※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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黒神刃夜
ダークエロ1:エレオノーラ(魔弾の王と戦姫)
凍漣の雪姫で妖精(魔物)レーシーに全裸で拘束されるシーン
本来はティグルに救出されますが、もしティグルが現れなかった時のIFを見てみたいです。
乳責め多めだとなお嬉しいです。

蝿這
魔弾(凍漣)の方でリクエストを送ります
2巻でレーシー(と出来れば偽エレン)に凌辱され精気をしゃぶり尽くされるエレンが見たいです。原作では木の実でしたが種付け(可能であればふたなりの偽エレンから)→ボテ腹出産で偽物を産むとかもしていただけると最高です




ふたなりエレンとエレンのレズセックス・リクエスト

「乙女の精気は実に美味なものよ。戦姫ともなればまた格別じゃえ」

 鬱蒼とした森の中、しわがれた老婆のような声が響く。

 ねじくれた巨木の魔物、レーシーは蔦で拘束したエレンの精気を啜りつつ、

 妖しい紫紺の輝きを宿す蔦で、滑らかな肌を舐めるように這い回らせ、

 柔らかな乳房を絞り、収縮してじっくりと捏ねる。

「あぁ……、や、めろぉ……」

 裸身を晒し、魔物に嬲られる屈辱にエレンは力なく肢体を揺らすばかり。

 そんなエレンの抵抗を嘲笑いながら、レーシーは媚薬効果のある花粉を嗅がせ、

 たわわな果実にも似た肢体を淫らに穢して行く。

「ほうれ、どうじゃ。身体の奥で昂ぶって来るじゃろう?」

「何を馬鹿なことを! ぁあっ! くっ……」

 蔦が巧みに巨乳を揉みしだき、男を知らぬ穢れ無き肌が媚薬粘液で淫らに滑り光る。

 そんな様をつぶさに見せられ、羞恥に身悶えるエレン。だがその反応をこそ、レーシーは好むのだ。

 嬲るように激しい責めを続け、媚薬効果のある花粉を嗅がせながら絡みつき、

 全身を絞り上げるように圧迫する蔦と花弁触手の相乗効果で乳肉の奥にある快楽を引き出していく。

 そんな光景をじっくりと見せつけられたエレンは、必死の抵抗を続けるも徐々に感じさせられていき、

 しかしそれでも負けを認めることはできず、あくまで毅然とした態度を崩そうとしない。

 そんな姿がますますレーシーを楽しませているのだが、彼女に気付く余裕は無かった。

「おやおや、もうすっかりメスの顔になりおって、戦姫ともあろうものが情けないのぉ」

 伸縮自在の蔦は長年に渡り数多の女性を犯し、嬲ってきたレーシーの熟練の技巧によって

 女のツボを知り尽くした動きでエレンの肉毬を愛撫し、望まぬ快楽に堕とそうと這い回る。

 そんな蔦に乳肉を嬲られ、乳首を転がされ、淫核をくすぐられれば抗う術はなく。

「ぁあっ! くっ……」

 それでもなお屈しないエレンの強靭な精神力は流石と言えたが、それも限界を迎えつつあった。

「ほうれ、どうじゃ? 身体の奥で高ぶって仕方がなかろう? 男を知らぬ戦姫など所詮は半端者。

 仕える王、身を捧げる男を持たぬ戦姫など妾の敵ではないわ」

 媚薬樹液にぬらぬらと妖しく照り光る蔦に、穢された肢体が熱を持ち、意識がぼやける。

 そんな様子をつぶさに見せつけられ、エレンの意識は羞恥に染まって行く。

 そんな自分を戒めつつ抵抗するも、蔦はエレンの身体を責め続けた。

 不意に両手足を縛っていた蔦が自由に動く。

 隙を見つけ反撃に転ずることも考えたのだが、身体が上手く動かない。

 肌が焼けるように熱く疼き、甘い吐息が止まらず、知らず喘ぎ声がでていた。

 悦楽に溺れ始めた事実を認めたくないエレンは唇を噛みしめるが、そんな様子をレーシーは見逃さない。

「ふふん、ようやく素直になったかのう」

 そう言ったレーシーの言葉に応えるかのように蔦が動き出す。

 絡みつくような動きで豊満な肉体を撫で回し、性感帯を探り当てようと淫らに蠢く。

 そんな蔦に四肢を絡め取られながらエレンは抵抗するのだが、しかしそれは叶わない。

 いやむしろ抵抗すればするほど拘束が強まり、より身動きが取れなくなるだけだった。

 乳肉が好き勝手に揉み解され、いやらしい形に変えらえて悔しい筈なのに甘い喘ぎが漏れる。

「あぁっ! ん、んんっ! ♡んっ、んっ、んぅっ! ♡や、やめ、ろぉっ……♡

 ……おっぱい、そんなにされるとぉ……んんぅッ! ♡」

 押し潰された柔肉が反発して戻ろうとするも、蔦に捕まり押し返す弾力で歪み、乳首が擦れて甘イキする。

「はへぇぇ♡……ん♡…………ん♡…………お゛ッ♡…………あ゛あ゛ぁ゛♡」

 蔦から生えた杭が、ついに探り当てた性感帯を貫き、鋭い快楽信号が肢体を走って絶頂させられてしまった。

 そんなエレンの痴態を、レーシーが嘲る。

「おやおや、戦姫とあろう者が情けないのう。ほれ、もっと良い声で鳴くのじゃ」

「ん゛っ! ♡あ゛ッ♡や゛めッ……♡おほぉぉおおおぉおっ!! ♡♡♡」

 絶頂したばかりで敏感な身体を這い回られ、乳房を徹底的に躾けられて悶絶するエレン。

 そんなエレンの痴態を、レーシーは嘲笑いながら触手で嬲り続ける。

「どうした? 妾はこの程度では満足せんぞ?」

「あ゛っ♡ん゛っ! ♡お゛っ! ♡おほぉおおぉっ!! ♡♡♡」

「ほうれ、どうじゃ? 身体の奥で淫熱が暴れ狂って苦しかろう? 

 未通女にはどう鎮めてよいかわからんじゃろうなぁ……」

 肢体から湧き上がる初めての熱情に、翻弄され豊かな乳房を振り乱す戦姫。

 その哀れな様にレーシーは笑みを浮かべ、さらなる辱めを加えるべく蔦を動かしていく。

 今度は乳房のみならず股間や尻肉まで丹念に揉み解されてしまい、たまらず艶を帯びた悲鳴を上げるエレン。

 そんな屈辱的な扱いを受けながらも身体はどんどん昂ぶっていき、

 気が付けば自ら胸を揺らして更なる快楽を貪っていた。

 すっかり蔦に馴染み、与えられる悦楽に従順に奉仕して媚びる乳肉に、情けなくて涙する。

 そんなエレンの痴態を嘲笑いながら、レーシーはついに直接的に責める方向へと動き始めた。

 乳房に巻きつき絞り上げるように揉みしだく蔦とは別にもう一本が股座へと忍び寄り、

 先端が口を開いて淫核をしゃぶり尽くしたのだ。

「ふあぁぁっ!? やぁぁっ……! クリ弄る、なぁあっ!! ひぃぃっ!」

 そんな敏感突起を刺激されたエレンがたまらず仰け反り、激しく身悶える。

 そんな彼女の反応を楽しげに見つめながらレーシーは更に責め手を激しくし、さらなる辱めを与えた。

 乳房に巻きつき搾るように揉み上げる蔦と、秘所から淫核までをしゃぶり尽くす触手。

 更に脇の下や、うなじ、臍、尻肉や慄く尻穴までありとあらゆる性感帯を同時に責める人外の技巧。

「──んあぁあっ!? あっ、ああっ──や、やぁぁぁあぁああ♡♡♡あ、ひやぁぁああんっ!! 

 イ、イク、イク、イクぅっ♡♡♡いやぁぁああっ⁉️、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううっッ!! 

 も、もう、やめ…………んひぃぃぃいいいいいいいいいッ!! あ────ッ!!」

 そんな凄まじい快楽に、エレンは頭が真っ白になる程の絶頂を迎えてしまった。

 長い脚が宙でビクつき、秘所から潮を噴く。

 乳責めの蔦は更に強く乳房を握り込み、搾るように揉みしだきつつ淫核を吸い上げる。

 その強烈な刺激にエレンは何度も身体を痙攣させ、ついには力尽きたように倒れ込んだ。

 そんなエレンに容赦なく淫虐の蔦が襲い掛かる。

 彼女の性感帯を更に辱めようと、責め立てるように蠢き始めたのだ。

 その刺激によってもたらされる快楽には逆らえず、再び甘い喘ぎを上げてしまうエレン。

「あっ、あああっ! ひうっ、あっ、あっ……! い、いやぁっ、そ、そこ、だめぇっ!」

 そんなエレンの痴態を嘲笑うかのように、乳房に巻きついた蔦が搾るように揉みしだき続ける。

 その動きは繊細でありながら力強く、揉むだけではなく的確に性感帯を責め上げて来ていた。

 そしてその動きに合わせて淫核もしゃぶられ吸い上げられる。

 レーシーは手際よくエレンの肢体を仕込み、開発していった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 レーシーの巨木から垂れる蔦がエレンの肢体に絡み付き、淫靡な光沢を放つ。

 エレンは腕に力を込めてもがくが、虚しい抵抗にしかすぎない。

 彼女の豊かな美乳は粘液を塗り込められて淫らに照り輝いている。

 陰唇や乳首には細い蔦が擦りつけられ、愛撫されて妖しく実り始めた果実を弄ばれていく。

 そんな快楽に悶えるエレンを見てレーシーはニヤリと笑う。

 そしてエレンの肉芽を執拗に責め続ける触手から激しく淫液が噴き出した。

 その淫らな飛沫がエレンの秘部や尻へと浴びせかけられ、彼女の肢体を汚し解析していく。

 エレンの巨乳や太腿、尻肉が粘液でテラテラと濡れ、淫靡な光沢を放つ豊満な肉体。

 触角から送られる性感に身悶えし、抗うこともできないエレンの姿は妖艶かつ悲壮であった。

「さて、そろそろかのう……」

 レーシーの言葉と共に、熟した実が割れ、果実の中から現れたのは……

「わ、わたし、だと……?」

 妖しく揺らめく白銀の髪が細くしなやかな肢体を蠱惑的に飾る。

 すっきりとした輪郭、やや高く形の整った鼻、潤いを帯びた艶やかな唇がバランス良く配置された美貌。

 細身でありながらそこだけは強く存在を主張する巨乳。

 豊満な乳房から滑らかな腰、引き締まりそれでいて柔らかな丸みを帯びた尻へのラインは

 あまりにも扇情的で艶めかしくオスを誘う。

 愕然とするエレンが見たものは粘液にまみれた彼女と瓜二つの全裸の少女だった。

 ただ一つだけ異なるものは、股間に屹立する立派な肉棒であった。

「初めてが蔦相手では余りに風情がなかろうて。やはり初物は血の通った熱い肉で奪ってこそじゃ」

 熱に浮かされたような表情で、偽エレンが本物の足の間に入り込む。

 股間から伝わる凄まじい熱量と存在感に、処女戦姫は狼狽して逃れ様とするも身動きが取れない。

「嫌ぁ、そんなっ、嘘っ! やっ……! あ、ああっ! やめろっ、まてっ、貴様ぁっ、止めて……あんっ!」

 そんなエレンの悲痛な懇願は無視され、偽エレンの剛直が初々しい肉穴を侵略し貫いた。

 処女膜を押し破り根元まで挿入された肉棒は激しく脈動する。

 その逞しい灼熱に内側から焼かれるような感覚を覚え、たまらず嬌声を上げた。

「んああぁぁぁッ!!? な、なにこれぇッ……! 痛いのにっ、熱い! 熱いッ!!」

 痛みと共に襲い来る壮絶なまでの快感に疑問を覚え悶えるエレン。

 レーシーは初心な少女の羞恥の煩悶にほくそ笑む。

「処女でもすぐイケるよう良く練っておるからのぉ……遠慮せずイキ狂え」

「や、やめろっ! この、化け物めっ!」

 鮮血を垂れ流す未開通の膣を突き上げられ悲鳴を上げる少女だが、凌辱者は容赦なく突きこむ。

 十分に躾けられ耕された膣肉は乱暴な抽送にもすぐに順応して淫らに絡みついた。

 そんな膣肉を無慈悲に穿り返され、苦痛と快感を同時に与えられてエレンは身悶える。

 しかしそんな反応すらもレーシーは見逃さない。

 彼女が敏感な箇所を見つけ出し責め立てることで快感を与え、痛みを感じさせず屈服させようとする。

 そしてついに弱点を探り当てられた時、エレンは絶頂し肢体を反らす。

 同時に凌辱者も限界に達し、子宮口に食い込ませた亀頭から大量の粘液を放出した。

「んああ゛あぁぁッ⁉️──ん゛ぎぃ゛ぃ♡ お゛おぉ……♡ イグッ、イグぅぅぅッ……イグぅぅぅぅぅッ♡♡」

 すっかりエレンのオマンコの虜になった偽エレンは射精しながら休まず絶頂中の肉襞を抉り続ける。

 更に、眼の前で柔らかに踊る豊満な乳肉に興味を惹かれたのか力任せに掴み、

 喘ぎ声を垂れ流す艷やかな唇に吸い寄せられるようにむしゃぶりついた。

「んちゅぅ♡むちゅぅ♡れろれろぉっ♡ちゅぱぁ♡」

 そんな激しい快楽責めに抵抗できないエレンは、甘い悲鳴を上げるしかない。

 そんなエレンの恥辱を楽しむように偽エレンはさらに深く腰を突き入れる。

 激しく打ち付けるように抽送し子宮口に亀頭を押し付けると、そのまま精液をぶちまけた。

 熱い粘液が腹を満たす感覚と同時に全身を襲う強烈な快感と絶頂の波に飲み込まれるエレン。

 そんな姿を見下ろしながら、レーシーはニヤニヤと笑みを浮かべる。

 余裕のないエレンをあざ笑うかのように意地悪く腰の動きを強める偽エレン。

 こうなればもう肉棒が齎す肉欲の沼から逃げられず、イカされ続けるしかないのである。

「んっ♡はぁっ! だめっ……♡」

 凌辱者の精力は無限のように湧き出し続け、エレンの美しく蠱惑的な肢体を貪り尽くさんと犯し続ける。

 そんな痴態を見てレーシーはエレンが堕ちたと判断した。

 腟内を擦り上げる肉棒に子宮まで犯し抜かれたエレンはその熱さに意識を焼かれながら絶頂を迎えた。

 しかしそれで凌辱が終わることはなく、唇を貪られ、乳首を捻り上げられて尚もイキ狂わされる。

「い゛ぃ゛ッ!? だ、だめッ♡や、やめてぇッ⁉️い、イクのッ、いやぁ‼️

 また、イ、イグゥッ♡♡んむぅっ、ちゅっ、ちゅっ♡」

 そんなエレンの抵抗すらも無視され、凌辱者は激しい抽送を開始する。

 もうすっかり弱点が知れている豊満な巨乳を嬲られながら膣内にたっぷりと白濁液を吐き出されると、

 淫らにも彼女は腰を動かし始めてしまう。

 いやらしく濡れそぼった秘裂からは大量の愛液が溢れ出し、肉襞の一枚一枚が肉棒に絡みつく。

 そんな屈辱的な行為によってもたらされる羞恥と快楽に翻弄され、彼女はどうしようもなく昂ぶってしまう。

「んひぃぃぃぃっ♡お、おねがぁ、も、もっろぉぉぉぉっ♡

 もう、ゆるひれぇぇっ♡あっ♡あふぅぅぅっ♡ふあぁぁぁぁっ♡」

 そんなエレンへと容赦ない追い討ちをかけるかのように凌辱者は膣内への射精を続ける。

 巨根の熱さを感じながらビクビクと身体を痙攣させ、絶頂を迎える少女達は淫靡な笑みを見せ、

 お互いに強く抱きしめ合い、挟まれた巨乳が潰れて融合するほど吸い付き合い、激しくキスし続ける。

「ンッチュウ……♡ はぁ、はぁ♡ もう、もうこれ以上は、限界ぃ♡」

 偽エレンの肉棒も巨乳も唇も肌も全てが気持ちよく、愛おしい。

 犯されるメスの悦びに目覚めたエレンは、偽エレンを受け入れ彼女の女になる運命に昂る。

 そんなエレンの痴態に興奮し、彼女もまた絶頂へと昇り詰める。

 もう呂律も回らない彼女の身体を剛直で貫き、子宮口を穿つと熱い精液を吐き出した。

「んお゛ぉッ♡おほおぉぉっ♡♡イグっ、イッグぅぅうっ♡」

「ふおぉぉっ♡おほっ、ひぐっ! イグっ♡イキまくってるのぉぉおっ♡♡い゛やぁ、もぉ許じてぇぇえっ♡♡♡」

 そんなエレンの懇願を無視して、偽エレンはピストン運動を再開する。

 もう快感で完全に屈服しているエレンにとってはその行為は逆効果でしかない。

 揉みくちゃになった少女たちは、柔らかな肢体が溶け合い境界線が無くなる程お互いに夢中になって犯し合った。

 そんな可憐な美少女達の官能的な饗宴に興奮し、偽エレンは更に激しさを増す。

 もう我慢できないのか自分の巨根を取り出し、エレンの腰に手を回して持ち上げると子宮に無理やりねじ込んだ。

 そしてそのまま激しい抽送を開始する。

「ん゛ぉっ!? おひぃっ♡ほぉおおぉっ♡♡」

 挿入された巨根で快楽に溺れる豊満な肢体や紅潮した全身は、子宮内を犯されて妖艶に喘ぐ。

 亀頭を咥え込む淫靡な子宮は、孕む気満々で精液をねだり、それを感じ取ったふたなりチンポは

 最後の力を振り絞ってエレンを絶頂の彼方へとイキ狂わせ、思考を飛ばして落としきった。

「んほっ──いくッ! いくいくいくっ、あっひいいぃいいっ! チンポでイッちゃう! 

 イグッ、イグイグッ♡ ザーメン子宮に注がれてイッグぅぅぅぅッ♡」

 と喘ぎ声を上げるエレン。

 そんな自分の姿に屈辱感を感じつつも、その快楽には抗えずに絶頂し続けてしまうのだった。

「んお゛ぉッ♡イグっ! イッグぅぅううっっ!! ♡♡♡」

 偽エレンは子宮内に精液を吐き出すと、肉棒を引き抜き、エレンから離れる。

 やがて彼女の腹が急速に膨らみ、一瞬にして臨月の妊婦と化した後、速やかに出産に移った。

 エレンの四肢は出産の為大きく広げて拘束されている。仰向け状態で脚を伸ばし、頭上に上げて開いた姿勢。

 お尻の下にはクッション代わりの草枕があり、首を左右に振りながら切なげな表情をしている。

 乳房は大きく膨れ上がり、乳首からは母乳が染み出て谷間に流れ落ちている。

 全身から湯気が立ち上り艶めかしい肢体を汗で濡らす。艶っぽい銀髪を振り乱し、火照った肌は赤く色づいている。

 エレンの表情は快楽に溺れ緩みきり、口元からは唾液が垂れ落ち甘い吐息を漏らす。

 瞳の焦点は合っておらずトロンと蕩けている。全身から汗が滴り落ち下腹部も淫らに蕩けていた。

 彼女が全身から汗を流しながら悶え始め、腹が激しく蠢く。

 膣口が拡張され、激痛と快楽に何度もイキながら、出産が終わった時、

 産まれたのはエレン、ふたなりでないエレンだった。

 新たなエレンがレーシーより指示を受けている間、偽エレンは愛しいメスを犯し始め

 エレンは帰ってきた最愛の肉棒に歓喜し、二人の世界に閉じこもり浸っていくのだった……




書いてて訳解んなくなった……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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