ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエスト投げさせていただきます。
ダークエロよろず1では八男って、それはないでしょう!のエリーゼ
領内の辺鄙な孤児院を視察し一晩泊まる事になる。孤児院のお姉さんを性的に喰っていたエロガキは可愛くてエロい体をしていたエリーゼに欲情し夜這いを仕掛けて凌辱し性奴隷にする。
バウマイスター伯爵領内の辺鄙な孤児院。マセオはそこで生まれ育った。
血縁は一切存在しないが、気にもならない。
院長は少し年増だが、まだ全然イケる。というかマセオの童貞を捧げた相手だ。
七歳の誕生日、ソレまでぼんやりとしていた視界が急に開け、意識が覚醒する。
たまたま昼寝していた院長と二人っきりだと認識し、内なる声に従って犯す。
眠りから覚めた院長が暴れても、犯せば犯す程、種付ける程に湧き上がる力で押さえつけ性奴隷にした。
以来5年間、年齢を問わずグッと来た女はモノにして、そろそろ街を出るかなと思っていた頃……
孤児院を視察した可愛くてエロい体をしていたエリーゼに欲情し、
一晩宿泊するという彼女を夜這いすることに決めた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
エリーゼは小柄で愛らしい、長い金髪とアメジスト色の瞳を持つ美少女だ。
彼女は美しく豊かな胸の持ち主であり、その神々しい姿は、
深い眠りの中であっても圧倒的な存在感を放ち、見る者を魅了する。
また肌は滑らかで瑞々しく、柔らかそうな唇は小さく開いており、まるで誘っているかのようだ。
神秘的な美貌は、ただ寝ているだけでも圧倒的な存在感がある。
そんなエリーゼの服を捲っていくと、たぷん、そんな擬音が聞こえてきそうな
圧倒的な重量感に満ちた柔肉の塊が二つ、重力に逆らって揺れていた。
小柄で華奢な肢体に似合わぬ程に大きな、柔らかに震える乳肉。
体のありとあらゆる部分が柔らかそうで、大人の巨乳とは与える印象が全く異なる。
乳輪の艶やかな桃色と、可憐な乳首の対比がなんとも悩ましい。
重なる肉塊の乳圧が集中した深い谷間が瞳に焼き付いて離れない。
香水とは異なる、ふわりと甘く優しい体臭が香る。
これまでマセオが凌辱し、性奴隷に貶めた美女・美少女とは一線を画す高貴な美少女。
それに夜這いをかける危機感と愉悦が獣欲を燃え上がらせる。
もう我慢できなかった。この美少女を犯して自分のモノにすると決意する。
エリーゼの乳房は柔らかく指を受け入れ、力を込めればどこまでも沈み込んでいく。
従順に男の思ったとおりに動き、揺れ、震えるオスに愛されるための器官だった。
そんな胸を好き放題に蹂躙され、乳首が勃起し乳輪ごと膨らんでいく。
脳を焼くような快楽にエリーゼは為す術もなく翻弄された。
「あぅんっ! ああぁんっ! やぁっ、やめてぇ……ひぅっ! ああぁっ! いやぁっ!」
入念に捏ねられた乳肉が、マセオを主人だと誤認していく。
カタチをいやらしく歪められても文句一つなく、オスの求める儘に愉しませる快楽器官。
もう決して逃れられない。マセオに征服され、犯される運命を与えられたメスの乳肉だ。
いやらしくその身を揺らす度に揺れる巨大な二つの果実はオスの支配欲を十分に満たした。
そんな胸へ徐々に手だけでは満足できなくなり、しゃぶりついてみる。
するとエリーゼは甘い吐息を漏らしながら体をくねらせる。
「……あぁぁ……あん……やぁん……」
眠っているはずなのに感じてしまっているのだ。
そんなエリーゼの反応に興奮しながら、マセオはエリーゼを貪り続ける。
「ひゃああっ! だめェッッ! そ、そこだめェ──……ッ……」
乳首が特に敏感なのか、ピンクの突起を軽く摘むだけで、劇的な反応を見せる。
指で摘んで引っ張りコリコリと捏ね回す、捻り、引っ掻いて弄り倒し、乳輪ごと押し込んで抉った。
そんな凌辱に、エリーゼは体を何度もビクつかせ、震わせた。
もう彼女は胸への刺激だけで絶頂に達しそうな勢いだった。
散々揉みしだき、撫で回したせいで両の乳肉は赤く腫れ上がり、乳首も限界まで勃起していた。
もうこのメスは完全に自分の愛撫を受け入れたのだとマセオはニヤつく。
「……んんっ、なに、─────────⁉いやぁっ、誰っ⁉」
巨乳から響く疼痛に目を覚ましたエリーゼが驚愕の叫びを上げる。
そんなエリーゼへ見せつけるように、彼女の胸から突き出した先端を摘まみ上げる。
あふぅん! と甘い嬌声が上がり、ビクッビクッと大きく体が震える。
「な、なにをするの!? やめて!」その言葉にマセオは悪びれず言い放った。
「なぁに? 旦那さんがいるんだから全然構わないでしょ?」
エリーゼの巨峰を力ずくで押し潰し、健気な反発を愉しむ。
そんな乱暴な扱いにさえ、エリーゼは喘ぎ声をあげ体をくねらせた。
そんな少女の痴態を目にしてマセオのオスが勢いを増していく。
もう我慢できないとばかりにズボンを脱ぐと、少女の視線がある一点へ釘付けとなった。
それは鈴口から先走り汁を溢れさせる巨根だ。それを見て顔色を変えて距離を取ろうとするがもう遅い。
逃さないよう押さえつける。両脇から押し付けた乳肉が創る淫猥な狭間へと巨根を挿入した。
「んあぁぁっ! あぁぁ……いやぁっ、やめてぇっ⁉」
初対面の少年にパイズリさせられる意味不明の現状に混乱して嫌がるエリーゼ。
そんな少女の反応など歯牙にもかけず、マセオは嬉々として腰を振る。
とても12歳の少年のモノとは思えない自慢のデカマラは大きさも硬さも大人顔負けだ。
そんな特大の肉棒で巨乳を犯され、
乳首を捏ねられエリーゼはその激しさに体を揺さぶられるばかりであった。
エリーゼの柔らかな乳肉が押し込まれて変形する。
マセオの肉棒が上下し、乳房をかき回すような動きを見せながら動く。
「いやぁぁっ! やめてぇっ!」悲鳴を上げるエリーゼは全裸でベッドの上だ。
その体には無数の赤い跡が残っている。特に乳首は痛々しい程に赤く腫れ上がっていた。
そんな状態でも、マセオは容赦しない。
彼はエリーゼの胸を鷲掴みにし、思いっきり力を込めて引っ張る。
「ひゃうっ!? いやぁっ!」
その衝撃に背を仰け反らせ喘ぐエリーゼだが、マセオは容赦なく胸を責め続ける。
乳肉を揉みくちゃにして、肉棒に擦り付け、柔らかな弾力を愉しんだ。
そんな責め苦に、エリーゼは絶頂寸前だ。やがて胸だけでイカされてしまった。
素直な反応が面白くて堪らないマセオは執拗に胸を凌辱する。
「ああぁっ! ダメェッ!」と拒絶の悲鳴を上げるも無視だ。ただひたすら巨乳を犯し続けた。
エリーゼの胸がグニグニと揉まれ、形を変えながら少年の怒張を挟み込む。
胸は豊かに波打ちながらも、肉棒をしっかりと固定する柔軟さを持っていた。
汗ばんだ白い肌にはうっすらと赤みが差し、その光景が非常に淫猥に映る。
そんな美しい乳房へ自らのペニスを擦り付ける背徳感。
徐々に速まる動きにエリーゼの表情は快楽で蕩けていく。
「あぁっ♡……はぁ……はぁ……あ”ぁっ!!」
柔らかく張りのある乳肉にマセオのデカマラが挿入される。
滑らかで美しいピンク色の乳首も、その周囲を彩る薄い紅色の蕾も、細かく震えている。
柔らかい乳肉を形を歪めて突き進む巨大な肉棒と、
強く挟まれても屈しようとしない弾力ある柔肉の塊がぶつかり合い、淫らに歪む。
そんな光景を、エリーゼの羞恥心を刺激するようにじっくりと見せつける。
「はぁっ、す、すごい……硬い……」
自分の乳房が、婚約者以外にオモチャにされている屈辱の光景、だがエリーゼは肢体の底から熱で疼かせる。
そんなエリーゼの反応を楽しみながら、マセオは彼女の胸で自分のモノを扱いた。
「あぁっ! だめっ! もう許してぇ!」と叫ぶエリーゼを無視して更に強く胸を押しつけさせる。
そしてそのまま激しく腰を振り始めたのだ。
「いやぁっ! やめてぇっ!」という悲鳴も無視して何度も打ち付ける。
その度に大きな胸が波打ち揺れ動く様子に興奮したのか、マセオはさらに動きを加速させた。
そんな淫らな光景に興奮が最高潮に達したマセオは、そのまま熱い欲望をぶちまけた。
「いやぁぁっ! 出さないでぇっ!!」という絶叫を無視して射精する。
大量の精液を吐き出しエリーゼの胸から溢れ出させるのであった。
「うぅ……ひっく、きたない……ぐすっ……」
悍ましい白濁液に処女雪の如き柔肌が穢され、染み込んでいく熱に嗚咽するロリ巨乳美少女。
そんな屈辱的な仕打ちを受けたエリーゼの心中は、まさに絶望そのものであろう。
そんな心情を想像し、ますます興奮するマセオだったがまだこれで終わりではない。
いやむしろこれからが始まりだった。次の行動に移るべく動き出す。
エリーゼの股へ手を押し込み弄り始めたのだ。
「ひっ!? いやっ!」と拒絶するエリーゼだがお構いなしだ。
しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。
彼女の真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがって、
刺激を求めるように、ヒクヒクと震えていた。
小さな真珠のような淫核も、その周りを彩る薄紅色の膣口も、小刻みに震えている。
発情した肌からオスを誘い興奮させる香りを放つさまは正にメスそのものだった。
「やっ……いやあああっ……やだっ、やめてっ、やっ……ああっ」
蠢く膣口を発達した亀頭で割り開かれる感触に、婚約者を裏切る不貞女にされる実感を覚え、
エリーゼは死物狂いで抵抗し、涙ながらに懇願し、全身全霊を持ってマセオを拒絶する。
そんな少女の必死の抵抗を力でねじ伏せ、容赦なく膣奥まで剛直を突き立てた。
「あ゛ッ! ぃッ! ひっ! あ゛ッ! だ、だめッ! いや゛ぁあぁぁぁぁッ!?」
エリーゼの膣内は熱く潤い、理不尽な凌辱を受けても、耐え忍び受け入れる柔らかさが有った。
温かい肉襞が絡みつき無数の唇に咥えられ舐められているような快感を覚える。
トロついた肉全体が複雑にうねり、巨根を巻き込んで振動した。
あり得ない動きをする未知の名器に思わず情けない悲鳴が上がりそうになる。
しかし、歯を食いしばり必死に耐えた。
歓喜の声が漏れるのを抑えることが出来ないがそれも無理はないだろう。
なにせ彼のモノを包み込む柔らかい肉の感触はとても甘く芳しく最高だったのだから……。
そんな最高級の女壷に出会えた幸運に感謝しつつ彼は腰を振り続けることにした。
「やだっ、やだぁっ、許してっ、おねがい……お願いっ、お願いします、
奥はだめ、やめて、あっ! ……いやっ、……もう嫌なのっ!!」
子宮口を突き上げるたびにエリーゼの口からは涙声で、必死にヤメて、許してと悲鳴が上がる。
愛する婚約者を裏切る、望まぬレイプに心がズタズタに傷ついている。
そんな少女の心を無視してマセオは腰を振り続ける。彼女は絶望し泣き叫ぶがそれでもまだ終わらない。
ココロは辛く壊れそうなのに、
カラダはすっかりチンポに屈して気持ちよくなってもらおうと奉仕している。
心身をバラバラにする凌辱に、泣き叫ぶ美貌は淫靡に穢される。
「あひいいいいッ! だ、ダメなのにぃ……ダメなのにぃ……だめなのにぃぃ……ああっああぁッ!
こ、これダメなのに……気持ちいい……いいっ! 気持ちいいよぉ……ああッ!
またいっちゃうよぉおおッ! んああああぁぁぁ──ーッ!」
エリーゼは全裸で仰向けに横たわっており、彼女の体をマセオが組み敷いている。
体格差があるにもかかわらず彼女は抵抗できない。
少年は彼女の肉壺へ怒張を突き刺し、激しい抽挿で責め立てている。
容赦ない突き上げに、エリーゼは苦痛の悲鳴を上げながらも快感を得てしまうという背徳的な光景。
レイプされるエリーゼは泣き叫びながら絶頂へと導かれていく……。
そんな状況でも、彼は容赦なく責めを続けた。激しいピストンが子宮口を責め立てる。
「やめて! ああっ! いやあっ!」
拒絶の叫びを上げながらもエリーゼの膣はしっかりと巨根を咥え込み包み込んでいる。
その感触を味わいながら更にペースを上げて突き入れるとやがて限界が訪れる。
巨根に熱い奔流が押し寄せてくる感覚と共に少年は絶頂を迎えたのだった。
そしてそのまま大量の精液を流し込んだのである。
「んっ、くぅっ……妊娠、イヤだ、赤ちゃんなんて、やですっ……!! あああっ!!
もう、離して、お願いっ!! やめて下さいっ!!! いやぁぁぁっ!!」
そんな少女の哀願を無視して、少年の精液は容赦なく子宮を叩き続ける。
孕ませられる絶望に、嫌悪が爆発して泣き叫ぶエリーゼ。
しかし、体は正直に反応してしまっていた。
彼女の女壷は愛液を垂れ流して悦び、子宮口も亀頭に吸い付いて精液を飲み干していくのだ。
そんなエリーゼの反応を見てマセオはさらに興奮した。
そしてそのまま何度も射精を繰り返すのだった。やがて満足したのか彼はゆっくりと肉棒を引き抜く。
ごぽりと溢れ出る大量の白濁液がシーツの上に広がっていく光景はとても淫靡だった。
「ううっ、ひどい、ひどいです……赤ちゃんデキちゃったら……」
と泣きじゃくるエリーゼ。
そんな彼女の耳元で囁くようにマセオは告げる。
「まだ終わりじゃないよ」という残酷な言葉と共に、再び剛直が挿入された。
悍ましいのに気持ちいい感触に絶望し涙を流す彼女を、四つん這いにして背後からレイプする。
「もうやめて下さい……」
と哀願する彼女の懇願を無視しながら、欲望のままに美味な肉体を貪っていく。
しかし彼女にはどうすることもできずただ泣きじゃくることしかできないのであった。
そんな彼女の姿に嗜虐心を刺激されたマセオはより強く激しく攻め立てることにした。
今度は後ろから胸を掴み揉みしだきつつ乳首も弄り始める。
「あああっ! まってっ! だめっ! それだめぇ!」
という拒絶の声に構わず胸を揉み続ける。
柔らかく張りのある彼女の巨乳を揉むだけでも楽しい。
その柔らかな感触に酔いしれながら、次は乳首に触れることにする。
乳輪ごと指で転がすと彼女は可愛らしい悲鳴を上げたのだった。
そして今度は指先で摘まみ上げると、「ひゃうん!」と甲高い喘ぎ声を上げるエリーゼだった。
そのまま何度も繰り返し刺激を与え続けると、やがて彼女の口から甘い吐息が漏れ始めた。
さらに執拗に責め続けると彼女の下半身は痙攣し始め、膣内からは愛液が大量に溢れ出す。
どうやら絶頂が近いようだ。そんな彼女に追い打ちをかけるようにクリトリスも摘まんでやる。
すると彼女は絶叫のような喘ぎを上げて絶頂を迎えてしまったようだった。
「うぐぅ! イグぅ!! んお゛ぉ!! イグイグ! イグのとまんないいいい!!!
イクイクイクッ!!! イグぅぅぅ!! イッちゃぅぅぅ!!!」
あまりの激しい反応に驚いたマセオであったが、
構わず責め続けたところ、彼女は何度も連続で達してしまった。
ふわトロの乳肉は揉む度に指に馴染み、押し潰し歪める暴虐に対しても健気に応える。
そんな絶品の感触を楽しみながら、マセオは豊乳の根元から先端に向かって絞り上げるように揉んだ。
すると、掌の中で柔らかな膨らみがぐにっと潰れる感触が返ってくる。
「うぁっ! あぁぁ、んっ、んんっ⁉」
そしてそれが何とも心地よかった。モチッとした弾力感がありつつも、
ふわふわとした柔らかさを併せ持つおっぱいは最高としか言いようがない。
エロ漫画でしか見たことのなかったおっぱいが
自分のものになっていると思うと夢のような気持ちだった。
そんな思いを抱きながら、少年は腰を振り続けた。
「おっぱいきもちい? ねえどんな感じ?」
と訊くと、エリーゼは悔しそうに唇を嚙むだけで答えなかったが、
それでもその身体は雄弁に反応を示しているのであった。
その証拠に彼女の女壷からは愛液がトロトロと溢れ続けていたし、
肛門もヒクつかせていたのだから。そんな反応を楽しみつつ少年は何度も何度も繰り返した。
「はっ♡……はっ♡……はっ♡……ふっ♡……はぁぁっ♡」
艶やかなピンクに充血した乳輪を引き伸ばし、ぷっくりと膨らんだ乳首を摘んでキュッと擦る。
プルプルの巨乳全体ををじっくり捏ね回し、柔肉をさらに練り上げて熟成させるように搾り上げた。
そんなマセオのテクニックによって、エリーゼの胸は驚くほど柔らかくなった。
まるで水風船のような質感である。軽く押し込んでやるとどこまでも指が埋まっていくようだった。
掌全体で円を描くように揉みしだくと、指の間から肉がはみ出してくるほどだ。
そしてそのまま手を滑らせていけば、今度は柔らかな脂肪の感触と温かさが伝わってくる。
さらにその頂点では、硬く尖った乳首がその存在を主張していた。
「あ……あぁん♡……ん、んぅ♡……あ……あぁぁ♡」
その間も休むこと無く背後から突きこまれる巨根に、オスの饗し方を躾けられる。
生まれつき才能に溢れたメスマンコは、己を蹂躙するガキチンポを嬉し涙を流して頬張っていた。
もうどれくらいの時間が経過しただろうか? 。何度イカされたかワカラナイ程だ。
そんな状態であるにも関わらず、彼女は未だ快楽に屈することなく必死に抗っている。
「ひっ!? はぁ...んっ♡くっ...、うぅ...」
しかしそんな彼女の抵抗など些細なものに過ぎず、マセオは彼女を犯すことに微塵も容赦をしなかった。
そしてそんな絶望に打ちひしがれるエリーゼの姿と凌辱される膣の感触を感じながら、
マセオはラストスパートをかけるべく腰の動きを加速させていくのだった。
「や、やめてっ! 中はやめてっ! あがっ、あっ! いやぁぁぁぁっ!!」
既にオマンコの使い方に熟練させられてしまったエリーゼは、敏感な膣肉が捕えた肉棒の震えから、
マセオが彼女の身体に配慮する気など無く、無遠慮に種付けし、孕ませようと中出しするのだと悟る。
そんな絶望をエリーゼに与えながらマセオは最後の瞬間を迎えようとしていた。
「このまま孕ませてやるぞ! 覚悟しやがれ!」
と言い放ち、彼女の子宮口をこじ開けるよう深く突き立てると熱い奔流を解き放ったのである。
ビュクビュクッと勢いよく吐き出された精液がエリーゼの胎内へと流れ込んでゆく。
その感触を感じながら彼女は涙を流して絶叫するのだった。
「あっ⁉あああああぁァぁああっ‼いやだあああぁぁっ⁉ やめてえええぇっ‼
やぁめぇてええぇぇっ⁉らめえええぇぇっ、もう射精さないでええぇぇっ‼
中にだされてっ、いやあああぁぁァっ⁉あひいぃぃぃぃぃっ!!」
そんな少女の絶望の懇願は無視され、容赦なく大量の精子が彼女の子宮に注ぎ込まれてゆく。
その絶望的な感覚に彼女はただ泣き叫ぶことしかできなかった。
そんな中でもエリーゼの豊かなおっぱいとお尻はぶるんぶるんと揺れていて、その姿には凄艶さがあった。
膣内を蹂躙し、全てを注ぎ込んでもなお少年の動きは止まらない。
おっぱいを揉みつつ、彼女の耳に囁くのだ。
「ボクは、後十回はいけるけど、お姉ちゃんはどお?」
其の言葉に、絶対に逃さない、性奴隷にして自分のモノにするという決意を感じ、
戦慄と絶望に打ちひしがれ、未来が閉ざされる感覚に涙を零す。
「ひぅっ……!? ヴェンデリン様、ごめんなさいぃっ!」
ただただ、裏切ってしまった婚約者に謝罪する姿は、また男心を擽る美しさと妖艶さが有った……
もうちょっとだけヤレルんじゃ
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男