ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
眼鏡美女がこちらを睨み据えた後、ため息をついて嫌々オナニーを始める。
脚を大きく開いてM字開脚の姿勢をとった後、上着をはだけ、爆乳を包む下着をずらした。
次に腰を突き出すような体勢になり、乾いた淫裂に唾液で濡らした指を這わせ
もう片手では自分のおっぱいを鷲掴みにして揉んでいるのだ。
さらには胸を寄せたり揺らしたりしながら、時折甘い声まで漏らしていた。
ただでさえ大きな乳房がさらに強調され、乳首をピンと勃起させている光景はとても厭らしい。
そして何よりもエロいのが千里の顔だ。頬は紅潮して瞳は潤んでおり、口元はだらしなく緩んでいた。
半開きになった口からは絶えず熱い吐息が漏れている。
M字に開いた太ももの奥からは愛液が流れ出しており、床に大きな水溜りを作っていた。
その事実に羞恥を覚えたのか、彼女は慌てて足を閉じようとするのだが、それを許さないとばかりに、
いつの間にか運転席から身を乗り出した運転手が足を掴んで閉じさせない。
しばし抵抗するも、許されないと知った千里は目を伏せてオナニーを再開した。
「んっ♡ はぁはぁ……あんッ! はぅううんッ! なんでぇっ? こんな……」
刃更との関係を知られて強制された、嫌々やっているオナニーでこんなに感じるはずがない。
自分の肢体に戸惑う心を置いてきぼりにして、性感帯を這いまわる指の動きが繊細かつ大胆になっていく。
濡れた秘唇をなぞっていただけのはずの指が、今は蜜壺の中に潜り込み、激しくかき回されていた。
子宮が疼いて堪らないとでもいうように、Gスポットを攻め立てる。
すると、千里の膣内が痙攣したかのように震えだし、絶頂の予感が近づいてきた。
彼女の呼吸が激しくなり、瞳には涙すら浮かぶ。しかしそれでも手は止まらず快楽を求めて動き続ける。
やがて限界が訪れた時、千里は大きく仰け反って身体を震わせた。
千里の股間から大量の飛沫が上がり、車内に飛び散った。
それはまさしく噴水と呼ぶに相応しい勢いで放たれていた。同時に彼女が大きく目を見開く。
あまりに強い快感に耐えきれず意識を失いそうになったのだ。
だが、そんなことは許さないと言わんばかりに、運転手は千里の腕を掴むとその豊満な肉体を引き寄せる。
そしてそのまま座席の上に押し倒した。
M字に開かれた足の付け根へと自らの剛直をあてがい、一気に貫いた。
Gスポットを擦られた千里の喉から悲鳴じみた喘ぎ声が上がる。
パンッという音が響き、尻に運転手の下腹部が打ち付けられた。
激しいピストン運動が始まり、千里はされるがままに犯されていく。
乱暴に扱われ無理やり処女を奪われた哀しみと痛みに、千里の美貌が悲痛に歪み瞳から涙が零れる。
「ひぐぅうう!? いっぎぃいい~!! あぐうう、あああっ! すまない、東城……。
お前以外の男にハジメテを奪われるなんて……、やぁっ、────────っあああぁあぁあっ‼」
亀頭が柔らかい襞を掻き分けて、ねっとりした粘膜が巨根を迎え入れる。
破瓜の血が結合部から滴り落ちていく。無垢な千里の聖域は、無残にも散らされてしまった。
千里の股間は鮮血に染まっており、純潔を喪ったことを物語っている。
運転手は千里のことなど気遣わず、己の欲望のままに腰を振る。千里の大きな胸が揺れ動く。
乳首からは母乳が噴き出し、シートを汚していった。千里は涙を流しながら、必死になって耐えている。
運転手は容赦なく抽送を繰り返すと、肉竿でいやらしく肉襞を擦り上げる。
巨根を根元まで飲み込み、キュゥッっと食い締めている膣から淫蜜と破瓜の血が混じり合った赤い雫が
泡立って肉棒に絡み極上の感触を与えた。
千里は苦痛と屈辱に苛まれながらも、どうしようもないほど感じてしまっている。
膣壁は熱く蕩けて媚びるように吸い付いてくる。子宮口は貪欲に亀頭にしゃぶりついてくる。
巨根を包み込むようにうねるヒダはまるで意思を持っているかのようだ。
名器と呼んで差し支えないほどの心地良さだった。運転手は夢中で千里を犯し続ける。
千里はあまりの激しさに苦悶の声を上げ続けていた。
しかしその表情はどこか艶っぽく色気を感じさせるものだった。
その艶めかし表情と喘ぎに昂った運転手は、抽送しながら母乳を溢れ差す爆乳にむしゃぶりつく。
千里は母乳を吸われながら激しく突き上げられて、甘い声で喘いだ。
皮を剥いたクリトリスを弄られ、さらに力強く腰を打ち付ける。
千里はさらなる刺激を受けて身体を大きく跳ねさせた。揺れ踊る乳肉を強く揉みしだき乳首を摘みあげる。
「やぁあっ♡はぁっ、はぁん……んぅっ、ぁあ♡あぁ、はぁんっ、ひぃぃっ!」
すると千里の秘所から愛液が大量にあふれ出す。千里は羞恥心を感じつつも快楽に溺れてしまっていた。
運転手は更に強く彼女のGスポットを突き上げた。そしてそのままピストンを続ける。
千里は限界に達しようとしていた。運転手も射精寸前なのかラストスパートをかける。
暴れ踊る肢体を抑えつけるように爆乳を握りしめ、種付けプレスで子宮口を串刺しにして逃さない。
千里の膣奥深くにまで押し入り、そこで大量の白濁を解き放った。熱い奔流を受け止めた千里は絶頂を迎えた。
それと同時に母乳を噴出して潮を吹き出した。千里はビクンと大きく仰け反ると全身を痙攣させて果てた。
「あぁぁああああーっ! イっちゃぅぅぅうっ! ふわぁああっ! そんなっ、ダメぇえっ! はぁぁああっ! 見られてりゅうぅっ! わたしのおまんこぉ、見られるぅぅうううっ! あぁぁああぁぁあああああああああああっ! っ、あっ」
意識を失ったのか運転手に身を預けるような形でぐったりとしている。
だが運転手はまだ満足していないようで、気絶した千里の尻を掴み再び剛直を叩きつけた。
激しいストロークが再開され、千里の口から悲鳴が上がる。
それでも運転手は一切容赦せず、自分の欲望を満たすためだけに動き続けた。
膣肉を従順なメスオナホに変えるべく、強靭な肉竿で容赦なく抉り取る。千里の柔穴はもう完全に屈服していた。
ただでさえ大きいサイズの肉槍を根本までしっかりと飲み込んでいるというのに、
媚肉は貪欲に絡みつき、子種汁を求めて搾り取ろうとしてくるのだ。
千里の身体は完全に男を受け入れる体勢になっていた。運転手のモノを離そうとしない。
むしろもっと犯してと言わんばかりに、自ら腰を振りたくっていた。
運転手もそれに応えるかのように腰の動きを加速させていく。
パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。千里は突かれる度に何度も軽く達してしまっていた。
子宮口に亀頭が当たるたびに千里は声を上げて悦んだ。千里の体はすっかり男の味を覚えてしまったようだ。
淫乱すぎる反応を見せる千里に興奮した運転手はさらに激しく責め立てる。
千里はもはや快楽のことしか考えられなくなっていた。押し潰した千里の唇をたっぷりと貪る。
「ちゅぷ、れろ、じゅぶぶっ、ぢゅばっ、れる、ぴちゃ、んむ、くちゅ、ちゅうう~っ♡はぁ、あん、むぅ、はむ、くちゅ、ぺちょ、ぢゅーっ、くちゅ、ぢゅる、んむ、はぁっ♡ちゅっ、ちゅ、んんっ、んちゅっ、ちゅうぅぅっ♡」
Gスポットを擦られるたび、千里は身体を震わせて感じてしまう。
さらにクリトリスを押しつぶされれば千里はひとたまりもなかった。
千里はあっさり絶頂を迎えてしまい、唇を交わす相手に嬌声ごと吸い上げられる。
千里の口内を味わい尽くすように舌が激しく暴れ回る。千里もまたそれに応えようと積極的に絡めていった。
お互いの唾液を交換しあい、息継ぎのために一度離れるがすぐにまた重ねあう。
まるで恋人同士のディープキスだった。運転手は激しく腰を動かしながらも千里の胸を揉みしだいている。
その光景はとても卑猥なものだったが同時に美しいものでもあった。
二人は互いを求め合い、快楽を共有していた。その姿はまさしく愛し合っている男女そのものにしか見えないだろう。
そしてついにその時が来た。運転手が一際強く突き上げてくると同時に大量の精液を流し込む。
「はぁ、はぁ、出すぞ長谷川先生! 全部受け止めてくれ! 俺の種で孕めっ‼」
「はいぃっ! きてくださぁい! 私の中にいっぱい出して下さいっ! あぁ、イク、私もイキますぅっ!
ひゃあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁああぁああっ! すごぉいっ! 出てるっ! 熱いのたくさん出されてイってましゅうっ!!
あぁっ! すごいです! こんなの初めてぇ! あはあぁああっ!」
千里もほぼ同時に達していた。大量の精子が千里の子宮内を満たしていき、逆流して秘所から溢れ出す。
千里は甘い吐息を漏らしながら絶頂に浸っている。千里は幸せそうな表情を浮かべながら絶頂の余韻を感じていた。
やがて射精が終わると、名残惜しそうにゆっくりと引き抜く。
すると栓を失った千里のおマンコからはどろりと濃厚な白濁が流れ出した。
千里はその様子を嬉しそうに見つめていたが、運転手がもう一度挿入しようとしてくると
それを受け入れて再びセックスに没頭し始める。
千里は運転手の首筋に腕を回して抱きつくようにして密着し、両足も相手の腰に巻き付けてより深く繋がれるようにした。
そのまま腰を上下に動かして快感を得始めたのだ。運転手も応えて下からも力強く突き上げる。
二人の動きは次第に速くなっていき、それに比例して水音が響くようになった。
千里は夢中になって快楽を貪っていたが運転手も限界なのか更にペースを上げる。
千里も合わせてラストスパートをかけるような激しいピストンを始めた。
タクシーの車内にパンパンという粘着質の音が鳴り響いている。
千里の尻と運転手の下腹部がくっついては離れる。
結合部からは泡立った愛液が大量に流れ落ちており、シートを汚していた。
千里は運転手の背中に爪を立てて必死にしがみついている。
千里の豊満な乳房が潰れるほど押し付けられ、形を変えていた。
千里はもう何度もイカされており、膣内は痙攣しっぱなしだ。
運転手の方にも余裕はなく、そろそろ終わりを迎えるようだ。
運転手の動きはさらに加速し、最後の瞬間に向けて上り詰めていく。
運転手は一気に奥まで押し込み、子宮口をこじ開けて亀頭を侵入させた。
千里は大きく仰け反り、盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
「んほおおおっ!? これしゅごいいいぃっ♥ はへ? だめ、まだ動かないでぇっ♥イッてるのぉ、いま動かれたらおかしくなるうぅっ♥あはぁ、やめてぇ、お願いぃっ、許してぇ~♥気持ち良すぎて死んじゃうからぁぁっ♥はあぁぁっ、ダメェッ、またイク、イグゥウウッ♥ふあぁぁっ、またイカされちゃったぁぁっ、凄いかたぃぃっ、熱くて太いのたくさん入ってきますぅぅっ、あうぅ、おっぱいちゅぶれりゅうっ♡
乳首ちぎれちゃう♡痛いっ、痛いのにぃっ♡母乳全部飲まれちゃう、赤ちゃんの分なくなっちゃうぅっ♡」
膣の奥で窮屈な子宮口が亀頭を淫らに咥えこむ。
子宮内性交の禁忌の快楽に千里は溺れ悶える。
それでもなお彼女は無意識のうちに腰を振り続けていた。
まるで獣のように激しく犯されることを望んでいるかのように。
そんな彼女の望みに応えるように男はさらに抽挿を速める。
「ひぐぅぅっ、激しすぎるぅぅっ! あぎひいィッ! 壊れるっ! 私の中こわれちゃぅっ♡」
千里はあまりの激しいピストンに悲鳴のような声を上げた。
しかし、その顔には苦痛の色は無くむしろ悦びの色に染まっていた。
千里は自ら腰を動かしてさらなる刺激を求め続ける。
男が一際強く突き入れたかと思うとその先端から熱いものが放たれ、子宮へと注ぎ込まれた。
それと同時に千里もまた達してしまう。千里は身体を大きく震わせて歓喜の声を上げている。
男のモノが引き抜かれると、千里のおマンコから大量の精液が流れ出してきた。
千里は惚けた表情を浮かべたまま動けず、ただ荒く呼吸を繰り返すだけだ。
男は笑みを浮かべてそんな彼女を見ている。その股間には今なお勃起したものが……。
永遠に再生する処女と、処女を奪うタクシーという最悪の組み合わせに捕らえられた
長谷川 千里がどうなってしまうのか、知る者はいない……。
更新希望の原作
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