ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
兄弟子の下で数十年修行した双子たちに傷を負わせるモブ一閃流たち。
量産型一閃流を多分十年くらいで育て上げた安士師匠。
……何気に屈指のバランスブレイカーなのでは?
妙な声が響くと同時に甘い香りが漂ったため、訓練により植え付けられた反射で
咄嗟に三人とも一閃を使ってしまったのだがあれはいったい何だったのだろうか。
しばしその場で警戒していたのだが、特に何も起こらず顔を見合わせて首をかしげる。
まぁ、何も起きないのならそれでいい。
楽しい楽しい寝取りレイプタイムだ。
パーティー後、目をつけていた先輩であるオリヴィアを人知れず拉致する。
未熟とはいえ俺たち3人は剣神安士に教えを受けた一閃流の剣士だ。
この程度はたやすい。
「俺たちタチ悪いよなあ クズのレイプ魔のくせに一閃流だけは真面目にやってるから」
「心技体全て徹底的に鍛えまくってるし」
「女好きだし……」
「寝取りだっていけるしな(ギュッ)」
「嫌ぁぁぁっ‼やめてぇぇっ! たすけて、リオンさん、アンジュっ、やだっ、やめっ‼」
幼さを残す美貌を恐怖と嫌悪で引きつらせ、オリヴィアは男たちから逃れようと必死に抵抗する。
しかし、鍛え抜かれた男3人に抑え込まれては何もできず、逆に発育のいい肢体を捩らせる度に、
豊かに実った乳房が柔らかに揺れてレイプ魔たちの欲情を煽ってしまう。
その動きに誘われてアーロンはメスの艶に溢れた巨乳を揉みしだく。
白く滑らかな双球は、手の中で柔らかく形を変える。
指先が沈み込むほど柔らかい胸を、ぐっと掴むようにして持ち上げると、彼女は切なげな声を上げて身悶えた。
「あんっ、あんっ、あんっ……あああんっ!」
豊満なバストの先端では乳首が硬く尖っており、掌に触れるだけでビクビクと感じてしまうようだ。
軽く触れただけでも甘い反応を示す敏感さのせいで、余計に快感が高まってしまっているらしい。
指先で摘んで転がすようにすると、さらに激しく身体を震わせて悦んだ。
「んはぁああっ……あっ、んんぅ……んぁああぁぁぁっ!」
アーロンは巨乳への愛撫を続けながら、油断しきったオリヴィアの唇を貪った。
「んむっ!? ……んーっ!」
驚いて抵抗しようとする彼女を押さえつけつつ、アーロンは舌を差し込んで口内を蹂躙する。
アーロンはキスをしながら彼女の乳首へと手を伸ばした。
既に乳房は張りを増して男の掌に吸い付き、乳首は尖りきってアーロンの太い指を容易に受け入れてしまった。
そのまま色が濃くなった乳輪ごと抓り上げ、縮こまった舌を捉えてオリヴィアの喉に唾液を流し込む。
「あっ♡ ひあっ♡ はぁ……っ♡ や……っ♡ いや……っ♡」
オリヴィアは懸命にアーロンを押し返そうとするものの、
アーロンは片手で乳首を捻るようにしながらもう片方の手で下腹部をまさぐり、ショーツの中へ潜り込ませる。
そして割れ目をなぞり上げるように動かす。
そこはもうぐしょ濡れになっていた。
「……っ!? …………やぁ、んっ、くふぅ……」
オリヴィアは顔を真っ赤にして羞恥に震えている。
だが、それは怒りではなく、これからされるであろう行為に対する恐怖からだ。
その証拠に、オリヴィアの瞳には涙が浮かんでいる。
俺はオリヴィアの唇から口を離すと、彼女の耳元で囁いた。
「婚約者のいる身で初対面の男にちょっと弄られて感じるなんて、とんだヤリマンだなぁ?
リオンだっけ? 相手の男が可哀想だぜ。お前みたいなメスはちゃんと躾けてやらねぇとなぁっ‼」
そう言いながら俺は、オリヴィアの秘所から指を引き抜き、一気に突き入れた。
同時に親指の腹を使いクリトリスを擦り上げてやる。
するとオリヴィアは悲鳴のような声を上げた。
「あぁぁぁぁっ!!! いやぁぁぁ!! だめぇぇ!!」
どうやらここが一番弱いらしい。
オリヴィアの弱点を見つけた俺はそこばかりを攻め立てた。
「ひっ、やぁっ! ああっ! はうっ! あんっ! ああんっ! はっ、ああんっ! あはあぁぁ~~~~~」
「おい、もっと脚開けよ」
「ほれ、自分で持って広げろ」
「んぅ~~~~~~ッッッ!!!」
俺が指を動かすたびにビクンビクンと身体を跳ねさせ、甘い声で喘ぎ続けるオリヴィア。
アーロン達はそんな彼女を、囲んで陵辱していた。
アーロンは開かせた股間に陣取って、尖りきったクリトリスや濡れ光る膣襞を擦り上げる。
強制的に与えられる快楽を拒絶する様に叫ぶオリヴィアの声を塞ぐように、ルゥは唇がふやけるほど貪る。
もう一人の男アリは、背後から抱きつくようにして彼女の胸をしつこく揉みしだく。
「んあぁ……んひぃ……っ! や、めぇ……あ、ああんッ!」
3人がかりの陵辱に、オリヴィアの腰がくねくねと揺れ動く。
その動きに誘われて、アーロンは指先を動かし、陰核をつまんで転がす。
そして、指先で軽く弾いてやった。
その瞬間、彼女は背中を大きく仰け反らせて絶叫した。
「あぁうっ! ん、ふぁ……はぁ、ぅあ……っ! や、やめ……」
オリヴィアの身体が激しく痙攣する。
ルゥが、唇を解放した。
アリは背後からオリヴィアの両足を抱え上げM字に開く。
以心伝心の動きでアーロンは自分のズボンを下ろした。
既にギンギンに勃起しているペニスを取り出して、アリに目配せをする。
アーロンはニヤリと笑うと、自分のモノに手を添えてオリヴィアの入り口にあてがった。
オリヴィアはこれから何をされるのか察して暴れ出す。
だが、3人に取り押さえられ、ろくに抵抗も出来ない。
俺はそんな彼女の耳元に口を寄せて囁いた。
「よ~く覚えておけよ。お前の初めての男は俺だ」
アーロンはゆっくりと挿入を開始した。
アーロンの巨大な肉棒の先端部分がメリメリと音を立てて侵入する。
処女膜に亀頭が当たったところで、アーロンは一度動きを止めて、オリヴィアの顔を見た。
オリヴィアは顔を背けて泣いている。
アーロンは優しく微笑むと、一気に貫いた。
破瓜の血が流れ出る。
「うっ……あっ! ああっ……!! 痛いぃぃぃっ……!!」
アーロンは結合部を見つめながら満足げに笑っていた。
そして、ピストン運動を開始する。
「ひぎぃ! 痛いっ! 嫌ぁあああっ!」
涙を浮かべ必死に抵抗する彼女だったが、男たちの力の前には無力だった。
無理やり押し入られた膣穴からは鮮血が流れ出す。
それでも陵辱の手は一切緩むことなく、むしろ激しさを増していった。
やがて男の動きが激しくなるにつれ、苦痛の表情の中に艶やかなものが混じり始める。
最初は痛みを訴えていた声にも、徐々に甘さが混ざっていった。
「あっ! ああっ! ……ふぐっ……! くうっ……! んんんっ……!」
それに気付いたルゥとアーロンは、顔を見合わせると、同時に彼女の唇と乳首へと吸い付いたのだ。
更に突然走った快感に身体を震わせるオリヴィアの巨乳をアリが強く揉みしだく。
十年以上、一閃流の厳しい鍛錬を共にしてきた彼らの連携に隙はないのだ。
「んっ♡♡ ちゅ♡♡ ちゅ♡♡ ちゅぱ♡♡」
ルゥはオリヴィアの甘い唇を存分に堪能し、舌を絡ませる。
アリは胸への愛撫を続けつつもう片方の手で尻を掴む。
アーロンは処女を失ったばかりとは思えない程
ねっとりと肉棒に絡みついてくる肉襞を振りほどくように激しく腰を打ち付けた。
「あひっ。ひぃいい。あ、ああ!? や、やめ。あ、ああ……! あっ、あああああ」
膣内がキュッと締まり、子宮が降りてくる感覚が伝わってきた。
アーロンはオリヴィアの反応を見ながら、彼女の感じる部分を探っていく。
するとオリヴィアはビクンと身体を跳ねさせ、甲高い悲鳴を上げた。
どうやらここがGスポットらしい。
そこを重点的に責め立てる。
「あっ! や、ぁ、そこ……だめぇっ! おかしく、なるっ……んあぁ!」
オリヴィアはその度に身体を大きく仰け反らせ、快楽に身を捩らせた。
そしてついにその時が訪れる。
彼女が絶頂を迎えた瞬間、膣壁全体がギュッと締め付けてきて、
搾り取るような動きを見せると同時に大量の潮を吹き出した。
アーロンも限界を迎え、彼女の中に精を解き放つ。
「はあぁあぁぁ! い、イクぅううう!」
その熱を感じ取ったのか、オリヴィアは一段と大きな声で喘いだ。
それからしばらく経った頃、オリヴィアは放心状態でグッタリとしている。
「よしっ、じゃあ……次なっ」
アーロンは絡みついてくる肉襞を振りほどくように彼女から離れ、
その動きに反応して、あっ……という喘ぎ無視して四つん這いにさせる。
すかさずルゥが勃起しきった肉棒をオリヴィアの唇に咥えさせた。
「……んむ、んぅっ……、んんっ! んんんっ、ん……んぐぅっ!? ……んぐっ……んちゅぅっ…… ……んっ、んっ……」
口内へペニスが挿入されていく。
喉奥まで突き込まれ、呼吸ができないのか苦しそうな表情を浮かべる。
じゅぽっ、ぐちゅっと粘っこい水音が響く。
頭を押さえつけられ、逃げられないよう固定されると同時に、激しくピストン運動が開始された。
「ん゛ん゛っん゛っ! ん゛ん゛っ……!」
頭を前後に揺さぶられ、喉の奥を突き上げられる度に、彼女は身体を大きく跳ねさせ、苦悶の声を上げた。
喉奥まで押し込まれた剛直が何度も抜き差しされ、ぐぽぐぽという音が響く。
口内を埋め尽くす質量に耐えきれず、少女の目尻からは涙がこぼれ落ちていった。
「んんっ、んぶぅ……っ! ん、ん──ーっ!!」
苦しさから逃れようと身をよじるたび、豊かな胸が激しく揺れ動く。
しかし、頭を掴まれているため逃げることもできず、ただされるがままになっているしかなかった。
やがて、一際強く打ち付けられた後、大量の精液が吐き出される。
「うぶぅっ! んっ、ぐっ! んくっ、ごほっ!」
どろりとした粘っこい液体が食道に直接流し込まれていく感覚に、彼女は体を震わせた。
全てを飲み干した後もしばらく口から離されることはなかったため、
その間ずっと呼吸を止めていなければならなかった。
ようやく解放された時には酸欠状態で意識が飛びそうになっていたものの、
休む間もなくぬるっとした感触が肛門から走ってくる。
アリが四つん這いにされたオリヴィアの柔らかな巨尻に取り付いて
ヒクヒクと呼吸する様に開閉する可憐な肛門に指を突っ込んで何かヌメリのあるものを
塗り込みながらぐりぐりと指を動かして直腸を掻き回したり、あちこちに曲げながら拡張しているのだ。
「ん゛お゛お゛お゛ぉ゛っ!? ……あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛っ」
固く閉ざされた菊門へ、無理やり二本もの太い指を突き入れられ、グリグリと中をかき回される。
あまりの屈辱に涙を流しながらも、少女の口から漏れるのは、野太い喘ぎ声ばかりであった。
やがて、腸壁越しにある一点を突かれた時、電流が流れたような快感に襲われ、
彼女は生まれて初めての肛門アクメを経験する。
「あぎいいいいいっ!?? おおおっ!? んおおおおっ!?!」
ガクンガクンと体を震わせ、激しく潮を吹き出したあと、
脱力して地面に倒れ伏す彼女だったが、休む間もなく再び責め立てられる。
美尻を男にささげるように高く掲げるオリヴィアの腰をがっしりと掴んだアリは
ぽっかりと開いた肉棒に容赦なく巨根を突きこんで強制アナルレイプを開始する。
「あひぃ────っ! あひぃ────っ! んお゛ぉっ! お゛ぉぉ──────っ!」
尻穴を押し広げるようにしながらゆっくりと進入していく異物感に、
彼女は目を白黒させながらも必死に耐えようとする。
しかし、腸内に侵入したそれは、やがてピストン運動を開始し、肛門粘膜を犯し始めた。
排泄器官であるはずのそこは、開発されるまでもなく性器としての機能を備えていた。
肉棒が激しく抽送される彼女の菊門がキュッキュッと収縮する。
「あっ……、んぁっ……!」
やがて、肛虐による快楽を覚え込まされた彼女の身体に変化が訪れ始める。
ヌメリのある液を滲ませた腸内が、肉棒に絡みつきやすいように形状や締り、肉質を変える。
絶対的に強いオスたちに屈服したオリヴィアの肢体は自分を守るために
男に快楽をもたらす玩具として従うという雌の本能によって作り変えているのだ。
ついには自ら求めてしまうほどにまでなり、ついには完全に屈服してしまったのか、自らの意思で尻を振るようになった。
その姿はとても淫猥なもので、男根を受け入れるたびに歓喜の声を上げ続ける有様だ。
「あっ、あぁぁ、あぁぁ♡……いいっ、気持ちいいのっ♡……もっと、もっと突いてえぇぇぇ♡……」
もはや完全に理性を失ったオリヴィアは獣のように叫び続け、快楽を貪ることしか頭にないようだ。
引き締まった尻の奥では肛門括約筋がひくついている。
排泄器官であるはずのそこは、いまや快楽を得るためだけの性感帯へと開発されていた。
逞しい肉棒による前立腺への圧迫によって、彼女は何度も軽く達してしまう。
そのたびに括約筋がきゅうっと収縮し、さらに強い快感に襲われるのだ。
「おっ、おっ……お゛、おぉっ……♡ケツマンコの奥っ、しゅごっ、しゅごしゅぎますっ……♡んほぉおおおお゛っ♡♡」
アリの巨根を根元までずっぽりと飲み込んだアナルは限界を超えて拡張され、みっちりと隙間なく埋まっていた。
(ああ、こんな……。こんなの初めてなのに……)
太くて固い肉塊が直腸内で脈動する感覚に、オリヴィアは身を震わせる。
そして、ゆっくりと引き抜かれていく剛棒に肛門粘膜が捲れ上がり、腸壁が引きずり出されそうな錯覚を覚えた。
そのまま一気に最奥まで貫かれ、結腸弁をノックされた瞬間、あまりの激しい快感に脳が焼き切れそうになる。
「んほぉっ、ほぉっ、あぁぁあああぁんっ! や、やめぇ……も、もう……は、入らなっ……んぎぃいいいぃっ!
あ、頭がっ、馬鹿にっ……なるぅ……あひゃぁあん! ひいいぃぃぃんっ!!!」
だがアリはそれを許さず、むしろS状結腸を突き破らんばかりの勢いで激しくピストンを繰り返す。
肉槍の先端が、最奥に侵入するたび、凄まじい衝撃が全身を貫く。
オリヴィアはあまりの快感に絶叫しながら、何度も絶頂を迎えてしまっていた。
そして、アリの肉棒が膨張したかと思うと、熱い精液が大量に解き放たれる。
「おっ、おっ、おっ、おほぉぉぉぉぉっ!? あっついのでりゅぅぅぅぅぅ!
いっでるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! いっでるがらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
同時にオリヴィアは舌を突き出し、背中を仰け反らせながら盛大に潮を吹き散らかす。
それと同時にアナルを締め付けてしまい、より強く肉茎を感じ取ってしまう。
その刺激に耐えきれずアリは射精を続け、大量の子種を流し込んでいく。
尻穴から逆流した白濁液が結合部から溢れ出す光景に、アリたちは興奮したのか再び股間をいきり立たせ始めた。
しかし、アーロンはオリヴィアの尻穴から肉棒を引き抜くと、別の男にバトンタッチさせる。
アーロンはオリヴィアのアナルを犯しながら、
「んじゃっ、次俺ね。その後はローテーションで犯していって、3穴したらどうしよっか」
他人の婚約者をレイプして寝取っているとは思えない程、軽やかに友人たちに声をかける
「もう一人の婚約者の……アンジェさんでしたっけ?
オリヴィアさんを上手く使えばよびだせないですかね?」
呑気者のルゥは朗らかに、更なる外道を犯すことを提案する。
「いいねぇ。あぁいう気の強い美人のアナル処女を奪うのは最高だ。
次は俺が最初にヤラせてくれよ」
脳筋のアリは、既に妄想の中でアンジェを犯しているのか巨根を震わせる。
「いいけど、愛撫なり体液を飲ませるなりして肉体改造をしろよ?
お前にいきなりケツに突っ込まれてガンガンに犯されたら、どんな女も心身ともに崩壊しちまう。
流石にあれほどいい女を一回で抱き潰すのは惜しい。しばらくはこの二人で楽しみたい」
最早、アーロンにとってアンジェを犯すこと自体は決定事項らしく
女性の尊厳を完全に無視したレイプ魔の論理で友人を諭す。
親友の貞操の危機を聞かされたオリヴィアは────────。
「ひぐっいぐっ♡♡♡イぐっ♡♡♡お゛お゛っ♡お゛お゛ぉぉぉぉ♡おながいっ♡
ごわれるっ♡♡♡ごわれるっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡♡♡イグのとまらないぃぃいっっ♡♡♡♡」
力任せに犯すアリの力強さとは異なる、アーロンの巧みな腰遣いに陥落していた。
あちこち逃げ回っていた安士師匠とこいつらが幼いころに出会って
何気に天才ぞろいだったのでモブ一閃流よりは強くなり、
アーロンはチート転生者なのでエロ系スキルを持ってるという設定
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男