絡みつく触手のヌルつきや、
粘度の高い粘液に嫌悪し畏怖する。
そんな自分の様子も愉しむかのように
巧みに蠢く触手たちへの不快感はやがて快楽へと変えられる。
あからさまな劣情の視線と視姦が彼女の女としての尊厳を捻じ曲げた。
「あっ? やっ、見るなっ! くぅううっ!」
二本のチューブ型ブラシ触腕は先端に柔らかい繊毛が生えた繊毛ブラシ。
もう1本は無数の針によって刺激される柔らかでヌルつく海綿体ブラシだ。
そんな2本のブラシが乳房に食い込んだ触手と連動するように、上下に動かされ始める。
お椀を伏せたような形状の柔らかな乳房がぐにぐにと形を変えられ、
乳輪に吸い付いたブラシで乳首が扱かれ、媚薬を乳腺に注入される疼痛。
「あっ、くぅっ! な、何すんのよぉっ!」
糸状触手は細い尿道に侵入し、敏感過ぎる器官を開発するため蠢く。
「ひぎぃいいいっ!? なっ、何っ? やっ、入ってこな─」
そんな細い管が入り込んで感じる痛みに身悶えるアリューシア。
そんな様子が気に入ったのか糸状触手はさらに侵入する。
膀胱まで入り込んだそれから、
媚薬をドバドバと注入される感覚は筆舌に尽くし難いものがあっただろう。
そして尿道から引き抜かれた時には痛みより快感の方が勝っていた。
もう一本、細い触手が繊毛ブラシで扱かれるアリューシアの乳房に這い寄った。
いやらしく動くブラシは胸の先端を押し潰すように巻き付き、
硬く勃起した乳首をコリコリと責め立てて虐め抜く。
媚薬粘液に塗れたブラシがグニグニと乳房をイジメれば、
その快感に思わず身を捩ってしまうアリューシア。
剥かれた陰核にも同じような繊毛触手が纏わり付き、
ゴシゴシと音を立てて磨き上げていった。
「あっ? くぅううっ! やっ、もうっ!」
大きく勃起した乳首が触手の繊毛で磨かれ、ヌルついた粘液が糸を引き光る。
アリューシアは羞恥に頬を染めてモモンを睨むも、体は快楽に打ち震えていた。
触手の先端がクパァっ♡と開き、勃起して肥大化した乳首と淫核を収納し
びっしりと生えたトゲと繊毛で食いついて強引に扱いて鍛える。
そんな様子にアリューシアの美貌が歪み、身悶える痴態は嗜虐心と性欲を煽った。
触手の繊毛ブラシに敏感な場所を磨かれ悶えるアリューシア。
白濁した粘液を媚薬として注がれていく不快感はやがて快楽へと変えられた。
「ひぎぃいいっ!? なっ、何っ? やっ、入ってこな─やだっ! やめてぇえっ!!」
そんな様子が気に入ったのか糸状触手はさらに侵入する。
アリューシアの美巨乳に食い込む触手。
清楚な姫騎士の色気がありつつもくどすぎない程度の化粧が貞淑さを強調し、
決して下品にならず上品に見える清潔感のある美貌が緩む。
マンコを隠している下着は神器級で防御力が高いがその反面非常に薄く、
生チンポを擦りつけたら割れ目の形がくっきり浮き出るという
エロさに極振りした創造主のコダワリが光る衣装になっている。
下つきの美巨乳。触手生物が絡みつく豊満な体。大きく勃起した乳首や陰核。
むっちりとした太もも。くびれのある腰回り。長い脚線美。
細い腕と手、首や肩の華奢さは女性的だ。
引き締まった腹部に浮き出てた臍にすら触手が侵入する仕打ちに悶え啼く。
「あっ? やっ、もうっ! いやぁああっ!」
ピンク色の勃起した乳首や陰核に食い込む触手はたまらなくエロティックだ。
清楚な姫騎士には似合わない淫らさが嗜虐心を刺激する。
……と。下拵えを終えたと判断した触手生物が速やかに撤収していった。
「おっ? 終わったか、偉いぞお前ら……」
上気した美貌。触手に汚された肢体。汗と愛液で濡れた全身。
性感帯を開発されきって悶えるアリューシアを見下ろすモモン。
「ぶっちゃけると、お前には俺の性欲処理を兼ねて
ナザリックの戦力強化のためにガンガン孕んで産んでもらう」
「……えっ? 何─────────きゃぁっ!?」
疑問を覚える暇さえ無く問答無用で叩き込まれた巨根にあっさり奪われる純潔。
そんなアリューシアの悲鳴に、モモンは嗜虐的な笑みで応えた。
痙攣している膣口、愛液を垂れ流す陰核、
糸を引く粘液と媚薬でぬらぬら光る膣肉が肉竿を咥えこんで離さない。
そんな感触に、モモンは更に腰を叩きつけた。
女体を嬲り尽くすちんぽと完全に結合して歪むアリューシアの美貌を見下ろしながら
子宮を突き上げる強烈なストローク。
「おっ? あっ! やっ、んぁああああっ♡」
あられもなく開脚させられたアリューシアの裸体をより近くで鑑賞しつつ、
モモンは腰を動かすと「孕んで産め」と言いながらの
無責任なピストン運動で子宮を耕し、専用チンポケースへと貶める。
あられもないアリューシアの嬌態はモモンを喜ばせた。
いやらしく痙攣する美脚と太もも。こぼれ出る涙、よだれ。
そんな揺れる巨乳を乱暴に掴み乳首を抓るモモンによって啼かされ善がらされる女体だ。
「やっ、おっきくしないで! あっ♡そんなに乳首っ!?」
あられもなく悶えるアリューシアは最早チンポの虜であり奴隷だ。
そんな痴態を性的調教するモモンが楽しむ事を止める気など無いのだろう。
淫らに堕ちたアリューシアを見下ろす愉悦に満ちた表情は邪悪そのものである。
そんなモモンが腰を突き動かし、アリューシアの膣内を抉りながら囁いた。──孕め、と。
あられもなく泣き叫びながらも拒絶の言葉を吐かないあたり陥落しているのがわかる。
「やぁあああんっ♡あっ、はぁっ! 奥まで届いてるっ♡♡」
アリューシアがやがて訪れる絶頂の予感に目に涙を浮かべた。
その全身の痙攣は尋常ではないものになっていく。
発達したエラによってありとあらゆる箇所から刺激され、
刮げ堕とされる肉襞がモモンに限界が近いことを知らせた。
悶えるアリューシアは最早チンポの虜であり奴隷だ。
そんな痴態を性的調教するモモンが楽しむ事を止める気など無いのだろう。
目の前の女体を犯して貶める愉悦に、胎内を蝕む肉塊が熱り立つ。
「あッ!? ……またおっっきくなってぇ……♡」
膣肉を喰い荒らす肉棒の感触に、アリューシアが身を震わせる。
そんな淫らさを嗜虐心を満足させつつ眺めたモモンは尚も腰を動かした。
あられもなく開脚した美脚を無遠慮に掴んで容赦無く腰を叩きつければ、
いやらしく痙攣する膣内と肉襞によって巻き付かれる極太チンポが擦過する。
泣き叫びながらも拒絶の言葉を吐かないあたり陥落しているのがわかる。
その膣内の反応を見る限りでは完全に手遅れだ。
チンポケースとして躾けられた淫乱マンコの屈伏は近いだろう。
肉と肉の衝突音や淫液の飛沫音が鳴り響く部屋で
尻を突き出した無様な姿勢で犯されながら悶えるアリューシア。
清楚で真面目そうな美貌は白目を剥いて歪み、
痛みや快感を超越した圧倒的衝撃に引き裂かれ掻き回される蕩けた肉。
「おちんぽスゴイぃっ!? ……あ゙っ! 奥ぅっ!? あ゙っ! お、奥まで来てるぅううっ!!」
そんなアリューシアの痴態はモモンを喜ばせた。
あられもなく開脚した美脚を掴んで容赦なく腰を叩きつけるピストン運動。
柔らかくなった淫穴をイボイボ巨根が出入りする淫虐極まりないレイプ。
辛く、気持ち良すぎる快楽から逃げ様と腰を浮かせ、
肢体を捩らせる姫騎士をモモンは体格を生かして床に縫い付ける。
巨乳を押し潰す胸板の逞しさに子宮が疼き、オスらしい体臭に思考が蕩ける。
もうとっくにこの人が御主人様だと認めてしまっていた。
小刻みに入口を擦られて浅イキし続ける快楽の底なし沼。
終わらない衝撃にそろそろ堕ちそうだと判断するモモンは遠慮無く加虐心を解き放つ。
そんな絶対的強者に屈服する姫騎士アリューシアがたまらなく可愛い。
無理矢理掴み引き寄せると、ドチュンっ♡と体重をかけて叩き潰した。
ケツ肉やマンコビラは叩かれる度に伸縮し、素晴らしい感触をもたらしてくる。
「あ゙ーっ!? あっ、はぁんっ……いやぁぁあぁッ……!!?」
そんな屈辱と羞恥に染まったアリューシアが身悶える。
いやらしく開脚した股間を凶悪すぎるチンポで貫き、
押し潰す交尾ピストンは女性の尊厳を破壊するのに充分な威力があった。
あらゆる場所が敏感になり過ぎている今の彼女にとってはまさに地獄の連続だろう。
いやいやと首を振るアリューシアだが、これは最初から最後まで予定調和。
そんな姫騎士の羞恥と屈辱に満ちた顔を見下ろしながら、モモンは告げる。
「ナザリックの未来の為、元気な子供を孕んでくれっ、よっ!!」
だめ、中はいやぁっ! 妊娠しちゃうよぉっ……孕まされちゃうからぁっ……!
子宮口開けちゃだめぇ……ッッ♡♡あ゙、んお゙ッ♡らめぇっ♡
種付けっ、だめぇぇぇ♡♡♡あっ、あっああっああぁ〜〜〜♡♡♡♡♡」
膨大な種付け汁に脳まで灼かれてイキ狂うアリューシア。
エロい肉感をもったふともものつけねの辺りに雌汁が滴り、
全身が白濁した粘液に汚され、痙攣するアリューシアの膣内から引き抜かれる肉棒。
ドロリと滴り落ちるザーメンは彼女という姫騎士を孕ませた証だ。
いやらしく絶頂し続けるエロ雌が脱力し失神するまで陵辱行為は繰り返された。
「孕んだか……じゃぁ、世話頼むわ、次行こうかね……」
確実な戦力強化のためには子供を創るのが良策ではあるが、
父・アインズは親友が残した娘たちに手を出すのが複雑らしい。
モモンも気持ちはわかるので、
アルベドたちの努力に期待すると云ってソコは放置しようと
セバスやデミウルゴスと相談して決めた。
なので、捕虜の女たちは貴重な生産源なのだ。
出産までの時間を考えると一人にそう時間もかけられない。
効率良く行こうと、立ち上がったが目についたアリューシアのエロさに
「……もうちょっと、いや、確実に受精させるためっていうか、
ぶっちゃけ、暫くはこいつ一人で満足デキるし……」
グダグダ言い訳する低い声と調子外れの金切り声が牢獄に響く……
アインズ様人化は嫌なんで、
書くとしたら骨のままチンポがつく謎アイテム装備になるとおもう
運営の悪ノリで実装されたネタ枠
フレーバーテキストで汎ゆるメスを孕ませるマーラの加護を持つとか
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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