※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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その③


アルクが露出にはまる話

 

 白磁を思わせる滑らかな素肌に、ほっそりとした手足が映える。

 普段の印象からは想像できないほどに豊かな胸は窮屈そうに押し込められ、今にもボタンが弾けそうだ。

 盗み見ている相手を煽る様に豊かな肢体を躍らせる。

 その度に柔らかく揺れる巨乳や。むっちりとした太腿を包むストッキングの脚線美に視線が集まった。

 カーディガンがはだけ、白いブラウスに包まれた爆乳が揺れる。

 アルクェイドは笑みを浮かべると、ゆっくりとシャツのボタンを外していき、

 黒いブラジャーに包まれた雪のような肌の豊かな乳房が作り出す魅惑的な谷間が露わになった。

 ぶるんっ! という擬音が聞こえてきそうなほど蠱惑的な豊乳だった。

 そこで、いったん焦らすように手を止め、段差に足をかけて艶めかしい脚線美を強調する彼女。

 ミニスカートが足の動きに合わせて、黒のショーツがギリギリ見えそうで見えない絶妙に捲れ上がる。

 興奮しきって鼻息も荒く凝視する不良を他所に、黒のストッキングがねっとりとした動きで脱がされていく。

 ガーターベルトとストッキングの間から見える生足の色気に、ごくりと唾を飲む音さえ聞こえるようだ。

 やがて、足首から抜き取られたそれは、まるで見せつけるかのように目の前に放られた。

 そして、今度は、ゆっくりと、焦らすように、ミニスカートを脱いでいく。

 徐々に露わになる、色白の柔肌と漆黒のパンツに、興奮は高まるばかりだ。

 はらりと落ちた布地が、その下の秘所を隠している。それすらもどかしく感じてしまう。

 早くその奥を見てみたいという欲望に駆られるのだ。その感情を裏切る様にアルクエイドはいったん露出を止める。

 半裸のまま豊かな肢体を晒して、煽る様に尻房を振って練り歩く。

 静止画像では表現できない、艶めかしく躍動する肉こそが持つ蠱惑的な魅力に不良は誘惑された。

 ふと気が付けばズボンの中がはち切れんばかりになっていた。

 彼はもう辛抱堪らず肉棒を取り出して、アルクェイドをおかずに見抜きを始めた。

 彼女は咎めることなく妖艶に微笑んで、様々なポーズをとってサービスしてくれた。

 しかし、なかなか最後の一枚だけは脱がない。そのもどかしさが余計に劣情を煽り立てる。

 我慢できず、肉棒を擦るオナニーが激しくなった

 そんな不良を嘲るように笑うと、アルクェイドはゆっくりと服をはだけていく。

 豊満な胸がぷるんと零れるように晒され、形の良いへそが見えてくる。

 じっくりと時間をかけてブラウスが開けられ、彼女の上半身は完全に剥き出しとなる。

 張りのある乳房と、くびれた腰回り、豊かに実ったツンと上向くお椀型の美しい乳房。

 その頂点にある薄桃色の蕾は硬く尖っていた。さらに視線を下ろせば、股間を覆う下着が見える。

 クロッチ部分が大きく膨らんでおり、染みが出来ていた。

「ふぅ……ンぅ……」

 アルクェイドは小さく吐息を漏らすと、唇をぺロリと舐めて、ゆっくり下着に手をかける。

 するすると下へとずり下ろしていき、ついに完全に脱ぎ去った。

 そのまましゃがみ込むと、濡れた女陰がくぱぁっと開いて中から愛液が垂れ落ちる。

 はしたなく広がった淫裂の奥には、充血して膨れ上がり、ヒクつく子宮口が見えた。

 そこはオスを求める雌犬の肉穴。

 アルクェイドは切なげな表情を浮かべながら、様々なポーズをとって不良を煽る。

 ガニマタになって両脚を大きく開き、指で割れ目を開く。

 M字開脚でM字型に大きく開いた両足の隙間を両手で左右に広げたりして挑発する。

 仰向けになり、大きく足をVの字にして性器を見せつける。等々。数々の痴態を披露するアルクェイド。

 魅了され切って動けない不良を前に更なる淫猥なポーズで挑発してきた。

 こうなると不良も歯止めがきかない。己のモノを取り出すと、それをアルクェイドに見せつけた。

 途端にアルクェイドは嬉しそうに目を輝かせ、不良の下腹部に顔を寄せてきた。

 そしてその剛直を口に含むと、舌先でチロチロと亀頭を弄び始める。

「んちゅ……んん……ちゅぷっ……んぅ、んふぅ……」

 同時に右手でも優しく撫で回し始めた。左手は玉袋を揉んでいる。

 この行為によって不良は快感で身悶えた。だがまだ足りない。もっと気持ちよくなりたい。

 不良はさらなる快楽を求めて自ら動き出す。それはアルクェイドも同じだったようで、彼の男根にむしゃぶりつき始めた。

 根元までくわえ込み、喉奥で締め付けるようなディープスロートで刺激を与える。

 そして、口をすぼめたバキュームで吸い上げた。

「んぶっ、ぢゅっ……ずぞっ、ずぞぞぞぞぞぞっ♡ じゅるるるるるるるっ♡」

 ただでさえ極上の美女であるアルクェイドのエロい奉仕。それも路地裏で露出しながらのものだ。

 当然不良は興奮する。たちまち射精欲が高まっていった。アルクェイドの頭を掴み、乱暴に前後させる。

 まるで道具のように扱った。それでも彼女は嫌がることなく、むしろ積極的に受け入れて精一杯ご奉仕を続けた。

 唇で亀頭を締め付け舌を丁寧に絡ませる。時には亀頭だけを唇に含んで鈴口に舌をねじ込む。

 さらには頬を凹ませて強く吸引し、激しい音を立てながら激しくストロークした。

 更には横向きに肉棒を呑み込んで顔を上下させ、時折尿道に溜まったカウパー汁を吸って飲み込んだ。

 そうやって丹念に、それでいて大胆に責め続ける。

「んぽぉ♡んぽ♡んぼっ♡んふぅぅっ♡ちゅぶっ♡ぢゅるっじゅぶっ♡」

 真紅の瞳を潤ませたアルクェイドは、うっとりとした様子で肉棒への奉仕を続ける。

 やがて絶頂に達した不良が大量の白濁液をぶちまけた。

 粘っこく濃厚なザーメンを顔面で受け止めて、アルクェイドはさらに興奮して鼻の穴を広げる。

 そこから入り込んできた生臭いオス臭さに酔ったように身を震わせた。

 口から零れたものが胸元や腹筋に落ち、糸を引く様はなんとも淫靡だ。しかしまだまだ終わらない。

 さらに口の中に吐き出されたばかりの新鮮な子種を飲み干し、味と香りを堪能してからようやく不良のモノを解放した。

 名残惜しげに見つめてから不良を見上げる。上気した美貌に彼は無言で唇に萎えない巨根を突っ込んだ。

 それが返事代わりとなった。アルクェイドは一瞬驚いたがすぐに嬉しそうに目を細め、再び口での愛撫を始める。

 今度は先ほどよりも情熱的に。より淫らに。ねちっこく。貪るように。たっぷりと時間をかけて行う。

「んぁ……ふ! んあ! あんん! ん! あむ!! んん! んんっ! んっ!!」

 それこそ飴を舐めるかのように舌全体を使って、亀頭の裏からカリ首までをれろお~っとねぶっていく。

 唾液を塗りたくるような舌使いは実に淫らで官能的。そして美味しいものを味わいたいという意思が伝わってくる。

 同時に、舌が触れるたびにビクンと震えるペニスの反応を楽しんでいるようでもあった。

 真祖の吸血姫が見せる、その下品なまでに卑猥な表情は見る者を虜にして離さないだろう。

 その証拠に不良も腰をガクつかせて感じ入っているようだ。

 そんな彼に見せつけるように、アルクェイドは大きく口を開けてみせた。

 真っ赤に濡れ光る口腔内に収まりきらないほどの巨大なイチモツが、彼女の口に飲み込まれていく。

 喉の奥にまで突き刺さりそうな勢いだったが、アルクェイドはそれを苦も無く受け入れていた。

 苦しそうにしながらも決して止めようとしない。

「むぐ、んぐ、んごっ、んふぅ──!」

 というくぐもった声を上げながらも、一心不乱にしゃぶり続けている。

 こうなるまでに相当練習をしたのか、あるいは元々才能があったのかもしれない。

 いずれにせよ、そのテクニックは超一流だった。

 ザラザラとした舌の表面で亀頭を撫で回し、喉奥まで使って竿全体を包み込み、唇をすぼめて激しく吸引する。

 まさしく熟練の娼婦のような凄まじい舌技によって、不良の巨根から精液が搾り取られようとしていた。

 ただでさえ絶世の美女であるアルクェイドの、極上のサービスなのだ。それも無理はない。

 深夜の路地裏には二人だけ。しかも相手は露出狂の女。

 これ以上無いシチュエーションで最高の快楽が約束されている。もう我慢できるはずがなかった。

 不良は限界に達し、そのまま一気に射精する──―寸前、ピタリとその動きを止めてしまった。

 何故なら、アルクェイドは寸止めして焦らすような真似をしていたからだ。

 もちろん不良は抗議の声を上げるのだが、それは最後まで発せられなかった。

 とてつもなく柔らかくしっとりと吸い付く肌触りのいい乳肉に、肉棒がパックリと喰われたからだ。

 根元まで全て。余さず全てを。そう、まるで捕食するように。

 そして始まるフェラチオ以上の激しさを伴うバキューム。強烈な快感に不良は悶えまくった。

 しかしそれでもなお、アルクェイドは容赦なく責め立てる。

 爆乳が巨根に絡みつき放さない。どこまでも埋まる底なし沼の様な乳房だった。

 一度味わえば病み付きになる事間違い無し。まさに魔性のおっぱい。男は絶対に抗えない。

 むしろもっと強く挟み込んで欲しいとすら思うだろう。それほどに心地良いのだ。

 ただ挟まれるという行為だけで、至福の時を得られる。

 それがこの巨乳の魔力であり魅力でもある。当然、不良もその例外ではなかった。

 はたして、アルクェイドは不良の考えを読んだかのように行動に出た。

 金色に染まった瞳で見上げながら、舌先でチロチロと先端を刺激する。

 すると不良の体が跳ね上がった。さらに追い打ちをかけるように、アルクェイドは胸を強く締め付ける。

 左右から圧迫された事で、より深い谷間が形成されていった。そして、仕上げに舌全体で亀頭の先端を舐め上げる。

「ん゛ッ、んん゛ん゛ッ♡♡」

 それだけでは終わらない。さらなる刺激を与えるべく、彼女は両手で左右の肉房を持ち上げた。

 そうして出来た空間に、巨根を滑り込ませる。そして上下に動かし始めた。

 まさに規格外のサイズを持つ二つの果実を使った、夢のようなプレイだ。

 そのあまりの気持ち良さに、不良の口から喘ぎ声が漏れ出す。

 その反応を見て取ったアルクェイドは、嬉々として奉仕を続けた。

 その顔に浮かぶのは陶然とした笑み。見ず知らずの男に奉仕する状況に被虐的な悦びを感じているようだ。

 その証拠に、彼女の秘所からは愛液が大量に溢れ出していた。

 真祖の吸血姫ともあろう者が、こんな場所で男に媚を売っている。これは異常事態と言ってもいいだろう。

 だが、今の彼女にとっては些細な問題に過ぎないらしい。目の前にいる男のペニスをしゃぶる事しか頭になかった。

「ちゅぱっ♡ぢゅぽっ♡」

「あんっ♡ちゅぽっ♡ちゅっ♡……ちゅっ♡れろ♡ちゅぷ♡」

 ただひたすらに、己が欲望のままに。アルクェイドはその美貌を歪ませて淫らに耽溺していく。

 深夜の路地裏で繰り広げられる、あまりにも背徳的で官能に満ちた光景であった。

 闇夜でこそ艶やかに濡れ光る淫華。巨乳をうねらせオスに奉仕する淫猥な肉。

 むせ返るような女の匂いが漂い、オスの本能を刺激してくる。路地裏の空気が一変する。

 甘美な香りに酔い痴れるような気分だった。やがて、不良の限界が訪れた。どくんっと脈動する肉棒。

「ンンンンンっ!! ああ……あっ⁉……いいっ……はあ、はあ、はあ♡」

 次の瞬間には大量の白濁液が吐き出され、アルクェイドの顔と髪を汚す。

 射精による快感に、不良は思わず腰を引いてしまう。しかし、アルクェイドはそれを許さなかった。

 逃さないとばかりに両腕で抱え込み、最後の一滴まで絞り尽くす。

 その姿はまるで搾乳を求める牛のようでもあった。ようやく長い射精が終わった頃には不良はぐったりとしていた。

 アルクェイドは不良から離れる。その表情は実に晴れやかなものだった。そしてぺろりと唇についた精を舐め取る。

 そこには真祖の姫君ではなく、ただの女がいた。瞳が股間を見据える。そこには未だ勃起する巨根があった。

 絶世の美女は妖艶に微笑み四つん這いとなって、尻房を振って不良を誘惑した。男はごくり、と唾を飲む。

 もう我慢できなかった。彼はアルクェイドの豊かな尻にむしゃぶりつく。そして覆いかぶさるようにして挿入した。

 そして激しくピストン運動を始める。パンッ! パァンッと肌を打つ音が響く。それはまさしく獣の交尾だった。

「あっ♡♡......ダメっ♡♡♡ダメェっ♡♡............気持ちいいっ♡♡.....あっ♡♡あっ♡♡♡」

 何度も絶頂を迎えていたアルクェイドだったが、今度は違う。自分よりも格下の人間によって屈服させられる屈辱。

 それが彼女を昂ぶらせてた。アルクェイドの膣内は痙攣し、男根を締め付けていく。

 アルクェイドは快楽の頂点へと達し、潮を吹き出してイキ果てる。肉棒に絡みつく肉襞に歯を食いしばって耐える不良。

 絶頂中の膣襞を振りほどいて子宮口を力強く抉る。敏感になった部分を擦り上げられ絶叫する美女。

「ひあっ! ああぁぁぁっ! だめえぇぇっ! んはぁっ、あっ! ああぁぁぁ……」

「おっほぉぉぉぉぉぉぉっ! イグゥ……イッてるぅぅ……んおぉぉぉぉぉぉ……おまんこっ! いいっ! ぎもちいいっ! んぎもちいいっ! またイクぅぅぅぅぅっ! んがあぁぁぁぁぁっ! んひひいいいいいぃぃぃぃぃぃぃっ!」

 Gスポットを亀頭でゴリゴリ押し潰されて、アルクェイドは連続アクメを極め続ける。

 それでもなお抽送を止めない。むしろ激しさを増していった。肉穴を蹂躙するように出し入れを繰り返す。

 結合部から愛液が飛び散った。アルクェイドはもはや完全に堕ちている。

 抵抗の意思は微塵も感じられない。彼女は自ら腰を動かしていた。もっと欲しいと言わんばかりに。

 それに応えるように不良は強く突き上げる。アルクェイドの口から歓喜の声が上がった。

「あんっ、ああんっ♡……気持ちいいっ♡……そこっ♡……すごいのぉ♡……ひゃああんっ♡そこっ、いいっ!」

 彼女の女体はすっかり発情しきっていた。その証拠に、秘裂からは止め処なく蜜が溢れ出している。

 太腿にまで垂れ落ち、尻房を伝ってポタポタッと雫が落ちる。アルクェイドが分泌した大量の本気汁だ。

 ケダモノの姿勢で犯される屈辱に屈服した真祖は、淫猥な肢体を貪られる悦びに巨乳を揺らして悶える。

 真祖の姫君は、もはや一匹の雌犬に過ぎなかった。

 不良の腰の動きに合わせて、豊満で形のよいヒップが卑らしく揺れ動く。

 その動きに合わせるように、はしたなく充血しきった乳首が勃起し張りつめた巨乳が震える。

「ンオォォォッ♡……あっ、あっ、あっ、ああああぁンっ♡……ち、違うのぉぉ……

 こんな、このチンポ、ダメェッ……や、やめてよぉ♡……おほおおぉぉぉん♡」

 膣奥まで突かれるたびに、甘えた声で鳴きながら舌を突き出す。もう理性など欠片もない。

 ただひたすらに快楽に溺れるだけの浅ましい姿だった。しかし不良はそんなこと気にせず乱暴に責め立てる。

 パンパンと腰を打ち付ける音が響き渡る。同時にアルクェイドの乳房が激しく揉み捏ねまわされた。

 極上の柔らかさが掌の中で形を変える。乳首を摘ままれるとビクンと身体が跳ね上がる。

 彼女は甘い声を上げ続けた。その表情は完全に蕩け切っている。もう完全にメスの顔になっていた。

「あっ、あっ、んはぁ! いいの、いいのぉ。もっとぉ! もっとおっぱい苛めてぇぇぇぇ」

 真祖の姫君から、ただの女へ成り下がったアルクェイド。その痴態に興奮を隠せない不良。

 雌犬のポーズで膣襞を犯され、巨乳を揉みしだかれる姿は淫乱な肉奴隷でしかない。

 まさしく性の虜となったアルクェイド。だが、まだ足りない。もっともっと虐めて欲しい。そう願う。

 だから、より一層激しくなるピストン運動に子宮を震わせて悦んだ。

 肉と粘膜が擦れ合う感触がたまらなくて、狂喜して喘ぐ。そして絶頂する。何度も、何度でも。

 そしてイキまくりながらも、さらなる快美を求めて自らも腰を振り始める。

 するとさらに激しい快楽に襲われるのだ。まさに天国だった。アルクェイドは何度も絶頂を迎える。

「あ゛あ゛あ゛ぁああ゛♡ ああ、はへぇえ♡こ、こんにゃぁ♡おちんぽしゅごいぃっ♡

 い、いや、いやあ♡やめてぇっ♡もういやぁっ♡お、おまんこぉっ、おマンコ壊れちゃうっ♡

 おちんぽいやぁ゛ぁああ゛──っ♡こ、これぇぇっ♡も、らめぇっ♡しんじゃうっ♡イキ狂うううううっ♡」

 そしてついに限界が訪れた時、彼女は盛大に潮を吹き出した。その瞬間、アルクェイドの中に熱いものがぶちまけられる。

 それは、どくん、どぴゅっ、と脈打ちながら大量に放出されていく。

 それと同時に、彼女の意識も真っ白に染まっていった──―。

 




次は別作品 いつになったらリクエストに手を付けられるのか……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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