ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエストをお送りいたします
魔弾の王と凍漣の雪姫よりリュドミラ=ルリエ
1巻の水浴びシーンでルサルカに襲われレズレイプで精気を奪われた後、攫われて力尽きるまで搾り取られるミラをお願いします。
シチュエーションの要望は裸体鑑賞、媚薬化した水場に沈める、アナル責め含む全身の性感帯開発、水分身責め、あらゆる体位で情熱的なレズセなど。
ご一考いただけると幸いです。
私の趣味で竿役の男追加しました
その男はミラの軍においては目立たない平凡な兵士に過ぎない。
彼女に横恋慕し、隙あらば視姦し夜毎オカズにしているが、戦姫の軍では珍しくもない。
だから、ルサルカが彼を契約相手に選んだのは、気紛れから来る偶然だった。
しかし、どうせすぐに自滅するだろうという予想を裏切り、兵士は見事に力を使いこなした。
それでいて、焦ること無く機会を待った男は、ミラが密かに抜け出し水浴びしようと
湖に行こうとしていると察し、先回りして霧に身を隠した。
彼女は一糸纏わぬ姿で水浴びをしており、その美しい肢体を隠すことなく気持ちよさそうに水浴びしていた。
ミラの肢体は引き締まっており、無駄がなく美しい。腰回りから太腿にかけての曲線は優美で均整の取れた
艶かしく情欲を唆る美しい肢体が官能的に曝け出されている。瑞々しい張りのある肌は水滴を弾き、
濡れた肌が光を反射し煌めく様は実に神秘的だ。その肉体は完璧に均整がとれ、完璧なプロポーションだ。
豊満でありながらも細すぎず太すぎない絶妙なバランスで成り立っている。その美しく彫刻のような肉体美は
見る者の視線を釘付けにし、同時に蠱惑的な肉体の生々しさを伝えてくる。それでいて下品さはない。
むしろ、その美しさには気品すら感じられ、彼女の肉体の芸術性の高さが窺える。
太腿は細くしなやかだが、それでいて力強さを感じさせる。脚全体の長さと太さのバランスが絶妙だ。
まさに非の打ち所のない完璧な肢体である。その芸術的な肉体美に兵士は息を呑むばかりであった。
その裸身は肉感的でありながらも清楚に澄んでおり、まるで女神のような美しさだ。
ほどよくついた筋肉が彼女をよりエロティックに見せている。女性らしい腰つきの曲線美が見る者を魅了する。
その肢体は細いだけでなく必要な部分にしっかりと脂肪が付いており、鍛え抜かれた肉体でありながら
女性的な柔らかさも併せ持っていることが窺える。その見事なまでに均整の取れた肉体美はまさに芸術品であり、
完璧な肢体と言っても過言ではない。その姿は非常に淫靡でありながらも、同時に神々しさすら感じさせる。
裸体だというのにその美しさと気高さはその体に纏う神秘性を一層際立たせている。
湖に佇むミラの裸体は、まるで美の女神が顕現したかのようだった。その美しさに兵士は思わず息を吞む。
細くしなやかな手足と腰回り、豊かで張りのある乳房、そして引き締まったお腹周り。
それら全てが絶妙なバランスを保ちつつ、淫らなメスの魅力を撒き散らしている。
ミラの容貌は美しくもどこか淫靡さを感じさせる。その瞳や唇、肌理細やかな乳輪と乳首、
腰つきから太腿にかけてのラインなど全てがエロティックで蠱惑的な雰囲気を漂わせていた。
彼女の肢体は瑞々しく美しい。その美しさは自然から授かった造形美であり、
唇も瑞々しく官能的な色気を発している。ミラの唇はふっくらとしており、艶やかで瑞々しい。
唇からは甘い吐息が漏れており、その端麗な顔立ちをより淫猥なものへと変貌させる。
口腔内で妖しくうごめく舌は唾液で艶めいて情欲を唆る妖艶な唇には蠱惑的なエロスがあった。
それはまさに男を誘い込む淫靡な罠のようで、触れるだけで理性を溶かし尽くしてしまうほどの魅力を放っている。
そしてその唇を彩る桜色の鮮やかな色彩が、よりその魅力を引き立てるアクセントとなっていて、
唇全体を淫らに彩っている。それはまるで禁断の果実の如く、男を虜にしてやまない魔性の色香を放っていた。
その唇を彩るルージュは瑞々しくて美しくもエロティックな雰囲気を醸し出している。
唇の色とよく似た色の口紅が塗られており、ミラの官能的な唇がさらに淫猥さを増す。
その誘うような瞳と妖しく濡れた唇は男を魅了し虜にする魔性の魔力を持っていた。
青い瞳で見つめられたら男は否が応でも情欲を刺激され、彼女の肢体に釘付けになってしまうだろう。
そんな完璧な肉体を持つ彼女の乳房もまた美しく、その存在感は圧倒的だ。柔らかさと張りを兼ね備えた胸乳には、
桜色の美しい乳首が付いており実に蠱惑的だ。特にその豊満な乳房が放つ魅力には抗い難いものがあるだろう。
瑞々しく淫らな裸体が男を誘うように淫猥に揺れている。「ぷるるん♡」と揺れるおっぱいは弾力感たっぷりで、
程よい大きさと形の乳輪の色っぽいコントラストがたまらない魅力を放っていた。
乳房は丸みと大きさが絶妙で、乳輪の形も芸術的であり、その美しさはいつまでもじっくりと観賞していられる。
柔らかく張りのある胸は丸く、垂れることなく上向きで美しい形をしていた。
まるで熟した果実のように瑞々しい。その先端に咲く桜色の乳首は、彼女の肉体の中でも最も美しいパーツの一つだ。
上向きで形も崩れていない。乳肉は柔らかく張りがあり瑞々しい果実のように美しく実り、完璧な美の形をしており、
その美しさには気品すら感じられるほどだ。ずっしりとした重量感ある肉毬は、肢体を捩ると淫猥に震え、
生唾を飲み込むほどに扇情的な魅力を振りまく。巨乳でありながら垂れていないところが素晴らしい。
手で揉みしだいてみたい誘惑に駆られる。華奢なのに、いやらしい肉が胸尻ともに蓄えられており、
身動ぎする度にオスを誘惑する魅惑の芳香を放っている。
そんな胸を下から支える胸筋はふっくらとしていながらも決して垂れることなく、美しい形をキープしている。
そしてそれを支える鎖骨から首筋にかけてのラインもまた美しく絶妙な曲線を描いている。
腰から尻にかけての曲線は優美で柔らかくも鍛えられた筋肉がその弾力を思い起こさせる。
股の間には一本の割れ目があり、そこからは既に水が滴っており、それが太腿を伝って落ちる様は実に煽情的だ。
引き締まった見事なお尻。出るところはしっかりと出ており、その丸みは実に蠱惑的だ。
臀部から太腿にかけての曲線美は優美で柔らかく、思わず揉んでみたい衝動に駆られる。
肉付きがよく柔らかな弾力性がありそうでとても揉み心地が良さそうである。
その輪郭は実に美しく、丸みを帯びており、柔らかくも張りのある質感を感じさせる。
全体のバランスとフォルムが完璧であり、彼女の淫猥さと可愛さが同居した魅力を見事に表現していた。
霧に隠れてミラを視姦する兵士は、興奮を押し殺しながら湖の水を媚薬へと変えていく。
水浴びする戦姫は我知らず発情し始めた肢体に戸惑い美貌を羞恥に染め上げていた。
「んはぁっ……ひゃうぅぅ……くぅぅん……な、なんで……? 水を浴びているだけなのに……んんっ!?」
ミラの全身がほんのりと赤らみ、桃色に染まり始めた。今まで感じた事のない奇妙な感覚に襲われミラは
困惑した表情を浮かべる。全身にねっとりとした快感が広がり、触られてもいない乳房や乳首が固くしこる。
その感覚に驚きながらミラは必死に冷静さを保ち、水を纏い身を清めようと試みる。だがしかし、それは逆効果だった。
ミラが水を浴びるとそれに合わせて媚薬と化した水が霧状に変化し、風に流されていく。
するとたちまち周囲に広がり始めてしまったのだ。濃厚な媚薬の霧を吸い込んでしまった彼女は
耐え難い快楽に喘ぎ、無意識の内に指が乳房や股間に伸びてしまう。
「あんっ♡ んっ、んぅっ♡ は、ぁっ、んっ……くぅんっ……だ、だめぇ……ふぁ♡」
ミラは自慰をやめようと必死に自分を抑制しようとするが、体はさらに熱を帯びていく。
身体の奥底から湧き上がる情欲の炎に理性が蝕まれていき、彼女はいつしか快楽を求め始めていた。
もはや止めることはできないだろう。そう悟ったミラは羞恥心を捨て去り自ら激しく指を動かし始める。
「はあんっ! はっ、はぁっ……気持ちいいっ……!」
細い指が乳房を揉んでいるため、彼女の身体が微妙に揺れている様子が淫靡さを醸し出している。
また、喘ぎ声や吐息も官能的で艶めかしい雰囲気があり、オスの欲望を掻き立てる。
そんなミラは、さらに快楽を求めるようにもう片方の手を股間へと伸ばしていった。
「はぁんっ♡ いや、やだぁ♡ きちゃ、きちゃう♡ いやあぁ♡」
そしてそのまま割れ目に沿ってなぞり始める。すると彼女の口から甘い吐息と喘ぎ声が漏れ、
さらに激しく手を動かし始めた。しかしそれでもまだ満足できなかったのか今度はクリトリスを刺激し始める。
「いやあぁ♡ なんでぇ♡ なんでこんなにぃ♡ きもちいいのぉ♡」
最初は優しく触れるだけだったが徐々にその力を強くしていき、最後には激しく擦り上げた。
すると彼女の身体が大きく跳ね上がり絶頂を迎える。しかしそれでもなお手の動きは止まらず、
ミラはさらに快楽を求めていった。それからしばらくの間、彼女は自慰行為に没頭し続けたのだった。
「はっ、はっ、はぁっ! んあぁぁ……い、イッてるのぉ……と、止まらないぃ……」
そしてついに限界を迎えたのか、ミラは大きく身体を仰け反らせながら盛大に果ててしまった。
そんな彼女の痴態を、霧で身を隠した兵士は固唾を呑んで見守っていた。興奮を抑えきれず、
ミラの扇情的な肢体が媚薬に染まり、発情していく様を見た彼は股間を膨らませながら食い入るように視姦する。
「よし……次は……」
絶頂して横たわるミラの肢体をスライムが這い回った。そのスライムの触手は、ミラの胸や股間に伸びていく。
そしてそのまま彼女の身体を蹂躙していった。まずは胸を優しく揉みしだくようにして刺激を与え始めると、
ミラの口から甘い声が漏れ始めた。同時に乳首も勃起していき、それを見逃さずスライムが
吸い付くような動作をする。その瞬間ミラは大きく仰け反りながら悶えた。
「っはぁ♡……ふぅ、んん♡ふぅ、んっ……ふぅ♡」
その後もスライムによる愛撫は続く。ミラの乳首を吸い、舐めまわしながら徐々に激しく責め立てていく。
そしてとうとう乳首だけで達してしまいそうになる瞬間、突然スライムの動きが止まった。
「んぁ……っ、んぁあっ! ……だ、誰が、こんなことするのっ……!」
あと少しというところで止められてしまったミラは切なげに腰をくねらせるが、それでも必死に耐えようとする。
そんなミラの秘部にスライムが迫り、膣内へと侵入していく。その瞬間彼女は腰を浮かし、甲高い声で喘いだ。
「んはぁ……♡ こんにゃの……♡ しらないっ♡」
媚薬によって蕩けきった膣壁は簡単にそれを受け入れてしまい、さらに奥へと進んでいく。
そして子宮口まで到達するとそこで止まり、ゆっくりとした動きで中を探り始めた。
その動きに合わせてビクビクと痙攣するミラの身体は美しく、そして淫猥な姿であった。
「いひっ♡♡今だめ♡♡イッてる♡♡イってるからっ♡♡止まってぇぇぇっ♡♡♡」
乳肉を揉みしだかれ、彼女はあえぎ声を漏らす。彼女のおっぱいは柔らかい。
弾力があってぷるんとした感触で思わず手を伸ばしたくなる。乳首は屹立して刺激を待っているかのようだ。
胸飾りを軽く摘まむとミラは身体を仰け反らせながら悶えた。
「あんっ! んっ! そこ、だめぇっ! あんっ、んっ……あっ! あんっ!
んっ! んうっ! ああんっ……!」
柔らかなおっぱいに吸い付いたスライムが乳首を転がすとミラは熱い吐息を漏らす。
さらに縦横無尽に押し潰すようにすると、ミラは切なげな声を漏らした。
スライムの無機質な愛撫に蕩かされた乳肉は、たっぷりと捏ねられて柔らかに解されている。
そんなミラはスライムの愛撫に反応し、身体をくねらせて悶える。しかしスライムの動きは止まらない。
ミラの豊満な胸を弄び、苛め抜く。ミラは自分の身体を襲う快感に必死で抗おうとするが、
それも虚しくスライムの愛撫によって絶頂寸前まで追い込まれていく。
やがて彼女はその快楽に耐え切れず絶頂を迎えた。
「はああぁぁぁん♡あんっ♡あっ♡やあぁっ♡だめっ♡だめぇ♡イ、イクぅぅぅっ♡イクイクイクぅぅっ♡」
しかしそれでもなお、スライムの動きは止まることはなくさらなる刺激を与えようとしてくる。
尻穴にスライムが入り、悶えるミラ。エロいお尻が揺れて扇情的だ。巨乳もぷるんと弾む。
淫猥な曲線美を描く肢体は汗で艶やかに光っており、陰毛に覆われた秘所からは愛液が溢れ出る。
直腸に吸い付いたスライムが収縮・膨張し拡張された尻穴から走る悦楽に悶えさせられた。
「……ぁあぁっっ!? らめ……ぇ~~っ! おしりはらめなの~~っ!!」
そんな彼女の懇願を無視し、スライムは激しく収縮を繰り返しながら直腸を掘り進めていく。
ミラは嬌声を上げ、身体を痙攣させる。さらに触手が絡みつくように伸び、乳房を絞り上げるように揉みしだく。
乳首にも細い触手が伸びていき、弄くり回すとそれに呼応するかのように腰が跳ね上がる。
衝撃と快感によってミラは絶頂を迎えた。しかしそれでもなお触手の動きは止まらない、
さらに激しくなる一方である。やがて彼女は完全に快楽の虜となり自ら腰を振り始めた。
その姿はとても淫靡で美しいものであった……。
「ああっ、も、もうダメ! い、いっちゃう! もっと、もっとついてぇ! 激しく突いてぇぇ!」
とミラは腰を振って喘ぎ、快楽に溺れて悶える。そしてついに限界を迎えようとしたその瞬間、
触手の動きが止まった。行き場を失った快楽がミラの身体を駆け巡り悶絶させる。
だがそれでもスライムによる陵辱は終わらない。今度は膣内へと侵入し子宮口をノックするように刺激する。
さらにクリトリスに被さって、細い針で突き刺したり吸着したりと散々に弄んだ。
「んあああんっ! ダメ……ん、んんっ、そこ、感じ過ぎぃ……んはあぁああぁっ!!」
そんなミラの痴態を、霧で身を隠した兵士が息を荒くしながら見つめていた。そしてついに彼は行動に出る。
兵士はズボンを脱ぎ去り自らのモノをしごき始めた。その視線の先にはミラがいる。
彼女は今、スライムによって快楽を与えられている最中だ。彼女の身体は火照り、全身からは汗が噴き出ていた。
そんな彼女は、スライムによって身体を弄ばれている。胸や尻など身体の至るところに吸い付かれており、
その刺激によって彼女の身体はビクビクと痙攣していた。さらに触手が絡みつきミラの全身を愛撫していく。
特に乳首は執拗に責められたようで、大きく勃起してしまっていた。美貌を色っぽく快楽に染め上げ、
万年雪の様に白く滑らかな肌をいやらしく火照らせる美しく高貴なる戦姫。
戦姫の何れかと関わった男ならば、彼女たちを手に入れる妄想をせずにはいられない。
ずっしりと高密度に肉の詰まった美巨乳を振り乱し、はしたなく両足を開いて膣口と尻穴を開発されてイキ狂う。
透明な触手に犯され、キュッと締め付けるオマンコを最奥まで巨根で抉ってみたい
甘い喘ぎを零す魔性の色香を持った美しくも妖艶な唇に肉棒を咥えて欲しい。
淫猥に蠢く尻穴を掻き分けて、無理矢理に肉塊のカタチに変えてしまえばどれほど気持ちがいいだろうか。
眼の前の現実と妄想が混じり合い興奮し、男は自分のモノをしごき続けた。ミラは今まさに絶頂を迎えようとしていたが、
スライムの責めは止まらない。それどころかますます激しくなっていくばかりだ。
ミラは甘い声を上げながら身悶えるしかなかった。そしてついに限界を迎えようとしたその瞬間、
スライムの動きが止まった。まるで彼女を嘲笑うかのようにゆるゆると触手を抜いていく。
「あぁんっ⁉️なんでぇ……ひゃんっ! ⁇ な、何でぇ?! どうしてぇ? ⁇ 」
混乱するミラの、艷やかな唇を飛び出した兵士の肉棒が犯し、彼女の繊細な唇を割って肉棒が突き刺さり蹂躙する。
乳房や尻を揉みしだかれながら、歯茎や口蓋にまでねっとりと肉棒をこすりつけられる。
ミラは瞳を潤ませ、頬を赤らめている。口は半開きのまま涎を垂らし、苦しげに呻いていた。
必死に肉棒をしゃぶるその姿はあまりにも淫猥で、唇を犯す兵士は頭を押さえつけて激しく抽送する。
「んぶぅっ! ぅうぅ、じゅるるぅっ!」
卑猥な水音を立てて肉棒を出し入れしながら、喉奥まで突かれて呻くミラに構わず麗しい魔性の唇を堪能した。
舌が肉竿に絡み、唾液がぬらぬらと肉棒を濡らしていく。亀頭部分が大きく膨れ上がり、
快楽を求めてミラの喉奥まで深く突き入れた。極上の感触を持つ唇を犯し苦しげに瞳を潤ませるミラに唆られる。
強く、美しい高嶺の花であった戦姫の高貴な唇を、兵士の醜悪な肉塊が犯す光景に感無量となる。
舌が無意識に肉竿を這い回って性感帯に吸い付き、兵士の昂ぶりを煽った。
「んぅ……んっ、ぢゅうぅ……! んっ、んぅ……はふっ、ぢゅっ……ちゅぶぅ……!」
兵士はミラの頭を押さえつけて激しく抽送を繰り返す。喉奥まで突き入れると、異物を吐き出そうと喉が締まって
苦しげに呻きを上げた。その感覚すら甘美な刺激となり射精感が高まっていく。
しかしまだまだこれからだとばかりにさらに抽挿を繰り返し、腰を振り始めた。唇を犯しながら陰部を攻める。
雌の香りが漂う甘美な蜜壺を、膣内で暴れるスライムが刺激する。それが強烈な快楽となり、
ミラの身体を幾度も震わせた。兵士は容赦なく責め立て、熱く火照った唇を貫く感触に酔いしれる。
「ふぐぅっ⁉️んちゅうっ、んんっ‼️」
口内を激しく蹂躙されながらも、ミラは懸命に舌を絡ませてくる。スライムの振動と兵士の抽送が口内でぶつかり合い、
それが快楽となって彼女を襲った。大量の愛液が溢れ出て太ももから滴り落ちる。
極太の触手に貫かれている尻穴も容赦なく責め立てた。後孔を刺激すると同時に、腸内が激しく犯されて
強烈な快楽をミラにもたらす。身体の芯から突き抜けるようなその甘美な刺激はまさに地獄であり、
彼女の瞳からは涙が零れていた。しかしそれでも彼女は兵士の肉竿にしゃぶりつき続ける。
「んちゅぅぅっ♡……んんっんん♡……んじゅぶぅっ♡……
じゅぶぅっ……じゅぶぅっ♡……じゅぶぅっ♡」
そしてついに限界を迎えたのか、兵士の腰の動きがさらに激しさを増し、肉棒をミラの喉奥に突き入れた。
その瞬間に爆発的な量の精液が迸り、口内を満たしていく。熱く滾った大量の精液に口腔内を犯され、
声にならない悲鳴を上げるミラは、涙を流して苦しげに呻いていた。
「んぐぅっ、んっ、ぐっ、げほっ、げほっ! かはぁっ……うぅ……」
しかしそれでも彼女は兵士の肉竿を離すことはなく、流し込まれた精液を懸命に飲み下した。
一度口を離し呼吸を整えると再度肉棒にしゃぶりつき、尿道に残った精子までも吸い上げて
ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいく。それを目の前で見せつけられて兵士の興奮はますます高まっていった。
ミラの綺麗な顔を自分の欲望で汚したいという願望が、肉竿の脈動を速めていく。
そんなミラの姿に触発され、スライムが追い打ちをかけるように激しく責め立てた。
腸内に潜り込んでいる触手が激しく蠕動し、結腸まで侵入すると先端で快楽神経を刺激しながら何度も出入りを繰り返す。
それだけでも堪らないというのに、前と後ろの穴から同時に責められてミラは悶絶した。
しかも兵士にしゃぶらされた肉棒がそれをさらに煽る。絶頂寸前まで上り詰めたところでスライムの振動と
抽送運動が止まった。今にも達する直前だったというのに、また寸止めされてしまい、
気が狂いそうな程の焦燥感に襲われる。「っ……ふぁ、っぁあぁ、は、ぁ、っぐ……」
唇を犯し、口内を蹂躙していた兵士の肉棒がようやく引き抜かれた。口の端からは大量の唾液が流れ落ち、
喉から胸を汚していく。それを見下ろしながら兵士は唇の端を上げ厭らしい笑みを浮かべると、
スライムに向かって命じた。その言葉に従いスライムはミラの結腸と子宮を調教する。
子宮口と結腸にスライムが侵入し、振動と抽送運動で快楽神経を刺激する。胎内を掻き回され、
ミラは連続アクメに意識を飛ばしながら悶える。四肢を痙攣させ、秘裂から大量の潮を吹き出して絶頂した。
「んぎぃ、ひぎぃいいっ!! もう、らめえっ!! いぐぅ、おがじぐなる、いぐ、いぐのとまんにゃい、あ゛
……ぎぃん♡ ぎもぢ、い゛、ぎもぢい゛よぉ、お゛っ⁉️」
可憐な唇から透明な唾液が溢れ出し、涙と混ざり合う。その顔に浮かぶのは悦楽に蕩けた雌の表情だ。
そして同時に快楽への恐怖も彼女の心を苛んだ。何度達しても終わらない、無限に続く連続絶頂。
こんな状態で子宮を犯されたら、本当におかしくなってしまうかもしれないという恐怖感で心が震えたが、
それはすぐに快楽の奔流に押し流された。今まで経験したことのない絶頂に何度も達し、秘部からは愛液が潮を吹き出す。
まるで男根を誘っているかのような激しい腰の動きはまるで別の生き物のように蠢き、
腸内と子宮を刺激する触手の動きに合わせるようにその身体を跳ねさせた。
「んぐほぉおお゛おぉっ!! イグううううぅぅっ!! クリ、ちくびイグううううううぅううっ!!
あひっ、ひぎぃいい゛い゛っ!! イキっぱなしで、頭真っ白で、頭バチバチしてぇええぇええっ!!
おおぉ、イグのとまんにゃいのぉっ♡」
さらにスライムによる振動が加わり、ミラを更なる高みへと押し上げる。あまりの激しさに意識が飛びそうになるが、
それでもなおの凌辱は続いた。胎内を蹂躙されながらも、彼女は甘い吐息を漏らして身体を震わせる。
スライムの振動が子宮口を激しく突き上げるとミラの意識は強制的に覚醒させられた。強烈な絶頂の連続に、
精神は崩壊寸前だった。何度も連続絶頂を迎えることによって正気が削られていき、
もはや自分が何をしているのかすらわからなくなっていく。
「らめ、らめぇっ!! もう、もうらめぇれすうぅっ!! イってる、イってるからっ!!
や、やぁぁぁぁ、いくの、とまらにゃいっっ!!」
そんなミラの悲痛な叫びを無視し、スライムはさらに激しく動き始めた。その振動によって腸内の触手も激しさを増す。
もう限界だとばかりに身体を震わせ、呂律が回らなくなる程の連続絶頂で意識が白く染まる中、
それを感じ取ったかのように子宮内に潜り込んだスライムが大きく震え始めた。膣肉や腸壁に染み込んだスライムが
中から形状や肉質を改造して、男、特に兵士にとって都合の良いオナホへと仕上げていく。
「んっひぃいいんっ♡♡ にゃに、それぇぇぇぇぇぇええええんっ♡♡」
子宮がうねり、ぐにぐにと変形していく。まるで生き物のように形を変えながら肉棒を包み込み、
ぴったりと隙間なく絡みつき締め上げる。スライムから分泌される媚薬成分によって痺れるほどの快感が走りぬけた。
その状態でスライムは激しく抽送を繰り返す。今までとは比べものにならない程複雑な形状に変化し、
尻穴の破壊と修復を高速で繰り返して、アナルを性器に創り変えてしまった。
兵士は彼のために用意された極上のマンコを犯すべく、待ちに待って膨れ上がった肉棒を突き入れる。
「ひぎぃ゛っ!? ま゛っでぇ‼️があ゛っ、い゛だい゛のに゛い゛い゛ぃっ!!
あんっ♡♡やめっ♡おぐっ♡お゛っ♡ぉ゛っ♡♡や、や゛めっ♡イキたくないっ♡壊れるからぁっ♡
れ、やめ、止めてっ、あぁっ、もう、もう、もう、いやぁっ、おがじぐなる、死んじゃうっ
んほぉおおおおっ♡や゛ぁ゛ぁああ゛っ♡おじり、ぐるじいっ、も゛うむりぃっ……むりだからぁっ、
ゆる゛してッ、も゛っ、うごかな゛いでっ、ひぎぃっ♡お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡」
と悲鳴を上げながら、ミラは必死の懇願をする。しかし兵士はその願いを無視して抽送を繰り返す。
子宮口を突かれるたびに絶頂に達してしまい、もはや頭の中は真っ白だった。
快楽に蕩け切った表情からは理性が完全に消え去っており、本能のままに貪っているように見える。
何度も連続でイカされ続けて限界を迎えていたミラだったが、それでもなお兵士の責めは終わらなかった。
それと同時にスライムが直腸にトゲを突き刺し高速振動することによって強烈な快感に襲われたミラの身体が
大きく跳ね上がり発狂仕掛けた叫びを上げてイキ狂う。
「おひいぃぃぃぃ!! ひはぁぁぁあ──っ!! イクゥゥゥゥゥ!! ケツ穴でッ♡♡♡ イクゥゥゥゥゥゥゥ!!
お尻でイクッ♡♡♡ こんなのでイクッ♡♡♡ ひあぁぁぁ!! らめぇぇぇ!! おほぉっ、
んほぉぉぉおおおおお~~~!! もっもうやめでええぇぇえぇぇ~~~~~!! おほぉぉぉッ!!
死んじゃう!! 死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅ!! ひぎぃぃぃぃぃ、あぎゃぁぁぁ、もうやめっ、やめて!!
これ、とめてええええええ!! おかじくなる、おかしくなりゅうぅぅぅぅぅぅ!!」
もう正気などとうに消え失せ、快楽に屈したミラは濁音混じりの喘ぎ声を上げながら無様にイキ狂う。
理性を失った彼女の表情は、完全に淫靡な雌のものに成り果てていた。
愛液と潮吹きで水溜りを作るほどに秘所を濡らし、尻穴からも腸液が垂れ流されて淫らに濡れ光っている。
そんなミラの膣内にも触手は入り込み、粘液を吐き出しながら子宮口を叩き続けた。
追い打ちをかけるように膣襞をブラシで擦られるたびに脳髄にまで響くような激しい絶頂に見舞われてしまう。
「あへぇぇぇぇぇぇぇ!! あ゛ぁ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!! イ゛グゥゥゥ!!」
そしてスライムはさらにその形状を変化させていき、今では完全に性具そのものへと成り果てていた。
兵士の肉棒専用に改造されたミラの膣肉は、その形状で膣内全体を包み込み、
襞がカリ首や裏筋に絡みつき容赦無く責め立てる。まさに男性器を悦ばせるためだけの、
オナホといっても過言ではないような状態にまで変えられてしまったのだ。
エラの張った亀頭が子宮口に咥えこまれて吸着し、血管が浮き出た太い幹が膣肉に食い込む。
そして同時に陰嚢の部分も大きく膨らませ始めた。玉袋は垂れた陰嚢と融合し、はち切れんばかりになっている。
これはスライムの寄生による影響だ。ミラの子宮が精液で満タンになるまで射精し続けるために。
兵士はミラの膣奥深くまで肉棒を挿入すると、そこで子宮口を苛め抜いてミラをイカせる。
「ふぎぃいいぃぃいいいっ♡♡イグッ♡♡イッグゥゥウウウウウッ♡♡♡」
もう完全に意識を失っており、ただ快楽によがり狂うだけの肉人形と化したミラの子宮口を執拗に責め続けた。
子宮内部に侵入した男根は勢いよく精液を放出すると同時に一気に硬化し、排卵を促し、
ポルチオアクメでイキ狂わせる。陰嚢も大量に精子を生産し、精液を少しでも多く射精させようとする。
そんな激しい快楽拷問にミラはなすすべなく白目を剥き、舌を突き出して絶叫を上げた。
そんなミラの様子などお構いなしで兵士はさらに責め立てる。大量のスライムが尻穴から入り込み
結腸を徹底的に犯し尽くすと同時に直腸を突き抉り凌辱していた。
「あぁ゛っ、うあぁ゛っ、あ゛っ、あ゛、あっ、あ゛っ、ゔあ゛っ!!」
もうミラの口からは意味のある言葉など出てこず、獣の咆哮のような喘ぎ声を上げるだけだった。
そしていよいよその時が訪れる。腟内を犯す兵士の肉棒が急速に膨らみ始め、勢いよく射精した。
大量の白濁液を子宮内に放たれ、腸内や直腸に放たれた精液の感覚でミラの身体がガクガクと震える。
「おおおぉぉっ♡ おおおっ♡ おひりぃっ♡ しきゅーに熱いのびゅっびゅきてりゅうっ♡」
体内を汚されているかのような感覚に興奮を覚えながら絶頂へと追い込まれる無様な姿に戦姫の面影はなかった……
魔弾キャラを増やすべきかなぁ……
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男