※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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まだ続けられるか?
なんか愛着がわいてきたのでレイパー三人衆の設定を作成
あとがきに置いときます。



乙女ゲーは美少女がレイプされる世界です・アンジェ、リビア

 ルゥは一閃流の剣士として鍛え抜かれ、引き締まった体をしているものの、

 生まれつきの体質なのか、同年代と比べると小柄で細身だった。

 また顔も、男の娘ともいうべき美形で、一部お姉さまの人気者だ。

 ……まぁ、中身は卑劣なレイプ魔なのだが。

「こうして落ち着いた状態で、じっくりと視姦していると壮観ですねぇ」

 いつものヤリ部屋。

 アーロンとアリが所用で不在の中、ルゥは呼び出したオリヴィアとアンジェに

 特注のエロ服を着せて二人並びたたせて視姦しながら感慨にふける。

 豊満な肢体を持ったエロ巨乳美少女に好みのエロ服を着せて飾るのは

 押し倒して無理やり犯すのとはまた別の感慨があるものだ。

 まず、ルゥはオリヴィアの方を見遣る。

 オリヴィアは幼げな美貌と純真可憐な性格をしたふわっと柔らかい雰囲気を持つ少女だ。

 しかし、彼女はただの少女ではない。何しろその胸元は豊満だった。

 Fカップはあるだろうか? 

 柔らかそうな双球がセーラー服を押し上げてその存在を主張している。

 その大きさのせいで制服のボタンが今にも弾け飛びそうだ。

 特注のエロ制服は彼女の豊かな乳房にぴったりとフィットし乳袋を形成し、

 極薄の生地を使っているのもあって、

 巨乳の形がハッキリと分かり、乳輪の色すら透けて見える。

 さらに、その胸に見合うだけの尻肉もまた存在感を放っていた。

 オスによる陵辱にどこまでも耐え忍び、揉みしだく指に吸い付いて沈み込む柔らかさ。

 むっちりした太腿と合わせて実に男好きする身体つきをしている。

 しかもこの子は女子高生なのだ! これはもう犯罪的ですらあるだろう。

 そんな彼女が、おずおずといった様子で上目遣いにこちらを見つめてくるのだ。

 これが可愛らしくないはずがない。庇護欲と同時に嗜虐心もそそり立つというものだ。

 こんな娘が性奴隷として調教されているという事実は、それだけで興奮してくる。

 きっと従順でいい子に育つことだろう。まずは徹底的に恥ずかしめを与えてやるべきだ。

 それからたっぷりと奉仕させてやろう。「ご主人さまぁ」などと呼ばせてもいいかもしれない。

 そう考えるだけで股間のものがいきり立ってくるようだ。

 まったく、素晴らしい拾い物をしたと思う。さすがアーロンだ。これからも楽しめそうである。

 僕たちの圧倒的な暴力に、既にオリヴィアは泣く泣く従っている。

 泣き叫んでも容赦なくイキ狂わされ、自分たちの子宮を支配されており、

 逆らえば婚約者以外の子供を妊娠させられるという恐怖もあって従順であり、

 油断は禁物ではあるがオリヴィアは多少放置してもよいというのが僕らの中での方針だった。

 問題は、もう一人の爆乳令嬢、アンジェだ。

 まさか、全身をエロ改造されたうえでアリの巨根にアナル処女を奪われ、

 すかさず処女を奪って延々と数時間、2穴で犯し続けても折れなかったのは予想外だった。

 アリは何も考えず、ついに出会えた理想のアナル嫁に狂喜乱舞して、

 毎日、場合によっては一日中食事も睡眠もなしでアンジェのアナルに入れっぱなしだった。

 鍛え抜かれた一閃流剣士である僕らは一週間程度は不眠・不休、飲食無しで行動できるが、

 エロ改造されたとはいえ、ただの令嬢であるアンジェには負担が大きすぎるので

 頃合いを見て割って入り休息させている。

 ……まぁ時々、というかしょっちゅう、アナルを犯されて

 悔しい、だけど感じちゃう状態のアンジェに興奮して僕らも乱入するのだが。

 そんな訳で僕の注意は自然とアンジェに比重を高くしている。

 今は、二人に対して僕一人なのでなおさらだ。

 強制的に胸元を大きく露出させた衣装に身を包み、睨みつけてくる令嬢。

 谷間を強調するようなデザインのため、こぼれ落ちそうなほどに

 大きな双球がぎゅっと寄せられて、強調されている。

 服の上からも分かるほどの存在感があるそれは、はち切れんばかりにパンパンに張っており、

 今にもボタンを引きちぎってしまいそうだ。

 むっちりした太腿も丸見えで、扇情的なことこの上ない。

 豊満すぎる肉体を強調するドレスのせいで、足元は覚束なく、

 内股気味になっているところもまた可愛らしい。

 しかし、そんな格好とは裏腹に、表情は非常に険しいものだ。

 彼女──アンジェリカ・ラファ・レッドグレイブは怒り心頭といった様子である。

 それも当然だろう。彼女は、愛する婚約者のいる身でありそれが今はこのような場所にいて、

 しかもこんな破廉恥極まりない姿を卑劣な脅迫者に晒しているのだ。

 無理もない話であった。そうして彼女が憤慨する一方で、

 僕はといえば、その姿に思わず目を奪われてしまっていた。

 アンジェのあまりの美貌に目が離せない。

 特に、はち切れんばかりの胸元は実に素晴らしかった。

 彼女の性格を象徴するかのようにツンと突き出した釣鐘型の乳房は張りがあり、

 それでいて柔らかそうである。

 その頂点では桜色をした突起の部分が繰りぬかれており、着衣のまま乳首が吸える特注品だ。

 そこから零れる白い乳房と少し大きめで濃い色をした乳輪の

 コントラストとバランスはいくらでも眺めていられる素晴らしい光景なのだ。

 更に母乳が出るはずもない乳首は、吸いやすくぷっくりとしていてどこか甘い味わいがする。

 いずれ妊娠させた際に飲めるであろうその母乳を想像すると、自然と喉が鳴る。

 そして、その下にある腰つきもまた、非常にエロティックだ。

 肉感的で丸みを帯びており、男好きのするものだと思う。

 尻も安産型で、スカート越しにぱんぱんに膨れ上がっているのがよくわかる。

 むちむちと柔らかい肉に包まれているのが容易に想像できるからだ。

 また、足も健康的に引き締まっていて、見ているだけで興奮してくる。

 その素晴らしさを心底認めてなお、おっぱい星人であるルゥが

 何よりその身体的特徴の中でも特筆すべき点はやはり胸だろう。

 アンジェの胸はその大きさと柔らかさから垂れていそうに思えるのだが、

 バストアップ運動を欠かしていないのか鍛えられた胸筋に支えられ

 美しい形と張りと弾力で重力に逆らっている。

 あの胸に顔をうずめてみたいと思う男は数知れないだろう。何せ僕もその中の一人だから。

 また、胸が大きいのにぽっちゃり感がまるでなく

 引き締まりキツメの印象があるがそれがまた良い。

 抱き心地が良さそうだし、その体型は彼女の持つ

 冒しがたい高貴さと相俟って最高に魅力的だった。

 さらに言えば、顔も可愛い。

 つり上がった目は意志の強さを感じさせ、鼻梁は高く、口元もキリリとしている。

 その整った容姿はまさしく美の女神の化身といっても過言ではない美しさで、

 見る者を魅了せずにはいられない。

 彼女の魅力を一言で表すならば、まさに「エロ過ぎお姫様」という言葉が相応しい。

 その言葉以外に思いつかないほど、アンジェは魅力的な女の子だった。

 だからこそ、僕は彼女のことを気に入っているし、また愛していた。

 もちろん、それは性的な意味でだ。

 その証拠に、こうして彼女を辱しめている間も、僕の股間は痛いくらいに張り詰めていた。

 早くその柔らかそうな身体に欲望をぶち撒けてやりたい。

 そんな欲求を抑えつつ、僕は努めて冷静に振る舞った。

 一方的かつ性急に、ケダモノの如くこの爆乳令嬢の豊満な肢体を貪ってよい状況で、

 あえてじっくりと視姦しつつレイプするのが『粋』なのだ。

 それを実践すべく、僕はわざとらしくアンジェの全身を舐め回すように見つめた。

 そして、彼女の羞恥心を煽るべく、ニヤついた笑みを浮かべる。

「やめろぉ……っ、こ、こんな、変態みたいなとこ……っ、見るなぁ……っ!」

 まずは、爆乳を強調するようにぱっくりと開いた胸元へと視線を向けて。

 ──ふぅーっと息を吹きかけてやった。途端、びくんと震える爆乳。

 それだけで軽く感じてしまったのか、「あぁっ!」という甲高い声が漏れ出る。

 それから、そのまま、胸の谷間に指先を差し込んでやると、

 じっとりと汗ばんだ肌が熱く火照っていた。

「ひゃぅッ! んっ、んぅ……ッ」

 むわっと立ち上ってくる濃厚な女の匂いに、ごくっと生唾を飲み込む。

 僕は、今度は谷間の奥深くまで手を伸ばして、ぎゅっと胸を寄せ上げた。

 ぐにゅっと形を変える肉鞠の柔らかさに、思わず舌なめずりする。

 そして、その頂にある、硬く尖った乳首をぎゅっと摘まんでやるのだ。

「んんっ……、い、いやっ、やだぁっ……!」

 すると、彼女は再び悲鳴のような喘ぎを漏らした。だが、それでもまだ足りない。

 もっと虐めて、泣かせて、屈服させてやりたかった。

 だから、僕は執拗にそこを攻め立てることにした。

 ぐりぐりと押し潰したり、引っ張ったりを繰り返す。

「あっ! ん! んんっ! んくううっ!!」

 すると、面白いほどに反応を示す彼女。

 乳首が弱点なのは明らかで、そのたびに甘ったるい声で悶え狂うのだ。

 しかし、そんなことは知らぬとばかりにアンジェはあくまでも強気な態度で接してくる。

 それがますます僕を興奮させた。

 そして、ついに我慢できなくなった僕は、彼女の両胸にしゃぶりつくことにしたのである。

 舌先で乳輪をなぞるようにして、円を描くようにゆっくりと乳首に向かって移動していく。

 そうやって焦らしながら、徐々に距離を縮めていくと、

 やがて先端が触れるか触れないかの距離にまで近づいた。

 そこで一旦動きを止めてから、ちろりと乳首に舌を伸ばす。そして、一気に乳頭を貫いた。

「くっ……! ん、んっ……!」

 瞬間、彼女の口から甘い吐息が漏れる。だが、すぐに奥歯を噛み締めることで耐えたようだ。

 どうやら、乳首責めでは簡単にイかないと決めているらしい。なかなか根性のある女だ。

 まぁ、それも無駄なことだが。

 なぜなら、これから徹底的に犯し抜いて快楽漬けにしてあげるのだから。

 その決意と共に、僕は激しく吸い付き始めた。

 ちゅぽん、と音を立てて唇を離すと、真っ赤に充血しきった突起が姿を現す。

 唾液まみれになったそこはテラテラと光っており、なんとも淫猥だ。

「はっ、はぁあっ……んんっ!」

 そこにもう一度吸い付くと、アンジェは背中を仰け反らせて快感に打ち震えているようだった。

 さらに追い打ちをかけるべく、僕は両方の乳房を同時に揉みしだいていった。

 むっちりとした肉厚の感触を楽しむかのように、優しく撫で回し、時折、強く握りしめる。

「ふぁっ、……ん……! あっ、ふぅ……っ!」

 すると、その都度、アンジェは艶やかな声で応えてくれた。

 それが楽しくて、つい調子に乗ってしまったのかもしれない。

 僕は夢中になって彼女の胸を弄んでいた。

 そうしているうちに、いつの間にか手が下の方へと伸びていたのである。

 僕は、無意識のうちに彼女の秘所に触れていた。

 割れ目を上下に擦ってみると、既に濡れそぼっていることがわかる。

「あ、や、だめ……」

 ぬちゃりとした感触に興奮が高まっていき、僕はさらに大胆な行動に出た。

 指を一本挿入したのである。いきなり二本入れるような無茶はせず、

 まずは第一関節辺りまで入れて、入り口付近を刺激してやることにした。

 浅い部分を重点的に攻めながら、親指で陰核を転がすようにして可愛がってやる。

「ふぁっ……はぁ、あっ、あ──―やっ……んぁ、は……んっ!!!」

 すると、膣内が収縮し始め、彼女の呼吸も荒くなってきた。絶頂が近いのだろう。

 もっと彼女を追い詰めたい一心で、僕はさらに激しく指を動かした。

 同時に、もう片方の手では、乳首を摘んで捻り上げる。アンジェは堪らず、甲高い声を上げた。

「んんああっ!! だ、だめぇ! もう、あ、あ、あああぁ!」

 その拍子に、口元から唾液が零れ落ちる。

 そのあまりにも無様な姿に嗜虐心を刺激された僕は、彼女の耳元で囁いてやった。

「ほら、イケよ」と。その言葉と同時に、僕はクリトリスを爪で弾いていた。

 その刹那、アンジェは呆気なく達してしまったのである。

「あああっ! だめぇっ!!」という叫び声とともに、大量の潮を吹き出した。

 それはまるで噴水のように勢いよく飛び出してきて、僕の指にかかる。

 その生温かい液体を拭いながら、僕は満足げに笑みを浮かべていた。

 それから、未だに余韻に浸っている彼女に構わず、今度は三本指を入れてみた。

 流石にきつかったのか、彼女は苦しそうな表情をしている。

 だが、それとは裏腹に、膣内は僕の指を美味しそうに飲み込んでいた。

「あぅ、あっ、やぁっ、そこ……っ」

 そのまま抜き差しを繰り返していると、

 次第に馴染んできたようで、スムーズな抽挿が可能になった。

 そこで、僕はあることに気がつき、思わずニヤリとしてしまう。

 彼女が感じているのは苦痛ではなく、紛れもない快楽なのだ。

 つまり、この女はマゾヒストということだ。

 ならば、徹底的にいじめ抜いてあげようではないか。

 僕は、人差し指と親指を使ってGスポットを挟み込み、

 残りの小指でクリトリスをツンツンとノックしてあげた。

 すると、「ひゃうっ!? あ、あああーっ!」と悲鳴を上げて身体を大きく痙攣させる彼女。

 どうやら、また軽くイッてしまったらしい。本当に淫乱で変態だ。

 だが、それがいい────────。

 もっと、もっと、僕好みの女になれ。そんな思いを込めて、僕はひたすら責め続けた。

「いや、い、嫌だ、嫌ぁっ、あ゛っ、ぐすっ、あ゛ひっ、ひぐ、ひっ、ひぐぅぅっ!」

 すると、ついに限界を迎えた彼女は泣き出してしまい、許しを請うてきたのだ。

 だが、当然聞き入れられるはずもなく、むしろ逆効果となってしまう。

 僕はラストスパートをかけ、一気に畳み掛けることにした。

 そして、とどめとばかりに、ぐりぐりと乳首を圧迫する。

「あ、ああぁっ! あ、あ゛っ! んひぃぃぃっ♡」

 すると、彼女は絶叫にも似た喘ぎを上げながら盛大に果てた。

 それと同時に、僕は指を引き抜く。

 すると、そこからは愛液が溢れ出し、シーツに大きな染みを作った。

 その光景を見て、僕は興奮を抑えきれなかった。もう我慢できない。

 早く、彼女たちの乳房を味わいたい。

 その衝動に突き動かされるまま、僕はズボンを脱いで下半身を露出させた。

 そして、すっかり勃起していたペニスを取り出したのである。

「おっぱいを露出して、こっちに来てくださいさい。オリヴィアさん」

 アンジェに夢中になりながらも、常に張り巡らした意識のセンサーの内いくつかは

 オリヴィアを捉えて、彼女が何か言おうとしたり動こうとする度に気配を飛ばし牽制していた。

 親友が弄ばれている様に見ているしかなかった自分に

 すっかり意気消沈しているオリヴィアと

 じっくりと快楽の熱で豊満な肢体を焙られ、

 絶頂させられたことで一時的に呆けているアンジェを

 向かい合わせて膝まづかせ、

 美少女たちの巨乳がくっついてできた極上の谷間へ肉棒を挟ませる。

「んっ……ぁ」

 男の醜い巨根を挟むのは、二人の美少女の美しいおっぱい。

 左右の乳首を交互に擦り合わせる度、二人は悩ましい表情を浮かべる。

 胸を動かす度に揺れ動く豊満なおっぱいと、

 勃起した肉棒がぶつかり合い、甘い快感をもたらすのだ。

「んふぅ♥」と漏れる少女たちの声が、さらに興奮を高めていく。

 男の動きが激しくなるにつれ、彼女たちの喘ぎ声も大きくなっていった──。

 ルゥの肉棒に奉仕しながらアンジェとオリヴィア、二人の美少女は見つめ合う。

 いったん巨根を乳房から抜いて、二人同時に男の金玉に舌を這わせる。

 美少女たちの舌技にぶるっと震える肉竿を根元からじっくりと舐めあげ、

 頂点の鈴口に舌をこじ入れながら、

 チュッ♡とアンジェとオリヴィアはお互いの唇にキスをする。

「ちゅっぱぁ♡……じゅるるっ♡じゅぽっちゅぷぷっ♡」

 そうしてからもう一度、ゆっくりと互いの顔を上下させて肉棒を口に含んだ。

 ジュポォッ! と激しい音が鳴り響く。

 二人は目も合わせず、息の合った動きでそのまま激しく動かし始めた。

 アンジェが鈴口や亀頭を責めたかと思えば、オリヴィアはルゥの金玉や尻穴を舐める。

 強烈な快楽に勃起する肉棒を巨乳二人がかりで挟んで、

 同時にお互いの乳首を擦り合わせてイカせ合う。

「あぁっ♡らめぇ♡イクよぉ♡」

 時にはルゥのことが頭から消えるほどキスに夢中になってお互いの唇を貪り合う。

 運命の人ともいわれるほどの相性の良さを持つ美少女たちは

 レイプされて身につけさせられたあらゆる技術を使って飽きることなく吸い付き合い続ける。

「ん♡……ちゅ♡んちゅ♡んっ♡」

 さて、そんな二人に放置されたルゥはというと……。

 ────────尊い……

 巨乳美少女たちのディープキスを観ることでしか取れない栄養は、確実にある。

 もう離れないとばかりに抱きしめ合う

 巨乳美少女たちのおっぱいを寄せ合って作った谷間に挿入した

 肉棒が柔らかく温かい感触に包まれる直接的に性欲を満たす悦びと

 長年妄想していた巨乳百合美少女に挟まるという夢を叶えた歓喜に震えていた。

「はぁはぁ……二人とも……最高だよ」

「あっ♡アンジェっ♡」

「ふぅー♡リビアぁ~♡」

 二人の美少女はお互いの名前を呼び合いながら、恋人のように熱い視線を交わし合っている。

 そして、その様子はまるで鏡のようだった。

 お互いに自分の顔を見つめ、愛おしそうな表情を浮かべると、また深く唇を重ね合わせる。

 それはまさに美しい巨乳女子高生が織りなすレズセックスそのものでしかなかった。

 しかし、これはただの性行為ではない。

 これから二人は、婚約者ではない男にレイプされるのだ

 その現実から逃避する様に、彼女たちは情熱的に貪り合う。

 そして、ついにその時が来た。

 ドピュルルルー!! ビュクッ! ビュッビューッ!!! ドクンドクン……

 射精した精液が勢いよく噴き出し、アンジェとオリヴィアの顔や髪に降りかかる。

 それでもなお止まらない射精は、アンジェとオリヴィアの顔を白く染め上げていく。

 精液の匂いが鼻腔を刺激し、興奮が高められ、子宮がきゅんきゅんとうずく。

(く、臭いぃ……でも、どうして? 身体が熱くて、胸の奥からドキドキしてくるのはなんで?)

 アンジェはルゥの巨根から目が離せない。

 アンジェの秘所からは愛蜜が溢れ出している。

 婚約者であるリオンの男性器を見たことがないアンジェにとって

 目の前の肉棒は自分が知っている数少ないものだ。

 何度射精しても萎える気配すらない逞しい肉棒を前にすると、

 婚約者のリオンへの罪悪感が湧いて来ると同時に、エロ改造された豊満な肢体が疼いた。

「じゃぁ、まずはアンジェさんからですね~。リビアさんは親友が種付けされてるところを

 視姦するなりオナるなりして待っててください」

 ルゥはアンジェを押し倒してむっちりした太腿を押し開く。

 発情しきった膣襞は蕩け切って蠢き、雄肉の陵辱を待ちわびていた。

 アンジェを抑え込んだルゥは肉棒を上からたたき込んで

 すぐさま種付けプレスで徹底的に犯し始める。

「あああっ! あああっ! ああああっ! い、いやぁ……こんなのっ、は、激しすぎるぅぅっ!」

 アンジェの子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付けて何度もピストンする。

 激しく犯されながらもアンジェは抵抗しようとはしない。

 彼らにエロ改造されたオスの為の豊満な肢体では

 アンジェですら快楽に抗うことが出来ないのだ。

 そんなアンジェの様子を見て満足そうに微笑むルゥ。

「ひぃんっ♡は、はひっ...んひぃぃぃぃっ♡」

 ルゥが腰を打ち付けるたびに、アンジェの乳房がぶるんっと揺れ動く。

 アンジェは歯を食い縛って耐えようとするも、その表情はすぐに崩れてしまう。

 その大きさゆえに重力に逆らえず、ぶるんっと重そうに揺れ動く胸は、

 まさに爆乳と呼ぶに相応しいボリュームがある。

 しかし一方で、重量感のあるそれは、男にとってはさぞかし扱いやすいことだろう。

 この爆乳なら、どんなプレイにも対応できそうだ。特に種付けプレスなんて最高だ。

 ただでさえ凄まじいサイズのおっぱいが、圧し掛かるとクッションの様に

 ルゥとアンジェの間で潰れていやらしく歪む。

 極上の締りと粘りを持ったおマンコを肉棒で抉り、

 男一人の体重がかかっても押し返す弾力を盛った爆乳の感触を鍛え抜かれた胸板で感じる。

「んっんっ! いやっ、やめっ、 あっふぅ、くちゅっ、んちゅっ!」

 肉棒の抽送を止めないままルゥは舌を出して喘ぐ公爵令嬢の唇を貪った。

 婚約者であるリオンと親友の少女以外に唇を奪われるのは、

 どれだけ穢されようとも許容できないらしい。

 アンジェは美貌を振ってルゥの唇から逃れようとするが、無駄なことだった。

 舌を絡めとられて動きを封じられたアンジェは、

 口内の性感帯を貪られてあっさり絶頂させられ無抵抗に朱唇を吸われる。

 アンジェはキスだけでオルガに達する。

「んう──ー!! んんっ!」

 膣内が収縮して、子宮の奥まで突き入れられた剛直から

 精液を搾り取ろうとするかのように激しく絡みついた。

 全身を大きく痙攣させて快楽に蕩けた表情を浮かべる少女の顔を

 見て満足げに微笑んだ後、ルゥはゆっくりと唇を解放してやる。

 すると、二人の間を透明な糸が伝った。

 それを拭うことさえ忘れて呆然としているアンジェを抑えつけて種付けプレスが再開された。

 先ほどよりもさらに激しいピストン運動に、アンジェは為す術もなく翻弄される。

「ひゃぅ、あっ、あ゛っ! ぁ、あ゛、ぁ、あ゛っ! らめ、いまっ、イッた、ばかり、でぇぇええええ!」

 そして、再び訪れた絶頂の瞬間。

 何度絶頂しようとも、ご主人様が満足するまで性奴隷が解放されることはない。

 むしろ、激しすぎる絶頂に恐怖し泣き叫ぶ誇り高き公爵令嬢の痴態に益々猛り狂う。

 より強くなった締め付けに射精欲が高まり、ラストスパートをかける。

 亀頭が子宮内口にめり込み、そのまま大量の精子を流し込んだ。

 子宮内に熱い奔流を叩きつけられ、背筋を仰け反らせて悶絶するアンジェ。

「あつい! あつい! あついぃぃいい!! んぁぁぁあっ! だめ、あつ、あつい! 

 あついのっ! おねがい♡いっ、でてるっ! あついのが膣内にっ、あふれてきてるっ!」

 その反応を楽しむように何度も抜き差しを繰り返しながら最後の一滴まで注ぎ込むと、

 ようやくルゥはペニスを引き抜いた。

 長時間にわたって犯された秘裂はぽっかりと開きっぱなしで、

 中から逆流してきた白濁液が流れ出す光景は卑猥そのものだ。

 放心状態で横たわるアンジェから視線を外すと、ルゥは部屋の隅で豊満な肢体を縮こまらせて

 幼げな美貌を手で覆って静かに泣いているリビアのもとに歩み寄る。

「ほら、リビアさん。アンジェさんが汚したものです。

 親友の貴女が責任をもってキレイにしてくださいね」

 精液とアンジェの愛液で汚れた肉棒を突きつけられたリビアは、

 瞳から零れる涙を増やしながら、諦めたようにノロノロと唇を開いて

 巨根に舌を這わせてお掃除フェラでキレイにしていく。

「んちゅ、じゅるぅ……んじゅっ、ちゅる、れろ、れろ……!」

 愛するアンジェがいた時とは程遠い、お世辞にも上手とは言えない拙い舌使いだが、

 弱々しく泣く美少女に自分のモノを舐めてさせているという事実に興奮したルゥは、

 あっという間に復活して勃起してしまった。

 それに気づいたリビアはビクッとして慌てて逃げ出そうとするが、

 ルゥにあっさりと捕まって、床に手をつかされて四つん這いにされる。

 少女の腰を抱え込んだ彼は、背後から肉棒を叩き込んで後背位でレイプする。

「んっ、んんっ……い、いやっ! あっ、ああんっ!」

 激しく突き上げられて喘ぐ彼女の痴態に笑うと、ルゥは一気に抽挿を速めた。

 パンッ! パァン! と乾いた音が響く度に、豊満な胸が揺れ動き、

 柔らかに震える尻を抱え込み、背後から激しく突き入れる。

「あ、あ、あっ……。やぁ、だめぇ……はげっ……し、いっ……」

 涙交じりに喘ぐリビアを見て、ルゥさらに抽送を早めていった。

 結合部からは大量の愛液があふれ出し、シーツに大きな染みを作っている。

 子宮口を突き上げられるたびに、女の口から甘い喘ぎ声が上がった。

 その表情は完全に快楽に蕩けきり、完全に諦めてしまっているようだ。

「あッ、あっ……う、うう……」

 どうせ自分たちでは、強大すぎる暴力を持った男たちに抵抗も逃亡もできない。

 ならば嫌々ながらもレイプを受け入れ、私たちの身体に飽きるまで耐えるしかない。

 高貴な生まれと教育を受け、強靭な決して屈さない心を持つアンジェと違って、

 搾取されることに慣らされた平民であるリビアは、そんな後ろ向きな決意をしてしまっていた。

 背後から圧し掛かってきたルゥが、容赦ない抽送に激しく揺れる巨乳を揉みしだいてくる。

「あっ、ぁんっ、んんぅっ、んはぁッ……! っうっ、ひっくっ、ぐすっ、リオンさん、リオンさん……」

 そうは言っても愛する男以外に、好き放題に揉まれ、吸われ、抉られるのは少女には辛すぎた。

 両手でも収まり切らないほどの大きさを誇る胸は、

 重力に逆らうようにして上向きに突き出している。

 その頂点では硬く勃起した乳首が自己主張しており、

 それを摘むと甘い快感が走るのか、彼女は身を震わせて悶えた。

「はぁ……、あっ、やぁ……」

 背後から抱き締めるように爆乳を激しく揉みしだいていく。柔らかく形を変える豊満なバスト。

 手の平を押し返すような弾力がありながらも、

 どこまでも指が沈み込んでいくかのような極上の触り心地だ。

 乳首を軽く捻ると、「ひぅ」という可愛らしい悲鳴を上げて彼女が喘いだ。

 そのままの状態で巨根を尻に叩きつけて亀頭が子宮口を突破せんという勢いで抉りぬく。

「ひゃあっ!? あっ! あっ! あっ!」

 激しいピストン運動を繰り返しながら、何度も膣奥を突き上げていくうちに、

 彼女の口から漏れる声がどんどん甘く蕩けて行った。

 やがて限界を迎えた彼女が甲高い声で叫ぶと同時に、膣内が激しく収縮する。

「んっ、はぁんっ、いっちゃうぅぅっ……いたぁっ、いやぁっ、いっ、いいぃっ……」

 絶頂を迎えている最中にも容赦なく腰を打ち付け続けると、 リビアは苦痛の声を上げ始めた。

 だがそれも一瞬の事ですぐにまた甘い声を上げるようになる。

 絶頂したばかりの敏感な秘所を責められ続け、もはやまともに思考する事すら出来ないようだ。

 肉棒を包み込む媚肉の締まり具合が増していき、

 絶頂へと昇りつめる準備が出来ていることを伝えてきた。

「はああぁ──んんんっ!!! ああぁ!! んん──っ!!!!」

 僕は彼女に覆いかぶさって思い切り抱きしめる。

 そして最後の追い込みをかけた。

 僕はリビアに唇を求めて吸い付き、彼女は諦めとともに受け入れた。

「んっ……んっんっ……ぁ……んん~~~~っ」

 僕達は舌を絡めあいお互いの唾液を交換し合う。

 僕の巨根はビクビクと脈打ち今にも射精してしまいそうだ。

 リビアの子宮の中に射精したいけど、まだ我慢しないと……。

 もっと楽しみたいからね。

 キスを続けつつ、巨根を膣襞にあちこちに擦りつける。

「ふぐっ、むちゅっ、んんぅぅ~~っ! むぐっ、ふっ、んんんっ!」

 クリトリスを撫でまわすと、リビアは体を仰け反らせて感じていた。

 リビアのGスポットはここかな? ぐりっと押し込んだら、彼女は面白いように反応してくれた。

「あああっ、んあ、ああ、お、お願いぃっ。もう……止めてぇぇっ‼」

 気持ちよすぎて辛いのだろう。

 もう止めてと言ってくるが、まだまだこれからだよ。

 今度は後ろの穴を攻めてみる。可愛いお尻に指を入れて出し入れした。

 リビアはすごく良い声で鳴き出した。

「あっ、やっ、そこ、お尻だめぇっ、あっ、そこっ、そこだめっ」

 やっぱりリビアはオスに虐められる姿が一番艶が出て魅力的だ。

 当然聞き入れるわけもなく、指でアナルを弄りながら、肉棒が子宮を叩く。

 何度も何度も突き上げて、その度にリビアは絶頂を迎える。

 最後は二人同時に果てて、大量の精液を流し込んであげた。

「ああぁ……だめ、もうだめ……またイッちゃう! あ、あ、あ」

 精液を注ぎ込まれる感覚でも感じるのか、リビアはビクンと身体を震わせる。

 肉棒を搾り取るかのように膣壁が痙攣し、種付けを強請ってきた。

 出しきった巨根を抜くと、支えを失ったリビアは力なく倒れ伏す。

 そのまましばらく息を整えていたが、しばらくすると肢体を震わせて涙を零した。

 落ち着いたことでまたも穢された哀しみと、婚約者を裏切った絶望が襲ってきたのだろう。

 ……尤もリビアには、そんな自己憐憫に浸る暇などないのだが。

「おひぃっ♡お゛んっ♡お゛お゛おぉぉぉぉぉぉぉぉ♡お゛っお゛んっ♡」

 突然すさまじい濁声が響き、リビアは反射的に顔を向ける。

 そこではいつの間に現れたのかアリの巨体がアンジェに覆いかぶさって

 規格外の巨根で彼女のアナルを手加減抜きにぶち抜いて犯していた。

 そもそもルゥが要注意人物たるアンジェを放置してリビアをレイプし始めたのは、

 こちらに急行するアリの気配を察知したからだ。

 アリは他には目もくれずに最愛のアナル嫁を存分に堪能する。

「あ゛ぁぁぁっ♡おっほおおぉぉっ♡おっほおぉぉぉっ♡お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛ぉぉっ♡お゛ぉ゛ぉ゛っ♡」

「さて、それじゃぁ……」

 リビアは絶望的な表情でルゥを見上げる。

 アリのあの様子を見るに自分は今夜一晩、ルゥと恐らくアーロンに犯され続けるのだ。

「────────っ⁉おほぉ!? おほぉぉ!?」

 ルゥにすら気付かれずに現れたアーロンが、油断しきったリビアのアナルを犯し始めたのを見て

 彼は一休みして、外の空気でも吸おうとヤリ部屋を後にしたのだった……。




キャラクター設定ガチャを何回か回して、ピンッと来たものの集合
もし今後このシリーズを書くのなら、多分この設定が基本となる
別に読まなくとも何ら問題はないです











アーロン:転生者。三人衆の中ではぶっちぎりで最強。寝取り好きだが友達と一閃流はもっと好き
      チートは様々なエロアイテムをランダムで作れる
      クレアーレの解析データから、宇宙戦艦が存在することを知って大興奮
      ルクシオンを手に入れて、仲間たちと共に師匠が去った、星々の戦場へと赴くため
      一閃流の修行を積みながら、様々な策を廻らしている
  
   アリ:現地人。脳筋だが仲間たちの言うことは聞く。アナル好き
      理想のアナル嫁であるアンジェにほれ込んでおり、宇宙にもつれ込む気満々
      一閃流の鍛錬やエロアイテムの影響で三人衆やアンジェ、リビアは
      成長はするが老化はしない不老の存在になっている


   ルゥ:転生者。最弱だが対機械においては比較にもならないほど優れている
      百合の間に挟まるのが好き……だが、実は女体化願望持ち。アーロンが好き
      チートは機械の解析・修理・改造。
      カウンター3重一閃で破壊されたクレアーレを修理して
      様々な情報を手に入れる。
      現在は手に入れたクレアーレを通してルクシオンに干渉し
      彼の情報収集ネットワークを誤魔化すとともに
      アーロンを主にするための手段を模索中
      こっそりとクレアーレから回収した試作型の女体化技術も
      手に入れており色々と実験中
      リビアをレズレイプしながらアーロンにレイプされたい
      アリは友達としては好きではあるが抱かれたいとは思えないので
      アンジェを肉オナホとして連れていくため協力を惜しまない

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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